2026-02-10 10:35

【双子育児】成長を加味してチャレンジを選択することも大事!

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\リアライズサミット/
3/13(金)・3/14㈯両日とも20時~
✅まなゆみは1日目のトップバッターです✨

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サマリー

双子育児を通じて、幼稚園の発表会で子どもたちの成長を実感し、挑戦の重要性について考えています。高い目標に向かう意義やその限界についての認識を共有し、育児と個人ビジネスの両方での挑戦のあり方を探ります。

00:05
おはようございます。今日も聞きに来てくださりありがとうございます。音声配信アドバイザーの真那ゆみこと真那ゆみ子です。今日は2月10日の火曜日になります。
はい、私はですね、このSNS発信で真那ゆみ子としてのお仕事の他に、もともとですね、この個人ビジネスを始める前から講師のお仕事をしてました。
そちらがですね、今はフリーの仕事と、あとはね、出産前からずっと続けている企業に属してなされている非常勤の仕事があるんですけど、それぞれね、受験関係の講師の仕事なんですよ。
企業に属している熟のお仕事の方が、2月になって新年度に切り替わりました。ということで、今週からですね、新しい職場、新しい職場というか別に何が変わるわけじゃないんですけど、子どもたちがね、生徒さんたちが学年上がられているので、私としても新しい担当のところを今日から持つっていう感じになっております。
まあね、去年、昨年度がちょっと家から遠かったので、家から近い県内の校舎になってありがたいなっていうのと、またね、新しい生徒さんたちとの出会いが今日からあるなということで、ちょっと楽しみもありつつ緊張感もあるっていう風なのが今週の一週間になります。
幼稚園の発表会と成長
はい、ということで今日はお仕事頑張っていきたいかなと思うんですけど、今日お話ししたいのはですね、ちょっとこの間ね、子どもたちの、私4歳の双子の男の子たち育ててるんですけど、その子どもたちが幼稚園に通っていて、幼稚園の発表会があったんですよ。その発表会を見て、すごくですね、子どもたちの成長を実感して感動もしたんですけど、またそれとは別にね、ちょっと感じたこともあるので、これも皆さんにね、またシェアしていこうかなという風に思います。
ぜひ最後まで聞いていただきまして、いいね、フォロー、コメントしていただけますと、誰もとっても嬉しいです。この番組は主に40代から50代を中心とした企業を頑張っていらっしゃる方、頑張りたい方を音声反映の面からサポートしつつ、私自身の試行錯誤をシェアしながら、立て直し方と次の一歩を一緒に考えていくためのチャンネルになります。
はい、ということで、そうそうそう、子どもたちのその幼稚園では、多分ね、秋の運動会とこのですね、冬2月の発表会っていうのは、前の1年の行事の中で2大、2大行事に多分なってるんじゃないかな、この1年間通してきていたもんですけど、おそらくですね、その10月の運動会の後、このずーっと2月の発表会の練習をしてきているんですね。
発表会では何をしたかというと、歌の合唱と、あとは合奏の披露と、あとはダンスの披露みたいな感じで、あの、幼稚園の発表会ってイメージする、幼稚園の例えば建物の中でやるっていうものじゃなくて、詩のね、なんか快感みたいなの借りてやるっていう、結構大がかりなものになります。
なので、子どもたちもですね、ダンスだの、合奏だの、歌だのをずっと練習してきたっていうふうな感じになります。
で、うちの幼稚園って多分、結構なんかのびのび自由にとかよりも、どちらかというと、結構お勉強とか、お受験っぽいことをさせる。で、結構体育とかもしっかりやって、挨拶とかも厳しいみたいな、割と軍隊タイプの幼稚園なんですよね。
いろんなとこ見に行って、歩いて徒歩で通える範囲で選んだのが、やっぱりね、ちょっとちゃんと、いろんな勉強とかね、幼稚園で教育してほしいな、だから幼稚園に入れたいなというふうに思って入れてるとこなので、それは本当にありがたいことなんですけど、おそらくですね、結構頑張って練習してたんですよ。
うちの弟くん、双子の弟くんの方が、その合奏の中で、メインはね、メロディオン、鍵盤ハーモニカなんですけど、その鍵盤ハーモニカ体プラス楽器体みたいな感じで、ちょっと大きな打楽器をやる子がクラスの中で数人選抜されて、それに入ってたんですよね。
発表会の直前、10日間くらい前から、発表会それまでずっと楽しみ楽しみって言ってたのが、夜寝るとき、お布団に入ってるときに、発表会怖いって言い出したんですよね。
だから結構先生からアドバイス、注意って言うことじゃないんですけど、アドバイスもらって、大きいとこは大きく叩こうとか、小さいとこは小さく叩こうとか多分指示をされてたと思うんですけど、それがプレッシャーになったのか怖いみたいに言い出して、
