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2025-12-09 05:51

価値を提供するために


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サマリー

このエピソードでは、価値提供の重要性について考察し、自己反省のプロセスを通じて配信活動の意義を見直しています。また、リスナーの貴重な時間を尊重し、より良い価値あるコンテンツを提供する姿勢が強調されています。

価値提供の考察
はい、いかがお過ごしですか? ポッシビリティです。
価値提供、考えておられますか?
本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
価値提供という言葉、よく聞きますよね。
いろんな媒体でもって、スタイフもそうですよね。
良いお話とか、今日から変われそうとか、あるいは変わったなとかね。
人生を変容させる気づきであったりとか、こういうものにつながるのが価値提供かなと思っておるわけでございますが、
ここからは猛勢でございます。そして来年に向けての自らの思いですね。
最近思うんですよ。ノイズがすごいな。
夕方のライブを僕するんですよ。平日ほぼ毎日するんですよね。
最近、時折、薄々気づいてはいたんですよ。
あんまりね、価値ないなって、自分のライブにあまりメスを深く入れるのは心がひどく傷つくんですけど、
言っときます。自分で自分のライブの価値って薄いよな、あるいはないよなっていう、
ちょっとごめんなさいね、こじらしてるわけじゃないんですけど、
すごく客観的に自分のライブを見たときに、やっぱりそういう価値提供っていう部分でいくと、
言語化できないなって思っていてですね。
これは僕が発信側っていう立場で見ている観点なので、
いやいや、そんなことないですよ。こういう価値がありますっていうね、
お声なんかもあったりするのかもしれない。
ただですね、僕も万能ではないので、神ではないので、
僕のライブを聞く側の視点っていうのはね、あくまで想像の域を出ないわけで、
実際は聞いてくださったり、参加してくださったりする方でしかわかんないわけですよ。
ただ、やっぱりね、とはいえ、やっぱりちょっと惰性でやっているなっていうこの反省と、
無計画でやっているよねっていう、これも反省というか課題ですね。
自己反省と成長
あとはね、感情っていうものが僕の中では結構大きなウエイトを占めていて、
気分でやっているライブっていう感じもします。
そういうものがいいなと思ってくださる方もいるかもしれませんけども、
やっぱり皆さんの貴重な時間を共有していくっていうことを考えるとですね、
価値提供はあるに越したことはないよねと思うわけですよ。
話がね、散らばっております。いつも以上に散らばってますけど、
あくまで個人的な思いというか、まだブループリントのはっきりしない計画ですけど、
感情で動くことを良しとしてきた個市がですね、この感情も僕の一つの特徴を残しつつも、
すごく緻密にですね、計算あるいはデザイン、計画というものをより実行にね、
こうして移していく、何ですかね、ちょっとデジタル的な活動、デジタル的な要素っていうのをしっかりとですね、
プラスオンして、より何かこう今の活動をバージョンアップしていけたら、
いや、いけたらじゃない、していかないともう何なら配信の意味がもう僕はないとすら思っているぐらいですね、
最近自分のこの配信発信活動に対して大きな疑問を抱いておるところでございます。
ということで、これは一つのね、この課題を見つけているということに関しては、
成長の一つのきっかけだというふうにポジティブには捉えているので、
より今までにはなかった行動をやっていこうじゃないかというね、
非常にぐずぐずこじらしているのかと思いきや、結局はポジティブにやるんだよというね、
そういう締めくくりでございますよ。
お前のつぶやきかっていうね、僕のつぶやきなんですよ、これただのね、ただの僕のつぶやき。
そんなものにね、5分も、もしかすると皆さんの貴重なお時間を巻き込んでしまっていたんだとしたらですね、
価値提供がなかった方にはここでお詫びしておきたいと思います。
貴重なお時間を共有いただいたにも関わらず、価値らしいものを提供できておりませんで申し訳ございません。
本当に心からお詫びいたします。
ということで、この配信が良かったなと思っていただいた方は、
いいねボタン、俺の5分返してっていうね、コメント、クレームもお待ちしております。
では、今日も頑張っていきましょうね。
前田はポシビリティでした。
じゃあね。
05:51

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