じゃあ、ジングルコーナー、欲望ソング。
えー、このコーナーは、なんでしたっけ?
えー、自分や視聴者の皆さんの欲望をAIに歌ってもらうコーナーです。
えー、今回は私の欲望です。
AIで、4月のお前どういうつもりなんだ?
4月お前どういうつもりなんだ?
俺たちの予定狂わせんな。
勝手に熱くなりやがって、俺の心まで満たすなよ。
急にまた寒くなりやがって、俺らの格闘どうすりゃいい?
新年度はストレス溜まるんだ、お前のせいでさらに増える。
春はストレス溜まるんだ、お前の気まぐれほんと迷惑。
もっと辛い5月が待ってる、だから10月じっとしてろ。
桜が宙を舞いに決めてくれ、晴れるのか曇るのかはっきり。
心の準備ができないまま、俺らただ本能されるだけ。
天気予報なんて信じられない、4月の気分は読めやしない。
俺たちのこと越し考えて、気まぐれな風邪を止めてくれ。
春はストレス溜まるんだ、お前の気まぐれほんと迷惑。
もっと辛い5月が待ってる、だから10月じっとしてろ。
ダーツの機械、僕ダーツライブっていう機種を選んでるんですけど、
機種に問わずカード多分必要なんですよね。
そのカードがありまして、データを保存するカード。
このカードを僕は持ってるんですけど、
財布に入れてるんですね。
そのダーツライブの機種にセットして、
ダーツ投げるっていうのをやってるんですけど、
行ったんですけど、
約3時間くらいダーツ楽しんで終わりました。
よし帰りましょう。
俺はポーチとかなくて、ダーツそのままポケットに入れてたんですよ。
だからイヤホンも入れてて、スマホも入れてて、
ポケットパンパンだったんですよ。
よしじゃあ帰りましょうって言って帰ったんですけど、
その時に俺財布忘れたんですよ。
いやー、ゾッとしたよね。
それ気づいたのが、出てすぐでよかったんですけど、
でも店内にあるわけじゃないですか。
ヤバいって思って。
そしたら、すいませんお兄さんさっきこれ忘れてましたよって言って、
俺に財布を渡してくれた人がいたんですけど、
その人が、俺がこの人印象悪そうだなーって思って、
ちょっと印象悪いなーって思ってた人なんですよ。
急だよね、V字回復印象。
マジかよって思って。
なんで印象悪かったかっていうと、
ソファーがあるんですけど、
席座って、サングラスかけて金髪でピアスかけてて、
足を広げて、ソファーに腕を乗っけてたんですよ。
それを同伴してた女子に撮らせてたんですよ。
いや、ダーツ屋で。
別にそんな豪華な場所でもないで。
そんな上手くもなかったし、多分。
だから、そんなに何をしたいのって思ってて、
ただ、そういうのに憧れてるのかなーって思ってたんですよ。
とりあえず関わると痛い感じな人だったんですけど、
ちょっと怖そうだったんだよね、あと。
なんだけど、その人が急いで、
アサヒファースターやってましたよって言ってくれて、
おーって、ありがとうございますって。
ほんとありがとうございますって言って。
えー、なんかそのことあるんですね、なんか。
まあなんで、助かりましたね。
ほんと助かりました。
うん、なんかそういう人が増えればいいなって思うんですけど、
ちょっと見た目こっついから、ちょっと柔らかくしてほしいなと思いました。
怖いから、うん。
4人ぐらいでいたんだよな。
ダーツってだいたい2人だと思うけどな。
4人か。
まあいいよ、全然いいんですけどね、はい。
4人ってなかなかないですよ、はい。
えーと、
まあじゃあ次の話題行きますね。
これもう一瞬で話題終わるんで、
下がっていきますね。
iPhoneケース買いました。
その、ペラペラだったんですよ、前までのiPhoneケース。
ペラペラの百均で買ってたiPhoneケースなんですけど、
その、まあAmazonで、なんか、
ちゃんと守ってくれそうなiPhoneケースを探して買いました。
1600円とか、そこら辺でした、はい。
ちゃんとね、ちゃんとしたiPhoneケース買いました。
これでペラペラなやつとお別れです。
良かったです。
で、なんか、あれですね、
百均で買ったiPhoneケースってなんか、
最初ボタンのところとか全然押せないじゃないですか。
なんだけど、ちゃんとした値段するiPhoneケースって、
やっぱ最初からボタン押せるようになってるんですね。
ボタン押せない最初のiPhoneケースどうなってんだよって思うんですけど、
うん、なんか、ちゃんと押せるようになってて良かったです。
なんかiPhoneケースって全部そうなのかなって思ってました。
最初はなんかボタン効かないのかなって。
もういつまでも俺がiPhone SEに頼ってるからですね。
ホームボタンが恋しくて離せないんですよ。
みんなどうやってホームボタン卒業したの?マジで。
ちょっと教えて?
そのお便りから送ってください。
ちょっと今週のお便りテーマ?
