今回のエピソードでは、
3ヶ月ほど止まっていた個人ゲーム開発を、2026年12月末リリースを目標に再開していく朝の開発ライブです。
今回は、ClaudeのFable 5とCodexを使い分けながら、スマートフォン向けマージパズルゲームの実装を進めました。プレゼントボックスの付与ツール、PlayFab IDまわりの確認、全ユーザー付与の可否、GUI管理ツール、家具購入時の演出、販売時のキャラクター演出などを実際に触りながら検証しています。
途中では、AIがゲーム内演出をどこまで作れるようになってきたのか、Fable 5に任せるべき作業とCodexに任せるべき作業の違い、AIに頼ることで人間側のバグ察知力や「野生の勘」が鈍るのではないか、という話もしています。
個人でゲームを作り続けるために、AIを作業者としてどう使うか。年末リリースに向けた実作業の記録です。
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