00:09
はい、えー、本日は9月の30日、早いなぁ。9月30日だ、終わりだ9月。
えー、コラボライブが久しぶりでございます。もう早速お招き。あれ、背景出てない、なんでだこれ。バグった?これ。
こんばんはー、あー、ご無沙汰しておりまーす。
ご無沙汰してますー、メッセージありがとうございます。
いやいや、こちらこそですよー、お変わりございませんですか?
そうですね、変わってるかな、いろいろ。
あー、ちょっと聞いていきたいっすね。
聞いていきたい。
聞いていきたい。えー、まぁまぁまぁまぁ。
あ、でもね、背景用意したのになぜかこの真っ黒っていうね。なんだこの真っ黒。
真っ黒です?なんか、え、私は、な、なんだろう。これは、な、何?
あ、なんか背景出てます?
文房具?何?
あー、そうですよ、文房具なんですけど、僕なぜかバグってんでしょうね、真っ黒ですね。
あ、そうなん、あー、私さん、ご無沙汰してますー。
お姉ちゃんお疲れ様、こんつわー。
こんつわー。
みやびさんこんばんはー、みやびさんのこんつわーなんですけどね。
こんばんはー、お久しぶりですー。
お久しぶりでーす。え、前回、いつぐらいでしたっけ?
いつぶりでしたかね。
もうあんまり、ちょっと、あれですよね、いろんなこと多分あったんでしょうね。
いろ、あの、ポスターと夏は全然タイミング合わんかったんですよ。
うんうんうん。
だから暑い時期は、あの、お話してない。
そうですね、暑い時の記憶が、もう暑いしか僕覚えてないですから。
暑い、暑いしか覚えてない。
暑いぐらいしか覚えてない。
え、たぶん5月か6月ぐらいで終わってると。
うーん、あー、その頃ぐらいか。
たぶん、ゆっこさんこんばんは、初めましてー。
ゆっこさんありがとうございますー。
そっかそっか、3、4ヶ月とか、そんな感じっすね。
そうですね、おそらく。
うんうんうんうんうん。
えー。
前回話したときがどこまでだったかな。
前回お話したとき、たぶん、
うん。
え、ま、マルシェ頑張り始めましたぐらいなような。
マルシェ、うん、とかあとなんだっけ、えーと、
え、なんだったかな。
なんかいろんなオファーがあったり、
なんかこれどうですかみたいな、なんかマッチする話がいっぱいあったり。
そうそうそうそう。
ね、で、なんかいついつどこどこにみたいな、なんかそういう日程の決まったイベントも結構あり。
あ、そうですね。
そうそう、たぶんそれが夏とかのイベントの日程だったりとか。
03:00
あ、一個思い出した、どこかの自治体にすっげーでっかいやつに書くっていうやつも今思い出しました。
あー、そうですね、それ流れたんですけどね。
そうなんだ、えー、あ、ほのちゃんお疲れ様もお疲れ様。
そんないろんななんか、いっぺんにいろんななんかこうオファーというか、
繋がりができてたなーみたいなのを今思い出しました。
すごいよく思い出してですね、え、な、何も見ずに?
うん、見てない。今記憶がなんとなく、あ、そんなことを話したなーを今思い出しました。
えー、記憶力すごいですね、ポスさん。
あ、ほんとですか。
うん。
あの、覚えるやつと覚えないやつの差がめちゃくちゃ激しい。
あ、そうですか、覚えていただいてありがとうございます。
いやいやいや、たぶんスタイフ全般こういうやりとりは割と記憶返ってきやすいのかもしれない。
えー、すごいですね、もう、それは一種の才能ですね。
そうですね、仕事とかで発揮したいですね。
あー、発揮しとってんじゃないですかね。
いや、たぶんね、嫌いなことには1ミリも発動しないんでしょうね、おそらく。
なるほど。
はい、残念な感じになってます。
いやいやいや、いいんですいいんです、好きを極める感じで。
ねー、まあまあまあ、そっか、そんないろいろなんだろう、オファーやら新しいこう、なんていうんだろう、新しいなんかほんと開拓っていうのがすごかった感じがしたけど。
あー、そうですね、なんか畑作って耕し始めたぐらいでしたね。
すんごい勢いで耕してたよね。
すんごい勢い。
確か。
そうですかね。
飲食を始め、さまざまななんかこう、いろんなとこになんかいろんな、なんだろう、アナウンスっていうか、まあ多分営業じゃないけど声かけでいろんなとこに多分アプローチしたんでしょうね、あの当時。
ですね。
ねー、えーどうですか、なんかフェーズとしてはその、3、4ヶ月前からなんか変わりました?
そうですね、だいぶ見える景色は変わってきた。
おー。
なんか応援団ができ始めたっていう。
おー、いいっすね。
あ、初めましての方もいらっしゃるので、広島で塗り絵作家をしているはるかと言います、今日よろしくお願いします。
すいません、ちゃんとあの自己紹介お願いしますとか言わなくて。
いやいやいやいやいや。
これね、実はね。
ボスさんにお話聞いていただくの3回目ぐらい?
うん、僕の記憶も3回目ですね。
ですよね。
うんうん。
いや今回ちょっと実は迷ったんです、一つ。
あ、そうなんですか?
うん、最初の、えっとね、本当に1回目のコラボが、多分壁打ちっていうテーマだったと僕は記憶。
06:05
あ、ですです。ドラ玉さんこんばんは。
あ、ドラちゃん。あ、久しぶりドラちゃん。やっほー。
そう、なのでね、ぽちったらってどうしました?なんかやらかしたのかな?このカッコ書きがちょっと気になるんです。
そう、あの壁打ちだったんで、わりとあんまりこう、公にしないほうがいいのかなみたいな、僕の中でちょっとね。
壁打ちってわりとね、その人の、なんていうかな。
はいはい。
なんか別に言っちゃいけないことは言わないんでしょうけど、そう壁パンチするやつっておい、それじゃないやつ。
ドン。
それじゃないやつなんだよ。ちょっとね迷ったの。だからプロモーションって告知も今回ほぼしなかったんですよ。
あ、私も迷いました。さっきしました一応。
あ、そうなんだ。迷ったんです。だから誰もね、もしや来ないかもなって思いながら、まあまあちょっとお話だけでもぜひ伺いたいなぐらいのスタンスだったんですけど、まあまあ来ていただきましたね。
そうですね、私もそれぐらいのスタンスで、とりあえずはコミュニティだけ生きてるよっていうことを挙げとこうかなと。
おー、久しくスタイフはあれですね、開いたりはもうせず。
たまに開くんですけど、配信したり収録撮ったりはしてないですね。
あ、ね、なんかだよなーって思いながら。
7月かな、7月にけんくまさんと七夕の頃にコラボしたぐらい。
あ、そうなんだ。でもちょっと2月ぐらいは、もうそれどころじゃないですね、たぶんおそらく。
それどころじゃない。
なんとなく、さっするに。
あ、すごい、ポスターのすごいですね、どっから感じるんですかそれ。
いやわかんない、適当でした、ごめんなさい、ちょっと謝ってきます。
本当ですか?いやいやいや。
でも忙しいってことなんでしょうね、たぶんそのもう、なんかできないじゃないですか、なんでも、あれもこれもね。
うんうん。
っていうことは忙しかったんだろうなっていう、なんかしょろい推理ギミッチ見たもの。
なるほど、名探偵こうなんですね。
フーですね、フーというかエセも。
フー?
エセも過ぎる、たまたま開いたらポシここにいたのでポシったら適当、そうね適当っすね。
だいたい適当なんですけど。
いいと思う。
適当、まあ適当ですね、まあ適当ってちょっと脱線しない程度に言いますけど難しいってよく言うじゃないですか。
うんうん。
適度に当てるっていう、こういい感じにやってる表現だと僕は思っているので。
あー確かに、そうそうこの間ドラ玉さんとコラボした、すっかり忘れてたごめんなさい。
ひどっ。
だいぶ昔のことのように感じたけど9月にやってたコラボ。
いやついこの間じゃないですか。
いやちょっと次元が飛びすぎて、ねえドラ玉さんいろいろあってね。
そうなんだ、泣くよねドラちゃんこんなん、泣くよほんと。
09:07
いや本当にすいません、3時間もコラボしたのに本当にすいません。
3時間も、もうドラちゃん言ってもいい、もう俺との3時間返してって言っていい?
だいぶ喋れましたねしかし。
空気感異次元何やったんすかハルカさん、またあのキャラで行ったんすか。
いやいやいや違うんですよ、なんかちょっといろいろあって仕事しようかなと思ったんですよ。
絵のことだけじゃなくて、もう一個やっぱ収入源としてちゃんと安定したの欲しいなと思って。
でも内定が6個ぐらい出たんですけど、
めちゃめちゃ出たなまた。
なんかパッとしなくて自分の中で。
全部に返事が困って全部溜め込んでドラ玉さんにどうしようって言ったら、
コラボ配信しようかって話になって3時間、
すっごい内定を抱えているのにテンションの低い私の話をドラ玉さんが3時間聞くっていう。
おいなんと優しい。
いい答え出ましたじゃあさすがに。
え、あのいい答えっていうか、全部断るっていう。
結果的にね。
まあいいんじゃないですか。
それなりに納得のお断りなんでしょ。
そうそうそうそう。
いいと思う。
ドラ玉さんが今目指してる方向って結局やりたいの?みたいな。
3時間の最後の方になって。
やりたくないっていう答えが出て。
じゃあもう終わりだねこの悩みみたいな。
3時間必要だったその話。
3時間必要だった。
きっかけになりたいのかな。
そっち方向ですか。
必要だったのね。
3時間かけたから最後それ本当にやりたいのっていうところに行き着いたのね。
あ、そうそうそう。
3時間やった末にドラ玉さんと配信しながら新しくエントリーもするっていう。
あ、その場で。
その場で。
結構面白いなそれ。
結果はまだですか。
結果はたぶんね、明日までに連絡が来るんですけどたぶん滑ってるんじゃないかな。
まあまあわかんないですよ最後までどうなるかは。
まあわかんないですけど。
内定出たらどうするんですか。
それは行く。
これは行きたいんだね。
それはあれなんですよ、ドンキのポップ制作のバイトなんですよ。
え、ドンキってバイトにポップ書かせるんですか。
あ、そうそうそうそうドンキバイトにポップ。
あ、でもドンキのキャラクターを書く人は社員で決まってるらしいんですけど。
12:01
あのペンギンみたいな。
ドンキ文字を書く人はバイトで募集してるらしくて。
なんかでもあれですよねイメージですけど。
もうドンキのポップってゴリゴリに決まりありそうですよね。
うん、あるんですよ。ところバイトなんですけど面接受けて面接で合格したらドンキ文字を書く試験があるんですよ。
だろうね。
二次試験があってそれに合格する人が少なすぎて今困ってるって店舗の人が言ってました。
やっぱあれを再現できるスキルの人間いないんだ。
1年探してるって言われてましたね私が面接。
ちょっと何とか会うといいですね。
ポートフォリオは必要ないです。
いらないけど試験はそこでやっぱりちょっと試されるから。
そうですねなんか詳細は聞いてないですけどもうその机に座って渡された文字をそのまま写して書いていくみたいな。
いかにドンキになれるかってことですね。
いかにドンキになれるか。
どうですか自信はその辺は。
えーどうなんだそもそも面接で受かってなかったら試験も何もないんですけど。
文字を真似て書くのは自信あります。
なんかイメージできたらもうそのままなんかトレースできるというか書けそうな感じはある。
そうですねはい文章は得意なので。
ちょっとぜひ内定行ってその二次試験のなんかポップテストを受けてほしいですねまずは。
とりあえずテストだけ受けたい。
作業机に座ってみたい。
あーちょっとさあの俺の勝手なイメージなんだけどさ内定来なくてもさ浮かなくてもいいんで試験だけ受けさせてもらえませんかとかってちょっと言ってみてほしいですよ。
あー確かにねそうです。
いやーって言われながらいやもう別に合皮はいらないんでみたいな。
うんうんうん確かに。
ちょっと1回だけ書かせてもらっていいですかみたいな。
うんうんうん。
店長なんかめんどくさい人が来るんですけどとかって言われながらさいいじゃんこれみたいななんかそういうドラマチックな採用のタイミングが見たいですね。
いいですね。
ちょっとねダメってなったら最悪ですよなっても1回食らいついてほしい。
あー確かにね。
でスネりいけばね一番もちろんいいけど。
うんうんうん。
ちょっとそれ覚えておいてもらってできたら繰り出してもらっていいですか。
ねー繰り出したいですね。
1回やりたい。
1回やってみたい。
それで断られたとしても別に多分そんなに痛まないでしょはるかさん今。
あ全然痛まない。
そう私の方が書くの早いって言った。
自信持ってたたたまさんとの配信中に言った。
ね。だからそれをさちょっと熱量としてもし伝わればさまあちょっとじゃあ1回書かせてみっかってなるかもしれない。
15:07
確かに。
まあ最悪のシナリオですよシナリオBですよそれはね。
そうですねシナリオB。
それは聞きたいし今までのそのなんていうの突破してきたそのエピソード俺ちょっと少なからず聞いてるから。
そういう戦闘力はかなり高いからさ。
戦闘力ね。
ぜひうんやってほしいなあなんであれ。
うーん。
それか勝手に作ったポップをもう送りつけるみたいな。
ありありですね。
書いたんでもうごめんなさいもう捨てられるかもしれないですけどよかった本当に見てください。
確かに。
ごめんなさい勝手に送ってみたいな。
確かに確かに。
そういうのちょっとね熱量で戦ってほしいですね。
ああ本当にね。
うんうんうん。
ドンキも半分ぐらいはAIで作ってるみたいですけどねポップ。
ああそうなるのまあね今までの読ませばそりゃぽいの作るでしょうけどね。
うんうん。
ドンキほど個性で押してるとこがAIみたいな量産型すぐ飽きるでしょ。
多分。
うんそうですね。
どこの売り場に力を入れてどこの売り場を効率的にAIに任せるかみたいな線引きを常にされてるみたいです。
そうなんだコメント。
ネットで見つけたときがリアルタイムで見れましたよ。
なんでこんなに楽しそうなの。
あれ特徴あるタイプだからきっと大丈夫と思いますね。
あれなんて言うんでしょうね。
ドンキタイプって言うんですか。
これはもうわからないですけど。
ドラマを期待したいねはるかさんにはね。
ドラマね楽しそう。
ライブ中に見つけたのがすごすぎる。
ライブに集中してなかった件だよね。
いやもう泣いて出てもなんかうーんみたいな言ってたから。
まあそれに気づいたの良かったよね。
間違ってさじゃあ決めました採用決まりましたでもねーみたいななんかねーみたいなのもね。
確かに。
アルバイト正社員のないってこれどっちなんですか。
正社っていうかアルバイトか純社員みたいな感じのどっちかですね。
これでも入り口ってなんか最近俺関係ないんじゃないかと思い始めていて。
やっぱり実績出せる人は企業も当然話したくないじゃん。
だからまあ入り口はもうね何もスタートゼロだからさ。
何も異様ないんですけど結果出したいすればやっぱり状況はすぐ変わるんじゃないかなって。
あーそうですねそれは思います。
売り手市場だからね言ってもね。
うんうん確かに。
テンションめっちゃ違いますよって。
タイムスタンプ入れてるんで私には珍しい。
18:03
あーそうなんだ。
3時間のライブにタイムスタンプ入れるドラ玉さんの根性がすごいと思いました。
よっぽどなんかねこれポイントちょっとつけときたいなって思ったんでしょうね。
多分ねドラちゃんタイムスタンプ2個ぐらいしかつけてないと思うよ。
1時間半の辺と2時間50分の辺とかしかつけてないんじゃない。
嘘嘘。
ここから遥かのテンション変わったみたいな。
惜しいんだ。
惜しい。
嘘でしょ。
おっさんすますが。
いやちゃんとつけてるってドラちゃんそんなこと言いながら。
容赦容赦でちゃんとつけてるって。
俺みたいなことしないよドラちゃん。
れっちゃん厳しい。あれ厳しかった?
