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2023-11-20 35:36

#18 ゲスト回 リンゴとブドウで笑顔を広めるこーじーさん

・「1年後にまたお話しましょう」をタスク管理アプリがつないでくれた

・1年経ったらすっかり起業家さんになっていた

・ウェルスを共通言語に話が盛り上がった


こーじーさんのX(https://twitter.com/Kosie41

Summary

収録としては、1ヶ月ぐらい空いたかもしれませんが、今日はゲストのコージーさんがお越しになりました。コージーさんはリンゴやブドウを作りながら走るのも好きで、笑顔を広めることが目的です。1年間の活動についてお話ししながら、彼の人格や目的について理解を深めます。今回のエピソードでは、コージーさんとの対談を通じて、ブレイズのプロファイルを活用して作業を楽しく進めるための話がありました。

こーじーさんの自己紹介
うさぼうです。こんにちは。今日はですね、収録としてはちょっと1ヶ月ぐらい空いたかなと思うんですけれども、またゲスト回ということで、今日はこーじーさんにお越しいただいております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、こーじーさんとはもうオンラインコミュニティ、ライフエンジンでの知り合って、オンラインでは結構やり取りありましたけど、オフでも1回かな、1回だけですか。
そうですね。お会いしましたね。
そうですよね。東京に来られた時。
はい。
ということで、ちょっとこーじーさんと今日お話をしていきたいんですけれども、簡単に自己紹介をお願いしてもいいでしょうか。
はい、こーじーと申します。
長野でリンゴとブドウを作っている農家です。よろしくお願いします。
はーい、よろしくお願いします。
はーい。
いやあ、こーじーさんにこのポッドキャストに来ていただくっていうのはね、ちょっと感慨深いというか。
感慨深い、はい。
感慨深いですよね。しかもあの、きっかけがまた何とも言えないじゃないですか。
そうですね。
ね、こーじーさんと僕は、ウィルスダイナミクスの本に関する対談を1年ちょい前にしてたんですよね。
そうですね。
その時に、ちょうど1年後ぐらいにまたこれ、この本を読んで、内容を実践して、新しい気づきがあるはずだから、1年後ぐらいにやりたいですねっていう話をして。
そうですね、はい。
その時から僕はもうすっかり忘れてたんですけども。
はい。
いやあ、こーじーさんが思い出してくれるというか、文明の力が思い出させてくれる。
そうなんですよね、こうタスク管理アプリが、今日対談ある日だよみたいな感じで教えてくれて、
ああそうだと思って、うさぼうさんにちょっとお声掛けというかさせていただいて。
いやあ、タスク管理アプリいいですよね。なんかタスク管理って年次のね、事業、なんか年次のイベントとかでもこうやって思い出せるから。
いやあ、本当にいいですね。
なんかね、1週間とかね、1ヶ月のやつって結構頭でも覚えてたりするけど、1年後のって結構さすがに忘れるから。
そうなんですよね。
そうそう。で、ちょうどその1年前の時に、あれでしたっけ、こう、事業を継ぐというか、リンゴとかブドウの農家として。
そうですね。仮業が。
仮業が。
そう。ちょうどその時は始めたばっかだったんでしたっけ?まだこれから本格的に始めるみたいな。
これまでもう結構10年以上ぐらいは手伝ってはいたんですけど、
その継ぐっていうことを決めたのがちょうど1年前ぐらいのタイミングで、その時にたまたまウェルスボーンが発売されて、
で、4でいたので、こう、これまで手伝いで農業はしてたけど、実際についでその仮業をやっていく中で、
こうやっぱりこう、これまで学んできたウェルスの知識とかを使っていくとまたなんかこう、いろいろ気づきがあるんじゃないかとか、
というふうに思って、1年後またお話しましょうっていう、そんな感じでしたね。
うんうんうん、そうっすよね。
なんかその、せっかくウェルスダイナミクス、この富野力学ということなので、
なんか今日はこの収録の中で、コージーさんの築いてきた富野ガーデンについて、めっちゃ掘ってやろうと思いながら今、待ち構えてるんですけど、
はい。
コージーさんのウェルスプロファイル
コージーさんのウェルスプロファイル、自分の才能っていうあたりからいきましょうか。
はい、才能はウェルスダイナミクスで言うとメカニックですね。
じゃあまあメカニックということは割とこう、再構築するというか、
なんかすでにあるものを改造したりとか、もっと良くするっていうのが得意な才能だと思うんですけど、
はい。
そのブドウとリンゴの家業をついで、なんかそのメカニックらしさみたいなのは活かせてるんですか?
