1. プロジェクトcast
  2. #39 ますけんさんをゲストに迎..
2025-12-29 38:38

#39 ますけんさんをゲストに迎えて(前編)~2025年振り返り~

  • 2025年の仕事の変化
  • 2025年のタスクシュート認定トレーナー活動
  • 2026年に向けて

サマリー

2025年を振り返り、ますけんさんは会社での変化や新しい勤務スタイルについて話します。彼は以前の部署から移動し、都心での生活に適応する過程を共有し、ジャンクションイベントの成功を振り返ります。このエピソードでは、ますけんさんが自らのコミュニティ活動や新たな挑戦についても語ります。特に、サカナクションとの出会いやマスター講座の開催を通じて、彼の成長やバランス感覚について深掘りします。ますけんさんは2025年に向けたビジョンや進化についても話し、タスクシュートサイクルや新しい試みを通じて、自身の成長を図る姿勢が印象的です。

仕事の変化と移動
はい、プロジェクトキャストです。うさぼうです。こんにちは。2025年も早いもので、もう終わろうとしております。
今日は、今日もゲスト会でございまして、年末といえばこの人というところで、ますけんさんにお越しいただいております。ますけんさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ますけんでーす。
ますけんさんは、自己紹介は純レギュラーみたいな感じで、最初の頃は出ていただいておりましたが、今も会社員としてのお仕事は変わらずですか?
そうですね。同じく会社員としてやってて、ただ今年ちょっと10月ぐらいに全然違う部門、事業とか扱うものが大きく変わるところに移動しまして、ようやく10月に移動して新しい暮らしにだんだんなじんできたという今日この頃です。
なるほど。仕事の内容も変わったし、勤務する場所とか、勤務する時間帯も変わったんですか?
そうですね。勤務する場所もこれまで郊外のところ、私、神奈川県に住んどるんですけども、神奈川の西の方で働いてたのか、都心のオフィスに行くようになる。
ちなみに社会人になって初めての都心への渋滞、渋滞じゃなかったですね、満員電車か、やったりとか、結構もう7、8年ぶりぐらいに今までずっと内勤だったんですけど、ちょっと出張とかもちょこちょこ入ったりとか。
なるほど。
はい、いろいろ変わったり、あとはそもそも全然違うとこ行ったんで、すごいそれも社会人ぶりに工場研修で、2、3週間ぐらいずっと工場ちょっと離れたところの独身料理に2、3週間泊まって、研修も受けた日とか。
はい、そんな感じですね。
変化ですね、変化の。僕も会社自体は変わってないんですけど、部署を移動っていう、部署移動じゃないんだよな、同じ部署なんですけど役割が僕の場合は変わったので、
出勤の回数がちょっと増えてみたり、出張が増えたり、僕の場合は7月だったんですけど、引き継ぎ期間も含めると結構長い感じの、もうなんか1年がトランジションだったみたいな感じもなくもないですね。
そこは結構私とちょっと違くて、私は全然、もう移動する1ヶ月ちょい前ぐらいに急に、それまでやってた仕事が結構タイトっていうか大変というか結構大変なところで、いきなり1ヶ月後ぐらいからこうなるからっていうので、
私はそこは不意の移動だったんだな。
そっかそっかそっか。なんかね、僕の場合はその移動の件もあるし、1月に受けた健康診断の再検査が終わったのが5月っていう。
佐藤さんそうですね。ありましたね。
健診で、再検査の結果が異常に悪くて、その再検査になってとか、それもちょっと変化の兆しみたいなのがありました。
結果異常なしだったんですけどね。異常なしっていうか、ではあるんですけど、何かと気づかれするような感じ。
で、その予感じゃないんですけど、年始ぐらいから何となく変化のありそうな予感がしながら、どっちかなんとなく嫌な予感みたいな。
