1. プスモン珍道中
  2. 35話 サニトラさん登場^_^ 50..
2026-03-08 1:00:48

35話 サニトラさん登場^_^ 50歳同級生おじさん2人の音楽遍歴紹介ダイカイの巻(前編)

今回はサニトラさんをお迎えしての音楽回です^_^


小室系音楽に馴染めなかった同級生オジサン2人の音楽遍歴をご紹介します


邦楽オンリーという縛りで、年代別にハマった音楽やハマらなかった音楽などについてお互いをインタビューする形式でとことん語り尽くしました!


メチャクチャ楽しかったんやけど、リスナーさんに伝わるかなあ?


事前にポストしたサニトラさんとプスーン、お互いのアンケート画像を参照しながら聴いていただけたら嬉しいです

https://x.com/pssn78/status/2027899970242990522?s=46

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、プスーンが同級生のサニトラさんをゲストに迎え、昭和50年生まれの50歳のおじさん二人の音楽遍歴を深掘りします。特に小室系音楽に馴染めなかった世代として、10代と20代に焦点を当て、お互いがハマった音楽、こっそり聴いていた音楽、そして苦手だった音楽について語り合いました。 10代では、サニトラさんが姉の影響でRCサクセションや岡村靖幸に傾倒する一方、ユニコーンは「陽キャ」の音楽としてこっそり聴いていたこと、X JAPANやBUCK-TICKのビジュアル系には抵抗があったことを明かします。プスーンはブルーハーツに熱中し、X JAPANやBUCK-TICKのサウンドは好きだったものの、そのファン層やビジュアルには距離を置いていたと語ります。また、二人ともBLANKEY JET CITYには深く共感し、その音楽性やカルチャーに魅了されていたことが伺えます。 20代に入ると、プスーンは小室系音楽の対極としてゆらゆら帝国、ナンバーガール、くるり、エレファントカシマシといったバンドに救いを求め、Hi-STANDARDやHappy End、椎名林檎なども聴いていたと振り返ります。ZARDやMr.Children、スピッツといった当時のヒット曲には、歌詞の表現やメディアでの扱われ方から苦手意識を持っていたと分析。一方サニトラさんは、この時期に邦楽から離れ、レコード店主の影響でメタリカ、ロカビリー、モータウンなどの洋楽に深く傾倒。愛車のサニートラに合う音楽を探求し、B'zのような当時の人気バンドには、洋楽を聴く自分との対比からひねくれた感情を抱いていたと告白しました。この対談は、当時の音楽シーンに対する二人の率直な感想や、世代特有の音楽体験が色濃く反映されており、リスナーが共感できるポイントが満載です。次回は30代、40代の音楽遍歴が語られる予定です。

オープニングとエピソード概要
はいどうも、プスーンだよ。ポッドキャストプスモン、始まるよー はい、ということでね今日はお待たせいたしましたかどうかわかんないんですけど
ゲスト会でございますねー 渾身のゲスト会
やらせていただきます その前に近況報告というか
先日ね同級生のみ会ありまして
同窓会でも何でもないんですけどもまたがただ学年が一緒なだけの 地元はね近所なんですけども同じ学校でも何でもない
まあある飲み友達から誘いを受けましてお前に合わせたい奴がおるみたいな感じでね 3人で
飲んできたんですけども非常にね楽しい 同級生トークができましたね
彼らはねえっとねパンクロックが今でも好きな方でね 今でもって言ったらおかしいですけどね
まあ2人のパンクスねパンクスの おっちゃんとおっちゃん2人と
プスーンというなんとも言えん構図で 飲み明かしてきたんですけどねまあ
なんか ガキの頃に戻ったようなっていうかね
まあやんちゃな2人となんか中途半端なプスーンって感じですけども面白かったですね いろんな話が飛び交ってね
やっぱ同級生とか同世代っていうよりもさらに同級生 同じね都市に生まれたっていうなんか妙な
団結感というか 同志感というかねうんそれがすごいいい雰囲気を生み出してね
なんかめちゃくちゃ楽しかったんですね はいということで今日もゲスト会なんですけどね
今日のゲストも同級生ですねはい僕と同じ昭和50年生まれの サニトラさんですね
数々のポッドキャスト番組もね聴いていらっしゃうサニトラさん 何回もねお会いしたことあるんですけどもこうやってポッドキャストに出ていただくっていうのはね
もちろん初めてで僕も勇気を出して誘ってみたらいいよって えでーっていうことでねえでーとは言わないんですけどねサニトラさん
あのいいですねということで出ていただくことになって いっぱい喋ってきたんでねその模様をお届けしたいと思います
何を話したかっていうとおっちゃん2人の音楽編歴についてね 誰が興味あんねんっていう話なんですけれども話してます
めっちゃ面白かったんですけどねめっちゃ面白いと思ってもらえたらいいなと思ってるんですけど
えーとね2人がね通ってきた聴いてきた音楽をね 10代20代30代40代ということで4つのセクションに分けてお互いを
インタビューし合うみたいなね そういう見立ての
企画になっておりましてなかなか 勝手気ままに喋らせてもらってます
でねあのあらかじめね僕たちが聴いてきた音楽だとか あまりピンとこなかった音楽みたいなものを
資料としてねお互い話せるように持っておこうということでそういう資料を用意して 喋らせてもらったので
