つまらない日々の楽しみ方
はい、皆さま、こんにちは。さらば、ラバウルカンパニーです。
はい、ちょっとね、生活音入ってると思うんですけど、今、圧力鍋で、はい、あの、私の大好きな豚軟骨煮てるとこです。
はい、早期ですね、沖縄そばで言うとこの、はい、今回はね、えーと、あれです、タコスに入れる、なんて言うんでしょうか、
まあ、本場で言うとこのカルニタスって言うんですけど、甘辛く煮た豚の肉ですね。
これを今ね、作ろうと思って、はい、60分くらい煮込む予定です。
はい、でね、えーと、本日のタイトルはつまらない日々ということなんですけども、
えーと、昨日ですね、加藤博之先生のオールナイト大日本1682回目のライブに参加させていただきました。
はい、でね、昨日は本当に学びが多かったんですけれども、私にとってどういう学びがあったかっていうと、
まあ、加藤先生ても、あの、ブログの時から入れると本当に、えー、20年以上、えー、まあ、その執筆活動されていて、
そして今、この5年ほど、6年ほどですか、ボイシーの音声プラットフォームで毎日発信されてますけれども、
やはりね、その先生って継続の神様でもあるなというふうに思うんですよ。
で、その、昨日いただいたアドバイスで、まあ、3回に1回ぐらい面白ければいいっていうアドバイスですね。
うーん、やっぱこのアドバイスは本当に何か続ける時に、まあ、つまりその、3回に2回は空振りでいいんですよね。
うーん、3回に1回ぐらい面白いのがあればいいっていう、そういう言葉があると、すごいふっと楽になりますね。
で、その、つまらない回があってもいいっていうのもあるんですよ。
なんかこう、もう、つまらないことを、つまらない毎日ですよ、みたいな感じで話してもいいっていうことでしたね。
まあ、つまらない日々の連続ですね。
あと、その、自虐的に書く。
これがいいみたいですね。ちょっと実践してみようかな。
自虐、自虐してみます。
簿記の学習
そうするとアクセスが伸びるそうです。
あとね、本日は、フォーニッツ様が、まあ、あの、あれですね、会計の大切さをよくおっしゃってるんですけども、
まあ、簿記2級勉強しようと思って。
開いたらちょっと沈分寒分すぎたので、簿記3級からやろうと思って。
で、簿記3級のね、仕分けのアプリ入れましたね。
これをあの、今、絶賛仕分けてますけど、なんか半分ぐらい解いちゃいましたね。
簿記3級楽しいですね。なんか簿記3級やるだけでこれ、なんかこう、簡単な、あの、あれですね、個人事業主の仕分けぐらいなら、なんかできるようになりそうですね。
うん。
いやー、簿記3級ぐらい取ってたら、もしかしたら倒産してなかったかもしれないですね、会社。
まあ、倒産というか、えー、休眠してなかったかもしれないですね。
うん。
なんかあの、借り方とか貸し方っていうのも、大学生の時やろうとしても全然ピンとこなかったですけど、やっぱちょっと大人になってくると分かりますね。
うん。
やっぱ自分の会社やってた経験も、こう、生きてくると言いますか。
うん。
なんかピンときて、なんか簿記3級ぐらいはなんかこう、解けちゃいますね。
うん。
だから、簿記3級の練習を今日明日でやって、それで簿記2級の問題解き始めようかなーなんて思ってます。
はい。
そんな感じですね。
はい。
あと、やっぱりその、自分の家計をちょっと複式簿記的に分析してみようかなと思いました。
はい。
あの、ざっくりね、毎月5分ぐらいでできるアレでやって、
で、まあ感情科目もすごいシンプルにしておいて、
で、自分が分析したいところの感情科目とか詩分けをちょっと精密にやってって分析を少ししていくみたいな、そんなことをやりたいなーなんて思いました。
はい。
そんな感じです。
はい。
まあ、つまらない日々ですけど、そこに楽しさを見つけてね、やっていこうと思います。
いやー、複式簿記楽しいですね。
もう何でも仕分けしてやるぞっていう、そんな着替えでやってます。
はい、それでは失礼いたします。