時間割の導入
おやじは銀行員.fmです。この番組は、40手前のおじさんたちが楽しく話す番組です。今日は、かじらと
たーじです。
お願いします。
お願いいたします。
丁寧だね。
すごい丁寧やったね。
大人だから。
そうだね。40手前になると、どうしてもね。
私として恥ずかしい姿見せられない。
たじちしだもんな。
たじまさん。
ここ最近で一番のライフハックがありまして。
教えて。
あのね、みんなそうかも知らんけど、なかなかやる気にならないという問題があるかなと。
仕事から家帰った時とか、休みの日、朝起きて
無駄にアニメ見始めている過ぎまで。
めっちゃわかる。
めっちゃわかる。わかりますよね。
そうやって、凡庸な人生を送って、ただ日々が流れてきて。
やっぱじゃあ結構みんなそうということでいいんですかね。
そうね。
30後半、40近くてバリバリ頑張ってる人いるだろうけど、
あんまり近くにはいないかな。
そうですよね。
というよりかは、何かこれ終わらせたいといけないのに、
そういうよくわからんことをやっちゃって、1日終わっちゃうみたいな。
年取り過ぎて、そういう後悔すらせず、何かこんなもんかみたいな。
本当ですか。
そうですね。でも何かそれを改善できるんだったら、ぜひやりたいよね。
田島さん、見つけたんですよ。その方法を。
ガチやん。
ウェイ。
見つけた。
ハウトゥーを。
ウェイって、煽ってる感じなんか。
英語を勉強してるんで。
W-A-Yのホースで。
そうですね。
すいません。
ハウトゥーウェイを。
見つけましたね。
はい。
いや、これはですね、もうめちゃめちゃ、言うてまだ1週間も経ってないですけど。
これだなっていう感じなんですけど。
時間割り、時間割りな。
時間割り?小学校の頃あったようなやつ?
そうなんすよ。
えー。
どうやってやるの?
めっちゃシンプルに、iPadに、まず家帰ってくるじゃないですか。
いや、まあ、たちめっちゃ遅いかもしれんけど。
遅かったらまあ、時間割りもクソもないんだけど。
例えば、6時半帰ってきました。
で、とりあえず6時半から7時。
4から8時。
8から9時みたいな。
もう、普通にこだわらず1時間ずつみたいな。
iPadに書くんですよ。
ほう。
で、何やる?
今から飯食うみたいな。
洗い物、風呂何時みたいな。
最後1時間、このたまったこれやるみたいな。
うーん。
やると、意外と割とその通りやるというか。
あ、じゃあ9時になったから、お風呂入らなきゃとか、そういうの含めてこう。
そう。
へー。
あ、すごいね。
結構でも守れるもんなの。
いや、まあ、賞味、守…いや、厳密にはそうやらないんだけど。
うん。
なんていうの?
この、帰ったらお腹空いてるから飯食うのはもう必須なんだけど。
で、飯食いながらなんか見るんじゃない?
うん、見るじゃん見るじゃん。
で、そのままなんか、続き気になるなとかって、
なんなら終わっちゃったら他のやつ見ようかなみたいな。
そうよ。
そういう人生俺。
そういう人生送っちゃうじゃない。
うん。
でもなんかこう、で、この時間でこれやろうみたいな最終目標みたいなのがこう、
あるからか、らか知らんけど、
うん。
飯はここまでだみたいな。
ノンフィクションもここまでみたいな。
一旦、やめようみたいな。
完全にじゃあそこで、
うん。
あ、お時間なんで、
はい。
次の作業に入りますって感じで。
生活の質の向上
あ、そうそうそうそう。
へー、いいね、なんかね。
いや、なんか、なんとなく始めたんだけど、
これ結構ね、ちゃんとそれやる、
あの、や、やめてくれるんですよ。
おー。
それでさ、iPadに書くっていうのは、
うん。
iPadにあの小学校の時間割っぽいものを書くの?
