1. 超実践的ヒモ理論〜見えない世界をロジカルに〜
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#49 「ありえない」が来る予感〜保留という名のサレンダー
2026-06-22 35:31

#49 「ありえない」が来る予感〜保留という名のサレンダー

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映画が効く / 沖縄 / タイムウェーバー / 脚本とシナリオ / 感性の翻訳 / 自分商店 / スポットライト / 2027年から現実化 / 土の中の熟成期間 / 肩書きが溶ける / 職業その他 / アーティスト保留 / グリーンさん / 魂の始まりの物語 / 地球本番 / 狂った地球をどうにかする / アートというアイテム / 歌ってください / 淡路島リトリート / 藤井風 / 日本発の世界的アーティスト / 私をスターにしてくれ / 声のデトックス / 管楽器のような声 / ボイトレ / 表面テーマじゃない縁起 / 意図と糸 / 一青窈 / 渡辺直美 / シンクロのアウトソース / ありえないが起こる / 意図を受け取る意図 / 忘却チェック


▼番組概要:

量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!

▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

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須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

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河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

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サマリー

今回のエピソードでは、「ありえない」が来る予感について語られます。映画制作の自主プロジェクトに携わる知人から、脚本のシナリオ作成でミューミューさんの名前が浮かんだと言われたことをきっかけに、映画制作や沖縄というキーワードが頻繁に周囲で話題になっていることに触れます。これは、将来的に何かが起こる前兆ではないかと感じています。また、2027年から現実化が始まるという感覚や、肩書きが溶けていく感覚についても語られます。特に、アーティストとしての活動を一旦保留にしたこと、そして「魂の始まりの物語」や「地球本番」としての転生について、グリーンさんというチャネラーから聞いた話が詳細に語られます。その中で、歌うことの重要性を改めて認識し、藤井風のような世界的アーティストになる可能性を示唆されたエピソードが語られます。さらに、シンクロニシティのアウトソースという現象や、渡辺直美との共通点にも触れ、これらが全て繋がっている可能性について考察します。最終的には、全てを保留にし、自分自身を空っぽにして「糸」を受け取る準備をすることの重要性が語られます。

映画制作と沖縄のキーワード、そして「ありえない」の予感
将来、今後のこのヒモ理論のポッドキャストで、たぶん、伏線回収するのかもなと思うけど、
私、ここ最近さ、映画ってめっちゃ聞くんだよ、周りで。
映画聞くな〜と思って、
で、そう、それはもう頻発してるから、これはなんかあるかもなと、今、
ヒモの俺は思っているのと、その中の一つのエピソードが、これちょっとどうなるかわかんない。
全然、あの話は展開していく、いかないとかわかんないんだけど、
それこそ、このタイムウェーバーのプロジェクト、私がね、やってて、
その中の一人のメンバー、カヤギマンも知ってる人、もちろん知ってる人が、
映画を自主制作みたいな感じのプロジェクトを、1年前か、ぐらいからやってるらしいんだよね。
そうなんや。
そうそうそうそう。で、なんかね、そのプロジェクトの話をしてくれて、
私は、ほうほう、ほうほうって聞いてたんだけど、
なんかその中での、その脚本のシナリオのところとかで、
なんかミューミューさんが浮かんだんだよねって言われたの。
脚本で?
