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2026-01-04 41:58

「ぼやける未来」練習ラジオ 045

ダーツの大会"JAPAN"を見たプロメ。2024シーズン最終戦で起きた非情な現実を振り返ります。


プロメとChatGPTのラジオ、「練習ラジオ」にようこそ。このラジオではゲーム実況をしている人間と時々AIがその時思ったことを喋るトークバラエティです。どうぞ就寝前や暇なときにお聞きください。


現在おたより募集中のコーナー「欲望!ソング」「企画の掃き溜め」「にわかタバコ」

お便りはこちらから→https://forms.gle/vWEKzAmgAHwPTZWu9


「練習ラジオ」公式ページもあります→https://note.com/promenote/n/n109cbd32f3cc?sub_rt=share_pb


BGM、ジングル:BGMer、トーマス大森音楽工房、MusMus、DOVA SYNDROME

サマリー

このポッドキャストエピソードでは、ラジオ撮影の半年間の進展とダーツの試合について紹介されています。特に、ジャパンダーツツアーにおける選手の年間1位争いや試合中の緊張感が詳しく述べられています。このエピソードでは、プロダーツプレーヤーの有原龍太選手の印象的な試合が語られ、ポッドキャストのランキングに関する悲しい出来事やゲーム実況者の音楽活動についての考察も行われています。著者は、ゲーム実況者に対する視聴者の愛情と、彼らの活動の重要性について触れています。視力の低下に悩んでいる中、未来への計画としてイベント参加やゲーム実況に力を入れたいという思いが語られています。また、視力改善のための手術の可能性についても考察し、経済的な問題を含めた人生の選択について触れています。

ラジオの成長
ラジオを始めて半年が経過していました。
まあ、これが出る頃にはもう多分1年は過ぎているんだと思います。
なんですが、一応この現在収録している時点では半年が経過したなって感じですね。
最初に撮ったのが去年の夏頃。
で、今が春ですね。春を迎えようとしている感じですね。
いやー、なんか、ラジオをやってて、前よりかは確実に良くなっている点としては、
ちゃんとお話しすることを決めているとかね。
あとはなんかやっぱり、収録中にマイクに触れないという基礎的なことがわかったんでね。
ラジオをやるにあたっての基礎的なことは身についたかなと思います。
ただ、肝心な話の内容とかの喋り方というのはまだまだかなと思っています。
いつ頃面白い話ができるようになるんだろうなぁ。
でも面白い話って多分和術とかあると思うんだよね。
だからそういう経験をしていないといけないのかもしれないね。
その、ラジオのサークル入ってたとかさ、そういうのは聞くかもしれないけど、そういうのもなくて、
ラジオにちょっと年齢を重ねてからハマったっていう感じなので、
あまり今から学ぶものは少ないのかもしれない。
けどやっぱり他人のラジオを聞いていると、やっぱり話し方が面白いなって。
話の先がどんどん気になるような話し方をしているので、
そういうところもちょっと僕も勉強していかなきゃなと思いました。
次は1年経ってから。
ダーツの試合
こっからね、リアルが忙しくなるんですよ。
プライベートが忙しくなって。
まあ1年経ったらまた報告しますけど、
まあなんか、要は半年経っているから、さらに半年後なんですけど、
この半年間かなり長かったように思って、
ラジオを始めている半年間、めちゃくちゃ長く感じて、
常に何かラジオのネタになることないかな、みたいなことを考えてたりしてたんで、
なんかね、これからさらに半年もっと地獄を見るんじゃないかと思っていますね。
うーん、要はもう1回半年を過ごせば1年ですけど、
うーん、その半年間がものすごく長く感じるということですね。
どうなるんだろう、続けてるのかな、ちゃんとラジオ。
なんか失踪しないよね。
失踪したらしたで、まあしたかになるけど。
ゲーム実況者兼ポッドキャスターって俺言ってるからな。
ちゃんとやってくれよ、ポッドキャスター。
趣味ですからね、ゲーム実況もポッドキャスターも。
