いやー、何回第92回を撮るのかって話なんですけど、今もこれ4回目の収録なんですね、第92回。
それがね、途中までは話そうと思ってたんだけど、その途中まで話すネタがなくて、ちょっとダメだなって思ってたんですよ、全然。
なので、ちょっと今思ったことを適当に言うんですけど、ラーメンズさんいるじゃないですか。片桐仁さん、小林玄太郎さん。
この片桐…あ、違うわ。これぐらい、もう脊髄で喋ってますよ、今は。
あのー、ラーメンズさんの単独ライブとかネタとかって、真っ白とか真っ黒の服を着てるんですよ。
これってかなり尖ってないかなって思ってて、両方とも真っ白か真っ黒なんですよ。
かなり尖ってて、裸足だしね、しかも。
それで、こういうところでセンスって出るのかなと思ったりするんですよ。
僕はセンスのある大人とかになって、この人はもうちょっとみんなと戦ってる、土俵は一緒なんだけど、すごい同じ土俵で戦ってる気がしないみたいな。
ちょっとレベルが上みたいなね。そんな感じのことを言われたかったんですよ、この人生。
だけど、やっぱりセンスって、センスっていうのは生まれつきなんで、センスがない人はセンスがないんですよ。
それこそ僕みたいにね、3年間美術、イラストを学んだ人間でも、全然無理なんですよ。絵を描くことができない。画博なんですよ、残念ながら。
人間の絵を描くときにどこから描き始めればいいのかよくわかんないし、僕もいまだにね。輪郭なのか髪なのかよくわかんないし、顔のよくわからない線描くのもよくわかんないし。
自分ってなんかそういうところセンスねえのかなと思ったんですけど、人間はやっぱちょっとだけ思ったプロメリロンなんですけど、
ロとリ、ロを言うのちょっと難しかった。プロメリロンでは、センスがどこかでない分、どこかのセンスは残っている。
これセンス質量保存ですよ。センス保存の法則を今俺は定義してるんですけど、例えば僕は何もできることがなかった人間でもないし、動画編集できますし、
面白いと思うことを動画で編集して盛り上げることもできるっていう、そういう風に僕は捉えているんです。
なんだけど、それがあるからこそこれができないっていうのもある。だからラーメンズさんも多分どっか苦手なものがあるはず。
なんだけどラーメンズさん見つからなくてどうしたもんかなと思って。
もしこのプロメリロンが成り立つんだったら、ラーメンズさんみたいに人間としてめちゃくちゃセンスがある分、どこかしらに欠点がなければいけないんですけど、見つからないのでプロメリロンは崩壊しております。
つまりですね、かなりムゴいことを言いますけれども、センスがない人はセンスがないまま生きることになると思うので、自分の得意なものを頑張って伸ばすしかないと思います。
最初からできるっていうものはセンスって言います。残念ながらセンスある人ない人っていうのは分かれます。
ということでですね、僕はなんとか動画編集とかYouTubeとかそういうところとかポッドキャスとかこういうのでなんとか頑張っているんですけども、そこでセンスがどうのこうの言われたらいいんですけどね。
でも上には上がいるからね、僕はラーメンズさんみたいな大人にはなれませんよ。
そのキャラクターの名前が、違法の使いマッシュっていうキャラクターなんですけど、ちょっと説明しますね。
まずマッシュっていうのは、魔法使いシリーズっていうのがありまして、魔法使いっていう5人、属性が5つあるんですけど、赤青緑黄色紫の5属性があるうちの、学校に通っている生徒たち5人みたいな感じなんですよ。
で、マッシュっていうのもいて、アルベルト、リチャード、マッシュ、ミリアム、サリバーのこの5人なんですけど、この5人でよく生活している。アルベルトには弟と妹がいるんだっけかな。
で、そのマッシュがいて、そのマッシュのドッペルゲンガーっていう魔法使いシリーズのドッペルゲンガーとして、この世界にやってきてしまった、この世界っていうのがプアップっていうところなんですけどね。
ぴょぴょクエストの舞台、プアップというところに不良の事故で、魔法使いたちの不良の事故でやってきてしまったドッペルゲンガー集団、違法の使いっていう奴らがいるんですけども、
その中で、アルベルトと違法の使いアルベルトは性格が真逆というか、真逆というかなんていうか、ちょっとこれアルベルトで例えるのひどかったんでリチャードにしますけど、
