です。
イタタタタタタ。
でもなんかね、あの時、ちょっとお声いただいた時に、そうだよな。
なんか、ソロのライブとは、やっぱ別だよな、とか。
そうですね。
ちょっとね、そんな風に思って、うーん、なんか初心者じゃないけど、みたいな。
財布歴は長いけど。
でしょう、僕より長いでしょ、たぶん。
だいぶ長いですね。
ちなみに、何年目でいらっしゃるんでしょうか。
たぶんですね、さかのぼると、今残してるやつだけで、21年からだとは思うんですよ。
2021年。
はい。
先輩。
で、それよりも前に、もしかしたら、しゃべってるけど消したのかもしれないっていう記憶のなさはあります。
ということは、さらに先輩になるということで。
と言っても、まあそんな長くはないと思うんですけど。
いやいや。
年で数えたら、21年がたぶん一番、昔の残ってる歴かなーっていう。
いやー、申し訳ございません。
吉さんはどうしてスタイフされたんですか。
僕ね、それこそ、副業っていうワードから始まっちゃうんですけど、最初ブログ書いてたんですよ。
3ヶ月ぐらい黙々と書いてまして、いろんなこと当時やってたんですよ。
何もわかんないから、とにかくこれかなーっていうものを模索してたんですけど。
なるほど。
なんかね、あれですよ、アマゾンオーディブル。オーディブルあるじゃないですか。
あれをずっと聞き流してたある日。
その中にね、スタイフの説明書みたいな本があったんですよ。
じゃあもうスタイフ先駆者の方が、スタイフとは何ぞやっていう本を書いてたみたいな感じですか。
そう、まさにそれ。
それにたまたま巡り合いまして、耳から聞いてたんですけど、
何何それ、ちょっと楽しそうなんですけど。
なってもうその日のうちにアカウント取って、その日のうちに配信した記憶があります。
なるほど。
佐藤くんお疲れ様こんばんはありがとうございます。
お疲れ様ですこんばんはです。
何この胸発コラボありがとうございます。
これ熱いのは下の炎のせいじゃないですか。
なるほどですね。
エクミヌさん大ベテラン、大ベテランを捕まえてですね、
慣れない方練習どうぞみたいなふざけた枠にコミュニケーションしていると。
劇的に人と喋るの自体は慣れてませんので、どちらかというと苦手好めない感じ。
それはもうかぶり気味に嘘つきって今言いそうになったんですけど。
でもリアルの活動とかもめちゃくちゃされてるじゃないですか。
全く何も手も足も出ないポンコツだったんですけど、
手と足と口が出るようになったんじゃないですか。
でもやっぱ苦手は苦手で間違いない。
もともとは苦手ですね。
生まれてこの方上手じゃないです。
半分は思い込み、半分は実践してきてないだけだと思います。
その思い込み的なのでね。
そっかそっかそっか。
食わず嫌い的な。
なんか怖いというか、相手もしくは周りからの評価とか、
雰囲気壊さないかとか、相手の気分を損ねないかとか、
多分そういうのをずっと思いながら生きてきた人だったので。
そうなんだ。
ずっと気を忘れてましたけど、
でもやっぱり思い返すと自分に自信のなさみたいなのがついて回るので、
場数が足りないんじゃないですかね。
確かにちょっと昭和テイストを否めないですけど、
その場数というかね。
それは間違いなく積み上げた差みたいなのもあるし、
でも意外ですね。
佐藤くんが言ってる、憎みのは活動的よねっていう、
もうこの感じは僕もそう思います。
活動的に。
活動的というかスーパー活動的。
普通の領域よりはかなり高いというか。
なるほど。
じゃあ活動的なのはいつからかぐらいでちょっと話してみますか。
そっか、今全然僕らが見てる風景じゃない。
もっと前の過去の歴史みたいな。
そうですね。
ちょっとそれを始めていくか。
言ってみましょうか。
ぜひぜひ。
さかのぼること生まれました。
ベビーカーで可愛らしい赤ちゃんが押されております。
しかし、可愛いねと言われるたびにギャーと鳴いて終わりですっていう子供でした。
それみんなそんなもんじゃないんですか。
いやいやいや、せめて可愛い顔したとかね、
ニコッと笑ったなんて言われたら嬉しいんじゃないですか。
でも記憶がないだけでそういうのあったはずと思うのは僕だけかな。
その後もですね、結局人見知りというレッテルの中で生きるんですけど、
人の中に入っていけなかったらしく、
遠くから保育の車でやってきて公園で遊んでる子たちを見る以上みたいな。
見てるだけ。
そっか、入れない。
入れない。
行っといでって言われても行かない。自分から行けない。
ちょっとなんだろう、親としては行ってほしいんだけど。
で、親が諦めたんですよ。
そしたら急にお友達欲しいって言い出して、
急遽幼稚園に通うことになったらしいです。
この辺りはもう全然記憶にないですね。
もうちょっと無理かなって。
諦めてくださってありがとうございますだったんだと思いますね。
たまたまそのタイミングだったのかな。
でもそこから別にみんなとワイワイとかいうわけではなく、
割と特定の子と遊ぶような感じだったんだと思います。
あまり手広く友達がたくさん深くいるわけではない。
つるむ感じではないっていうまま移行してきまして。
学生時代のグダグダがいろいろありましたけれども。
グダグダがね。
よくある学生時代の風景ですね。
みんなと仲良くもするし、喧嘩もするし、失敗もするし。
行かないと思いきや行くとか。
これからは変わんないですね。
でも大人になりました。
ちなみに途中いじめとかも入るんですけど、
お付き合いするのはめんどくさかったので、いじめを無視するっていう。
いいマインドというか。
そうですね。
あなたたちよりもっと私は先の数年後を見て進路の方に向かっているので、
騒ぐんだったら別にいいですけど、
ただグループ活動しにくくなるのはみんな一緒だからそのときはよろしくねっていう。
へー、たっかんしてる。
やりにくくないですか。
自分から誰かをいじめたとして、
いじめた相手と自分がチーム組まなきゃいけないとか。
超やりづらいですよね。
気まずいじゃあるしないよね。
なのでみんな若いなみたいな。
そういうポジションだったんだ。
そんな感じでした。
でも他のクラスの友達いたので全然問題はなくて、
社会人になりました。
2,3年したところで私会わないから辞めるって言い出したんですけど、
人付き合いにちょっと疲れまして、
営業の電話取るのも疲れまして、
私向いてないんだわって。
したら父親に3年やそこらで分かったみたいに言うなと。
本当に会うか会わないかはもっと長くやってから言えって言われて。
ごもっとも感すごい。
確かに。
そうかってお父さんから見たらそうかって。
自分にとってはそれこそ3年間で中学も高校もってくるじゃないですか。
3年とかっていう区切りでいいのかと思いきやそうではなくて、
もっと長くやれっていうのを言われて、
ずーずーしくも13年勤めまして。
ちゃんとでも言葉届いたんだ。
良かったんだと思う。
5年目ぐらいからはみ出始めた。
会社組織の中から。
そっか好きじゃなかったんだって。
子連れでなんか喋ろうとか無理だったんだみたいな。
でも気づけたのはね、
自分の好きかそうじゃないかってこれ、
気づく能力めちゃくちゃ大事だなと思ってて。
大事かもしれないですね。
今はでもそういうのすぐわかるでしょ。
恥ずかしいぞ。
どうだろう、だいぶ心地いいところにいるつもりですけど、
まだまだ修行中ですね。
え、何?まだキラキラを装ったりしてる?