え厳しかった?俺厳しかったかな?
俺最近厳しいって言われがちなんだけど俺のことか。
そうなんだろう。
どうでしょうね最近ちょっとね自分でも自覚はないんですけどちょっと尖ってきたかなと思って。
そうですか。
気をつけてます。
全然尖ってない。
ここの話はいいんですけどごめんなさいね。
ここの話はいいんですけど。
勝手にこうしてほしいだのどうだのみたいな希望ばっかり言っちゃって。
うんうんうんうん。
今回あれですよオファーをいただいたわけでなんかこう話したいことみたいなのってもしかしてあるのかなって思ったんですけどどうですか。
話したいことはそうですね。
え何だろうでももうこっしーさんと話し始めた時と全然違うのと。
なんか望まれる場所に導かれるようになってきたというか。
えーなんか具体的になんかありますエピソード的にこんなことがみたいな。
具体的に6月にNPO法人のアドバイザーに就任して発達支援をしているNPO法人さんで
アートを通じて発達障害の早期発見だったりアートを通じて発達障害の持っている子の心を癒すだったり発達障害の子を育てているお母さんを癒すだったり
絵を通じて自己表現をしてそれがお金になるっていう循環を早くから障害のある子にそういう循環を見せてちょっとずつ
障害ある子はそんなすぐバーンて稼げるようにはならないからもう幼い頃から絵を描くことで気に入った人がお金を払ってくれるっていうのを見せることで
ちょっとずつでも社会に興味を持ってもらうみたいなのができないかみたいなお話をいただいて
21:04
アドバイザーも別にお給料が出るとかじゃないんですけど活動でどこか一緒にできるところがあったらしてほしいっていうので
すごいまた何か新しいつながりができそうな入り口っていうのかな
そうですね今まで絵でセミナーとか講座とかしたことなかったんですけど
そのNPO法人さんが主催で私を講師として抜擢してくださって
もう最初はどうせ人集まらんだろうからはるかさんが喋りたいことからなんか何でもいいからやってみてみたいな
とりあえずね
とりあえずっていう形で始まって月曜日28月曜日に3回目の講座を開きましたね
どうです3回まで生きて
そしたら今までは一番最初はもう身内ばっかりみたいな
しかも身内ばっかりの5人みたいな感じで
2回目がいろんな人を頑張って呼んで10人ぐらい
で10人ですごい反響があったからじゃあ1週間後にもう一回やろうって言って
やったらスパンが短かったからそこで集まったのは4人だったんですけど
でもそこで集まってきた4人の方がすごい楽しかったって言ってくださって
濃い4人が集まったんですね
そう次は子供を連れてきたいですっていうお話をしてくださって
次はいつですかっていう問い合わせが初めて入った
おーいいねいいねはいはい
3回とも全く違うこの顔ぶれですね
そうですね集まってる方が全然違いますね年齢層もちょっと違うかな
どんどんニーズというかやっぱり求められてる人が来てるよね3回目で
そういう人が来てほしいというかその人にとって大事なことみたいな
そういう人に何か届き始めてるのかもしれないですね
そうですねあと不登校支援の団体さんから声がかかって
塗り絵の講座をさせていただいて
すごいね声かかるってすごいねやっぱりなんかあっちこっちちゃんと告知をし続けてるみたいな
6月はマルシェに週4ぐらい出てて
毎週ね週4か週4ってことはほぼほぼもう正社員の社会人
24:04
はいはい
死んじゃうと思いましたけど全部出れるもんでようと思って出て
すごいわ
そうですねそこからなんか目に留めてくださった方から不登校支援のところでどうかとか
デイサービスの中で塗り絵やってみないかとかでお試しでやらせてもらったりとか
すごいやっぱりそういうとこ出ていくのは大事だね
そうですねすごい赤字でしたけどね
まあそこさ俺ちょっとごめんなんか赤字って言っちゃうとその瞬間は赤字だけど
その瞬間はですよ
投資の側面が強いからさそこはね赤字交通費とかやっぱり材料費とか
やっぱりかかってくるんでね
そっかそっかそこには
交通費として支援料でね
ちょっと言葉良くないけどある種でも先行投資という
先行投資です
そこはやっぱりねいろんなつながりを生み出すにはかなり有効なアクションだとは思うので
そうですねその活動から神戸から声がかかったりとか
すごいねだからつながりのつながりで神戸みたいなことあるんだ
あなんか神戸のまたこれもNPO法人なんですけど
NPO法人で教育を日本教育を変えたいと思って活動されている団体さんで不登校支援もしている団体さんから
ちょっと遥かさんの塗り絵を神戸のマルシェで
うちの団体の名前で一緒にやらないかみたいな
いいですね
っていうコラボ企画みたいな出展料は僕らが持つって言ってくださって
でもごめん交通費は自己負担でお願いしてもいいかなみたいなお話で
でも神戸のマルシェで1日3万人ぐらい来るイベントだったんで
1日の出展料が3万回
結構いい値段で自分じゃ養駄さん
自分一人じゃそもそも抱えきれない規模のマルシェだったんで
もう経験するのはここしかないと思って
もう全然行きます夜行バスでも新幹線でもみたいな
これはもうこれからですかもう行ってきた
もう行きました
どうでした
めっちゃ人気でした塗り絵びっくりした
もうずっと忙しい
ずっと人が来てるからもう100人とか来るんですよ
27:01
100人みたいな
どうですか感想というかその感情というかさ
その時の記憶とかどうでした
なんかもうほっといてもみんなが塗り絵をやってくれるっていうこの状態がすごいと思って
さらに普通のポストカードサイズの塗り絵も持ってたんですけど
模造紙の大きめのサイズの塗り絵も参加特典というか
マルシェに来たこの受験としてみんなで自由に塗っていいよみたいな
大きい塗り絵も持ってたんですけど
それがすごい面白いって言ってくださって
出展の時の文房具品は文房具の卸売業者さんが
協賛で2万円ぐらいの文房具を出してくださいました
提供してくださいました
ありがとう
ありがとう
その報酬というかその見返りとして
子どもたちが塗った模造紙の塗り絵が欲しいって言われて
そうねなるほどなるほど
それをイベントとかで貼ったりとか
会社内で貼ったりとかして
模造紙も取り扱っていらっしゃったりとか
クレパスとかクレオンとか
塗る画材も取り扱ってる会社さんが
子どもたちが塗ったものっていうのは
専念効果があるというか目を引くから欲しい
それちょっと引き換えにこれを
そうなんですよ
協賛のお礼で模造紙の塗り絵を
塗ったものをプレゼント
いい循環してるように僕は聞こえてますけど
すごいいい循環だったと思います
行って良かったですね神戸
そうですねだから交通費は出したんですけど
その協賛でいただいた文房具はやっぱり余るので
持って帰っていいよっていうので
持って帰れなかったんで送ってもらいました
広島まで
結構プラマイっていうかプラスじゃないですか
お金は出たんでしょうけど
そうそうだから
物で帰ってきたみたいな
物とその場の繋がりと経験ですよね
うんそうです
すごいやん
すごいいい経験でしたね
本当に感謝しかないですね
どうですかなんか手応えっていうのは
ちょっとまた違うのかもしれないんですけど
思っているイメージみたいなものが
もしあったりするんだとすれば
それと起きている現実との
比較対比とか予想内なのか
そうじゃないのかとか
いやー今んとこ想定外ばっかりで
30:00
あ、ガイなんだ。どっちのガイですか? その言い悪いとかで言うと。
いい方の想定外。 まあそうでしょうね。
うん。 いいよね。だいぶじゃあ想定外のいい感じなんだ。
そうですね。
いやー、やばいっすね。
そうですね。
あ、ポッシーさんと話してない間だったらあれか。
10日間でインスタ500人増やして、フォロワー数を500人増やして、1000人フォロワー突破したのが7月だったかな。とかやりました。
それ、どうやったら増やせるか教えてもらっていいですか?
インスタのフォロワー増やすのはもうスレッツ使うのと、地道に毎日いろんな人にフォローしてくださいっていうDMと、
自分の思いを録音とかした投稿を一緒に合わせて送るみたいなのが早かったですね。
あ、そういうことか。
あ、だから自分の思いが一番効くのかなやっぱり。
思いが効きますね、なんか。
ごめん、熱量ないから俺無理だ。
熱量ないから無理?そんなことはないです。
無理だ、熱量が足りてない。
いえいえいえいえ。
あ、でもすごいね。10日で500はすごいね。
まず見てねーじゃん。
見てないよね。見てない。
なんででしょうね、インスタにあまりこう、俺あれDMツールぐらいとしか思って、っていうか稼働してなくて。
ごめんなさい、俺のこと言いっす。
インスタは1000人を超えたらやっぱり、インスタの中で私のアカウントの見方がちょっと変わるみたいで。
どんな感じなんですか?
投稿のおすすめとかまで全部教えてくれるようになったんですよ、1000フォロワー達成したら。
自分のアカウントの閲覧数とかフォロワーの増加とかのグラフが出るだけじゃなくて、
はるかさんの投稿を見ていくに、来週の投稿はリール投稿動画を2本と普通の写真の投稿を3つするのがおすすめだよとか。
え、それインスタの中でそれが出てくるんすか?
