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#16 大満寺ルームツアー🏯✨普段は見られない裏側へ/ 炎に願いを込める。護摩行を体験🔥
2026-07-01 28:23

#16 大満寺ルームツアー🏯✨普段は見られない裏側へ/ 炎に願いを込める。護摩行を体験🔥

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◥◣🙏特別編🙏◢◤

■大満寺ルームツアー🏯✨普段は見られない裏側へ

■炎に願いを込める。護摩行を体験🔥


東京都北区にあるお寺の僧職系クリエイターが送る“お寺×ラジオ”番組『OTERADIO(おてらじお)』 。お坊さんとしての日々やお寺での日常、クリエイターとしての側面からの気づきなどから生まれる様々な法話を、ゆるく、あたたかくお届けします。
みなさんの心の寄り道寺として、日常の中に小さな癒しと、ほっとできる言葉を見つけにきてください。


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00:04
juice Keeps On Going FCM
そのすいせい、お客さんを呼んでくれる。
本日も お寺 YOA
どうも皆さんおっきな挨拶алиをきれい今日はですね
ルームツアーということで私のルーム、ハウス、お宅を紹介したいと思います
今日は実は28日なんですね
5月の28日、毎月28日に不動ごまというのをやっておりまして
簡単に言うとキャンプファイヤーですね
何回かご説明してると思うんですけど
その火を焚いておなかごとをすると
それをぜひ見ていただきたいなと
私のお家、そして大麻城も
余すところなく紹介したいと思いますので
お聴きいただければと思います
レッツゴー!
というわけで早速ですけれども
入り口にいらっしゃいます、こちらお地蔵様でございます
可愛いですね
こちらのお地蔵様は手藁地蔵といいまして
手にこうやって藁地を持っています
自分で履いていた藁地をですね
人々に手渡してですね
助けてくれるというなんとも優しいお地蔵様でございます
最初はこの図巾とかなかったんですよ
どなたか新人深い方が付けてくださって
そっからボロボロになったら勝手に交換がされていて
という愛されているお地蔵さんなんです
本当は4月の早い時期だとここ全部桜なんですよ
で、こちらが岩渕天神といいまして
天神様でございます
勉強の神様ですね
菅原道真様が中にいらっしゃいます
この中庭なんですけど
節分やってた豆まきとかやってた時期は
ここの砂利のところに皆さん入って
不堂々から豆を投げてね
ワイワイとやっておりました
またね復活したいなと思いますけど
本堂でございます
メインのお堂ですね
だいたいどこのお寺にも
こういうメインの本堂というのがございます
中に入ってみましょうか
大満寺はですね
371年前ですかね今から
江戸時代の明暦元年に改ざんをいたしまして
誰が建てたかまではちょっと分かってないんです実は
ただルーツを知りたくなって調べた時に
武蔵風土記っていう図書館にあるんですけど
それ見てたら名前があったんで
確かに江戸時代とかも感じてるんですけど
03:02
縁起がないんで
ちょっとねもっともっと
専門家の人に今度調べてもらいたいなと
ナイトスクープみたいなね
頼んでちょっと調べてもらいたいんですけど
371年経ちます
お寺の中だと
若い方ではあるんですかね
京都の方とか行けば1200年とか経ってるお寺いっぱいあるんで
370年なんで
でも結構な時代を生き抜いてきたお寺なので
これから守っていくこの重圧はすごいですけれども
頑張ります
正面にいらっしゃるこちらの仏様は上に書いてあります
岩渕薬師如来
薬に師匠の師ですね
薬師如来といいまして
ラジオでも一回取り上げたかと思うんですけど
お医者さんです
両側に日光菩薩
学校菩薩さんがいらっしゃって
これが看護師さんですね
っていう仏様で病気を治してくれます
メインの仏様
真ん中のお医者さんは24時間耐性で働いております
超ブラック企業です
両脇の看護師さんは12時間ずつ
昼と夜を兼任して
高耐性で見ております