そう。
すごいじゃん。
で、私脚本書きたいなんて別に思ったことないわけ。
映画も別にないわけ。
なんかこのさ、この辺の角度からなんかやってくる系ってさ、
なんだろう、私はそれをやりたいとは思ってないけれど、
それを仮にやっていった先に、
あ、それそういう形で来たのか系の香りをすぐ感じたの。
うん。
そう。なんか例えばさ、それ、まあわかんないけど、
その話がどういう形で展開していったとしても、
この話がやってきているっていうことは、たぶんなんかあるのだろうと。
うんうんうん。
そう。
そう思っていて、で、まあ確かにその人が、
私になんでその話をしてくれたかみたいなものを教えてくれたんだけど、
なんか私の感性とか表現とかみたいなものが、
すごいいいなと思ってて、もっと知りたいと思ってるんだよねみたいなことを言ってくれたの。
うん。
で、私はさ、こう、表現とか、感覚を翻訳して言葉にするみたいなものは、
割とこう、なんか息吸って吐いてぐらいでやっている系のことなの。
うんうんうん。
それが、わざわざさ、私こんなことだからできますよみたいなふうに、
自分焦点に商品として並べるようなものだと特に思ってないわけ。
うんうん。
でもそこのスポットライトが当たったような感じがあって、
それは非常にひもっぽいなとは思ったの。
うーん。
そう。で、それがなんか、最近ねそういえばあったなっていうことで、
今映画って言われたからだから思い出した、それを。
うーん、ええやん。
ええやん。
先生今日なんか、ええやん系のコメント多いですね。
ええやん系のコメント。
ええやん系多いね。
ええやないの。それは。
ええやないの。
これもコミですよ。これもコミ。
それもコミ。
この映画というワードが自分も思い出して言って。
そうだよね。そう。
で、描いて聞いて今思い出して。
これもコミ。
もうだよね。
コミコミ。コミコミクラブ。
コミコミ。そう、ほんとに。
映画なんだろうな。
うーん、映画、3、4人ぐらいから聞いてるよ最近私。
映画作るとか。
うーん。
うーん、映画、一番今多いのはその映画っていうフレーズで、
時点が沖縄だね。
うーん。
そのね、私に声をかけてくれた人も沖縄にいるから、
もし例えば私が本当にそこに入っていくってなったら、
ぜひこうインタビューするとかで、
お仕事で沖縄2泊3日とかぜひ来てくださいみたいな感じだったから、
沖縄は別になんか行きたいとも行きたくないとも思ってないけど、
なんか来てるな、私の周辺で沖縄っていうキーワード言ってる人が、
これもまた4、5人ぐらいいるなみたいな。
うーん、じゃあ多分そういうことだな。
多分そういうことだな。
うーん、沖縄だわ。沖縄で映画撮るの。
沖縄で映画撮るのか。
俺その話、自分にもおりで来てて。
ほら。
ショートショート動画フェスティバルに、
もしかしたらストーリーズで出展するんじゃないかっていう、
地域の部門があって、そういう話をして。
うーん。
今後そういう形でスポンサー集めるんじゃないかみたいなのが、
なんか降りてきてて。
多分全部繋がっちゃうなよ、これ。
繋がっちゃうね、これ。繋がっちゃってるね。
2027年からの現実化と肩書きの溶解
全部繋がって作るんじゃない?
私自身はさ、映画を作るとかさ、
全然本格的に関わったりもしてないし、
別に作ろうと思ってないからさ、
その情報のインプットをしようとはしてないんだけどさ、
でも身近なところで、
結局そのプロジェクトは一旦なくなったけど、
映画制作のためにクラファンでお金集めるとか、
制作プロジェクトの裏側とかの話を別に聞こうと思ってないけど、
なんか入ってきてるみたいなものは、
今思えばそれも前兆だったのかも、1年前ぐらいから。
そうね。
だからなんか知ってるみたいな。
前兆だね。
あるんですよ。
2年以内にもありそうだな、なんか。
そうだね。
そうかもね。
私なんとなくね、
これもちょっとタイムウェーバーさんとおしゃべりしてて、
多分そうだろうなって、ちょっと確信に変わってきてるんだけど、
結構なんか現実に現れたり、いろいろ動いてきたりするのはね、
来年2027年からの感じがあって、
今年はね、それまでの、
なんか、事前仕込み発行熟成土の中期間なんだろうなっていう風に、
これも、
今日そんな確信があったの。
ええやん。
ええやん。
もう、語彙力もええやん芸人。
語彙力はね、忘却してるわ、ちょっと語彙力。
語彙力は忘却してるね。
そうなんか、そんな感じになっててさ、
でも確かにね、さっき1年半前の自分みたいって言ってたけどさ、
1年半前の輝きなんは、
なんかもうひもとしては、ひもと名乗ってはいたけれど、
でも、いろんなそのさ、交流会とかイベントとかコミュニティの場とかで、
自分自身をなんて名乗れればいいのかよくわかんないし、
ちょっとなんか難しいみたいなことを確か言ってたの。
私が今ちょっとそういう感じだわ、そういえば。
だから、セッションとかも、今もやってるし、やってきたわけですよ。
コーチとしてとか、セラピストとして、
それすらも言ったらどうでもいいみたいな感じで最近なってきて。
そうだね。
セッションやめてもいいな、でもわざわざやめるって決めるのもなんか違うんだよな。
なんでもいいし、どっちでもいいし、その肩書きも解けた感じがあって。
はいはいはい。
だったら、最近さ、なんかの入力フォームで職業みたいなものを選択するときがあったんだけどさ、
本当になんかよくわかんなくなっちゃって、その他って選んじゃったらもうなんかわかんないって。
そうだよ、なんでもいいもんね。
なんでもいい、そう。
わかるわ。
で、今朝、一回全部保留にしようって思ったのが、アーティストっていうものもそうなったの。
魂の始まりの物語と地球本番の転生
本当に1ヶ月、2ヶ月前とかには、
ソウルリーディングっていう結構精度高めなチャネラーっぽい人がいて、
その人のなんかセッションを受ける機会がさ、それもなんかちょっとひもっぽい感じで、
たまたまその話がやってきて、表に全然出てこない人なんだけど。
あの人ね。
あ、知ってる?