ただその趣味にちょっとしたプライドがあるわけでやっています。
ほな、いきましょうか。
レッツトレーニング、練習ラジオ。
さてこのラジオはでは、私のひとり喋りトークやボケやツッコミの練習をするラジオ、
略して練習ラジオとしてお送りいたします。
パーソナリティを私プロメト、時々チャットGPTでです。
ということで、えー、45回目になりますね。
気が付けば40回目も後半か折り返しか、
なんか第50回、なんかもうちょっと言いたいな。
なんだろう、なんかね、不死身ですからね、50って。
それでも考えなきゃいけないね。
なんだろうな、何しようかな。
第50回か、すごいな。
第50回、考えてみると長いことやってるな、やっぱり。
半年で50回はおかしいもんね。
だって毎週投稿してるんだったら、1年で52回だからおかしいもんね。
半年で50回、1年やってるからおかしいんだよね。
まあまあまあまあ。
で、最近気になったのが、
まあ、そのラジオを、ゲーム実況とラジオを交互に投稿してるんですけども、
あの、ゲーム実況とラジオを交互に投稿して、
果たして視聴者はつくのかっていう、
チャンネル登録者は増えるのかって思って、
なんかね、今のところね、一桁なんですよ、チャンネル登録者。
ゼロではないけど。
チャンネル登録者いるっちゃいるけど、
何人を、どこを気に入ってくれたのかなって思って。
今、週2本投稿してるんですけども、
それは、もともと毎週1本投稿にしようと思ってて、
それが、あの、ラジオゲーム、ラジオゲームって交互にやろうと思ってたんですけど、
えっと、
まあ、ラジオが第15回まで収録ミスってたということで、
その残念として、
まあ、第15回までは毎週投稿しようとなっているんですね。
一応それに続けてるんですけども、
ってなると、
第15回までは、まあ、毎週だけど、
1年経った時点で、
第何回なんだろうな。
第30回ぐらいかな。
わかんねえやん。
うん。
もうちょっとちゃんと計算すればね、出てくると思うんですけども、
わかんないわ。
まあまあ、第30回ぐらいか。
第30回ぐらいがね、なんか、個人的に自信のある回がちょっと集合してるんで、
それはいいね。
それはちょっと助かった時のように。
うん。
じゃあ、今日もトークを始めていこうと思うんですけども、
えっと、まあね、いろんな話があって、
その、
これはちょっと前座として聞いてもらいたいんですけど、
まあ、ラジオ始めて半年が経過したって言ったじゃないですか。
で、話し方とかはいろいろあるなって思って。
俺はその、
なんていうか、
わかってきたのが、
俺はその、
ラジオのネタ帳があって、
何個か話題を書いて、
それについて好きな分だけ話して、
話し終えたら消して、次のトークに行こうとしてるんですけども、
一つの話題を、
結構こねくり回すのってかなり重要だなって思って、
その、
ちゃんとね、その、
その話を続けていこうって思って、
今回からちょっと新規一点なのかな、
今日は思ってますよ。
とりあえず、
うん、面白い回になるようにね、
頑張ろうと思ってます。
今日は特に面白い回にしようと思ってるんで。
はい。
えっと、
じゃあ、話し始めていきますよ。
長かったね、8分かかりましたよ。
えっと、
まあ、前回の放送で、
私はダーツのトーナメントを見ながら、
やっていたんですね。
はい、もう、最低ですよ。
ラジオに集中せずに、
ダーツの試合速報を見ながら、
私はラジオを撮っていました。
はい。
前回2判ですね。
多分これからも続けると思います。
そういうこと、あると思います。
なんですけど、
あの、このね、
ダーツの、
ジャパンダーツっていう、
ダーツのツアーがあるんですけども、
プロジャパンダーツツアー、
なんか、そういう感じの、
とりあえず、
日本のダーツのツアー、
まあ、大会が開かれてたんですけども、
その、
ペナントレースみたいなのがあって、
例えばその、
えっと、
ここで順位が決まるんですけども、
だいたいトーナメントがありまして、
トーナメントのここまでだったら、
8点。
ここまで進んだら、
14点みたいなのが決まるんですね。
で、それで、
年間、
まあ、
年度ですね。
4月から3月までの年間で、
1位になると、