その周りに十二神像といって
仏様がちょっとね
小表の仏様がいらっしゃいますけど
こちらSPの方々で
本尊さんを守ってるのもあるんですけれども
どっちかというと事務方というか
病院でいうと
そんな感じです
というのがご本尊様で
私たちはこのご本尊様に
見守られながら
日々過ごしているわけでございます
こちらにいらっしゃいますのが
左側に大日如来様
いらっしゃいます
これは宇宙の真理といわれている
すべてを包み込む存在なんですよ
この大日如来様って
二人いらっしゃいまして
混合界の大日如来様と
大像界の大日如来様って
二つの世界があるんですけど
そこは二つあるんですけど
一つですよみたいな考え方で
だんだん難しくなってきてるんですけど
そういうとにかく包み込んでくれる
如来様です
その後ろにいらっしゃるのが
右側が工房大師様
空海
工房の筆の誤りの工房大師様
信仰宗の
階層の方ですね
左側工業大師様
各番さんといって
工房大師様の
ファンですね
大好きすぎて工房大師さんが修行した場所を
自ら回りつつも
大好き大好きってお仕方してて
その中で
06:00
この信仰宗の
一旦廃れてしまった
信仰宗をまた
中場で起こしてくれたという
ありがたいお坊さんなので
こちらにお祭りしております
大体工房大師さんと工業大師さんは
セットで並んでることが多いです
本堂の造り
こうやって見てみると
結構ポンポンって
適当に置かれてる細毛さんはいない
ということがわかると思うんですけど
おじいちゃんが特攻隊の生き残りだったんですけど
それの舞台をですね
ここでやりまして
ちょうど本堂の
こっち側客席にして
こっち舞台にして
パンカンパンクを組んでね
舞台をやったりとかして
昔お寺とか神社とかで
法納として
納とか狂言とか
収められてたと思うんですけど
私は演劇を収めようと思いまして
おじいちゃんの戦争の話を
ここでやりました
またやりたいですね
この本堂の広さも
いい感じなんですよ
ちょうど何かができそうな
イベントができそうな広さが
ありまして
ご相談いただければね
ワークショップとかでも
なんでもできますんでね
台湾寺までご一歩ください
今までにはあれですよ
落語会とか歌の
イベントとかやりました
じゃあ次行きましょう
こちらの奥にある
マルリアンですけれども
多目的
スペースとして今開放しようと
している場所でございます
もともとこの名前まではカフェやってたんですけど
寺カフェをやってたんですけど
ちょっとね
いろいろありましてね
ここからまた開放していくので
ぜひおいでください
なんかイベントいろいろやろうと思ってるんでね
観光寺みたいに
お守り売ってたりとか
おみくじやってたりとかはないんですけど
でも静かで
お参りしやすいお寺かなとは思いますね
こちらが
歴代の住職の
お墓でございます
その左側が歴代の住職の
奥様方が入っている
お墓でございます
下から順に
チースイカフーク
前多分やったかもしれないですけど
下から順にアバラカキャ
ってなってて
チースイカフーク
っていう風に
この世界を構成する
5つの要素が
ここで再現されています
チースイちょっと地面っぽいし
これは水っぽいし
やっぱり形がね面白いです
このお灯場見ると
これ実は対応してるんです
形が
地面の地のところ
角張ってるじゃないですか
水のところ丸くなってて
09:00
火のところ
これ下が角張ってて
上が火のようになってる
っていうのがこれ再現されてて
そのこの形を両端で
綺麗に切り揃えたのが灯場の形
なっています
いいねまた
仏教勉強会始まりましたけど
この形のお墓は
なかなか見ないですね
真四角なのが多いですけど
本日ですね
28日のごま行を
行うお堂でございます
不動堂になります
不動堂ということは
中にいらっしゃる仏様は不動明王様で
ございます
不動明王様も後で
中で見ていただければ分かると思うんですけど
非常に怖い顔をしているんですけれども
この怖い顔というのは
お母さんの
怒った姿だとされていまして
必死になって
皆様のために
叱ってくれる
怒ってくれる 助けてくれる
そんな優しい仏様でございます
その仏様を
お呼びしまして
様々な供物と
火で燃やして
天に届けまして
