これがね、私も、そろそろ私もひもみどるとなってよろしいでしょうか。
ひもみどるかな。
まだ?
でも、お金はそうだね、確かに。
お金はそう?
お金、ひもみどる。
どこがひもみどるだったっけ?
えーとね、ひもみどるは、ひもみどるはね、
シンクロとかをわざわざもう言わない。
そうだそうだ。
自慢しない。
自慢しない。
だってもう、シンクロなわけだから、
特筆すべきことではない。
そうですか?
特筆すべきことではない。
特筆すべきことではない。
ひもみどるの中でもさ、ひもみどるってすごいあるじゃん、レンジが。
あるあるある。
その中でも、ひもみどるレベル1みたいな。
入れさせていただいていいですか。
いいでしょ。
じゃあ、ひもみどるレベル1の、私は最近ね、お金に対してそういうふうに思った。
なんかね、どこがどうつながってとかは、自分でも説明はできないけれど、
もうね、よくわからないピンポン玉の流れによって、
なんかもうね、体感覚でお金って本当に誰のものでもないっていうのがめちゃくちゃ腹落ちした。
はいはいはい。
これを言いたくて言いたくてしゃーなくて、
今日はもうあのひもとお金がいいって。
しました。
君はそうなのよ、本当に。
うん。
自分とかもこう、企業家にエンジェル投資とかたまにしてるけど、
うん。
その帰ってきたお金また投資してるからね。
はいはいはいはい。
そのまんまこう、こう来るわけ。
だから自分の元には何も残ってない。
はいはい。もう、流すところでこう、采配をしているみたいな。
なるほど、だから中継地点でしかない。
あー。中継のね、マラソンの時にもね、お水渡してあげるみたいな。
そうそうそうそう。ちょっとこぶして渡してあげるみたいな。
ちょっとテンション上げてあげる。
肝エネルギー乗せてね。
乗せてね、こうやって。
よいしょよいしょ。
お金にタイムウェーバーかければいい。
あー確かにね、それもあるかもね。
ね。
ありそうありそう。
県物のお金に。
あー、でもそれできると思うわ。
ね。
我が家にあるものだと、まあでもね、我が家にあるものでもね、写真撮ったりとかして、
その波動を読み取ってとかはできるかもね。
あとはその人、タイムウェーバーは人に対してとか、企業、動物とかに対してとかだから、
人を介して、その人が携わるお金は、みたいな感じで。
はいはい。
いけることはできると思う。
なるほど。
まあできるんだね。
できると思う。
でもそうやって糸を持って何かお金を渡すってのは、いいよね。
そう、うん。
もう一個言っていい?
はい。
糸を、糸するもさ、結構、棚の空き口ぐらいからさ、お金の次ぐらいに、こう、ハイライトしてるテーマなんだけどさ、
この前韓国に行ったときに、韓国で、そのガイドさんによると韓国で一番有名なお寺に行ったの。
へー。
で、そこで、なんかこうコイン投げみたいな場所があったんだよね。
お寺みたいな。
そう、橋の上からひょいって投げて、なんかこう、こうね、仏像みたいなところのお皿みたいなところがあって、
そこに水がもう張ってるんだけど、そこにポチャできたら願いが叶うみたいなのがあったの。
で、私家族と韓国行ったときに、もうみんなでやろうよ、コインみたいな感じだったときに、
なんかまあ入っても入らなくてもどっちでもいいなとまず思いました。
で、普段から私そう。
で、そのときにパッて一瞬見えたビジョンが、ああ入らなかった、まあまあ、まあまあ、みたいな自分が見えたの。
それでもよいが、入るって決めたらどうなるかなと思ってやりました。
入りました。2投目で。
もう一投して。
一投目の時点で、もうなんか風で、なんかその、ちょっとずれたからこっちに行ったんだな。
でもそれを意識してこういう風に投げたら入るなっていうのがもうわかったの。
そしたら本当に入ったときに、意図するとか、なんかもう本当にこうあらゆる展開が並列なパラレルとして存在していて、
全然それを選んでいいじゃんみたいな感じになったの。
で、全然入っても入らなくてもどっちでもよくて、ああ入らなかったな、やっぱりな、ははは。
でも別に悪くはないんだけど、おもろくはないなって思ったの。
だから入るって決めたら本当に入ったかな。
やっぱりこう決めよう、選択しよう、意図しようみたいなものをちょっとずつちょっとずつやってますと。
で、日常生活のあらゆるもので意図のチャンスはやっぱあるじゃん。
今このラジオを収録している時もこういう時間にしたいなとか。
