まあでもですね、脱パート主婦を目指して、今年はまあね、一応ちょっと自分ビジネスを学んでみようかなっていう感じで、学んだりちょっと発信したり、そういう風なしていることをしている状態です。どうぞよろしくお願いします。
いや、和名嫁さん前の、あげずまさんの宇都宮のシミナー以来じゃないですか。
そうです、あれっていつ?
多分ね、もう2年経つんじゃないかな。
へー、そんなになる。
去年じゃないですよね、その前の春でしたもんね、確かもう。
そうですね、その前の春かな。
そうですよね。
そうですよね、もう去年じゃないんだ、あれって。
でもなんかもうね、それからの和名嫁さんのキラキラ分が、いや半端ない。いやすごいなと思って。
いやいやいや、なんかこうやる気はあるんですけど、結構波があって、そうなんです、やっぱりこうね、なんか頑張るぞっていう時と、あとみゆさんにも今日も心配していただいたんですけど、ちょっとしばらく発信しないと大丈夫みたいな。
やっぱりね、子どもたちが今回春休みに入ってから、いやーやっぱり1ヶ月近く春休みで、なかなか思うようにいかないのと。
で、やっぱりもうすぐ4歳ということで、わかってきてるんですけど、人間ぽくなってきてるんですけど、まだまだちょっと元気盛りで。
私がね、たぶんね、後年期に入りかけてるのが、ちょっと体の調子が揺らいでるっていうか、あんまり良くなくて、それがね、ちょっとバッティングして元気がなくなってしまった。
そうなんです。だからそういう時こそね、自分の悩みとか発信とかすればいいんですけど、なかなかちょっと発信のタイミングがつかめないっていうか、なかなかルーティーンに入れられない。
ちょっと春は元気がないなみたいな感じで、そうだったんですよ。でもまあ子どもたちこの春ですね、無事入園しまして。
おめでとうございます。
入園といってもね、去年から満3歳児保育で、同じお家にはいってたんですけど、一応年少産ということで、満3歳児保育の時は入園式はなかったんですよね。
年少産に上がる時に入園式があったので、たぶん満3歳児保育だと、一応プレみたいな扱いなんですかね。
一応普通に平日5日間行ってたんですけど、プレみたいな扱いだったのか、一応入園式はこの春ということで、一丁前に通い始めて。
やっと春休み終わった、行ってくれたっていうのと、またね、申求するということで、もろもろ準備があったりとかして。
あの配信聞かせていただきました。
そうなんです。
名前とかもね。
名前とかも二人分なんで。
倍ですもんね。
倍なので、私もそういう細々した裁縫とかが苦手だったりするので、やっと落ち着いて。
あともう一つ来月から始まるプールのものだけまだ終わってないんですけど、一通り準備できたかなみたいな感じなんですよ。
お疲れ様でした。
なんかいろいろ抜けがあって、大変でやったと思って行かせても、なんだかんだ抜けがあって先生から手紙が来たり電話が来たりっていうのが毎日ある感じなので。
そんなところもちょっと美雄先生と話していきたいなみたいな感じなんですよ。
幼稚園ですもんね。
そうなんです。幼稚園なのでまた保育園とはちょっと違うんでしょうね。きっと。
休みが長いっていうのもね。
保育園だと春休み中も希望保育取ったりするから、それこそ毎日来てる子も中には寝るし、希望保育で一応ちょっとお休み少なくなったりっていうパターンもあるんですけど、
ずっと長い休みがあるっていうのは保育園なかったから。
それでお母さんたちって幼稚園でがっつり1ヶ月って長いだろうなと思いました。
そうですよね。あゆみんさんは今働いてらっしゃるのは保育園なんですけど、幼稚園でも働いてらっしゃるんですか?
私は今ね、保育士シスターの方動いてて、個人事業主って形になるんですけど、フリーランス保育士。
その話も聞きたい。それでね、昼間お忙しいって話だったんですもんね。
それで今ちょっと動いて、個人事業主届じゃないんですけど、認可が保育施設設置届というのをフリー出すようになるんですよ。
それで始められるっていうのかな。その申請を金曜日に出しに行くんですけど、そこから始めて認可が下りてっていうのかな。
そこから許可が下りて、そこからスタートできるみたいな。今ちょうどそこの準備してるところで。
いやーやばい、今日聞きたいこといっぱいあるな。
アディさん、こんばんは。聞いてくださってありがとうございます。
聞きたいことがいっぱいありすぎる。
私はもう、まぬやみさんの子育てに悩んでることをばーっと吐き出してほしい。
そうなんですよ。今は本当に、夜春の夜のカフェタイムとかってかわいいタイトルにしてますけど、悩みがいっぱいで。
ばーっと吐き出してください。
まずですね、うちの子たち入院してね、一応幼稚園の入院症さんになったんですけど、来月4月、5月で4歳になるんですけど、
5月までなんです。だから体も大きいんですけど、男の子なのでまだ幼いかなって感じなんですけど、
男の子は幼いと思う。
幼い。だからね、まずおむつが外れてないっていうのは、まず悩みなんですね。まず第一に。
でも先生は別におむつ外れてない子もいますし、みたいに言われるけど、
でも親とかは、やっぱ昭和世代はおむつをもっと早く外さなきゃいけないって。
幼稚園に行くんだったらおむつ外してないなんて先生のご迷惑だみたいな感じで、
私がちゃんとしてないみたいな感じで結構責められる。
もうあんたが頑張らなきゃいけないのに。
周りがね。
そうそうそう。なので、子供、今ってでもちょっと昔よりも子供のペースでみたいな感じになってるじゃないですか、おむつ外れとかも。
あ、しゅあちゃんこんにちは。
あ、しゅあちゃんだ。
こんばんは。来てくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
今みゆんさんにちょっと悩みを聞いてもらっている、おむつが外れないという話をしてるんですけど、
なんで私としては子供のペースでと思いつつ、いやでもな、ちょっと頑張らせないとなみたいになってて、
子供のペース、いつかは外れるのはわかってるけど、やっぱちょっとは無理したりとか我慢しないと、頑張らないと外れないのかなとか、
そういう焦りもあったりして、揺れる気持ちなんですよね。
そう、私がじゃあそれこそ、保育園でいてても3歳から入る子っているじゃないですか、
でもおむつ取れてない子っていっぱいいましたよ、3歳から始まる子だったら。
あ、そうなんですね。
でもそれってなんかやっぱり集団?
