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「消えた460円」練習ラジオ 082
2026-09-20 49:27

「消えた460円」練習ラジオ 082

またまたAmazonでトラブル発生。しかも今度はさらに振り回されたようで…


プロメとChatGPTのラジオ、「練習ラジオ」にようこそ。このラジオではゲーム実況をしている人間と時々AIがその時思ったことを喋るトークバラエティです。どうぞ就寝前や暇なときにお聞きください。


現在おたより募集中のコーナー「欲望!ソング」「企画の掃き溜め」「にわかタバコ」「プロメの塔」「Human Laboratory」

お便りはこちらから→https://forms.gle/vWEKzAmgAHwPTZWu9


「練習ラジオ」公式ページもあります→https://note.com/promenote/n/n109cbd32f3cc?sub_rt=share_pb


BGM、ジングル:BGMer、トーマス大森音楽工房、MusMus、OpenTracks、なぐもりずの音楽室、ポケットサウンド、AudioStock

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サマリー

暴風で家が揺れる中、プロメは2025年を振り返り、ゲーム実況者としての活動再開や、カンゴールとゲーム実況者のコラボをきっかけに、グッズとファン、ブランディングの距離感を語る。グループ実況者の編集を終えたものの、まだ正式には抜けていない状況を説明し、友情や方向性の違いから、ソロ活動とグループ活動のどちらが自分に向くのかを考える。ChatGPTの助言を通じて、連帯責任のリスクやソロの自由を踏まえ、「基本はソロ、時々コラボ」が合うという結論に至る。夢のコーナーでは、マイクラ攻略サイトのブラクラ、コメントが増えた配信、ストーブを壊す夢、東海オンエアのてつやとゆめまるに遭遇する夢を紹介する。後半ではAmazonで冬服を買った際、商品が届かず返金したこと、別注文では指定サイズと異なる服が届いて返品したことを話す。返品では送料460円が戻らず、再注文にも送料が必要になったため、Amazonで服を買うことに疲れ、店頭での試着を望む。店頭で買った黄色いニットや、ネットと実店舗の利点についても話し、最後はChatGPTが作った締めの挨拶を読み上げて番組を終える。

2025年の活動とグッズの距離感
いやー、参ったねー。 家が揺れている。
これ地震じゃなくて、 暴風なんですよね。
めっちゃ風がゴーッてきて、グワンって家が揺れてて、 本当にちょっと
うざったいんですけども。 まあもう、この話はここまでなんですね。今広がらないんですけど。
僕、今2025年のそろそろ年末について、いろいろ考えなきゃいけないなと思ったんですけど。
じゃあこれまでのことを振り返ってみようかなーって思って、ゲーム実況者になる前、まあ
2025年なんですけど、これ撮ってるうちは。 2025年の頭では、僕はまだゲーム実況者として
やってなくて、一応ポッドキャストはあげましたけどって感じだったんですね。
まあもう、それの説明は長いからもう、省きます。 省きます。もう、どっかで書いてるでしょ。
僕のノートとかでも書いてるでしょ。 まあそれの定義をどうするかみたいなのは
決めなきゃいけないなと思うんですけど。 僕が第一回ポッドキャストを
出した日、スポティファイで出した日は1月。 YouTubeで出した日は2月とかなんで、むちゃくちゃなんですけど、
これどうするかって感じなんですけどね。 そんな感じでまあ
今年のことを振り返ろうと思ったんですけど、今年だけを振り返るってやっぱできなくて、人間の頭ってそういうもんだから
2025年から記憶が切り替わる、タブが切り替わるとかじゃなくてね。 まあ2024、2023のことも思い出したりするんですけども
僕が結構前のことを思い出してしまいまして、 それが
カンゴールとゲーム実況者のコラボしてた時期なかったですか? ありましたよね。あったんですよ。
質問、そして同意を求めて、正解を伝える。
やばい雨降ってきた。暴風の説明してたらめっちゃ雨降ってきた。 ザーって言ってる。あったんですよ。カンゴールとゲーム実況者がめちゃくちゃコラボしてて、
で、 なんだろうって思って。
で、僕はあれについて全く興味を示さなかったんですけど、今になって
ゲーム実況者グッズいらないのもあるんですけど、グッズいるかいらないか、出すグッズによるなって思ったんですよ、最近。
それで言えば僕の猫の練習ラジオの庭科タバコっていう コーナーがあるんですけど、庭科タバコの実際のタバコのケース作ってみたくないっていうのもあるんですね。
まぁこれはもう自己満でやっとけよって感じなのかもしれないけど、誰も買わないと思うしね。 庭科タバコのタバコを買いました。タバコじゃないけど、実際の箱をね、ケースみたいな感じで。
そういうのを作ってみようかなとか思いつつも、誰も買わんからやめておこうと思ったんですけど、
そのカンゴールゲーム実況者のやつって、 あれはもう大衆を巻き込んでるし、実際に発売もしてるよね。
発売もしてるわけですよ。 あれは一体どこ抜けだったんだろうと思って。
なんか言っちゃ悪いけど、なんかそういうところにお金を落とすようなファンは俺は欲しくないんだけど、
俺もね、その活動そろそろ1年だから言葉をオブラートに包むってことを覚えたんですよ。
第1回の俺の、本当に自由に何でも良い喋り方をしている俺を見て、
やばいやばい、炎上するよって思って最近。 だからそのカンゴールのコラボのやつ、あれ何なんだろうと思って、
ちょっとチャットGPT君に聞いてみました。 そしたら、
なんかそういうビジネス感強って思ってたって。 チャットGPTは基本的に僕の同意しかしてくれないんですけど、
だから、世間バランスするのにはあんまり広がらないんだけど。
カンゴールって本来はストリート寄りのブランドなのに、急にゲーム実況者と組んで、推しグッズ寄りの方向に振り切ったの、割と違和感あったんだよね。
っていうことを言ってて。 でそこから、多分だけど、ブランド側は若年層を取り込みたい。
実況者側は服ブランドとのコラボという博が欲しい。 結果、普段カンゴール買う相当ずれて、結局ファン専用アイテムみたいになった。
こういう構図だった気がする。 実際デザインもカンゴールらしさより、まるまるサンファン向けアピールの方が前に出てて、
一般の人が普段使いで買う服ってよりは、おしべの衣装みたいな立ち位置だったよなぁ。 ファンが買うのはわかるんだけど、ブランドコラボとしてはちょっと尺ゼットしない感じもあったって言ってるんですよ。
まあそうじゃないですか。 だってさ、
例えば僕のグッズですよ。 これで例えば俺のことを言うようになったら偉いな。 他の人のグッズの画像とかやらなくても偉いな俺。
今日ちょっと自分に優しくしようと思います。 話戻しますけど、僕のニワカタバコ、ラジオ初のグッズを出してみてもいいし、
さらに言えば、僕の園のアイコンあるじゃないですか。 紫の丸。あれの缶バッチとか作ってもいいのかもしれないけど、
誰が買うんですかって話ですよね。 それを買うファンと俺はやっていきたいのかって。 俺が求めているファンはそういう人間なのかって言われたら、そうじゃなくて、
あのー、 なんつーんだろうな、誰みたいになりたいとかないんだけど、
わー、プロペッサーすごいです!天才! ってそんな全部持ち上げられるよりかは、おーすげーじゃん!