実際3月に、4年ぐらいやってた仕事が変わるっていうことなので、その一人でやるだけじゃなくて、そういうチームごと話すみたいなところもあったので、そのための引き継ぎ期間みたいなものを結構長く取る。
で、ちょっと収録の前にも話しましたけど、会社の中でのいろいろ動きみたいなのもあったので、その辺踏まえると十分な引き継ぎ期間と、僕の新しい仕事の方への移行みたいなことも含めて結構時間はかかりましたね。
じっくり取り組んだ宇佐保さん1年という、今何となくですけど感じるものが。
その宇佐保さんの引き継いだチームも、もともと宇佐保さんが最初一人で、ふとこうなって徐々に育てて、いろんな宇佐保さんのエキスというかエッセンスというか、僕の中ではそれが結構濃縮されてたチームかなっていう。
直接のお仕事とかはあんまりね、わかんないですけど、エッセンスはすごい感じてるんだよね。それをバトンを渡すっていう、だからなんつうんだろうな。もっと違う表現がありそうな感じ。
鉢植えとかだから、ある意味大事に育てた盆栽というか植物というか、それをきちんと渡して、また新たな人たちがそれを育ててくれるのを引き渡すみたいな。そういうのにも近いイメージがありますね。
そうなんですよね。
5月とか再検査とかであれですね、そこからギアが急に変わるっていうわけじゃなくて、じっくりゆっくり変化してたりみたいな。僕はもうパーンって10月にどうなる、だから9月10月からパーンって結構生活が変わった的な感じだったんで。
サボさんはゆっくり徐々に徐々に変えていくみたいな。
そうですね。ゆっくりゆっくり変わっていくんですけど、例えば7月からの新しい仕事に備えて3月に1個引き継いだ仕事とかって、2週間後にその人が辞めますって言って。
そのまんまその公認ですみたいな話なので、ゆっくり何かやったっていうと、そういうのはもうパッとそのまんま。
引き継ぎとチーム育成
それはもうパッとですね。
で、次、7月からはこうなりますっていうのを聞くとすると、いくつか役割って見えるじゃないですか。そこはいつから来てくれるんですかというか、やるんですかみたいな話になってくるんですけど。
それを何なら前のところを引き継ぐっていうのが終わってない段階で受けちゃうと進まないじゃないですか。
だからそこはある意味のらりくらりやらないといけなくて、どれだけそこをはい行きますじゃなくて、ここは十分待てるからこの時期までは何もしないとかっていうことを結構調整してました。
だからあれか、そうか。ペース調整を結構意識的にやんないと。そもそも無理しちゃうとね、全部うまくいかなくなるじゃないですけど。
一方でやらなすぎると、この人じゃダメですとか、この人はやりませんとかっていうふうになったり。
いろいろ他が忙しいのは分かるけれどもとかなるので、それは多分見る人によって分かれるので、難しいところ。
こっちとしてはベストなバランスというか、ベストは尽くすけれども、それが各所でどう受け止められるかっていうのは何とも言えないっていう感じで。
そうですね。そんな1年だったかなと思います。
一方でタスク集とトレーナー的な活動で、私のほうからいくと、1月からはまず、たなしんさんとジャンクションをやりますっていうところで。
あれは良かったっすね。
ジャンクションをやりますっていうのを、その前の年の年末に企画をしておいて、1月からは発信します。
たなしんさんがもうしたためてくれてて、もう発信していいですかみたいな感じで。
そういう感じなんですね。なるほど。
やりますって感じで発信して、確か4月でしたよね。
やったのがね。
やってと。
ちょっと1年通してで振り返っちゃうと、もう8月に2回目をやりましたっていうところなんですけど。
だいたい3か月おきくらいにやったらいいかなとか言いつつ、じゃあもう2回目終わる頃に3回目はいつやるんですかみたいな話もあったんですけど。