集団の中で周りの友達からの刺激もらって取れていくパターンとか、結構大きかったり、
あとは集団保育とか、みんなの時間でなると、時間でタイミングでいくようになるから、そこでなんとなくできるようになったりとか、
あとはでもね、個性でその子によっておしっこの感覚って違うから、
そうだから本当にね、ここで取れてなきゃとかっていうのは全然ないと思います。
なんかすごくいっぱい貯められるみたいなんですよね。長いんです、間長いし、
あと割といろんな物語はわかってるから、絶対わかってるはずなんですけど、
トイレに座ることはするんですけど、自分で拝説したことがない状態だったんですけど、
今日双子の弟くんが先生から、弟くんの方が今日初めてトイレで一回おしっこできましたって来たので、
ちょっと一歩前進かなみたいな。
それってすっごい大きいと思う。先生たち絶対いっぱい褒めたと思うし。
うちでも喜んだらすごい、褒めたらめちゃめちゃ喜んでたんですけど、自信になるんですかね。
なりますよ。でね、またね、その出た時のそこが本当にチャンスで、そこでいっぱい褒められる。
そうすると、あとふたごちゃ言ったら、弟くんの方が今日出たんですよね。
そうなんです。
そこにね、お兄ちゃんの方がまた刺激されると思います。
そうなんですか。
そうすると自分も、いいの?みたいな。お礼を褒められたみたいな。
そうすると気持ちが乗ってくるから、いい流れかもしれない。本当に。
ああ、そうなんですね。そっか、褒められたでしょうしね、お兄ちゃんでね。
うん。
そっか、それちょっと刺激になるといいですね。
チャンスですね。
チャンスが来た。
チャンス、本当にチャンス。
来たと思って。
でもあとね、真由美さんが周りにそう言われたりとか、あれね、もうね、全然気にしなくていい。
本当ですか。
本当にね、なんかね、それがね、すごい思うんですけど、そういうのって昔の考え方なんですよね。
そうですね。
なんでも、なんか3歳時神話とかもあるじゃないですか。
あれも本当に昔の考え方?
はい。
3歳までは家で見た方がとか、何だろうな、なんかそういうのとかも、みんな昔の考え方?
そうですね。
今ってその子によって、違う?本当にその子によっての個性であるから、その子その子を見て、その子の発達に合わせて、気持ちの?
いいな。
体の発達もそうやし、それに合わせていく保育?それが今やっぱり保育の中でも大事にされてるから。
そっかー。
あのね、何にも気にしなくていい。で、あとね、先生に任せちゃって大丈夫です。
へー、そうなんですか。やっぱりなんか、親が頑張らなきゃと思うんですけど、なんかやっぱり家でおむつ外してパンツ練習した方がいいのかなとかやったんですけど、
なんか別に事前に教えるとかもなく、ただ漏らすみたいな感じで、2人いるから聞いて、聞いてなっちゃいけない。
いいんだよ、いいんだよとか言いつつ、あーみたいになっちゃって。
でも2人もなんかやっちゃったみたいな感じになって、なんかこれ3人とも精神的に良くないなみたいな感じになっちゃって。
で、あーちょっとやっぱり無理しちゃダメよって言ったら声かけるって、トイレ行くとか言うだけになってるんですよね、今ね、家でね。
あとはそれこそ、子供、息子さんに選ばせるのもありかもしれない。どっちのパンツ履くって。
あーなるほど。
そうすると自分で決めてやるとまたちょっとね、気持ちが変わることもある。
でもそれってあとやっぱりタイミングとあるから、やっぱりこう、保育園とかでも、じゃあパンツに、布パンツ、それこそトレーニングパンツに変えるタイミングって、
おしっこの感覚が長くなってきてて、おしっこを教えられる、行きたいとか、トイレでおしっこできるとか、そこでよしじゃあやってみようかって形になるから、
じゃあみんなが同じスタートでやるんじゃなくてその感覚で行くから、それこそおしっこの感覚が遠くなってきている。
あとはトイレに行ってできた?あとはおしっこするときに模様するのが分かって言えるとか、そこが揃ってきたらっていうのかな、そこがチャンスっていうのかな。
そうですよね。
うんうん。
その時選ばせる?
選ばせるんだ。
うんうん。それもしかしたらありかもしれない。今ちょうど出たところやったら。
そうですね。
かっこいいパンツ塗れたら、じゃあ例えばアンパンマンパンツ好きやったら、アンパンマンおしっこ塗れてえんえんしてるねとか、そっちで持ってくとか。
そうそううちの子たちパウパトが好きで、この間パウパトのパンツを買ってきたんですよね。
いいじゃないですか。でもそうすると喜んで履くかもしれない。
そうですね。
これが塗れると自分の大好きなパンツが塗れるのが嫌だって思うと、よしトイレで行こうって思ったりとか、ちょっと心をくすぐるじゃないけど。
そうですね。
いろんなパターン。でもそこでちょっとさっき和田ゆみさん言われたみたいに、みんながやっぱりちょっとうんってなってイライラしちゃったら、それは一番やっぱりママが笑っててこそだと思うから、そこはもう全然頑張らなくて全然大丈夫だと思います。
ありがとうございます。
たぶんまだ教えるっていうことができないんですよね。たぶん間は空いてるし、トイレには座れるし、あとなんか漏らしたら悪い、なんかしちゃったみたいなことは悪いっていう。
悪い感じ?