知ってると思うよ。
本当?
グリーンさん。
あ、そうそうそうそう、なんでわかったの?
まあそうだろうなと思った。
知り合い?
知り合いというか、まあ知ってるって感じ。
あ、本当?
そう、私と輝きマンの共通の知り合いの人が、フェイスブックお友達になってたから、
近い界隈なのかもなと思ってたけれど、そう、グリーンさん。
もうセッション受けたの、私、4月。
いいじゃん。それで?
そう、その時に、ちょっとその話もするわ。
あの、私はそこで聞いたのは、あわじ市まで受けたの。
おお、対面だ。
対面。
うんうん。
対面ね、あわじ市まで受けて、で、まずね、その日は、あの飛行機で、
あの、板見まで行って、そっから移動したんだけど、
まあ天気の悪さもあり、まあまあ頭痛かったの、まず。
うん。
もうセッションの前から始まってたのなんか。
で、セッションで私聞いたのは、まあ3つあったんだけど、
その中でももう1個目が、まあほぼ私の聞きたかったことで、
私は、の魂の始まりの物語と、なんで今回地球に来て、魂はどこへ向かおうとしてるのかってのを聞いたの。
うん。
で、まあそこのエピソードは、まあ結構いろんな、宇宙のいろんな星とかを、
割とこう経験してきたりとかしていて、その中で、まあ何回か、数は多くないけど、何回か地球に来たこともありますと。
はいはい。
で、えっと、これまで地球に来たのは、ちょっと旅行練習みたいな感じで来ていて、
今回の転生が、地球本番のつもりで来てますと言われたの。
うん。
今回の転生に向けて、人間として生きるっていうのはどういうことなのかっていう、
あの、旅行練習みたいなものが過去の地球転生の時代。
うーん。
で、その中で、今回私は、この狂った地球をいい加減、もうそろそろどうにかしないとやばいと思って今回来ているらしいのね。
その、グリーンさんが言ってくれたこととしては。
なるほど。
地球って狂ってるんですか?みたいな感じになって。
で、そのためのアイテムは、もう生まれてくる時点で決めて、それを持って生まれてきてますよ。
なんだと思いますか?ってクイズ出されたの。
クイズ?