でも、総決算が年末にはありましたので、あんまりあれと被ってリアルイベントとしてジャンクションっていうのがちょっとどうかなと思って。
僕とたなしんさんの中ではもう2025年はこれで終わりで、26年にまた企画しようかという感じでしたと。
私はそうだな。
どうでしょうかね。
私1回目に私は参加させてもらってね。
もうやっぱこう、あれはもうオンラインとかなくして全部そのオフラインとか対面ですし、こう1人5分、最初のライトニングトークっていう部分と後半、2部構成と言えばいいんですかね。
1部ライトニングトークで3、4人の方、後半が2グループ分かってみんなでそれぞれのタスク集と分け合うっていう構成だったんですけど。
ライトニングトークはみんな車座になって、あのモニター見てやるっていうのがなんかこう先日を囲むというか、ジャンクションだからあれなんかもまさしくこうみんなね、合わさってますし。
2部目の方はたまたま私のいたグループは、いわゆるタスク集とツールで言うと、全てを網羅するメンバーでお互い語り合うっていうので、すごい良かったですね、あれは。
そうなんですよね。ライトニングトークが確か1時間ぐらい、1時間多分以上かかったんですよ。
で、ちょっと長かったかなと。面白かったんですけど、あれはあれで良かったんですけど、見せない後悔の時間が十分取れなかったかなって思って。
なので、確かあの時って5人やったと思うんですけど、3人に減らしたんですね、2回目の時は。
なるほど、なるほど。
だったんですけど、終わってみれば2回目の方がライトニングトークの時間長くなって。
そうなんすか。
なんかですね、2回目は会場を立川でやらせてもらったので、高梨さんにゲストで来ていただいて。
ゲストで会場のお話だけじゃなくて、やっぱ来てもくれるし、ぜひそれだったらライトニングトークも。
で、新刊も出ますみたいな話でお話をしてくださって。
それをね、一応5分でお伝えしてたんですけど、お伝えしてなかったのかな、10分ぐらいお話いただいて。
はい。
めっちゃ面白くって。
で、質疑もめっちゃ盛り上がって。
なっていうやつですね。
で、なぜか僕も持ち時間5分なのになんか10分ぐらい喋っちゃって。
いや嘘かな、僕はそんな喋ってないかもしれないけど、いや、多分喋ってんすよ。
で、質疑もまた盛り上がって。
最後、たなしんさんももう存分に10分ぐらい喋ってみたいな。
たなしんさんもライトニングやったんですね。
で、結果、募集するパターンにするかどうするかって迷って、やりますかみたいな話で。
主催する側の2人も入るっていう。
そうなんですよ。
そりゃ盛り上がりますね。
盛り上がりましたね。
で、見せ合い子会は見せ合い子会でっていうところで。
やっぱね、なんかかなり盛り上がりますね。
うん、ですね。
でね、やっぱ本当にそれで最後すごいなと思うのはあの懇親会。
はいはいはい。
いやもう私は1回目のところがあのウインナー、もうね、食べ物が美味しい。
そうですね。
あれがね、また、で、もうみんなこうそれぞれ話し合って、エンジンが最高に温まってる中で、
あの美味しいね、あのウインナーとか食べながら、美味しいビールを一括飲みながらで、もうすげー楽しかったですね。
そうですね。
ソーセージパーティーっていうね、店の名前で。
はい。
うん。
内装とかも、店の雰囲気もすごく新しいんですね、やっぱすごい。
こういう見せ合いがあって。
ちなみに、第2回は餃子だったんですけど。
いや、いいです。もう僕は本当に行きたくて、僕最後の晩餐は餃子に決めてるっていうぐらい餃子好きなんで。
なんかあれですよね、日がね、どうしても合わない日だったんですよね。
そうですそうです。
そうそうそう。
そうなんですよ。
ジャンクション、でしょ。
たなしんさんなんか紙機、紙機っていうか1月から6月の間タスク集と絡みで言うと、何かしてましたっけ。
私はあれですね、1月から6月は。
100チャレやってました?