ご利益をいただくという
そういう行事でございます
それではこれからね
ごまを行いますので
ぜひ見ていってください
ただいまより皆様方の
お願い事に合わせまして
全国災害被災地の
一日でも早い復興
そして世界で起きております
むごい争い事が一日でも早く
収束いたしますように
そして疫病の退散等
一切所願常駐をご記念いたします
月礼大ごまく今週いたします
三坊小嬢心経
三坊愛願小嬢心
良い歳
長時間にわたり大変お疲れ様でございました
以上をもちまして
ごまを終了とさせていただきます
いかがでしたでしょうか
結構ちゃんとした炎ですよね
普通にキャンプやるときの人
また違うんですよね
なぜかわからないですけど
ちゃんとまっすぐに登っていて
これが竜に見える人もいると
いろんな皆様によって見え方は違うんですけど
よく言われているのは
皆さんの願いの力
一生懸命お願いするそのパワーが
炎になって現れてくると
言われておりますので
こういうごま入ったときには
添加されたら
12:00
また改めて手を合わせるので
お願いごとに真摯に向き合うという
そういう時間にしていただければなと思います
不動道ルームツアーですね
こちらさっき言っていた
お不動様でございます
サイズとしてはコンパクトサイズではありますけど
うちは成田さんの
神聖寺さんのお不動様の
御分礼をいただいておりますので
分身ということで
非常にパワーが強い方ですね
毎月こうやって供養をして
お願いごとをしています
このお願いごとというのはやっぱり
自分たちが頑張らないと通じないと
言われています
よくおかじと言いますけど
これは仏様はいつでも
力を与えてくれているんですけど
私たちがそれに応える形で
必死に頑張ると
それで初めてお願いごと
成就するよと言われています
お不動様も必死になっています
私たちも必死に
一生懸命お願いごとに向かって
進むという姿勢が
大事なんだなということですね
簡単にさっきの五間説明すると
この五間で何しているかというと
あんまり詳しいことは言えないんですけど
仏様をこの壇にお迎えして
パーティーをしています
おもてなしのパーティーをしています
気分よく帰ってもらうという
最後にちょっと私たちのお願い
載せていいですかと言って
お願いごと聞いてもらっているので
いろんなお供を捧げていますね
この四季瓶の葉っぱでございます
香りが結構いいんですけど
枯れない葉っぱと言われています
この中央に水が入っていて
この水でまず仏様の足を洗ってもらって
いろんなお供を
前にプロレスラーの方が
見に来てくださったときに
なんで炒飯を作っているのかと言われて
これ炒飯?
食い物に見えるんでしょうけど
これ炒飯の具じゃないです
いろんな身とか
お香とかを練り込んだものになっています
ご飯をあげて
こっちにあるのがご飯ですね
お米と五穀
小豆だったり
いろいろ入れていますね
これを仏様の
ここが口になるんですけど
これが炉が口になるんですけど
考え方的には
仏様と自分とが一体になって
そこから仏様のお口に
いろんなものをお供を捧げて
お腹いっぱいになってもらって
最後お願い事をして帰っていただくという
ちゃんと帰るというところまでが
15:01
一つの法要になるので
そこを習得するのも結構時間はかかるんですけど
まだ私も修行のみなので
もっとすんなり
仏様にお願い事ができるように
頑張っていきたいと思います
先ほど本堂でも見ましたけど
神戸大様、空海様でございます
歩いている姿ですね
四国八十八ヶ所のお返路をしている姿ですね
左手は燃銃を持って
右は石像を持って
この場所は
四国八十八ヶ所の
それぞれのお砂を
少しずついただきまして
この足元に
その砂が埋められております
ここの般若心経を
一回転していただきまして
お参りして
ここを手で触って撫でていただく
全部撫でて回っていただくと
四国八十八ヶ所を
回ったと同じ孤独があると
されております
この辺の近くのですね
キリスト教のシスターたちがですね
見学に来てくださいまして
これ見た時に
実は私たちの宗教でも
こういうのあるんだよって言われて
結構遠くにいて
その場所に行けないっていう人たちが
身近にこうやって
四国を感じられたりとか