キラキラ装うか、
いやあんまり装ってないですけど、
でも怖いって思ったりしりごみしてるようだったら、
やっぱり出せてないんじゃないですか。
人の目気にしてるのかなってやっぱりずっと思う。
ゆきさんキラキラで、
ゆっきーさんが若い頃は、
減ったくれねえ。
減ったくれもないよね。
若い頃見え張っちゃうし周りの影響を受ける、
これはもう若者の特権だよね。
ある意味。
もしもしれないね。
何ならこれ100ぐらいの勢いの頃も、
やっぱり若い時ってあると思うし、
そっか、意外ですね。
ここから今の場所に引っ越してきたんですよね。
この土地に。
引っ越しはその後2回して、
今の家には住んだんですけど、
この土地に来て、
また独り身なわけですよ。
あ、やばいやばい、また一からだ。
友達と離れちゃった。
っていうことで一人で過ごすんですけど、
そうだよね。
でもまあ順にお友達もできて、
そこでお友達の作り方見つけちゃったんですよ。
私にとってのお友達。
これはどんな感じですか。
仲間でした。
何かを一緒にする。
何か同じものを目指して何か一緒にするっていうのが、
私にとっての友達でした。
なるほど、いいなあ。
そこ入り口じゃないと相変わらず閉じる。
恥ずかしいけど閉じますよね。
恥ずかしいけど、
誰かで構わず突破したような瞬間もありましたけど、
基本そんな感じでしたね。
でも何だろうなあ。
何でしょうね。
まあママともっていろんな繋がりあるけど、
ごめんなさいね、僕暴論言ってますけど、
どうぞどうぞ、言って。
ママともっていう響きにあんまりいいイメージを持てない?
ないのよ。
やっぱり?
はい、ないです。
ネガティブなお話ばっかり聞くからかなって思ったけど。
そう、何かそういうイメージがついちゃってるんだよね。
でもさっき言ってた仲間っていうのは全然関係性が違うからさ。
そうですね。
交わされる言葉も多分おそそ変わるんだろうなっていうイメージはできたんだけど、
でもママともっていうあのラインは何だろう。
何なんだろうね。
だからお茶しようとかはちょっと難しくて。
そのお茶が楽しくなさそうなんだよね。
そうなの?
何かね。
わかる?
うーん、何かその中に入って。
男性は?
えっとね、多分あんまりない。
男性ってどうされてるんですか?
ちなみにどんな感じですか?お茶をってことですか?
お茶をっていうかなんかこのパッパ同士の関係性とか結びつきみたいなのってあるんですか?
僕のが参考にならないかも。
だけどさ、あんまり僕の参考にならないんですけど、
接点がないお父さん同士の方が圧倒的に多いんじゃないかなって思っていて、
多分ね。
僕ってスポーツ少年団のサッカーコーチやってるので、
めちゃくちゃ僕は接点があるんですよ。
ありそうですね。強制的にありますね。
僕なんかはある方に足を踏み込んでいるので、
だから参考にならないかなってちょっと思っちゃったんだけど。
いやでもなりますなります。パパの関係性の構築の一つが。
パパの関係性は共通話題2つぐらいしかなくて、
仕事の話から入るんですよ、男って。
ちなみにどんな?
どこでお仕事とか。
あーなるほどなるほど。あなたはどんなお仕事をどちらでなさっているのかと。
仕事の話から入るっていうのが多くて、
お互い自己紹介的にこんなことやってて、
そうなんだそうなんだっていう。これが一つの入り口で。
サッカーっていう共通項が僕の場合は親御さんとある場合が多いから、
そうなるとサッカー談金になって、
そこで子育て論みたいなものがセットで混ざってくるみたいな。
あーなるほど。
もっとうちの子に厳しく言ってもらっていいんだよみたいな、
昭和な感じのお話しされる方とかもやっぱりいるし、
そういう話題がもう中心です、僕の時はね。
教育論的なのを重ねながら、指導的なところと。
そう、だからなんだろうな、
女性がどういう話を主体でやってるかちょっとよくわかんないんだけど。
別にそこでじゃあ今度一緒にお茶しに行きますかではないんですよね。
なんていうか男性同士がお茶してるところ自体はあまり見ない気もしますけど。
行かないですね、お茶ね。
お茶行かないんだけど、でも仲のいい同士は飲みに行くんだよね。
あーなるほどなるほど。
お茶の代わりにアルコールですね。
なるほど。
やっぱりそこはサッカーという共通語で入っちゃうと、
サッカーの話と子供の話になっちゃうっていう。
そんな感じでちょっとコメントを失礼いたしましてごめんなさいね。
読んでね、ちょっとなるほどって思ってました。
ママになったことないですが甲斐幸さんね、
ママたち本当に友達って思うことありませんか?
この感じね、子供がいるからどうしてもそこで関係性作らざるを得ない
覚えないっていうのも結構あるし、
でも本当に気の合う人たちもその中で出会うことももちろんあるんだけど、
ちょっとそこはやっぱり子供っていう共通語で結べてるから、
友達っていうとちょっとまた微妙なんだよね。
合う合わないっていうののジャンルがすごい大まかに分かれたって思いましたね。
やりたいことはやりたい、妄想は叶えたいっていうところが共通していて、
それが終わったらまた別な仲間のところにそれぞれ行くっていう感じで、
そのまま離れましたね。
だから一つの関係性というか役割が終わったってことなのかな。
後腐れがあるわけでは全然なく。
多分その目指すゴールとかがちょっと変わってきたってことなんだろうね。
相手が引っ越しちゃったっていうのが大きかったですけど。
なるほどね。
なんか分かるな、この仲間とさっきの友達のこの違いってそこがわりと、
僕もなんか共感だなそれ。
僕友達いないんですけどサッカー仲間いっぱいいるって思ってる。
それまさに同じことを目指してる仲間なんだよねやっぱり。
友達いるといいけどな、友達いないんだよな。
友達って思うようになったのはこのスタイフがきっかけかなって最近は思うようになりました。
友達いる?
なんか勝手に友達と思わせてもらってるみたいな。
いいないいな、いいと思ういいと思う。
勝手に友達って思えたらいいと思う。
今はズーズーしくもリアルに勝手に友達みたいな感覚を持っちゃって、
あっちこっちでベラボーに振る舞ってるわけなんですけど、
多分その様子が今活動的に見える部分なのかなっていう最終切り取りをしていきたいと思います。
いいないいな、勝手に友達と思えるってすごい羨ましいなと思ってて。
俺勝手に友達って思えない側の人なんですよ。
いつだったかこんなライブの時に友達いないっすよねって言ったら、
コテツさんいらっしゃるじゃないですか。
コテツさんがボシは俺友達だと思ってるよってコメントをくれて、
嬉しいけどコテツさんごめんって思っちゃったよね。
そういうとこではないと。
仲間とは思ってるけど、
スタイフ仲間みたいな感じかな。
どっちかっていうと仲間っていうの方が近くてしっくりくるんだよね。
コメントみなさんありがとうございます。
ちょっと読みましょうか。
そうしましょう。
マルコもママ友普通にランチ行ったりする。
子供が高校生になったらママ友というより本当に友達。
そこだから子育て共通項じゃないけど、
それなくても一緒に行こうってなったら友達って感じだよね。
自分でね。
なるほどな。
まだ高校にならないわ。
そうだね。手が離れて子育ての共通項なくなってどうなるかみたいなとこあるよね。
そうですね。
楽しみにしとこ。
まだ先にある楽しみだから。
コストユキさん私会社で誰ともつるみません。
俺と一緒一緒宣言して一人行動してます。
お茶飲みも断りますか。
飲みは行っちゃうな俺。
いいね。飲みもあったら行っちゃうかも。
そこはちょっとケースバイケースかな。
ユキさんドッキリ。
あれかな。このご主人のくだりかもしらんな。
かもしれないですね。
そして一人でも全然大丈夫なタイプです。
いいな。
私も一人で行けるわ。
僕もね、むしろ一人の方が好きかな。
飲みも焼き鳥もラーメンも焼肉も全部一人で行けるわ。
スナックも一人で行けるわ。
すごい。うちの娘があった感じだね。
うちの娘一人焼肉よく行ってんね。
佐藤くんが帰ってきた。おかえり。
そしてカエルさんありがとうございます。
後半、カエルさん直伝のパートナーシップ課題解決メソッドを少しだけお話しします。
おー、なんと。
ご挨拶ありがとうございます。
そして佐藤くんポーズさんの個人情報ですが、リアルは行けない。
会ったことないやん。
マルコもすごいけどね。
オンラインで見かけたか。
オンラインでポーズさん見かけましたね。
ズームでお見かけしてるから、実態を感じるというか。
この詐欺サムネとは違いますか?
