つい先日、ついさっきまではこうかなと思ってたものが、それが全然もう変わっちゃったりとか、
フラットになって、あの時はそう思ってたけど、なんかどっちでもいいし、なんでもいいし、
なんだよくわかんないなみたいなものもすごい増えてるんですけど、
これも紐ですか?
どっちでもいいんだね。
うん、どっちでもいい、特にね、今日の1日がなんかね、
それこそね、この収録の前にちょっと別ミーティングでね、あの輝きまんも知っている、私が関わっているプロジェクトのミーティングがあったんだけど、
私自分でも何言ってんのかよくわかんないまま、すごいね、なんでもいい、どっちでもいい、
やりたいもやりたくないもないし、拒否もそうしていきたいもない、
コースがね、どこも向いてないみたいな感覚になって、
私は何を言っていますか?みたいな感じになっちゃったの。
なるほどね。
なんかの狭間なのかなっていうふうなことだけは感じた、自分で。
うん、まあ確かに、なんでもよくなってくるよね。
そう、これ先輩に、ちょっとパイセンに聞いていいですか?
はい、なんでも聞いてください。
なんでもよくなっていく上でもさ、どうしたいの?って聞かれたりとかさ、
どうしたい、お前はどうしたいの系だよね。
うん。
発声すると思ってるの、人から質問されたりもそうだし、自分で問うもそうなんだけど、
こういう場合って、どうしたいのっていう問いに対してはどう感じてるの?
どうもしたくない。
どうもしたくない。
宇宙はどうしたいかって。
主語が。
自分に聞いてないかも、主語が。
なるほどね。
だから、常に全体性を見てる感覚があるかも。
結構人間って、紐になると広がるイメージがあるんだよね。
紐になると、主語の範囲がみたいな感じ?
主語の範囲が、そうそう。
人間って個別最適化しやすいじゃん、何事も。
しやすいです。すいません、ちょっと離れてるけど、しやすいです。
すいません、実体すらいなくなるっていう。
しまった。
すいません。はい、そのとおり。
個別、宇宙主語にすると、どうしたいのって聞かれた時にやっぱり宇宙に聞くよね。
うーん。
自分は媒介でしかないっていう感覚。
チームとかの、あるじゃん、みんなで合意して決めようみたいな。
そうだね。
そういうのも、正直何でもいいのよ、この肉体は。
うんうんうん。
何でもいいんだけど、個別最適化したい人が多いと、多分宇宙の方向に行かなくなっちゃうなって。
うんうんうん。
だから宇宙の意識を置いていくみたいな。
うんうん。
だから自分はどうしたらいいかはあんまないかもね、そういう意味でも。
うーん、なんか。
肉体は何でもいい。
あなたタイムウェーバーみたいなことしてくるね、そしたら。
まあ、さては。
タイムウェーバーそんなんだった?タイムウェーバーはそうか。
あなた人間タイムウェーバーみたいなことしてるね、そうすると。
なるほどね。
タイムウェーバーも個人意識はないじゃん。
ないね、タイムウェーバー。
タイムウェーバー自身がこうしたいはなくて、
まあ、生まれたもともとの現象の背景としては、
この地球とか人類のアセンションみたいなところでね、
開発者のマーカスさんが降りてきた系で作っているものだと思うけれど、
どうしたいとかはないけれど、
チーム、組織、クライアントがどういう状態かとか、
どうありたいかっていうところに対して、それに最適なアクセントを入れてくれるみたいな感じだから、
そういうニュアンスを私は感じましたね。
ね。答えになってるか。
私何聞いたっけ?もう忘却した。
もう忘却した。
もう忘却した。忘却がマジで早い。
でも必要なものは得ていると思う。
3分前。
3分前忘却。
今この瞬間の話に集中してるからね。
わかんなくなっちゃう。
そうなんだよね。
わかんなくなっちゃうね。
攻撃した、ちょっとなんだっけ、帰ってこい。
帰ってこい。
なんだ、なんだ、帰ってきた、帰ってきた。
帰ってきた。
アクセスした。
なんかね、前までは、自分の最近気づいたこととか、
これってこういうロジックなのかも、みたいなものを発見したとき、すごい嬉しくて、
聞いて、みたいな感じだったの、自分が。
分かち合いたい、てかもう話したいこの感動、みたいなのがあったんだけど、
なんかね、ほんとにそれがなくなってきちゃいまして、
いつからかはちょっともう分かんないけど、
なんかね、説明しようとするのにも、ちょっと出力に変換が必要になるから、
ちょっとめんどくさいっていうのも一個あるんだけど、
わざわざ話したいみたいな欲がなくなってきて、
それは同時に忘れてっちゃってるからっていうのもあるんだけど、
どんどん、真新しい今日が始まるから、
もうホッとじゃないみたいなこともあって、
まあいいかってなってくんだけど、
それはね、結構私の中で、明確にこう分かっている変化。
もういいかみたいな、言わなくていい、
シェアしたり外に出力しなくても、まあいいか、
もう新しいお題来てるしな、みたいなものが本当に毎日ずっと続いてるっていう。
いいね。
いいね。
紐の流れに入ってるね。
紐の流れに入ってる。ありがたいよね、このさ、
紐?