とか、なんかコメントの仕方とか、 あんまり女性と話すのがちょっと苦手なのかもしれないけど、男性ファンみたいなね。
なんか、 面白い、面白おかしいことを言ってくる人がね、僕のファンにいて欲しいので、それで僕はやっていきたいなと思ってるから、
ね、その人たちが、俺に金を落とすかって言ったら、多分そうじゃないし、 金を落とす以外にも、その
応援しているっていうことは、 伝えることはできますからね。
切り抜きであれ、悪意ない切り抜きであればいいんだけどさ、 まあその切り抜きであったり、とか、Twitterで
おめでとうございますだったりとかね、そういうので普通にできるわけですよ。 なのに、ね、
なんかそういうよくわからないグッズを作ったところで、ね、 それを買って使ってる人見るとゾッとしちゃうんですよね。
これはもう、あの時効だからいいと思うけど、 アタッシュケース売ってた人たちとかにはなりたくないので、俺は本当に。
なのでね、僕も僕で、なんかブランディング考えなきゃなーって思ってます。 はい、それじゃあ行きましょう。
レッツトレーニング、練習ラジオ。毎回練習ラジオのこの肩上げて、 レッツトレーニング、練習ラジオって肩上げてやってるんですよ。腕上げて。
第何回かで言ったけど、毎回肩ポキってなるんだよな。 はい、オープニングです。
このラジオでは、私にしてるしゃべくりトークやポキャツコン、練習をするラジオ、 略して練習ラジオとしてお送りいたします。
パーソナリティーはアドクシブランド、先々ジャットGPTです。 毎週日曜日18時更新。
活動再開とグループ実況の違和感
というわけで、これが上がってる頃には僕は多分、
まあ活動復帰をしているっていうか、第81回で活動復帰しましたよっていうのを言ってるんですよ。
活動復帰しまして、今に至るわけですけど、 活動復帰って言い方がまあみんなからしたら馴染んでるかなと思うんですけど、
僕何も悪いことしてないんで、活動復帰っていう言い方したくなくて、
だったら活動再開っていう言い方したいなと思って、 基本的に活動再開って言ってるんですけど、
僕の口からは活動復帰ってたまに出ちゃいますね。
だから俺も活動再開って自分で言えるようにしなきゃね。
まあ活動再開してるんですよ。
で、その中で僕が行ったグループ実況者がいたんですけど、
グループ実況者の編集さんとしてやってたよ、でももう辞めたよっていうことで、
また一人になっちゃったけどね、よろしくお願いしますみたいなことを言ったんですけど、
ここだけの話ね、第82回を聞いてくれてるみんなに言うと、
実際まだ辞めれてないんですよ。
辞めるよっていう手続きをしたんですよ。
辞めるよって手続きをして、もうここで辞めていいし、
俺はもうここから辞めるっていうか、
もう行動を起こさない、自由だから辞めるタイミングは俺にかかってるんですよ。
まあでも一応俺の作ったものだから最後まで、
一応作り終わるまではそこにいようかなっていう感じで、
実はまだそこから抜けてはいないんですよね。
だけどやることは全て終えているんですよ。
だからなんつーんだろうな、
夏休みの1日目2日目でもう全ての課題を終えて、
あとはもう夏休み過ごすだけなんだけど、
夏休みの課題終わってるよって、
夏休みにやることあるって言われて、
いやないけど、でも夏休み中だからみたいな感じなんですね。
まあちょっと例えとして今微妙だったんですけども、
まあ僕はそんな状況でして、
本当に業務連絡がすごいピコピコピコピコ言ってて、
ああこういうのが本当の実業者グループなんだなっていうのを体感したんですよ。
肌で感じて、でも毎週のように何々するから集まってくんないみたいなことやってたから、
そうかそうかって感じで、
分かりました分かりました行きますよって感じで俺も何か言ってたんですけども、
まああんまりね、そこは今どうなってるかは知りませんけど、
僕はあんまり会わなかったなっていうこともちょっとここだけの話ね。
まああんまり会わなかったんだけど、
すごい楽しくもあったんですよ。
なんだけど、やっぱりね、その友情ですよね。
友情。そこがね、かなり欠けていたというか、
まあ俺がね、別にメンバーでもなんでもないのにこういうこと言ってるのはかなり悪い人間かもしれませんけど、
僕からすれば、この集まったメンバーって何かしらみんなちゃんとその中で交流してるんだって思ったら、
いや、してません。なんなら俺この人と話したことないですとか、
でも逆に違う人はこの人のことを知ってるし、
全然あだ名で呼ぶよとかもあるから、
その噛み違いもあるし、
本当の方向性の違いっていうのを見てたんで、
そうなると俺やっぱり、
僕もね、なんか一人で実況するよりかはグループ実況したいなって思ったりするんですけども、
ソロかグループか、実況者としての向き不向き
だけどやっぱりね、そこがね今揺れてて、
僕一人実況したい、一人でやっていたいっていう気持ちと、
他の人と仲良いやつと実況してグループ組んでやっていきたいっていうのがあるんだけど、
これね、悩みどころで、
まず一人のやっていく、一人、ソロですよね。
個人性のメリットとして、
何から何まで自己責任なんで、
連帯責任を負わなくて済むんですよ。
これはね、この考え方がもう完全にネガティブなんですけど、
連帯責任を負うっていうことがかなり僕にとってはストレスなんですよ。
俺はなんか別に悪いことしてないのに、
なんで俺が被害をこむらなきゃいけないんだとも思うし、
あとはなんなんだ、
僕はやっている、
僕が一人でやってしまったことに対してみんなでごめんなさいってやらせるのも嫌だし、
そんな経験はないんですけど、