あるけどまあやっぱ忘れがち。
特に意図せず過ごしたもので得た結果から、こうだったな、こうだったなって感じで大終わりみたいなところなんだけれども、
私は特にお金っていうものはすごく半年それ以上ぐらいはすごくホットなテーマだったからさ、
お金に対する意図っていうのはすごく意識するようになった。
どういう意図でお金を出すかとか、あとはさ、そこにだんだんこう意識が永遠になっていくとさ、
本当はこれにお金を出したいと思ってないよなとか、気づいてきたりとかして、
すごくそういうのを大切にするようになった結果、誰かにお金を渡したりするときも、
このお金でその人の人生とか、あとはご飯食べたときだったら、感動したら、
このお金を支払うことによってこの料理人さんとかクリエイターの人の、
なんか創作とかクリエイティビティがより続いて広がっていきますようになるみたいな感じになっとる。
いいね。
そう、意図してる。
それを。
コイン投げですごく確信した。
意図しながら渡してるんだね。
渡してる。
うん。
渡してる渡してる。
してーる。
いいね。
うん。
なんか、おかげさまでひもっぽくなってきました。
おかげさまで。
でもそれ、でもそうですね。
うん。
お前毎朝だいたいそのお祈りをしてますか?
と言いますと?
神社で。
神社で?
そう。
そのお祈り?
昨日会った人たちが幸せになりますようにって。
うーん。
いい方向に導かれますようにっつって。
うん。
いつも出会わしてる。
うーん。
その世界線を選択し続けてるってことだよね、毎朝。
そうね。自分の周りが幸せになれば自分も幸せになるだろうって。
うん。
おかげさまで幸せ。
幸せだ。
道理で幸せだと思ったよ、最近。
そういうことですよ。
そう。
お金もそうだよね、渡すときに。
そう。
それがどう循環したかってことを考えながら。
そうなんだよ。
去年、私がそのお金っていうものがやっぱりこう、どうにもこうにも行き詰まっていると感じていたときは、
さっきね、たぶん収録前のときに、私がさ、輝く豚肉と輝く100円玉の話をさせていただいたんですけれども、
もう本当に手元のお金がないって思っているとき。
うーん。
実体本当にそうかどうかは一旦さておきとして、私はそういうふうに解釈をしているときは、
スーパーでお肉買っていいのかなとか。
しかも買うときに、お金が減っちゃったっていう方にめちゃくちゃフォーカスしていくからさ。
そうね。
そうなると私の世界ではお金は減っていくものっていうふうにだんだん、もうなんて言うんだろう、言霊みたいな感じだよね。
意図がこう発生していく。
だけど、ちょっとね、輝く豚肉と輝く100円玉ってパワーワードすぎて気になっちゃうかもしれないので、
簡単に紹介をさせてもらうと、もう私が本当にお金に関して極みみたいな、
本当にお金がやばい、ないっていうときに、それでもどうしても豚肉は食べたかったわけで、
しかも私普段豚肉ほとんど食べないんだよね。
お肉食べるとしても鶏肉かたまに牛肉みたいな。
でも豚肉はめちゃくちゃ食べたくて、
そうね。
スーパーに行きました。
もうそうなると、普段だったらあれ何買おうかなーっていろいろ見るんだけど、
一直線、お肉コーナー、豚肉コーナー行きました。
一つだけもう輝くものがありました。
30%オフの豚肉。
400何十円。
持ちました。
すごい。
これだけを持ってレジに行って、レジに行きました。
そのときに、セルフレジだったからね、まだちょっとこう、安心してできたんだけど、
お会計をするときに、コゼに入れ見ました。
400円しかありません。
ありない。
うわ、でも豚肉絶対食べたい。
あれ、カバンのあそこのポケットの中に何か100円玉あった気がするな。
見ます。
輝く100円玉がありました。
それによって500円になって、豚肉を買えたときに、
おめでとう。
ありがとう。
本当に、そのときに強烈にあるを体感した瞬間。
それまではもうなんか、買ってお金がなくなるとか、
これを買っちゃっていいのかなっていうふうに思うっていうことで、
やっぱり減るとかなくなるっていうことにものすごい意識が向いてたんだけど、
私にとっては、光り輝く400何十円の豚肉と100円玉効果1枚が、
私の世界ってすでにあらゆるものがいつでもあるやんけっていうふうに、
ズドンって感覚が入って、そっからはもう本気余ってたところからは、
もうちょっと優の谷をくぐって、
