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おはようございます。今日も聴きに来てくださりありがとうございます。 音声配信アドバイザーのまなゆみこと真那ゆみ子です。
今日は2月の13日の金曜日になります。 週末はなきんですね。皆様いかがお過ごしでしょうか。
私はですね、今4歳の双子の男の子を育てているんですけど、彼らが幼稚園の年少さんに通っているんですね。
その幼稚園では月に1回、みんなで課外活動として、みんなでバスに乗ってプールに行くというプールの授業があるんですよ。
半年に一度、今日なんですけど、そのプールの授業の3巻日になってまして、 子どもたちのプールに行ったことがあるんですけど、
やっぱり幼稚園のみんなでの授業の一環として、プールを頑張っている姿っていうのを普段は見られないので、今日とっても楽しみにしています。
はい、ではそんな今日なんですが、何の話をするかというと、今日はね、お片付け、断捨離について、私はね結構苦手なところがあるので、どういうふうに考えたらいいかなというふうに今悩んでいるっていうことを
皆さんにシェアしていこうかなというふうに思っています。よかったらですね、ぜひ最後まで聞いていただきまして、 いいね、フォロー、コメントなどしていただけますと、どれもとっても嬉しいです。
この番組は主に40代から50代にかけて、企業を頑張っていらっしゃる方、頑張りたい方に向けて、音声配信の面からサポートしつつ、
私自身の試行錯誤もシェアしながら、次の一歩と立て直し方を一緒に考えていくためのチャンネルになります。
はい、ということでそうなんです。私ですね、結構配信でお話ししてるんですけど、とにかくお片付けとか、
物の処分というのがとっても苦手なんですね。なので毎回、部屋がジャーってなってしまっては、結構限界になってから時間をかけて片付けるみたいなタイプなんですよ。
一回片付けてしばらくはいいんですけど、結局リバウンドしてしまうというふうなことの繰り返しなんですね。
なので、もともとあまりにも物が多すぎるので、それを整理しないと根本的にはいけないなというふうに悩んでいるところではあるんですね。
もちろんですね、片付け以外にもやらなければいけないことがいっぱいあるので、片付けばっかりに時間をとってられないっていうのもあるんですけど、
やっぱりね、私これから自分のフリーの仕事としても、あとは個人ビジネスにしても、やっぱりお家で落ち着いて仕事ができる環境に整えていきたいっていうのがあるので、
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部屋がごちゃついてると、私自身の部屋っていう書斎みたいなのないものですから、リビングで仕事をしているわけなので、リビングの隣がその子どもが遊ぶスペースなので、
そこがね、めちゃめちゃごちゃついてると、どうしてもですね、視界がごちゃついてるので、どの中もなかなか整理ができないんですよね。
なので、どこかで根本的にね、家を片付けたいなというふうにずっと思っている状況ではあるんですが、
片付けアドバイザーの方に家に来ていただいた時に、なんかその目から考え方が違うんだなって思ったことがあるので、ちょっとお話してみようかなと思います。
私先日ですね、私の地元で片付けアドバイザーとして活躍していらっしゃる方に来ていただきました。
その方がスタイフでも配信していらっしゃるので、あとで概要欄にチャンネルを紹介していこうかなというふうに思うんですけど、大竹さんという方なんですよ。
大竹さんに来ていただいて、結局私の家の中の一番どこががんなのかと、どこが一番最初に手を付けなきゃいけないかというと、押入れですというふうな話をしていただいたんですね。
私の家の押入れというのは、もちろん押入れの機能としてお布団を片付けるスペースというのもありますけれども、それ以外にですね、子供の服を収納していたりとか、あとは家事で使うものですよね。
家で家事で使うものの消耗品の在庫みたいなのがすっごくごちゃってなっているんですよ。
なので、とにかくここに大きなわからないものがいっぱいあるので、そこを整理しないといけないですよね、一番最初にということを言っていただいたんです。
その中で、押入れを来ていただいた時、3時間だったかな、3時間お願いしたので、その時間だけでやるのは難しいので、その押入れの4分の1だけちょっと見てみましょうみたいな感じで、物をまだポリポリ全出ししていったわけですよ。
その時に、これは何ですか、これは何ですか、これは何で取ってるんですか、いちいち精査していくんですけど、それまた疲れるんですよね。
脳は判断するっていうのがすごく疲れるんだなって思いながらやってたわけですよ。
