ブーメランなんですけどね。
ブーメラン、投げちゃいました。
はい、ブーメランなんですけどね。
そうそうそうそうそう、あ、いいね。
5次元的な愛、ワンネス、世界みんな兄弟みんな一つ、みたいな感じだとしたら、
3次元的な愛はやっぱりこの、分かれている、分離しているとか、場合によっては相対していることによって気づけるものとか、体験できるものっていうのがすごい醍醐味なのかなーって思っていて、
なんか、私の場合だと5次元的な感覚でいると、思ってたら伝わるって思ってるところがあるので、言葉で言わなくても、こうやって味わってたら伝わってると、なんかね、何でか小さい頃からちょっと私は思っているところがあるんですけれども、
でも、3次元ってやっぱり肉体的に分かれているし、さっきのこのエネルギー帯の状態とかによっては、なんかテレパシーを送っても肉体まで落ちてこないみたいなこととかがあったりするから、別々に分けられているということは、
あえてこの分からない、分かり合ってないっていう前提で、相手に分かるために働きかけるとか、分かってもらうために働きかけるっていうことを、むしろ楽しむ次元なのかなーみたいなことになると、どっちも使えるようになると、3と5が行き来できるんじゃないかなって、これもブーメラン2週目受けてるんですけど、
ブーメラン投げまくってます。
今日のテーマ、だいぶ来てますね。
いやー、でも分かるなー、分かりますよ。
分かるなー。
そのブーメランはね。
僕に当たって、今戻ってきてますから。
お互いにヒットして。
一回僕にヒットしてから、今戻ってきてる。
これはね、あの、ぜひあの聞き手の皆さんも、別にこう話しているからといって答えを知っているわけではありませんということをね、探索中なんですという、話してる側も。
そう、味わってる最中ですっていうね。
そう、だからこそ、このリアルな場でのしくじり談を共に笑ってほしい。
その声を題にして言いたい。
いやー、でも、本当に3次元的なそこの、これをやっぱり感じると、感情はすごい動きますよ。
分かりますよ。
そう、だから、冒頭の僕のツーマップのその出来事も、なんかね、やっぱ感情動いたんですよ。
ハート動いてるじゃないですか。
そう、ハート動いて、なんか、僕としては5次元的な愛があるから、もうそれで、ええやん、愛してるやん。
愛してるやん。
みんな大好き、愛してるよっていう、そういう本当に、アーティストみたいな気持ちだったんですけど。
でも、やっぱりそれを言われると、それが伝わりきってないっていう、なんかね、寂しさも感じて。
この愛は伝わらないのか。
伝わってるんだけど、伝わりきってないみたいな、この5次元的愛が。
やっぱ3次元的なハグしないと、みたいな、この物理世界の分離してるところを無理やりつなげるという作業をしないと、
やっぱ人には伝わらないのか、みたいな。
で、その瞬間になんか涙出たんですよね、謎の。
なんだこの涙みたいな。
はい。
だから肉体側は、たぶんそれを欲してるんだな。
こっちではなんか理解、なんかね、温かさを感じてるんだけど、
こっちでは、なんかやっぱ、そっちでもつながってきてたいんだ、この体は。
オキシトシにもっと感じたいんだ、みたいな感じがありましたね。
いいですね。
分かってもらえないというセルフイメージのある、ザ・メンタルモデルひとりぼっち的な香りもすごい感じて、思わず来たと言ってしまったんですけれども。
なんかこれ、もしかしたらどっかで言ったかもなんですけど、
あの、ハートをあんま感じないとか、そういうものってあんま必要ない、
というよりか、これ私自身がそうなんですけど、
というよりかは、人よりもハートで感じる感情を、なんか強く感じやすかったりとか、
キャパが結構早くくるから、強い感情が痛いってなって、あんま持ちたくないんじゃないかという説があるんです、私の中に。
はいはい。
ちょっとハグしただけで、感情がムーって感じるから、もう幸せだけど、なんかもう感情というこのエネルギー感覚に胸がいっぱいいっぱいになっちゃう、みたいな。