まあ、さらにボーナスとしてもらえたり、
年間の順位的に、
最終的にこの順位になったら、
追加で賞金をあげますよ、
みたいなのがあるんですけども、
それの年間1位争いが、
実は前回の放送中に起きていまして、
まあ、その、
ダーツを見追って、
その前回終わったんですけども、
見てたら出てきたんで、
その話はしてなかったんですね。
で、何が起きていたんだろうと思って見ていたら、
エキサイティングステージっていうステージでして、
まあ、ステージ1から18。
まあ、18回、
その試合が行われるんですけども、
18戦だね。
年間で18戦。
で、その最終戦、
ステージ18が行われていたと。
で、そのステージ18の時点で、
1位の選手と2位の選手があまり差が開いていってなくて、
で、エキサイティングステージっていう特別なステージがあって、
そのステージはいつもより得点がたくさん取れるよっていうステージだったんですね。
なので、逆転も狙えたんですよ。
なんですけど、
1位と2位の得点差がだいたい52点差で、
で、3位の選手も上位に優勝したら食い込める。
優勝したら120ポイントなんですけども、
それがですね、起きてまして、
で、そのジャパンナーズツアーって、
どういう感じに進んでいくかっていうと、
まずラウンドロビンっていう予選から始まって、
総当たり戦をするんですね。
ナンブロッカーに分かれて。
で、総当たり戦をしていって、
で、まあ、勝ち上がった人たちのみが、
ディビジョン2になっていくのかな?
ディビジョン2になっていって、
そのディビジョン2っていう512枠ぐらいある
トーナメントにぶち込まれるわけですね。
で、そこを勝ち抜いてベスト32?
違う、ベスト16まで勝ち抜くと、
ベスト512っていっても、
全部トーナメント表の人が埋まるわけじゃなくて、
人が埋まらなくて、
そのまま勝ち進むってこともあるんですけども、
不戦勝ってやつですね。
で、最終的にベスト16まで行くと、
決勝トーナメント、
トーナメント?
決勝トーナメントディビジョン1に行けるんですね。
そのディビジョン1が、
そのシード枠を持っている16人の選手と、
勝ち上がってきた、
優先勝ち上がりの16人の選手、32人で争って、
そのベスト32で入れ替え戦っていうのを突破すると、
次回シード枠がもらえるよっていうことなんですけども、
決勝トーナメントに、
私の応援している選手も勝ち進んだんですけども、
そこで議題に上がっていたのが、
1位争いの方なんですよ。
1位争い、これどうなる?
っていうのも、
なんと1位の選手が入れ替え戦で負けちゃって、
もう得点が確定したんですよ、
年間の994とかそこら辺の得点。
まあ実は1ポイントにつき1万円なんですね。
これはちょっと、まあ目知識ね。
なんで、年間994ポイント。
で、優勝すると120ポイントですから、
120万円もらえるんですけども。
で、その1位の選手が入れ替え戦で戦っている選手といたんですけども、
その試合が中継されたんですね。
中継台っていうのがありまして、
YouTubeで試合の良さを見れるんですけど、
やっぱり1試合しか見れないんですね。
まあマルチライブっていうアプリを使って、
別の試合を見ることができるんですけども、
一応それも限られた試合で、
それでまあ中継されている台があったんですけども、
それが1位の選手と、
1位ではないけど強い選手だったんですよ。
で、それでナーツやってたんですけども、
1位の選手が何本か落として、
1対2とかだったんですよ、選挙的に。
その1位の選手1本、
1位じゃないけど強い選手2本。
で、その強い選手、
オノケータ選手って言うんですけども、
オノケータ選手がですね、
上がれるチャンスがおきまして、
上がれそうな時で、
ほんと得点もいい感じだったんですよ。
これで外さなかったら上がれるっていう感じなんですけども、
そうやって上がる直前にちょっとって言って、
1回タイムを挟めるんですね、ダーツって。
基本30秒の持ち時間で投げなきゃいけないんですけども、
タイムアウトって言って、
30秒過ぎても1回投げていいよっていうのがあるんですね。
で、それでタイムアウトがあって、
で、決めたんですよ最終的に。
勝ったんですけども、