いやいや、一緒ですよ。
全く別陣すぎる。
見た目の濃さは違いますね。
濃さは違う。
見た目の濃さは違いましたけど。
違う違う。
そうか。
なるほど。
カエルさんこれ誤解のないようにイケオジではない。
イケオジを目指してはいるが、イケオジではないっていう現在位置です。
なるほど。
この確かにはちょっと後で聞いてみたいな。
どこの確かになるか。
佐藤くんカエルさんイケメン。
いやしつこいぞ佐藤くん。
マルコ仲間だねそれは。
やっぱり共通してる何か。
コミュニティとかも仲間っていう方がニュアンスは近くなるような気もするけどね。
でもその後も離れず関係がついたら友達ってことなのかな。
しっくりくる。
仲間で始まって友達に移行する。
だから共通項がなくても一緒にいたいって思うってなると
友達っていうシフトしていくような気がするよね。
でも仲間であり友達でもあるもあると思うんだよね。
その辺は何だろう。
時間が経って離れて関係性が変わっても一緒にいるってなると
まあまあそれ友達じゃないってなるけどね。
カエルさんが佐藤ちゃんそうなのね。いつの日か会うの。
みんなに会えるのか楽しみ。
そうそうこれ楽しみですけど僕に会ったらたぶんがっかりすると思う。
そんなことないでしょ。
全然違う。
先に謝っとく。
マルちゃん佐藤は友達へって聞いてるな。
聞いてるね。
勝手にポシは友達よ。
そうそうコテツさん方式だよ。
俺が友達って思ってないのに友達って思ってくれてるっていう人に対する
まあなんと俺の失礼なことか。
いやもっと私失礼なことしましたからね。
そうなの?
あのインスタから見ていただくとちょっと今投稿しちゃったから画面ずれるんですけど
プロフィールのところで一覧で見ると一枚のポスターが出てくるんですが
去年の3月にスタンドFMのとしふみさんが北海道にスタイフの方達とライブをするっていうので来てくださったときに
ついでに寄ってくれたこの場所でライブをするライブというかイベントを一緒にしようっていう話になって
作らせてもらったポスターのデザインがそこにあるんですが
みんなに聞かれるじゃないですか。誰それって。
あーはいはい。
友達って言ったよね。
友達がね北海道でライブするって言って来てくれるんだって。
だからその時言っててすっごい申し訳ないぐらいの違和感で泣きそうになりましたけど
勝手なこと言ってごめんって思ったけど
でもそのアプリで知り合った友達なんだよねって。
でも口をついて出たんでしょ。
そう出て。
さらにはですねせっかくここに来るんだから
ただ単にイベントをやって楽しむだけじゃもったいないだろうと思って
この2000人の村なんですけどできるだけ多くの友達が瞬間でここにできてほしいと。
いつここに遊びに来てもまたその人たちに会えるって思える人たちがいる場所になりたいと思って
前の日に入ってくれた時にスナック連れてって
そこにいる人みんな友達みたいに。
いいないいな。
そういうのを勝手に作って
本当にスタンドFMっていうのも知らなければ
名前も知らないしみんな音楽もそんなに特別な好きなアーティストさんがいなければ
大して聞いてもいないみたいなとこだったので
どうやって紹介しようって
そっかあなたの友達なのねっていう認識で広めていくしかなかったんですよ。
なるほど。
友達っていう言葉をですね口にすると本当にドキドキする。
わかるわかる。ちょっとだからハードルが高くて
高めに設定してるのかもしれないですね私がね。
一個もそうだし僕も高めにしちゃってるなって今聞いてて思ったら
だって言ったらお前ただの推しだろって話で。
だからやっぱ違うなぁこれ人によってでもちょっと定義違うよね。
また推しともちょっと違ってくるんですよ。横並びで一緒にイベント作る側じゃないですか。
なおかつ横並びでいるんだけどさらに言うと自分が企画者なわけですよ主催者になるから
そうだね。
来ていただくわけですよ。
ちょっと死にそうになりましたね。
すごいね。
非常に楽しかったですけど。
ドキドキですな。
その時には人見知りとか友達がどうのとか人付き合いとかおしゃべりとかが
下手だか下手くれだかみたいなのはもう全部どこにも置いてって
とにかくどうやったら知ってもらえるか。
多分10回ポスター見かけたら記憶に残るだろうぐらいな。
そんなノリでもうあちこちに振れ回って
ああなんか音楽のイベントあるって言ってたよねみたいなのをみんなが言ってくれるところまで
ずっと来る日も来る日もめげずに喋ってたのでよくやったなと思って。
すごいね。使命感みたいなところなのかな。
いつかまたそんなことするんでしょうかね。
時々こういうなんかとっぴなことを急にやるんですよ。
多分この先はもっとスケールとか頻度はでかくなり多くなるような気がするけど。
どうでしょうね。
増えると思うな多分。
続き読んでいきましょうか。
このユッキさんの仲間には本音を語れないプライベートのこと。
これね最初は語れない気がする。
やっぱり共通項が例えば僕だったらサッカーだったし
佐藤くん私はマルちゃんのファンです。新しい人です。
なるほどなるほど。
カエルさんからポスちゃんちゃんと頑張ってね。
ここ気になる気になる。
頑張ってるっていうより習慣になりつつあります。
腹気になるわ。
最初ね頑張った。最初の3日間とかで苦悩してたんですけどっていうそんな感じです。
マルコから佐藤さんってね。ファンだそうです。
佐藤くんディスコで顔見たもん。
なるほど。
そうだねそうだね。
カエルさんが佐藤ちゃん会ったことないなぁ。誰だ誰だ。
マルちゃんのことかな。
あ、俺か。
トシさんでかな。
ラジオは顔見れないから意境地って言っておけばいいのに。
わかるんですけど、
アディコメの界隈まあまあリアルで会う人高いんであんまり言わない方がいいなと思ってて。
会う時のことを想定してあまり言わないことにしてます。
この意境地画像より爽やかです。
いややめてちょっとほら。
余計なこと言ったか。
人の想像力って想像できないとこまで飛んでいくからさ。
爽やからしいよ。そうなのってなったらさ。またそれはそれで大変だから。
あ、オイソラさん。
オイソラさんこんばんは。メモしてくださってるよ。
ありがとうございます。
もし意境地なんだから認めなさいよ。
人の解釈にまでは言及しないんですけど、僕にも自由をください。
自己評価はまた別ですからね。
一致するものの方がむしろ少ないんじゃないでしょうかって。
いや一致しないわ。
一致しないよ。
いけないわ全然。
わかるでしょそれ。
全然いかれないわ自分の理想像の方向へ。
頑張ります。
目指すとこ高いってある意味いいし、だから頑張れるみたいなところもなんかあるんじゃないかと思うし、
足止まっちゃいそうなんだよね。それ下げたり掲げてるのを下ろしたりすると。
だから高いのは、理想高いのはしんどいけど、たぶん一句はもうそれ直んないと思うよ。
2パターンぐらいあります。見た目バージョンと中身バージョンとみたいな。
わかるわかる。
見た目はもうしょうがないってことに気づきましたね。
何それ。
コンプレックスっていうのが、どうしても自分と真逆のものに憧れてしまうっていうのを知ってしまって。
みんなそうだってそれ。
自分の癖としてね。
みんなそうだよね。
本当?