出てくる。
出てくる、まあ自分の中。
すごい、え、そんなん出てくるんだ。
出てきましたね。私多分1000人突破してないとき出てなかったと思うんですけどね。
ちょっとこれやるとより伸びるぜ、バイインスタグラムみたいな。
そうそうそう、バイインスタグラム。
で、あとは1000人超えてくると広告をインスタの中で出しませんか、1回無料ですよみたいなクーポンみたいなのがちょこちょこなんか。
ちょこちょこ表示される。
なるほど、まだそれは使ったりはせず。
33:01
使ってないです。
期限があるから大事にしてくださいね。
わからんけど。
えーすごいすごい、それでかいな。
そうですね、なんか分析をしてくれる。
すごいね、ドラちゃんそれやるかってタイミング来たらやるっす。
ドラちゃんもね、熱量あったらそのやり方で熱量の音声とスレッドを絡めていくみたいです。
LINEよりインスタDMが連絡つくっぽい。
そうですね、一番僕最速で見るのがインスタの、あれ分かりやすいんですよね。
そうなんですね、確かに。
あれ見やすいんですよ。
見やすい。
で、LINEはね、もうちょっとほんとね、多すぎるんですよ俺。
いや、分かります。
ほんとごめんなさいね、もう見れないのまでいっぱいつくから、ごめんなさい。
はい、アルゴリズムね、えっちゃん。
ちょい分かる、ちょい分かる。
音声とは?リル?
リル投稿です、そうそうそうそう。
そうですね、これはインスタなんで、ちょっとまたインスタの講習会か何かの時に行って、
なんか俺がやるかのように言ったけど、俺はやらないんですけど、
また、はい、どこかで、どこか。
えっちゃんが怒ってる、なんだ。
前に困った時、LINE、インスタ、ディスコード全部に連絡した。
急ぐ時にみんな全部ね、連絡されちゃうんだよね。
なるほど。
ごめんなさいね、ほんと昭和がね、こういう時昭和全開になってしまうんで、私ほんと申し訳ないんですけども。
えっとだらちゃん、熱量ある。
私さんフォローしました。
あ、今まで繋がり、なんだ、初めてなんだ。
え、なんかてっきり繋がっているのかと思ってたけど。
うん。
はい、本野ちゃんわかる?LINE大変通知が。
ね、もうごめん、もう本当に何やったらもう消したい。
はい、独り言です。
いや、本当にLINE消したいって思った時はめっちゃあります。
ありますか。
あります。
結構ね、時間持ってかれちゃったりね。
あ、もなさん、ありがとうございます。
こんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
コラボライブをさせていただいておりまして、
はい、そうなんです。
塗り絵で今、かなりいろんなところに、
まあ、何でしょうね、貢献と言った方が一番いいのかな。
いろんな。
そうですね。
塗り絵の力と、はるかさんの魅力、突破力などなどで総動員化して活動範囲をどんどんね、
広げているはるかさんとのコラボライブでございます。
そうなんです。
美術を習っていない人から教わりたい、その人からの問い合わせが来るようになりました。
美術を習っていない、素人みたいな人ですか。
美大を出ていない、習いに行ったこともないっていう、
36:02
でも絵描きとしてプロとして活動している人からの話が聞きたいっていう、
なんかコアなところからのオファーがちょこちょこ来る。
おー、これちょっと言い方悪いんですけど、
なんか実力あるのに野良ですよね、みたいな言い方ですよね、それ。
そうです。
なんか言い方悪いんですけど。
そうです。
そういうことですよね。
そうそうそうそう。
えー、そうなんだ、そうなんだ。またそれもどういう、
なんかね、真理というかどうしてそこから来るんだろうっていうのはちょっと気になるんですけど。
あー、なんかなんかこう、
不登校支援関係の子だったり、メンタル的にちょっとしんどい子だったり、
就労支援とかに関わっているような方々の層からの話なんですけど、それは。
美大とか出てらっしゃる方は上手に描くことは教えてくれるらしいんですけど、
その子たちが描きたい、なんか思いをどう表現したらいいかみたいなのを聞きたいのに、
思いはどうでもいいみたいな。
そういう方がちょっとたまたま多かったんだ。
美大の方は思いを大事にしてどういうふうに描くかっていうよりは、
見る人がいい絵だねって言ってくれるように描くには、
その思いをどう工夫してうまく見せるかみたいな、なんて言うんでしょうね。
意味わかりますか?
わかります。俺ね、素人だし分野の問題感なんで、
怒られるかもなんですけど、
多分それってクリエイターっていう概念なのか、
アーティストなのかみたいなとこも少しちょっとあるのかと思っていて、
俺の解釈ですよ。
アーティストって自分の作りたいものを作るよりの人なのかなって俺最近思ってるんですよ。
売れようが評価されないが、
俺はこれを世に出すんだ。
それこそが俺にとっての創作の意味みたいな人が、
俺アーティストって呼ばれてるのかなと思っていて。
クリエイターっていうのはもう全然物を作ってるんだけど、
どのようなものがご所望でしょうかみたいな。
オーダーを切って忠実にそれを作ることができる人。
っていうのがクリエイターさんっていう側なのかなってちょっと思ったんですよ。
どっちかになりがちなのかなって。
えっちゃんも今書いてくれたんですけど、
クリエイターよりアーティストより両方できる人も多分いるんでしょうけど、
今はるかさん言ってた、たまたまだと思うんですけど、
そう、たまたま。
クリエイターよりなのかな今の概念で言うと。
合わないんだよね、市場のその要求にね。
本当は純粋な子供の書きたい気持ちから発露というか発信してほしかったっていうこと。
いや、そんなことないと思う。
違うのか。あ、違った?
39:00
アーティストよりかな。
どこの未来だろうそんなこと言うの。
私も先生は存じ上げないんですけど、
なんかその、不登校で絵ばっかり書いてる子だから、
思いで絵を書く云々っていうよりはもう、
よりもその子を美大とか美術系の学校に入れさせて、
学歴をきちんとつけて社会に出してあげた方がいいみたいな指導というか、
方向性になってたみたいですごい熱が入ってたらしいんですよ。
逆にそれがしんどくなった保護者の方もお子さんも。
あ、ちょっとわかるニュアンス。うんうん、そういうことか。
で、私はなんか別に美大入らなくても生きていけるじゃんっていうテンションなんで。
なるほど、これはねニーズの違いなんでどっちも正解なんですよ。
そうそう、そうですね。
そこに合うか合わないかっていうね、
そうニーズとか価値観とか、あとはその求めている人に合ってるかっていう、
マッチングの話なので。
そうマッチングですね。
まあどっちもね、そこにちゃんと合えばね、どっちも正解なんですけどね。
いやでもあるな、そのマッチング失敗のパターン。
そうです。
熱量ね高い人ほどね、自分のが正義すべてってなりがちな人がやっぱり多い。
みたいですね。
それ間違ってないんだけど、自分のニーズがそことは全く一致してないことには気づけない人は多い。
なぜかそこがね、もう全てが私のことが正解って言っちゃう人がね、
なんでか多いんだよねこれ、なんでそうなるんだろう。
なんででしょうね。
求められてないことに気づいた時に、相手を否定しちゃって攻撃しちゃうっていう最悪のパターンね。
あー、はいはいはい。
そうなんだからあなたたちはいつまでだってもそんなんなんですよ。
いやいやいや、その道、あなたの道だけが全てじゃないのよーってね、ちょっとあーって思っちゃうんですけど。
まあまあ、コメントいっぱいいただいてるんでちょっと見に行きますね。
俺の解釈間違ってる可能性もあるんで。
えーと、もなさんへのご挨拶、えっちゃんありがとうございます。
そしてドラちゃんが、いえいえ私さん音声ボイスで届くかもです。
もなさん初めましてってもなちゃんからね。
えっちゃん、ドラ玉さんはフォローしていましたすでに。
ドラちゃんだってよ。
ありがとうございます、私さん。
そんな美大卒いるのーって、えっちゃんはね。
えっちゃん美大卒なので、いろんな美大のキャリアの人を知ってるんですけど。
ご存知だよね。
そんなことないよーって。
まあだからいろんな人がやっぱね、人なんでいるっていうことで、そんなことないないっていうことでね。
まあそういうことだそうです。
さすがポジさんでしょ。
どこのくだりなんだよ。
クリエイターよりアーティストより両方できる人、やっぱり両方できる人がいいよね。
絵のテクニックだけでは無理だと思う。
多分なんかそうなんだと思う。
なんでも、やっぱりね、バランス悪いと、なんか天井低いんだよ、やっぱり。
42:05
限界値がすぐ来ちゃうから。
いろんな要求がやっぱり叶えられるっていうことは、やっぱりより高く上がるためには必要なんだよね。
うんうん。
本当にね、よく敵になるのよ、美大卒は。
そうなんだ。
数少ないからマイノリティ。
ドラちゃんありそう。
ふっこ先生だ。
結婚が始めた時計もある。
これ見たらね、もっとそうなんだっていうのをデータで見たいよね。
ご挨拶ありがとうございます、えっちゃんとふっこさん。
そうか。
まあ、でもなんか、なんでしょうね。
なんかやっぱ楽しみだなっていうのが今聞いてきた、この数十分の中で。
ここからも楽しみだなっていうのが率直な僕の言葉ですね。
ガッツリプロでやってる人っていうよりはなんか、今から動かそうとしてる人を欲してる。
自分たちも今活動を本格的に始めましたみたいな人たちと出会いが多い。
一緒に頑張りましょう系が多いですね、今周りは。
なるほどなるほど。
そうかそうか。
これもね、どうですか今その辺の。
人によって、最近僕もちょっと思うんですけど、どの道を行くにしても、
なんかすごく計画的に組み立てられる人もいれば、じゃない人ももちろんいて、
はるかさんどっちのタイプですか?自己分析すると。
計画ないですね。
僕もそっち寄りなんで。
なるほどですね。
だいたい途中で人が何かミラクルを連れてきてくれるっていうか、
人とミラクルを起こしてきてるから人生が。
これでしてこれしてっていう計算っていうよりはもう、
出会いに感謝してその人と何ができるかを考え続けて尽くし続けた方が道は早く開けるみたいな感じ。
僕それできないですけどそっち寄りですね、僕も感覚差というかあんまり将来。
僕はできないんですけど、スタイルとしては僕もそっち寄りの人なんで。
1年後にこうなるために逆算してこのアクションをやっていくっていうのは僕は絶対できない人。
やったとしても途中で多分ゾンビみたいになって死んじゃうと思うんで。
いやいやいやいや。
いやもうほんとね、もう魂が死ぬと思うんです。僕はできないんですけど。
いいっすね、目先のことっていうと言い方よくないんですけど、
本当にその感覚みたいなところに正直にっていうのかな、
心が動く方にやっていくっていうのが一番いいんじゃないかなって。
45:01
なんかバータリテキとも取られるから、
あんまり時代的には良しとされないやり方に言われがちなんですけど、
でも今のスタイルは貫いてほしいなとはやっぱり思いますね。
今は収益として絵ですごい入ってくるかって言われたら入ってきてないけど、
他仕事しといてもいいなっていうぐらいしか入ってきてないけど、
でもお金もかかってないって感じなんですよ。
お金が入らないけどお金も出ていかないっていう、
私がやったことに対して物とか労力で返してもらってるっていう。
今ね、金銭で言えばたぶんイーブンで、
それ以外のところで経験とかつながりとかっていうところがプラスなんですよね、間違いなく。
そうなんですよ、そう。
だから本当今はあんまり言葉は良くないんだけど、
本当に先行投資時期なんじゃないかと思っていて、
うん、本当に。
足元がちゃんと安定するんであれば、
今の活動を精力的に続けていくことが一番将来の可能性とかも開いていくだろうし、楽しみですね。
すごいもんね、いろんなつながりできてるもんね。
そうですね。
ブラックライトアート展をやりたいっていうのが去年の今頃たぶん、
いろんなところで喋ってたんですけど、
一人じゃできないからどうしようみたいな節分もいるし、
うーんとか言ってたら、
もう普通にブラックライトアートをやられてた画家さんが、
一緒にやろうよ、みたいなんで。
そらせなくてもさ、
ブラックライトで光る塗料で描いたっていうだけでブラックライトアートなんだからみたいなんで、
昼間でも飾ってしまおうみたいな。
それでブラックライトアート展とりあえず一回やりましたっていう実績を積んで、
そっからまたより質を高めていけばいいじゃんみたいな。
最初は低めに始めたらいいよみたいなんで、
引っ張ってくれる方がいらっしゃったりとか。
いいですね。
ちょっと前走ってる人ですもんね、その人って。
そうそうそうなんですよ。
実績とかね、やっぱりある人のやり方とかって説得力もあるし、
何より理屈じゃなくて経験でやっぱりその体験するって一番ね、
いろんな得るものってあるから。
そうなんですよ。
いいね、それもできてんだ、すごいな。
だからその長年画家されてた、アーティスト活動されてた方と一緒に展示をするっていうので、
雑誌も載せていただいたりとか。
そうなんだ、おー。
いや、いいやないのちょっと。
明日から郵便局で塗り絵の展示が始まります。
え、なんかこれ予定というか希望の中に入ってなかったっけ、それ。
48:02
はい、入ってました。できることになりました。
来月、10月1ヶ月間、郵便局で塗り絵の展示。
すごいやん、よくそのコネクトできたね。
もうその、ブラックライトアートを導いてくれたアーティストさんが、
雑誌のご絵もくださいましたし、郵便局の展示の夢も叶えてくださいました。
すごいやん。
すごいですよ、本当にすごい。
すごいね、急ピッチだね。
で、自分のアトリエが欲しいけど、家賃とか厳しいなって言ったら、
そのアーティストさんが、じゃあ僕のアトリエ、絵描いてる作業場に時々来て、一緒に描けばいいじゃんみたいな。
すごいね、言うたら何でも叶うね。
言うたら何でも叶う、いやいやいや。
いやいや、言ったやつ叶うんじゃない、とりあえず。
やりたいことはどんどん口に出すでいったらいいんじゃない。
そうですね、だから、今度は、うらやましい、ありがとうございます。
いや、もう恵まれてる、めっちゃ恵まれてる。
今度はどっちかっていうと、郵便局の展示が明日からのがうまくいけば、
今回お試しで郵便局の塗り絵の展示のところに無料配布で塗り絵のポストカードを貸せてもらってて、
そのポストカードをぜひ色を塗って誰かに送ってくださいで、
切手は郵便局窓口で購入してねっていうポップを作ったんですよ。
それで切手の売り上げとかに貢献できたりとかして、
郵便局とかに塗り絵のポストカードをどこか一つの店舗さんとかだけでもいいから置いてもらえるとかになったら嬉しいなっていう。
本当だよ、すごいね、すごいなしかしそれ。
っていう話をしたら、郵便局で勤めてる子が、そこまでは難しいかもしれないけど、
遥かの塗り絵のカタログみたいなのを作っておいて、
そのカタログ一冊だけ置かせてもらえませんか?なら置いてくれる郵便局はありそうみたいな。
置こう、作ろう、置こう。
作ろう、作ろう。
だって手作りでもいいでしょそれ。
そうそう、待ってる方がそのカタログとかを見て、このポストカード欲しいなっていう時に連絡してもらうみたいなのでもいいじゃんみたいな。
物を送ってなると郵便局も管理があるから、カタログを貸してくださいで、
お問い合わせは私のインスタグラムでも公式LINEでも誘導するのを自分にしとけば郵便局に迷惑かからなくて、置かせてくださいだけでいいんだからみたいな。
51:00
それ置かせてくれるだけでもすごいから。
そうですね、だからそこまでいけたらいいよねみたいな話をもらったんで、次はそこまでいけたらいいかなとは。
そうですね、ポートフォリオ。
作ってみてさ、簡単にそのカタログ作ってみてさ、こんなの作ってみたんだけどってちょっと現物チレッとこうちょっとちょっとこれどうですかみたいな。
確かに。
あーうん、こんな感じねみたいな。
うんうんうん。
えーすごいすごいすごい。え、ちなみにこれ実名出したらまずいよね、どこの郵便局が。
あ、いやいや、郵便局いいと思いますよ。でも広島の呉の郵便局ですね。
あ、え、呉の?
