将来、今後のこのヒモ理論のポッドキャストで、たぶん、伏線回収するのかもなと思うけど、
私、ここ最近さ、映画ってめっちゃ聞くんだよ、周りで。
映画聞くな〜と思って、
で、そう、それはもう頻発してるから、これはなんかあるかもなと、今、
ヒモの俺は思っているのと、その中の一つのエピソードが、これちょっとどうなるかわかんない。
全然、あの話は展開していく、いかないとかわかんないんだけど、
それこそ、このタイムウェーバーのプロジェクト、私がね、やってて、
その中の一人のメンバー、カヤギマンも知ってる人、もちろん知ってる人が、
映画を自主制作みたいな感じのプロジェクトを、1年前か、ぐらいからやってるらしいんだよね。
そうなんや。
そうそうそうそう。で、なんかね、そのプロジェクトの話をしてくれて、
私は、ほうほう、ほうほうって聞いてたんだけど、
なんかその中での、その脚本のシナリオのところとかで、
なんかミューミューさんが浮かんだんだよねって言われたの。
脚本で?
そう。
すごいじゃん。
で、私脚本書きたいなんて別に思ったことないわけ。
映画も別にないわけ。
なんかこのさ、この辺の角度からなんかやってくる系ってさ、
なんだろう、私はそれをやりたいとは思ってないけれど、
それを仮にやっていった先に、
あ、それそういう形で来たのか系の香りをすぐ感じたの。
うん。
そう。なんか例えばさ、それ、まあわかんないけど、
その話がどういう形で展開していったとしても、
この話がやってきているっていうことは、たぶんなんかあるのだろうと。
うんうんうん。
そう。
そう思っていて、で、まあ確かにその人が、
私になんでその話をしてくれたかみたいなものを教えてくれたんだけど、
なんか私の感性とか表現とかみたいなものが、
すごいいいなと思ってて、もっと知りたいと思ってるんだよねみたいなことを言ってくれたの。
うん。
で、私はさ、こう、表現とか、感覚を翻訳して言葉にするみたいなものは、
割とこう、なんか息吸って吐いてぐらいでやっている系のことなの。
うんうんうん。
それが、わざわざさ、私こんなことだからできますよみたいなふうに、
自分焦点に商品として並べるようなものだと特に思ってないわけ。
うんうん。
でもそこのスポットライトが当たったような感じがあって、
それは非常にひもっぽいなとは思ったの。
うーん。
そう。で、それがなんか、最近ねそういえばあったなっていうことで、
今映画って言われたからだから思い出した、それを。
うーん、ええやん。
ええやん。
先生今日なんか、ええやん系のコメント多いですね。
ええやん系のコメント。
ええやん系多いね。
ええやないの。それは。
ええやないの。
これもコミですよ。これもコミ。
それもコミ。
この映画というワードが自分も思い出して言って。
そうだよね。そう。
で、描いて聞いて今思い出して。
これもコミ。
もうだよね。
コミコミ。コミコミクラブ。
コミコミ。そう、ほんとに。
映画なんだろうな。
うーん、映画、3、4人ぐらいから聞いてるよ最近私。
映画作るとか。
うーん。
うーん、映画、一番今多いのはその映画っていうフレーズで、
時点が沖縄だね。
うーん。
そのね、私に声をかけてくれた人も沖縄にいるから、
もし例えば私が本当にそこに入っていくってなったら、
ぜひこうインタビューするとかで、
お仕事で沖縄2泊3日とかぜひ来てくださいみたいな感じだったから、
沖縄は別になんか行きたいとも行きたくないとも思ってないけど、
なんか来てるな、私の周辺で沖縄っていうキーワード言ってる人が、
これもまた4、5人ぐらいいるなみたいな。
うーん、じゃあ多分そういうことだな。
多分そういうことだな。
うーん、沖縄だわ。沖縄で映画撮るの。
沖縄で映画撮るのか。
俺その話、自分にもおりで来てて。
ほら。
ショートショート動画フェスティバルに、
もしかしたらストーリーズで出展するんじゃないかっていう、
地域の部門があって、そういう話をして。
うーん。
今後そういう形でスポンサー集めるんじゃないかみたいなのが、
なんか降りてきてて。
多分全部繋がっちゃうなよ、これ。
繋がっちゃうね、これ。繋がっちゃってるね。
本当に1ヶ月、2ヶ月前とかには、
ソウルリーディングっていう結構精度高めなチャネラーっぽい人がいて、
その人のなんかセッションを受ける機会がさ、それもなんかちょっとひもっぽい感じで、
たまたまその話がやってきて、表に全然出てこない人なんだけど。
あの人ね。
あ、知ってる?
