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【爆上げ妻Juriちゃんに聞く】ハイブランドバッグを旦那様に買ってもらう方法
2024-05-20 11:20

【爆上げ妻Juriちゃんに聞く】ハイブランドバッグを旦那様に買ってもらう方法

#ハイブランド
#アゲ妻
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00:04
入りやすいから、あ、もう撮ってます。 収録?
これは収録。スタイフの収録。今ね、私がね、すごいなって思ったのが、Juriちゃんが、なんだっけこのバッグ、バレクストラのやつ、これ私ね、欲しいんですよ。
で、あのレディディオール、そういうあのブランド品をね、久しぶりにJuriちゃんにあったんですけど、
これもう始まってるね。 始まってる始まってる。
Juriちゃんというのは、昔から私の読者さんだったら知ってると思うんですけど、私が恋愛をね、もう本当に一から教えてもらって、もう教えてもらってっていうか、私はね、教えて、結構さ、信頼できる人じゃないと、これだって思う人じゃないと、全然聞けないから、
Juriちゃんに会った時に、もう本当にこの人だっていう、なんかさ、もう泣いてたよね、私。 泣いてたよ。どうしよう泣かしちゃった。
もう初めてさ、なんか運命の人っているんだみたいな、私こういう人に会いたかったっていうさ、なんか初めて、それこそ意図した。
意図したんですけど、なんていうの、恋愛もう自分じゃさ、うまくいかないなって思ったから、誰かに教わりたいと思ったんだけど、なかなかさ、教わりたいと思える人もいなくて、っていう初めてさ、教わりたいなって思った人が現れて、それが本当にドンピシャだったから、
そう、だからもうこの人の言うこと聞いとけば、私は大丈夫みたいなさ、って思えた人なんですけど、でね、久しぶりに会ったら、すごくね、ブランド品が多いとか言うのもなんかちょっと、
もともと好きだったからね、帰りたかったので。
そう、全然今までなんて言うんだろう、そんなね、服に欠けてなかったよね、服は欠けてたのか。
服はそうだ、それなりに。
それなりに。でも、いわゆるさ、SNSで見るようなブランドバッグをいろいろお持ちになってたんですよ。
で、それの考え方も、やっぱすごいなって思ったから、これちょっと撮りたかったんだけど、
このね、ブランドバッグを旦那さんに買ってもらってるんだよね。
で、それを旦那さんが会社員プラス稼ぎ始めて、2年越しから買ってもらえるようになった。
ここがすごいなって思うところなんですけど、なんで2年かかったの?
先に彼にお金稼いだメリットを享受してもらいたくて、うちの夫はすごいそういうのが好きだから、
彼が当たり前になったら、お金を使うのが当たり前の夫婦になるから、
03:01
だからまずはやっぱ、彼がお金稼いでよかったなって思ってほしいから、
買いなあ、あなたが買いなあっていうふうに仕事も使ってもらうように仕向けていたわけですよ。
で、やっぱ稼げる人ってさ、そうじゃない人もいるけど、うちの夫は割とお金にちゃんと管理ができる人。
だから、これいらないかなとか、これ無駄かなみたいなのも結構あるんだよね。
私みたいにダルじゃないから。だからそこを私がずっと押してあげてたの。
買いなよ、最高じゃん、素敵じゃんみたいな。何に使うの?みたいな。
いやいや、あなたの気分が高揚したらさ、それプライスレスじゃんみたいなのをずっと言いまくってたら、
それが当たり前の日常になって、そしたらさすがに自分で買いすぎたなって思ったら、
私にも買ってくれるようになるよね。
だからすごいのが、やっぱさ、もともと欲しいのに、
すぐさ、普通さ、旦那さんが稼いだら、すぐ私に買ってほしいじゃん。
だけど、もうそのさ、スケールが違うっていうかさ、
買ってほしいだけじゃなくて、日常として買ってほしい。
そう、ずっと買ってほしいの。未来永劫ずっと買ってほしいの。
そう、このバッグが一つ欲しいとかじゃなくて、
そう、私欲しいものがいっぱいあるの。全然足りないの、今でも。
そうだよね、一個欲しいとかじゃないから、その日常にするために、
その2年間のうちに、彼にその思いを先にして、
もう気持ちいい思い、この良い、いいな。
お金を稼ぐのは幸せだっていうのを、彼に落とし込んでほしかった。
落とし込んで、で、それがもう日常になって、いいなってなった時に、
ジュリちゃんにどんどん買ってくれるように。
そうそう、高いバッグ買うの当たり前だよね、みたいな感じになってから、
それ日常になってくるな。
すごくない?これ。
なんかさ、ブランドバッグって一個が高いからさ、
なんか、一個一個、なんていうのかな、すごい大事っていうかさ、
でもさ、買ってもらってる人って簡単に買ってもらってる風に見えるから、
なんかそこだなって思った。