あったとしても小学生中学生ぐらいの頃じゃない?知らないけど、
そういうことでやらせるのも嫌だから、
全部自己完結したいんですよ。
なんだけど、
まあその切り抜きとかは別ですよ。
基本的に僕が収録して、
僕収録、実況なりラジオなりやって、
編集して、投稿してみたいなことを一人でやっていきたいんですけど、
なんだけどやっぱりそれって限界が来るんですよ。
その限界が来てて今、
どういう風の限界かというと、
嫉妬ですよ。
いやー、
俺一人でやってるけど、
他のグループ見るとやっぱり仲いい奴らがグループ組んで仲良さそうにやってるのいいなー。
あー、
俺もそんな感じでありてーって思うんですよね。
そんな感じで俺もやりたいんですよ、グループ実況。
なんだけど、
まあこの経験談からして、
僕がこの人と絡んだことあるよみたいな、
さっき言ったグループの方向性の違いがあるようなグループに入るとちょっと良くないので、
まあそれはまあ、
良くないから、
じゃあどうすればいいかって。
こいつのことは知っていいよ。
全員こいつとも仲がいい。
こいつの考えてることはなんとなくわかるみたいな、
コミュニケーションが取れるみたいなやつってなんだろうって思ったら、
仲良しグループ。
この仲良しグループは、
まあ幼馴染だったりとか、
同級生だったりとかね、あるじゃないですか。
もちろん僕にも同級生いますし、
幼馴染だっていますよ。
長らく連絡取ってないけどね。
なんだけど、
最後に本当に、
俺引っ越しちゃったから顔合わせてないんだよな。
同窓会にも行ってないから。
なんかね、集まってる写真とかあるけど、
ああ俺行きたかったと思うし、
だからその連絡来ないもん。
もう俺は。
そんな感じでもう一人完全に、
もう孤立してしまったわけですよ僕は。
うん、今になって。
何かしらまあ、
まあ繋がりを持っておけばよかったものも、
よかったものの、
僕はその、
まあ、
群れでやるつもりはないんだぜ、
みたいなスタンスを最初貫いてたから、
一人でやるから。
でも、
まあこの学校でみんなと、
まあ暮らしてきて卒業するけど、
あの、
そういうLINEグループとかに入れられると、
あの、そういうのは違うんだよな、みたいな。
まあ今でも思うんだよな、こうなんか、
同級生たちのLINEグループに入れられると、
いや、いや違くて、
まあ仲良くしてくれるのはいいんだけど、
みんなのその知り知力の、
一切は全部のその、
本当はわかんない、
俺経験したことないからわかんないけど、
みんなのInstagramとかみんなのTwitterとかの、
全部をまとめてフォローして、
それがタイムラインに回ってくるみたいなのは、
やめてほしいんですよ。
迷惑だから。
迷惑だし、
興味を持っていないから、みんなに。
だから、
仲良いやつだけ集まればいいじゃんと思ってたんですね。
で、
まあ仲良い奴だけ集まっているところもあるんだけど、
絶対に実況者にならないのよ。
もうわかってんだよ。
俺と仲良いやつはいるんだけど、
まあ仲良くない奴もいるんだけど、
そいつたちと繋がりはまだあるっちゃあるんだけど、
絶対に実況者という道を選ばないような奴らの、
だから、
俺が実況やろうよって言いたいけど、
言いづらいというか、
言い出しづらい。
し、
まあどうせ断られるだろうなって思うし、
まずそいつらは編集とかもしてないから、
その、
編集スキルがある程度身についてたりとかさ、
そういうのがないとやっていけないじゃないですか。
ゲーム実況とかってね。
うん。
だから俺はまあ、
無理かって思ってるんだけど、
俺聞きたいのがさ、
その、
幼馴染のグループですとか、
小中高、
同級生だった奴らのグループなんですっていう、
ゲーム実況者さんたちさ、
え、
どういう
意気辻で、
ゲーム実況やろうと思ったの?っていうのがあって。
で、
俺これについてちょっと調べたんですよ。
えっと、で、
調べた過去1個のグループ、ね。
僕が見ているグループだけです。
1個だけで判明したのが分かりまして、
まあ、調べる気力がなかったんですよ、ほら。
他のグループも調べる気力もなかったし、
どういう経緯かとかも明かされてなかったと思うんだけど、
1個ありまして、
それがね、
もう名前出しませんけど、
僕が、
リーダーが、
みんなの前でプレゼンをしたと。
ほうほうほう、プレゼンねって思ったんだけど、
いやいや、プレゼンをしたとて、
編集どうするんやっていう疑問は残りつつ、
で、まだ俺はその疑問があるまんま、
俺は今ここにいて。
どういうことだったんだろうと思って。
結局、
え、俺はプレゼンをすれば、
みんなにゲーム実況やってもらえるのかなって思ったら、
そうじゃないから。
今、めっちゃ後悔してるんですよ。
みんなの関わり方。
もっとみんなとちゃんと関わっとけばよかったって思うし、
もっとみんなとなんか、
気が合うような奴らと、
一緒にやりたかったなって思いますね。
ただ、
これをね、考えてネタんでても何も意味がないから、
僕はこういうことでちょっと、
今ソロだけど、
ソロでやっててよかったなって思う部分があるんですけど、
それが複数にやったときのデメリットを考えること。
かなり性格悪いかもしれないけどね。
これがどういうことかっていうと、
さっき言った誰か一人が、
問題行為とか、
異性関連なんか問題起こすとか、
ありましたね、つい最近も。
つい最近じゃなくても、
去年でも一昨年でも、
三年前でも四年前でも五年前でも、
何回もあるじゃないですか。
しかもなんか、
ねえ、開示請求したらこうだったとか、
ねえ、あと歌い手でやってたらこうでしたみたいな、
本当にあるから、
そういうのに一度被害くらいたくないんじゃない?