知ってると思うよ。
本当?
グリーンさん。
あ、そうそうそうそう、なんでわかったの?
まあそうだろうなと思った。
知り合い?
知り合いというか、まあ知ってるって感じ。
あ、本当?
そう、私と輝きマンの共通の知り合いの人が、フェイスブックお友達になってたから、
近い界隈なのかもなと思ってたけれど、そう、グリーンさん。
もうセッション受けたの、私、4月。
いいじゃん。それで?
そう、その時に、ちょっとその話もするわ。
あの、私はそこで聞いたのは、あわじ市まで受けたの。
おお、対面だ。
対面。
うんうん。
対面ね、あわじ市まで受けて、で、まずね、その日は、あの飛行機で、
あの、板見まで行って、そっから移動したんだけど、
まあ天気の悪さもあり、まあまあ頭痛かったの、まず。
うん。
もうセッションの前から始まってたのなんか。
で、セッションで私聞いたのは、まあ3つあったんだけど、
その中でももう1個目が、まあほぼ私の聞きたかったことで、
私は、の魂の始まりの物語と、なんで今回地球に来て、魂はどこへ向かおうとしてるのかってのを聞いたの。
うん。
で、まあそこのエピソードは、まあ結構いろんな、宇宙のいろんな星とかを、
割とこう経験してきたりとかしていて、その中で、まあ何回か、数は多くないけど、何回か地球に来たこともありますと。
はいはい。
で、えっと、これまで地球に来たのは、ちょっと旅行練習みたいな感じで来ていて、
今回の転生が、地球本番のつもりで来てますと言われたの。
うん。
今回の転生に向けて、人間として生きるっていうのはどういうことなのかっていう、
あの、旅行練習みたいなものが過去の地球転生の時代。
うーん。
で、その中で、今回私は、この狂った地球をいい加減、もうそろそろどうにかしないとやばいと思って今回来ているらしいのね。
その、グリーンさんが言ってくれたこととしては。
なるほど。
地球って狂ってるんですか?みたいな感じになって。
で、そのためのアイテムは、もう生まれてくる時点で決めて、それを持って生まれてきてますよ。
なんだと思いますか?ってクイズ出されたの。
クイズ?
うん。
え?みたいな。なんすかね。
で、普段何してますか?って聞かれて、
その時はね、まだちょっと私の中での、その答えた順番からも、
私のその時の意識が現れてるなって、今となっては分かるんだけど、
IT系のお仕事をちょっとアルバイトみたいな手伝いみたいな感じでやってっていうのを、まず1個目に答えてる。
で、その後にセッションやったり、あとはまあ抽象画とか絵描いたりしてますねって言って、
なるほど。アートですって言われたんだよね。
ほう。
ほうほうと。で、アートの中でも、歌と絵ですって言われたの。
うーん。
で、実はね、この歌っていうものが、これもうね、1回目じゃなくて、
そのちょうど大体2年前ぐらいに、私初めて淡路島行った時に、
まあそれこそさっき名前出てたね、あのミッチーっていう。
はいはいはい。
一つの友人がいて、ミッチーが共同主催で開催した淡路島の、多分誘われてたよね、1泊2日の。
ああ、誘われてたわ。
うん、なんかシャーマニックリトリートみたいなのあって、
その時に、ラペとかハペって呼ばれているプラントメディスンのセレモニーを受けたの、1日目。
その時にシャーマンから私は言われてたの。
あなたは歌を歌ってくださいって、宇宙からもう言われてるって。
えー、言われてんじゃん、もう。
そう、言われてて、で私ね、その言われた時点でもうなんか涙が出てきて。
えー。
で、その後もうあの、ハペラペで、私はもうマジでグロッキーなことになるんだけど、
そう、あの、タイミングがあって、でその時はまあそれを1回真に受けて、
で、私歌ないんやと思って、こう自分でさ、ちょっとこう歌ったものをYouTubeにあげたりとか、
機会があった時に、舞台上で歌うみたいなものをやってみたんだけど、