人類みんな一緒ですよね。
本当?化粧しようと思うじゃないですか、女子だからね。
そうした時に、私顔ほぼこういう顔なんですよ。本当にね、猫の子さんのイラスト本当私なんですけど。
いいじゃないですか。
上手で目が離れててですね、ぼんやりしてる顔なんですよ。
それどうなの?ぼんやりしてる顔。
たとえって言ったら、ポシさんのこのお顔立ちに比べてウーパールーパーと思っていただけるとわかりやすいと思うんですけど。
わかりにくかったです。
でも憧れちゃうから、少し中央寄りに、例えば眉のラインをもう少し中央寄りまで描いてみようとか。
もう少し目鼻立ちがくっきりできないかなとか、目がパチッとならないかなとかすごい頑張ったんですけど、無理だったんですよ。
目指すとこが高かったのですか?
そうですね。自分の理想でもないですけども、それに近しい人がそばにいた時に、
その目鼻立ちすごい憧れてて私は欲しいと思うぐらい、非常にあなたは美しくて素敵だという話を女性の方にした時に、
何を言うんだと突っ込まれまして、そこで初めてわかったんですよ。
私はあなたのような顔立ちを目指してメイクをしがちなんですと。
だけどどんなにやってもここまでしかできないと当たり前ですけどね。
そしたら彼女の言ったことは、同じことが返ってきたんですよ。
何を言うのかと。私はあなたのようなふんわりした顔になりたくて、目を離すようなメイクをしていたりとか、
するんだよと聞いた時に、何?と思いまして、
翌日試しましたよね。これ以上目が離れるのかって思いながらドキドキして目の離れるメイクしたんですよ。
おお、そんなのあるんだ。
可愛かったんですよ。
その時に衝撃的ですよ。あれ?みたいな。
自分の中でだって違和感でしかないじゃないですか。嫌いだったんですもんだって。
こうなりたくない方向の極みですよ。
で、それをやってみたらばってことか。
これ以上ウーパールーバーの目離してどうするんですか。
そしたらアニメキャラかみたいなぐらい目が離れて受けたんですよ。
でも可愛かったんでしょ。
その時に、もしかしてあの人が離れた目が可愛いって言ったのって、こういうところ目指したかったのって違いがすごいはっきり分かって。
すごい面白いですよね、それ。
それからもう目を近づけようとか、鼻立ちをくっきり見せようとか、いわゆるシェイプさせたような顔は痩せればシェイプするんだからまず痩せれと。
顔だけ色味でどうにかしようとすんなと。顔の形は変わらないんだぜ、グミって思って。
それよりかはこの本若顔を売りにしていったらいいんじゃないってその時に思いました。
ビブラートさんありがとうございます。いらっしゃいませ。
そうか、やっぱり自分の顔とか顔だけじゃないけどコンプレックスってある人多いと思うんですよね。
でもその一番嫌なところを逆に攻めにいくってちょっと発想として面白いかもね。
初めての試みでびっくりしましたけどね。
でも発見があったわけでしょ。
でもね、そうよね。私自身が自分の顔立ちとかを嫌だって思ってたら結婚できてないですよね、基本ね。
おかしいわけですよね。一応恋愛経験から結婚までたどり着いたわけじゃないですか。
一応好かれてるわけじゃないですか。
そうだね、間違いなくね。
きっと夫にとっては好みだったわけじゃないですか。
それは間違いないよ。
ってことは、そのくっきりしている、目鼻立ちのくっきりされてる素敵だなって思う女性より私の方が素敵だと思ってたんじゃないですか。
そりゃそうだよ。
じゃあいいじゃないか、これでっていう。
いいのですよね。
そこに来るのが難しかったですね。
でもそれを本当に自分で、自分の顔いい顔だなって。
例えば自分には姉がいるんですけど、姉の顔立ちではなくて、私は私の顔が好きだなって思うようになって。
でもみんな好みってやっぱ違うじゃん、当たり前だけど。
みんながこの顔がって言ったら、たぶんとんでもないことになるわけで。
日本人みんな一緒になっちゃうね。
だって見た目で選ぶわけじゃないけどさ、見た目もあるじゃないですか。
言ってもあるんだけど、例えば、お前誰が好きなの?みたいな話をしたときにですよ。
じゃあせーので言おうって。
せーので10人が10人同じ名前言うとかないじゃないですか。
ないですね。
そういうことなんですよ、当たり前なんですけど。
だからさ、顔の造形って思って生まれたものとかもあるから、いかんともしがたいけど、けどだよ。
よく思うのが、世に出てきてイキイキしてる人とかいっぱいいるじゃん。
何でイキイキしててもいいんだけど、この人イキイキしてるなっていう人って、
かっこいいなとかかわいいなとかきれいだなとかいろんなふうに見えるんだけど、
そうじていいなって思う人の顔って、造形だけ見るとそうでもない人とかがいっぱいいるわけ。
けどめちゃくちゃかっこよかったりかわいかったり、きれいになったり、
要はキラキラしてるんだよね。
これ何なんだろうって、いまだに謎わかんないんだけど、
造形だけじゃないんだぞっていうのはすごく思ってて、
逆もしっかりなんだよね。
顔の造形とかすっごい整ってんのに、なんか魅力感じないなみたいな。
逆もあるから、そこって何なんだろうねって、いまだ答えちょっとわかってないんだけど、
でも自分のこと好きっていうことはすごい大事なんだろうなって思う。
じゃあ例えばですけど、言葉が性格を作っていくと解釈したときに、
その人の生き方は表情に出るみたいな感じですかね。
なんか出てるのがね、出てるように見える?
その表情にも魅力を感じますよね、だってね。
そう、そういう目の輝きとかもそうだし、表情全体から出てくる何か伝わってくるものとか、
でも造形だとそんなに別にかっこいくもないよねとか、
でもなんかかっこいいよねこの人っていう感じ。
だからそれってやっぱり生き方みたいなところが顔なんかは特に出るなって、
最近はもうそれが当たり前だと思ってるから、だから何だろうな、
何て言ったらいいんだろう、造形がそうでもなくてもかっこいい人って、
この人なんか思い持ってなんかやってる人だなっていうのもパッと見てすぐわかるよね、最近は。
やんだ、ここまで読まさるの?恥ずかしい、みっちゃん恥ずかしい。
いきましょう、いきましょう。
真逆に憧れるのかなるほど、これみんなそうだと思うよ、ないものねだりですね。
だと思う。みっちゃんはそうよ、ゆくぴー可愛くて、こちらバリバリ。
え?バリバリって?
平らな顔族ですね。ないものねだりしちゃうよ。
結局そうなのよ、結局そう。
平らなんすよ、私。
平ら?
平ら。
平ら?平らかな?
姉は転ぶと鼻に怪我ができたんですけど、
私ボール顔面でキャッチしても鼻血も出ないんですよ。
すごい例えで失礼しました。
でもね、分かりやすい。
でもそこね、やっぱ好みだからな。
今は好きですよ、この平べったさんね。
自分のこと好きになったときに魅力って外に出始めるって僕は思っていて、
逆もしっかりですごい整ってるのに自分の顔嫌いっていう人の顔って、
その人も嫌いなんだろうけど旗から見てもパッとしなく見えちゃうっていうのかな。
自分のことを認めてるかっていうところが造形以上に人に伝わる魅力みたいなところと直結してるんじゃないかなって思ってます。
なるほど。
それを出せれば、なんでしたっけ、行かなくていいのよ。
エステ的なものとかさ、なんなら整形みたいなこととかさ、
そんなの行かなくても自分のこと好きになった方がよっぽど旗に出る効果もでかいはず。
ビブラートさん一番嫌いなところを攻めに行くお話。
ぽっちゃん、今夜は真面目に語ってる。
そうですね、30日に2日ぐらいは真面目に語っております。
そろそろちょっと不真面目にしますか。
そうですね、はい。いつでもいつでもいけるので。
造形としては好きな形はあるけど、恋愛対象とは全く別だわ。
これもそうだね、違う。確かに違う。
これも深いんだわ。
それは確かに違うね。
造形としてのこの、どなたですか?