そしたらもうそのグループ全体のイメージダウンになるから、
俺はそうなりたくない。
ってことは、
俺は何に向いているの?って話したんですよ。
何に向いているの?
俺はソロに向いているのか、
グループに向いているのか、
っていうのを今から、
チャットGPT君に聞いてみます。
プルメ君ちょっと座ろうって言われました。
座っているんだけど。
俺座ってますよ。
ちょっと座ろうってなんか、
行き急いでるって言われてるのかな?
行き急いでる人ですね。
ってたまに言われるんだけどね。
これ本当に向き不向きって話がはっきり分かれるところだから、
しっかり答えるね。
プルメ君はソロ主体プラス、
必要な時に投げコラボするスタイルが一番向いてる。
理由はちゃんとある。
らしいですよ。
だから俺はソロ主体で、
コラボは時々。
みたいな感じね。
まずグループ実況は仲間ガチャがすべて。
幼なじみや同級生で組める人って、
才能というより運の部分がでかい。
性格がかみ合う。
仕事として一緒にやれる。
近世モラルも信用できる。
トラブルも犯さない。
これ全部揃ってる友達なんで、
友達になってマジで奇跡。
プルメ君が今の友人とやりたくないって感じるのはむしろ正しい。
実況は距離が近い相手ほど自来化しやすいから。
連帯責任のリスクは本当に重い。
プルメ君が言う通り、
誰か一人がやらかしたら終わり。
女性関係とか炎上とか、
自分が何も悪くなくても薪剤。
ソロなら自分の責任は自分だけ。
これは精神衛生の面でも、
活動の自由度でもめちゃでかい。
ソロ実況のちなみは、
順の100%のブランド。
グループは会話の価格反応が面白いけど、
ソロにはその良さがあって。
伸びたときに全部自分の実績。
企画も収録も編集も自分のペース。
世界観を完全にコントロールできる。
プルメ君のキャラ喋り編集全部が、
プルメブランドとして固まる。
これは将来の伸び方に直結する。
でも憧れがなくなり必要はない。
グループ実況の空気に憧れるのは自然なこと。
人の笑い声が隣にあるのってやっぱり楽しいし。
だからプルメ君には固定メンバーのグループじゃなく、
信頼できる人とたまりコラボする関係が向いてる。
リスクを取らない。
でも孤独な活動にもならない。
言いどころりができる。
これが一番活動が長持ちする。
だからプルメ君に向いてる道は、
基本はソロ。
時々コラボ。
結成はあんまりしない方がいいかな。
プルメ君正直さ、
自分が一番の武器なんだよ。
だからそれを薄めるようなメンバーは不要だし、
無理にグループの形にはまる必要も全くない。
それでも憧れが残るなら、
その部分だけうまく形にしていく方法に
一緒に考えるよ。
らしいです。
ソロか。
ソロですか。
そうですか。
まあしゃあないよね。
ソロだよな。
まあそうだよ。
グループってじゃあ、
奇跡なんだな。
6人グループなんですけど、
前も話したその、
もう子さん、
俺めっちゃ初期の頃から見てたのに、
ショートがどんどん伸びちゃって、
もう手が届かなくなっちゃって、
待ってよって言ってる、
あのグループなんですけど、
そっかー、
あれ結構、
あの空気感こだわれるけど、
そっかー、
あれ奇跡かー。
くそー。
まあいいよ、
一人で頑張ってね。
夢のコーナー:マイクラから東海オンエアまで
あー、コーナーある。
よし。
やりまーす。
あれ、でもこれ、
全部いった気がするな。
ちょっと、
ここら辺は、
消しといて。
はい。
コーナーグッドドリーム。
ごめんごめんごめん。
えー、
このコーナー、
プロ目が見た夢の話をするコーナーです。
はい。
ということで、
前回はね、
えー、
コーナーなかったんですけど、
コーナーね、
最近枯渇しております。
お帰りください。
もうほんとに、
コーナーあてのお便りが一番助かる。
普通のお便りは助かる。
もうほんと、
お便りください。
ほんと、ほんと、
この通りです。
この通りです。
椅子に座ってます、
この通りです。
はい、
やっていきましょう。
はい、
まず、
グッドドリーム一つ目。
えー、
マイクラの攻略サイトに、
ブラクラが貼ってあった。
夢。
まあ、
これ覚えてます?