なんかね、すごい恥ずかしいみたいなものが働くの。
うーん。
歌ったら、みんなに聞かれちゃうみたいなふうに思ってて、
でもそれってみんなに聞かれる前提っていう意識があるわけじゃん。
うーん、そうね。
じゃなかったら恥ずかしいとかみんなに聞かれちゃうって出てこないはずだから。
うーん。
で、でも恥ずかしいとかどうしたらいいのかわからないっていうのがだんだんなっていって、
もうそれを、まあそれこそ忘却していったわけ。
はいはいはい、恥ずかしいもんね。
そう、なんかちょっともういい、なんかわかんないし、なんか嫌だし、なんかやっぱ違うのかも。
なんか流れがトントントン来ないから違うのかもと思って、もう脇に置いといたんだよね、まさに。
うーん。
忘却ですよ、これが。
で、2年後、また淡路島、春のタイミングにセッションで言われて、
その時に、あ、これはリマインドだなって結構わかったの。
そういうことなんだね。
そう、私はでもどうしたらいいのかわかんないし、
ハウとかは多分考えるのは私の役割じゃないなっていうこともわかったから、
とりあえずそのグリーンさんに、声を大にして、
やりますってすごい宣言してたの、あのそこで。
歌いますの。
そう、やってくださいって言われて、
やりますって宣言して、
で、そこでね、言われたのが、
そう。あ、お気づき?
そう。
なんか歌いだしたと思う。
そのセッションの前後で、ウォッチしてた歌い手さんがね、またピーンポイントでワークショップ出してきたの。
だから、とりあえず場に触れようみたいな感じで行って、
日々を過ごしていたら、次の針の穴、糸通しが、まさにそれこそあれよ、
タイムウェーバーチームの沖縄に住んでいらっしゃる、映画制作をしようとしているその人が、
そのハブとなったら、タイムウェーバー姉さんいるやん、この話をしたの。
このグリーンさんのセッションのハブ。
そしたら、そういえば、沖縄に住んでる、えいぽんさんね、えいぽんさん。
えいぽんね。
えいぽんさんが、そういえば前、カフェに藤井風が来たって言ってましたよね。
確かに。
来てた、来てた。
で、えいぽんさんは、それの体験で、
私も、藤井風みたいなアーティストをプロデュース、これからしていくんだなっていうビジョンが降りてきたって言ってましたよね。
えいぽんさんは、ほんと?
そういえば、言ってたみたいな。
私の中ではやっぱり繋がってなかったの、自分事としてそれは。
確かに。
でも、このメッセンジャーを介して、出てきて、
で、私はなんでタイムウェーバーのこのプロジェクトで出会ってんだろうなーとか、
それこそね、タイムウェーバーから派生してクオークみたいなものが出てきてるから、
私なんでクオークにいるんだろうなーみたいな。
あの二人も、歌手じゃん。
そう。
ね。
っていう時に、表面に出ているテーマじゃない演技がやっぱ存在するんだってすっごい感じたの。
すごいね。
ってなった時に、もうおったまげちゃったね、ちょっと。
すごいね。
じゃあ、もう歌いない、歌おうよ。
しかもさ、さらにさ、輝きマンも言ってたやん、歌。
言ってた、言ってた。
そう。
そういうことだ、じゃあ。
そういうことなんだ。
っていうのが、あった、最近そういえば。
ちょっとね、これは、自分の中でも結構大切にしてるテーマみたいな感じだから、
そんな積極的に話そうっていうふうにも思ってなかったから、大して言ってなかったんだけど。
でも、そういうものもあったんだけど、これも今日朝、
いったん私の中では、やるとは決めているけれども、
なんか動かすみたいなものは保留にしようって、またこれも決めたの。
うーん、勝手に落ちそうだね。
言葉にとらわれている部分があるなと思ったから。
うんうんうん。
私はこれをやるんだ、そのために何か行動をしよう、したいな、しなきゃ、みたいなものとかもちょっとあったり、
なんかどうしたらいいんだろうとかがあったから。