そうですね、活かせてる面が多いですね。
うんうんうんうん。
こうメカニックっていうと、この元ネタがあってそれをより良く改善していくっていう感覚があるんですけど、
うんうんうんうん。
ちょっとこの1年は結構その元ネタを仕入れている段階ではあるので、
そういう面では、これからは1年サイクルなので、まだ把握してる段階ではあるんですけど、
はいはいはい。
その作業をやる一つ一つの中での改善みたいなのは結構ありますね。
なるほど、なんかその年サイクルで取るとこと、作業の中で取るっていう、この改装化するあたりがスチールっぽい感じが近いものを感じますけど。
えー、そうだね。え、でもその自分の才能を活かすと同時に自分の情熱っていうんですかね、
コージーさんが好きなことみたいなのも、なんかどうですか?こう使えてるというか、絡んでたりしますかね?
そうですね、その才能ともちょっと関わりはするんですけど、
なんかこう、より良いものを作るっていうところに結構情熱があるというか、
なんか今年こうだ、これぐらいのものができたからもっと良いものを作るにはどうしたらいいのかなとか、
あるいはこう、なんだろう、ダメなものができちゃった場合は、来年もっとこうしたら良くなるんじゃないかみたいなことを考えたりとか、
はいはいはいはいはいはい。
そうですね。結構その辺がすごい楽しいというか。
あの、ダメなものができたときに、それが改善のネタだっていうふうに思えるのはね、ちょっとこう、才能感がありますね。
そうですね。
がっかり、がっかりするじゃないですか。だって思ったようにできなかった。
いやなんかこう、思ったようにいかないところで結構燃えちゃうというか。
よっしゃ来年はもっとやってやるぞみたいな。
はいはいはいはい。
火がつきますね。
いやすげーそれ。
いいですね。
そんな情熱や才能を持ちながら1年ぐらいやってますけど、どうですかね。
はい。
コージーさんの経験と成長
2年というか、結構なんか学んだことを身につけたこととかって。
そうですね。
そのこれまで結構10年ぐらいやってきてはいたんだけど、手伝いで。
その中でやってこなかった作業とかも結構あったんですけど、
そういうのも今年は全部やってるので、
そういう面でこの作業の幅みたいなところの知識だったり経験っていうのは増えましたね。
あとはやっぱりブドウとかリンゴを育ててるので、それを実際売ってるので、
結構直売所にこう下ろすというか、作ったブドウとかリンゴを持ってくんですけど、
そういうところでこう自分が知らない品種のブドウとかリンゴがあって、
それについてお客さんからこう質問された時に答えられないことがあって、
それちょっと悔しいなと思って。
はいはいはいはい。
直売所にあったブドウの品種を全部リストアップして、
それぞれの特徴をメモしてっていうことをやってきましたね。
いやすごいなそれ。
ここでも直売所で自分の知らない品種があったとかっていう改善のネタを元に。
そうですね。
またその、ちゃんとどんどん吸収していって。
1年経ったら、やっぱなんか1年と言わずそういう積み重ねってめっちゃ変化につながりそう。
そうですね、なんかこうやってることは地道というか、
ちょこっとしたことかもしれないですけど、
やっぱりそういうのを積み重ねると大きく変わってるような感じはしますね。
うんうんうん。
なんかね、10年とかお手伝いしてると、もともといろいろ知識はあるわけじゃないですか。
はい。
だけどなんかこの1年はそのそれまでの年とはちょっと違う感じしました?