うちは特別、旦那さんが出産家ってわけでもないし、
普通のサラリーマンかつ別のビジネスを持っていて、みたいな感じだから、
インスタとかで見るような、億を稼いでるような、
普通のキラキラ界隈の人じゃないんだよね。
だから、それをさ、自分のさ、少しずつ日常にしていくっていうところを見失っちゃうと、
本当に欲しいものが手に入らなくなるわけですよ。
私はそれを日常にしたい。
だから、少しずつやっていくっていうのは、
いやすごい、これがさ、私恋愛を習った、本当にそれもそうだったよね。
男性とさ、結婚したい人がいるなら日常にしていくっていうのが基本だったじゃん。
06:03
結婚生活、彼女は結婚しても長いけどさ、日常でしかないじゃん。
そうなの。だから私本当にちりちゃんに習ってよかったなって思ったのが、
日常にしていくっていうところ。
なんかさ、今婚活っていうとね、
私が見てたのは、すごい結婚したかったから、
結婚するには相手にすごい愛させる力みたいな。
だから、いきなりホテル行っちゃいけないとか、
順番、すぐ手に取れる女じゃない風に思わせなきゃいけないとか、
そっちのスキルばっかり磨こうとしたわけですよ。
非日常にしてどうするんやって話だよね。
そう、非日常にして、自分を価値を高めて、
なかなか手に取れないから追いかけたいみたいな感じにするっていう方法を考えてたんだけど、
真逆だったっていうところで、
いかに日常にしていくかっていうところだったから、
これも同じなんだと思って、すげーと。
私は一個バッグが欲しいんじゃなくて、
本当にそういう生活にしたいから、
日常にしていかないといけないんだよね。
私の未来像としては。
自分で稼げればいいけど、
私は自分でガツガツコツコツ稼げるタイプではないから、
やってみてそこは分かったとこだけど、
夫の方が向いているの、稼ぐ。
私は使うのすごい得意だから、
そこを日常にしていく。
ちょっと時間かかるし、
もっと稼げればいいじゃんとも言われるかもしれないけど、
それはやりたくないから。
優先順位がはっきりしてるんだよね。
ブランドは欲しいけど、
別にそこまで自分でやるほどって考えたらそこまでじゃないし、
旦那さんが稼いで買ってくれる分には、
旦那さんが稼いで買ってくれるのが私の理想なの。
自分でバッグがそのものが欲しいっていうか、
買って欲しい。
それを二人の日常にしたいから。
私が持ってるこういういいバッグを持ってお出かけするのを、
二人の日常にしたいって感じ。
自分のっていうよりは二人の。
すごーい。
二人で私がめっちゃ着飾って歩いてても誰か見そぼらしかったら、
そのカップル私嫌なのよ。
二人で素敵でいてほしい。
SNS見てバッグが欲しいになっちゃうとそれになりがちだよね。
私もちょっと思ったのは、
私欲しいよ。欲しいけど、
多分今考えたら、
持ってる私と旦那さん歩いたら変な感じになるなと思った。
そうなんよ。
彼も少しずつ宣伝されていかないといけないし、
私も宣伝されていかないとバッグが似合わないじゃん。
すごーい。
09:01
そういうのすごくない?
インスタライブもしたいなと思って。
こんな感じでスタイフは終わる。
なんかね、
それこそジュリちゃんの恋愛のやつを伝えたいことがあるから、
ちょっと今度撮って。
お題くれたら。
お題を差し上げる。
私、過去にジュリちゃんに習って、
箇条書きにした虎の巻きがあるわけですよ。
マジ?
あるある。
売って?
でもそれ売ってもジュリちゃん分かんないと思う。
ジュリちゃんよく分かんないで素でやってるから、
できない人の視点が分からないから、
多分それ見ても分からないと思うんだけど、
だから、
私はやっぱり今見てもそこが基本だなっていうか、
私は素で婚活を機にトレーニングして、
結婚して、
今7年目とかになるけど、
本当に良かったなって。
日常にしたからこそ、
結婚したことじゃなくて、
した後だよね。
した後の人生がよっぽど長いからね。
だから本当に、
大げさじゃなくて毎日のように思ってる。
本当にジュリちゃんのおかげだなと思って。
昔本当にどんどん嫌いになっちゃうから、
それ勝手に自分で我慢して、
それこそスキルを学ぼうとしたから、
きっと結婚したとしても、
そういうスキル、
愛され妻になるみたいなスキルを学ぼうとして、
我慢して勝手に嫌いになるパターンあるじゃん。
絶対あれになってたなって思うから、
本当にそれは良かった。
勝手に嫌いになるってすごいね。
絶対これ多い。
嫌いになってる人ほとんどそれだと思うから、
ずっと我慢してるからだよね。
本当にそれ。
我慢しないだけだよ。
それだけで好きでいられるから、
それは本当に7年経って改めて見返すと思うから、
これはちょっと皆様にも伝えたいと思って、
それはそれで撮りたいので、またね。
またね。
11:20

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