まあ、紐と表現はしてないけど、
紐っぽいことをさ、発信してたりさ、書いていたり、
まあね、最近シェアしてくれた本とかもきっとそうだと思うけどさ、
文字としてのアウトプットはまあ、だんだん増えてきたり存在してたりはするじゃん。
増えてるね。
いざ自分の人生において、人それぞれの体験とか、理解とかロジック、
知覚によってプロセスは進んでいくからさ、書かれているテキスト通りではなかったりするものだと思うんだよ。
表現とかも含めて。
だから、自分の実体験とかを話して、紐の流れに入ってきているねっていうそのフィードバックが返ってくると、
これがそうなんや、みたいなふうになる。
そうだよね。
どんな感じがするよ、でも聞いてて。
どんな感じがするよ?
たぶん、自分もどんどん紐マスターにはまだ慣れてないけど、
これが現実化すれば紐マスターかもだっていう感じ。
だんだんその紐になってきてる感じがあって、
みゅみゅは1年半前の自分みたいな感じかもしれない。
おお!
このラジオが始まったぐらいの頃の。
そう。
え?
なんかさ、ちょっとあれっぽいね。
嫌われる勇気とかの本でさ、
私はそんなことは信じられませんみたいなことを言っている主人公と、
いやこうなんだよみたいなものがだんだんシフトしていって、
それぞれ、そんなことは信じられませんみたいなことを言っている人が、
未来の過去の自分みたいな人に対してそれを起こし始めるみたいな現象。
はいはい、確かに。
しかし、こう…
ね。
そうね、だから今の自分は、
1年半前は確かにみゅみゅみたいな、
なんかいろんなことが起こって、
芸人もやって、なんかいろんなコミュニティ行って、
でもいいですみたいな。
うん。
特に言うこともないみたいな。
今もそうなんだけど。
今もそうなんだけど。
最近ね、もう一歩ちょっと違う感覚がインストールされ始めてきて。
あー、雰囲気は感じるよ。
なんかね、別にベースはそのまんまなんだけど、
外から言わされる感じ。
うーん。
自分の意図じゃないんだけど、
例えばこう、グループの会話があるとするじゃん。
うん。
そうするとその場が、自分がこうエゴで喋ろうとしないんだけど、
その場が、なんか話の流れで自分の話が振られて、
で、それを喋るじゃん。
うん。
そうすると、自分はもともと全然それを喋る気はなかったんだけど、
喋った内容、逆しては誰かのためになって、
そっからなんか語源が発生するみたいな。
うーん。
だからこれも多分宇宙の流れの中で自分はただ喋っただけ。
そこにエゴがある。
うん。
っていう感じで何かが進むみたいなことがあったりとか、
だから、なんかね、すごくいいアイディアとかが降りてきてる。
あれはなんか自分のアイディアじゃなくて。
うん。
過去、なんか今いろんなことが起こってると思うんだけど、
いろんなことが起こってる中から、
その語源で発生したものをただ口にするだけで、
他のコミュニティでそれがものすごいインパクトを与えるみたいな。
うんうんうん。
だから自分はなんかそんないろんな中にいるけど、
どれも自分じゃないんだよね。
その自分が走ってることとか。
ただ毎回として、なんかバトンを渡ししてるだけで。
うん。
で、そのバトンの渡し方がいい具合にちょっとだけ調理してるみたいな。
うんうん。
っていう感じだから、なんかどれも自分のものじゃないなって感覚がすごい。
うんうん。
でもその結果、なんかいい感じになるかもしれない。
なるほどね。
それが宇宙に言わされている感じってさっき表現してた。
そうね、言わされてる感覚。
自分の英語じゃなくて、周りのちょっと背中押されてたら言ったら、
なんかいいことが起こるっていう。
うん、なんかいいことが起こるっていう。
なんかさ、今の話を聞いてさ、ちょっと久々にプロセスワークを思い出したんだけどさ、
プロセスワークを知ってる?本とかは読んだことあるかな?