今週のお便りテーマというか、なんていうかね。
まあそのお便りテーマって別にないんですけど、
皆さんのそのスマホのホームボタン卒業エピソードをちょっと教えてください。
僕はAndroidかiPhoneに移った人間なんですけど、
Androidはね、そのホームボタンとかないけど、
画面にホームボタンのアイコンがあるからそこを押せばいいんだけど。
あとAndroidはね、戻るボタンがあるからな。
戻るボタンあれめっちゃ有能なんだよな。
まあiPhoneに移る時はまあまあ苦戦しましたね。
Android歴が何年だったかな?3年?2年?ぐらいだったから、
iPhoneに移る時にこんなのもカスタマイズできないの?って思いましたね。
例えばその通知が来る音とかが持ってる効果音とかで対応できないとかはあったんですけども。
まあまあまあ、慣れました。
結局ね、AndroidよりiPhoneの方が信用できるっていうか、
前使ってたAndroidが本当にひどかったっていうのがあるんですよね。
自由に使える容量が2GBしかなかったんで、
元から入っている容量がデカすぎたのかな?
8GBしかなくて、そのうち6GB埋まってて、残り2GBどうすんねんみたいな。
そんなのがあったんで、大変でしたよAndroidの頃は。
iPhoneになってなんか自由に使えるようになってって感じですね。
次。
なんかこれ過去の回話した気がしますが、
俺はそのVTuber、昔は面白い面白いと思ってたんですけど、
今はあんまり感じなくなってて、
面白くなくなったとかじゃなくて、
その狙う層が変わったなあと思って。
面白いで売りに行く時代から、
可愛いに売りに行く時代に変わったなあと思って。
俺なんかそれをね、
なんか前チャットGPTに聞いてもらった回があった気がするんだけど。
まあ実際そうじゃないですか。
最近VTuberって面白いより可愛いの方が多いじゃないですか。
だからそういうのがなんかあんま好きじゃなくて、
面白いことがやりたくて入ってきた人が抜けていって、
こびることに長けている人が続けていって、
みたいなことをしていくから、
大変だねって思って。
みんな大変だって思っちゃって。
いやー、頑張ってるなあと思って。
で、どんだけいい企業でもなんか光と闇があるなって思って。
やっぱ、企業勢ってなんか、
最近なんか照らし合わせるべきなのかな、
照らし合わせていいのかわかんないけど、
芸能心の闇とかあるじゃないですか、それが。
それに似たようなものを感じてきちゃって、VTuber達から。
なんか登録者増えてる人は当たり前だけど優遇されて、
あんまり伸びてないとか、努力してるとか、
そういう人にはあんまりスポットライトを当てないで、
頑張ってる人にスポットライトをあんまり当てないで、
もう企業からはもうそっちで頑張ってくださいみたいな感じで
ずっとやって、なんか、
否記されてる、されてないの格差も激しいなと思って、
VTuber、同じ企業VTuberの中にもね、
新人だったらなんか甘やかされるっていうのもあるし、
そういう意味ではほんと難しいですよね。
でも、それでも思うのが、
あの、なんていうか、VTuberとかさ、企業VTuberになってる人、
主に企業とかに勤めた人とかは、俺はそう思うんですけど、
その方針とかがだんだん変わるとかわかるんですけど、
変わったからやめますっていうのは、まあまあわかるんだけど、
だからといって、元からそのリスク的なことをさ、
考えられなかったわけって思うんですよ。
なんか冷たい意見かもしれないけど、
例えばですよ、これまた別の人ですけど、名前は言いませんよ。
だけど、可愛いって言われるのが嫌でやめたみたいな人もいるんですよ。
なんだけどさ、VTuberって当たり前じゃん。そういうこと言われるに決まってんじゃんって。
だってイラスト使ってるんだから、それそうじゃんって。
イラスト使ってかっこいいを演じるっていうのと、
イラスト使ってそれがフリフリ動いて、
で、それの人の皮もそうだったから、
可愛いって言われるのは当たり前じゃんって思ってたんですよ。
でもそれが嫌だって言うんだから、
ちょっと元々合ってないんだから、よく受かったのこいつって思ったんですよ。
で、あとVTuberってほぼ何しても許されるからさ、
だから別にね、そいつのせいでもあるくね?って思ったんですよ。
もちろん大変なのは承知してますよ。
なんだけど、そういうリスクとかできなかったんじゃねえの?って。
そういうリスクがあるってこと分かんなかったの?って思うんですよ、俺は。
まあその、俺の過去の話するんですけど、
俺が通ってた高校は、スマホ禁止だったんですよ。
スマホ禁止で、当たり前じゃないですか。
当たり前じゃないか、ちょっと厳しいかもしれないけど、
スマホ禁止っていう高校だったんですよ。携帯禁止な。
なんだけど、余裕でみんなスマホいじるんですよ。
で、それに注意してくるんですよ、先生が。
でもやめないんですよ。
俺それにすっげえイライラしてるんですよ。