うん。
それともテキストみたいなやつに1時にこれ、8時にこれとかそんなの書くの?
いや、テキストはダメっすね。
え、そういうアプリがあるってこと?
いや、なんでもいいんだけど、メモアプリみたいな。
ほうほうほうほう。
手書きで。
まあでもなんとなく手書きの方がやっぱりいいんかな、
楽に始めるというか。
あ、ああー。
ホワイトボードみたいなやつに手でこう、
カクカクカクって書いて。
あ、そうそうそうそう。
へー。
で、なんとなくそこにもう、
日々のやんなきゃいけないリストがどんどん溜まっていくというか。
うんうんうん。
これも、やべ、やんなきゃって書いておいて、
書いておいて。
これは結果としてこう、
時間をちゃんとコントロールして、
その時間をこう、
カナダに行くためのお金の勉強とか、
英語の勉強とかに使いたいとか、
そんな感じ?
いや、まあなんか目的はなかったんだけど。
あははははは。
あ、でもなんかね、
ウェブの記事で、
できるやつは、
あのー、
できるやつのto-doリストみたいなタイトルで、
あ、どういうんだろう。
あのー、
書くだけじゃなくて時間まで書くぞみたいなのを、
なんかタイトルだけ見てたんだよね。
あーーー。
でも確かにto-doリストなのに時間書かないわ。
書かないよね。
俺もずーっと、
もうどんどん増えるだけだったんだけど、
そう、一個に解消されないみたいな。
分かる分かる。
これ、何を思って書いたんだろうって分からないto-doが、
なんかこう、
ね、もう過ぎちゃったし、
いっかって消すみたいな、
思いつきでやろうと思ったことも。
分からない。
やってねーけど、もうこれよく分かんないから、
オッケーオッケーってチェックマークをパンパンパンってつけて。
気持ちいいってなったりするね。
気持ちいいか知らんけど。
そうだ。
いやでもそれがですね、
多分それ見て、かな?
それでやってみたんだけど、
これがね、良かったですよ。
えー、いいなー。
なんかそういうの楽しいよね。
あ、そうね。
なんか、やってる感というか、
上手く回って、
なんか好転するんじゃないかっていう、
あの、ワクワク感というか。
予感だけなんだけど。
一日眠る時に、
今日はパーフェクトだったなみたいな、
そういうなんか、謎の達成感あるよね。
やっぱりなんかこの、
ダラダラじゃなくて、
決めたことやったぞっていう、
あれ、あるよね?
あるあるある。
それがね、やっぱこの答えがそれ、
今そこにたどり着いた感じがしましたね。
あれさ、たまにじゃあそれでさ、
何でも何でも、
ちょっとその、普通だとサボっちゃうようなことじゃないこと、
筋トレとかさ、
時間割の重要性
やってさ、なんかこう、
調子が良くて、
予定よりもこう、
なんだろう、気分が乗ってる時あるじゃん。
あるあるある。
1時間勉強しようと思ったけど、
全然こう、いつもは30分でやめちゃうのがこう、
まだまだいける、
どこまでもいけるみたいな時。
あー、ありますね。
そういう時ってどうするの?
やめるの?それとも、
あー、やっちゃいますね。
時間割りは?
あ、ただしかし、
あのー、
あれも書き直すっていうか。
あ、何その時間割りって何?
固定じゃなくて、普通、なんかこう揺れてるの?
あ、確かに時間割りっていう表現はあれでしたね。
あのー、時間を分割するというか。
ほう、分割する。
あー、だからなんていうの?