そうですね、もうさらに一歩踏み込んでというか、
ただこういう作業やってって言われてやるだけじゃなくて、
なんかこうもっとこう、いろいろ知りたいなとか、
こう、もっと知りたいっていうのもあるし。
うんうんうん。
そうですね。
いや、そうですね、なんかあの、なんだろうな、
久々にコージーさんと1年ぶりにお話をしてて、
はい。
なんか、まあ今までと同じようにウェルスの話をしてるんですけど、
はい。
コージーさんが気がついたら起業家になってるっていうのが僕の印象で。
そうなんですよね、なんかこう、
うさぼうさんとお話ししてて自分でもちょっと感じたというか気づいたというか。
うんうんうん。
うん。
よりなんかこう、ウェルスと今実際に自分がやってることがすごいこう密接にこう繋がったというか。
うんうんうん。
そういうところでも、やっぱりこうウェルスダイナミックスってこう起業家向けのツールでもあると思うので。
うんうんうん。
すごい役立ってるし。
うんうんうんうん。
そう、そういうことを結構うさぼうさんとお話しする中で気づけたなっていうのがあります。
うんうんうんうん。
なんかね、こう、いや久々でコージーさん何してんのかなーみたいなノリでいろいろ聞いていくと、
その回答が、
何て言うんだろうな、もうなんかウェルスの言葉と密接に関わるようなことを考えてたり実践されてたりするなーっていう。
そうですね。
もう実際にやっていく中でこう、
あ、これはウェルスネットワークの話してるなーとか。
はいはいはいはい。
あ、これは内的価値と外的価値が繋がってるところだーとか。
はいはいはいはい。
こういうのがすごい気づくようになりましたね。
いやそれもともとやっぱ知ってるから、実際に実践したり直面するときに気づけるのかもしれないですね。
そうですね。
最初から何も知らなかったら体験するだけで気づくとこにいかないかもしれないから。
はいはい。
知識の話聞きましたけど、人脈ね。
はい。
意図的にやっぱ人脈って結構作ってたり、なんか変わったんですかーっていうのをね、事前のトークの時にちょっと聞いてたら、
はい。
バンバン出てきたじゃないですか。
そうですね。
やっぱ直売場にしろ、
はい。
あと農協とかね、
はい。
農業仲間みたいな話もあったと。
そうですね。
ウェルスネットワークを意識するコージーさん
やってるご家族のことももちろんありますけれども、
はい。
めっちゃウェルスネットワークを意識してるんじゃないかと思うぐらい。
やっぱりこうウェルスネットワークがすごいインパクト大きかったですね。
はいはい、そうなんですね。
はい。
そのサポートネットワークにしろ、リソースネットワークにしろ、生産ネットワークにしろこう、
今ここが足りてないとか、将来的にここが足りなさそうになるからもう今から考えておこうとか、
あとはさっきうさぼうさんもお話してくださったように直売所の担当者さんとか農協の担当者さんとはこう、
もう本当に最初は顔を知ってもらうところとか、
はいはい。
名前を覚えてもらうところから始まって、
で、そこからちょっとずつお話しする中になったりとか、
あとはこう、なんかご説明会とかそういうところがあったら積極的に参加して、
こう接触する回数を増やすように工夫したりとか、
はいはいはいはい。
でも、それでもう1年ぐらい経つんですけど、
もう結構気軽に話せるような間柄になってきたなっていう感じはしますね。
めっちゃいいなぁ。
ウェルスネットワークってやっぱそれなんですよ。
なんかあの、急に知り合いになってとか、急に仕事くださいとかっていう話じゃなくて、
そうですね。
やっぱ関係ってだんだんこう作っていくんですよね。
種まいて育てるっていう、
例えだとなんかちょっと最後の収穫が目的みたいに聞こえちゃうとちょっとあれですけど、
その目的だけじゃなくって、やっぱ人と知り合って関係を作っていくところに良さがありますよね。
そうですね。
あと実際にこう関係を作っていく中では、
ウェルスのネットワークの知識はあるものの、肩肘張らずにというか、
楽しんでというか、仲良くなっていくところも楽しんでみたいな感じで、
めっちゃいい。
っていうのが意識してました。
素晴らしいな。
そんなコージさんに、じゃあ人格的なとこね。
はいはい。
