コラボライブ「すみゆみラジオ」の告知
おはようございます。40代からの企業チャレンジを一番近くで応援する伴奏者、音声配信アドバイザーのまなゆみこです。
今日はですね、明日の夜行いますコラボライブのお知らせをしていこうかなというふうに思っています。 明日10月の9日金曜日の夜10時からですね、
片岡隅田さんをパートナーにお招きしてお話ししていく企業副業のあれこれNGなしで話しますというビジネストークバラエティ番組【すみゆみラジオ】を行っていきます。
はい、こちらの番組はですね、企業11年目の片岡隅田さんとまだまだ駆け出しの私、まなゆみこが一つのテーマを決めてですね、毎月あれこれお話ししていく番組なんですけれども、
そうですね、他のところだとなかなか話せないような具体的な体験談とか気持ちとかを結構ぶっちゃけているお話になります。
ビジネスに自分らしさは必要か
はい、今回のテーマはビジネスに自分らしさは必要という感じですね。
いやーこれはね私自身もですね、ちょっとね考えることがあるテーマなんですよね。
私のチャンネルを聞いてくださっている皆さんは企業副業頑張っていらっしゃる方、これから興味があってやってみたいなっていう方いらっしゃると思うんですけど、
そういう皆さんもスタイフに限らずいろんな媒体で女性企業家さんとか発信をしている提供者の方の発信を見てみると、
女性はねやっぱりね自分らしくとか自分の気持ちに素直にとか、やりたいことをどんどんやっていこうみたいな、そういうワードよく見かけませんか?
これね、もちろん私もね自分らしさはめっちゃ大事だって思うんですよ。
型を学ぶことと自分らしい表現
だからこそ自分らしさが声で伝わる音声配信、スタイフっていうのを自分も使っているし、皆さんにもぜひ使っていただきたいってお勧めしたいっていう立場でおります。
でもその一方でビジネスって本当に自分のやりたいことをやりたい時にやりたいようにやればいいのかなっても思うんですよね。
これはね私自身もともとスタイフでの発信を始めた時は特にビジネスとか考えていなかったので、好きなことを好きなように話す雑談配信をしていました。
でもこれをねビジネスにしていきたいなっていうふうに思った時に考え方が変わったんですよね。
それはどういうことかっていうとまずはビジネスとしての型を学ぶことが大事。
学んでもね自分の思った時にそのタイミングで思ったことをやりたいことをやるだけではビジネスにはならないんじゃないかなってなる人もいるかもしれない。
いらっしゃると思うんですけどこれからビジネスを始めたいっていう何にもない自分はまずは型を学んでそして実際にやっていくことが必要だっていう風に感じて私はスミヤさんの企業塾に入って学ばせていただいてるんですよ。
でも学んで実践ということを繰り返していくと今度は違う気持ち型に持たれてきてこういうことも自分やってみたいなとかこういうふうに自分の出し方もしてみたいなみたいな気持ちがだんだん出てきちゃうんですよね。
出てきちゃうんですよ。これはね結構企業副業ビジネスやってらっしゃる方だったらちょっと共感してもらえるところもあるんじゃないかなって思うんですよね。
型と自分らしさをどう両立するか
型は大事。でも自分も出したくなっちゃうなっていうこのあたりですね私自身も今まさに試行錯誤しているところなんですよ。
でじゃあ型を守ることっていうのと自分らしくやることっていうのをどう両立したらいいか両立っていうことが必要なのかっていうこともあるので考え方としてどう考えたらいいのかみたいなところもありますよね。
そもそも自分らしさって何でも自分の好きなようにすることなのかなっていうとどうなのかなとかそんなことをですね悩める私と一緒にですねリスナーさんにも明日のスミウミラジオでスミナさんとね一緒にお話を伺っていきたいかなというふうに思っています。
明日のライブではね私自身の自分らしさを出したいみたいなちょっと具体的な話もね出てくるかもしれないなと思ってるんですけどスミナさんとお話しながらいろいろ整理をして考え方今の自分に適切な考え方っていうのをインプットしていきたいかなっていうふうに思っています。
なので自分らしく発信したいけどビジネスとしてどういうふうにしていったらいいんだろうっていうふうに思ったことがある方はぜひですね明日の夜スミウミラジオに遊びに来てくださると嬉しいです。
10月の9日金曜日夜の10時から私マナユミコのチャンネルにてスミウミラジオテーマはビジネスに自分らしさは必要です。週末に近いね、週末の夜10時なので1日の終わりにゆっくり聞きに来ていただけたら嬉しいです。
ぜひフォローしていただきリアルタイムでお会いできたら嬉しいなというふうに思っています。最後まで聞いてくださってありがとうございました。また明日の配信そしてコラボライブでお会いしましょう。マナユミコとマナユミコでした。