うん。
え?みたいな。なんすかね。
で、普段何してますか?って聞かれて、
その時はね、まだちょっと私の中での、その答えた順番からも、
私のその時の意識が現れてるなって、今となっては分かるんだけど、
IT系のお仕事をちょっとアルバイトみたいな手伝いみたいな感じでやってっていうのを、まず1個目に答えてる。
で、その後にセッションやったり、あとはまあ抽象画とか絵描いたりしてますねって言って、
なるほど。アートですって言われたんだよね。
ほう。
ほうほうと。で、アートの中でも、歌と絵ですって言われたの。
うーん。
で、実はね、この歌っていうものが、これもうね、1回目じゃなくて、
そのちょうど大体2年前ぐらいに、私初めて淡路島行った時に、
まあそれこそさっき名前出てたね、あのミッチーっていう。
はいはいはい。
一つの友人がいて、ミッチーが共同主催で開催した淡路島の、多分誘われてたよね、1泊2日の。
ああ、誘われてたわ。
うん、なんかシャーマニックリトリートみたいなのあって、
その時に、ラペとかハペって呼ばれているプラントメディスンのセレモニーを受けたの、1日目。
その時にシャーマンから私は言われてたの。
あなたは歌を歌ってくださいって、宇宙からもう言われてるって。
えー、言われてんじゃん、もう。
そう、言われてて、で私ね、その言われた時点でもうなんか涙が出てきて。
えー。
で、その後もうあの、ハペラペで、私はもうマジでグロッキーなことになるんだけど、
そう、あの、タイミングがあって、でその時はまあそれを1回真に受けて、
で、私歌ないんやと思って、こう自分でさ、ちょっとこう歌ったものをYouTubeにあげたりとか、
機会があった時に、舞台上で歌うみたいなものをやってみたんだけど、
なんかね、すごい恥ずかしいみたいなものが働くの。
うーん。
歌ったら、みんなに聞かれちゃうみたいなふうに思ってて、
でもそれってみんなに聞かれる前提っていう意識があるわけじゃん。
うーん、そうね。
じゃなかったら恥ずかしいとかみんなに聞かれちゃうって出てこないはずだから。
うーん。
で、でも恥ずかしいとかどうしたらいいのかわからないっていうのがだんだんなっていって、
もうそれを、まあそれこそ忘却していったわけ。
はいはいはい、恥ずかしいもんね。
そう、なんかちょっともういい、なんかわかんないし、なんか嫌だし、なんかやっぱ違うのかも。
なんか流れがトントントン来ないから違うのかもと思って、もう脇に置いといたんだよね、まさに。
うーん。
忘却ですよ、これが。
で、2年後、また淡路島、春のタイミングにセッションで言われて、
その時に、あ、これはリマインドだなって結構わかったの。
そういうことなんだね。
そう、私はでもどうしたらいいのかわかんないし、
ハウとかは多分考えるのは私の役割じゃないなっていうこともわかったから、
とりあえずそのグリーンさんに、声を大にして、
やりますってすごい宣言してたの、あのそこで。
歌いますの。
そう、やってくださいって言われて、
やりますって宣言して、
で、そこでね、言われたのが、
藤井風、世界的アーティストへの道、そして声のデトックス
これまだ続きますよ、この。
お願いします。
イントロ話。
グリーンさんが、なんでかわかんないけど、
藤井和志の名前を出すの。
それこそ藤井和志とかは、まさにそういう感覚のものを、
歌っていうアートで、
インパクトを残すっていう、
カザーナをあげたような存在なのだろうと思いますと。
でも、そういう存在は藤井和志だけじゃありませんよって言ってるの。
だから、
日本初の、
日本初の世界的アーティストが、もうここに誕生しますよって言われたんだよね。
すごいじゃん。
で、なんかよくわかんない、なんかすごい動機がするけど、
やりまーすみたいなことなのさっき。
お願いしますよ。
そう、もうなんかね、お願いしますって言われた、まさに。
お願いしますよって。
で、その他もディテールとかもいろいろ言われたりとかして、
でもまあ言うても、
でもそれはわかったけれど、どうして言ったらいいんですか?
誰が応援してくれる?
誰とつながったらいいんですか?
どう言えばいいんですか?っていう、
コワッパ俺が出てくるわけ。
それも聞いた、正直に。
聞いたら、すでにもう近いところにいますと。
えー。
そう、私をスターにしてくれって言って、
共鳴する人とチームで進んでいきますよって言われたんだよね。
えー、すごい。
そう、こっちからお願いするとかじゃなくて、
私をスターにしてくれで、
で、その人はそのスキルがもともとあるとか得意とかじゃなかったとしても、
とにかくそれを応援したいとか、やりたいって思うような人だと思いますっていう風に教えてもらったんで。
ほうほうほう。
で、そこでまずセッション終わって、その直後から頭痛がマジで止まらなくなって、
えー。
そこからね、1ヶ月弱、鼻水と咳が止まらなくなるっていう4月を過ごしたの、まず。
すごいね。なんかあるんですよ。
そうなんですよ。
で、調べてみると、ここにフクビコウっていう、
あー。
蝶々型みたいな空洞があるんだけど、
はい。
鼻炎とか鼻水ってそこに海がたまってスッキリするらしいんだよね。
そうだね。
で、音の振動って、ここの空洞に音が響いて、声とかのあれが出てくるんだって。
うん。
うん。とんでもねえデトックスじゃんみたいな。
準備してくれたんだ、じゃあ。
思って、そう。
そう。
で、私の、そう、私の声は、もともと管楽器のような音が出るようになってますって言われたから、
結構そこが結びついて、ほうほうと思ったわけですと。
で、どんどんもう、あの、小出しとかじゃなくて、
うん。
もうバーンと、バーンと、SNSとかにガンガン出していきましょうみたいなこと言われたから、
はいはい。歌ってこうと。
ゆうてもちょっと歌はやっぱりまだはずいから、絵からいっとこうみたいな感じで、
ちょっと絵の投稿を最近インスタで出したのは、そういう経緯があったの。
できることからやろうと。
こういうトレを挟んでたのね、途中で。
表面テーマではない縁起とシンクロのアウトソース
そう。あ、お気づき?