そんな風にそのコージさんは人から言われてますか?みたいなところ。
そうなんですよね。
そこが今課題というか。
まあまあまあ、課題というか今の時点でそこが、そこまで見えてないっていうか。
そうですね。
なんかこう、人格ってこう自分が打ち出してこう見せたいみたいなものもありつつ、
こう相手から、相手がこう思ってるっていうところで言うと、
確かウェルス本にも書かれてたかもしれないですけど、
自分ではコントロールがしきれない部分があるはずなので、
結構そこをヒアリングしている最中というか、
いろんな人に聞いてみたいなっていう感じですね。
ウェルス本では、人格だけはあなた自身がコントロールすることはできません。
あなたがやってきたことを見て他者が決めるものですっていう書き方をしています。
はいはい。
でもなんか僕は今日コージさんの1年間をいっぱい聞いたのと、
あとはどこでこの話を出すかあれだったんですけど、
実際にコージさんが作ってるリンゴをこの間いただいたんですけど、
あーそうですね。
そうそうそう、めっちゃ美味しくて。
あのリンゴを食べて今日のコージさんの話を聞いたら、
僕はそのコージさんの作ってるリンゴやブドウのことを、
やっぱなんか人に勧めたくなるっていうのは思って、
そこにどういう言葉が載せるかっていうのは、
今僕がなんか決めた言葉があるわけじゃないですけど、
でもなんかそういうところから人格みたいなものっていうのは、
見えてくるんじゃないかなっていうふうに思いますね。
はいはい。
だからなんかあせって人格なんだろうとか、
その人格としての何かが今すぐに浮かばない、
あるいは人からなんか言われてるわけじゃないから課題かっていうと、
そうでもないと思ったりはしますね。
うーん、なるほど。
で、それのまたもう1個ちょっとセットとして目的?
人との関係を大切にするコージーさん
はい。
的なところも今日聞きした感じですけれども、
あのちょっと事前に聞いたのはさておき、
はい。
おじいさんはじゃあこのリンゴやブドウを食って、
どんな目的につながってたりしますかね。
そうですね、これはさっきうさぼうさんと話しさせていただく中で出てきた言葉というかなんですけど、
こう食べた人が笑顔になってくれたりとか、
そのブドウやリンゴを買って、今回うさぼうさんが手に取ってくれたのもちょっと共通の友人というか知人というか、
がうさぼうさんにこうシェアしてくれたというかリンゴを。
で、そういうつながって笑顔がこうつながっていくというか。
そうですね、確かに。笑顔がつながる感じだと。
そうですね、その笑顔が広がっていくっていうところが一つ目的として大きいんじゃないかなっていうふうにさっき気づきました。
いやー、嬉しいなあ。
そう、嬉しいなあっていうかね、その目的、こうじいさんのその目的ってやっぱ素晴らしいなあっていうのと、
あの今ちょっと共通の知人っていう感じにしちゃったけど、
研究お茶会とかで僕のpodcastも出てくださってる、
あの名前も出しちゃいますけれども、いずみさんですね。
いずみさんが、こうじいさんのリンゴですよっていうので僕に、
ちょうどその研究お茶会をリアルでやったことがあって、
その対面でやるときに手渡してくれたというのでですね。
はい。
ものすごい嬉しいお土産でした。
なんかこう、自分としてもなんかこう、
買ってくれたものをこう、自分で食べるだけじゃなくて、
こうシェアしてくれるっていうのはすごい嬉しいなあっていうふうな実感はあります。
いやー、でもそうっすよね。
笑顔を広めるための目的と走ること
そうだな、確かに。
だからいずみさんもめっちゃなんか尊いことをしてくれていて。
そうですね。
それがなかったら僕だってこうじいさんのリンゴにたどり着けてなかったですもん。
そうですね。
そんな感じで、なんか僕はのウェルスボンを手に取りながら聞くように、
なんかこうじいさんの1年間をいっぱいお聞きしてるわけですけれども。
はい。
いや、たった1年なのにこんなになんか、
ウェルスボンという言葉はさておきめっちゃ濃い1年を過ごしてらっしゃるなと。
いやー、もうすごい濃い1年でした。
で、リンゴやりつつも走ってもらっしゃるんですか、最近は。
もちろんです。
もちろん。いいな。
そうですね、最近だと、ちょっと前になっちゃうんですけど、