今では、ありがたいことにスーパーでも、
どれ買おうかなとか、値段とかを、
これはちょっと高すぎるとかそんなに気にせず、
お買い物できていることに、ものすごいありがたみを感じる。
その豚肉イベントを経験する前は、気づけなかった。
当たり前すぎて。
でもすごいありがたいなって。
何でも選べるって、こんなにありがたいことなんだなっていう感覚は、
もうなんか忘れられない。
なるほどね。
強烈に残ったわけですね、その感覚が。
本当に。今でも豚肉見るたびに、その感覚がもうなんか、
ある感覚ね。
湧いてくるの。
だから今でもね、時々やっぱ豚肉食べるようになった。
食べたいなと思って。
で、ありがたいな。
そう、お野菜食べのところにこの豚肉がいてくれることによって、
さらに私は幸せだなって。
なってたら、もう私の世界はある幸せにめちゃくちゃ向いていくから。
素晴らしい。
実際この1ヶ月ね、なんか謎の臨時収入がね、
ぽこぽこぽこぽこありました。
おー、すごい。
そうなの。
これもうすごいなんか、
なんか知らないけど口座の残高がいつも見るたびに増えていくみたいな。
ありがとうありがとう、みたいな風になって、
あ、お金が私のところに遊びに来てくれてるんだと。
それもまたね、私のものっていう感覚がね、
それこそさっき話したエピソードで、
今は私のところに遊びに来てくれているお金みたいな捉え方、
私のものとかじゃないから、
じゃあそれをどういう意図、どういうエネルギーに払いたいか、みたいな。
どこにこのお金を届けてあげたいか、みたいな風に。
考えていくと、やっぱりなんか共鳴するものだったりとか、
私自身も面白いなとか嬉しいな、
なんかここにお金をなんか押し払いできること自体が嬉しいな、
なんか喜びだなっていうことに送りたい、みたいな感じになり、
なんかお金の使い方とかもすごく変わってきたっていうか、
意図がすごい発動するとか、なんかね、買うようになった、すごく自分に。
お金の受け取り方とか手段がさ、実はこっちって結構なんでもよくて、
お金を送るときは選択できるじゃん、どういう意図とか、
誰に対して、なんかここにいかにその紳士になれるかというか、
で、結局お金はこう巡ってくるものだから、
お金を支払い出したりするときの心持ちをとか意図とか、
自分がどんな気持ちで出してるのかで、
それが対になってお金が入るときにもそういう感じになってるだろうな、
っていう仮説があって、これはちょっとこれから実体験していくシーズン。
もうお金ホットだよ、今。
お金ホットだね。
もう口が乗っちゃう。お金ホットだよ。
じゃあ、お金とは何ですか?最後に。
お金って何ですか?
誰?
誰?
お金は、
お金はね、
何ですか、お金って。
でもなんかね、今見えたのは、お金に羽ついてて。
飛んでる。
飛んでる。渡り鳥みたいな。
渡り鳥。
えぇー、カメラじゃない、カメラ。
えぇー。
渡り鳥。
渡り鳥みたいな感じで、
飛んでる感じだ。
うん。
まずこうイメージ的にはね、ビジョン的なね、感じがあって、
なんか、エネルギーの、なんて言うんだろう。
エネルギーの具象化みたいな。
エネルギーね。
そう、エネルギーの流れが、
目に見える形に置き換えられたものがお金っていう感じがする。
そんな気がするな。
あとは、こうなんかやっぱり、交換チップみたいな。
交換券みたいな感じのイメージもあるし、
まだね、言語化が追いつかないところがたんまりあるんですけれども、
以前の自分と比べると、お金に対するイメージとか、
それに対する期待感とかは、
すごくね、なんか自由で軽やかなものになった気がする。
そう、こんな感じの回答でよろしいかどうでしょうか。
ちょっとね、まだ追いつかないところがあります。
お金、でもエネルギーですよね。
エネルギー、そう、エネルギーだなって思う。
だから、お金は愛でもあるかなとは思う。
人との間でいろんなエネルギー循環とかやり取りをする時に、
共通化されているものの一つだと思うから、お金が。
Aさんは例えば、また豚肉出てきちゃったから豚肉だけど、
Aさんは豚肉を好きだから揚げたいと思っているけど、
Bさんは牛肉が欲しいみたいなケースとかは全然あるじゃん。
その時の共通化してくれる交換ギフト券がお金だからさ。
お金は、今の私の中だと喜びとか楽しさをより分かち合っていく。
素敵なアイテムなのかなって、
今話しながらさらに言語化が追いついた感じです。
そうですね。
いかが?