そう。
なんか歌いだしたと思う。
そのセッションの前後で、ウォッチしてた歌い手さんがね、またピーンポイントでワークショップ出してきたの。
だから、とりあえず場に触れようみたいな感じで行って、
日々を過ごしていたら、次の針の穴、糸通しが、まさにそれこそあれよ、
タイムウェーバーチームの沖縄に住んでいらっしゃる、映画制作をしようとしているその人が、
そのハブとなったら、タイムウェーバー姉さんいるやん、この話をしたの。
このグリーンさんのセッションのハブ。
そしたら、そういえば、沖縄に住んでる、えいぽんさんね、えいぽんさん。
えいぽんね。
えいぽんさんが、そういえば前、カフェに藤井風が来たって言ってましたよね。
確かに。
来てた、来てた。
で、えいぽんさんは、それの体験で、
私も、藤井風みたいなアーティストをプロデュース、これからしていくんだなっていうビジョンが降りてきたって言ってましたよね。
えいぽんさんは、ほんと?
そういえば、言ってたみたいな。
私の中ではやっぱり繋がってなかったの、自分事としてそれは。
確かに。
でも、このメッセンジャーを介して、出てきて、
で、私はなんでタイムウェーバーのこのプロジェクトで出会ってんだろうなーとか、
それこそね、タイムウェーバーから派生してクオークみたいなものが出てきてるから、
私なんでクオークにいるんだろうなーみたいな。
あの二人も、歌手じゃん。
そう。
ね。
っていう時に、表面に出ているテーマじゃない演技がやっぱ存在するんだってすっごい感じたの。
すごいね。
ってなった時に、もうおったまげちゃったね、ちょっと。
すごいね。
じゃあ、もう歌いない、歌おうよ。
しかもさ、さらにさ、輝きマンも言ってたやん、歌。
言ってた、言ってた。
そう。
そういうことだ、じゃあ。
そういうことなんだ。
っていうのが、あった、最近そういえば。
ちょっとね、これは、自分の中でも結構大切にしてるテーマみたいな感じだから、
そんな積極的に話そうっていうふうにも思ってなかったから、大して言ってなかったんだけど。
でも、そういうものもあったんだけど、これも今日朝、
いったん私の中では、やるとは決めているけれども、
なんか動かすみたいなものは保留にしようって、またこれも決めたの。
うーん、勝手に落ちそうだね。
言葉にとらわれている部分があるなと思ったから。
うんうんうん。
私はこれをやるんだ、そのために何か行動をしよう、したいな、しなきゃ、みたいなものとかもちょっとあったり、
なんかどうしたらいいんだろうとかがあったから。
なるほどね。
そのビジョン、パラレルの一つは、やるとはもうその当時決めてるし、
それを取り下げるとかはないけれども、なんか自分で動かしていくとか、やっていくっていうものに関しては保留にして、
もう、自分というリソースをいったんこう、すっから噛んで置いてみようって、今朝思ったの。
いいじゃん。
いいじゃん、おい。
なんかいいじゃん。
いいじゃん、やっちゃいな、やっちゃいなよ。
やっちゃいなよ、そう、だから私をスターにしてくれる人、ぜひ。
なんか聴いてて空っぽにしつつ、糸も大事そうだね。
そうだね。
麹な糸。
そうかもね。
麹な糸は持ったほうが良さそうだね。
そうだね。糸むずいね。でも確かにちょっと糸に意識を向けとくわ。
どういうものがしっかりくるのかな、みたいな。
その糸の先に、手前なのかわかんないけど、歌が入ってるかもしれない。
そうかもね。きっとね、歌もアートもその先の何かの有効なツール手段として選んでいるって感じだろうからね。
うん、うん、だと思う。
そうだね。なんだろうね、確かにそこに思いをはせてみよう。
そうだね、糸だね。
うん。
でも、なんかあると思うわ、アーティスト周りは多分。
アーティスト周りね。
自分もつい一昨日、そういう話聞いたよ、飲み会で。
なんか目の前の人が、ひととようとずっとバンド組んでた人で。
ひととようが27歳くらいで、私は歌手デビューするって言って、一人で。
絶対私を売れるって言って歌い始めたら、次の日、次の日じゃないや、翌年紅白で出たんだよ。
いえ!早っ!