x のねポストとかこの番組の概要欄とか あとサムネイルとかでその僕たちが喋った資料をね
貼り出しておこうかなとわかるようにしておこうかなと思うんで 面白かったらそのがねあの資料に目を通しながら聴いていただけるとより楽しんでもらえる
かなと思います ということでプツモンゲスト会始まりますのでチャンネルはそのまま
ということで ゲストの方に出ていただきます今日のゲストはこの方です
はいどうもサニートラですよろしくお願いします よろしくお願いします
ありがとうございますもうゲスト 読んでもらってめっちゃ嬉しいですよ
ありがとうございます 同級生 ウサギ団ですわ
サニートラさんとは僕一番よく追ってる感じがしますポッドキャスト関連の 方の中では
初めては シャベオンの時でしたっけ
イベント そうですねそこからあのあとは そこからなぜか九州で会うって
そうですね 九州ばっかりで
まあでもすごいそういう意味ではすごく親近感を覚えるというかほんでサニートさんは ポッドキャストずっと聴いてもらっている中で僕の番組も聴いてくれて
チャンスを割とこまめに入れていただいてね 僕の心の灯火みたいな
ありがとうございます ありがたい存在であるんですけど
僕から誘いますよね 今回のコラボって 出てたかな
そうですよ
なんであれ急に誘うようになったのか今でも不思議
たぶん毎日配信なんかすごい
やってたとき 熱が上がってるときあったじゃないですか
あの時のテンションで 取りたいが勢いを出たじゃないですか
出てくれるかないうところでお誘いさせてもらったということで
今日はもし誘われたらどうでもよかった
サニートさんも今年はいろんなところに顔を出したいみたいなことをね Xで言ってはったように記録してるんで
それのまあ
そうなんですよね
何ですか 安運立ち込めてるんですか
安運立ち込める 息子が二十歳になったんですよね
そしたら国民年金の請求書が来まして
高いよ 高いよ国民年金ってなって
それはまだ本人は払う気もなく
無理でしょうね バイトだけじゃなかなか
約2万円ですよ毎月
プラス運転免許取りたいとか言い出したんで
じゃあちょっと仕事量を増やしてから赤屋のことを
そうなんですよ
今日呼びたのは奇跡的な
いやいやもう気回してるんじゃん
気回してるけどこの家から出ないように
なるほど
一生懸命
じゃあまあ撮れなくもないじゃないですか
まあ楽しみにね
他の番組にサニータラさんが出てるのを
必ず聴きに行きたいと思ってますんで
お願いします宣伝もします
ということで今日はがっつりテーマトークということで
テーマを申し上げます
段階ジュニア世代
昭和50年まで50歳
小室系音楽に馴染めなかったおじさん2人の
音楽変歴
よっどどどどどどどど
こういったテーマでちょっと喋っていこうかなと思ってまして
2人ではめっちゃ盛り上がってるんですけど
これ果たして聴いている方にどれだけ伝わるか
そうですね小室ファンがいたらもうお前ら何言っとんかって
聴いてもないくせに何を言ってんだって言われて
あと評価っていうか今振り返ったらやっぱり
全然いい曲も中にはあったでしょうし
だって知ってますもんね
もしカラオケでパッと流れてもたぶん歌いますもんね
懐かしいという思い出補正もありのやっぱり
いい曲というかね、そりゃ売れるわという曲だったんだなと
あとからわかった
その当時は全然わからんかったという
ちょっとしねくれてたんですかね僕たち
ああですね、尖ってましたね
真っ直ぐに遊ばれてなかったタイプのおじさんが
サニトラさんは山口ですね
僕は大阪の南河内
サニトラさんもだいぶ都会じゃないって言ってたんですけど
山口でも住んではるところは
野道かと言ってもいいですか
どいなかですね
観光地っぽい感じですもんね
いや、そこまでもない
完全にほんと田舎の
んな感じですか
なんて言うんですかね
こっちもね、もう見に来てもらいたいぐらいですけど
そうですね
まあでもそんな都会ではないです
駅前もほんまにしょっぱびれてますし
店が
でも割と繁華街まで電車で30分圏内とかですよね
天王寺までやったらもう20分ぐらいですね
じゃあ都会ですよ
南場梅田だとプラス10分15分
まあ梅田だと
だから乗り換えとか入れて梅田までだったら
1時間弱ぐらいですかね
4,50分というところですかね
上手に乗り換えれたら
そりゃ都会ですわ
いやいや、アシシ結構通えばね
シティボーイになると僕もデビューショーなので
もう最近梅田行くたんびに形が変わってるんで
もう大丈夫
僕年2回ぐらい行きますもんね
梅田
僕より多分よいってんじゃないですか
教えて道案内してもらわなあかんさ僕
イベントの
イベントね、よいってあるから
そうなんす
だからね、とりあえずアンケートというか
書き出してたんですよね
10代から
10代20代30代40代みたいな感じで
ハマってた音楽と
苦手だった音楽っていう感じで
僕はその間にこっそり聴いてた音楽っていうのを
書き出しして
表のような感じにしてそれを
お互い見せ合いっこして
これをもとに喋っていこうと
そういうわけで
番組の概要欄に貼らせていただいたり
Xの方にあげさせてもらうので
よかったらこれ見ながらね
聴いていただけると
わかっていただけるかなと
ムスンおよびサニットラーさんは
どんな音楽を聴いてきたのか
どんな音楽があんまり得意じゃなかったのかとかね
それは何でなのかとかいう話を
うだうだと喋ってまいります
10代の音楽遍歴:サニトラ編
ということで始めていきましょうか
年代ごとに喋っていきます?