100チャレ12機が、確かあれ7月から9月で、私やってたのはなので、4月から6月に、タスクシュートセンターって呼ばれるディスコードチャンネルで、全然その、割と結構スケジュールがどう見えるかわかんなかったんで、
わかった直前あたりでミニイベントっていうのを。
なるほど。
10機のやつで。
なるほど。
ミニイベントというのを開催してましたね。
ほいほいほい。
でね、なんかその中で、もうだから全然アーカイブ残さないで、まあ賑やかしっていうかわかんないですけど、
ポッドキャストとかこういうのは自分は好きでやりたくてってなったんですけど、そこまでちゃんとできないから、もうパッと時間が詰まるっていうところでミニイベントを開催して、ちょっとワイワイやってたっていうのがあります。
ますけんさんのコミュニティ活動
ただ、その中で、こうだんだんこう自分、やっぱこういうのをやりたいなっていうのがあって、12機のコミュニティマネージャーっていうのを、多分7月からかな、あれ始まったのに立候補するきっかけというか、そういうのにはこうしてた感じですね。
はいはいはい。12機って今やってるやつだから。
あ、間違えましたね。僕10機だ。10機の最後でやってたんだな。
そうですね。
で、11機にやったんですね。
で、11機にコミュニマネーか。
多分そういうのが1個ずれるぐらい、1月の、今年の前半は結構やっぱり仕事がすごい忙しかったり、こう注力してやらなきゃいけないっていう感じでバタバタしてましたと。
ただ、それがこう仕事だけになっちゃうとこう、なんていうんですかね、やっぱりバランスが悪くなるというか、それはちょっと違うなっていうのがあったんで、こう仕事あと家族以外の活動をその1、2割こう差し込んでっていうのをやってた。
あ、であれですね。で僕は、僕の人生で、あの、こう、多分記念碑的になるのが3月に、あの、サカナクションと本格的に出会って。
はいはいはい。
ハマったっていうやつですね。
まあそうだそうだ。
だからやっぱあれですね。1つやっぱちょっとね、ぽっかり抜けてんですね。前半ぐらいはやっぱ。
そうですね。
10期の皆さんとだから、10期参加者でそれをやってて、それでミニイベントをこうちょこちょこ勝手にやってたっていうやつですね。
なんか去年、1024年はそれこそ100チャレキャストとして動いたりとか、なんていうのかな収録したりとかっていうのもあったんだけど、だから今年はもっとなんかなんていうのかな、それを下地にしながらミニイベントをやるってなった時にミニイベントをその思いついてから形にするとか、
あとそのコミマネも手を挙げて実際にあのなんだろうな、こうやりきるっていうところがもうなんか下地があってやれてるような感じが。
そうですね。確かにそうですね。24年がもうちょっとこう仕事も結構去年のそうですね、プロジェクトキャストで冬の時代とかつってこう土にこうじっとこもってたようでして、25年はまあ冬は冬であるんだけどこうなんかこう春近づきつつあってこう土の中でこう芽出す的な、まあそういうのにしたいっていうのもそのカラーズの振り返り替えとかでももともとこう書いてて、
まあその通りにこう本当にできることだけをこうまずちょっとずつ動いてやってたっていうのはそうだな、だからそのデザイン通りにはあの動いてたっていうのはあるかもしれないですね。
マスター講座の開催
そうですね。それで11期のコミュマニアってその勢いであの同じコミュニティマネージャーのおじさんなおさんにこう引っ張られ、マスター講座もそうですね、開催もやりましたね、1個。
ほんとだ。
でももうあの2人がこう牽引してくれる。
いつにできたっけ、9月?
あれは9月ですね。
そうだね。
確かに。
でもやっぱ最初やるのはパワーっていうかこうギュッとこういろいろ力はいるんですけど、まあそこもやっぱりこう一つのプロジェクトですよね、やっぱ仲間がいるとこう進むっていうのをこう体感したっていうのもありますね。
そっか、確かに。マスター講座開催は初ですよね、マスケンさん的に。
私はそういう講師やるのは初めてですね。
そっか、だから下地があってと言いつつもここは下地がなかったやつをチャレンジしてますね。
そうですね、確かに。
ただそのなんていうのかな、同じ認定トレーナー仲間が連れてってくれるっていうような。
そうですね、僕個人的にはあんまり愛講師とかそういうのはこうやってくとかそういうノリがなかったんで、そこはもう引っ張ってってもらったっていう感じはありますよね。