2年後が翌年か、でもすごい早いですよ。
で、その人は俺も一緒に連れてってくれって言ってたんだけど、連れてってくれなかったっていう。
連れてってくれなかったパターンなんだ。
いやでも、そういうジャンルかもね。
しかもひととようってさ、ルーツ台湾だよね、確か。
そうだっけ?台湾だっけ?ひととようって。
日本じゃなかったかな、確か。
名前的になんかそんな雰囲気出てるけど、でもあの人とはね、日本の名前らしいよ。
あ、そうなんだ。なんかね、昔。
でも台湾人多いよね。
あ、台湾人の父。日本人の母。
そうだよね。そうだよね。
すごいね。やっぱ俺なんか繋がってるね。
やばいね。
シンクロしてるね。たぶんそういうことだよ。
シンクロすごいね。
シンクロしてるね。
ね。
ハーフ、ハーフは同じだからね。
ハーフ、父方、台湾だもんね。
しかもさ、ハーフでまた思い出しちまったけどさ、
なんかそのインパクト、私はやっぱなんかこう、バーンと出して、
清涼なのか見た目なのかはわかんないけど、
万人が二度見するようなインパクトを与えるって言われたの。
えー。
なんかそれさ、渡辺直美っぽいよね、すごい。
あー、インパクトあるもんね。
そう、渡辺直美もさ、
あの、日対ハーフでさ、しかも私と同じ茨城出身なんだよね。
そうだよね。こないだライブ行ったもん、私。
行ってたよね。
うん。
そう。
なるほど、これはでもなんかあるな、ということなんだ。
そうなの。
どうなるんだろうね、これ。
わかりません。
わかりません。
でも、
でもなんか、
あの、素材はすごいなんか、集まってきてるというか、
引き合ってきている感じはする。
なんか料理になる、まだ手前みたいな。
そうだね。
なんかじわじわ、なんともね、言葉にはしがたいんだけど、
日々のミクロな視点で見ると、
なんも変わってないし、なんも起きてないみたいな感覚になるんだけど、
確実になんかね、じわじわじわじわね、
なんか動いてる感じもしてる。
動いてるよ。
動いてる。
動いてるよ。
今ので思い出したのは、
結構シンクロあるじゃん。
シンクロある。
うん。
シンクロの害虫みたいなことが最近起こってるなと思って。
え、ちょっと待って。
アウトソーシングしてんの?シンクロ。
アウトソーシング、そう。
ミクロのアウトソースが最近発生してるなみたいなこと感じてる。
え?