そうですね
10代の頃から
了解です
どうしよう先行後行どうしましょうか
それどうしましょうか
サニットラーさん先行で
いいですか
お互い
インタビュー的な感じにしましょうか
わかりました
10代から94年頃まで
これ2人ともかぶってるもん
ブルハーツとかブランキーとかはいいとして
このRCサクセションにはまったって何がきっかけだったんですか
これはねうちのお姉ちゃんの影響なんですけど
3つ上で僕が夏休みの音楽の宿題で
レコードを聴いて感想を聴きなさいみたいな
何聴いていいかわからんって言ったときに
RCサクセションの微妙なライブアルバム
カバーズが出た後のコブラの悩みっていう
めっちゃ社会的だね
途中にスタジオ録音とか入って
ちょっとわけのわからんなんか構成のやつを聴いて
今の清代っていう人は知ってたんですけど
ちょっとド派で変な声の変な人って思ってたんが
お作品を通して聴くとうおーってなって
その後に姉ちゃんにカセットテープ
いろんな時代のやつをバコッと一気に
で僕は70年代のRCサクセションがめっちゃ好きだったんですよ
はいはいわかりました
シングルマンっていうアルバムがね
もうちょっと思春期には刺さりまくって
そうですね
だからRCサクセションは結構
血液みたいな感じですね意外な
そういうことがやっぱり年の離れた兄弟がいると
そうですね
うちの姉ちゃんも
プレロモの方が
世代じゃないんですけど
姉ちゃんもだいぶとほって聴いてた方やと思うんですけど
ライブとかもギリいけとったんでね
生のRCを見てるんで
羨ましかったですけどね
すごいですね羨ましいですねそれは
すげえな
すっごいじゃあこのこっそり聴いてたところで
ユニコーンがこっそりなのは
えっとなんかなぜにユニコーンは
当時そんな言葉はなかったですけど
ヨーキャーが聴くような音楽
なるほど
これに類似するもんで言うと
ジュンス・カイ・ウォーカーズとか
僕の6・9生の中でもちょっとチャラけた
その辺のくくりに
3年生の時に最後のパーティーみたいな
あるじゃないですかお別れ会みたいな
あれでバンドをやるやつは
大体ユニコーンかジュンス・カイをやるっていうので
ですよね
僕はなんか
なるほどそういうことかこの
そうそうこっそり聴いてましたね
なるほど
ヨーキャーな感じがちょっとこう
大好きだって表に出して言えないところやったね
そこまではまらへんかった
はまらへんかったって言ったら
そこまでほっては聴いてなかったんで
なるほど
岡村ちゃんもその系統で
小村康幸はうちの姉ちゃんの影響で
なんですね
あの当時の気持ち悪さで
かっこよさが気持ち悪さに上回って
ただただかっこよかったらなんか好きじゃないけど
なんかちょっと変やなこの人っていうところで
ちょっとはまるという
そうですね
だからあの世代の渡辺美里とか尾崎豊とか
シンガーソングライター系は
あんまり得意じゃなかったけど
岡村康幸だけが
なんかおもろいなこの人みたいな感じで聴いてた
そうなんですよね
どっちかというと渡辺のシンガーソングライター
あの当時ってちょっと説教臭いっていうか
その感じがすごくあったんですよね
元気のおじぶりというかなんか
そう
それがやっぱブルーハーツは違ったじゃないですか
あれなんででしょうね
好きな人に感じてるけど
絶対同じブルーハーツ好きっていう人らの中でも
なんか聴くポイントちゃうんかなと思いながら
ブルーハーツは全然ふっと聴いて出たというか
やっぱり
そうなんですね
でもやっぱサウンドかなって僕は
バンドサウンドで
やっぱりちょっとストレートな
パンクロックみたいなスネアの音とか
あれにシミュレーターっていうか
やっぱり音がかっこよかったなって思って
ありますね
ブルーハーツも
このピースで言ってたら
遅くなるわけじゃないですか
オッケーオッケー
じゃあもう一個聴きたいのは
この流行ってたけど
なんかいまいち響かなかったところに
このエックスとバクチクが入ってた
これはねやっぱちょっと
端微的なというか
ここが届かない
うるさい感じ
ルックスというか
あ、なるほど
お端微な感じというか
なんか
あまりにも自分と距離があるというか
あ〜
もうバクチクの桜井なんて
魔王ってやってましたもんね
ね〜
なんかエックスくれないとかは
おって思ったけど
やっぱりちょっとその
見た目ですね
あの、あれ
ちょっと女の子が憧れる系の音楽が
得意じゃないというか
ちょっと宝塚系というか
なんていうか
ちょっとお化粧をしてて
女の子がイキャイキャ言われてる系が
なぁ〜みたいな
消しカーンみたいな感じで
見てたのかなと
すごい寝込みそれも入ったような
僕でいうとこの
ヒカルゲンジみたいなもんですよね
そう、それがなんか
それに近い方ですね
音とかは絶対好きなはずで
あれでなんかもうちょっと
その辺の兄ちゃんみたいなのやってたら
いや〜かっこいいな〜ってなってたかもしれない
なるほど
あの辺はもう結構もう
ナルシシズムというか
それがかっこいいって今はわかるんだけど
その当時は
なんかその周りの友達がそれにめっちゃかぶれだして
確かにそうだ
お前そんなキャラ違ったやんみたいな
鼻垂れとったやんみたいな
なんかこう見た目で勝負せんと
ちゃんと音楽でこうしっかり前に出てこいみたいな
なんかそう生意気にも
あったのかも
でもファッション込みでこう音楽って
今思えばね
もうかっこいい
トータルコーディネートでかっこいいもんだって
今はボーイとかもね
そうですよね
そう思うんだけど
そうですね
なるほど
10台シリーズ
こんなもん
10台シリーズこんなもんですかね
他は表に書いてありますのでまた見ておいてください
見てください
10代の音楽遍歴:プスーン編
サニトラさんの10台を掘っていきましょうか
はい
サニトラさんちょっとざっくり
この10台は
ドハマリと苦手に2個に分けてるんですけど
2分にして
10台
まずはブルーハーツ
僕もブルーハーツ
ね、かぶってる
どこに痺れました?