本とか、そうね、触りは知ってるぐらいかな。
うんうん。
なんかプロセスワークがさ、まさにこう、
いろんな関係性とか、コミュニティとか、集団とかの中で、
もうこう、なんていうんだろう、はっきり言語化されてないけど、
いろんな人がいろんなロールって言われる役割を取って、無意識的に取っていくんだけど、
その中で、特にワールドワークって呼ばれるものが、
なんかこう、社会的なテーマとか、一般的には問題とされるような、
例えば紛争とか、ジェンダーとか、いろんなテーマとか出てきたりした時に、
なんかその中で、なんか自分の意見かはよくわかんないけど、
なんかこれを感じて、無性に自分はシェアしたほうがいいような気がする、みたいな人とかが現れる。
で、それは、その人自身の意見っていうよりかは、
その人がその場に立ち現れている、なんだかの役割を取っているっていう考え方をしてるんだよ、プロセスワークでは。
なるほど。
なんかその話を思い出して、
なんとすると、輝きまはまさに宇宙の声みたいなふうに表現しているのは、
その場における全体意識の声を拾って、その役を取っている。
その媒介者であるっていうことが増えているんだろうなっていうふうに、
私の中ではそういうふうに解釈も含めて思った。
そんな感じだと思う。
無理にこれ喋りたいみたいなものはもうないよね。
ない。私めもだいぶ減ってきた、それは。
減ってきたね。
で、なんかこの1年半でさ、
私がさ、輝きまがマスターに近づいてるんちゃう?みたいなことをさ、
はいはいはい。
思って言ったのはさ、
なんかその関わった物事とか、
たぶん人もそうだと思うんだけど、
で、起こる影響範囲というか、度合いが大きくなってるのはすごい感じているからさ、
インパクト。インパクトがすごいなんか。
音らすら出てきません。スケールする。
心は、なんかその紐としての角が上がってる感じを、
なんか私は思うんだよね。
そうかもね。本当に何も、いい意味で何も感じなくなってきたもんね。
うん。
何が起こっても、誰にあっても。
うんうん。
あれ、ほんとひもしべ長者みたいになってる感じあるわ。
いや、ひもしべ長者だよね。
ひもしべ長者。
ひもしべ長者だよね。
だって、これ思い出したけど、あれもう話したか?この話は。
え?
話したのかな?脳波測定界の話はしたっけ?
分かんない。聞いてるかもしれないけど、とりあえず私は、あーとはなってない、今。
あーとはなってない。
なってない。
なってないね。全然なってない。
そう。でもね、ほんと、今思い出したけど、脳波測定界で熊谷くん、ゆうくんと呼ばれて、
脳波測定界に行って、
それを急いで行った理由が、共通の友達のみっち、みっちが行けなくなったから、
お散歩じゃん。
ね、どこだろう、国寒い。国寒いと一緒だった人がいたり、
あともう一人、ご近所さんがいて、家から徒歩3分くらいとか住んでますみたいな。
ご近所会急に。
急にご近所会になって、そのご近所さんの人とはちょっとモーニング一緒にしたんです。
モーニングして、違う日にね、モーニングして、カフェのテラってモーニングしてたら、
目の前に人が通って、そのご近所さんの人が、お久しぶりですみたいな感じで会話始まって、
ちょっと紹介してもらって、その人。
で、その人が、ショートショートっていう映画フェスティバルがあるんだけど、
でしょ、テスヤさんがやってる会社で、そんな話をしてて、その流れでその人と話すことになって、
で、その後に、今やってる事業で、アンバサダーしてる人がいるんだけど、
その会った3日後くらいかな、その人とご飯食べて、アンバサダーの人と。
で、そしたら次の日、べっしょテスヤさんと一緒にラジオ出るんですよ、みたいな。
べっしょテスヤさんのラジオ番組出るんです、みたいな。
そうなんですね、みたいな感じで。
なんだろうな、こういう感じで繋がってるじゃん、全部、糸。
自分の糸ゼロで、全部が繋がって、結構な確率だと思うんだよね、一個一個が。
偶然にしては、なかなかな偶然だな、全部みたいな。
なんか連続で針の穴の糸通せるか選手権ぐらいの、絶対遅いところを通って。
絶対遅いところを通って、最終地点で、そんなラジオの番組次の日出ますとかさ。
結構な確率よ、みたいな。
結構よ、それは。
こんなエピソード、他にも多分3個くらいあるんですよ、まだ。
それがもう日常ってことだよね。
これがもう日常になっちゃってるから、全然驚かなくなっちゃったんだけど。
今もね、喋ってて思い出したから喋っただけっていう。
だからなんか、こういう感じですよ、多分紐は。
エゴはないけど、なんか紐締め長者的に繋がって繋がって、何かが起こってるみたいな。
確かに。なんかさ、今の話聞いてさ、これはちょっとまだわかんないよ。