言うならば今の話もさ、
シンクロの俺アウトソースされてるじゃん、ミュウミュウの。
たまたま一昨日、目の前で話した人。
しかもその人と、今経営中通ってて、第9回目で、
その人と初めて対面で座って、
なんか話してたら、向こうからそんな話突然し始めて、
人と言おうと。
こっちからは何も言ってないのに。
何も言ってない。
むしろ違う話がこっちに出てきてたのに。
で、その話聞いてみたいな。
うん。
だからこれシンクロのアウトソースでしょ。
あ、そうだね。
そう、繋がりの中で。
で、こういったことが他にも何個かあったんだよね、シンクロのアウトソースって。
うーん。
多分、角度高いんじゃないかな、シンクロのアウトソースされてるってこと。
確かにシンクロのアウトソースしてるってことはさ、
そのエネルギー磁場が結構広いってことだもんね、広範囲に。
広い。
角度高めだね、やっぱ。
グリーンさんが言うだけあって。
グリーンさんすごいね。
うん。
あ、結構シンクロだよ、だって。
歌手で台湾出身、ね、お母さん台湾人ってさ。
そうだね、ハーフで。
しかもね、岡部直美のライブもなんか行ってきたみたいな。
ライブも行ってるし。
うん、シンクロしてるね。
保留という名のサレンダーと「糸」の重要性
えー、なんかよくわかんないけど、これすげーでかそう。
ははは。
小学生の感想になっちゃう。
ははは。
すげーでかそう。
あ、そうだよね、なんか。
でかいシンクロ。
そうだね。
だからこそ、もちろんさ、私がどうこうしたってどうこうしなくたって、
起こるものは起こるんだろうけどさ。
そうだね。
なんか、今日なんか一旦その、全部こう保留にしとこうって思ったのは、
これもタイムウェーバーから来てたメッセージなんだけど、なんかね、
ありえないみたいなキーワードが一個入ってて、
それは、ありえないと私が思ってるようなことが起こる可能性があるんだろうなってキャッチした。
自分のコントロールとか、頭で想像できるものをはみ出してくるんだろうなって思ったのもあり、
夢に、なんか保留っていうのは、なんか自分で動かすのを保留みたいな感じで、
棚の上にあげておくみたいなイメージをしたんだよね。
なるほどね。
で、そこにさらにこう、糸とか結構大事かもねって言われたから、
それがたぶん次のステップなんだろうなって思った、さっき聞いてて。
そうだね。
あとは糸を持ってば、全部スムーズに流れそう。
私もそう思った。
糸だけだと思う。今は空っぽにしただけだから。
そうだね。
糸がないと、そもそも水が流れない。
そうだね、エネルギーの向き先が決まってないっていう感じはあるから。
そうだね、それが必要だね。
ちなみに糸は参考までに、どのようにキャッチしました?もしくは決めました?
糸は、いろんな出来事の中から、自分の場合は人間の意識の変容だよね。
悟りに導くっていうことをいろんな手段でやるっていう。
芸人やったり、いろんなことをすると。授業やったりみたいな。
糸は意識変容。
で、その中でみんなが幸せになっていくっていう。自分持って。
それだけ糸があるっていう。
なるほどね。
手段は問わない。何でもいいっていう感じの糸です、私は。
その意識変容みたいなものはさ、ふとした時に、あ、そうだなって思った感じなの?
あ、そうだなって思った。でも白紙便を受けた時とかもそう思ったかもしれない。
なるほどね。
あ、これをした方がいいんだろうな、みたいな。
んー、すって、もうそうだなって感じだったっていうところ。
体験の流れって感じかな。体験をいろんな角度から解釈するとそういうことかもって。
なるほど。いいヒントを得ました。
だから、すっとはまだ来てない。で、すっと来るのは来年らしい、私は。
それも分かってんな。
それも何かのやつで、そう教えてもらった。来年あなたの天命使命がすっと入ってきますね。
そしたらあれだ、糸を受け取るという糸を今は持っておくわ、そしたら。
そうだね。
うん、そしたら来るわ。
ね。
うん、私は糸を受け取る。
僕、同じ糸になると思うんだけどね、究極的に。
これだけ俺、フォトキャストやってたら。
究極的に全人類同じ糸になる気がしてるけど。
最終的にか。
そう、最終的の超メタカスク。
この時代、この地球を選んでいるという点でもね。
そうそうそう。
なるほどね、今日ちょっと実践的、超実践的ひも理論じゃん。
実践的だったね、今日。
今日だいぶ実践的だったね。
だいぶ実践的だった。
明日からみなさん持ち帰って。
超実践的ヒモ理論の締めくくり
はい、自分はどれだけ忘れてるかなチェックから。
忘却チェックからしてもらって。
忘却チェックからね、してみて。
いやー、おもろかった。
はい、今日はそんな感じですか?
はい。
今日はこのラジオを締めくくっていきます。
はい、お願いします。
はい。
超実践的ひも理論では、宇宙、真相心理、内的世界といった意識の本質に関するテーマを配信しております。
このチャンネルのプロフィール欄からお便りを募集しているので、感想や取り扱ってほしいテーマなどぜひ投稿してみてください。
コメントも全部読んでいます。
チャンネルのフォローもぜひよろしくお願いいたします。
それではみなさんまたお会いしましょう。
ばいばい。
35:31

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