その場所を感じられるっていうものとして
こういうのがありますね
だからどの宗教でも
共通するものがあるんだなと思って
勉強になりました
はい
裸足ですね
痛そうですね
裸足にあの通りとか
ここが痛くなるんですよね
やっぱり
ここから血が出ます
はい
冬やってそれやりましたからね
いかがでしたでしょうか
大万寺ルームツアー
お楽しみいただけましたか
まあこんな感じで
ひっそりとね
北区の赤羽根に
佇むお寺でございます
皆さんの心の安らぎどころとして
これからも頑張っていきたいと思いますので
ぜひご来場いただければと思います
ということで
ご質問とかありますか
気になることとか
よく五円が五円があるとか聞くんですけど
お再生のルールとかってありますか
そういう考えの方もいらっしゃいますね
やっぱりご自身のお気持ちなので
それは
お気持ちの
もともとは
お金ではなくて
いろんなお米を持っていったりとか
18:01
野菜を持っていったりとか
そういう行動だったのを
手軽にするために今
お金という形になってますけど
だから本当に
ご自身が仏さんに対して
どうかお願いしますという気持ち
その気持ちの金額を
入れるというのが
いいんじゃないかと私は思っているんです
私も行く先々によって
その気持ちで
お再生にしています
分かりやすいのはやっぱり
五円があるからとかって
自分の中で負に落ちるのであれば
それでいいんじゃないかなと思うんですね
お再生の現金とかって
どうしてるんですか
もうやっぱり
お再生はずっと
たまり続けちゃうと大変なので
ある程度なった時に
信用金庫さんとかにですね
預かっていただいてですね
という形になってますね
それでお寺に入っていくと
じゃないとね
家で保管しきれないので
重たいんですよ結構
たまると
本当に助かってます
さっきあっちで
お墓参りについての
作法の張り紙を見たんですけども
お墓参りって何か作法とかあるんですか
ありますね
各お寺とか地域によっても
やり方が違うんですけど
一例として
家でやるならこうかな
というのをご説明しますね
これお伝えしますけど
本当に場所によって違うのと
あくまで作法なので
皆さんの気持ちが優先なので
お参りに来たという
その気持ちだけでもね
すごいことなんで
間違えたからといってやり直さなくても
大丈夫ですからね
ということでまず最初
お寺は三門というのがありまして
門になりますので
この門の前で
一回
一例します
お邪魔しますということで
入ってくるんですけど
ここ
敷居
は
跨ぐようにしてください
踏まない
ここ踏むのは良くないんで
こうやって跨いで
入る
だいたい右足からみたいなのはあるんですけど
それはそんな気にしなくても大丈夫です
入ったら
あんまりど真ん中はね
歩かない方が良いですどっちかによって
でも分かりづらいんですけど
その寺にある
本堂
うちだと
勘違いされちゃうのはこっちのお堂ですけど
こっちが正面の
本堂なんで本堂まで来て
一例して
でもお祭せあれば
お祭せ入れて
でまた一例すると
ここでお悩み事
本堂とかご挨拶を
まず最初にご挨拶して
21:01
で
最初に本堂行ってお参りするっていうのが
結構大事です
お寺によっては途中に
帳図
するとこあるんで
手を洗ったり口をゆすいだり
っていうのがあります
それをやって清めてから入って
本堂に
お線香だったりとか
ろうそくつけられるとこあるんで
あるところはつけてお参りする
という感じです
それが終わったら
お墓参りの準備
こういう
手桶だったり
尺
持っていって
お墓参りの準備
お水入れて
スポンジとかあるんで
お墓を洗ったりするのに
使ってください
したら
お線香ここにあるんで
つけます
うちちょっとガスコンロ
なんですけど
もともとはニックル無線の差し込んで
つけるやつあったんですけど
壊れちゃってね
今ガスコンロで対応しております
夏場暑くなりすぎて
ガスコンロのボンベが抜けちゃってね
つかないんですけどって
いうことがよくあります
その時はピンポンをしてください
助けに行きます
着いたら
お墓に行きましょう
線香あげて
お花
どっかでね
皆さんご用意いただいて
お花を添えます
お参りして