悪いけど、だからやっちゃったみたいな感じになるみたいなんですけど、別に叱ったりとかした記憶はないんですけど、でもやっぱりなんか悪いことしちゃったみたいなみたいで。
うんちとかしても言わなくて隠してるんですよね。だから模様をしたことをまだ言えないみたいな感じなんですよね。
なんかこう夢中になってて、遊びに夢中になってて、なんだろう、いけないって感じですかね。どっちかって言ったら。
どっちかって言ったら、分かってない感じがしますね。出ちゃった。びっくりして出ちゃったみたいな感じで言ってるので。
そっかそっかそっか。
我慢してっていう感じはないんですけど、だから本当は朝が一番いいじゃないですか。うちの子も夜のおむつにおしっことかしてることないんですよ。朝は。
いや、すごいじゃないですか。
結構前からの、結構前から夜おむつは濡れてることはなくて、だからこれで朝トイレに行けばってね。
でますよね。
シュガちゃんなんてここにコメント書いてありますけど、私自身は夜おむつは小一に外れました。
バイハハ。
バイハハ。だからね、人それぞれっていうことだと思うんですけど、夜のおむつは濡れてないんですよ。だから朝、絶対すればこれで外れるはずと思ってるんですけど、朝はいかないんですよね。
嫌だ、行きたくないって言って。
なんかそう思うと、間隔がかなり長いから、だから余計におしっこその催す間隔っていうのが、分かりづらいかもしれませんね、本人。今聞いてたら。
そう、すごく長いんですよ。例えばお出かけしてる時とかに、朝出かけてって、いつ見ても全然おむつは濡れてないこともあるんですよ。
夕方になって、暗くなる頃、やっとしたみたいな時もあるんですよね。
いやすごいな、それが。
だからめちゃめちゃ長いんですよね、間隔が。だから長すぎて分かんないっていうこともあるってことですか。
他の子やったら早い。行きたい子って、おしっこおしっこって言って行くみたいな。早くトイレ行きたいみたいな。そういうパターンで何回も行く。
あとは、保育園とかだとだいたいご飯の前とか、遊び行く前とか、なんとなくのタイミングでみんなで行ったりする。でもその時にやっぱり出る出ない。
そうそうそう、そういうのもあって、でも出ない子っていうのはその子のタイミングがあるから、後から里遊びしてる時に声をかけたりとかしたりするんですけど、
そこのおしっこのトイレで出るタイミング、先生もでもだんだん分かってくるんじゃないかなって気がします。今1回出たので。
多分そうですよね。ひろぽんさんこんばんは来てくださってありがとうございます。今私が、来月4歳になる双子の男の子を育ててて、幼稚園の年少さんに入ったんですけど、まだおむつが外れる気配がないということを相談してました。
先生もね多分、たぶん頻繁に出る子だったらタイミングがつかみやすいじゃないですか。たぶんたびたび声をかけてくださってると思うんですけど、でもいつもとっても出ないから子どもたちもタイミングをつかめないんだと思うんですよね。
感覚トイレその寝かたりで。
そうなんですよ。午前保育で帰ってきたりすると、午前は全然。
あ、これちょっと私のイヤホンがおかしくなってる。聞こえますか?
あ、声がね変わりました。
うん、ちょっと待って。
でも聞こえてます。
あ、ちょっとイヤホンの調子がおかしいですね。
でもね、聞こえます。大丈夫です。
はい。リスナーさんももし声のバランスとかおかしかったら言ってください。お願いいたします。
で、じゃあ直接話そう。
大丈夫そうですか?
大丈夫です。
で、先生もね、でも一回行ったから。
そう、午前に帰ってきても全然濡れてなくて、で、家帰ってきたら一気にしてもう漏れちゃったみたいな。
帰ってくるの何時ですか?
12時半とかです。
あ、そっか。間隔。そっか、なるほど。
そう思うとあれですもんね。間隔がなかったらその間に行かなくても大丈夫なんだ。
そうなんですよ。で、先生も何回見ても濡れてなかったんですって言って、で、家帰ってきたらパンパンで漏れてましたみたいな。
そうなんです。貯めてるんですよね。
貯めてますね。
そんなもの貯めてなくていいのにね。
休みの日もそんな感じですか?
お休みの日はそんなにないですね。外に出てる時は比較的長くて、お家にいる時はそんなになかなか午前中一回もしないなってことはそんなにないんですけど。
ってことはやっぱり我慢してるっていうか、それもあるのかな?