男性ならマシャかな。
マシャですか。
僕、あの人好きですね。
なれるなら変わりたいのが、あの水曜どうでしょうの人。
名前今出てこなかったんで。
大泉?
そう、大泉洋になれる。
僕、大泉洋になりたいぐらい好きですね、あの人。
かっこいい、めっちゃかっこいいと思ってる。
造形とかで言うともっとイケメンとかっているのは分かるんだけど、
じゃなくてのかっこよさがあるなと思ってます。
みっちゃん、私の方が平ですって意味です。平競争しないで。
じゃあ仲間です。みっちゃん仲間だ。
でもそうだな、なんか掘り深い人はそれで悩んでたりするからね。
そうなのよ。
結局ね。
それがね、分かった時に、あって思った。
その気づきは大きいから、だから造形じゃないんだよ、詰まるとこ。
私はぼんやりして生きていきますよ。
え、顔、顔、顔なんだよ。
ぼんやりしてないけどな、えっくん。
そんなに見てましたっけ?
僕?
あ、そんなに出してたかな。
出てる出てる出てるし、僕もズームとかで見てますよ、ちゃんと。
なんで黙りました?
あ、すみません、今ね、あおいそらさんの読んでたの。
あ、そっか。
勝手に頭の中で読んじゃった。すみません、言ってたフワが出ちゃった。
なるほど、今そちらにいらしくてたんですね。
今ちょっと一歩先歩いてました。すみません、出ちゃった出ちゃった。
よかったよ。
ビブラートさん、キュート個性。
うんうん、いろんな個性があるけど、やっぱりそれをネガティブなものとして取っちゃうとそうなっちゃうし、
自分のいいとこって取ればいいとこになるんじゃないかな。
でもそれを取れないから苦しいもんだよね、たぶん。
これいらないっつって誰かとあれに変えたい変わりたいと思っちゃうんだけど、じゃないんだよね。
そこハードルなんだよね、一個たぶん。
あおいそらさん、恋愛として好きになる相手は造形で見たらバラバラだわ。
確かに。一定の共通点とかないな、確かに。
どんな方を好きになられたのかばっかり頭の中でグルグルして。
気になってるのね。
気になるわ、何件ぐらいあるのかしらみたいな。
いろんなパターン知りたいわと思って。
知りたいそうです。よかったら顔張ってください。
すみません、想像してさっきここでねグルグルして足踏みしちゃったの。
そういうことか、そういうことか。
みっちゃんがイクピーみたいな素晴らしい女性も早むのかね。
悩んでるよね、悩んでるけどでもそれは悩みがない人なんているわけないから。
みっちゃんと着せ替えごっこして遊びたいです。
あ、だって。
私こういうの好きだなって、こういうの似合うと思うよみたいな着せ替えごっこしたい。
お互いがね。
ここもうだめよ、このコメント2つすごい妄想をかきたてられちゃった。
飛びやすい飛びやすい、危ない危ない、戻りました。
ポッシーは渋くダンチーです。見たかのように言うのちょっとやめてもらってですね。
本当にお願いします。大事なことなんで2回言いました。
2月30日真面目なら話。2月30日今年ありましたっけ?
ウルード氏?
え、なんだろうこのビブラートさんの。ないものねだりなんだね、どこまで行ってもね。
30日中の2日間。
あーごめんなさいそっちね、僕が言ったやつね。
そうそう、月に2回真面目な話してますね、してると思いますよ。
いつも真面目だと思ってた。
だいたい8割はふざけてますね。
真面目にふざけてんですね、じゃあ。
どっちなんだろうな。
まあまあどっちでも、どっちでも程よいですよ。
どっちもどっちも僕なので。
日替わりです。
理想の顔をみんな描いているのも、僕はやめましたけどね。
でもあった気がする。
アウサルさん、今イッグミーのさんが気になっているので、さまざまな顔のお好みを。
ありがとうございます。
コースユキさん、顔の造形より声の方が興味がありますか?
確かにその人表現してる、特にスタイフは声しかないからね。
スタイフ面白かったのはやっぱり声が聞けるっていう、これ面白かったですね。
これね、僕未だ分かんないんですけど、怖いなーっていう声があって、その人が言う内容でね。
声ってその人のことがわかるよねっていうのを聞くと怖いって思うんですよ。
ワオ。
ワオですよ。
ワオって言っちゃった。
ダダ漏れって、なんかいいもの悪いものすべて声に乗っちゃって出ちゃってると思ったら、喋るの怖いって思いますね。
青井空さん、顔の造形として好きな人は見るとニコってなっちゃう。癒しに近いわ。だそうです。
ほー。
だそうです。
ほーほー。
イクミーヌさんですね、これはね。
ん?
うん。癒し顔ですよ。
癒し顔?
うん、癒し顔だと僕は思う。
うん。
ヴィブラトさん、スタイフで声から顔を勝手に想像してる。あ、これ多いと思う。
あるわー。
なんなら僕みたいにこの詐欺さまに掲げてるやつなんか、これ僕これだと思われてることありますからね。
想像できちゃうよね。勝手に描くよね。
勝手にこの人にしちゃうでしょ。
男性でも女性でも、しゃべり聞いてたら浮かぶね。
いつでしたか、ぽしさんってちょっと日本人的な発想じゃないですよねって言われて、いやそれサムネに引っ張られてません?って思って。
ツッコミそうになりました。
ゴリッゴリの日本人ですよって言いましたけど、それぐらいこのサムネのパワーって強いよ。
これなかなか僕も変えるタイミングを一視ましてね、変えられないんだよねこのサムネ。
そうですね。
実体に近づきたいと思ってこそっと変えてるんですけど、なかなか近づかない。
なんか年末年始ぐらいちょっとなんか小太りしませんでした?
えっとね、いろんないじりをやりました。
なんかちょっとずつ変わっててあれ?と思って。
そう、ちょいちょい変えてこの詐欺感をちょっとでも削ろうと試みたんですけど、なかなか上手くいかないですね。
今日もやってみたんですよ。
そうなんですか?
いやこれはね、変わってない。
あーこれ変わってないな。
ちょっとひげは僕は基本生やさないので、ひげちょっとなくしてって言ったんで、AIにね。
何思ったのかスキンヘッドで出てきました。
何聞いてたの?って。
毛をなくしてになってるんだ。
毛ごと全部ないじゃんって。
すぎねえんだよ。
思い切りましたね、髪型。
ひげって書いたよ。
ぜひそれでもちょっとイメチェンしましたっていうのもありですね。
ちょっとずつね、したりしてはまた戻してるんですけど、ちょっとね、このサムネはもうそろそろないよなって思ってます。
えーと、あおいそらさん、ええ声もありますね。
そうですね、あるね。好きな声いっぱいあります。
リアルであってるんで。
北海道の方はね、結構皆さんあってる方も多いですよね。
あーそうか。
あおいそらさん、ぽしさんはイケボで、おい何回言うんやこれ。
もう本当にご馳走様です。お腹いっぱいです。
こすゆきさん、恋愛だったら話を真剣に聞いてくれて共感、寄り添ってくれる人に魅力を感じます。
これそうらしいですね。
年取るごとにこの辺の魅力って増すらしいですよ。
ビブラートさん、ぽしぽしぽしぽぽ、急におふざけワードを入れてきた。
30日のうち2日じゃないと、そんなもんです。
あーさあ解説してくれたんだね。僕は間違えちゃってたからね。
はいそうそうふざけてる、いいと思います。
ぽしぽしぽしクラッカー。
クラッカーパン。
僕、おふざけのテイストの方が多いですけどね、成分としてはね。
ゆきさん、スタッフは声しかないんですよ。他に表現方法がほぼない。
あとはサムネね。
ビブラートさん、自分の顔好きになるってとこも良いこと聞いた。
今まで自分の顔の嫌いなとこばかり見てました。
まあそうなりがちだと思うけどねみんなね。
でも、でもなんだよ。でもなんですよ。
あおいそらさん、こうしたならわかってくれるはず。
昔のクラチア代表のボバンはかっこいい。
俺とあおいそらさんしかこれわからんから。
検索する。
かっこいいけど、わかる。この辺の路線だよね。
ビブラートさん、え?ポートアイコンの顔じゃないの?