その試合で1位の選手に試合を吹き抜いて、
ごめんって言って。
年間1位争いの結末
で、その投げてる時の表情もちょっと狂いそうで、
うわちょっとつらいなーって思って、
ほんとつらいだろうなーって。
その1位の選手は、
今までその年間1位になったこともなかったんですけども、
やっと1位になれるっていうそのチャンスを無駄にさせてしまうっていうのがね、
その心情を汲み取れて、
ほんとにつらいだろうなーって思って。
で、そして1位の選手が負けちゃって、
で、そして2位の選手が実は勝ち進めてたんですよ。
で、2位の選手のその年間チャンピオン条件が、
決勝まで勝ち進んだら、
得点がその1位だった選手を追い越して、
自分が1位になれるっていう。
なんですけども、
その時のね、
まあその1位の選手、
ダーツの魅力と有原龍太選手
現状2位だった選手、有原龍太選手って言うんですけども、
めちゃくちゃ強くて、
そのダーツいろんなルールがあるんですけども、
その最終的に試合後にスタッツっていう、
自分がどれぐらい頑張っていたかっていう、
どれぐらい得点を入れれたかっていう、
記録が出るんですけども、
その数値が異常で、
めちゃくちゃ強かったんですよ。
で、その最終的にその選手が優勝して、
年間チャンピオンになったという話なんですけども、
やっぱりその時で一番印象深かったのが、
さっきの試合に勝てるっていう嬉しいことなのに、
入れ替え戦で勝てるっていう嬉しいことなのに、
1人の人生をへし折ってしまうかもしれないっていう、
ちょっとした心の痛い苦い価値をすることになってしまった、
ケイト選手の心情がちょっと辛かったなと思いましたね。
いや、あれは辛いと思いますね。
でもそれもしょうがないことなんでしょうね。
でもごめんって言ってて、
辛いだろうなって俺は見ながら思ってましたね。
で、結局年間1円も逃してしまって、
うーん、これは辛いだろうなと思いましたね。
その悔しさはバレに、
来シーズン頑張ってもらえればと思いますよ。
ポッドキャストランキングの低迷
もううるさいな、もう工事中だし、
なんかのことするし、ピンポンくるし、
もうやばいって、うるさすぎる今回。
こっちとら頑張ってんのによ、
ちょっと静かにしてもらえませんかね。
はい、ジングルです。
まあ、エゴサーチになるんですかね。
私、プロメモ、一応ちゃんとポッドキャストをやっていて、
まあ、ポッドキャストをどれぐらい見られているかっていうのが気になるわけで、
まあその、ポッドキャストをアップロードするページ、
クリエイターのページがあるんですけど、
それで一応これぐらい聞かれましたよみたいなのが出るんですけど、
あのですね、なんていうか、
悲しい出来事がありまして、
その、アップルポッドキャストランキングみたいなのが、
そんなサイトがありまして、
で、今これぐらい、このポッドキャストが聞かれてますとか順位で出るんですね。
で、200位までずらっと見れるんですけども、
私がアップルポッドキャストを始めて、
まあアップルじゃなかったんだけど最初は、
そのスポティファイからアップルポッドキャストに持ってきて、
で、最初に見た順位は49位だったんですよ。
結構伸びてる、嬉しいなって思ったら、
どんどんどんどん順位が下がっていって、
まあそんなもんかと思ってたんですよ。
なんですけど、
まあ、
ランキングですね、
200位から外れました、この度。
いやー、
ランキング201位以下です、もう。
圏外ってやつですよ。
なんか圏外の話した途端に急に静かになったの。
もっと早めに静かになってくれよ。
まあなんかね、
ランキング200位から外れて、
結局200位には残るんじゃねえの?って思ってた節があるんですけども、
そんなことなかったね。
逆にさ、
その、圏外にいる人たち全部でポッドキャスト何個あるのかって、
ちょっと見たいんですよね。
その僕が言ってるランキングは、
僕が一応、
まあなんとか、
ジャンルがあるんですけども、
そのジャンルがよくわかんなくて、
なんとなくスタンドアップコメディっていうのにしてるんですけど、
スタンドアップコメディの部門があって、
そこから200位外れたんですよ。
ちょっとスタンドアップコメディって何か聞いていい?