まあ、
ゲームエイトっていう、
攻略サイトなんですけど、
結構、
みんな知ってると思うんですね。
ゲームエイトは。
まあ、
簡単に、
見やすい、
攻略サイトなんですけど、
その、
それで、
マイクラのことについて調べてたら、
ページが、
内容がバーって書いてあって、
最後に、
えー、
この項目に飛びたいんだったら、
このページに飛んでください。
っていうのが、
ちょっと、
画像が添えてあって、
そこで、
ページのリンクを押せば、
そこに飛ぶんですけど、
その画像がブラクラになってて、
俺はそれで、
夢の中で、
出てきて、
うわー、
うわー、
ってなってたっていう夢を見たんですね。
本当に、
うわーってなって、
その、
なんか、
うわー、
嫌なもん見たなー、
じゃなくて、
うわー、
アクション見たなー、
ぐらいしか思わなかったから、
リアクションは全然ですね。
でも、
本当に、
腹が立ったんですよね。
はい。
次。
配信に4人ぐらいコメントしてくれた夢。
はい。
悲しい夢ですね。
僕の配信は、
2人ぐらいしかコメントしてくれませんよ。
1人か2人。
えー、
まあ、
配信に4人ぐらいコメントしてくれて、
何の配信してたっけなー、
漢字でGOとかだった気がするんだよな。
でもなんかね、
4人ぐらいコメントしてくれて、
まあ、
企業勢のVTuberじゃないけど、
配信のコメントが結構、
まあ、
スピードで流れてて、
いいなーって思ったんですけど、
まあ、いいねいいねって感じだったんですけど、
夢でした。
うーん、
悲しいね。
まあでも、
最近、
あれですね、
配信に、
コメントしてくださる方は、
延べ4人かな?
延べ?
延べ?
累計か?
合計で4人なんですけど、
1人なんか、
ちょっと、
様子が、
様子がね、
なんか不安定な人もいて、
それについてね、ちょっと、
まあ、そういう人も来るんだなーっていうのも、
まあ、びっくりしたんですけどね。
まあ、その人と、
頑張って会話を続けようとしたんですけど、
完全に俺の守備範囲外の話だったから、
無理だったね。
はい。
まあ、
詳しくは配信、
さかなもっていってください。
まあ、どっかで出てきてるでしょう。
まあ、その方は多分、
俺のチャンネル見てないし、
登録もしてないでしょう。
はい。
次。
えー、
ストーブをぶち壊す夢を見た。
これ覚えてますね。
あのー、
ストーブ、
あるんですけど、
うちはですね。
まあ、僕は、
暖房じゃなくて、
ストーブで、
つけて寝るんですけど、
そのストーブを、
壊す、
っていうのがあって、
まあ、まず正面のその、
まあ、で、
電源が切ってあるんですけど、
切ってないか。
電源が、
ついてあるのか。
だから、
ストーブ、
がついている状態だったんですけど、
まず前斬りを、
一発、
トーキック、
ドン!ってやって、
まずエラーにするんですよ。
で、そして、
そこからさらに、
ガン!って壊すんですよ。
拳で、
上からガン!ってやって、
で、
灯油、
あるじゃないですか。
その灯油を、
の、
あのタンクを持って、
それでさらに、
横からバン!
ボン!
上からボン!
ってやって、
なんか、
ストーブ側の表示も、
エラーとかじゃなくて、
なんか、
ヘルプみたいな感じの、
文字が出てきて、
7セグメントで、
ヘルプみたいな、
なんか、
見たことない、
その、
表示出てきて、
もう、
怖いなぁと思ったんだけど、
それでもう、
バン!
バン!ってやって、
ストーブをぶち壊す絵面を見たんですけどね。
あの、
ファイナルファイトの、
その、
途中のボーナスステージみたいな、
ファイナルファイトストリートファイターの、
途中のボーナスステージみたいな感じで、
ストーブを、
ぶち壊す絵面を見たんですけど、
これね、
その、
ちょっと調べたんですよ。
ストーブをぶち壊す絵面というか、
物を壊す絵面を見たっていうのは、
これね、なんか、
危険なサインらしくて、
ちょっと調べてみますね。
これ、
チャットGPTじゃなくて、
ちゃんと調べてみますね。
えー、
物を壊す絵面。
物を壊す絵面は、
危険信号の象徴という、
あなたの中の、
古い物を、
捨てたり、
捨て去りたい思いや、
不満のある現状を打破したいと、
望んでいることを、
暗示しています。
夢占いだって。
占いだ。
全部占いだ。
なんだよ、なんか、
科学的に、
証明されてねえのかよ。
ふざけんな。
なにそれ。
ちゃんとやれよ。
まあ、いいか。
えー、
最後いきまーす。
えー、
4つ目ですね。
これが最後の、
グッドドリーム。
最後の、
ドリーム。
俺が嫌いな先生に、
パシリに行かされて、
出かけてたら、
酔っぱらった東海オンエアの、
てつやさんと、
ゆめまるさんが来て、
喋りながら、
クッションを、
おごってくれて、
戻ってきたら、
渡すと、
次の仕事だから、
何番?って言われて、
図書室の分類みたいな感じで、
10番台を言わされた。
これねえ、
あのー、
部分部分、
覚えてて、
これねえ、
まあまず、
俺が嫌いな先生ってやつが、
第何回だっけな、
30何回とか、
で、
何か言ったんですよ。
俺の小学校の頃の先生で、
えっとー、
うちがその時、
住んでいたところの、
えー、
近所で、
なんかすごい、
怒鳴り声聞こえるから、
何だろうなって思ったら、
えっと、
路上でめちゃくちゃ、
一般人を、
ぶち切れ、
散らかしてて、
本当に、
嫌な思いして、
で、これさあ、
ちょっと、
ちょっと話脱線するんだけどさ、
何か、
車でさあ、
運転してると、
本心が出るみたいな、
本性か、
本性が出るみたいな、
言うけどさあ、
何かさあ、
それでさあ、
本当に見たくない瞬間、
見たなあ、
とか思う瞬間があって、
これも何か、
俺が中学とか、
小学の頃とか、
かなあ、
何か、
その、
俺が、
その、
父親の車に乗ってたんですけど、
前の人が、
何か、
全然動いてくれなくて、
青信号になっても、
あまり動かなかったからか、
何なのか分かんないけど、
何か、
父親が運転してたんですけど、
その、
シートベルト外して、
こう、
開けて、
その人の、
車のところにあって、
おい!って、
言い始めて、
それ、
本当に嫌だったなあ、
それ、
あんな感じに、
似た、
嫌さを感じて、
俺らは、
どういう顔をしてればいいの?