割とその一緒にやられた他2人が押す力と引っ張る力が強めな感じの。
エネルギーが。
すごいですね。
あれはもう引っ張ってもらいました。
それね、いいと思うんですよ。こう引っ張られたときにいけるときは多分自分も準備ができてるときだと思います。
そうですね、確かに。そのペースについていけないですもんね、そもそもそういうときって。
だからそうですよ、それで言ったからあの2人はあれですからね、結局今作業会部屋で2人それぞれイベントを立ててて。
直の直らない喋りとは。
なんかラッシュをやってて。
やっぱこう、サッカーとかで言うとフォワードというか切り込んでってやってるなっていうのを見てますからね。
それに一緒に連れてってもらってるようでいながら、でもあの2人はどっちかというと新しくトレーナーになった側じゃないですか。
っていうときにこのベテランのマスケンさんがですね、一緒にいてゴールキーパーのように。
そうですね、そういうディフェンシブというかそういうのをやってバランスを取るっていうのは。
まあそういう意味ではバランスがそうなってた頃でしたね、確かに。
なるほど。
っていうバランスもできてるんだと思いますね。
6月に僕はマスター講座をやったんですけど、そのときは一緒にやったのはアリヒトさんとカメリンさんだったので。
あ、そうかそこも。そうだそうだそうだ。だから私ノーションとかそういうのを、講座の企画流れとかそういうのをお借りしてやったりとかしましたね。
そこはどっちかというとゼロ機の3人で、どっちかというと勝手知った中でなんですけど、きっかけがどっちかっていうと特殊なパターンで。
あ、そうだったんですね。
そうそうそう。だから最初は全然開催するつもりがなかった中で、X状で受けたいという方がいるというね。
ありましたね。
そうなんですよ。オブシリアンとかを極めし、若者がですね、受けたいと。
しかもその受けたいっていうのは僕らも見てたんですけど、それを徳丸さんがそこにお返事をされたりとか。
で、そういう開催あるといいですねというか、そういうのをさらにNintendo Trainerの中の方で投稿してくださったんですよね。
うん。で、だったらやりますみたいな、割と軽い。
夜8時ぐらいに徳村さんが投稿してくださって、8時台に僕も投稿して、それでカーメリンさんもそこでやって。
みたいな感じで、だいたい10時ぐらいにはもう開催が決まってたみたいな。
で、もう1人ぐらいいるといいね。で、うっすらと2人ともアリヒトさんとかどうかなみたいな感じでいたら、後からアリヒトさんも出上げてくださってみたいな。
ああ、そういう流れだったんですね。
そうなんですよ。
でもあれっすよね、そこって、私こうふと思うのはやっぱりお三方とも結構本業もあったりとか、家庭というか家というかそういうのもあったりとかで、
そういうのもあって、だからカーメリンさんだってあるだろうな、きっとTask Suite for Notionを開発マットの中でもあったりとか、
うさぼさんもお仕事もそういうトランジットというかの流れもありつつ、ジャンクションの企画もありつつので、
その中でこう、やりますかーみたいな、そこにつながったのはなんかこう、やっぱ何がきっかけというか、たまたまやっぱスケジュールあったとかそういう、それともここならいけんなみたいな。
いやいやいやいや、スケジュールじゃないんですよ、たぶん題材と。
あー、題材、なるほど。
だから、ここは自分ならではのものであるっていう話と、
俺はこの時とかこの人だったらやりたいみたいなのを思ったから、だからいつやれるかとか、なんかやれるかどうかは後からついてきたって感じ。
振り返りと決断
すなわち、あれですかね、みなさんテーマ、オブシリアンとかにやっぱ、結構力を入れてるというか取り組んでてっていうテーマで、
それは、参加したいとおっしゃってた方は、みなさんそこのテーマがやっぱ1つ線が通ってるから、それが通ってれば後は日程とか別に後は相談すればいいし、みたいな。
そっか、だから僕らで言うと、11期っていうのをやってたから、もうそこにシーンがあって、それでやればいいからって言うので、日程とかもここいけんじゃんっていうのでやってっていうのでは、背骨というか1つシーンに通ってるものがあったっていうのが。
そうなんですそうなんです。
あー、なるほど。それがあると結局だからできるんですよね。
できるんですよ。
それが分かったな、確かに。