チャットGPT君にスポットじゃない。
スタンドアップコメディって何?
スタンドアップコメディって何?ってちょっと聞きますわ。
まあそれ、
スタンドアップコメディから、
まあ外されましたということですね。
うーん、
悲しいですね。
普通に悲しい。
全体のボス、
それ3000個あるんだとしたら、
まあまあしょうがないしょうがない。
上位200位には行けると思ってませんよって言うんだけど、
いや、もしこれが、
300とかの器だったら、
うわマジかって、
買いやんって、
結構買いやんって思っちゃうんだよね。
やっぱ頑張ってるからこっちも、
そう、
なんでかなーって思っちゃうよね。
もうちょっとさ、なんか、
ねえ、
ランキング、
飲みてもいいんじゃない?って思っちゃうんだけど、
まあ毎週投稿してるからかな。
今のところは毎週投稿してるからかな。
各週投稿になったら、
うーん、
そう思わないのかな。
まあでも、俺は頑張って、
リスナーさんもつけていきたいですから、私はね。
リスナーさんもつけていきたいし、
よく言えば、ラジオのイベントもしてみたいですから。
ねえ、難しいか。
今のところはね。
スタンドアップコメディって何?って聞いたところ、
スタンドアップコメディは、
主に1人のコメディアンがマイク1本で観客の前に立ち、
ジョークやユーモア交えたトークを披露するスタイルのコメディです。
日本のお笑いで言うと漫談に近いですが、
よりテンポが早く、社会風した日常の出来事をユーモラスに語るのが特徴です。
なるほどね。
スタンドアップコメディ、そういうらしいです。
うーん、じゃあスタンドアップコメディでいいのかな。
一応、また別のジャンルがあって、
即興コメディがあるんだけど、
まあ、即興ではあるやん。
ネタ調を見てるとはいえ、即興ではあるから、
それにしようかなと思ってるんですけども、
まあまあまあ、スタンドアップコメディでいいでしょ。
僕がね、ラジオを始めるきっかけとなった、
アバレア2045室アーテさんもスタンドアップコメディとやってるんで、
じゃあもうそれでいいやと思ってやってるんですけど、
まあまあまあ、なるほどね。
スタンドアップコメディってそういうことなんだ。
今やって死にました。
なるほど、またランクインできるとはとっては思えないんですよね。
200位以内に、うーん、悲しいな。
以上ですね。
じゃあちょっと時間余ってるんで、
また話を続けるようと思うんですけども、
これちょっとあれですね、
ちょっと結構思想強めかもしれないんで、
話を手短く終わらすんですけど、
ゲーム実況者の作る歌に名曲ってないですよね。
YouTuberとゲーム実況者を分けて考えてるんですけど、
私は、ゲーム実況者とかYouTuberの楽曲でいい曲ってあります?
それってさ、結局歌っている人が好きなんでしょ?
いや、曲自体は好きじゃないじゃんってことですよ、
俺は、そう思いませんか?
だっていい曲なくねえか?
そんなにさ、再生数伸びてるのは伸びてるかもしれないけどさ、
それって曲を聴きに行ってるわけ?
それとも歌っている人を聴きに行ってるわけ?って思って。
俺は断然こうしたと思うんですよ、再生数が伸びているって。
まあ、歌ってみたと同じですよね。
俺歌ってみたら反対勢なんですけど、
あの、曲にリスペクトがあるのかどうかっていうところがいろいろあってね。
その歌ってみた反対勢なんですけども、
それと一緒じゃねえかなって思って。
多分だけど、歌ってみた聴いてる人も、
原曲を聴きに行ってないっていう人もいると思うね。
よくそれが明確に出るのが再生数ですよ。
それこそ、歌ってみたのほうが再生数伸びてて、
原曲のほうが再生数負けてるっていうことが時々あるじゃないですか。
それがよくないじゃない?