ブルーハーツはもう初めて触れたのは
ハイスクール落書きでしたね
ドラマの主題歌
てことは
サード4枚目
情熱のドラマ
あれ4枚目でしたよね
ぐらいですね
もうそこから
たぶん小学校の高学年だったと思うんですけどね
いやいやいや
もちろん後ですよ
ハイスクール落書き
たぶん中学校の時だったと思いますよ
確か
あ、中学校ですかね
じゃじゃん
馬のぬいぐるみ買いましたもんね
みんな
馬のぬいぐるみを机の上に置いてっていう
そうだね
中学校か
中学校入ってます
ブルーハーツたぶん
僕ら小学校で聴いたらだいぶ早いと思いますわ
じゃあ違いますね
小学校の時
中1か中2ぐらいの時ちゃいますかね
あ、ですね
その辺であやふやになっとるのか
バンドブームやったんで
確か
あーそうっすね
バンドブームの中でも1つ2つ頭抜けてましたよね
ブルーハーツって
かっこよかった
あと、もうちょい掘ります?
あとなんかブルーハーツもうちょっと
ブルーハーツエピソード教室
ブルーハーツには育てられました
ブルーハーツの、はい
ギターとか
大事なことはブルーハーツがみんな
ギターは
この時はまだ
持ってないですね
高校生になるってからなので
そっかそっか
だからこの時はまあ
リスニングで
僕が苦手だと言っている
X JAPAN
バクチク
この時X言ってましたよね
Xね
これは僕と逆の理由で
かっこいいみたいな感じですかね
あーですね
僕はもうバクチクの方が
先あったんですよ
早いのはバクチクの方が
先輩バンドっていうかね
うん
バクチクに
大好きで
なんで知ったのか
コマーシャルじゃないですか
オーディオかカセットテープか
なんかそんなの
ジャストワンモアキスですか
あージャストワンモアキスね
あーあれか
かっこいいとは思いましたけどね
おーみたいなのは思いましたけど
キャーキャー言われてるの嫌やな
キャーキャー言われてる
それはもう同じようにキャーキャー言う感じね
キャーキャー言ってみてました
桜井かっけー
あーなるほど
Xね
でもくれないとかですか最初
Xは
多分この
これでツーバスを初めて聴いた
お茶の間にツーバスを
届いたのが
Xだったんですよね
スピードメタルっていうか
そうなんです
あれは何の影響かにあるんですかね
あのメタルで
なんなんですかね
この当時
多分高校生か
中学生もその間ぐらいだったと思うんですけど
とにかく
早い曲が聴きたかった
BPMが
それにビタッとはまったと
もうどれを聴いても
ぬるいなぁ遅いなぁ
っていうのを聴いてた時に
はいはいはい
バンって
こういうのがあるんで
お茶の間レベルではもう
Xが一番あのスタイルは
早かったですね
Xもね
調べたら調べるほど
面白いバンドなんですけどね
なんかバックグラウンドとか
吉木とか
そうそう
面白いですもんね
もうちょっと
長鳴りますけど
全部
AIRね
車谷さんこれは
車谷
AIRって僕ら10代でしたっけね
10代だった
20代
ギリ
車谷って言うより僕は
AIRから入ったんですよね
AIRの前にスパイラルライフなかったですか
えっとですね
スパイラルライフが
10代でAIRもギリ
20代入ってたんちゃうかなって
入ったんですね微妙っすね
僕はバックで覚えてない
バンドグラウンドの時の
バックで
かわいいっていう感じの
懐かしい
女の子にキャーキャー言われて
音楽好きだったんですけど
バカっぽくて
でも車谷さんは
バックの曲でも
ライトハンドでソロ弾いてたりとかして
なんかちょっと
この人はちょっとプロ志向やなみたいな
かっけえ
かっこいいなと思いながら見てて
この人バックの人やみたいな感じで
確かにかっこいいというか
あの当時すごかったですよね
すごかったです
僕はねだいぶと遅れて
20代になってから後追いで聴きましたね
リアルタイムでは
よう聴けてないです
多分僕もずれてるとは思うんですけど
この辺にずこっとハマったのは
AIRだったですね
なるほど
で次僕が
僕とサイリゾンさんの
一致したブランケージェントシティ
あーですね
これはいつですか
これはたぶん
高校3年とか
そんなに
なるほど
番号でしたっけ
何でしたっけ
3枚目のアルバムかな
2枚目でさ
2枚目か
CBジムと番号
ジャケットがごっちゃになってて
CBジムが犬の
ゴーグルかけてるやつ
やっぱ2枚目のやつですね
2枚目
そっかそっか
これは
バイク雑誌に載ってたんですよ
もうサイリゾン屋さん
そっちカルチャーから行ったんですね
うん
それで
うん
知って
CD買いに行った感じですね
結構あの人らも
めっちゃかっこいいやん
フォータルコーディネートって感じ
ファッション込みで
音楽もそれぞれかっこいいという
うん
すごかった
唯一僕がライブに行ってた
うわーそれ羨ましいわ
行かんかったな
ブランキーはもう
もう福岡
に来れば必ず行くぐらいの
勢いで
行ってましたね
ブランキー
バンドブームの時に
イカテンキングが
元々ね
大阪ってイカテンって
放送してなかったんで
あーたぶんこっちも
紙媒体で
なんかすごいバンドがおるっていうので
コマーシャルで
なんかね
