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はい、おはようございます。はなです。 今日も収録していきたいとおもいます。
はい、実はね、さっきね、1回収録したんですけど、 なぜか消えてしまったので、ちょっと気を取り直して、もう1回撮っていきたいとおもいます。
はい、今日はね、今日も会社なんですよね、元会社の出社して、コンサルだったり業務だったりを、ちょっとやっていく日なんですけど、
今はね、会社員卒業去年して、月に2、3回行ってるんですよね。 外部のコンサルとして。
今はね、ちょっと部下ちゃんの家庭の事情だったり、いろいろあって、 ちょっと業務の方を主にやっていたりもするんですけれども、
なので、月曜にね、ちょっと出向いてる感じで、なので今日も向かってるんですけれども。
はい、今日のテーマは、会社員を辞めた理由、私が、っていうところでお話ししていきたいとおもいます。
会社員のネタがね、人気ありまして、
はい、なのでこれもお話ししとこうと思って、これはね、私の周りでは結構お話ししてるんですけど、
ここで改めて、お話ししておこうかなって思ってるんですけど、私ね、会社員辞めたくなかったんですよね。
ちょっと前置きとして、会社員は辞めたくなかったんですよね。どっかの収録でもね、お話ししてるんですけれども、辞めたくなくて、
なんでかというと、お給料とかお金の問題っていうのはもちろんあるんですけれど、それより、
完全に自由になるっていうのが、自分の中で、私はすごく自分に甘いし、
ちゃんと過ごせる気がしなかったんですよね。会社員、毎朝起きて嫌なんですけど、とはいえ、
嫌でも起こされて、体を動かしているうちに、頭を動かしているうちに、働けるようになって活発になってみたいなところもあったので、
そういう自分が動く仕組みみたいな感じで、ありがたい部分もあったんですよね。
なので、完全に一人になった時に、1日をうまく使える気がしない。時間ってあればいいってものじゃないっていうのをすごいわかってて、
自由って不自由、最大の不自由とかって言われることもあるんですけれども、時間があるからといって、やりたいことができるとはまたちょっと違うなっていうのを感じていたので、
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私の場合は、会社員として体を動かして、人間として活動できて、その上でやりたいこともやれたらやるのが心地よかったんですよね。
なので、辞めたくなかったんですよ。
なんですけれども、辞めた理由として、理由は、ネタみたいになってるんですけど、ノート書きたかったからですね。
ノートをね、私昔から書いてるんですけど、ここ最近でね、藤本咲彦さんっていう女性の術業家さん、本著者さんでもあるのかな、
いろいろ書かれてるんですけど、最近ノート関連で言うと、宇宙の設定変更ということでノートの書き方っていうのを教えてくださっていて、
女性生の活動的なところをね、布ナプキンだったりとか、そういうのを通じて教えてくださっている方なんですけれども、その方のノートの書き方がすごく、もう本当に丁寧だったんですよね。
自分の感情を全て書いていって、写真とかも貼って、すごく楽しそうで、それがもうやりたくて仕方なくて、ちょっとやり始めたら楽しくて仕方なくて、
もっとやりたいってなってしまって、私の場合、会社しながら、育児しながら、やりたいことしながらだと時間がない。
時間は作ればいいっていうのはわかっているんですけど、早起きしたりとかそういうのをしないとこれ以上はね、いけないってなった時に、そこまではちょっと意識高くないのでできないということで、
何かを手放さないとノート書く時間ができないということで、やめたんですよね。それが決め手ですね。
でもその前にちょっと違和感を感じてきたりとか、そういういろいろなことが重なって決め手だったんですけど、その違和感のきっかけっていうのが、
スケジュール会議っていう、スケジュール立てるの苦手な人に向けた、計画的に進めるの苦手な人に向けたスケジュールの立て方、すごい願いが叶っていくスケジュールの立て方っていうのをね、私開催しているんですけれども、
自分でそれをやっていて、その書き方ってね、10年後から書くんですよね、まずは。10年後から逆算してちゃんとやりましょうとかそういうことじゃないんですけど、
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一旦今と切り離すために10年後を書くんですよね。それを書こうと思ったときにふと、今の会社はずっといたい、現状のままでずっといたいって思っているのに、じゃあ10年後、50いくつ。
いつやったか忘れてた。50過ぎてたんですよね。50過ぎてて、今私40過ぎてるので、50過ぎてたんですよ。って思ったら、え、無理って思っちゃったんですよ。会社に私が50歳でいるっていうことが無理。こんなに辞めたくないって言ってるのに、50歳になったときを想像したら無理ってなったんですよ。
これ本当にスケジュール会議のまさにポイントで、今の地続きで考えると、今の延長線上なんですよね。
それってどこか頭で考えたり条件だったりとか、今のね、それこそ私の会社は、今、会社っていうのは私が10年以上勤めてきて、もう自分の好きなようにできる環境を作ってきたので、10年かけて。
なので、お給料としてもいただいてるし、みたいなので、地続きで考えると、こんなに良い条件ないっていうのも含めてのここにいたい、だったんですよね。
それぐらい、どれぐらい条件、条件意義というか、私にとって、昔ね、勤めてるときに、彼氏、まだ結婚前のときに、彼氏が愛媛に帰るみたいな、一緒に行こうみたいな話になったときに、すごい恋愛市場主義だったのに、初めて、ちょっと会社辞めたくないからごめんなさいっていう感じでお別れしたことがあって。
そう、っていうくらい辞めたくなかったんですよ。ここを辞めたら、他にこんな良い条件のところがないって、もうどこか、それはもう固執も入ってますよね。
そんな感じで、だったんですけど、ちょっとそれ一旦切り離して、一旦置いといて、じゃあ50歳ってなったときに、違うって、もうはっきり分かったんですよ。
そう、そうなったときに、辞める。私は会社員で他に転職するっていうのはないので、今の条件、居心地以上にいいというのはないだろうし、探すつもりもないしっていう感じで、だとすると辞めるか続けるかの二択になったときに、辞めるってなったら、
ってことは早い方が良くないって、もう40歳過ぎて50歳に向かう、少しでも一日でも早い方がいいのかなって思うようになって、それで辞めることに手放そうかなって思ったんですよね。
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あとはあれですね、部下ちゃんがすごく出来の良い子だったっていうのもあって、未経験で、私が3級に入るときにすごくお若い子で、未経験で入ってきたんですよね。
さすがに未経験の子がどうなるんだろうって思いながら、3ヶ月ちょっと育成をさせていただいたところ、めちゃくちゃ優秀で飲み込みがすごく早くて、3級を終えて帰ってきた頃には、本当に私いなくても大丈夫だなっていう風に感じたんですよね。
それも重なってですよね。だからいろんなことが重なって、ノートがきっかけとなって、辞めようって思ったんですけど、そうなんですよ。
なので、ちょっと前は会社員辞めるときって、自分のビジネスでやっていく金額の問題だったんですよね。お金の問題が結構大きくて、
だったら会社員のお給料、毎月いただいているお金ぐらいは自分で稼げるようになったら辞めようみたいな感じで思ってたんですけど、私の場合そうではなかったんですよね。
これあれですね、またちょっと別に話すと長くなりそうなので、別で話しますね。会社員を辞めた理由、お金問題っていうところで切り離して。
今日は会社員辞めた理由、ノートでしたっていう話なんですけど、ノートを書きたくて私は会社員を辞めました。
またその続きでお金の問題編もお話ししていきたいと思いますので、またよかったら聞いてください。