だから、歌っている人がやっぱ好きなんだろうっていうことなんですよ。
ならば、歌手を好きになればいいじゃない。
アイドルを好きになればいいじゃないって思うんですね。
そうなってくると、やっぱりゲーム実況者アイドル化すれえかってなってくるんですよね。
まあ、でもアイドルは歌ってみたとかできませんからね。
カバーってなりますもんね。
歌ってみたとかできないし、
ボカロとかもそうそう歌えないですからね。
それを聴いてもらうこともできないから、
まあ、いいですよね、ゲーム実況者って。
ゲーム実況者っていいですよね。
わかりますよね、ゲーム実況者って。
2分しますよね。
ゲームをしている人が好きっていう、
ゲーム実況者の、実況者の方が好きっていうのと、
これのゲームをしている人が好きっていうので分かれますよね。
で、さっき言ったゲームをしている方が好きっていうのはまあいいんですよ、
こうしたらいいんですよ。
ゲーム実況をしている人が好きは、
これ多分さ、要はその実況者がメインに見てるから、
ゲームに対しての愛なんかないわけなんですよ。
だからね、そういうのが良くないよねって思ったりします。
うーん、なんか、良くないよ。
まあ、人に言われたらまた意見を覆るかもしれないんだけど、
今のところ俺はそう思ってます。
その、伸ばすためにゲームをしているわけじゃないかなって、
そうなってくると。
だから、伸ばすためにゲームをするよりかは、
好きだからこのゲームをやっているっていう方が、
俺は全然好意的に取れますね。
だから、最近伸びてるから俺もこのゲームやろうっていう人は、
あんまり好きじゃないかな。
面白そうだからこのゲームやろうってなってる人の方が、
俺はいいかなと思いますね。
まあ、ゲーム実況者の歌に名曲はないんですよ、だから。
歌なんて歌わなくていいんですよ。
そうだろ?だって歌は必要だってありますか?
ゲームを実況するだけですよ。
歌は必要だってありますか?
ないですよね。
歌って再生数稼いで、それで作ったファン、どうすんの?って。
何をするの?って。
だから、ちょっと前に問題になってた世界向けYouTuberとか、
そういうのと同じですよ。
それで作った海外のファンとかを増やして、
ゲーム実況者の音楽活動の考察
一体きりは普通に動画を投稿して、それでどうすんの?って話ですよ。
マジで、だから、
うーん、なんていうか、
視聴者の増やし方って大事だなと思いますよね。
以上です。
これ以上言ったらちょっとヤバいかもしれないから。
なんか、大人に首切られるかもしれないからやめておこう。
ジングル、ジングル、ジングル、助けてー。
引っ越したら静かな家に住みたいな。
ほんと、マジで、
周りに何も騒音が起きない一部屋に暮らしたいです。
まぁまぁまぁ。
そんな騒音が起きない場所だったらいいです。
一部屋じゃなくてもいいです。
ただ、ラジオを撮るにはちょっとうるさすぎるかな、今日は。
なんかの大人ってるし、工事中かな?
工事中かな?なんかの大人ってたし、ピンポンくるし。
うーん。
でも今日もちょっと頑張ってる回なんで、
おすすめ回としてあげますよ、私はこの後。
まぁまぁ、それはいいとして、
エンディングです。
はい、エンディングもトーク続けていきます。
あのー、
まぁラジオをね、聞いてくれてる人の中には、
僕のゲーム実況を見てくれてる人いるんじゃないかなーって、
ちょっと期待してるんですけども、
私ゲーム実況やってまして、
魔女の家というゲーム実況を最初に投稿しました。
なんかね、投稿順に見るとラジオの方から投稿してることになってるんですけど、
あれおかしいです。あれバグってます。
あれバグってて、ラジオは一週間後に出してるんで、
ゲーム実況の方が先です。
ゲーム実況、魔女の家っていうのをやってて、
その次に出しているのが最果て役っていうゲームなんですけど、
これ実は、
もともと公開するっていうか、
公開順はもともと逆だったんですよ。
最果て役からやろうかなって思ったんですけど、
あのー、最果て役って結構、
人を選ぶというか、
ブロマンスっていうジャンルに入るんですけど、
これが言っちゃえばBLに近いかなっていうのがあって、