マイウェイのカバーをやってたんですよ
パナソニックが
それめっちゃかっこよくて
それで
雑誌でファーストアルバム
あんまり
僕結構早かった
中1か小1?小1?小1ですね
大体91年なんで
に聴いて
あの頃
その次が
バンですかね
バンですね
あの
常識を破ったっていうか
高い声やけど
可愛い声やのに
可愛さを
上昇するというか
ナイフのような声に聴こえる
たぶんあれか
3人グミバンド
3ピース
っていうのがまた
かっこよかった
かっこよかったと思うんですよ
ボカベリー系やけど
ぶっとい音というか
めっちゃ
テクニックもあるし
だから僕はねバイクとか
乗れへんかったから
ちょっとそこに距離を
自分との
その憧れに
なんかあんまり素直に
行かないほうなんで
そこがめっちゃ距離
あって
売れるにつれ
みんなにメジャーになるにつれ
ちょっと距離を置くみたいな
だから
3枚目ぐらい
が一番
までが一番
決まってた
そこからはちょっと
添えになったかなって
そうですね
ダンデライオンが出た時にみんなちょっと
がっかりした人たちが
多かったですよね
あの頃
その前の女装の
ジャケットのやつって
ちょっと難解になったな
と思って
そうですね
あれすごい
聴こえないとわからない
もう一回大人になったから
もう一回ちょっと聴いて
サブスクも解禁されたことだし
聴いてみようかな
他の曲と
話の内容がつながってたり
するんですよ
この曲に出てきた声が
ここにできてんだみたいな
ああいうふうになったり
世界観がつながってる
ブラッキージェットシティの話
20代の音楽遍歴:プスーン編
はい
新しい街ができたでね
お馴染みの
歌詞もね
なんかすごい
あれ聴いた後はちょっと肩を
風切って歩きたくなるような
そうですよ
バイク乗ると
気分が一瞬
聴きながら
単車で流すと
味全くない感じはない
それはサニー・トロさんぽいですね
さらっと
順番に
ミシェル・ガレン・エフノファント
これは早かったですよ
聴き始めるのが10代っていうことは
ミシェル・ガンは
10代ギリギリ当たりました
多分そんぐらいからですよね
僕多分ほぼ知らない
その頃は
ミシェル・ガン
ブランキー・ミシェル・ガン・シーナ・リンゴって
流れでね
同時期
全部がつながった感じ
シーナ・リンゴはベンジーが歌詞に出てきたりとか
いうので
ブランキーの影響下にあるんで
最初の方の
ベンツ半分に着るのが
ブランキー感をすごい
感じたんですけどね
かっこいい
なるほど
そういう
ミシェル・ガレン・エフノファントはほんまに
だから
GT400とか
世界の終わりにとかですかね
GT400って記憶ありましたっけ
ありました
あの辺ぐらいからしか知らない
後からはすごいみたいな
苦手がベスト10に出てる
人は
嫌いな時期
ベスト10見てました?
見てたっていうか勝手に
親が見てるからついてる感じ
番組は前世で
チャンネルのマーシャ
そのゴールデンタイムについてて
そうなんですよね
負けない子
何したんですか
そうそう
これが
これ
これがとにかく
嫌だったですね
もうはっきり言えば嫌いやつですね
何が
ポイントかって言われたら
わかんないんですけど
これ聴いてるやつ
そう
今聴いたら
ポジティブでいい感じ
なのかもしれないけど
まあ
ダメっすね
必要ないかなみたいな
10代の頃にはね
で後々
今AIの音楽が
作る時代になってわかったんですけど
多分
なんて言うんですかね
ふわりって言うんですかね
音に乗せてること
ふわの数とか
まとか
あそこに僕の嫌いなポイントがあるのが
わかったんですよ
なんかその歌詞のふわりやから
その言葉を
またがってるかまたがってないとか
そういう
多分
そこ
どんぴさにはまりすぎてても
気持ち悪いし
もうちょっとこう
うまく
なめらかに
そこに嫌いなポイントがあるのが
AIの生成音楽を聴いて
わかったんです
その
自分のああこれだって
詰め込む
僕は
あの
またいだりとか
イントネーション無視して
メロディに
歌詞をゴリっと
当てはめてしまうみたいなのが
最初全然受け付けんかったんですよ
うん
あれ新しかったですね
新しすぎて
あの言わば
エゴとエゴのって
エゴとエゴのって言われて
あれがもうめっちゃ嫌やった
なんやねんそれ
えそんなことみたいな発音で言うやんみたいな
あの
あれがもうすごい
シーソーゲームがもう
何かこう
今思えばね何を細かいことに
君は反応しとったやん
って感じで
そうそう
でまあ売れてるしキャーキャー言われてるし
みたいな
そう
けどもうカラオケ行ったらみんな誰かが
必ず歌うじゃないですか
お前が歌うんかいみたいなね
それもなんか嫌いになる
なんかもう
あのボーイとか
もう友達の声で覚えてますもんね
あの
そうですよね
ボーイとか
あの
キッカー工事とかねあの辺はもう
友達が歌ってるので
覚えたって感じ
ボーイか確かに
ボーイビーズは本人より素人のを
聴いてるの方が多い気がします
本人聴いたらまた
ドリカムとか
再評価できるかな
今まで聴いたらね
でも
本当
了解です
20代終わりました
結構ね