で、インスタグラムにも明日あげるので、呉の本通り4郵便局っていう郵便局さんが。
はいはい、あ、本通りなんだ。
はい、あのー、月ごとにいろんなアーティストさんの展示をされている郵便局さんで。
はいはいはいはいはい、僕も仕事でよく呉行ってたので。
あーそうなんですね。
はい、今ちょっと風景を思い出しながら。
あーそうそうそう、そこで明日から1ヶ月間始まりますね。
すごー、呉に縁ができたんだね、呉の郵便局に。
あ、そうですね、呉、呉のホテルとかも、はい、ご縁いただいてます。
え、あの駅前のですか?
クレイトンベイホテル。
あ、はいはいはいはいはい。すごいな、それもなんかお貸してもらえるんですか?
えーと、グループ展示で11月に1ヶ月間展示させていただくっていうのと、
11月に大規模なアートイベントを広島でやるんですけど、
そこの協賛をどこかもらえないかっていうので、私がクレイトンベイホテル営業行かせてもらっていいですよっていうので協賛した。
すごいな、営業力半端ないな。
いやいやいやいやいや、それはね、私の力ではなくてそのイベントが大きかったからですね。
いやまたそんな謙遜を。
いやいやいやいやいやいや。
いやすごいな、ちょっとさ、言っていいですか?
はい。
こんなとこでコラボライブしてる場合じゃないんよ。
それ前にも言われた。
言ったっけ?
前、前も言われてました、ポスター。
こんなとこでそんなことを言ってる場合じゃなくて、やることやった方がいいよ。
いや、ちょっと今日頑張ったから、今日ご褒美タイムですね。ちょっとまったりする。
ああ、そういう意味で。それでここ選んでいただいたなら、そりゃまあありがたいんですけど。
ちょっとおなか休憩なんですね。
今、今日休憩です。明日からまた頑張るから。
おなかちょっとゆっくりしててください、今日は。
そうなんだ。
そうなんだ。
へえ、すっげえ。いやすごいね、それだけの接点を、なんていう、結果として出してるっていうことはですよ。
多分それ以上の母数をアプローチしてるでしょ。
54:02
まあアプローチ、はい。
ねえ、相当やってるよね。
毎日睡眠時間が3時間、2時間とかになったりします。
もうずっとそんな感じなんだ。
まあ、基本的に仮眠とりながら。
ああ、はいはいはい。でもあれですね、なんだろうこう、なんかやりたいのほうがエネルギーとしてもう。
そう、やりたいが多くて。
だろうね、多分、そんな感じだよね。
そうですね。
いやすごいわ。いやすごいわ。いやいや、ちょっと何でしょうね、これ。楽しみですね、しかしね。
うーん、今問い合わせが入ったのが、
塗り絵ってそもそも、塗り絵の線画ってそもそもどうやって作るんですかっていう話が来て、
それを講座で話してもらえないかっていうのが2件来たんですけど、
全然意味がわからなくて、今ちょっと頭ん中で、どう説明すればいいんだろうって構想練ってるんですけど、
とりあえずやりますとは言いましたけど。
ああ、どう答えるのがそのニーズに答えるのかがちょっとピンとこないと。
ピンときてないですね、なんかその塗り絵の線画を作るっていうのがよくわからないって言われても、
私としてはなんか自然とできてるから、なんて言えばいいんだろうなと思う。
いや素人の発想なんですけど、ただ一個簡単なの作ってあげたらわかるんじゃないですか、目の前で。
ああ。
こうなんです、白紙から簡単なのしか許しませんけど、こういう感じで、はいこういうものができます。
これ複雑になるとこんなになったりこんなでかくなったりしますみたいな。
ああ、そんなシンプルでいいのかな。
いやどこを指してね、でも完成するまでのプロセスを見せたらすべてそこに詰まってるはずじゃないですか。
ああ、まあそっか、プロセスを見せたらいいんですかね。
多分完成までにどうやってやってるかが見えればだいぶ見えるのと、質問があればそこに答えてあげる、質疑応答があればだいたい解決するんじゃないですか。
うんうんうん。
多分って言ったらあれやけど、それお金頂戴したりするやつですか。
あ、そうですね、それも多分NPO法人さんの主催でやらせてもらって、NPO法人さんの認知度も上げれたらいいかなとかちょっと思って。
一回擦り合わせできるなら1から短時間内で作れるやつをちょっと作ってみるみたいな感じで考えてるんですけどどうでしょうかみたいな。
そうですね。
そうやったら楽じゃない、自分も。
うん、確かに。
1個作るだけで見せれちゃって。
契約書は毎回巻いてください。
おお、なるほど。
57:00
契約書ね。
あるのね。
契約書らしい契約書は今作ってない、作ってないというか単発でお試しでみたいなばっかり数こなしてるので。
うんうんうん、そっか、この辺もね。
NPO法人さんだけは契約書交わしてますけどアドバイザーなんで。
ああ、そっかそっか。
そういうのも何かこう数出せるようになっていくといいよね。
リスクヘッジだけは。
ああ、もちろんもちろんね。
そうそう、後でね、なんかとんでもお話みたいなの突っ込まれてもあれだからね。
そうですね、契約書を結んでいくような仕事になっていくが次のフェーズですかね。
うんうんうん、もう一件でもそれは実績ね、アドバイザーという形と、なんであれ1個ちゃんと実績もあるわけで。
そうですね、短期間だけどコンサルの仕事をしてほしいっていうので業務委託でコンサルして契約書を結んだりもしました。
そういうのもあるんだ。
5月に契約を結んで8月に契約破棄になったんで3ヶ月しかしてないですけど。
まあでも実績だよね。
そうですね。
ポートフォリオとか徐々に作ってます?
ポートフォリオは作ってたんですけど、私さんから頂いたりとかして作ってたんですけど、もっと詳しいの欲しいって言われて9月に作り直して。
そうなんだ。
で、それを見てちょっと何かできないか考えるって言ってくださる社長さんが2人いまいらっしゃる。
すごいな、これちょっと今会議を届けの件来てるけど。
会議を出してる?
会議を届けは、はい、出してます。
というか、去年カジ大工で起業する時にカジ大工と絵描きの活動全部ひっくるめて会議を届け出してるので。
含まれてるのね、そこにね。
もう含まれてます。
そうです、良かった。
そうなんです、ありがとうございます。
そうそう、会議を届けもね、ちょっと勢いづいてきたらね、そっちに頭回らないから。
先にね。
いいんじゃないですか、でもほんと。
そうですね、身を結んでくる景色がまた変わるところがまた次やってくるだろうなとはなんとなく感じてはいる。
多分、なんかもう俺今回コラボライブこれが最後だろうななんて思ってますね、今。
え、そんな予感?
そんな予感、あ、もうポスター忙しくてもうごめんなさい、無理無理無理。
あなたと喋ってる時間なんかないじゃないですか。
いやいやいやいや。
そんな感じになるんじゃないですかね、このスピード感だと。
どうなんだろう。
多分そんな感じしますけどね。
どうですかね、今。
いや、そうでもない。
1:00:00
芸術療法みたいな、アートセラピーみたいな方面からの引っ張りが強いか。 えー、セラピー系。
セラピー系。 それは、実際描くことによっての癒しみたいな。 あ、そうですそうです。
うんうんうん。 あー、あるね、それもね。 すごいね、かなり、あれだね、塗り絵の一点からすごく、こう、波状にというか、広く、なんかいろんなジャンル、いろんなバックボーンの人に刺さってるね。 そうですね。
はい、そうですね。刺さりつつ。 現場で描くっていう、そのまあ、いわゆるプレイヤーというか、クリエイターみたいな領域から、ね、さっきのちょっと上流の、
コンサルみたいなニーズもあり、なんかすごい幅広いね、上流から、まあ下流という言い方は変だけど、ちゃんと第一線の、その、描くことからも離れてないし。
めちゃくちゃ幅広いとこで、逆に言うと自分が一番やりたい領域を選べる、こう、まあ、選びしろというかね、可能性みたいなところも選択肢としてありそうだし。
そうですね。 めちゃくちゃいいなと思うんですけど、まあでも、はるかさん自身の声が、そうですねっていう、この迷いと、なんか低めのトーンが謎だな、みたいな、冷静だな、みたいな。
いや、なんかその、神戸での体験が、刺激的すぎて、広島に帰ってきて、あれ、広島、あれ、みたいになるんですよね、なんかこう、ボタンの掛け違い現象みたいな。
あ、そのちょっと刺激の、なんだろう、まあ、強い弱いで言うと、やっぱり比べると、広島は若干落ちる。
そうですね、まあ、広島はもともと地元愛が強くて保守的な部分はあるので、そんなに、なんかトントントンと、なんか仕事がうまく回っていくっていうよりは、じわじわな感じとはよく言われていて、まあ私自身もそれは、フリーランスでやってたときに感じてはいたんですけど、
地域性みたいな。
神戸の体験しちゃったから。
あー、いやこれちょっとあれですね、次東京ですね。
次東京、そうですね、神戸は、なんかその、もぞうしの塗り絵が人気すぎて、私が描いて持ってったのが5枚あったんですけど、5枚すぐ吐けちゃったから、新しいの描いてみたいになったんですよ。
うんうんうん。
で、実質ライブベイントみたいになって。
おー、どうでしたその反応。
そしたら、なんか拍手喝采だったんですよ。
おー、いいね、いいですね、ライブですね。
なんか子供たちも、なんかじーってしゃがんで見てくるし、なんか動画撮ってる大人の方もいるしみたいな。
1:03:00
へー。
感じで。
うんうん。
そうそうそうそう。
え、さっきのさ、線画ってそもそもみたいな、どうやっての下りあったじゃないですか。
はい。
ライブペイントやってくださいよ。
そう、それも思いました今、話してて。
ねえ、なんかそれでそのままやってもらって、空気感みたいなのも、なんていうの、カチカチの座学みたいなのより、本当にそういう空気感とか熱量が伝わった方が、全部伝わるんじゃないかなって。
うーん、確かに。
面白いんじゃないかな、そういう見せ方をした時に何がこう帰ってくるのかは、ちょっとわかんないんだけど。
そうですね。
そういうのもなんかもし可能なのなら、ちょっとなんか見てみたいなっていう。
うーん、確かに。
うーん、まあ空気感TPO違いすぎるよって言われたら怒られますけどね、ごめんなさい、すいません、調子乗りすぎましたみたいな。
そうですね。
うーん、いやー、なんか、次本当に機会ないかもだけど聞きたいは聞きたいっすね。
いやいやいや、またまたポスター遊んだ。
なんとなくね。
なんとなく。
なんかね、もう全然別の世界に行っちゃいましたね、みたいなのを見てみたいですね。
あー、なる、なる予感はすごいある、というか変な確信はずっとあるので。
見たい見たい。で、テレビとか地上波とかネットとかでさ、めちゃくちゃなんか有名になっててさ、
俺が家族とかにさ、俺これさ対談したことあんだよこの人とかって、うつつけえとかって言われたい。
あー、なるほどね。
信じないとね、まあいいよ信じなくていいよ別にみたいな。
あー、なるほどね。
そんな感じを見てみたいですね。
そこをなんとか時間を作って、いや作りますよ。
あの、そんな薄情じゃないです。
有名になったから今までのね、お世話になった方々なんて知らないみたいなことしないしない。
その恩はちゃんとね、皆さんのね、ご縁がつながっての今だから、フェーズごとに出会う方は違いますけど、
でもやっぱりそのフェーズを超えるために必要な出会いがあるっていう感じだから。
あー、じゃあもうあれですね、例えば本当に超有名になって、僕が声かけた時にはるかさんは、
あー、ぽっちさーんみたいな、いやぽっちじゃないよみたいな。
お前間違えてるしこの人忘れてるしみたいな。
あー、すいませんぽっちですみたいな。
まあまあまあ。
でも着実にね、なんかほんといろいろ進んでるし、やっぱり営業力もすごいですね、さっきもあったけど。
1:06:13
どうなんですかね。
自覚ないかもですけど、喫水の営業機質ですね、いい意味でですよ。
なんか社長さんからは、はるかさんは営業してないって言われたんですけどね、こないだ。
そうそう、営業もみんな印象違うんだけど、世にゴリゴリなんか物買わせる営業っていう意味で僕言ったんじゃなくて、
本当にちゃんと届けるものを届けられる機質っていう意味でちょっと営業っていうワードを使ったんですけど、
別に物を売り込むっていうのは対局のスタイルですよ、だから。
常にコンサルしてるって言われました。
なるほど、だからコンサルの依頼とかもね。
そうですね、だから社長さんに、そうそうあれなんですよ、広島のお店を塗り絵にしようっていうのをやって、
塗り絵にさせてもらったお店から夏休み企画でイベントをしてほしいっていうオファーが来て、
実際にまあまあなお金をいただいてイベントさせていただいたっていうのが8月にあったんですけど。
それなんとか良品のやつでしたっけ?
