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#iOSアプリ

#外部マイク

Summary

今回は、第1回目となりますが、皆さんにもぜひご利用いただきたい、おすすめのiOS録音アプリを紹介します。このアプリは、PCM48kHz32bitフロート録音が可能なステレオマイクの機能を持っています。

Table of Contents

おすすめのiOS録音アプリの紹介
LISTENを楽しんでいる皆様、こんばんは。
Potchcastという番組を配信しております。オリヒカといいます。
今回、第1回目なんですけれども、ぜひあなたにも使っていただきたい、おすすめのiOS録音アプリの紹介です。
では、早速ですが、PCM48kHz32bitフロート録音ができる
『ステレオマイク』というアプリ、ご存知でしょうか。最近、ZOOMさんとかTASCAMさんとか
32bitフロート録音のマイク、いろいろ出されているじゃないですか。 このアプリ、一応、有料で100円するんですけど
まあでも、こんだけ機能がついているなら、もっと出しても買いそうなアプリですね。
1000円、2000円でも全然ありですね。
なんせiPhone内蔵マイクとか、Lightning端子のマイクで
録音できるなんて、すごいじゃないですか。 見つけた時はものすごく興奮しましたね。
このアプリ、iPhoneの10あたりのステレオ録音ができる機種から使えるみたいで
機種によって、内蔵マイクの表裏、どちらのマイクで音を拾うか、無指向性や単一指向性、
モノラル、ステレオなどで項目が変わってくるみたいですね。
多分、外部マイクは
項目さえ出てくれば、一番下に出てくるんですけど、
それであれば多分使えると思います。
あとはね、他のiPhoneで試したことがないのでね。
すいませんが、その辺はお調べください。
あと一応
この項目の方をスクショで貼っておきますのでご覧ください。
ちなみに今使っているのはiPhone 13 mini ですね。
それに、RODEのライトニング端子の
これはiXYっていうマイクを使って、 ステレオマイクアプリで録音しています。
外部端子の 項目の方はiXYってなってますね。
このライトニング端子のロードのマイクもおすすめですね。 なんかよくね、
ライトニング端子のマイク使うには、機内モードにして、
Bluetooth切って、Wi-Fi切って、みたいなことをしないと、 なんかブチブチノイズが入るみたいですね。
このマイクの方は、
なんかたまに拾ったりもするんですけど、 基本的には全然ないですね。
あんまり長時間録音をしたことないんで、 わかんないんですけど、今快適に使っております。
これもおすすめですね。 あとはこのアプリ
録音形式も最大PCM 48kHz 32bitフロート。
デフォルトでは
AC44.1kHz
192kBPS
いや、違うな。 192kBPSになってますね。
こちらもスクショ貼り付けておくんで。
あと録音を始めるときのカウントダウン機能、 あとノイズ低減機能、
ステレオマイクアプリの機能紹介
エフェクトの中のリバーブとか、 あとイコライザー機能とか、いろいろありますね。
基本的にはカウントダウンぐらいしか使ってませんね。
リバーブとかかけれるっていうことは、 歌う方とかにもいいかもしれないですね。
あとゲイン調整ができますね。 これが僕の中では一番良かったですね。
やっぱり古いマイクとかとやと音が低い場合もあるんで、 これで上げておけばだいたい使えますね。
あとあんまりオススメしないのはノイズ低減機能ですね。 環境音とかあんまり入れたくないっていうならばありかもしれないですけど、
何とも言えないんですけどね、なんかやっぱ声が変になっちゃいますね。
あと、周りの音も水中に入ったかのような、 コポコポコポっていうような感じの雰囲気の音になっちゃうんで、
僕はあんまり好きではないですね。 もともと環境音とか入れる方が好きなんで。
僕はもともと配信が好きで、昔はPCで動画配信などしてたんですけど、 ゲーム配信とかしてたんですけど、
その頃ぐらいかな、 立体音響っていうのに興味を持って、
バイノーラル音響っていう言葉を知ったんですよね。 あれは
たぶんニコニコ動画だったかな。
それこそ全然機材とか、 マイクもそういうようなのが出てない時代に、
真後ろで声がしたり、 ドアが閉まったり、自分の周りの
なんかぐるぐる歩きながらマッチ箱をシャカシャカシャカシャカさせたりね。 あと髪の毛切られたりとか。
もうその当時はものすごくゾクゾクしたのを覚えてますね。
あれでハマってしまったんじゃないかなと思いますね。
当時はね、スマホとかない時代だったんで、 その頃に僕もやりたいって思ってもね、
まあまずそういうマイクがない。 簡単に録れるマイクがない。
録音機材も高い。
ましては、外出して録音とかね。 どれだけ金かけて、重装備して、
目立ちながら録音しなくちゃいけないんだろうっていう。 そんな感じだったんでね。
もう全然、
まあ今と比べたら全然できないような環境だったんですよね。 それがね、もう今やスマホ一つ。
なんなら片手でも完結できる時代になってるんやからね。 驚きですよね。
まあでもスマホのおかげもあって、 バイナル録音ができるようになって、
何気ない生活音や環境音録音してね、 日記や思い出代わりに
stand.fmの方でも配信してるんですけど、 今回はこちらリッスンの方でね、しゃべくり中心で日記代わりに配信しようと
思ってますんで、これからもよろしくお願いします。
まあでもリッスンすごいですよね。 勝手にしゃべくりが文章になるなんてね。
これもどういう感じに文章になるかちょっと興味があるんですけど、 リッスンさんありがとうございます。
あとは僕自身ね、飽き性とめんどくさがり屋なんでね、 自分との戦いですよね、あとは。
今回は以上です。 このアプリで皆さんポッドキャスト、リッスン、いろいろ楽しめたらなと思います。
これからもよろしくお願いします。
ポッチキャストオリヒカでした。 最後まで聞いていただきありがとうございました。
09:22
10 Stars

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Comments

iPhoneで32bit float録音ができるんですか。しかも外部マイクも対応。気になります。 ちなみに今回の音声も、このアプリで収録されているんですか?

オリヒカ

コメントありがとうございます!! なんかワクワクするアプリですよね。 今回もこのアプリで収録してますよ。 マイクはRODE i-XY Lightning端子です。

よかった。ありがとうございます。Lightning端子のマイクは2つくらいしか持ってないんで、いろいろ試してみたいです。よかったら、jkondoさんも持ってるマイクで試してみて下さい!!

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