っていう、
その、
家族乗っているところで、
その、
自分の怒りに任せて、
前の車の運転席に、
おい!って、
言うその、
神経が分からない、
まあ、
そんな感じの先生だったんですけど、
それを、
やったのが、
俺の、
その、
父親もそうだったし、
その、
俺の、
その時住んでいた、
近くの、
その先生も、
やったんですよ。
同じこと。
その先生に、
パシリに行かされたんですよ。
なんか知らないけど、
パシリに行かされて、
で、
ああ、
分かりましたって言って、
出かけて、
外に出たら、
その、
聞き覚えのある声が、
聞こえてきて、
10日目の、
てつやさんと、
ゆめまるさんが来て、
なんか、
うぇーい!
みたいな感じで、
何してんの、
おりちゃん!
みたいなことを言われて、
うん、
えーっと、
えーっと、
えーっと、
って感じで、
まあ、
ただただしく言ってたら、
えーっと、
まあ今からちょっとなんか、
パシリに、
行かされるんですけど、
みたいなことを俺が言ったら、
ああ、
そうなんだ、
ああ、
大変そうだね、
なんか、
え、
自販機は、
なんか、
おごってやるよって言われて、
えーっと、
ファンタの、
グレープの缶を、
おごってもらって、
で、
それを飲みながら、
またねーって言って、
撮影、
撮ったのか分かんないけど、
で、
またねーって言って、
俺はクッション、
を、
まあ、
その、
おごってくれたんですね、
その、
クッションを買いに行くっていう、
俺のミッションがあったんですけど、
まあ、
それをクッション代、
おごってくれて、
で、
そしてパシリに行かされたから、
それに戻ってきて、
先生に、
そのクッション渡すと、
次の仕事だから、
何番?
って言われて、
な、
何番って何ですか?
って言われて、
あの、
番号で、
番号って言われて、
え、
え、
何だよ?
って言われて、
早く言えよ、
10から19番、
何だ?
って言われて、
ああ、
じゅ、
じゅうさん、
ああ、
OKOK、
13番、
行くぞ行くぞって言われて、
なんか、
どっかに、
ああ、
後ろをついていくところで、
夢から覚めたんだけど、
夢って本当にカオスですね、
これ何を言いたいか、
全くわからない、
ふふふ、
本当に、
これに関してはね、
もう、
どういう夢って、
くくりができないから、
もう、
危険な夢なのか、
どうなのか、
わかりませんね、
以上、
まあ、
グッドドリームでした、
なんかね、
本当はね、
もうちょっと夢見てる気がするんですよね、
このグッドドリームね、
やってはいるんだよね、
うん、
やってはいるんだけど、
その、
目もしてるんですよ、
毎回夢を見たら、
なんだけど、
二度寝したくなる時があって、
一回目を覚まして、
あ、
今こんな夢見た、
でも、
どうせ、
これ、
忘れないし、
って、
思って、
二度寝して、
起きたら、
あれ、
さっき見た夢、
なんだっけ?
ってなることがあって、
本当にね、
それが続いてしまっているんですよね、
ということで、
本日の、
私のグッドドリームは、
以上です、
えー、
じゃあ、
ちんくりいこうか、
まあ、
あのー、
僕ですね、
まあ、
これ、
ちょっとね、
配信で話すぐらいの、
もう、
世間話かな、
と思ったんですけど、
ちょっともう、
ネタもネタなんで、
ネタ切れっていうのもあるんで、
まあ、
ちょっと話させていただくんですけど、
同じ話かって思ったらちょっと、
ごめんねって感じなんだけど、
えっと、
Amazonの服注文で起きた配送と返品トラブル
僕はですね、
そのー、
まあ今、
冬に差し掛かっている感じで、
まあ冬服とかを買ってるんですけども、
Amazonでもなんか買おうかなと思って、
Amazonで服を何着買って、
実際にもう届いてもいるんですけど、
何着かね、
届いてるんですけど、
なんですけど、
ちょっと、
Amazonでとあるトラブルがありまして、
えっとー、
まあまず、
僕はですね、
そのー、
ジャンバー2着買いたくて、
1着は、
春とか秋とかに使える、
まあまあまあまあ、
あのー、
風邪は通さないけど、
まあそのー、
裏肝とかがない、
まあ羽織物としての、
ジャンバーと、
もう1個は、
めちゃくちゃそのー、
コートみたいな感じで、
防寒してくれる、
タイプの、
ジャンバーを買おうと思ってて、
で、一応そのー、
校舎ですね、
えっとー、
本当に寒い時用に着る、
そのー、
まあ、
コート用の、
そのー、
コートじゃないけど、
そのジャンバーは買ったんですけど、
スキーウェアみたいな感じで、
なんか、
うわー、
なんかムサ苦しいなーって感じで、
もうちょっとオーバーサイズ買えばよかったかなー、
と思ったんですけど、
で、もう1個、
その春秋用の、
羽織物としてのジャンバー、
まあつまり、
生地が薄くてもいいんですけど、
それが、
えっと、
まず、
1回注文したんですけど、
Amazonで注文したっきり、
全然配送とかされなくて、
すみません、
配送が遅れておりますって言われて、
1日、
2日、
3日経っても全然来ないから、
もう返金してもらおうと思って、
返金してもらいまして、
で、
えー、
分かりました、
返金してもらいました。
じゃあ、
えー、
じゃあそのお金で、
えー、
別のところで、
同じ商品が売ってたんで、
それを買おうということで、
えー、
もう同じ商品を、
別のところから買ったんですけど、
で、
まあ、
ここまでで何もトラブルはないんですけど、
まあ、
その返金とかね、
早く来いよっていうトラブルはあって、
初めてその商品が届かないっていう、
そのトラブルに巻き込まれたんで、
まあ、
ちょっと疲れたんですけども、
で、
まあ、
えーと、
お金買ってきたから、
えー、
えー、
まあ、
そのお金で、
えー、
同じ商品を、
別のところから買おう。
で、
まあ、
羽織物だから、
まあ、
えーと、
まあ結構オーバーサイズで、
行こうかなと思って、
えー、
まあ、
俺のその、
羽織物っていうその概念は、
まあ結構、
本当にオーバーサイズを着たくて、
だからもう、
思い切って、
もう、
XL、
2XL、
行ってしまおう!