我慢っていうか外の方が、家の方が落ち着いてできるみたいな感じなんですかね。
そう思うと外でやっぱり緊張してるのかな。だから今回出たのってすごいことですね。
余計にチャンスですね。
今今回出たのが弟くんで、どっちがより間隔が長いかっていうとやっぱりお兄ちゃんの方なんですよね。
お兄ちゃんの方がそういう長いので、より間隔がつかみづらくて、まだトイレで出たことがないのかなっていうのはありますね。
でもなんか時間の、なんか今もうタイミング、ちょっと本当にチャンスな感じしますね。
そうですか、チャンスなんだ。でも一回やると全然違いますよね。ゼロと一緒じゃね。
そこでまた褒められたのってすごい大きいと思います。
じゃあまずお兄ちゃんの方はそんなにトイレのことであまり気にせず、他のことで声をかけてトイレを見守ってて、
弟がチャンスの波が来てるからちょっと声かけとかして、一人でも外れれば、あとは次みたいなタイミングがまた来るかもしれないですもんね。
さりげなくお父さんが出てたときに、じゃあ長男の方も行ってみるって言って、行かないって言ったら、もうそこで無理禁止しないって言うのかな。
でもちょっと一緒に声かけてみるみたいな。
分かりました。
やっぱね、昭和の親に責められるので、私も昭和人間だから、昭和までだから。
気にしなくて大丈夫。頑張ってる。
難しいですよ、令和の子育てと昭和の子育てはありますよね、私たち世代だと。
お母さんたち世代、村上さんのお母さんたち世代が昔のそれを決めつけてね、言ってくる部分があるからね。
あとは結構母が私に、私に責めるっていうか、私にもっとちゃんとしなさいみたいな、理想が高い。子供の頃から理想が高くて、
あんまり褒められないっていうか、結構いい子だったと思うんですけど、褒められるよりも問題点を見つけてけなされるみたいな感じの方が多かったんですよね、思い返せば。
子育てってやっぱり目につくじゃないですか、母としてもね。だからした方がいい、こうした方がいいって言われるけど、
でも双子の子育てってまた違うじゃないですか、お母さんそれは子育てしたけど、そんなに言うならやってみろよみたいに言いたくなるけど、
書いてあったって思う時もあって、書いてないじゃんって思う時もあるし、言われてあ、やべやべ、書いてあったみたいな時もあって、私が見落としてることもめっちゃ多いです。
でもそれを全部把握するのってね、大変ですよね。
だから私だけじゃないといいなって思って、先生にボケた。
本当で、居は言ってくれないんですか?
あの、バスなんですよ。
そうなんですよ。だからこれが私がこの間も配信したんですけど、バス桃園なので、ママ友もいないから。
ママ友できたって。
そう、ママ友できたんですよ、この間。だからちょっとしたことだったらこれからね、ママ友さんにね、お母さんたちにちょっとしたことだったら聞けるのでよかったんですけど、ちょっとしたことも幼稚園にすぐ電話して、どうなんすかみたいな感じで聞いたりしてて、
なんか先生忙しいので電話して悪いなと思いつつ、でも自己判断よりは聞いた方がいいかなとか思ったりしたりしてました。
なんかあれですね、お便りでそこのそのちょっとそれが書いてあるのが、なんかあれですね、分かりづらいですね。
いやでも多分先生方にとっては常識なんじゃないですか。今日も電話した私、なんだっけな、来月からプールが始まるんですよ、子どもの。
でなんか水着の水着に何かしなきゃいけなくて、水着のウエスト部分が紐なんですよね、市販品が。紐で結ぶみたいになったんですけど、その紐を抜いてゴムに通してくださいっていう指定なんですよ。
で最初からゴムの縫いしてくれやって思いつつ、一応指定なのでやろうとしたんですけど、紐が抜けないんですよ。で紐が抜けないと思って、それ多分止めてあるんですよね。
紐が中で縫い付けてあって、これどうやってやればいいのみたいになって電話したみたいな。
それはあと紐を先生がね、ちゃんと糸を切ってみたいなのを教えてくれて、そうなんですかありがとうございますみたいな感じでした。
いや、なんかあれだな、私幼稚園では働いたことないからあれなんですけど。
幼稚園の方が細かいのかなやっぱり。
細かいかもしれない。保育園はなるべくお父さんお母さんに手間をかけさせないようにっていうのが今強くなってるから。
やっぱり働いてて、お父さんお母さんそれでお仕事とかも大変じゃないですか。そうなるとなるべくお母さんお父さんに負担がなくっていうのかな。
だから伝えることってよかったかも。それこそ春の新年の始まる前に働いた保育園とかは、やっぱり準備するものとか全部そこで説明する。
そこから足していくんだけど。
なるほど。
だから入園のしおりにみんないろいろ絵本ばっこの作りとかが全部書いてあるんですよ。
そういう感じので。
書いてはあるんだけど情報漏れがあったりこっちがちょっと想像が足りないみたいなところがあったりする。
でもそれはわかんないですよ。
たとえば入園説明会とかの時に物を見せてくれたりしたら、先生と一生懸命手書きの何十年。
物を見せてくれないのか。
物を見ながら手書きで書いてあるイラストとかもちろん書いてあるんですけど、円の手引きみたいなのを見ながら口で説明されたみたいな感じでした。
それは測りづらいだろうな。
でもたぶん幼稚園の方が決まりごとが多いような。
なんかそんな感じがしました。
保育園の方がそういうのって何かを作ってくださいとかやってくださいとかっていうのがもっと緩い。
やっぱり本当にお父さんお母さんにお家になるべく手間をかけさせる。
それがどんどん大きくなってくると。
まあ施設として違いますもんね。
保育施設と幼稚園っていうのはやっぱり管轄の象徴も違うぐらいですから違うんでしょうけど、
やっぱり手作りの、もちろんバッグとかは手作りじゃなくてもいいんですけど、これだけは手作りしてくださいみたいなやつで、
手ぬぐいを買ってきて寒風摩擦のなんていうんですか、寒風摩擦用のあれはあれだけは作ってください。
他は全然市販のものでいいんですけどみたいなのがあって、夜鍋して縫いました二人分。
それがまたね、まぬゆみさん二つ倍だから大変。
いやそうなんですよね。だからミシンとかやっぱこういう時あるといいなって思うけど、
でもこの時しか使わないよなとか思ったりしました。
いやー大変だそれは。
まあでも多分、私幼稚園生大変だなと思ってたんですけど、やっぱ小学校に小一に入られた方のね、
お話聞くと小学校の方が大変ね、はるかに物品が多いので大変だなって聞きますね。
しかも言われる期間も短いみたいな。買ってから持ってかなきゃいけない期間が短いみたいなのも聞くので、
