AIにコードを書いてもらえるようになった今、僕が時間をかけたいのは、ゲームの面白さを調整すること。そのために、自分が作りやすい環境を少しずつ整えています。
今回は、管理画面からゲームのコンテンツを作り、確認する仕組みを紹介しました。タイムラインで設定を見えるようにしたり、ローグライクの分岐やADVの流れをブラウザでプレビューしたり。手入力を減らし、ミスをしづらくする工夫や、まずマスターデータを設計しておく大切さも話しています。
ほかにも、エミッターの見た目とタップ時の演出、複数のPCで動くClaude Code・Codexの作業状況を確認する自作ツール、ゲーム内ヘルプの実装を進めました。AIへの指示を支えるドキュメントや、テストプレイを任せる難しさについても、実際の開発をしながら話しています。
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