今回のエピソードでは、
3ヶ月ほど止まっていた個人ゲーム開発を、Claude CodeのFable 5を使いながら再開していく朝の開発ライブです。
Unity 6000.3.9f1で開発中のスマートフォン向けマージパズルゲームを触りながら、Fable 5がAdMobの導入、チュートリアル、メインクエスト、パッシブスキルなどを一気に実装してくれた話をしています。
Codexとの使い分け、Fable 5の使用量制限や従量課金への移行、AI作業コストの見え方にも触れました。
実作業では、メインクエスト通知バッジの修正依頼、プレゼントボックスダイアログのレイアウト調整、横スクロール無効化、ロック中マスの見せ方改善、PlayFabからマスターデータを取得する処理の依頼などを進めています。
AIがコードやSDK導入、ADVスクリプト、マスターデータ作成まで担当できるようになってきた一方で、人間が担うべき企画、ユーザー体験、レイアウトの最終調整、運用コスト設計についても話しています。
年内リリース予定だった個人ゲームが、Fable 5によって9月頃まで前倒しできるかもしれないと感じた回です。
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