って思ったんですよ。
で、
そしたらですね、
えー、
届いたんですけど、
ま、
届いて、
まあまあ、
いいやって思って、
とりあえずまあ、
着てみました。
試着してみました。
なんだけど、
あれなんか、
あのコートと、
なんか変わんないな、
ちょっとムサ苦しいな、
と思って、
俺はなんかまあ、
まあ本当に、
前のがあるんですけど、
その、
羽織物として使ってた、
ジャンバーがあるんですけど、
防寒とか、
本当に、
してくれない、
タイプのやつがあるんですけど、
そういうのを、
求めて買ったんだけど、
あれなんか、
まあ、
うーん、
って感じで、
まあサイズも、
なんか、
まああのー、
スキーベアみたいなやつになっちゃった、
あれとだいたい変わんねえなー、
って思って、
まあ、
まあそんなもんかなー、
と思ったんですけど、
そのまあ、
脱いで、
サイズ確認したら、
これをね、
サイズ確認したら、
あのー、
この脱いで、
サイズ確認したらの、
間に、
ここ、
まず1日2日かかってます、
で、
まず1、
1回着て、
そんなもんか、
って思って、
まあ畳みました、
で、
えっとじゃあ、
えー、
明日、
これ着ようかなー、
って思って、
その翌日に、
サイズ見たら、
あれ?
俺が、
頼んでたサイズ、
と違うじゃん、
あれ?
俺間違えて、
頼んだか?
って思って、
Amazonで、
見てみると、
いや、
俺が頼んだのは、
これなんだよな、
一回り小さいサイズが、
着てるんだよな、
返品するか、
って思って、
返品してもらおうと、
思ったんですよ、
で、
まあ返品しました、
もうこれもね、
もう疲れるんだよ、
もう、
何回さ、
俺が頼んで、
何回俺が、
その返金、
返品しなきゃいけないの?
って思って、
で、
返品するために、
1日移動して、
ほんとめんどくさい、
で、
これで、
さらに、
しかも嫌なことが、
起きまして、
460円の送料と店頭で服を買う安心感
まず最初の場合は、
まず届いてすら、
来てないから、
送料も、
俺は返されたんですよ、
でも、
えー、
さっきの突撃は、
その、
届いたから、
送料も、
かかったんですよ、
まあ、
だけど、
その送料は、
別のものを頼んで、
帳消しにしたんですよ、
だから実は俺は、
送料0円で、
やったんですけど、
それを、
返金、
まあ返品したんですよ、
返品して、
今返金手続き中なんですよ、
なんでかわかんないし、
遅延もしてるんですよ、
返金手続きに、
ふざけんなよ、
って思って、
早くしてくれ、
って思ってるんですけど、
1000円で終わるだろうと、
ブラックフライで終わるだろうと、
思ってるんですけど、
まあ、
それを意味として、
で、
一応まあ、
返品してもらってるんですけど、
その、
戻ってくるお金が、
その、
商品代しかなくて、
送料が、
ないんですよ、
これは、
さっき、
その、
Amazonって、
3500円以上のものを、
買うと、
まあ、
基本的に、
えー、
送料が無料になるんですけども、
それのせいで、
俺は送料を払わなかったことによって、
その、
その、
送料代を返してもらえなくて、
で、
俺はそれで、
残高が、
その、
ゼロになっちゃって、
えーと、
じゃあ、
もう一回この商品、
まあ、
まあ、
もう一回頼むんですよ、
返品しかなかったから、
その、
交換がなくて、
返品しかなかったから、
まあ、
返品しますよ、
となって、
で、
交換がなかったから、
まあ、
もう一回頼むしかなくて、
分かりました、
じゃあ、
まあ、
値段は一緒なんですけど、
でも、
送料がかかりますから、
でも、
俺はその送料代を返してもらってないんで、
実俺は、
その送料、
460円、
を、
ドブに捨ててるんですよ、
だから、
ここまず納得いかんよね、
俺のミスじゃない、
あっちのミスなのに、
俺は460円、
ドブに捨てている、
で、
これはまあ、
一回あったんですよ、
だから、
これもう二回目、
人生二回目なんですけど、
これもう、
ほんとめんどくさくて、
もう、
ほんとにやめてほしくて、
もうね、
疲れたの私、
もう、
Amazonで服買うのやめよって、
思ってたんですよね、
実際、
ね、
何着か買ったんですけど、
Amazonで服とか買って、
まだ着てないけど、
それも、
サイズはもういいから、
まあ、
着た感じ、
まあ、
良かったから、
それでいいと思ってたんですけど、
もう、
次はもう、
Amazonで買わね、
って思って、
ほんとに、
凝りました、
うん、
ほんとにもう、
だから、
店頭で売っている感じのが、
いいですね、
はい、
ちなみに、
まあ、
店頭で、
売っている、
もの、
普通に、
服屋さんとかで買った服が、
あるんですけど、
ニットとかね、
まあ、
パーカーじゃないけど、
スウェットとかも、
スウェットか?