ってなると、結構5次元的な、そういうことは感情が動くっていうよりかは、ある意味3次元的な感覚から見ると、ちょっとドライで冷たいくて、みたいな感じのものの方が、なんか感情のダイナミックさはない。
落ち着いてたりするから、感情あんまり感じないとか、そっちじゃなくてもいいのかもって思っているのではないかっていうのが私にはあって。
なるほどね。
でも、だからそこがちょっと触れたりとか、わかってもらえないみたいなスイッチが入ったときは、感情を一気に感じるというか、もしくはすぐキャパが来るから、わかってもらえなくてすごい悲しい。
急に悲しいと思ったツーとかが、え、なんかこんなこと気づかなかったって一気に感情を体感して、それ疲れるって思っているからなのかな?みたいなことを感じたんですけど。
このね、感情、それは確かに、もともとは感じ安すぎみたいなとこもあるかもしれない。
そうだと思います。私もそうでした。
確かにな、俺もそうだったな。
異常に感じるからどっかで閉じたっていうのは。
そうなんですよ。だからね、感情あんま何も感じないとか、わかないっていう人は、私は非常に香ばしいなと思ってるんですけど、そういう人はだいたい、むしろ感受性が強すぎる人なんだろうなって。
うーん、確かに。
だから感情の味わいが、ある意味魂のレベルアップのテーマ、3次元じゃないと感情って味わえないから、逆にそれむしろ大げさにやってみた方がおもろいことになるんじゃないか?みたいなことも。あえて3次元のドラマやるみたいなこととか。
いや、いいと思いますよ。
いいと思いますよ。
僕も今、芸人の養成所にちょっと通っているんですけど、演技の授業があるわけですよ。
うんうんうん。
そこではもう、アホみたいな感情をみんなの前で出すわけですよ。
はいはい。
スパゲティをめちゃくちゃ悔しそうに言ってみたい。
はいはいはい。
普段そんなことしないじゃないですか。
スパゲティを悔しそうに言うとか、愛おしそうにスパゲティって言ってとか。
だからこう、なんだろうな、不思議な感覚なんですよね。
出てこないっていうのと、出した時のよくわからない、うんこしたような感覚。
はいはいはいはい。
なんだこの感じみたいな。
うん。
それをすごい大声でやるんで、演技の指導を。
なのでね、感情を感じると、なんか楽しいってのは、喜怒哀楽を極端にやるっていう。
うん、いいですよね。
この、やるって決めて思い切りやるのすごい、なんか大事そうですよね。
うん。
うん。
芸人さんの養成所ってそういうこともやるんですね。
養成所はね、そういうのもあって。
面白そうですね。
演技の本当にプロの方が来て、演技とはこういうものみたいな。
めちゃくちゃね、深いんですよ。
しかもなんか、無意識を使って、サイミングを自分にかけて、
鉢を切る時とかも、これは重いって自分の無意識に働きかけると、
実際に剣を抜く時も足元がすごくずっしり見えるとか。
軽く、って思うと軽く見えるとか。
あー、セルフイメージか。
セルフイメージ、そうそうそうっていう、無意識に働きかけるみたいな手法があったり、
逆にトラウマを取り扱いながら演技するっていう手法もあったり。
深っ。
すごい深くて、なるほどねーって思っちゃったよね。
なっちゃったね、それは。
なっちゃうね。奥深い。
奥深い、なんか芸人さんを見る目が変わりますね。
うんうん、そうそうそう、そうなんですよ。
無意識の使い手じゃないですか、そしたら、芸人さんって。
今年とかは本当にそういう感じだと思う。
演技とかもあれとかありますね。
へー、すごいな。
このリアルフィールドで、じゃあみんな自分が芸人さんだとちょっと思って、
めちゃめちゃキレるをやってみるとか、例えば。
そうそうそうそう。
めちゃめちゃかわいそうな私をやりきってみるとかね。
すごい良い。
それは究極の結構、そういうことさっきのセルフラブですよね。
ラブマイセルフファーストでもあるから。
それめちゃくちゃ私にも大切なメッセージだなと感じますね。
いやーね、ちょっとやってみたいですね、次回の放送で。
やってみます?
やってみますか。
逆に、はーっていうゲーム知ってます?
わかんない。
はーっていうゲームあって、カードゲームなんですけど、