だから誰に届けたいのか、何を届けたい、そのタスクシュートっていうメソッドはもちろんそうなんですけど、そのメソッドを通じてどんな人に何を解決できたらいいのかっていったときに、オブシリアンとか知的生産のところをもっと追求したいっていう人にできたらいいなっていうところが共通ってなるっていう。
なるほど。
そのためには後は調整するかっていうので。
そうするとなんだかんだで見つかっちゃうんですよね、ハマるところが。
そうなんですよ。
あれはシーンですよね。
そうなんです。
そうだ、それは私も冬の時代にあって、凍えてなんかあれでも一つやっぱそういうやりたいとかっていうのを、それこそオールというかそれを手放さないでいると、確かに一つ見えてくるっていうのがあるんだなって確かに気づいたんだよな。
そうなんですよ。だから9月にやったベーシック講座も、もともと僕は別にやる。ベーシック講座は機会があればやりたいとは思ってました。
そういう形で。
それぐらいのことはあったんですよ。だけど、どっちかというととしのりさんが改めて認定トレーナーとして活動をする。今までは協会のサポート側だったのが、自分も講師としてやるっていうふうに決めて。
そうですね。
で、なんか開催するみたいなことを言ってたので、それも割と秒で、やるんですねおめでとうございますと。なんかやりましょうみたいな。
なるほど。
それで決まったって感じです。
そうだな、それもそうだな。そういうのはもう秒、もう感覚で迷わないっすもんね。それはもう流れがこうあるっていうので決まりますもんね。
オーダーは雲田ってあれだもんね、サカナクションだから。追加講演あるって分かった瞬間、もう速攻でファンクラブ入って、何のスケジュールは言わんせん、即応募してましたからね。
そうなんですよね。なんか自分の中で迷わないで決断するときってありますよね。
はい、それは確かに、特に振り返るとそういうのってやっぱやってるなっていうのをもう分かったし、自分がそれをやったっていうのがやってきた25年だったかもしれないな、確かに。
そうそう、ログは常に正しいと言いますが、自分の決断も多分常に正しいんですよね。
人はそういう直感とかっていうのを徐々に信じたりとか、当然ログも私取り続けてだんだん3年ぐらい経ってきてるんで、最後はちょっとこう意識的に分かるようになってきたっていうのはあるのかもしんないですね。
あると思います。それすごくあると思いますよ。
これじゃねっていう感じですね。
なんかその決断とか、なんだろうな、決断もそうだし行動もそうだし、それをちゃんと見れるようになっていくっていうんですかね。
僕どっかのタスクシュートのLTのときに鏡だみたいな話をしたんですけど、やっぱり自分の声もそうじゃないですか、収録あんましたことなかったりすると後で聞いたらこれ何なの自分の声は。
多分初めての人ってあるじゃないですか。
だし鏡でやっぱ自分の顔を見慣れるとかと同じで、自分の時間の使い方とか行動の仕方っていうものは自分が頭に思い描いてる行動とか像とはやっぱりだいぶ違う。
そうですね。
確かにな。だんだんPodcastとかも収録とか慣れてくると声こういうもんだし、このときのこういう声だなってありますね、確かに。
そうなんですよ。
なるほど。
2025年に向けたビジョン
タスクシュートサイクルっていうのは回していけばいくほどうまくなるっていうのはあるし、記録は取り続けられることもあれば別に取らないことだって取れないことだってあるんですけど、
そうじてそこによって自分がどう行動してるのかどういう意識を持っているのかみたいなことはずっと積み重なっていくし、それちょっと離れたとしてもまたすぐ戻るっていうのもあります。
ありますね。
そうですね、ほんと同じ場所にいるようだけどちょっとずつ、
そうなんですよ。
いる3次元で、ちょっとずつ、
螺旋をね、上がっていくような感じになると思うんですよ。
徐々に徐々にやってるっていうのは。
そうですよ、今ちょうど、私3月のライオンっていう海野先生の書いてある漫画を再読してるんですけど、
まさしく同じ絵を後描きでそうだ先生が描かれている方法で、あったのもありましたね、そういうのが。
だから螺旋をね、たぶん、春夏秋冬進んでいくんですけど、2026年はますけんさん的にはどんなことを描けようと思ってるんでしょうか。
そうですね、26年はですね、私ちょっと、この前、つい先ほどカラーズのカラフルライフデザインの振り返り会をやっていまして、そこでもういただいた言葉をやろうと思ってて、
それはですね、もう隠し玉を用意する、いろいろな器を作るとかですね、今の自分をさらに広げようとかそういうのではなくて、