えーと、ジェラート屋さんでやりました。
そっちは違ったのか、なんか無印のスペース使ってませんでしたっけ?
あ、そうですね、あそこは話が進まなかった。
あ、そこは一旦止まったんだ。
そうですね、尾道の方からの話とかも全部止まって、
いろいろ話は聞いたけど止まったものもいくつかあるんですよ。
まあ、そりゃそうだね、全部が進むわけではないので。
今全然私は止まるものは止まっていいと思ってて、
あ、わかるわかる、そこはちょっとね、人知の及ばない領域みたいなものもある気はしていて、
そうなんですよ。
なんか流れタイミングみたいなものに上手く乗ってる時ってそういうもんだから、
止まるべきものは止めておくっていうのは本当に良いと思う、自然の流れで。
うんうん。
動くものは何ならほっといても動くし、流れは来るし。
そうですね。
いかに今のスタンスをいい意味で変えないかだよね。
状況はどんどん変わっていくだろうけど、
根底に持っている、大事にしているものって絶対あるはずなので、
どれだけ多忙になってもそこを見失わずにやれるかっていうのは一つ大事なところでしょうね。
そうですね。
もう原点みたいなところ?
そうですね。
なんか考え方が常に問題解決をいかにするかの考え方の思考パターンらしくて、私の頭が。
はいはい。
1:09:01
なので社長さんが、そのジェラート屋さんとかがイベントできるようになったのはなぜかとかっていろいろ聞いてくださったときに、
はるかさんは映画がうまいのかと思ったけど、あなたはコンサルを常にしてるんだねみたいな話になって。
映画をするってなったら、自分の商品をいかによく見せるかとかだったり、
トーク力みたいな部分が必要だったりするけど、
あなたの場合は、私の塗りを通じてこのお店でこういう貢献ができます。
あなたのお店のこういう問題が多分私は解決できますっていうことを常に言ってるから、
それは営業ではなくてコンサルを常にしてますねみたいな。
コンサルは営業の上位互換なんですよ。
そうなんですか?わかんない。
ごめん、俺が勝手にそう解釈してるだけなんですけど、結構似てる。
私はちょっとよくわかんないですよ。
コンサルは営業の上位互換だと僕は思ってます。
そうなんですね。
優秀になればなるほどコンサル要素が営業の中に入ってくるので。
そうなんですか。
営業100%の人種と営業の要素が残ってるんだけど、コンサルに変わってしまった人種みたいなのもいるので。
へー、そうなんですね。
そう、多分コンサル寄りの喫水の営業機質なんだろうなっていう気がする。
そういうことですか。
営業ってもうちょっと集合がでかいんでね、解釈だいぶ人によって分かれるんですけど。
私もそのコンサルのイメージが。
営業は僕が思っている営業とは違います。
ただの物売りで喋ってなんかこじらす人たち。
それ営業って思ってないので。
プレゼン上手い人が営業のイメージですか?なんか人の心掴むみたいな。
掴めてそこがちゃんと刺さってて、相手のニーズから始まっていればまあまあの点は取れる。
けどそこまで行く人も、もしかしたらそんなに多くないかもしれない。
一人よがりプレゼンとかもザラにあるんで。
あーなるほど。
1ミリも刺さらんなみたいな。始まった瞬間にもう帰っていいですかって言いたくなるようなプレゼントがたくさんあるんで。
春川さんその辺は出発点が相手ニーズっていうところ。
突き止められてなかったら突き止めてからスタートしてるっていうのはすごい見えるんで。
突き止めないと怖いじゃないですかなんか。
そこがスタートで動いてる限りは多分ズレ感は出ない。
できないときはもうごめんなさいって言える?ちゃんと。
自分の守備派じゃない場合とかも多分あるはずなので。
そういう見極めを持ったほんとちゃんとできる人なんだろうなっていうのはすごいなんか感じますね。
そうですね。ズレたらなんか消えてってる感じがします。
そうですね。あんまりにもそこを無理していくもんでも多分ないっていうのは感覚でわかっているはずなので。
1:12:05
本当に自分の得意とできることみたいなのと相手のニーズっていうところがきちっと折り合うところっていうのをちゃんと見つけられたものはスムーズに前に行っているはずなので。
そこはすごいですねやっぱりね。
得意を生かしていかに仕事にしていくかというか広めていくかというか。
そうですね本当に得意をどう生かすかっていうところに一点集中やっていれば本当に合う仕事というか本当に役に立つ話というところに力を使っていけるはずなので。
すごいなんか俺はそんなこと言うあれでもないんですけど。
いやいやいやいやいや言うてください。
それはもう言うまでもなくされているんだろうなっていうのはすごい伝わってきたんで。面白いな。
ポスさんと前回話したときは結構道を作っていただいている感じがすごいあってありがたいなって思ってたんですけど。
いやいやいやもう大きなお世話でしたあんなのね本当。
いやいやいやいやいや今日ポスさんと話しながら私たぶんまだ道作る必要あるんだろうないろいろお世話になるだろうなとか思ってたんですけどなんかあるよって感じですね。
もうないねみたいな感じですね。
もうなんかね何でしょうね。すごいよねとかしか言うことないっていう。
えーどうですかいやありがたいですね。周囲からどう見えてるのかはちょっと全然よくわかってないんで。
前と本質は変わってないんですよ。
うん。
本質もアクションも多分スタイルももちろん変わってなくて。
あそうですねうん。
でも多分それを繰り返してやってきたことによって自分がまだ確証を得られなかったものも実際の実績みたいな形で出てきてリアクションフィードバックもあって経験も積んでいく中で多分自分のやってきたスタイルにいわゆる自信みたいなもの。
あと確信とかも多分生まれているだろうし、それに今加速しているんだろうなみたいなふうにはすごく見えたというか聞こえたので。
あとは体気をつけてくださいねとかっていうそういう話になってきますね。
頑張ってる時だしなんかすごくもう熱量もいっぱいあるからいくらでも走れちゃうっていうのもすごいわかるし。
止まってられないっていうのもなんかわかるし、でもだからこそみたいなところもちょっとどこかで僕は思っていて。
そうですね大丈夫ですちゃんと倒れました。
いやーなるよねそうだからやっぱり長く走ってほしいし長く走らないと短距離走で得られるものってやっぱりどうしても短距離のとこに留まってしまうので。
1:15:08
細く長くではないんだけど太く短く燃え尽きるっていうのではちょっとないと思っているので。
どこかで頑張りは大事だけど無茶はやっぱりあまりしないでほしいなって。
すっげー難しいんですけどねこれはね。
言ってもたぶんね届かないの分かってて言ってるんですけど。
届かない。
届かない。こういうのって届かないで分かってて言ってるんですよもう無理だろうなとかって。
綱つけたってもうぶっちぎってどっか行っちゃうんで。
それも分かってて言ってるんですけど。
でもちょっとねそういうのも持っててほしいなっていうのは思いますね。
そうですね応援者が増えたのでそこを心配する声も一定数集まるようにはなってきたっていうのもありがたい部分。
あーちょっとねワーンって思いながらもそういう声を聞きながら無茶しないレベルでねやっぱりやってほしいなって思いますね。
休息をわざわざ作ってくれる人とかが現れたりとか。
いいね大事大事。もうね休息もプロジェクトですからね。
そうなんかもうランチ払っといたからさこの日にここに来てみたいなのとかが連絡できて。
いやほんと大事。もうほんとその体もそうだし心もそうだしもうそこもセットでプロジェクトの中に組み込んでいくぐらいやっていくっていう方がやっぱり全体的に安定していくしクオリティも絶対上がるし信頼もそこで勝ち得ていくので。
まあそこのねバランスっていうのはまあ言うはやすしの世界なんですけど、ぜひなんかそこはバランスも取りながらやってほしいなって。
推進力があるだけにね。
推進力ね。
推進力はもうねもうそこはやっぱりストロングポイントの一つなので、まあ失わないだろうし失ってほしくないし。
変にブレーキをかけるつもりはもうこれぽっちもないから、ちゃんと進むために止まり方っていうのを覚えてほしいなっていうそういうニュアンスですね。
安定して進み続けるためのブレーキっていうそういうニュアンス。
何で倒れちゃったの聞いても大丈夫?
いやもうなんか普通に寝不足が続いて、歩いてる時になんかしんどいなーって思い出して、
で晩御飯食べようと思ってお店屋さんのメニューをかがんで見た瞬間にクラッと来たところからうずくまって立てなくなったみたいな。
意識は失ってはない?