なるほどね。
そのビジョン、パラレルの一つは、やるとはもうその当時決めてるし、
それを取り下げるとかはないけれども、なんか自分で動かしていくとか、やっていくっていうものに関しては保留にして、
もう、自分というリソースをいったんこう、すっから噛んで置いてみようって、今朝思ったの。
いいじゃん。
いいじゃん、おい。
なんかいいじゃん。
いいじゃん、やっちゃいな、やっちゃいなよ。
やっちゃいなよ、そう、だから私をスターにしてくれる人、ぜひ。
なんか聴いてて空っぽにしつつ、糸も大事そうだね。
そうだね。
麹な糸。
そうかもね。
麹な糸は持ったほうが良さそうだね。
そうだね。糸むずいね。でも確かにちょっと糸に意識を向けとくわ。
どういうものがしっかりくるのかな、みたいな。
その糸の先に、手前なのかわかんないけど、歌が入ってるかもしれない。
そうかもね。きっとね、歌もアートもその先の何かの有効なツール手段として選んでいるって感じだろうからね。
うん、うん、だと思う。
そうだね。なんだろうね、確かにそこに思いをはせてみよう。
そうだね、糸だね。
うん。
でも、なんかあると思うわ、アーティスト周りは多分。
アーティスト周りね。
自分もつい一昨日、そういう話聞いたよ、飲み会で。
なんか目の前の人が、ひととようとずっとバンド組んでた人で。
ひととようが27歳くらいで、私は歌手デビューするって言って、一人で。
絶対私を売れるって言って歌い始めたら、次の日、次の日じゃないや、翌年紅白で出たんだよ。
いえ!早っ!
2年後が翌年か、でもすごい早いですよ。
で、その人は俺も一緒に連れてってくれって言ってたんだけど、連れてってくれなかったっていう。
連れてってくれなかったパターンなんだ。
いやでも、そういうジャンルかもね。
しかもひととようってさ、ルーツ台湾だよね、確か。
そうだっけ?台湾だっけ?ひととようって。
日本じゃなかったかな、確か。
名前的になんかそんな雰囲気出てるけど、でもあの人とはね、日本の名前らしいよ。
あ、そうなんだ。なんかね、昔。
でも台湾人多いよね。
あ、台湾人の父。日本人の母。
そうだよね。そうだよね。
すごいね。やっぱ俺なんか繋がってるね。
やばいね。
シンクロしてるね。たぶんそういうことだよ。
シンクロすごいね。
シンクロしてるね。
ね。
ハーフ、ハーフは同じだからね。
ハーフ、父方、台湾だもんね。
しかもさ、ハーフでまた思い出しちまったけどさ、
なんかそのインパクト、私はやっぱなんかこう、バーンと出して、
清涼なのか見た目なのかはわかんないけど、
万人が二度見するようなインパクトを与えるって言われたの。
えー。
なんかそれさ、渡辺直美っぽいよね、すごい。
あー、インパクトあるもんね。
そう、渡辺直美もさ、
あの、日対ハーフでさ、しかも私と同じ茨城出身なんだよね。
そうだよね。こないだライブ行ったもん、私。
行ってたよね。
うん。
そう。
なるほど、これはでもなんかあるな、ということなんだ。
そうなの。
どうなるんだろうね、これ。
わかりません。
わかりません。
でも、
でもなんか、
あの、素材はすごいなんか、集まってきてるというか、
引き合ってきている感じはする。
なんか料理になる、まだ手前みたいな。
そうだね。
なんかじわじわ、なんともね、言葉にはしがたいんだけど、
日々のミクロな視点で見ると、
なんも変わってないし、なんも起きてないみたいな感覚になるんだけど、
確実になんかね、じわじわじわじわね、
なんか動いてる感じもしてる。
動いてるよ。
動いてる。
動いてるよ。
今ので思い出したのは、
結構シンクロあるじゃん。
シンクロある。
うん。
シンクロの害虫みたいなことが最近起こってるなと思って。
え、ちょっと待って。
アウトソーシングしてんの?シンクロ。
アウトソーシング、そう。
ミクロのアウトソースが最近発生してるなみたいなこと感じてる。
え?