はい、このアイコンは僕には1ミリも似てないです。
でも財布の人気配信者さんが作ってくださったんで大事にしてます。
この方ですか?
つぼに見るボバンさん。
元サッカー選手。今見ました。
どうですか?
ほう。
ほう。
ほう。ほうですね。
あおいそらさん、頭にして。スキンヘッドつるんつるんやったよ。
こせゆきさん、プロフィール写真を撮り直したいか。
頭な。僕もちゃんとしたの撮りたいか。ちゃんとしたの作りたいな。
みっちゃんが、ゆきちゃんのそのアイコン素敵だよ。
素敵よね。
これちゃんとプロの方が撮ったようなやつじゃないの?って僕思ってるんですけど。
普通に素人さんがパシャッと撮ったようなものには見えないんだよね。
美しい。
ゆきこさん、ポシグッズ大分プロマイトも。
うちに不良在庫の山になるから。作った暁には。
買取式で製造しましょうか。
売れたとて何か謎の罪悪感が残りそう。
はい、ビブラートさん。ポシポシポシの成分っていろんなの混ざってますけど、ほぼおふざけと。
おふざけとポンコツと2%ぐらいの優しさでできてます。そんな感じです。
こそゆきさん、みーちゃんさん、アイコン褒めてくださりありがとうございます。
皆さん結構個性的だったり素敵なものでね、こだわり持って作っておられるので。
でも僕はちょっとそろそろ変えたいかな。
はい、ビブラートさん。ポッポハトポンポンの自分の顔の好きなところ。
自分の顔の好きなところ?考えたことないな。
ここまでイケオジじゃないって言っておいてなんだけれども。
チャームポイント的にはね。
チャームポイント?考えたことないな。
好きとも思ったこともないし嫌いとも思ったこともないっていう。
無機質な回答になっちゃう。
鏡見てここ好きだなって思うところは一つもなくて。
たまに好きだなって思う瞬間があるんですね、実は。
何かっていうと何気なく見るつもりもなかったバカでかい何かに映った自分が
一瞬かっこいいと見える瞬間が好きです。
いいですね、いい瞬間だ。
それは錯覚なんですけど。
いい瞬間。
僕は金眼で目悪いんでそう見えるんですよ。
そこ求めますよね。
できればそういう状態をちょいちょい自分に見かけたいかな。
そういう時は心の状態もいいのかもしれないし。
鏡がっつり見てっていうのはないけど、
そういう何となく予期してなかった時に映った自分が錯覚でかっこいいと思った瞬間です。
50過ぎてもそういうタイミングがあるってなかなか幸せなものですよね。
勘違い万歳だと思います。
目指します、勘違い万歳。
ずっといい意味で勘違いし続けたらそれはだんだん真実に近づいていくというか、
真実を力づくで引き寄せてくるパワーがあるので、
ぜひ大いに錯覚しましょう。
錯覚していきましょう。皆さんもぜひ一緒にいきましょう。
コウセイユキさん、オイソラさん、好きなパートナーさんいないので羨ましいです。理想的です。
はいはいはい。
でもこれね、いないってことは見つけられるってことなんですよ、コウセイユキさん。
いいと僕は思いますよ。
これからの可能性でしかない。
可能性でしかないから。
オイソラさん、ビブラートさんわからないけどうずらっぽいのかな。
適当だな。
パートナートークいくぞー。
ちょっと入れてみました。
ありがとうございます。
顔が深掘りされそうだったので。
盛り上がってるんですけど。
カエルさんから宿題をいただいたくだりで、ご存知の方もいらっしゃるんですけど、
年末か、みどりのカエルさんとコラボさせていただいたときに、
パートナーシップ、いわゆる僕で言えば夫婦関係のところで、
子育てが一段落したときに、
1対1、夫婦としてのコミュニケーション、これどうしたもんかねっていう、
課題が突如として訪れましたよという。
なるほど。
これどうすんのってちょっとなってたんですけど、
あることに気づいたわけですよ。
これ何かっていうと、今の僕の結論なんですけど、
チーム子育てっていう呼び方を一つするなら、
僕だと25年ぐらい、いわゆるチーム子育てだったんですよ。
その夫婦関係イコール。
それが一旦ちょっと収束というか落ち着きました。
チーム子育て解散ではないけど、だいぶ仕事のピークを超えたよね。
なったときに、この子育て機って、
うちだけかもしれないですけど、
話題の中心が子供になりがちなんですよね。
どうしても。
子供に何とかがーとか、今度は何々があるから、
おーわかった、送り迎え、どっちがーとかさ。
業務連絡もね。
いろんな子供を中心にした話題のウェイトがどんどん増していくんですよ。
そこが、夫婦の会話の半数以上って言ってもいいかな。
そこがゴソッと削れるときが、いわゆる子育てが一段落したときなんだよね。
僕の場合ですよ。
ちょっとお恥ずかしいんですけど言っておきますけど、
子育てトーク中心すぎて、そのゴッソリ抜けた感が、
8、9割抜けたんですよ。ゴソーって。
そうなると何が起こるかというと、想像どおりですよ。
何を話したもんかねー、みたいな感じになったんですよ。
そうなると、会話数みたいなものが、絶対数が、あれ?っていうぐらい減ってくるんだよね。
子供がいたときにはいろいろ話していたのに、その話題そのものがないもんだから。
ここで、例えばその話題を積極的に何か考えたりとかね。
これちょっとよくないな、ちょっといろいろ話題考えようとか、
何か方策を封じた場合はまた状況変わるんですけど、
僕は曖昧にしてたんだよね。
なんとなく違和感のあるものを放置してた期間があって、
その放置期間が、何かことを悪くするんですよ。
なんか、ユキさん、おやすみなさいじゃなくて、ごめんなさい。
おやすみになったのはユキさんかな?ユキさんね。ユキさんおやすみなさい。
おやすみなさい。
その放置が良くなくて、だんだんなんかね、懸悪とまではいかないんだけど、
何か穏やかじゃない空気のようなものが漂ってる感みたいな。
感じておったんですね。
そう、なんかね、緊張感まではいかないんだけど、
何かゆっくりできないな、みたいな空気感みたいなものをちょいちょい感じるようになったんですね。
これ良くないよね、っていうその状況がありました。
で、これね、カエルさんとのコラボがそうするまで、
僕はその状態が何でかっていうことを、何も原因もわからぬままにしてたもんだから、
初めてここで考えるきっかけになったんですよ。
で、どうしようと思ったときに、これカエルさんが提案してくださったんですけど、
ノートでも毎日その奥さんのことに関して何かちゃんと書く。毎日書く。
感謝でもいいし、気づきでもいいし、とにかく書きなさいって中橋宿題のように提示をされまして、
それが昨年末だったので、2週間経ったかなぐらいなんですけど、
実は正直に言うと、いいノートを僕持ってて、じゃあこのノートを使おうって一冊決めたんですね。
ちょっとお高いノートだったんで使うの躊躇してたんだけど、ここはこれを使おうと。
来ましたね。
これを使おう、これだって書こうと思ったんだけど、
なんと初日から3日間ほど書けませんでですね。
なんか頭の片隅にもやっとして書かなあかんのになって思いながら、3日間ぐらい書けなかったんですよ。
で、4日目に、いやこれさすがに向き合わなあかんぞと。カエルさんとこれ約束してんのに。
ノート持っては歩いてるけど一文字も書いてあるんだから。
ここ4日目このノートを開いて向き合いましてですね。
そこに言葉を僕は綴ったんですね。
で、そこからね、書いてなかった3日前ものものもね、ちょっと思い返して書いてみたんですよ。
で、その時はまあまあ書けたぐらいでパタンと閉じて、また翌日1日、1行だったり3行だったり、
こうばらつきはあるんだけど、思いついた時に思いついたこと、奥さんのことを何か書くってやってたんですよ。
そしたらですね、なんと、ある時奥さんがね、なんか優しくなってたの。
で、まあたまたまだろうと思ったんだけど、なんか優しいのね、声かけが。
それはトーンだったり、普段だったら言わないことを言ってきたりとか。
あれって、まああれぐらいの感じだよ。なんだあれ?みたいな。
だけどそれが2日、3日と連続するんですよ、なぜか。
なんだこれと思い始めて、これノート書き始めてしばらくしてからだぞっていうことに気づき始めたのね。
で、何が変わったかは、いまだにこれ答えがね、僕の中ではわかんないんですよ、実は。
なぜだかはわからないんだけど、
明らかに奥さんの僕に対する態度は変わってきたんですよ。
なるほど。
で、これなぜかっていう答えはまだ、ちょっとこの先僕は突き詰めないといけない。
やんだ、見えちゃった。
見えちゃった?