1:18:01
意識は遠のいてるからあんまり喋れてなかったらしいですけど。
らしいけどっていうことはだいぶ言ってるんでそれはね。
1時間ぐらいうずくまってたから結局お店の給御飯の人が来て、意識確認とか。
1時間もほっとくなよ。
でもお店の人が何回か定期的に声をかけてくれましたよ。
お水入れますかとか。
心配でしょうがないよね。こんなとこで気を失ったらどうしようみたいな。
だから人生初のmri検査とかも受けて。
そこまで行ったんだ。
その後。
異常はなかったんですね。
異常なしでした。血液検査も異常なしだったんですけど、低血圧が常にあるから。
野外会の先生曰く疲れが溜まったりとかして突如複交感神経が有意になる。
もう疲れた無理眠いみたいに体が悲鳴を上げた瞬間意識がポーンって飛ぶみたいなのは何とか神経反射であるから多分それだろうねって言っちゃった。
瞑想神経反射です。
そうそうすごいよくご存知で。
いや僕なったんですよ今年。
そうなんですかあら。
なりました僕も。
じゃあ同じですね。
僕はちょっとシチュエーション違ったんですけどなりました。
そうですか。
先輩。
先輩だった。
完全に気を失いましたから僕も。
そうですか。
ありましたね。病院で気を失ったんでよかったんですけど。
そうなんですね。
ほどほどにしましょうね。
ポンさんもね気をつけてくださいね。
俺別に疲労で梱廃でなったわけじゃないですけどね。
そうなんですかポンさんは何か原因は。
いやほんとねあの天敵の針を何度も何度も何度も失敗されているうちにこの人大丈夫かなってなんか不安になってきたら気持ち悪くなって倒れたみたいな。
あそっち。
乙女かみたいな。
そうなんです。
何で気を失ったかわかんなくて後でその医療専門家みたいな人にこんなことあったんだって言ったらそれ多分瞑想神経反射だと思うその感じみたいな。
和ゴルとかって言うんですけど医療因果で。
確か和ゴルじゃなかったかな。
なんかよくあるらしいですよ。
怖いよね戸村ちゃんね。
いや1回でもやり直し怖いけど3回失敗して4回目来ようとした時にいや4回目も来るんかいみたいな。
その頃からだんだんなんかこう気持ち悪くなってきてまあ目眩みたいな感じになってきて。
そうそうそうそう。
意識がなんかこう遠のいていっても覚えてなくて。
1:21:01
あーうんうん似てます似てます。
次はもう揺さぶられて4人5人ぐらいの看護師さんがなんかすげー僕の体を揺さぶって大丈夫ですかみたいな。
意識大振らせみたいな感じですげー揺さぶって声かけられてあーなんだなんだこれみたいな。
えー。
その後また記憶ないんですけどね。
あらま。
うんうんそうそんな感じでしたね。
うーん先輩です。
気をつけたらいいのかわからんけど。
確か。
病院でなりたい。いや病院の方がいいっすよまだ。
まだ病院の方がいいです。どうにかしてくれますからね。
あーそうですね。
でも結構病院ってだいたい会うとき冷たくて。
はい。
なんか意識取り戻したらあ良かった大丈夫ですかとかって大丈夫かどうかもわかんねーのにもう間髪入れず歩けますとかって言ってくるんですけど。
いや歩けって言ってる感じに聞こえるから歩けるかどうかでじゃあ歩くよみたいな起きて。
あの出口わかります?ってわかんねーよこれどこだよここみたいな。
一体どこなんだここはって。
なんか心の中で思いながらはーいじゃあじゃあありがとうございましたってそっちじゃないですとか言われてもうわかってねーんだよ。
全然わかってねーよ俺やっぱりみたいな。
ねー意外と病院って会うとき冷たいんですよね。
ごめん脱線しちゃった。
いやいやいいんですよ先輩。
いやいやだそんな先輩嫌だ。
神経反射先輩嫌だ。
時間がね夕方5時過ぎとかだったんでまあこの人たちももうそろそろシフト終わるんだろうなみたいなね。
勤務時間終わりなんだろうなみたいなまだあの人いるよみたいな早く帰ればいいのにみたいな感じ。
病院安心していたい。
基本はね安心できる時間の方が長いんですけどね。
いやー楽しかったな楽しみだなこれからも。
まだエピソードいっぱいあります?あるよね多分まだ。
エピソードはそうですねなんか毎日何かしら積み重なってる感じはありますけど。
いやいいなーいいなー。
でもまあなんかそうですね全部がつながるっていうフェーズはもう終わって
つながったりつながらなかったりがすごい毎日繰り返されるって感じ。
すごいなーなんか。
例えば通信制の学校とかから講師依頼が来て
いけるかなって思って行ったけど実はちょっと内情的に私がお役に立てそうになくて終わりになったとか。
いいよね別に。
そうですね。
すごいねこれなんかさ日々その変化とかが起きたりとか
1:24:04
活動してるからこそだと思うんです。
当たり前なんだけど。
で活動してる以外のことで
再現性という言い方はあまり良くないんだけど
これをやってるからこういう状況で今循環生んでるんだろうなみたいな
なんかあります?コツじゃないけど。
大事にしてることって言ってもいいのかもしれないんだけど。
大事にしてること?
何個もあると思うんだけど。
自分のできることはとりあえず何でも提供する姿勢なのと
できるかできないかわかんなくても即答でできる即答ですねこれ即答でできるっていうこと。
まずできるって言っちゃうっていうことね。
そうですね。
ほいほいほいいですね。
神戸のもそうだったんですけど神戸の話って5月ぐらいに来てるんですよ。
でいつになるかわからないみたいな話だったんですよ最初。
いつになるかわからないけど私たちNPO法人を立ち上げようと思っててみたいな。
で最初の出展の時に遥香ちゃんの塗り絵やりたいなぁみたいに思ったんだよねみたいな。
神戸まで来る?って聞かれたんですよ軽く。
その時よくわかんないけど行くって即答したんですよ。
そのレスポンスねもう即答。
その人の中でとりあえず遥香ちゃんの行くっていう言葉だけが残ってたらしくて頭の中に。
やっぱそういうの大事なんだね。
でそれも即答だったのがいいって言われたんですよ。
もう迷いがないですね。
どうかなーとかじゃなくて、行けたらなーとかじゃなくて、
もう行くって言って、え、来るの?みたいな広島でしょ?みたいなどうやって来るの?とか言われたけど、
もうわかんない。どうやって行くかは知らない。でもとりあえず声かけてもらったら行くって。
もう食い気味にね。
そうそう。
その感じなんだよね大事なのってね。
あれ思い出しましたよ。よく言うやつ。幸運の神様前髪しかないエピソードね。
あれだよね。来たー前髪生え返しみたいな。
通り過ぎる前にもうね掴んじゃうっていうこのレスポンスでしょうね。
そうですね。
いいな。俺もちょっとそれ覚えとこう。今度なんかオファーが来たら、はい行きますってすぐ言いますよ。
最初NPO法人のセミナーも1回目の時何する?みたいな。テーマどうする?どうしようかな。
とりあえずはるかさんに丸投げしてみてもいい?やってみる?みたいに言われて。
はい任せてくださいって。何するかわかってないけどとりあえず言ったみたいな。
いいっすね。そのさ迷わないこの根底にある自信みたいなものってどっから来てんすか?
自信ないです。
ないんだ。
ガクガクしながらはいって言ってます。
もうプルプルしながら言ってんだ。
足震えながらはいって言ってます。
1:27:01
そういう心境でもう真逆のリアクションしてるんだ。
そうです。
なんとかなるだろう私ならじゃないんだ。
じゃない。
やべもう無理無理はいみたいな。
そうそうそうです。
そんな感じなんだ。
2回目のセミナーした後に次のセミナー1週間後とかできる?って言われて。
しまうっすね。スライドどうしよう?とか思ったんですけど。
ちょっと今プルプルしてたよね今ね。プルってなってたんです。
そうそう。
すごいですね。それでも真逆のさ何なら不安に駆られてるとこにそのイエスを出す感じって
それでも前に行けるそのメンタリティってなんか支えてるもんあるんすか?もっと根底に。
もっと根底に支えてるもの?応援してくれる人がいるっていうのがあるからかな。
その人たちの何か期待にみたいな。
期待っていうかなんて言うんですかね。
頑張らなくても遥かのやってる考え方とか行動が素晴らしいんだよみたいなのを応援のグループの方々はよく言ってくださるんですよ。
それはじゃあずっと常日頃耳にしてる言葉なんだ。
なんかフェイスブックに遥かの塗り絵を応援するグループみたいなのができてて今。
20人ぐらいいるのかな。今20人ぐらいになったのかな。
最初数人しかいなかったのがちょっとずつ増えていっていて。
そこで私の活動を全部そこのグループにシェアしてくださる方がいて。
頑張れって毎日の投稿をちゃんとグループにシェアをし、
頑張っている方々をみんなで応援しましょうみたいなのを日々見せてくださる、背中を見せてくださる方がいる。
そこも前に行くぞっていう一つの原動力になってんだ。
そうですね。
支えというか引き下がれない、期待ももちろんあるんでしょうけども。
戦ってますね。
戦ってるのかな?戦ってる感じは自分の中にはないんですけど。
自分の中にはいや不安って言ってるものと恐らく食い気味に反応する瞬間まで戦ってるはずなんで。
本当はやんなくてよければとかやりたくねーなを押し切って多分イエスって言ってるんだとすれば。
そこはまあやっぱり戦ってるよねってところが見えますけどね。
1:30:03
あー、そうですね。
言わない方が良かったかもね、これはね。
いや、でもなんかね、何とかなるって思ったらね、本当に何とかなるんですよね、不思議とね。
あー、うんうん、そこね、ほんと、ほんとそれはある。逆もしかりだからね。
あ、まあまあ、はい。
ほんと逆もしかり。大したことないハードルでも、これ大丈夫かなとかって言い出したら、ほんとに大丈夫じゃねえ方行ったりするからね。
笑
これ、ほんとある。
ある。
ある。あのー、たまにだからね、おまじないみたいなこと、俺する時もあるもん。
へー。
どう考えても99%これ終わったな、みたいな時あるんですよ。
うんうんうん。
でもそういう時に真逆の、絶対これありえんやろうっていう、ハッピーシナリオにならんかなっていう、ちょっと謎の妄想と期待感とお願いみたいなのをすると、たまにほんとにその大逆転エピソードとか来るんですよね。
うんうんうんうん。
あ、来たー、みたいな。
うんうんうん。
怒られるかと思ったら、なんのことね、向こうからお詫びが来た、みたいな。何これ、みたいな。
へー。
とかもあったりするから。
うんうんうん。
持ってるこの気持ちとか、起きる前のイメージはやっぱほんと大事だなって、その、ことが起こるまでネガティブでいる必要って、まああまりないのかなって思うね、最近は。
うん。
発生する前のそのね、こうなったらどうしようみたいなのは、その準備するっていう意味で防衛本能的になんかこう予測の材料として使うのはありかもしれないけど、準備だけしたら、もうそういう気持ちっていうのはなんか振り払えると一番、なんかいいんじゃないかな。
もううまくいくだろうっていうふうにね、さっき遥香さん言った根拠ない楽観的な自信みたいなものを持って歩けたら、なんか結構明るく進めるようなっていうのはあるね。
そうですね。
うんうんうん。
いやー。
応援団の力はすごいですね。
そこだね。そこだね。そこもだね。
自分自身の塗り絵も今応援団としての塗り絵みたいなポジションで、自分がやってもらっていることを塗り絵で返すみたいな循環にしてるからやりやすいのもあります。
あー、そっかそっか。自分の表現として一番、まあ形にもできるし、応援に応える一つの表現っていうことだよね。だからそれは感謝を表現しているものの一つでもあるってことだよね。
そうですね。だから、例えば10月10日は広島はハミングデーって言って、なんかみんなでハミングするイベントがあるんですけど。
へー、そうなんだ。
その収穫をもっと頑張りたいって主催者の人が思っとっちゃってのが、インスタの投稿に上がってきたときに、この人のこと応援したいなと思って、じゃあ自分にできること何かなと思って、塗り絵描くか10月10日ハミングデーでって思って、
その主催者の人に言ったら、ぜひみたいな話になって。
あー、そういう流れなんだ。なるほどね。
で、そこから共同投稿して、私がその方のハミングデーの詳細をお伝えし、塗り絵にしました。よかったら10月10日まで色を塗ってイベント待ちませんかみたいな。
1:33:09
いや、いい提案だね。
そういう角度で毎日一緒にカウントダウンしてるんですよ、主催者の人と。
今のなんかすごい、ヒントって言うとあれだけど、なんかそこなんだなっていうのをすごい今感じましたね。
リタだよね、精神で言えばね、完全に。
そうですね、そうそうそうそう。
自分が誰かを応援する表現の一つがやっぱり絵であり、一つは絵っていうよりも誰かと共に作り上げるしかない塗り絵っていうのは、人を集めるしかないんで。
塗り絵を描くっていうことは、その塗り絵を塗ってくれる人を集めるが前提になるので。
うんうん、そうだね。
私のところには必ず人が集まる構図になってるんですよね、なんというか。
応援されているし、私が描いた塗り絵は誰かが寄ってきてくれるを前提に描けるから、そこも楽しいというか。
これ前との変化が今すごい見えたんだけど。
それが見えてるから今なんか回ってる感じがあります、自分の中で。
今3ヶ月前ってまだそこまでガチっと歯車回ってなかったじゃないですか。