やっぱ小一の壁とかね、お仕事とかでよく言いますけど、
私は仕事の面ではね、パートなどで壁っていうことじゃないかなと思うんですけど、
やっぱり働かれてるお母さんたちは大変だろうなって思いますね。
ね、なんか小一の壁って、それこそ子供の壁もあるけど、やっぱりお父さんお母さんの壁もあるって言いますもんね。
言いますよね。
多分またね、別に仕事とか生活時間が変わるっていうだけじゃなくて、子供の心理状態が全然変わるっていうのはありますよね。
ね、やっぱり年長さんでずっとみんなに頼られて、それこそちっちゃい子の面倒を見てみたいなお兄さんお姉さんだったのが、
いきなり小学校入って、あれって、自分の舌になって。
めっちゃカルチャーショックですよね。
そうなんですよ。
そこのギャップって結構あるみたいで、なんだろうな、そこでやっぱり自己肯定感が下がる子もいるっていうのかな。
あーそうなんだ。そうですよね。今幼稚園とか見ると、年長さんってすごーいってなりますもん。
なんて立派なんだろうって。もう本当にうちの子たちこんな風になるのかなとかめっちゃ思うので、それがいきなりよちよちのね、
面倒を見てもらうみたいな。
そうですよね。本人たちも新しい環境になって、不安とかもあるのはあるでしょうけど、扱われ方は全然違うから、カルチャーショックですよね。
そうね、子どものそこの気持ち。それこそ今まで席に座ってずっといるっていうのがなかったのが、そこの遊び中心だったのが勉強も入ってきてみたいな。
もう全く変わりますもんね、そこの部分もね。
そうですよね。そっか、保育園とかだと机に座って結構勉強するみたいな時間って、あるところもあるのかもしれないけど、基本的には遊びが中心ってことですもんね。
遊びの中で学ぶ、そこの保育園の考え方もあるんですけど、遊びの中で学んでいくことが多かったりとか、風のワークとか、そういうのとかはやったりはするんですけど、
制作とかでも手を使って、前私のところは雑巾縫いしたりとか、園長さんになると。
すごい。針で縫うってこと?
針で縫う。
すごいですね。
そういうので、活動でも字を書くとか、そういうことじゃなくて、集中力するのにこういうのをするとか、手とか指先を使うためにリズム移動をするとか、そういう体の発達だったりとか集中力とか、
そういう感じので、お散歩行ったりするのも、山行ってみたりだとか、そういう感じの保育やってるところでしたね。
それだと、学校でね、結構長いですもん。45分とかですね、1時間。
でも、養護所の連携で、小学校の見学行ったりとかするんですよ。
そこで行って、会議みたいなのがあって、うちの保育園卒の子はやっぱり入ってすぐは、お勉強がちょっとね、できない子が多いと。
だけど、そこで諦めないでやるから、最後は伸びるって、集中力があるからって。
それから、大丈夫です、心強く生きてるっていうのから。
なるほど、そういうのもあるんですね。
そうなんですよ。だから、最初はやっぱりちょっと、勉強のほうがちょっとついていかなくてみたいなのは言われることあったんですけど、その子によってもあるんですけど。
でも、やっぱり何をそこで大事にしてるかっていうのかな。諦めないでちょっと頑張ってみるとか。
やっぱりそういう精神が、マインドが身についてるんですね。精神力が強くなってるってことなんですね。
やっぱ違うんだなぁ。
いろいろありますよね。保育園でも、英語とかお勉強をやってるところももちろんあるし。
そこのやっぱり保育園のカラーってあるから、幼稚園と似てるところの保育園もあるだろうし。
幼稚園どんな感じですか?
自分は結構、お勉強もさせるし、運動もさせるし、結構厳しめの、軍隊的な感じの。
そっち系なんですね。
なんかもうね、3歳児保育から普通に机に座って漢字の本を読む時間とかありました。
すごい!すごい!
なんか普通に、先生がお読みになるんですけど、運動もしてくださるのを子どもたちの声に出して、ちゃんとそのページをめくって読むみたいな感じの本の時間みたいなのがあったりとかしてましたね。
息子さんでもあれですよね、トイレのさっきの話は言ってたんだけど、普通に幼稚園行くの嫌がってるとかそうじゃないですか。
嫌がってはないです。嫌がってはないし、楽しいし、お友達とも仲良くしてるし、ただちょっとトイレが苦手だったりとかするだけで。
でもそれ以外は、最初はね、ちょっとやっぱり感触を起こしたりとか、ちょっとお友達とうまくやれてないような雰囲気があったんですけど。
でもだいたいね、1年間で成長したなっていうのがありまして、あまり人間関係的には心配してないし、私もママ友もできたしみたいな、ちょっと良いスタートは切れてるかなっていう感じですね。
でもね、楽しめてるのが一番だから。
本当はそうですね。子どもたちは楽しく言ってるのが本当一番なんで、みゆさんにもそう言っていただけると、とってもほっとします。
大丈夫です。
ありがとうございます。
嬉しいなあ。なんか優しく言ってもらえて、私のための今日はマッチングライブだなって感じですね。
いやもう、そんな言ってもらえるのが嬉しいです。
ちょっとみゆさんの話もちょっと伺いたいんですけど、プロフィールきれいに整えられて、この間あれですよね。
そうそう、あっこさんです。
あっこさんのコンサル受けて。
そうですよ、あっこコンサル受けて。
あっこコンサルどうでした?あっこコンサル気になってるんですよ、私も。
あっ本当に?あっコンサル、私自分の配信でも話したんですけど、自分、私以上に私のことを分かって受けてる。
えー。
本当に私が、もともと私のこっちの今のアカウントって、筋トレ女子と自衛隊ボーイモニターがバーっといろんなもの入れてたじゃないですか。
なんかぐちゃぐちゃしてるって言ってたのかな。
そうそう、そういうのとかもみゆさんが伝えたいことはこれやろうしみたいなのをパッともうサッと作ってくれてみたいな。
めちゃめちゃプロフィールがわかりやすくなってるし。
すごい。
すごいなって思いました。
でもね、もうだからあっこさんそこでこういろいろ考えて、本当にいろんな配信。
前からあっこさんと仲良くさせていただいてるから、昔の私と今の私とかも全部今までの聞いてて分かってるから、
それを分かっててくれてて、整えてくれて、アドバイスしてくれて。
すごいなぁ。これを整えられたっていうのは、あっスティングオヤさんこんばんは。
こんばんは。
来てくださってありがとうございます。
今みゆんさんのプロフィールがめっちゃ綺麗っていう話を聞いて、あっこさんのコンサルが良かったっていう話を聞いてました。
まなゆみさんお話上手いですよね。
え、なんですか?