私はブロマンスっていう意味を調べて、
あ、そうなんだ、じゃあ仲良しなんだねって思ってやってたんですけども、
最終的になんか、
ちょっとBL寄りになってきて、
おっとって思ったんですよね。
まあまあまあ、それは良いとして。
それで、果たしてそれを見てしまったら、
未来への希望と不安
その人って、例えば私が最果て役から出してしまったら、
あ、なるほど、この人って、
ブロマンスとかBL好きなゲーム実況者なんだって言われたら、
いやいやいや、違うんです、違うんですってなっちゃうんで、
だったら、魔女の家から、
すみませんが、じゃあちょっと最果て役は一旦下がってもらって、
魔女の家から出させてくださいってなって、
魔女の家から公開したわけですね。
うーん、魔女の家ね。
魔女の家は最果て役を撮って、
単発動画を撮った次に撮ってますね、魔女の家は。
あ、でもその間に一個、そのボツ動画ができてるね、イヴですね。
イヴをやって、収録ミスって、
多分魔女の家、そうですね、イヴの収録の次にやってた気がします。
夏だったなー、あれ撮った時。
うーん、エアコン消えてる部屋でやってたよ。
あー、夏来るー、やだー。
今春です。
夏が来るのがやなんですよ、俺は。
夏が嫌いなんです。
うーん、暑いのが嫌いなんだよねー。
夏やだよー。
だから俺は秋とか冬とか好きでしたねー。
夏やだなー。
今から憂鬱になるのはちげーか。
まあ一応ね、という話です。
魔女の家最果て役、公開中の裏話でした。
イベント参加の思い
はい、次。
えー、僕ですね、
まあ今年、2025年に撮っているんですけども、
まあ、いろんなことをする年にしたいなと思ってて。
例えばなんか勉強しているものがあるんで、それの検定を受けたり、
あとはなんかもうちょっとゲーム実況に精を出してみたり、
どんなゲーム実況をしてみたりとかね。
あとはプライベートの方も充実させたりしたいなと思ってるんですけども、
あのー、まあポッドキャスも回したいし。
あのーですね、
そのー、イベントに行きたいんですよ。
その、俺イベントそんな行ったことなくて、
あのー、親の付き添いとかで行ったことがあるんですよ。
親が行きたいって言うから、
まあ遠いところまで行くんですけども、
まあそれで、まあまあまあわかったと思って、
付き添いでイベントに行くことは何回かあったんですけども、
自分がイベントに行きたいって言い始めたのは多分これが初めてなんですよね。
なんで、まあ一人で行くの怖ぇーって思ってます。
はい。怖ぇなーって。
でもイベント行きたいなーって。
生で見てみたいやん、やっぱり。
もうね、その、
まあこれ隠さなくていいか、何のイベントか。
僕がね、その、さっきも言ったと思うんだけど、
ラジオを始めるきっかけがあった、
あわら屋204号室Rっていうラジオの公開収録に行きたいって思ってますね。
行ってなーって思ってるんですけども、
一人で行くの怖ぇなーって思ってます。
はい。
あとね、支払いとかね、それも怖ぇなーって思ってます。
はい。
うーん、どうだろうね。
行きたいので行くんですけど、
まあ何回かお便りも送ってるし、行きたいなーって思ってますね。
はい。
なんですけど、ここでちょっと怖いのがあって、
もうチケット販売始まってて、
チケットを取った人から先着順の自由席みたいになってるんですけども、
あの、早くチケット買いたいんですよ、俺も。
なんですけど、イベントの日に行けるかどうかがちょっとアレで、
まあちょっと今イベントの日程とプライベートの日程合わせてるんですけども、
あの、リスケってやつですね。
えーと、そうなってくると、
チケットを買った時に、チケット買って現地行けたはいいけど、
遠いところから見ることになるかもしれないって。
で、そうなってくると、俺最近視力が悪くなってるんですよ。
人の顔とかがどんな表情してるかとかが判別できなくて、
目を細めないとわかんないんですよ、最近。
うーん、文字の読み分けとかもちょっとできなくて、
3っていう数字を1と見間違えたりして、
ちょっと最近危機感を感じてるんですね。
で、実は私の家庭は、
まあ、父もメガネをかけていますし、