回ってないですね。
でも今回ってるじゃないですか、聞いてると。
そうですね。
表面上に使ってた言葉ってよく似てるんですよ、3ヶ月前とそんな変わってなくて。
覚えとってですね。
今の言葉とその時を今は対比して記憶がなんか帰ってくるんで思い出すんですけど。
すごいですね。
でも根底で言ってた言葉がやっぱり変わってるんですよ。
前も言ってた言葉にプラスされてるなと思って聞いていて。
前はね、言葉悪いんですけど、リタの精神はそんなに感じなかった。
あったのかもしれないんだけど、多分根底にあったんだろうと思う、その時も。
でも多分見えてなかったし、僕もそれを感じることもなかったんだけど。
多分いろんなこの3ヶ月4ヶ月の間にあったその出会いやら何やらのいろんな経験が
多分今の自分の表現を誰かのために役立てるっていう形を
自然に本当に発信できてるなっていうのはすごい伝わってきていて。
そこが根底からあったものが出てきたんだろうね、多分。
もともとあったんだと思う、それって。
あったんだけどなぜか3ヶ月前はそれがあまり表出してなかったんだろうな。
1:36:04
なんでかわからんけどっていう答えはわかんないんだけど。
それはそこの変化はすごい感じたなあ。
そうですね。
自分のだから本質になんか気づいたのかもしれないなって思うね、今そういうのを聞いてると。
そうですね、本質には気づいたかな。
より自分がなぜそれをやりたいと思っていたのかみたいなのが
だんだんいろんなピースが揃ってきてわかってきているプロセスみたいな。
そうですね。
もっとはっきり今後していく、今ある軸みたいなものが
より確信とかも増えて強くなっていくだろうし。
もっとそれを求めている人との出会いっていうのも多分増えるし
どこに求められるかっていうのがもっとはっきりわかってくるんじゃないかなっていう。
そうですね。
今ね、言ってみようとりあえずこんな話あるから聞いてみよう言ってみよう
違いましたっていうの今あるじゃん。
でもそのずれ感が多分減ってくるんじゃないかって思うこの先は。
そうですね。
初手でわかってくるっていうかな。
ちょっと本当ごめんなさいなんですけどが
もう行く前からわかるように多分なってきたりするんじゃないかなって。
ただそれがいいのかどうかはまた別問題でね。
言ってみないとわかんない問題ってどこかにあるので。
そう、もしかしたら精度が上がってきて私がもう求められている人がわかるみたいな
ある種効率のいいなんか現象みたいなのが見えてくると
ちょっとそれは気をつけた方がいいかもしれない。
逆にね。違うかもしれないけどちょっと行ってみようみたいな
そういうとこに逆に行くみたいなフェーズが一周回ってくるような気もしますね。
そうですね。それは来そうですね。
なんとなくね。
まだ若いでしょ。
まあ俺が言うのもなんですけど。
38です。
多分ね、言い方悪いけど調子に乗るとき来ると思うんですよ。
いい意味でね。
でもそこで学ぶことも絶対あるからそれはそれでいい経験なんだと思うんだけど
多分もう私無双みたいになってきた時がその時だから。
思い出せたら思い出して一回初心に帰るとかって言えたら
最短距離で行けたりするかもしれない。
どうせいいとこにはたどり着くんだと思うんですけどこんな感じだと。
より最短距離を目指すなら振り返れる余裕とか出てくるともうそれこそ
やばいね。
やばいですね。
1:39:01
変な確信はありますね。
いやいいと思う。変じゃないんだよ多分それって。
変じゃないんだけどその確信をやっぱり
その確信が何なのか分かってくるとまたより強いけどね。
うーん。
それほどちょっと先なのかもしれないですねそこは。
なんかいろいろ言ってごめんなさいね。
まあどうせ急がしすぎて僕のことなんか1週間経ったら。
なんでソシさんそんなこと言うの。
多分そうだと思うので。
いやいやいやいや。
まあでも今そうですねグループでアーティストの活動もさせてもらってるところがあったり
コンビ組んでくださってる方もいらっしゃるので。
そうなんだ。
そうですね。
私の中でそのコンビを組んでくださってる方も結構な規模で
そこも自分の気持ちの安定の基盤って感じがします。
同じ目指しているものみたいな。
そうですねなんかその私児童施設でずっと絵を描いてきたので
比較的子どもたちに寄り添った絵を描くのが得意なんですけど
子どもたちに寄り添った絵を描く人って大体イラストレーターなんですよね。
でも多いのはイラストレーターとかで保育教材のかわいい絵描いてますみたいな人が多い中で
今コンビ組んでる方は保育教材の雑誌とかにも取材で載ったことがあったりする
メディアにも結構載られたことのある大ベテランのアーティストさんなんですけど
イラストレーターではなくてアーティストとして
子ども心あふれる絵をずっと描いていらっしゃる方なんですよ。
鉢印象画とかも描かれるんですけど幅広く描かれるんですけど
表現の根底に子ども心があるから
子どもと一緒に作り上げてきた私のこの19年間の世界観を
アーティストという肩書きでどう活かしていけばいいのかっていう
どう活かしてきたのかっていう背中を見せてくれる人がコンビでいるんで
強いね
めっちゃ強い
強いというか心強いですね
そうだね
先駆者なんだろうね
先駆者
同じこと言ってる
そのままパクらせてもらいました
どっかで回収したいなって
1週間経ったら忘れられます
どっかでこれ回収したいなと思ってずっとこれいつ言うかなって思ってたんですよ
無理くりねじ込みましたけどね
ちょっと無理にねじ込んだんですよ
これやっぱこのまま流したらもったいないなと思ってて
忘れないですよ
スタンドFMもね
やっぱり支えになってますからね
それこそ
1:42:00
塗り絵で始めた時
塗り絵で頑張れって一番最初のフェーズですね
本当に最初の駆け出しフェーズで応援が多かったのはスタンドFMですからね
スタッドはそこだったんだ
そうですねスタンドFMでね
ドラ玉さんよう泣いとったよね私はね最初の頃ね
それもなんか今となっては
なんか良き思い出的な感じで
そうですねだからその塗り絵を自分で描くけど誰も反応してくれないっていう時はよく泣いてます
別人だねなんかそんな話を聞くとね
今は毎月児童館に塗り絵をお送りしてるところ納品先があったりするんですけど
スタートした時は毎月塗り絵を届ける人なんていなかったので
描いて誰にも届かない作品というか
我が子たちが一杯目の前にいる
そっかそっか変わるんだね人ってね
変わる私が変わったっていうか私に気づいて皆さんが導いてくださってるっていう感じです
すごいもうちょっと人としての成長も半端ないよね
本当にご飯ご馳走になることも最近すごい多いし
塗り絵の営業に行ったら
塗り絵の話聞く聞くってランチしながら聞くよって社長さんが言ってくださって
連れて行かれたところが3000円のランチとか
そうするとか言ってくださったりとか
いいですね
いいんですかしかも営業に来たんですけど私みたいなモテなされてるみたいな
いいですね
いやーとにかくいなくなっても戻ってきてくれれば大丈夫です
忘れてもらっても大丈夫です
いやいやいや忘れないですよ
大丈夫です
すごい面白いな
ここに来るまでに考えとか思考とか思いが現実化してるっていうところはあるので
思考とか調整というか
持っていく方導き方っていう部分はスタンドFMの方々に頼っているところが
それこそドラ玉さんとかお世話になっている
なんとありがたいですね
だってドラちゃん
ドラちゃんがねすげー多分支えてるんだろうなっていうのは伝わってきますね
いやーいろんな方が支えてくださってますよね
そうだねそこはみんなね
そうだしそこに気づけるかどうかもかなり大きいよね
1:45:05
リアルで会ったことがあるないとか関係なくてポスさんとかねドラ玉さんとか
スタンドFMの方ほとんど会ったことないですけど
私さんとかもね前ポートフォールを見せてくださったりいろいろアドバイスくださったりとか
そうだね
そうやって顔が顔知ってる知ってないとかリアルで会ったことがあるとか
誰かを実際につないでくれて仕事になったからどうとかっていう
そういう分かりやすいものだけじゃなくて
そこに至るまでのやっぱりモチベーションがキープだったりとか
原動力になる部分ってやっぱりいろんな方の思いで成り立ってるんで
その思いを作ってくださっているのはスタンドFMもね一つのツールとしてあるので
お酒飲みましょう将来みんなで思い出したりして笑う
そうです
飲んでください
飲んでください
いやいやいいわ楽しみに
芸術療法としての塗り絵っていうポジショニングも確立できたらいいなとは思います
何です何ですもう一回いいですか
芸術療法っていうアートセラピーの分野における塗り絵というポジショニングも確立できたらいいなと
多分ねできるよそれ
できる
できるだって多分っていうかそれはあるじゃんそういうのってちゃんともうあるからあるけど
独自性のあるもので展開って考えたらもうできるよねそれは
できてるしさっきの話の中にもうその断片はあったはずだよ
そうですね私もなんとなくは今できつつあるとは思ってます
その感覚だろうね多分ね
あなたも俺もなのでドラちゃんでも北海道じゃなかったっけ
いないもんな意外と意外とか誰がいないんだ何がいないんだ
多分塗り絵を芸術療法として取り入れるみたいな塗り絵の部分かな
いない方がいいよブルーオーシャンじゃない
私がちょっと今ピンときたのが少し前5月ぐらい富永ボンドさんとよく連絡を取ってたんですよ
ご存知かわからないですけどボンドアートっていう芸術療法を広めてらっしゃるアーティストさんなんですけど
私その5月頃はなんでボンドさんと仲良くさせていただいてるのかちょっとよくわかってなくて
ボンドさんも今海外進出検討されてるというか計画されてるからお忙しくて全然連絡が取れてないんですけど
1:48:04
なんで私ボンドさんとよく連絡取ってるというかなんか
惹かれるものがあるんだっけって思った時になんか今すごいアートセラピーとか芸術療法に引っ張られてるから
あそうか類似点がめっちゃあるじゃんみたいなのに気づき始めたので
なるほどなるほどなるほど
感でだからそこわかってんだろうねその深い感覚のとこでね
わかんない言葉にまだできてないわかんない
多分先に感覚で捉えるタイプの人なんだと思うだから
なんか周りから工学商品とか作ってなんか囲い出してなんか宗教チェックにセミナーとかし出すんでしょとか言われたりすることも
あったんですけど先月とか何回かでもなんかそのイメージは全然なくて
なんかもっと違う広いものでなんかなんだよなって思ったらなんか芸術療法が今月ピースとして勝ちってはまったから
その感覚大事ですね
なんかまたちょっと引っ張ってこれるものが変わると思うんです
なるほどなるほど新しいだから何だろうまあ出会いとや出会いだし新しいストーリーがそこからちょっとまた進むのかどうかだし自然に進むんだと思うんだよねそれって
うん
なんか力技でなんかやる部分とそうじゃない部分っていうのは多分あるはずで
多分そこは直感的に全部判断間違ってないから今うまくいってるんだと思うし
面白いねそれもなんかまたそんな話になったんですかっていうのが数ヶ月後には多分聞けるんだろうなっていうそういう感じはもうするよね
前はポスさんとそれこそ3ヶ月前ぐらいにお話しした時は夏頃の予定がなんとなく入ってきててもう動くがわかりきってたけど
今はもう本当にわからない今真っ白なんですよ予定としては
今そういう感じなんだ
はい
でもなんかいい感じになるんだと思っちゃうこれ何なんだろうね
わかんない私も変な不安はないんですよなんか
私からマルシェ出展したいですって言ってマルシェ出展するのは別に私から言えばいくらでも予定は組めるんですけど
組む必要がないっていうのがなんとなく自分の中であって
いいですねいいですね
このざっつり白い余白しかない状況のスケジュールにしたら何が舞い込んでくるのかみたいなのにしたいって
1:51:06
なんでポスターにそんなにワクワクしてるんですか
なんかその今目指している感じもわかるし
なんかそこには必ず何か入ってくるし
何が入ってくるかわかんないけど入ってくるし
そこに感覚を研ぎ澄ませた状態でちゃんと見ていれば
判断もおむね間違わないだろうし
っていうとこまではなんか当たるんじゃないかな
うーんどうなんでしょう
自分との心のあり方みたいなものを
どれだけちゃんと自分で居続けられるかみたいなところ
自然でいるっていうことだと思うんだけど
変に何かをねこじって何かしたりとかっていうよりも
持ってる今の本当に大事にしてきてるものをただ大事に持ち続けて
できることを目の前のことをやっていくっていうことが
結果多分いい状態をまた生み出すんじゃないかなって
うん
楽しみですねそれもね
そうですねなんかもう今お礼状とか挨拶周りが回りきれない
くなってきたから
もう取捨殲滅しながら
わかるわかる限界がねあるからね
限界が来ましたね今だから
いろんな人のところにイベントとか顔出して先日はって言いたいものはいっぱいあるけど
もう誘われすぎていろんな方が選べない
まあねそうなるよねそこはね
うん
だから表現の仕方とかも考えてなんかいかないとだしね
そうですね
そこはでもなんか何て言うかな感謝を持ってて何か伝えたいっていう思いが
あるっていうことはもうそれだけで価値というかいいことだからそれは