半年前ぐらいに東京マラソン。
あ、そうなんすか。
はい、走って、そこでずっと目標にしてた3時間切りっていうのを達成したりとか。
いやー。
あとは、こう地元のマラソン大会とかも走りましたね。
はいはいはいはい。
ブドウのお仕事もやりつつ、
そうそう、情熱っていう意味で言ったときに、
こうじいさん、走るのもともと好きだなっていうのを。
そうですね。
そうそう、思い出して。
はいはい。
なんか、物を良くするっていうのももちろん情熱なんでしょうけど、
そうそう、この走る話そういえば、これは最後までにしようって思ってて。
ちょっと無理やり繋げて聞いた感じもあるんですけど。
はいはいはい。
いやいやいや、またあれですね、なんかこうじいさんとはこう、
1年越しに話しすんのとかも面白いかもしんない。
あーそうですね。
あーそうですよね。
今回はベルスボンっていうのをきっかけ。
そうそうそう。
にして1年でしたけど、また1年経ったら変わってるんだろうな。
そうそうそう、違う話ができるかもしんないし、
同じベルスネタでまた1年経ったときには全然違う話してるかもしんないし。
あーなんかこう言ってることが変わってるとかね。
そうそうそうそう。
これはもしやスペクトルの段階がとかなんかそういうことがあるかもしれないし。
そうですそうです。
こうじいさんがちょっとその、なんて言うんでしょう、
自分で価値を提供するっていうところと違った価値のレバレッジのかけ方とか。
はいはいはい。
なんかその黄色スペクトルじゃなくて緑っぽい動きをしているとかね。
あーはいはいはい。
それはなんか必ずしも緑とか青に向かうことがいいわけではないんですけれども、
こうじいさんのやりたい、やってるこう届けたい価値っていうのをもっと広く届けるとか、
いろんな語源が出てくると思うので、
その語源をつなげてたら自然と黄色ではないような動きをしていたとかっていうことも。
ありえそうですね。
ありえます。
あー楽しみだな。
それもまた楽しみですよ。
いやー、これはまた一年越しに。
そうなんですよ。
それがね、楽しい。
あとこうじいさんやっぱね、なんかメモしてたりとか記録してるから、
どこかで、時間を置いても色褪せずに話ができるっていう。
あーそうですね。
それもありますよね。
はい。
まあ気がつけばね、僕ちょうどその1年前のときはこのウェルス本をみんなと読書会やったり対談やったりしてましたけど、
タスクシュート認定トレーナーをとってもう1年近くに。
そうですよね。
あるんですけど。
そんな感じで、時間を豊かに使うっていう方でもなんか活動してたりとか。
うーん。
そうそう。
いやー、でもなんかいいなこの久々にこうじいさんとこうやってお話ができるっていうのが嬉しい。
いやー、自分としてもすごい嬉しいし、やっぱり話すと気づきがあって。
うんうんうんうん。
そこも嬉しかったですね今日。
いやー楽しいですよね。
ブレイズのプロファイルを活用した作業
ちょうどね、そのなんかこう、めっちゃこうじいさん変化してるじゃんっていうところに気づけたのも良かったし。
はい。
なんか人格とか目的のあたりもっとね、なんか掘る場所もありそうな感じでしたし。
そうですね。
やっぱね、プロファイルの使い方みたいなのとか。
自分は何なのか誰なのかみたいなところの確信度を上げるためにプロファイル使うっていうのもあると思うんですけど。
はい。
そうそう、こうじさんと話してて思ったのはなんか自分のことだけじゃなくて、周りの人とうまくやるために相手の周波数とかそういうのを結構意識されてたじゃないですか。
はい、そうですね。
あれもめっちゃいいなって思って。
あーそうですね、なんかこう自然となんかそうなりましたね。
お手伝いしてくれる家族というか、結構ブレイズ寄りな人たちが多くて、
自分はこうメカニックなんですけど、自分のそのプロファイルのことよりもなんか最近はこう相手のプロファイルが、今回相手がブレイズの周波数なので、
こう作業を説明したりするときもなんかこうなるべくこう伝える話にするとか、あとマニュアルを渡してなんかこうやってみたいな感じじゃなくて、
はいはいはいはい。
なんかこうなるべく近くにいるようにしていつでもこう質問してもらえるようにしたりとか、