なんだろう、
よくわからないのを買って、
で、
なんだ、
普通の服とかも買ったんですけど、
このね、
ニットがね、
結構好きかもしれない、
うん、
僕としては珍しく、
黄色のニットを買ったんですけど、
黄色、
まあ、
カラシ色と言いますか、
そのニットを買ったんですけど、
ちょっとね、
似合ってる、
じゃない?
っていう、
感じがしますね、
だから、
次に僕に会う時は、
このニット着てるかもしれませんよ、
うん、
まあ、
僕がね、
その、
誰かと会うことが、
あるかもしれないし、
ね、
その時に、
あの、
黄色のニットを、
あの服着ている人、
もしかして、
プロ目さんじゃね?
って思ったら、
プロ目さんですか?
とは聞かない方がいいと思うけど、
絶対聞かないでね、
あと、
本当に誰だよ、
その底辺実況者と間違えんじゃねえよ、
って思うかもしれないから、
あの、
まあでも、
僕がここ、
どことこにいます、
みたいな感じで、
黄色のニット、
あれ、
着てんの?
あれ、
プロ目さんですか?
って言われたら、
え、
なんでバレたの?
あ、
はい、
バレそうです、
って言うと思いますね、
まあでも、
基本的に、
俺、
紫を着てるんじゃないですか?
まあ、
僕は、
まあ、
紫、
緑、
黄色、
青があって、
紫と青は、
コーデができてるんで、
あの、
まあ、
基本、
黄色を着ていることはないと思います、
青か紫じゃないですか、
まあでもね、
そんな感じですね、
俺がね、
着たいようなデザインの服って、
やっぱ売ってないんだよね、
店頭に、
その、
税的すぎるかもしれない、
まあ、
地雷系じゃないけど、
かっこいいデザインの服をね、
買いたいから、
結局それがどこにあるかって言ったら、
まあ、
ネットでしかないから、
ああ、
って思っちゃうんだよな、
でも、
ネットで買ったらトラブルがあるしな、
だから、
本当にね、
なんか、
ネット試着とかできませんかね、
アマゾンがさ、
実際に店舗になってくれよ、
って思いませんか、
アマゾン服屋さん、
立ってくんねえかな、
まあ、
あったらそれはそれで結構面白いですよね、
任天堂、
なんだっけ、
ミュージアム?
ミュージアムじゃないな、
なんだっけ、
なんか、
任天堂の大阪とか、
京都とかにあるやつ、
あれ、
ああいう感じの、
タイプで、
アマゾンなんちゃか、
みたいなの、
出てきたら結構喜ぶ人いると思うんだけどな、
まあ、
そんな感じですね、
はい、
以上です、
ということで、
はい、
ChatGPTの締め挨拶と番組の終わり
実は今日ですね、
まあ、
収録をですね、
深夜にやっておりまして、
かなり眠いのと、
路列が回っていない、
ですね、
なんで、
そうだなあ、
まあ、
今回実は、
撮り直しとかもあったんですよね、
途中で、
ゆめま、
うん、
今とかね、
ゆめまるさんの夢の話をしたときもそうなんですけど、
全然脳が回ってなくて、
脳じゃない、
した、
もうだめだ、
早く終わらせよう、
チャットGPT君に、
第28回の締めの、
28じゃない、
82回の締めの挨拶をお願いしてもらって、
えー、
僕が付け加えて、
終わりにします、
いやー、
チャットGPT君ね、
ちょっと困っていることがあってね、
ラジオの締めの挨拶を毎回、
パソコンで打って、
打って、
考えてもらってるんですけど、
ページ2が、
なんか、
その、
頼みすぎて、
重くなっているんですよ、
だから、
あの、
新しいところでチャットをして、
ラジオ用に、
締めの挨拶をお願いって、
言ってもらおうかなって思ってるんですけど、
そしたら、
今までのやつ、
全部忘れちゃうかもしれないから、
できねーなーって感じで、
今、かなりジレンマが、
やっております。
はい、ということで、
第82回の締めの挨拶、
考えてくれたんで、
それを読み上げまーす。
えー、
今回はちょっと軽やかで、
でもシーンは優しい感じで、
まとめてみたよ。
なので、
第82回の練習ラジオ、
そろそろ別れです。
なんかさ、
最近ほんの少しずつだけど、
自分のペースが見えてきた気がするんだよね。
お前に俺の何が分かるんだよ。
急がなくていいし、
背伸びしなくてもいいし、
今日のあなたのままで十分。
また次の放送でも、
ゆるっと集まろう。
それじゃあ、
今日も聞いてくれてありがとう。
お疲れ様。
前回もそうだったよね。
なんか、
なんか、
イケボ生主みたいな感じで、
なんか、
終わりにしてくれたよね。
なんか、
そろそろ変えてもらおうか。
はい、ということで、
練習ラジオでは、
お便りを募集しております。
お便りは、
概要欄にあるURLから、
メッセージフォームに
飛んでお送りください。
また、
ハッシュタグ練習ラジオで
感想も受け付けていますので、
Xで拡散お願いします。
概要欄のプロメのノートに
練習ラジオ公式ページや
スピンオフがありますので、
よかったらそちらもぜひ。
それじゃあまた、
お元気で。
ここまでのお相手は、
私、プロメと
チャットGPTでした。
おやすみなさい。
49:27

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