私がクラブとかしてても、私めっちゃ話せないタイプだから、何やのかみたいな。
でもまなゆみさんすごい流れもすごい作るの上手だし。
急に褒められてるぞ。
やばい。
最初から言いたかったんだけど。
本当ですか?ありがとうございます。
本当に話せるの上手。
前半私のことばっかり聞いちゃってと思って。
みゆさんのプロフィールがめっちゃ綺麗になってるってことで、
これ今やってる、これからやってらっしゃる保育シッターのこととかも、
このアカウントは使っていかれる感じなんですか?
これは何か関係あるのかなって思って。
もともとあっちのみゆん先生の方のアカウント、
私、心の筋トレそれこそ、ただまおやこびさんにお世話になってるんですよ。
それで保育士のアカウントっていうかので、
みゆんさんの話聞いて、子育て相談じゃないけど、
安心する人大丈夫だよって言ってもらえたら、
安心できる人いるんじゃないかって言ってくださって、
ちょっと別アカウントでやってみるのもいいんじゃないですかって言ったあっちを作ったんですよ。
そうなんですね。
ちょっと今フリー、ダンス保育士として動いていくのに、
あっちの方をもうちょっと動かしてみようかなと思って。
こっちは私、自分が好き勝手に楽しんでやってるんで。
ブラックな私も全部出してみたいな。
全部出しますよね。
こっちはこっちでちゃんと取っておきたいっていうのかな。
やっぱり向こうはもう保育のみにしてっていうのかな。
どっちも私なんですけど。
でもこっちはもう歌うたりを好き勝手に。
こっちはそのまま残しておいて、向こうのアカウントの方を保育の。
もうちょっと進めてみようかなと思って今。
じゃあ表のみゆんさんと裏のみゆんさん。
そうです。
裏のみゆんさんみたいな感じなんですね。
そうです。
なるほど。
でも2つアカウントで運営なさるのって大変じゃないですか。
スティングさんありがとうございます。
どちらも毎回来てますって。
ありがとうございます。
ちょうどこの前みゆん先生の方で、
今どうやってどういう方向性でいったほうがいいのかなとか色々考えてて。
そうすると肩に力が入っちゃうんですよ。
そうすると向こうがちゃんとしなきゃっていうのが出てきちゃって。
分かる。
分かります?
はい。
なんとなく軽く配信できないっていうか、
ちゃんとまとめてから言わないととか、
勝手に自分でブロックを作っちゃうっていうのかな。
分かる。
分かります?
私もやっぱりビジネスの勉強してて、
ビジネス系に切り替えてっていうのもあるけど、
でも別にビジネスのそんなことばっかり、
ちゃんと喋りたいっていうときばっかりじゃないし、
カッチリしないといけないのかなみたいな。
でも私ちょっとアカウント二つとかできないから、
これで一つでやるけど、
バランスが難しいなと思ってると配信できなくて、
配信が止まっちゃうみたいな感じなので、
両方ちゃんと出してるのがみゆんさんすごいなって思って。
いやーねー。
向こうの方も。
でもそうかと思って、まとまってなかったとしても、
保育士としてで話す?
保育士の話してるのは別にまとまったことなくても、
私らしく向こうも行けばいいかと思って、
この前ちょっと普通に。
そう思って、ちょっと自分の中の壁、
もうちょっと取って向こうもちょっとやった方がいいんかなと思って。
なるほど。
新しいお仕事の悩みとか壁とかも、
その関係はあっちでも出すみたいな感じ。
ねー、だからそこのまた、
私こっちのアカウントのところでも、
保育士まで結構漆黒までいって落ちたやつは、
やっぱり聞いて保育園とかに子供、
お子さん預けてる、お母さんお父さんこんなの聞いたら、
不安になるやろうなーとか。
やっぱり表にはオープンに出せないかなと思ったから、
有料に変えたんですよ。
はいはいはい。
それがあるんで、
だから向こうの保育の方のアカウントで、
保育の、
ちょっと裏話とか別にするけど、
漆黒まで行くのは、出すのは向こうではちょっと、
やめた方がいいのかなっていうのは今自分の中である。
バランスですね。
もし出すとしてもこっち。そうなんですよ。
2つあるからこそまたそのバランスも考えますよね。
これはこのぐらいのボーダーだったら、
どっちで喋ろうかなみたいな。
そうそうそうそう。
なるほど。
でもやっぱり聞いて不安になるお父さんお母さんもいるやろうし、
あっちのアカウントが多分だんだん今度は、
リアルの私がこれから保育士シェッターとかしていくと、
リアルの私が知ってる人も聞いていく可能性があるから。
そうですよね。
そうなんですよ。
ビジネスの展開としてやっていかれるアカウントになるんですもんね。
そうなんですよね。
そう思うと、やたらめたらことを言えない。
毎年500円がどうなっているのか。
そりゃそうだそうだ。
それがあるから。
一応でも連携しようか。
こっちのアカウントは本当に私のメンタル的なものっていうの。
でもそこの私のメンタル弱々。
それが出してるから逆にメンタル弱々の人にも寄り添えるのかなと思って、
こっちの方は。
そうですよ。
メンタル弱々な闇の部分とかも聞きたい人はこっちに来ればいいですね。
そうそうそうそう。
こっちも聞きたくないじゃん。
まさか、まだ有料までしてきっと聞かないやろうから。
有料まで聞いて文句言いたい人は、もうファンですよねむしろね。
そうそうそうそう。
やっぱりそこまでブラックの話も聞きたくないなんて人はわざわざ買わないやろうし。
そうですね。
そうそう。だから一斉にちょっと置いちゃった。
抵抗あったけど。
でも自分もちょっとね、闇を出さないと、ちょっと自分の心があの時は壊れそうなのがあったから。
そうなんだ。
私やったことないんですけど、それ出してから有料とかにできるんですか?
