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こんばんは、はなです。
今ね、帰ってきて、娘ちゃんをね、
はい、保育園から預かり、預かってきて、預かってきてじゃないか。
お迎えに行ってね。
で、帰ってきたらすぐご飯食べるんですけど、
今ね、ご飯あげながらちょっとライブしようかなと思って。
ライブ久しぶりか。ライブってか、こう、私も久しぶりなんだけど。
なんかさ、離乳食あげるの超かわいいんですよ。
すごいね。楽だからって言ってね、おっきめ。
おっきめのスプーンを使ってるんだけどさ、
すごい大きなお口で食べてくれるの。
それが怖い。
どうぞ。あ、ごめんね。はい、どうぞ。
でさ、あの、レンジができました。
離乳食もさ、冷凍しているからさ、解凍するんですけど、
熱くなっちゃうから、
まあ、冷ましてあげるんだけど、
いつもさ、冷ましが足りなくてね、熱い思いするんだよね。
やけどしそうになるんだよね。怖いんだよね。
でもさ、ちゃんとさ、怖がらないで食べてくれるところがかわいいなと思って。
どうぞ。かわいい。
今日はね、ご飯お粥と、結構もう10ヶ月経ったので、
ね。10ヶ月経ったから、割とね、ご飯、
ご機嫌じゃん。
熱くないよ。
割とね、ご飯に近いお粥。
で、玉ねぎと人参とお豆腐とおかか混ぜて、
もうちょっと、今日は全部混ぜ混ぜしちゃった。
そろそろね、ちゃんとご飯、全部混ぜたやつじゃなくて、
おかずとご飯とってあげたいなって。
ね、そろそろ自分でもスプーン持つのかしら、あなた。
それもちょっとやりたいなって思ってるんですけど、
あのさ、エサやりがかわいいんですよ。
はい、どうぞ。
なんかね、そう、なんか私、育休明けで、
あの、すごい大変なるかなって思ったんですよ。
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だって仕事、今までさ、育児だけやってたのからさ、仕事になってさ、
しかも、気分転換になるだろうなって思ったけれど、
とはいえ、帰ってきてからさ、またお世話しなきゃいけないって思うと、
なんか大変なのかなって思ったんですけど、
なんか癒やしでしたね。
ご飯あげるとさ、こんなこと言うのもあれですけど、
やっぱペット飼ってる人の気持ちわかるというか、
なんかわからない人の気持ちなのにって思うけどさ、
うん、おいしい。
あの、やっぱ可愛いからじゃないですか。
なんかこうやってあげるお世話、なんかね、そう、
この収録でも私撮ったことあるんだけど、
お世話ってセラピーだなって思って、
なんか最大のセラピーであり豊かさなんじゃないかなって、
お世話ってさ、自分が何だろう、健康じゃなきゃいけないしさ、
できないじゃないですか。
でも人ってさ、本当に最大の幸せ、
やってもらうことももちろん幸せなんだけど、
やっぱり幸せのさ、レベル感みたいなのがあったらさ、
きっとやってあげることが一番の幸せと感じる人として、
じゃないかなって思うんですよね。
でもそれにはもちろんさ、
自分が枯渇してたら絶対ダメだし、
自分の幸せあった上で人にやりたいっていう、
シャンパンタワーの法則みたいなさ、
自分の幸せを満たした上で、
人を幸せにするみたいな、
人を幸せにして幸せだなって思うことって、
自分が満たされてるっていうことだから、
同じことのようだけど、
でもさ、やっぱり人にやってあげるのが、
最大級の幸せな気がするんですよね。
人とか世のためとかね、
それは満たされた上でね、
っていうのは本当だからさ、
そう思いましたわ。
だからこうやってやることって、
手間というかさ、
やる作業というか、
こういうことにおいては増えてるんですけど、
なんかね、気持ちが楽、
何が楽になったのかちょっとよく分かんないんですけど、
ね。
あっという間に食べちゃったじゃない、あなた。
すごいね。
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お機嫌さんなんだよね、いつもね。
じゃあちょっと今ね、全部食べて、
何グラム?100グラム以上あるんですけどね。
ぺろりと食べて、麦茶飲んでね。
今日はね、たっちゃんいないから。
嫌なの?いらないの?
すごい最近さ、あなた。
何だって、ほら。
ご飯食べた後にちょっと潤したほうがいいじゃない。
嫌なの。
ぺちゃんの嫌がり方がなんか最近すごいじゃない。
ご飯はそんなに嫌がらないのね。
不思議な人だね。
眠いんでしょ?
じゃあこれとって寝ようね。
はい、ごちそうさまでした。
朝上手にできるね。
相変わらず上手だよ。
眠いね。
ちょっと寝るね。
お風呂の前にちょっと寝ちゃう?
今日はたっちゃんいないからさ。
夜更かしして遊ぶ?
ちょっと寝ますか?
ちょっと寝てからお風呂入る?
お風呂入ってから。
入ってからじゃないや。
ちょっと寝てしよっか。
ちょっと、あなたさっき寝てたんでしょ?
どれくらい寝たの?
なんかさ、このね、連絡帳。
毎日連絡帳を書くんですけど。
それがさ、手書きなんですよ。
保育園によってはね、ちゃんとデジタルになってるんですけど。
手書き嫌だなって思ってたんですけど。
毎日先生が園での様子を手書きで書いてくれるのがね、
これが一日の楽しみです。
今日はね、例えばさ、本棚から本を取り出すことにチャレンジしました。
はじめは手前に引っ張り取り出すことができなかったのですが、
いろいろと動かしながら上に持ち上げることに気づき取り出しに成功しました。
ねえ、笑ってんの?
ベビーカーでのお散歩中、とても暑かったので、
内輪で風を送ると手を伸ばして内輪を捕まえようとしました。
一つ一つ見てくれて、こういうのを書いてくれるって思うと嬉しいなって思うんですよね。
保育園はお母さんがいっぱいいるみたいな感じよね。
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それも疲れが取れるって感じですよね。
自分だけで育ててないっていうかさ、
みんな本当に保育園の人ってすごいなって思う。
子供好きなんだなっていうのがわかるんですよね。
だって人の子のおむつ変えたりお世話してるけどさ、
毎日毎日本当にこうでしたよ、あでしたよって言ってくれるんですよ。
自分の子供のように接してくれてるのかなと思ってね。
すごいよね、遊んでお世話する仕事ってさ、
ちょっと私にはできないかなって思うから、
そういうのは朝好きな人にお願いして、
総監督みたいなところはやらせていただくけどさ、
みんなに育ててもらって、お母さんいっぱいいるんだよね。
眠いね。
そんな感じで、ちょっと。
眠い。ねえよ。ねえよ。わかったわかった。
ねえよ、ね。
そんな感じでした。
じゃあ、よき金曜日の夜をお過ごしくださいね。