あとやっぱり結構作業を楽しくやってしてほしいので、こうおしゃべりながらというか、そういうところは結構意識しましたね。
いやそうなんすよね、なんかこのエピソードをなんかそのさっきね、事前でちょっと聞いたときに、もうめっちゃ経営者さんだ。
そうですよね。
そうですね。
そうそうそうそう。
そういうとこにあのプロファイルっていうのが役に立つ相手のことをね、なんかあの変なラベル貼ってこの人はこうだからって決めつけるのとは全然違って、
うん。
なんか自然に楽しくその仕事とか作業とかをやれるようにするためにプロファイルが使えるっていう。
そうですね。
でも本当になんかこう強みを生かすみたいな言葉を、これまでは結構自分の強みっていうところがやっぱり強かったんですけど、
相手の強みっていうところがすごい、
はいはい。
その1年、すごいこう意識したというか、自然とそうなっていったというか両方あるんですけど、
うんうんうん。
なんかその辺がすごい自分の中で大きい変化でしたね。
いやー素晴らしい。
そうですねー。
なんかいいなぁいいなぁつっていろいろいいことばっかりたくさん聞いてきて、なんかこうせっかくだから締めに、
はい。
こうじさんになんかここかなぁみたいなポイントを言って終わりたいなと思うんですけど、
はい。
あんまり思いつかなくって。
今後の取り組みについて
いえいえいえ。そうなんですよ。
そうですね。
いやなんかウェルス本の中のね、このページらへんがこう今のこうじさんのやることですねみたいなのを、
あーはいはい。
ちょっと言いたいなぁと思ったんですけど、出てこないんですけど、でもやっぱあれかなぁ、やっぱその、
こうじさんが今やっていることは何事業なんでしょうねっていう問いの部分が結構、
これからのこうじさんを彩っていくとこなのかなーって感じは。
そうですね、やっぱりそこがお話ししている中でも、
きっとこう、これからやっていくうちに見えてくる部分もあるだろうし。
うんうんうん。
そうか。
あれですしね、年単位で見たときにはこの、ようやく一週が終わってまた次の、
そうなんですよ。
始まるから、そこからがさらなる本領発揮でもありますしね。
そうですね。
元ネタゲットって感じで。
元ネタゲット。
いやー、めちゃめちゃいい話を、要は聞けた感じがします。
こちらもなんかこういろんな、というか大きい気づきを得られたところがたくさんあって、
嬉しいです。
いやー、楽しかったなぁ、ありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあちょっと最後に、あの今日のこの収録に来て話していただいての感想を、
まあ一言二言いただいて、それで終わろうかなと思います。
はい。
はい、じゃあいかがですか?
いやもう、まずはやっぱり久しぶりにうさぼうさんとお話できたのか、
もう本当にそれだけでも嬉しかったです、本当に。
いやもう、本当に1年ぶりだったし、
そのお話実際にしていく中で整理された部分とか、
見えてきた部分、気づいた部分、
っていうのが、
これからこう自分がやっていく中でここはすごいキーポイントになるところだなっていう、
すごいピンポイントというか、
そういうところに気づかせてもらって、すごいありがたかったですし、
できればまた1年後、お話しさせていただければ嬉しいなという感じです。
ありがとうございます。ぜひぜひ1年後話しましょう、これは。
はい、よろしくお願いします。
それは定期イベントにしましょう。
しましょう、ぜひ。
そうですね、このポッドキャストやってない可能性もありますけど、
ポッドキャストじゃなくても、僕とコージーさんがね、
またこうお話をできる機会が作れれば、形はないくらいでもできると思うんで。
ぜひぜひ。
楽しみだ。
ちょっと僕もカレンダーに登録しよう。
登録しよう。
いや、今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
はーい。
では、今日のプロジェクトキャストはゲストコージーさんにお越しいただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
35:36

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