普通に出してから。変更ができるってことですか?
できます。
あ、そうなんだ。
収録に出す時あるじゃないですか、全体公開のところにあそこのところで有料設定ができるんですよ。
へー。
そうで金額もそこで設定できるんですよ。
はいはいはいはい。
一番その金額低いので260円かな。
へー。
それでそこで出したんですけど。
あ、そうなんですね。
じゃあそれは更新の時にそこを変更すればいいんですか?
はい、できます。
あ、これやらしちゃったけどちょっとやっちまったなみたいな感じだったら、
そうそうそうそう。
後からまた変えれるって。
できますできます。
それめっちゃいいですね。
変えれます。全体公開から変更できるんで。
あとはここの何秒まで設定を無料で聞けて、この何秒からが有料っていうのでできるんですよ。
確かにありますね。
そうそうそうそう。
流れで聞いててそしたら聞けなくなったぞみたいなのたまにありますもんね。
そうそうそうそう。
あ、それかそれか。
頭で聞けるだけで。
はいはいはい。
それこそまなゆみさんももし、いやもう吐き出したいっていう時に有料放送に必要になるかもしれない。
なるほど。
で、好きにそうすると逆に、私めっちゃ泣いてたし、それでももうなんか出せる?
なるほど。
これをオープンにしちゃうのってやっぱり、そうすると自分も話せなくなる?
誰が、みんなが聞くのかと思うと出せなくなるけど。
それはまたメンバーシップとの使い分けにもできますよね。
でもなんか、逆にメンバーシップで入ってくださっている方で、それこそマナヨミさんのファンだと思うんですよ。だからマナヨミさんの悩んでる部分を聞きたい気がする。
私やったら聞きたいなって。ここで話してくれるんだって。大丈夫だよって言いたくなるっていう。
なんかちょっと今斬新になった。メンバーシップを一応解説してるんですけど、お金をお支払いしていただいてるのだから、何かしら有益なことを喋らなければって言うと、なかなか出せなくなるんですよね。
今週なんかぼんやりしてて、ぼんやりしてたなみたいな、春休みでバタバタしてたなとかなって、何も学びないよみたいになって出せないなってなっちゃったりするけど、それを出せばいいってことですかね。
私だったらそれが聞きたいかも。勉強にしてるんだっていうので学びたい気持ちもあるかもしれないけど、でもマナヨミさんの真の姿っていうのがないけど、人間味を知りたいと思う。
人間味を。そっか。じゃあ出そうかな。
なんかそれが嬉しいと思う。メンバーシップが入ってるからそれが聞けるんだっていうところですかっていうのかな。
ちょっと斬新だったけど、でも自分だったらそうかも。
思いません?自分で?
そうですね。言われて初めて今ピコーンって気づきました。ピカピカみたいな感じになりました。いいな、やっぱ気づきがあって。
なんかすごい特別感もあります。
じゃあちょっと使い分けてみようかな。浜辺で闇の時は有料にするとか考えて。
わかりました。
例えばライブでわーって喋って、これちょっと後から有料だみたいな。
それありですよね。
なるほどね。ライブの時は普通にみんなに聞いてもらってみたいな。後から隠すみたいな。
隠すね。URLにしちゃうと本当に隠しちゃうから聞きたい人は聞いてね。
羽根を払ってても聞きたい人は聞いてね。
URLにしちゃうと本当に隠したら何もないですもんね。
本当に誰にも聞いてもらえなくなっちゃうから。
なるほどね。面白い。いろいろ嬉しい聞けて。
美枝さん忙しいのにね。4月忙しいって言ってたのに貴重な時間をいただいて。
保育シッターとしてこれからどんな感じになっていくんですか?個人事業としてフリーランス?