オリジナルのリチャードはかなり真面目で読書家なんですけども、ドッペルゲンガー、違法の使いリチャードは真面目じゃない、読書家ではあるんだけど、
ずっとふざけている、おちゃらけているみたいな感じで、余裕を持っている、ヘラヘラしているみたいな感じなんですよ。
そんな感じで、違法の使いシリーズは基本的に変わらないんですけど、オリジナルの魔術は子供っぽいで、部屋も散らかっているとか、勉強もできないとかあるんですけども、
違法の使いマッシュは子供っぽくある、子供っぽいっていうのは、何が子供っぽいんだろう、声かな、声は好きなんですけど、違法の使いマッシュの声が好きだったり、
あと性格とすればツンデレになるのかな、ちょっとだけネタバレ挟みますけど、大丈夫な範囲のネタバレね、
違法の使いリチャードとマッシュの2人のストーリーがあるんですけど、ショートストーリーで違法の使いリチャードが、
ちょっとこの魔法をやりたいんだけどさ、ちょっとマッシュ手伝ってよって言って、これはね、腕立てを2424回ぐらいしなきゃいけないんだよみたいなことを言って、結局腕立てするんですよ。
で、2424回だったか忘れたけど、ぷよぷよだから2424かかってるはず。腕立てをして、やりましたよって言って、違法の使いリチャードが唱える魔法がよくわからない魔法で、どういう魔法なのかって聞いたら、ちょっとキュートに見える魔法みたいな、
そういうおふざけがあるんですけど、そんなに付き合わされたんだ、僕。帰りますみたいなこと言って、帰る場所一緒なんだろうけど、帰り道に、でもあのくだらない魔法ちょっと面白かったかなって言うんですよ。かわいくない?かわいくないですか?
僕好きなんですよ、違法の使いマッシュ。結構重宝してるんですけども、キャラクターとしてもまあまあ強いんで。スタメンに入れてる気がする。スタメンに入れてる気がするんですけど、違法の使いマッシュくん、小夜中愛してます、僕は。違法の使いシリーズは結構ね、人気ありまして、アルベルトとかミリアムとかね、ミリアムも個性的なんですよ、違法の使いミリアム。
オリジナルのミリアムは俺様キスなんだけど、全然そんなことないの、違法の使いミリアムは。めちゃくちゃネガティブで、萌え袖で、自分に自信がなくて、腹が立っちゃうぐらいのネガティブなんですよね、違法の使いマッシュは。
違法の使いミリアムは腹が立っちゃうぐらいのネガティブなんですけど、それでもね、なんかちょっと可愛くて、設定にはかなりネガティブな性格をしているけど、話には威圧感があるって書いてあって。
ちょっと対面してみたいなぁと思うし、ミリアム君を褒め倒したい。褒め倒して自信をつけてあげたいとか思ってるんですね。違法の使いシリーズ結構好きですね。
で、この1年前ぐらいかな、1年前ぐらい半年前ぐらいここからね、2025年の6月7月ぐらいかな。違法の使いマッシュ君の記念日が6月10日か11日なんですけど、その翌日の6月12日が僕の誕生日なんで、これ結構運命あるよ。
違法の使いと魔法使いが対面することがあって、違法の使いはなり変わらなきゃいけないんですよ、オリジナルの魔法使いと。早くなり変わらないとすごいことが起きてしまうって言われてるんですよ。
で、ローザッテっていう、オリジナルの世界にローザッテっていう先生もいるんですけど、新しく違法の使いローザッテっていうのが来て、なんかやり合うみたいなストーリーがあるんですけど、このローザッテが人気投票でランクインして、ちょっとぼや騒ぎの一部になっているんですけど。
あら、また結局ネガティブな話に戻ってしまったわ。
つまり何が言いたいかっていうと、違法の使いマッシュウ君は可愛いんです。可愛いからみんな検索してみてください。
違法の使いマッシュウ君、僕大好きなんですよ。ファンアートとか片っ端にしてるよ、趣味垢で。
本当に。
ブックマーク、Twitterのブックマークに違法の使いマッシュウ君とか、あとはなんだ?
あれだ。
エイティントリップっていうゲームの白三兄弟。
誕生日が一緒なんですよ、6月12日。
白三兄弟のファンアートとかですね。
これ好きなんだよな。違法の使いマッシュウ君は何でかわかんないけど、ファンアートで猫耳メイド服みたいになってるの、これ好きなんだよな。
これ好きなんだよな。これめっちゃ好きなんだよな、俺。