小さいなりに頑張ってやってるなっていうので、大丈夫だよって励ましたりしてて、当日を迎えました。保育園とかと違うなと思ったのが、やっぱり幼稚園なので、保護者の働きも大きくて、保護者の方でリハーサルの時からお手伝いに入られている保護者の方もたくさんいらっしゃって、
あとお着替えですよね。お着替えを手伝ってくださったりとか、受付をやってくださったりとか、後は前半が歌で後半がダンスだったんですけど、その前後半で幕合いみたいなところにステージをちょっと片付ける役も保護者の方お願いしますとか、年少さんが終わったらちょっと休みがあって年少さんを迎えに行って、
で、その後ちょっと保護者年中さんとか年長さんとかあまり見れないまま、あの子どもたちのお世話をしてみたいな感じで、結構な保護者裏方みたいな感じで成り立つ。先生たちもすごい準備をしていらっしゃって、子どもたちのダンスの衣装とか当日初めて見たんですけど、衣装も全部先生が作ってくださって、すごいんですよ。
ラインストーンとかいろんなのアプリケみたいなのが散りばめられていて、こんな細かい衣装を先生クラスの20人分作ってくださったの?みたいなすごい驚きもあったりとか、だから本当に幼稚園の保護者先生方、そして園児みんなで作り上げるみたいな感じの発表会でした。
挑戦の意味
で、発表会の当日もね、私の両親なんかも市内に一緒に住んでいるので一緒に見に来てくれて見てたんですけど、私の母は資格がないんですけれども、保育園とか幼稚園とかの補助みたいな仕事をずっと何十年もやってきたので、なんか幼年少さんのステージを見た後、これちょっとすごくレベルが高いことやってるわみたいな。
本来他の幼稚園であれば年長さんがやってるぐらいのことを年少さんがやっていて、本当にすごいわねみたいな先生たちのご指導がいいのねみたいな感じで、そうなんだすごい頑張ったねみたいな感じのことを見てたんですね。やっぱりちょっとレベルの高いことでも、それに向かって秋、10月から何ヶ月も練習してきてのこの結果なので、
練習すればやっぱりそこまで到達していって、当日発表できるって素晴らしいことだなというふうに思って感動しました。
私はちょっと見られてなかったんですけど、年中さんとか年長さんとかの合奏とかお歌とかをロビーで聞いてたんですけど、はちゃめちゃに難しいんですよ。めちゃめちゃ難しい曲や合奏をやってたんですよ。
めちゃめちゃ演じみんな頑張ってるんですけど、いやちょっと難しすぎて追いつけてないんじゃないのみたいな感じのイメージを私はちょっとロビーで受けていたのを、祖父母とかずっと座って見てたので年長さんも年長さんも見てて、同じようなことちょっと周りも言ってたわみたいな。
あれはちょっとハードルが高すぎたんじゃないかしら、先生たちがんばりすぎだったんじゃないかしら、みたいな感じの感想を結構持たれてしまってたみたいなんですね。私はそれをちょっと聞いて思ったのが、やっぱりチャレンジってすごく大事なこと。
チャレンジってすごく大事だし尊いことですし、できる限りやりたいチャレンジをするべきなんですけど、やっぱりチャレンジっていうのはできる範囲よりも1段上ぐらいが適切なんじゃないかなっていうふうにやっぱり思いましたね。
2段も3段も上のことだと、一生懸命頑張ってもなかなかそこまで能力として到達できないっていうのもありますし、やらせてる先生方も苦しいでしょうし、やってる演じたちも苦しいなっていうふうに思ったんですよね。
なのでこれは私もこれからの人生で個人ビジネスとかで、いろんなこといろんなイベントとかにチャレンジする機会これからもあるなっていうふうに思ったんですけど、やっぱり何でもかんでもやりたいっていうことにチャレンジするっていうのはこれから私もちょっと選んでいかなきゃいけないなっていうふうに演じのステージを見ながら思いましたね。
自分もやっぱり今の実力があって、そこに頑張れば手が届く一歩先ぐらいじゃないと自分も苦しくなるなっていうのをちょっと感じました。これからも今は私リアライズサミットっていう自分の今のレベルよりも1段上っていう大きな目標にチャレンジしているので、ぜひ皆さんにもリアライズサミット申し込みしていただいて、私頑張るので見に来ていただきたいですし、
皆さんと一緒に学んで一歩進みたいっていう気持ちがあります。このサミットの先っていうのを自分の見据えた時に、やっぱり次にチャレンジするイベントとかやりたいことっていうのは、自分の今の実力を考えて選んでいきたいなって幼稚園の子どもたちの発表会を見て思いました。
皆さんいかがですか?お子さんの発表会の思い出とか、自分自身でですねそういう何かイベントにチャレンジしたこととかで何か思い出などあれば、レターやコメントで教えてくださるととってもとっても嬉しいです。
はい、ということで今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。また次の配信でお会いしましょう。マナヨミコとマナヨミコでした。
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