※48回目です。タイトルコール間違えてます。
キャンプ場や川で集めた写真・動画を、開発中のゲームへどう落とし込むかという話からスタート。複数PCに分散していたマスターデータ管理環境を常時起動Mac miniへ集約し、ブラウザ上の管理画面からGitのpull・commit・pushやPlayFabへの反映を行う仕組みを紹介します。YouTube登録者数、Xフォロワー数、体重などを毎日可視化する「人生のKPI」ダッシュボードについても話します。
実装では、Claude Codeにファミコン風SEの生成から組み込みまでを任せる一方、BGMは品質を見て採用を見送り。別PCのAIへGitHub Issue経由で依頼したSafe Area対応をマージし、Unityのコンパイルエラー、名前空間の衝突、Editorクラッシュをその場で調査します。GodotとUnityの軽さ、AIがコードを触る時代にゲームエンジンの体感速度がどう変わるかも考えます。
後半は、Jenkinsのビルド失敗を常時起動MacのAIが修復し、Firebase App Distributionまで流す自動化を確認。モブキャラ生成ツールへのランダム機能追加、AIによるドット絵素材作成、短いチュートリアルと後から読み返せる物語設計、基本無料・アプリ内課金のショップ構成を検討します。Claude Codeのモデル使い分けや高速モード、月額コストへの質問にも答える回です。
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