いかがと思います、お金は。
っていう感じでね、もう私が熱弁してしまうぐらい、
お金というものでいろんな気づきとか、
さらに私の紐化が間違いなく進んだというか、
紐の後押しをしてくれたものだと思いました。
意識もしないぐらいがいいのかもしれないね、お金。
そうだと思う。お金に意識しすぎだよね。
最終的には。
確かにね、普段意識。
お金とか忘れてる感じもあるもんね。
お金って結構圧縮されたものだからいろんな価値が。
交換しやすいように。
結構取りこぼしてるものもあるんだよね。
そうだね。
文化的な価値とか、通知化されてないものも全部ギュッてしてやっちゃってるから。
薄いね、紙一枚に。
そうなんです。
そうだよね。
漏れてるものもあるんですよ、お金という価値。
確かに。
だからすごくいいことしてるのにお金がない人もいるわけです。
漏れちゃってるから、ここの価値で捉えきれてない。
はいはいはい。
すごい地球にいいことしてるのに、全然お金にはなってないみたいな人いるじゃないですか。
確かに。
でもそういう人は意外とちゃんと生きていけてる。
お金じゃない形で代替するもので入ってきてる。
代替すると違う価値が入ってくる。
お金以外の。
お金がちゃんと捉えきれなかった価値が入ってくる。
5円とかも。
お金が捉えきれてないものもたくさんあるな。
確かにね、お金は本当に一部だもんね、価値を表すものの。
エネルギーの一部。
そうそうそうそう、本当にそう。
分かり抜ける素だわ。
そこをね、お金すらも気にならなくなったら、肝かもしれない、もっと。
肝ミドルレベル5くらいかも。
お金を忘れたら。
確かに。
お金を忘れるね。
でもなんかこれ煮わたり卵だと思うんだけど、
お金を忘れてる時ってさ、なんか自然とお金増えてってない?
増えてってる。
ね。
ないと思っちゃってるからね。
あ、そうだね。
ない時はお金がない。
お金に意識を当ててないからさ、
そうそうそうそう。
そこに対するもうなんか、エネルギーの介入を自分が特にしてないから、
なんか自然的な、自然的にもうそのお金は増えていくっていうか。
そうそうそうそう。
その時に初めてお金が手段になっていく。
分かる分かる分かる。
先にね、やりたいことがあれば、それに合わせてお金が勝手にその金額だけ入ってきたりするし。
いや分かるわ。
お金はすごい目的になりやすいけど、
お金が目的じゃなくて手段になってる時って、マジで増えてるわ。
分かる。
気になってない。
気になってない。
お金が。
で、この気にならないお金増えるってなるとさ、また気にしなくていいっていうのがもうこのループが回りまくっていく。
気が付いたらいい感じに生活できる。
分かるわ。
それ紐ですよね。
それ紐。
それが紐だ。
ほとんどの紐忘れる。
残念をもう気にしてない。
確かに。
加えてさ、お金ってさ、絶対人を買いしてやってくるじゃん。
そうね。
人っていうか、いいから言うと御縁。
何かしらの御縁を通じてやっぱお金って来る気がするから、
お金の流れがもう気にならなくて手段になっている状態で、関係性とか御縁とか機械っていうものもやっぱちゃんと入ってきている気がするんですけど、どう?