その時に、子供の幼稚園の制服の帽子っていうのが出てきて、特にその時は夏物の麦わら帽子みたいなのが出てきたんですよ。
これはどうですか、これは幼稚園で使うものですかって聞かれて、これは幼稚園で去年までは使ってたんですけど、来年度ですよね、次の4月からの年度ではこの制服の帽子っていうのが廃止になったので、
違う運動帽子みたいなのを使うことになったので、これはもう使わないんですって私言ったんですよ。
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そしたら大竹さんが、これいらなくないですか、処分してもいいんじゃないですかって言ってくださったんですけど、私そうですねって言えなかったんですよね。
なぜかというと、子供たちはまだ年少さんで、1年間、半年しか使っていない麦わら帽子なんですよ。
でももう幼稚園では使わないんですよ。幼稚園では使わない、だって廃止になったから。
で、じゃあそれ別に他に何に使えるかっていうと、別に幼稚園の名前とかもオリボンに入ってたりするので、使えないんですよ。
だから、完全な不要物なんですよね。完全にいらないものなんですけど、私はいつも子供たちの年少さんで入った思い出のお製帽なので、
いやちょっとすぐには捨てられませんみたいになっちゃって、そしたら大竹さんもちろん無理事はしないのでわかりましたと。
これはいらないけれども取っておく、使わないものだけど取っておくっていうふうに入れましょうねみたいな感じで言ってくださったんですけど、
いやほらそこでね、いやいらないですよね、捨てましょうとか言われたら私の心バーンと拒否しちゃうので、うまく落ち着けてくださったなっていうふうに思ってるんですけど、
その時に大竹さんだったらどうするんですか?これ捨てるんですか?っていうふうに言ったら、いやこのお知らせが来た瞬間に捨てますっておっしゃってたんですよ。
お知らせが来たら、だってこの帽子はいらないものじゃないですか。不要物になるのですぐ捨てますっておっしゃってて、いやこれが根本的に違うなって思ったんですよね。
でその麦わら帽子どうしてるかっていうと、大竹さん来てくださってから数ヶ月経ってますけど、まだ捨てられてないんですよ、それ取ってあるのね。
で、同じようなことがつい先日もありまして、先日ねちょっとスタッフでもお話ししたんですけど、子どもたちの幼稚園の発表会があったんですよ。
で発表会でステージでダンスとかをした時に先生方がね、とっても素晴らしいお衣装を作ってくださったんですよ。
虎さんのお衣装みたいな感じで、キラキラの石とかもいっぱいつけてくださって、お尻にはね可愛い虎さんの尻尾みたいなのがついてて、超可愛いんですよ。
超可愛いんですけど、その衣装はもうその発表会の当日しか使わないんですよ。使わない。
で、お家に持って帰ってくださいって言って持って帰ってきたんですけど、衣装二人分ですよこれ。
もう絶対一生使わないの。多分もう着ることもないんですよ。でも、すぐには捨てられないとかって言ってたら、夫がね見て、いらないでしょって終わったからゴミでしょみたいな感じに言われて、ゴミみたいになってしまいました。
たぶんそのお片付けもできてくださった大竹さんも、ゴミとは言わないけども不要物とかいらないだから手放すものっていうふうにちゃんと整理ができる。すぐに手放すことができるからきっと片付いてらっしゃるんですよね。
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いやでも、子供たちの思い出のものってめちゃめちゃ手放しがたいなっていうふうに思ってるんですけど、特にですね、お子さんをお持ちでいらっしゃる方でお家が片付いてらっしゃる方はですね、
ぜひですね、手放す時にどういう気持ちで手放すかなんか、気持ちも何もないのかな。いらないものだから、不要物だから手放すっていうそれだけなのかな。
ちょっとね、マインドをぜひ教えていただきたいなというふうに思います。コメントでもレターでもいいので教えてくださると嬉しいです。
逆に私と同じように片付けられなくて物がいっぱいだよって、なかなか手放せないよっていう方の共感もいただけると嬉しいなというふうに思います。
はい、ということで、発表会からですね、もうそうですね、一週間以上経ってはいるんですけど、当然そのお衣装は捨てられず、でもそのお丈さんが片付けてくださったお尻にまた突っ込んでいるので、片付けなきゃ。
いつかは処分しなきゃいけないんですけど、これは処分してもいいなっていうふうな時が来るのを今私は待っているみたいな感じですね。
はい、ということで、断捨離が苦手な私のマインドについて今日はお話をさせていただきました。
はい、最後まで聞いてくださりありがとうございました。また次の配信でお会いしましょう。マナユミコとマナユミコでした。