はい10代終わりました
僕の20代をお願いします
はい
この20代
今ゆらてぇですよね
ゆらてぇナンバーがもう
ここはもうくるり
ここはもう
エレファント化しました
これプスーンさんらしいなと思いましたね
めっちゃなんか
Jロックの一番
あの
わかりやすくかっこいいやつ
あーそうですね
ゆらてぇは
あれですよね
その多分
これも小室前世紀じゃないですか
もうここが
もうどうしようもない
小室しか
音楽がなかった頃に
みんなあそこに
乗り切れなかった人はみんな聴いてたと思いました
ほんまに
ゆらてぇが
ゆらてぇ国は全員
集まって
もう救ってくれましたよね
確かに洋楽をメインで
10代の終わりくらいから聴き出して
僕はメタルにハマって
でもジャパンメタが
ダメやったんですよ
日本語のヘビーメタルっていうのが
歌詞が
幼稚というかちょっと
中二病の歌詞が多くて
そうですね
方角聴くもんないぞってなった時に
今まで聴いてたやつの流れで
やっぱちょっとパンク系とか
ちょっと
オルタナ系とかは
ちょっと歌詞が良くって
演奏がかっこいいバンドがおるなみたいな
感じで聴いた中に
これらのバンドが含まれる
そうそう
僕このインスタニュース
っていうのは知らなかったんですけど
そうですか
今でもですか
インスタニュースは
インスタニュースは
ジローさんも好きですよ
あのね
えーっと
なんとね
ナンバーが
年代的にはゆられていく
一緒ぐらいですね
あー
北海道の
もう完全に
もうかなり
あと話すけど
僕この完全に方角から
離れてたっていうのが
大きいので
おそらくよっぽどメジャー
でない限り届いてなかった
ちょっとインディとメジャーの
中間ぐらいですよね
インスタニュースも
うん
途中からメジャーになる
みたいな感じで
ですね
そうか
どんな感じの曲なんですか
パンクより
パンクよりで
少し
ちょっと複雑だったり
しますね
あー
日本語
和な感じ
文学的やけどめっちゃ
ナンバーガールの
元みたいな感じ
ナンバーガールはかなり強く
影響下にありますね
ナンバーガールよりも
パンクですね
あの
なるほどね
あの頃のインディーズ
に近いところの
一番メジャーなのがナンバーガール
じゃないですか
ギター雑誌でも表紙を飾る
そうそう
ゆらてもたまに
出てる
はいはい
ぐらいか
それで知ってたんですよね
なるほど
歌詞もバンドブームの頃から
居てましたけど
ちょっと再
ブレイクしたじゃないですか
90
僕このエレカシオ全然通ってないですよ
エレカシマシ
今も
今も
もうですね
この前も新曲出てましたよね
あのね
昔のやつの方が
多分刺さると思います
あの
過激というか
多分この頃
仕事をしながらラジオが
かかってる職場やってたんで
このエレカシの
宮本さんのラジオの事件があったじゃないですか
あの
女性
パーソナリストに
ぶち切れるって
ぶち切れ事件
あれ生で聴いてた
結構
2000年初頭ぐらいですかね
そんな昔の
なんかめっちゃ褒めてるけど
褒め方がなんか
独特な褒め方して
なんやその言い方
みたいな
そうそう
なんかアンコースで
飲み込みにくい
みたいな事言って
なんやその言い方
言い方気をつけろみたいな
あれ面白かった
怖い人なんやな
バンドメンバーにも
めっちゃなんか
隣散らしたりマイク投げたりとか
ですね
面白いバンド
あの感じ
ポコーンと抜けてますね
意外とめっちゃ
知ってると思って書いたから
隣散らさん知ってるやろうと思って
書いてました
こっそり聴いてた方
どれかな
なぜハイスターはちょっと
隠れていく感じ
あったんですか
大学生の時ですけど
大学生の終わりぐらいにね
ちょっと流行りだし
僕ドールとか読むようになって
メロコアメロコアって言われて
なんやのメロコアって言って
そのメロコアって言われてる
洋楽のバンドも聴いてみたりしたけど
あんまりピンとこやんくて
ハイスターのシングルがね
キスの
メイクをして
キスみたいな白塗りのメイクしたやつが
あったんですよ
それ聴いたらね
レンガでドス書いたような衝撃で
かっこええと思って
僕もしょうもない
10秒で曲が終わるようなバンドをやってて
メンバーの子に
ハイスターみたいな曲やりたいねんけど言って
いえやそんなんって言われて
でこっそり聴いてた
お前そんな
聴くなみたいな
ちょっとこの頃は
誰も聴いてへんやつを
聴けという命令が
出てたんですね
隠れて
ちょっと聴いてました
ここまでなぜ椅子を放ってんのか
ハッピーエンド関連
ハッピーエンド
ハッピーエンドはなぜこっそり案件
どうどう聴いてると言っても
あんまり周りが
は?っていう感じだったんで
誰も知らねえよって
ハッピーエンドとか
今まで言う
シティポップ的な
脈絡の音楽が
ちょっといいかも
みたいな
これの辺の曲って
今でも普通に聴けますよね
全然古臭くない
やっぱり
すごい人たちと言うと
これを引き進めていくと
嫌いだったものが
オセロが引き換えるように
受け入れられるようになってくる
っていうか
Jポップみたいなものが
それのきっかけみたいな
感じですね
なるほどですね
この殺害延課日に