もう今持っている、例えば自分が持っている、例えばこのタスクシュートっていうのは違うところに持っていくだとか、今の自分が持っている器をたぶん違う場所で披露したりやったりすると、
それってちょっと隠し玉じゃないですけど、ますけんさんそんな一面があるんですねとか、あとかつそれのが楽っていうか、新しく器を広げたりとか新しく覚えようとして頑張ると、
結局また頑張ったりするのやると、ちょっとこうペース乱れちゃうっていうのもあるんで、ペースを乱さず、でもこう範囲を広げるためにはなんかこう違う場所で違うものをやっていくとか。
僕あんまそういう概念ってあんまりこれまでなかったんですけど、つい先日の振り返り会で、結構初めましての方が多くて、その時に話したので、そういうアイデアを大事に。
あと手を抜いてもいいんじゃないですかっていう。
はいはいはいはい、なるほど。
っていうちょっとこうそういう少し変わった、今までのちょっと流れとは変わったような26年を描いてみたいなみたいな感じを持ってますね。
新しい試みと成長
面白いですね。ちなみに聞いた感じだと隠し玉っていうか隠し味みたいな感じには聞こえたんですけど、
隠し玉ってあれじゃないですか、見せないでいといてアウトを取りに行くっていうなかなか狡猾な手法じゃないですか。
はいはいはい。
そのニュアンスでの隠し玉でもあるんですか。
そのニュアンスはって、私の場合はですね、狡猾というかそれって、ちゃんと1点のプレイがあって見せてなくて、相手が全く想定してないところでやるっていうのなんで、
なんていうのかな。
なるほどなるほど。
だから違う一面とか、全く試合では普段全然使わない玉をここぞという場面でその変化球投げるとか、
でもそれって普段から練習してたりとかって、隠し玉だから結構練習してないと、実は。
なるほど、確かに。
繰り重ねでやってるようなプレイの一つでもあるんで、っていうニュアンスかもしれないですね、僕のやるのは。
いいっすいいっす。面白い。
そうですね。だからやっぱり他、何だろうな。そうですよね。
どこで身につけたことっていうのが役に立つかは分からないですよね。
今までそこを隔てて、例えばプライベートでタスクシュートを広めるとか、そういうのもあんまりしては積極的にしてなかったんですけど、
ちょっとこうなんかそういうのも聞かれたりとかもするんで、週末何やってんだみたいなところで。
確かに。なのでそういうので、今までの自分のいろんなコミュニティとか別のコミュニティをある意味クロスするっていうか、そういうのやってみてもよかなみたいな。
そうですね、そっか。
影響はやっぱりいろいろといいことが起きますよね。
松剣さんが結構カラーズにタスクシュート認定トレーナーからね、お声掛けして、ちょっと参加して差し当たりとか、なんかそういうの拝見もしたりしてますし。
つながりが、新しいつながりができたりとかするのも面白いですね。
そうですそうです。今つながってる神経は違うのでつなげる。
そうそうそうそう。
うさぼうさんはイメージあったりするんですか?来年のうさぼうさんの。
来年のイメージは、そうですね。
またね、ちょっとその今年トランジッションが続いた仕事のところは引き続き続きそうかなっていうのはあります。
そこにちょっとAIと海外っていうかAIと英語の要素はもっともっと深まるかなっていう感じはあるんですけど、ちょっとそこら辺含めてどう変わるかはなんともですね。
だからもっと大きくガラッと変わるかもしれないしって感じで。
キーワードはもうある感じですよね。
そうですね。
今ので。
そうそうそう。
なるほどな。
あとは、そうですね。
でもあと1分ちょっとになっちゃったから、たぶん10年講座8年目ですみたいな話をする時間がなくなっちゃったので。
そうなんですね。
ちょっとこれはこの収録が終わった後にスケジュールで話すということで。
これがまた来年のどこかで放映されるかもしれないということで。
その結果どういうご期待があったかで。
いいですね。
そうですね。
これ珍しく初の2本目にしてもいいかもしれないですけどね。
これを前編にします。
前編。
じゃあ後編参りましょうか。
そうですね。
後編をちょっと取って。
にしましょう。
はい。
ということで初の前編後編ということにさせてください。
ではまた後編2点。
続くで。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
38:38

コメント

スクロール