言うならば今の話もさ、
シンクロの俺アウトソースされてるじゃん、ミュウミュウの。
たまたま一昨日、目の前で話した人。
しかもその人と、今経営中通ってて、第9回目で、
その人と初めて対面で座って、
なんか話してたら、向こうからそんな話突然し始めて、
人と言おうと。
こっちからは何も言ってないのに。
何も言ってない。
むしろ違う話がこっちに出てきてたのに。
で、その話聞いてみたいな。
うん。
だからこれシンクロのアウトソースでしょ。
あ、そうだね。
そう、繋がりの中で。
で、こういったことが他にも何個かあったんだよね、シンクロのアウトソースって。
うーん。
多分、角度高いんじゃないかな、シンクロのアウトソースされてるってこと。
確かにシンクロのアウトソースしてるってことはさ、
そのエネルギー磁場が結構広いってことだもんね、広範囲に。
広い。
角度高めだね、やっぱ。
グリーンさんが言うだけあって。
グリーンさんすごいね。
うん。
あ、結構シンクロだよ、だって。
歌手で台湾出身、ね、お母さん台湾人ってさ。
そうだね、ハーフで。
しかもね、岡部直美のライブもなんか行ってきたみたいな。
ライブも行ってるし。
うん、シンクロしてるね。
えー、なんかよくわかんないけど、これすげーでかそう。
ははは。
小学生の感想になっちゃう。
ははは。
すげーでかそう。
あ、そうだよね、なんか。
でかいシンクロ。
そうだね。
だからこそ、もちろんさ、私がどうこうしたってどうこうしなくたって、
起こるものは起こるんだろうけどさ。
そうだね。
なんか、今日なんか一旦その、全部こう保留にしとこうって思ったのは、
これもタイムウェーバーから来てたメッセージなんだけど、なんかね、
ありえないみたいなキーワードが一個入ってて、
それは、ありえないと私が思ってるようなことが起こる可能性があるんだろうなってキャッチした。
自分のコントロールとか、頭で想像できるものをはみ出してくるんだろうなって思ったのもあり、
夢に、なんか保留っていうのは、なんか自分で動かすのを保留みたいな感じで、
棚の上にあげておくみたいなイメージをしたんだよね。
なるほどね。
で、そこにさらにこう、糸とか結構大事かもねって言われたから、
それがたぶん次のステップなんだろうなって思った、さっき聞いてて。
そうだね。
あとは糸を持ってば、全部スムーズに流れそう。
私もそう思った。
糸だけだと思う。今は空っぽにしただけだから。
そうだね。
糸がないと、そもそも水が流れない。
そうだね、エネルギーの向き先が決まってないっていう感じはあるから。
そうだね、それが必要だね。
ちなみに糸は参考までに、どのようにキャッチしました?もしくは決めました?
糸は、いろんな出来事の中から、自分の場合は人間の意識の変容だよね。
悟りに導くっていうことをいろんな手段でやるっていう。
芸人やったり、いろんなことをすると。授業やったりみたいな。
糸は意識変容。
で、その中でみんなが幸せになっていくっていう。自分持って。
それだけ糸があるっていう。
なるほどね。
手段は問わない。何でもいいっていう感じの糸です、私は。
その意識変容みたいなものはさ、ふとした時に、あ、そうだなって思った感じなの?
あ、そうだなって思った。でも白紙便を受けた時とかもそう思ったかもしれない。
なるほどね。
あ、これをした方がいいんだろうな、みたいな。
んー、すって、もうそうだなって感じだったっていうところ。
体験の流れって感じかな。体験をいろんな角度から解釈するとそういうことかもって。
なるほど。いいヒントを得ました。
だから、すっとはまだ来てない。で、すっと来るのは来年らしい、私は。
それも分かってんな。
それも何かのやつで、そう教えてもらった。来年あなたの天命使命がすっと入ってきますね。
そしたらあれだ、糸を受け取るという糸を今は持っておくわ、そしたら。
そうだね。
うん、そしたら来るわ。
ね。
うん、私は糸を受け取る。
僕、同じ糸になると思うんだけどね、究極的に。
これだけ俺、フォトキャストやってたら。
究極的に全人類同じ糸になる気がしてるけど。
最終的にか。
そう、最終的の超メタカスク。
この時代、この地球を選んでいるという点でもね。
そうそうそう。
なるほどね、今日ちょっと実践的、超実践的ひも理論じゃん。
実践的だったね、今日。
今日だいぶ実践的だったね。
だいぶ実践的だった。
明日からみなさん持ち帰って。