入ってるな
電気グループと
この辺はちょっと
まあもう
不謹慎なやつが
聴きたい
20代前半くらいの
そうですよね
電気も人生とかね
電気グループの前進の
あれYouTubeでも
今も見れますけどね
20代延課日も
ひどいというか
放送禁止というか
絶対あかん
でねアルバムとか
めっちゃ豪華なんですよ
大赤字出てるやろなって
言って
インディーズマガジンの座談会で
あのバカ社長のことを
話題に上がってて
あの人バカやけどバカにできへんみたいな
もうほんまに男やみたいな
もう絶対儲け出てないのに
あんなことするみたいな
キンピカの早朝の
ほんと
アルベロ行きざまというか
でシーナリンゴは
僕20代からやと思いますわ
うん
リンゴ
これはまあ女性アーティストは
まあ堂々と聴いてるっていうのが
ちょっと恥ずかしいというのが
未だにあるんですけど
それがちょっと
シーナリンゴは
ギリギリちょっと
この当時はこっそり言ってた感じで
ああ
あのあれですよ
ちょっとリンゴの
コピーバンドやりたいんだけど
ボーカルやってくれないって言ったら
女の子を引っ掛けれるっていう
裏技
そんなことしたいな
ちょっとボーカル探しなよね
なるほど
あの当時
みんな言ってたあれですよ
悪いことしてたよ
悪いことに使われる
まあ女の子は
やってみたいなみたいな
リンゴか
女性人気も
かなりあったと思うんでね
多分リンゴが好きっていう女性は
いい人が多かったと思う
ああ
小室聴いてますっていうより
いい人っていうか
それが合う人が多かったですね
わからんでもない
なんかね
マッチングアプリ的な
出会い系サイトで
音楽
好き
シーナリンゴが好きって言った
子にナンバーガールを
教えてもらった
あのくるり
でスーパーカーナンバーガールって
その中でナンバーガールって
あんまり知らんくて
私ナンバーガール好きやねみたいな感じで
シーナリンゴ見たら
かぶれてる女の子に言われて
聴いてみろわって聴いて
かっこいいわと
ありがとうみたいな
多分同じ
趣味が合う感じが
あの当時はかれましたよね
もうあまりにも小室いっぺん当だったから
余計でも
でもね
いい女の子って
こうねやねんけど
ちょっとよう乗りこなせんみたいな
ちょっと
とっとけがある子が
面が減らす系ではある
面が減らり気味
怖かったなと思って
今思って
そこは
そこは
そこですね
そこですね
ちょっとこの
えっと
響かなかったところが
小室は分かれシャランキーも分かります
ビジュアル系
ビジュアル系もねジャスティーナシティとか
いましたよね
あれ懐かしな
名前だけめっちゃ知ってる
名前だけですね
ハロプロ系もアイドルもダメだったですか
基本ダメ
基本っていうかこの当時
この20代はもう絶対
あかんかった
あー
アイドルはいけねえと
であとミスチルか
ミスチルはこの通り
さっきの言った理由で
ミスチルって感じで
言葉のイントネーションを無視して
メロディに
言葉単語だけ入れてるみたいな
あれがちょっと
やっぱ木下は
木下は逆でね
イントネーションが合わんかったら
メロディを変えるという
はいはいわかりました
そっち派なんで
ダメだー
スピッツ
スピッツはもう完全に
売れてるから
多分いいんだろうけど
なんか
ボワーンと
しすぎてるような
今聴いたらめっちゃ毒ある
スピッツほど毒がある
今思えばないんだけど
その当時はもう全然
キャッチーな方にしか
目が向かわれなかった
あまり注目してなかったという
ありますね
ふーんぐらいの感じで
確かに今このスピッツのギターとか
聴いたらひどいっすもんね
ゲロうまくてびっくり
歌詞もね
なんか
甘い
ポンチが聴いたというか
そう
甘くないっすよね
なんかこう
メディアからの持ち上げられ方で
あまり
好きになれなかったというところが
僕もありますねスピッツは
うん
意外と隠れメタラーやし
この人は
スピッツ
美好に書いてあるように
やっぱりこの
それ好きならこれ知ってる
っていうのが言いたくて
音楽を漁ってた
時期はわかりました
全然わからんと思いながら
聴いてるうちにちょっと
わかってきてやろうかなみたいな
ノイズバンドとかね
全然
ノイズもありましたね
そんなの
意気がって聴いてたという
いやこの時期はたぶんみんな
まだバブルですもんね
まだちょっとバブルの残りが
全然ありましたね
ただまあ
僕就職する頃は
バブルがもうしぼみかけてるぐらい
2000年代入ったのも
完全にダメですけどね
完全にダメです
僕はもう高卒で就職したんで
だからもう
20代の音楽遍歴:サニトラ編とエピソードの締めくくり
全然求人も大量にあって
僕の時も全然
全然
なんか昇学期
就職昇学期って言われてる人らは
の感じじゃなかったですもんね
全然バブルやんって
なるほど
20代
サニトラさんも20代をね
聴いてますね
だから
サニトラさん20代は
そっけないというか
昇学はほぼ聴いてない
だから
10代に聴いてたやつ以外は
ほぼ聴いてない
もうですね
洋楽になるんですか
メタル、ロカヴィン
モータウン
ジャンルを書いたんですけど
これは