うん
本当にそれがね何らかの形で表現をしようとすることっていうのは本当に大事だし
伝わるじゃんそういうので伝わる人にちゃんと伝わるから
そうやって向き合っている今の状態がある限りは
まあ完全に回りきれなくてもそこまで気にやんではないと思うんだけど
できる限りのそのなんて言うかな表現で
まあいいんじゃないかなとは思うけどね
うーんそうですね
1:54:01
まあなんていうか嬉しい悲鳴といえば嬉しい悲鳴だよね
そうですね嬉しい悲鳴本当に
育てたいと思って育てようとしてくださる方が何人か今周りにいらっしゃるのもありがたいですね
おおすごいすごいです
えーそうですか本当はすごいかな
うんすごいですよ
自分じゃわからない
なんかその感じもなんかうっすらだけどなんかわかるわ
それぐらい変化のスピードも早いし
多分自分が今どういう状況なのかっていうのが
なんかあまり捉えてないような感じもちょっと伝わってくるし
捉えてない
でもそれでいいし周りの人がちゃんとそれは伝えてくれてるはずだから
で半信半疑でもうそうなんだっていうぐらいで聞いておくぐらいで自分の輪郭は捉えられるはずなので
そこにあぐらをかかない姿勢はもうすでにあるし
うんうんうん
淡々と本当今本当にあの倒れるほどやらないっていうのは本当大事で
そうですね
応援してくれる人のねそれがあるから本当に爆速でいってしまうっていうのもすごい
わかるけど応援してくれる人がいるからこそやっぱりそこのねコントロールもちゃんとできるようになってくるとなおいいよね
うん確かに
うんと思う本当そう思う
うん
そうですね
次覚えてもらえとくるに頑張ります僕も
いやいやでもあれです11月に1個大きいイベントは控えてるから
そこ以外は何も入れないようにしてる感じもあるからそこで何かが起きるというよくわからない確信もある
おー楽しみ
11月の21日22日にきっと何かが起きる
おー111111121か
1121と1122の時に
あ1122ね
ここで何かが起きる予感は勝手にしてる
楽しみ
いやー逆に広島呼ばれてわけわかんないまま行くって言ってるかもしれない
ぽしさんがねぽしさん来る
あ俺がね
でもなんすかねあのもしこの話が出てね
ちょっと事情はちょっとまた説明するんでとりあえず来てもらえませんかって言ったらうんじゃあ行くよって言うよ
1:57:02
え
まあそういう話が本当に出てきたらね
あわかんないえ何まあいいよなんかとりあえず行けばいいんでしょみたいな
うそーえありがとうございます
いやそうなったらですよ
なったらですよ
なんかそこには理由があるんでしょうからそうなったらちゃんと俺も即答で食い気味に行きますって言うよ
いや今いいエネルギーめっちゃ出た
あ出たらしい
うん
いやすごかった
いやなんか私そのイメージできます
まじすか
いやなんかその11月のイベントってもともと3人ぐらいのアーティストさんが
アートの新しいイベントを作りたいよねっていう話から始まってるんですけど
第1回目のアートイベントなんですけど
今や実行委員が20人いて関わってる人が100人超えで
広島市とかも協力してくれてるんですよイベント
おーすごいね
で一応6000人目標
でか
でか
で今テレビとかで告知とか新聞とかラジオとかで告知とか誰がどうするみたいな
なんかいろいろそういう枠を取りたいよねっていう形で動いてたりもするので
すごいすごいすごいやないか
そこがね県外からも人を呼べるぐらいのイベントに
この10月で仕上げたいというか仕上げるっていう気持ちはあります
ちょっとおもろすぎるなこれ
神戸の時は自信なかったんですけど8月の時の時点では神戸で
11月広島でイベントやるので来てくださいっていうまでの自信がちょっとなかったんですけど
9月でいろんな方と育ててきてこのイベントを
10月は県外からも呼べるぐらいのエネルギーで引っ張りたいって
すげー育ってるな
とりあえず一人神戸からは来るって言ってくれた人がいるから
すごいやんか
県外からももっと引っ張りたい
鳥肌きますなドラちゃんが北海道から行くみたいな
これ見なそうよっていうレベルに期待しする
2:00:02
ヤバいっすね。 うん、まあ、そうですね。
ヤバいものにする。 うん。
どっちに行かないのは。 ドラマ、たまちゃんも、もう、スタンバってるね。
スタンバってる。 スタンバってる。
つい気味に俳優準備してる感じですね。 そうですね、うん。
へぇ〜。 ちょっと進捗が、ほんと気になりますね。
そうですね、うん。 わからん、どっかで化けるっていう感覚だけ、
塗り絵を始めた時からあるんですけど。 うんうん、あ、なんかリトルドラちゃんのせいにしてる。
誰だ勝手に今言った、自分の仲間のやつ。 俺の中のリトルドラが、みたいな感じで言ってる、今。
あ〜。
でも、そのリトルドラちゃんが、ドラちゃんの本心ですからね。
うん、そうそう。今の、なんか、よう生きてる仮の姿は、側ですからね。
今のコメントしてきたドラちゃんとかも、全部側のやつがしてるんで。
そうそうそうそう、はい言うたやつが多分ね、本物やと思いますよ。
いやー、これちょっと尽きないな、ちょっとどうしますかね。
もう2時間喋りましたからね、ボスさんの時間も時間で寝ましょう。
寝るけどね、またあれですよ、タイミングね、これからイベントのさ、いろんな段取りやら何やらかにやら、ほんと忙しいと思うんで。
なんか、これはちょっとぜひ喋りたいとか、いやもうちょっと疲れたから一回休憩で喋りたいとか、なんでもいいんですけど。
余裕が、なんかあって、なんかタイミングとかね、会えばぜひ聞かせてください。
えー、気にしていただいてありがとうございます。
どうせうまくいくだろうなって思ってるんですけど。
あ、そうですね、うまくはいきます。
そう、どうせうまくいくんだろうけど、どううまくいくのかは、やっぱり結果、見てみないとわかんないんで、何が起きたのかっていうのはすごい、もう気になるね、すごく。
うん、そうね、ポスターも忙しいから。
あー、まあ僕のなんかもう忙しいっていうよりね、ガチャガチャしてるだけですからね、なんじゃないですよ、なんじゃない。
いやいや。
いやー、いいなー、楽しい、もう次回を楽しみにしておきます。
あー、ぜひぜひ、見に来てくれる景色が、はい、だいぶ。
2:03:01
次回、まあ機会があった時には、すいません、あ、名前忘れちゃったみたいな、そういう茶番を打ってもらって、会いまして、そういう茶番をね、たしかに。
しょうがない茶番をまたしてください。
そうですね、たしかに、楽しい楽しいお話をしましょう。
ぜひぜひぜひぜひ、いやー、楽しかったです。
えー、ありがとうございます、それはもう、壁打ちをね、最初の頃からしていただいて。
壁打ちね、はいはい。
もう壁打ちいらないです。
心地ながら。
壁打ち、もう最近やってないんですけど、まあ辞めたわけじゃないんで。
うんうんうんうん。
あんま今はもうね、はるかさん必要ないような気はしますけどね。
いやいやいやいやいや、ありがたいです、ポコってたまらないです。
ありがとうございます、いつものサービスさんにいただいた。
ポスターのそのサービスを作っていくみたいなのは、もうできた、もしくは、まあ今構築中、もしくは違う道にしたとかあるんですか?
えっとね、構築中が一番近いですかね。
ああ、構築中なんですね。
構築中が近いんですけど、何でしょうね、なんかやっぱりタイミングみたいなんて何でもあるじゃないですか。
うんうん。
なので、なんかこう忙すあれではないなみたいな、その自分の中の感覚に、まあある程度委ねながら、なんかやることやってたらば、なんか筋力がついてきてるなみたいな感覚ですね。
へー、なるほど。
謎の筋力がついてきている。
うーん、なるほど。
うんうん、なんか自分の意図しないことを言われることが増えてきたみたいな。
へー。
抽象的すぎて伝わらないと思うんですけど。
うんうん、それは良い意味とか悪い意味ですか?
良い意味、良い意味ですよ。
ああ、良い意味ね、なるほどなるほど。
そうなんですよ。
まあでもそんなにね、トピックとしてこうなったんですっていう、なんか具体エピソードみたいなのは、まあ言うほどないので。
うーん。
なんでしょうね、まあなんか時が来れば形になるんじゃないですかみたいな。
うんうん、そうだね。
その準備を今着々とやってますかねって感じですね。
うん。
地味なのね、私。
いやいやいやいや、でも安定感としては半端ないから。
ああ、なんでしょうね、安定感ね。
うん。
はいはいはいはい、あるっぽいですね。
なんか冷静にね。
ああ、確かにね、冷静、まあそうですね、冷静、分かんないですね。
ああ、そうですか。
分かってない、うんうんうん。
え、ぽいさん後でタイムスタンプ作りたくなるかもですよ。
2:06:02
ああ、私の話?
はいはいはい、付けときましょうかね。
いえいえいえいえ、どちらでも。
あの、勝手に付けれるんですよ、僕の。
ああ、そうなんですね。
ほぼ勝手に付く、連携してたら勝手に付けてくれるみたいなのもあるんで。
へえ。
そうそうそう、そんな僕ね、ドラちゃんみたいにいちから聞いて、ああ、何時何分。
ああ、知りたいそうですよ。
ドラちゃん今言っときます、リッスンって知ってます?
リッスン、まあ聞くですね。聞くのリッスンって、ちょっと調べるとね、細かいことはまたで言いますけど、スタイフの音源を完全に共有できるプラットフォームがあるんですよ。
あ、聞いたことある。
そこでも聞けるんですよ。
なんかね、ポッドキャストのイメージでもいいんですけど、
同じ配信が別のプラットフォームでも共有されてて、そっちからも聞けるみたいな。
へえ、面白い。
ただ聞けるだけだったら別のスタイフが2カ所入り口があるみたいな感じになっちゃうので意味ないんですけど、
そこで勝手に文字起こししてくれてるんですよ、頼んでもないのに。
あ、そうです、リッスンです、リッスンです、そこそこ。
そこ連携させておくと、頼んでもないのに勝手にずっと残ってるアーカイブ全て勝手に文字起こししてくれているので、
タイムスタンプも普通に勝手についてます、そこに。
コピペしたらもう終わりみたいな。
タイトルもついてるのかな、確か。
たまに分析したりします、僕は、そこの内容の対話をちょっと分析して、
それこそ壁打ちとかのときはちょっとフィードバックするのに使ったりとかするときもあるんですけど、
そんな元の情報になるやつですね。
ずっと30本しかできないのしか知らなくて、
あ、そっか、えっとね、もう2時間超えてもがっつり文字起こしして残ってます。
タイムスタンプ。
よかったですね、どろたまさん、これで何時間の。
連携の仕方か。
配信でも。
ちょっとね、あのね、どっかにあったな、ちょっと探して送りますわ。
優しい。
今日寝るね、ドラちゃん。
寝てください。
予定忘れないようにちょっと今入れとくわ。
ドラちゃんにレッスンの連携の仕方教える、教えるタイムスタンプ。
さすがでした。
ドラちゃんにと、はい。
ドラちゃんだけでいいやろ、はい。
明日だったらドラちゃんなんやこれ、ドラちゃんってなんやったっけ、
まあいっかこれで消しとこうか、いらんやーつぴーみたいな。
うそうそ。
1週間経ったらもう完全に忘却の彼方ですね。
ごめんね、はるかさんごめんね、ちょっと脱線したとき。
2:09:00
ドラちゃんまたこれ教えの仕方ね、探して送っておきますよ。
楽しみ。
リタの心はこっしーさんからも教わってる気がしますよ。
ほんとですか。
逆ですよ、僕が今、やっぱりリタの精神を発揮すべきだなと今日。
いやいやいや、だってあのね、今までの話してきた中の資料、量すごいもん。
いやいやいや、あれはちょっとね、反省点しかないやつね、反省だねあれはね。
反省点?そうですか。
まあそこは僕の中の反省なので。
まあいただいた私は感謝と、そのこっしーさんの精神誠意みたいな、できることは提供したいみたいな、その熱量というかエネルギーはありがたく。
ありがとうございます。
内容を覚えてるっていうよりも、そのこっしーさんの思いの質を覚えてるって感じですね。
嬉しいですね。そっちの方が嬉しいですね。
ありがたい。
いなずまになるみたいなイメージも。
なんかよくちょっとわからなかったんですけど。
いいんです、いいんです。もうね、11時過ぎたんでこっしーさん寝ましょう。
すいません。ありがとうございます。
本当じゃあまたいつかわかんないですけど。
いや本当にありがとうございました。楽しかった。応援していただいて。
これからもドラちゃんと一緒に応援していきますんで。
ありがとうございます。
前向きな話をいっぱいいいエネルギーも本当ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
また教えてくださいね、ぜひ。
またぜひ聞いてやってください、いろんなこと。
ポシビリティっていうんで、よろしくお願いします。
名前忘れられる前提になっちゃった。
前提でもう一回こすとこうと思って。
そうですね。
本当ありがとうございました。
ということで今日は塗り絵で世界を変えていこうとしているはるかさんでした。
次回が本当に楽しみです。
本当にありがとうございました。
今日はこんな感じで締めていきたいと思います。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
おやすみなさい。