それを書くことによってポシさんが変わったのが見えちゃった?
見えちゃった、すごいな。
多分ね、僕が気づかないとこで僕の何かが変わってるんだろうっていうのは、それはね、だろうっていう仮説で今立ってるんだけど。
おそらくね。
そう、でもそれがね、何なのかはまだね、僕は自覚できてないんですよ。
ただ一つ、あ、これはって思った、大事なことだなって思ったのは、その1日の中で、ここ大事ですよ。
みんなメモしてね。
みんなメモしてください。
ノートを書く数分間、僕は奥さんのこと考えてるんですよ。
何か書くために奥さんのことに思いを馳せてる。
で、この時間そのものの価値がすごいんだってことに気づいたんですよ。
うん、よ。
ノートを書くまではその時間って1日のうちに何なら0分だったんですよね。
むしろマイナスですよね。
なんかこう空気悪いなーみたいな前提で見るから余計マイナスなとこからだよね。
意味変えると、この空気デフォルトって思いながらマイナスをそのまま放置し、何なのかそれは微妙にちょっとずつ拡大してたかもしれない。
けど、ノートを書く数分間の間思いを馳せるっていうことが、奥さんに対する関心を持ってる時間、興味を示している時間。
その時間が多分僕の心の中の何かとか、あるいは態度であったり、もしかしたら表情かもしれないし、
それが奥さんに対して僕が与えてる印象を変えてるんだと思うんですよね。
変わっていると思う。
変わっていると思う。僕だけが今それを自覚していなくて、奥さんの反応という形だけで何かが変わっているんだっていう。
今そんな家中にいますよっていう話です。
誕生日の日に渡そうと思って、これが欲しいっていう人じゃないんですよ、うちの人ね。
自分でこれって思ったのは自分のタイミングで買う。
で、それ結構それぞれ各々やるんですよ。
だから誕生日だからこれがいいとかっていうのは特になくて。
で、そんな人に何を送ろうと思った時に、自分がこのすごく空いてしまった距離感みたいな、遠さみたいなのを解決したい。
船かっていう感じは嫌だし、イライラしているパパとママみたいなのも嫌だし、
どうしたらこの距離感が少しでも縮むものになるかなって思った時に、
相手が何かしてほしい、例えば夫に対して私にこうしてよって思ってることがあるわけじゃない。
だけど何かが起こるごとになんか腹が立ったりとか気に食わなかったりするのは自分なんですよ。
で、思えば彼のじゃあどんなとこがっていうのより文句ばっかりになっちゃってて、
いわゆるままともにあったら愚痴るっていう状態かなと思うんだけど、
そんな自分がすごく嫌で何とかならないかなって思った時に好きなとこを100個書くっていうのを、
なんかどっかで聞いたことがある気がしてやってみようって思って。
お星さんの言うように3日間書けないみたいなのが、1個目から書けないんですよ。
1個何とか書きました。2個目何とか書きました。3個目ぐらいで苦しくなって、
何とか絞り出して10個書こうと思った時には1回吐き気がしたんですよ。失礼ながら。
でもそれ多分彼に対しての吐き気じゃなくて、
なんかこの自分の中で探しても言葉に作っていけない自分が気持ち悪かったんだと思うんですよね。
この何ともクリアできない感じが。
でもそれをとにかくいつまででも書けるだけ書かないと誕生日が迫ってくるから、
一生懸命来る日も来る日も書いて。
最後の3つだけは子供たちに1個ずつ入れてもらおうと思ったの。
素敵。
そしたらほら家族からの誕生日プレゼントっぽいでしょ。
いいな、すごいな、勇気のあるプレゼントだな。
そしていざあと子供に書いてもらうっていう96個書き終えた時、
あと1個しか書けないの?みたいな。
もうその時にはもっと書ける自分になってたんですよ。
内容で言うと前半はパッと見の外見的な、私以外の人からもわかる彼の魅力みたいなものから書き始めて、
私だから感じた彼の魅力っていうのに移り変わって、最終ポンコツなところを書き始めたんですよ。
だけどポンコツなところもポンコツっていうだけあって、それがもうポジティブにいいところに変換されて感じられてて書けるようになってて。
すごいすごいね。
100個書き終わった時に、なんか感情が元に戻ったというか。
そっか、もともとそこがデフォルトだったはずなんだよね。
そうなんですよ。そこがあっての夫婦だったはずなのに、
私もその原因はわかってて、業務連絡しか会話にないから、お互いがその家庭内において役割でしか存在してないから、
役割以外の関係性を持ってないまで行っちゃったんですよ。
会話を求めるようにも会話が業務連絡しかないから、むしろそれも子供に阻害されて業務連絡さえできないみたいなね。
随分なとこまで行ってたんだなと思って。
なるほどね。なんか似てるっていうか、やってること僕と多分一緒なんだね。
手法は違うけどね。でも同じ内容の取り組みはした感じがありますよね。
パートナーに対してのポジティブな部分に意識を向けてるっていうところが多分共通なんだろうなって。
書く数が増えれば増えるほどどんどん見つかっていくし。
そういうもんなんだろうね。
会話も自然と増えてったし。
僕も書くのが初日の苦痛がもう嘘のようだもんね。
その初日の時点での私はおそらくハンニャの面だったんじゃないですか。
こんなふんわりした顔でハンニャかどうかはあれですけど、心の空気感みたいな漂ってるものが鬼だったんだと思う。
ただ事じゃない感じで鬼だったんだよね。
夫婦喧嘩みたいなのはないけど、お互いに強い一言で黙らせようっていう感覚の喧嘩の仕方をするので、結構ひどい言葉をザクッとお互いに飛ばしてた時あったと思うんですよ。
そうなんだ。
お互いに居心地悪かっただろうなと思って。
その先ですよポシさん。
その先にいるんですよ今。
その先もあるんですよ。
ぜひカエルさん任せですけど、いつか機会があったらやってみていただきたいのが、今はポシさんから見た奥様ですよね。
そうだね。
奥様から見た僕っていうのにいつかたどり着いてもらえたらなって思いました。
これを相手の立場になった時に、会話しやすそうに話しかけてくれた時っていうのを相手の気持ちになって想像した時に、
自分にすごく癒しを感じているところを想像したりとか、
私で言ったら、そんなとこも可愛いなって思ってるみたいなのが妄想が走るようになるんですよ。
そうなんだ。
っていうところに今いますね。
そこがだいぶ先ね、僕からすると。
先なのか裏側なのか右に曲がったとこなのかちょっとわかんないけど、私は今そこですね。
さらにそこからもっと考えを広げれば、自分の考えた通りにもしかしたら思ってるのかもしれないですね。
なんかすごいなと思ったのは、やっぱりそこにパートナーのことにかける時間と意識とエネルギー的なものとかを結構投下してるじゃん。
そこが入り口というかスタート地点っていうのは間違ってないような気はしていて。
入り口としてはいいと思います。
なんか諸悪の根源があるとするなら、無関心って言うほど悪いものはない。
そうね。
って思ってて。
無関心はちょっとね。
悪気のない無関心なんだけど、僕ノートに実はそれを先々日ぐらいに書いて、空気になぞらえて書いたんですよ。
大事なのに意識してないもの。空気ってまさにそんなものだと思っていて。
でもそれを夫婦関係でやってしまうと、空気はね、特にこいつ全然感謝ないから空気薄めたろうとはないけどさ。