時々ね、メガネかけて、ゲームする時とか車に乗ってる時とかはメガネかけてますし、
母はメガネかけてますし、兄もメガネかけ始めました。
さあ、残るは私だけ、ラガンです。
いやー、もうヤバいって。
もう俺ヤバいって。俺も視力悪くなるの病読みなんですよね。
だからもう、
やだー、視力悪くなるのやだーって思うから、
なんとか運命に抗えないかなって。
逆らいたい、運命に。
なんだけど、でもどうせいずれ目が見えなくなるんだろうなって。
俺もメガネとかなるんだろうなって。
うーん、なんで、
目が見えなくなるうちに、
目が見えなくなる前に、俺はやりたいことをやりたい。
うん、なんか就活みたいなもんですよ、もう。
視力と経済の悩み
人生でやっときたいことをね、今考えてます。
だからイベントも行きたい。
まあでも、言っちゃいますが、最近の悩みって、
手術すればだいたい治っちゃうんじゃないですか。
目が悪いから良くしたいっていうのも、
値段かかりますけど、
手術すればコンタクトを入れるっていうこともできますし、
ICL手術ってやつかな、できますし、
まあ、極端な話さ、
自分のコンプレックスとかも手術で何とかしてもらえるっていうのもあるじゃないですか。
整形とかさ。
別に俺はそれ、悪いとは全く思ってませんよ。
その人が選んだことなんで、どうぞご自由にって思ってるんですけども、
それをさ、悪いとか良いとかいうやつがさ、
なんか最近結構目立ち始めてさ、
こいつ人生上手くいってないんだろうなって、
可哀そうだなって思ってるんですよ、最近ね。
まあ、ちょっと話題されましたけど、
だから、俺はどうなんだろうな、目が見えなくなったら、
メガネすんのか、それともコンタクトするのか、
あるいは手術して、防音に目を良くするのか。
でも手術ってお金かかるんで。
お金ね、うちなんて全然ないんで。
ゲーム実況のゲームを買うためのお金でも精一杯なんで。
好きなゲームを買うためのお金しかないんですよ。
もうね、タイムエリーパラドックスっていうコーナーがあるんですけども、
それで話したかったんですけど、
スイッチ2とかさ、出るからこっちの世界がそろそろ。
出るというか、発表されるから価格帯とかさ、
任天堂ダイレクトまで10日切ってるんですよ、こっちは。
だからね、めちゃくちゃ楽しみにしてるんですね。
でも、買ったは買ったでいいけど、
使うかって言われたらそんな使わないかもしれないし、
買った後のお財布事情もあれだし、
さっき言ったイベント行きたいって言ったのもそうだから、
イベントのためにお金残すとかもそうだし、物販とかあるからね。
だから、うーん、と思ってますね。
お金ね、あんまり金にポンチングしたくないんだけど、
やっぱり、かかるよねーって感じですね。
お金かかるのやだなー。
せめてさ、税金下げてくんないかな?
税金なんとかしてくれませんかね?
最近の物価行動はやばいよ。
やばいやばい。
ということで、今回は以上になります。
では、ZGPT君に第45回の締めの挨拶を書いてもらって、
それを読み上げて、後で私がちょっと付け加えて終わりとなります。
それでは、いきまーす。
今日も練習ラジオ第45回をお聴きいただき、ありがとうございました。
積み重ねてきたこの時間、これからも大切にしていきたいですね。
次回も変わらず楽しくやっていきますので、ぜひまた聴いてください。
それではまた次回お会いしましょう。
聴いてくださいの気が見えなかった。
知るべきかな、これもう。
やだー、目が見えなくなるのやだよー。
やだー。
はい、ということで練習ラジオではお便りを募集しています。
お便りは概要欄のマシュマロからラジオネームとコーナーをメイキスタイルでお送りください。
最悪ラジオネーム、コーナーの名前を省いてもいいので、どしどしどしお送りください。
またハッシュタグ練習ラジオで感想も受け付けていますので、感想ツイート、感想ポストも投稿してみてください。
ということで、ここまでのお相手は私、プラベとチャットGPTでした。
ありがとうございました。
目は大切にね。
41:58

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