それは綺麗な経済圏の中にいればそうかもね。
と言いますと。
綺麗じゃないものが。
綺麗じゃないっていう。
ピュアな金融業とかね。
ピュアじゃない金融業。
ピュアというかもう完全なる金融業ね。
完全なる金融業とかは何とやり取りしているかもう分からない。
例えば金融商品でも株が上がるか上がらない。
それはもう何とやったら100万くらい入ったりするわけですよ。
これは謎じゃん。
確かに。
上がって下がって予測しただけで入ってくる。
そういう人たちがお金持ちだったりするわけ。
クーじゃん。
連携物理の人たちがいるわけですよ。
関係性が何もない。
すごい。
だからこそお金がもう、まずさお金がさ気にならなくなってもう手段になっていって、その先にはもうクーであるっていうことがあるわけですよね。
そう、お金とはクーだったっていう。
そうだよね、でも。
お金クーなのよ、意外と。
ね、確かに。
そこにね、いろんな人とかいろんな文脈によってお金に物語とか意味がすごく入ってくる。
交換切符券っていうのはお金自体だけで成立しないものだからそういう物語がより乗りやすいんだろうね。
そうだね。
価値拝借を乗せてこう巡っていってるわけだよね。
そうね。
でも価値がないのに増えてもしまってるんだけどね。
未来の何かの先取りで金融業とかまさにそうだから。
価値は何もまだ生んでないんだけど、期待値で増えていくみたいなことがある。
お金もね、お金さんとしてもね、ちょっと自分クーなんですけどこんな期待されましてもみたいな。
そうそうそう、だから今その期待値に合わないぐらいタッキングで回されてる。
なるほどね、勉強になります、この地球のことが。
でももう無理っすっていう意味ではない。
ここまで期待されても、もうどうやっても価値に転換できません。
やっぱりこの世の中はバランスになってますね。
行き切るとどこかで。
どこかでね。
中央にこうなんとかこう戻ろうとします。
そういう意味で言うとね、結局なんか全部最終的には良いようになるっていうことだよね。
どういう感じに良いようになるかまだ分かんないけど。
そうだよね。
なんかね、まあでもお金の本質はエネルギーであり、信頼などは。
信頼ですね、ちょっと座り直しちゃう。
信頼です、間違いない。
お金はそう、結局どんなにお金が持ってたとしても絶対買えないものもあるわけじゃない。
あります、どれだけお金を積んでも。
どれだけお金を積んでも絶対に買えないものもあるわけじゃない。
ある。
それはそことの関係性とか、あなただから売りますよみたいな話だったり。
本当にね、お金を貸していただけるとかもね、信頼というもともと貯金があるから。
そうそうそうそう。
お金を貸してもらう、クレジットカードとかもね、みんなよく使うけど典型例だよね。
あれ前借りだからね。
そう、信頼は信頼なんです。
そう。
でもお金では買えないものがあるということは、お金はやっぱ最強ではないっていう。
うん、本当にそう。
やっぱ何か文脈が抜け落ちてるっていう、お金という価値以外の何かがあるから買えないっていう。
そうだね、そうだと思うわ。確かにね。
そんな気がしましたね。
そうだよね、一元産お断りのお店とかもね、どれだけお金を積んでも。
ノー。
となるもんね。
それは本当にそう。信頼だね、そこは。
信頼なのですから、信頼を積み重ねればいいんじゃないかなって思うんですよ。
確かに。信頼は、やっぱ誰かに対しての信頼もそうですけれども、大元はやっぱり自分自身に対する信頼ですよね。
そう。
自分自身を信頼していないと他者のことを信頼することは難しいですし。
難しい。
A。
繋がってますから、全部。
もう繋がってます、本当に。間違いない。
本当にそうです。
だからね、自分のことを信頼するってよく自己啓発文脈でも言ってたりはする気がするんだけど、
なんか大層なことをするっていうよりかは、小さな約束のイメージなんだよね。
そうだね。
例えば、今日は10時には寝たいって思ったら、10時には寝るように自分との約束守りましょうみたいな感じとか、
あとは、もう今日は休みたいってなったら、休む、寝るとか。
なんか自分自身というね、大切な存在との約束を全部守りきるのは難しいかもしれないけれど、
今日これ1個は、みたいな感じのものを積み重ねていくとね、
やっぱりこう、自己信頼してるなーっていう感覚意識がないぐらい、
だってそうだなって感じになる。
うんうん。
私調べ。
そうね。
自分では自覚がないけれども、人から言われて、そうなんだなーって。
そうなのよ。人生とは自分を愛する旅である、みたいな本もある。
そんな本ありますよね。
聞いたことあるよ。
聞いたことあるよ。
誰かの本か忘れたけど。
あるある。
ほんとそうだなって最近思うね。
本当はね、最初から愛されてるし、愛そのものなんですけれども、スタート地点が。
おぎゃーの時点。
でもね、それを1回ポカンと忘れる。
忘れてもう1回思い出すっていう。
そう、こういう思い出していく旅路なんですよね。
まあ、肉体離れたらね、もうなんか最初から全部愛当たり前みたいなところにどうせ帰ってはいくので、
期間限定のね、ちょっと自分のこと信じられないとか、なんか自分好きじゃないみたいな、
感じを一時的に本当に経験しているだけなんですよね。
わかるんですよ。
っていう感じですかね。