そうなんです。私も今まだ試行錯誤状態なんですけど。
とりあえず保育シッターの方は保育シッターのマッチング会社っていうのに一応登録って形になるんですよ。
そこで個人事業主。やるのは本人と相手の事業者さんで全部やっていくっていうのかな。
そこが保育シッターのまず一つと。
今フリーランス保育師としてやっぱり必要と。
今ここに来てほしい。スタイルとか聞いててすごい思うんですけど。
今もう飛んできたいとか。そういうのがあったりとか。
そういう気持ち。お父さんお母さんに寄り添えるにはどうできるのかなとか。
そう思うと自由に動けるようになりたい。
その中で小児科の病床保育の方が今ちょうどこの前お話させていただいたらちょっとお話もらってて。
スポットライトっていうかピンポイントで入るっていうのかな。足りない時に行くとか。
そういう感じでちょっと自由に固定でずっとそこで働くっていうんじゃなく。
ちょっと動かれるようにっていうんじゃないかな。それもちょっと思ってて。
そっちの小児科の方もちょっと動いてるんですよ。
いろんな仕事を受けられるようになるんですね。認可が下りると。認可が下りるとみたいな許可がされるとみたいな感じなんですか。
認可の方はそっちの保育士シェッターなんですけど、そこがフリーランスだから自分で好きに動いてっていうのかな。あとは確定申告とかそっちの問題になってくると思うんで。
個人事業主としてね。開業ってことになるんですか。そうすると。
でもね、開業届まで出さなくてはいったんですよ。でももしこれが保育士シェッターだけじゃなくそっちのもう一つのフリーランスので、じゃあ小児科行くとか。
業務委託みたいな感じで受けるようになって、それが収入が増えてきたら出さないといけないかもみたいな。
それもちょっと今ね、これからコビーさんのコンサルこれからしていただくんですよ。そうなんですよ。
すごい。
ちょっと相談今載っていただいてて。
これからですね。
そうなんですよ。だからもう本当に今これから。本当に。私、考えることができないんですよ。
え、なになに。
あのね、気持ちで寄り添うとか。現場は得意なんですけど。じゃあ何だろうな。計画を立てるとか。
戦略的にみたいな。
そうなんですよ。戦略がね。
分かる。
全くできないんですよ。
私もですよ。何かやってもやりっぱなしみたいな感じで。なんかこうPDCAを回すとかっていうのはハテナみたいになっちゃうんですよね。本当に。
何でも。
そう思ってやるけどやりっぱなしみたいな感じ。
全然。
思いついてやるみたいな。
文字回答とかそういうのも何にも考えられないし。
そのブラウンとかっていうのもそういうのもあるから。そういう面でコビーさんそれが私のことを分かってくださってるんで。そうなんですよ。ちょっとね今ね、これからね。
いやー楽しみですね。
コンサルお願いして。
その発信はどっちでやるんですか?ミウンアカウントの方ですか?
そこがそうだからどうしようかなと思って。今のフリーランスで動いてるのは今こっちでやった方が私の心の変化が分かるのかなって。僕はもう本当にそこの流れで決まったことをやっていくっていうのかなどうがいいのかなどうかなと思って。
今はでもそうかもしれないですね。そうかってこれからコビーさんと相談ですね。
そうなんですよ。
楽しみですね。
そうか。まだコビーさんは慣れてますもんね。
かっこよかったですよ。
宇都宮でね。
はい。
すごい胸の筋肉に目がくぎぎけでしたね。
明日コビーさんとコンサルがあるんで。
そうなんですか。
あれ伝えときます。
よろしくお伝えください。
でもミウンさんのこれからもめちゃめちゃ楽しみなので、これからご自身としてフリーランスとして働かれていくっていうことで、めっちゃ楽しみ。
私、片岡隅田さんとオンラインの交流会とかもやってるので、ちょっと離れてますけど、オンラインの交流会は今度6月かな。6月に開催予定なので、
そういうフリーランスとか企業とか副業とか、今やってますとか、これからやりますとか、そういう仲間づくりをしたいとか、そういう風な方々に向けての交流会もリアルでもやってるんですけど、
オンラインだと離れた場所のミウンさんもご参加いただけると思うので、もしタイミング合うようでしたら是非参加してもらって、その話もめっちゃ聞きたい人いるなっていう風に思うので。
私、村山さんのお仕事の話も聞きたかったんです。
本当ですか。また是非是非話しましょう。
私ばっかり喋っちゃった。
いや、とんでもないです。私は前半のおむつが取れないとかしょうもないこと聞いてもらってて、私としてはもう大満足でした本当に。
本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
春の夜のカフェタイム、愛好会の今回はマッチングライブでしたけれども、ミウンさんとマッチングしてくださった本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
ということで、スタイフ愛好会という組織がございまして、そちらに参加すると、初対面同士でも勝手にマッチングさせてもらって、テーマを決めてですね、月に1回そういうライブをするっていう風な感じの愛好会になってるんですけど、
6月でこちらが1周年になるということで、今の形ではなくてちょっと新しい形に愛好会を変えていこうということで、今ちょっとその内容を変えていくっていう風な時期ですので、興味あるという方は概要欄の方にですね、これから私の方で愛好会というものがどういうものかというものと、
オープンチャットの方を貼っておきますので、それにぴょこっと参加してもらって、気になる人はですね、新しい愛好会にも興味がある人は参加していただけると嬉しいなと思います。
はい、ということでミウンさん今日は春のように夜長に来てくださってありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。
はい。
スティングさんのコメントだけ拾ってもいいですか。
はい。
私はDDDDです。
あ、DDDDです。
ドゥドゥドゥドゥ。
スティングさんの行動でいっぱいということですね。素晴らしい、素敵です。
なんか親近感がわきますね。
私は一応プランマンですよ、どうしようかなとか考えるんだけど、一瞬で思いついてすぐドゥドゥドゥみたいな。
ドゥドゥ。
ドゥドゥ仲間ですね、スティングさんとも。
今日は来てくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで今日はミウンさんをお招きして、保育の悩みを聞いていただいたり、ミウンさんのこれからについて色々お仕事について伺ったりしました。
コメントしてくださった皆さん、アーカイブを聞いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
ミウンさんそれでは今日はお休みなさい。
お休みなさい。
失礼します。
ありがとうございました。
スティングさんありがとうございました。
失礼します。
失礼します。