どうやって聴いたんでしたっけ
これは
あれでしたね
レコード屋さんですね
行きつけのレコード屋さんがあって
そこのオーナーが
あのバカみたいに詳しい人
もうそれが好きで
レコード屋さんやってるみたいなね
もう
なんでもう
多分入りは
なんだったんだろうな
メタリカかメガですか
はいはいはい
早い音楽が聴きたい
衝動
ぐらいちょっと
BPMの早いの聴きたいんですけど
そう
BPM
でやったら
それでいろいろ
これがいいんじゃないあれがいいんじゃない
聴いて
こっちもこれが良かったあれが良かったって言ったら
じゃあこっちがいいんじゃない
いろいろ
ロカビリとか
ロカビリって
ロカビリは多分ブランキーの繋ぎ合い
ブランキーああなるほど
だから
ストレイキャッツ
まずこれ聴きなって
ストレイキャッツ渡される感じですよね
ストレイキャッツはもうわかりやすいというかね
うん
ですよね
モータウンダンス
それからモータウンダンス
この辺がそれこそ
あれですよ
サニートラ乗って
サニートラ
始めた時期なんですよ
車に合うサニートラ
ですね
合う曲って何やろうって
サニートラのロングで
真っ黄色にオールペンして
可愛い色に
ホワイトレーターのタイヤを履かして
完全にカルフォルニア
ってなった時に
やっぱりあのモータウンレコードの曲とか
ダンス系の曲が
めちゃくちゃ合うんですね
ダンス系ってどの辺の時期のやつ
全く僕わかんない
何ですかね
アースウィンドウファイヤーとか
ディスコ音楽
に近いというか
はいはい
間違ってもユーロビートとか
そんな感じ
ジャンルじゃん
ジュリアナ系ですね
ツイッチャン嫌いなやつ
あれは
ジュリアナ系ではなかったんですね
なんでその方角がないんですよ
ポコッとね
わからんでもね
僕も10代の終わりから
苦手っていうのに
苦手いきましょか
そうなんです
方角
ただただその
多分僕は
コモロと同じようにビーズを見てましたね
ビーズ
ダイブート
ビーズニックキーみたいな
ニックキーで
何がいいのかわからないっていう
はいはい
そこまでかっていうのが
多分これは
俺は
洋楽聴いてんだぜっていうのの
反面やったんです
そう
ビーズが
お前らそんなん聴いてんのっていうこの
ひねくれた
うん
全然ギターで弾くし
好きだし歌うし
けどあの当時は
うん
僕もちょっとそういう違い
ビーズはまあ明らか
ハードロックというか
そういうのが
通ってきてるのはわかるから
もったいないなーみたいな
メタルやったらいいのにみたいな
そう
こんな高い声出てこんなギターもだったら
メタルやってくれたら
いいのにと思って
で、めっちゃ
もうね
ド直球のウレセンを
やれへんから
ナンパはちょっとこう
ネタミサの意味じゃないけど
そうそう
ひねくれた
最近
だんだんバンドサウンドになって
いったでしょ
こっから
でも長くやってたら
やっぱり長くやってる人は
継続は力ないで
なんとなく僕が言えなくなってくる
てかまあそれは
かっこいい曲も
今聴くと全然かっこいいんですか
あの当時かね
いやいやもう一緒
全然いい曲
全然
なんであこまで
ダカツの意味嫌ってたのかな
っていうのは
初めてこれ言えた
単なるガンズのマネバンじゃない
マネしてる
お前はアクセルルーズか
なんでタンパ履いてんねん
そういう
嫌な嫌いかな
一番そんなこと言うのは
あかんっていうね
かっこ悪いけど
オバージュっていうかね
言い方が今はあるけど
その当時はパクリとかね
はい
しょうもない
20代でしたね
オッケーです
たぶんこんぐらいで
半分にしましょうかね
いい時間ですかね
とりあえず
20代まで喋ったんで
次回は
30代40代編をやらせていただきます
はい
よろしくお願いします
じゃあこれで一旦切って
一旦切ってはい
じゃあもうすぐ始まるね
アホやな
アホやな
アホやな
ということでね
今日は半分で終わります
エンディングですけどもね
いかがだったでしょうか
20代の頃までの
僕とサニトラさんの
音楽編歴をね
勝手気ままに
喋らせていただきました
その当時のね
感じ
その当時の感想みたいな感じで
思っていただけたら
と思います
結構失礼なことも
いっぱい喋ったんですけれども
今の僕たちのね
あの感覚とは少し
違うものがありますので
その辺はね
ご理解いただけたらと思うんですけれども
次回もね
30代編からやっていこうと思うので
楽しみに
待っておいてください
ということで最後までお聴きいただき
どうもありがとうございます
プスーンでした
実は最後までお聴きくださり
ほんま大きに
ありがとうございます
皆様からの感想をお待ちしております
つきましては
薬で
感想をボストしておくんなまじ
アッシュタグプスモン
アッシュタグプスモン
アッシュタグの後に
カタカナでプスモン
プスモンデッ
アディオスアミゴ
宿題やったか
風呂入れよ
歯磨けよ
また来週
バイ
ナラナラ
へこいで
エルファー おやすみ
バイバイ ポッコチン
01:00:48

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