ここは本当に
皆様の空間なので
どのようにお参りしていただいても構いません
気が済むまで
施しを
お願いいたします
汚れてるとこあったら拭いてあげて
ピカピカに
ここはね
仏様の玄関口になるんでね
お墓は
玄関をきれいにするのと同じように
やってあげてください
久しぶりに帰ってきたよ
こんなことがあったよ
おじいちゃんおばあちゃん
何が好きだったよね
おはぎとか好きだったら
おはぎ添えてあげて
お供物は
そこでお参りしたらね
置いていかれる方も
いらっしゃいますし
できればみんなで持って帰って
皆さんで
個人様を思い出しながら
一緒に食べるっていうのも
いいですね
結構あの缶とか
置かれる方いらっしゃるんですけど
缶って錆びて石に
跡がついちゃったりするんですよ
だからその石を傷つけないためにも
できれば缶はお持ち帰りいただいた方が
いいかなとは思います
見た目が汚れちゃうんで
24:01
せっかくのもったいないんでね
という形でお参り終わったら
片付けて
出ると
お墓参り終わったら
また本堂の前に行って
お邪魔しましたありがとうございました
っていうのを一礼して
戻っていく
戻っていくときも山門の前で
一礼して
ありがとうございましたということで
四季をまたまたいで
出ていくと
いう感じです
お墓参りって年に何回ぐらい
行ったほうがいいんですか
何回でもいいです
本当に
お墓参りって
多分
身近な方がなくならないとなかなか
感覚つかめないとは思うんですけど
会いたいなって思ったときに行くのが
お墓参りだなって思うので
その会いたいなのきっかけ
例えば
行事だったりお寺の行事だったり
のときはお墓参りしたり
っていうのでもいいですし
それ以外でも日常的に本当に毎日
お墓参りされる方もいらっしゃるくらいなので
それはやっぱり大切な
旦那さんとか奥様とかを
なくしてしまった方とかは
自分の気持ちの整理のためにも
毎日お墓参り来たりとか
だから少しずつ
分割して
この死っていうのを受け入れていく
っていう意味でも
そういうふうにお墓参りはあると思うので
何回でも大丈夫です
最低何回とかもないです
お盆のときは
ご先祖様のために
みなさん集まると思うので
みんなでお墓参り行くのは
大事ですね
ラジオで見つけた供養っていうのが
おもてなしっていうことなんで
亡くなった方とか
自分の
先祖の人たちの
何が好きかなとか
何をしてほしいかなっていう
気持ちが一番大事なんで
それで
行くっていうのが大事ですね
あんまり
いやいや言ってもね
気持ちよくないじゃないですか
お墓参りって持ってっちゃいけないお花とかあるんですか
よく言われるのは
トゲがあるものとか
ダメって言われますけど
個人的にはね
どんな花でもいいんじゃないかなとは思いますけど
一応なんかそういう
トゲのある花とかダメって
言われますね
バラとか
本当にご先祖様がバラを大好きだったって言うんだったら
私はいいと思います
だって
嬉しいじゃないですか
好きなお花があったらね
特に服装とかも指定はなく
服装
あんまり過敏なものでなければ
なんでもいいんじゃないかなと
だから本当に
亡くなってても生きてても
魂は魂だし
人は人なんで
そこに失礼のない格好で行くっていうのが
27:00
大事なんじゃないかなと思いますね
本当に
家に遊びに行くというか
訪問するっていう形になるので
その気持ちが大事なんじゃないかなと思います
というわけで
以上
大万寺ルームツアーでした
28日の
ごまは毎月行っておりますので
お時間がございます方は
ぜひご来地いただいて
ごま修行を一緒に
体験してみてはいかがでしょうか
本当にどなたでもご予約なしで
入れるので
いい体験になるんじゃないかなと思います
これから夏になっていって
お盆の時期でございますので
皆様はさっきのお参りの
作法とかをご参考にしていただきながら
ご先祖様の供養に
励んでいただければと思います
6月の最後は
スペシャル企画ということで
皆様いかがでしたでしょうか
またのご来地を
お待ちしております
ご視聴ありがとうございました
28:23

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