みんなそうか分からんけど、
こう、時間の観念俺あんまないからさ。
うん、ない。
家に時計もね、
まじかよ。
びびるけど。
だからなんかこう、
直前にならないと、
なんかこう、あれやんなきゃならんっていう焦りが出てこないというかね。
あー、そうね。
直前でもうこれ以上は、
ずらせないぞってなったらよっこらせだね。
だよね。
で、なんとなくその、
まあ、さっきの6時半から
寝るまでの時間を区切る、
まあ区切ると、
なんかこの時間はこの、
これみたいな感じにどんどん。
まあ時間を何に変えるかみたいな感覚になるというか。
自分がやりたい時にこう、
他のだらだらしたことをせずこう切り替えができるみたいなね。
そういうことですね。
素晴らしいじゃないですか、お兄さん。
いや、俺もう、タジにもおすすめですよ。
時間割り書いた方がいいな。
いいよ、確かに。
なんかもう、時間割りとかもそうだしさ、
最近あるじゃん、こうAIで。
うんうん。
日々のスケジュールとかを全部俺管理されたいよね。
管理されたいな。
今日はこれを何時にやってねって言って。
あー、はーいって。
そうそうそう。
なんか何も考えずこう、
今日お辞儀をちゃんと続けるなら、
今日この編集は終わらせておいてねとかなんか。
はーいとか。
そういうのやりたい。
確かに。
いやでもまあ、立ててもらってもいいんですけど、
立ててもらっても同じなのかな。
そうか、自分でやってるとこにこう、
あ、どうなんだろう。
でも自分でやって、
その自己肯定感というかこう、
何か上がるわけで。
そうですね。
いいですね。
いやー、やれるなら別に何でもいいんだけど、
うんうんうん。
やらずにアニメ見ちゃうっていうのは嫌だなって。
あー、そっか。
タトゥーがただ溜まっていくんじゃなくて、
ちゃんとこの日にやれるっていうのがあるのか。
そう、やんなきゃいけないけど、
全くやる気が出ないというか、
なんですけど、
書くとやる気が出るという画です。
うーん。
いやーでもちょっと明るいしいいかもね。
そうそうそう。
このままだと年末、正月、
俺ダラダラマジして終わるわと思って。
二十歳今三連休だっけ。
そうそうそう。
何だったら四日まで休みな、俺。
マジか、いいね。
いやそうよ。
全力で俺もダラダラしようって、
やってるからさ。
それはまあ確かに忙しいもんね、仕事が。
いやいやいや忙しいか、あれなんだけどさ。
いいなー。
なんかでもさ、ちょっと話ずれちゃうけど、
私もその、
週刊アプリみたいな、
ガジラの時間割とはちょっと違うけどさ。
うんうん。
暇な時にやってみて、
はじめは1、2個やってみるけどさ、
はいはい。
どんどんこう、俺結構できるなと思って、
調子に乗ってこう、
週刊の数をさっさと増やしていくじゃん。
うん。
次第にできなくなって、
はい。
あの、バブルのように崩壊するっていう。
わかるかも。
この10年くらい繰り返してるんだけどさ。
10年、長い。
膨れ上がって、
あーもう自分には、
さすがに俺暇でも手に負えないよ、つって。
やーめよと思ってやめてさ。
また忘れた頃に、
あれ、すげえ俺、
結構週刊できるやつだなとか思って。
なるほど。
初めて終わってっていうのを繰り返してるので。
日常の管理
なるほど。
石垣さんの時間割、
次回の収録の時まで続いてると、
すごく嬉しいなと思いました。
わかりました。
いやでも、
富永さん、今日もですね、
時間割組んでたんですよ。
収録前は。
はあ、どういうこと?
そして、洗い物を終えてますし、
洗濯物も終わってますし。
すごいね。
まあ、なんかいわゆる、
遊ぶなら家事終わらせといてみたいな、
一生クリアしてるわけなんで。
パーフェクトマンだ。
全然興味ない。
全然響かなかった。
まあ、やっぱり、まあ、
僕のライフ確保んなもんですけど。
ありがとうございます。
引き続き、新しい情報、
あ、はい。
ご教授ください。
わかりました。
ありがとうございました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
真剣な感想は、正直にお願いします。
では、さよなら。
さよなら。