個人開発中の「勇者の道具屋さん」に、水面へ木やキャラクターが映り込む表現を追加しました。
木の揺れやキャラクターの移動にも反射が追従するようAIに依頼し、生成されたシェーダーやコードを確認。最後はUnity上でキャラクターを動かして、水面に映る様子を確かめています。
叫び声の吹き出しをどう見せるか、煙突に合わせて煙を1ピクセルずつずらす仕組み、魔法の詠唱に欲しい演出など、細かな表現の調整も進めました。
画像制作とコード実装の役割分担、AIにセリフを作ってもらうときに伝えたい人物同士の関係性、常時起動Mac miniでの自動化運用についても話しています。
自分が作りたい景色を一度AIに相談して、実際に動かしてみる。個人ゲームのこだわりを少しずつ形にしていく開発ライブです。
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