人ではそれはそうはならないので、そこの部分の気づきはめちゃくちゃ大きかったし。
この先ちょっと僕もノート書くの今楽しみなので、手帳っていうかね、日々書いて。
書くことも別に制限もないからだんだん増えてきてんだよね。書く行とか。
それは僕の中ではなんか良い好転の反応とか良い状況だなとは思ってやっているので。
これがうまくいった月には僕はこれをプロダクトまで落とし込んで商売にしよう。
いいですね。
ひどいでしょ。
いいよ。いいよ。他にもこんなのがあるらしい。100個書くみたいなのもついでに乗っけて。
バンドリングして一緒に売りましょ。
ちなみにですね、述前述後の簡単なところで言いますと、
私は一人の時間があった方がいい方の人だと思うんです。
とうとうですね、自分は一人で飛行機に乗って出かけられるようになりまして、
それの最初のうちはこんな窮屈な毎日を頑張ったご褒美だみたいなちょっと悪意があったんですよ。
早く出て行きたいみたいな。早くその日にならないからみたいな。
苦行の中から脱出だみたいな。
でも今は行きたいって言ったら、行きたいところに行っといてってその予定さえ合うんだったら、
自分が見れるところは家のことを見るし、行きたいんだったら行っといてって思ってくれてるっていう感が自分の中に先に入ってくるので、
なんかまだ行ってないけど、先にありがとうみたいな。
そんなふうに思ってくれてるみたいな。いつも応援してもらってるっていう感覚は全然勘違いかもしれないですけど。
頑張っているところ、例えば今冬休みなので、冬休み頑張ったよねとか、
いうのを思ってくれてるのかなとか。
その共有が想像の域だとしても、そういうイメージができること自体がポジティブじゃん。
そうですね。答えは接してないですけどね。
思ってたのそうだよとかっていう返しがあったわけじゃない。決してないけど。
もちろんもちろん。
でも元々の想像力の中に添えてたプラスかマイナスかっていうのが劇的に変わってるので。
今聞いてて、それがマイナスだったんだとすればだよ。
それをポジティブにというか、普通に自然にポジティブなものを受け取れて、自分でそれを大事にしてるわけじゃん。
それってすごいことだし、答えが違ったとして、さほど意味はないんじゃないかなと。
勘違いでそのまましてれば、いずれそういうポジティブな状況の方が多くなってくるような気もするんだよね。
最初は勘違いだったり、自分の中だけだったとしてもだよ。
その先にさらに彼に逆に何かを勧めるみたいな。
彼に対してのご褒美を促すみたいな自分もあって。
どうなるかというと、今日の昼間に外から子供たちとスキーの印刷してくれてたので、スキーから帰ってきて、
これから買い物に一緒に出かければ絶対コンビニでコーヒー買うんだけど、分かってんだけど、
コーヒー飲むって一言聞いて、わざわざコーヒーを入れますのでっていう感じを出して、
コーヒー飲むって言ったら、お、いいねって言って二人でコーヒーを飲む時間が作れるわけですよ。
でもこれが苛立ちしかなかったら、鼻息が荒くなってるだけで文句しか出ないみたいな。
伝わってきた。なんかそのいい感じのコーヒータイムの雰囲気が伝わってきた。
その時の自分の優しい気持ちがなんか最近は好きですね。
普通に優しい。いいね。
自分も嬉しい。いいね。
それまでだったら、いや本当に時間がないわみたいな。
買い物行かなきゃいけないんだみたいな感じで、うわーってなってたり、めんどくさいわとかなってたのかもしれないですし。
一人の時間でパパッと飲んで、もう一人の時間で私はコーヒーを満喫するんだーみたいになってたかもしれないけど、
わざわざ飲むのを待ってて、帰ってきたら一緒に飲もうと思ってたんだみたいに言ったらさ、ちょっと可愛くないですか?
可愛い。
今自分で気づいちゃったけど、そんな風に言われたら可愛いかもって今思いました。
言っちゃったけど。愛おしいよね。
なんかそんな自分も出せるようになったかなと思って。
いいなー。僕もですよ。そこに行くの遠くないですから。
もう入ってるんじゃないですか?
延長線上でつながってるんだろうなっていう感覚はあるので、私ちょっとこのしばらくサボってきたパートナーシップをしっかりと再構築したいと思っております。
なので例えば手をつなぐのが非常に遠かったとしても、
まだ遠い。
気分だけがもうなんか手もつないじゃってるような気分になってしまえば、次の瞬間手つなげると思うんですよ。
なるほどね。
っていう日が多分勝手ながらやってくるんじゃないかなと思っている今日見てる星さんでした。
私ちょっとそのくだりを妄想も含めてこの後手帳に書きたいと思ってます。
来るよ来るよ。
我輩は手をつなぎたいのであるってちょっとプルプルしながら書いてる。
そんなの書いたらかなっちゃうかもしれないね。奥様からねふっと手を触れてくるかもしれないしね。ないわけじゃない。
で、あれって現実になったと思ったらなんか体調悪そうなんだけどみたいな。え、そっち?みたいな。
大丈夫?みたいな。
なんか事情は違うけどなんかかなってるみたいな。
話せた話せた。
これねいくらでも話せるんですけどもう気づけば。
そうなんです。もうあと10時10時まであとカウントダウンなのでちょっとコメントを読んでいきましょうか。
そうですね。このどこだっけねこれねちょっと問題が起きておりましてですね。
ビブラートさんからですね番組のこの名前の変更があるんですがこれについてはちょっともう少しこの番組名でいきたいなと思いますのでごっそり削ってごめんなさい。
大事なコメントいただいているのはそういえば夫婦仲が危うい時に思いの丈を伝えたことでスッキリしたのと考えていたことが全く違っていたってことが分かり良い関係あの空気になった記憶があります。
勝手にね思ってるやつね。
あるよね。
全然違ってたってこの気にすぎだよって言われちゃうっていうこの感じね。
コミュニケーションも当たり前なんだけど大事なコミュニケーションを取れる状態にしておくことが大事。
青井空さん役割だけでいいなら夫婦じゃなくて共同生活者で良いのよね。確かにね。俺今共同生活者みたくなりかかってたからね。
そして小鉄さんがねちょっとアルコール入り気味でいらっしゃっております。
ベロベロですって。なんか酔っ払いが入ってきましたね。
大噂の小鉄さんじゃないですか。
いい気分で。そう小鉄さんがね。
そうそうそうそう。西勢でマグナム4本飲みすぎだな。
ベロベロなんですか。大変だ。
ベロベロでございますね。
気分いいですね。
そして生久美さん酔っ払うおじいもかまって。これちょっとまた違うところに行っていただいて。
小鉄さーん。
手振ってみました。見えないか。
飲む?食べる?タイミング合わせられず振られてばかり。そうなんだ。
パートナーシップ同じステージね。同年代よ。だね。
俺はでもこの手がかりを今ちょっと掴んだからね。
ちょっとこれを自分今人体実験やってますので。
多分3月末にみどりのカエルさんのとこにいい宿題結果と報告をお持ちできるんじゃないかなと。
もっかい急ピッチでやっております。
はい佐藤くんから小鉄さんお疲れ様ですということで。
読めたー。
なんかチャレンジコラボっていうタイトルがなんかすごいそらそらしく見えてる。
めっちゃチャレンジですよ。最初のどんな話かって私の生まれたとこからの話してるし。
生誕エピソードから。
ナイスチャレンジでありがとうございました。
めちゃくちゃ、僕の最終のこのパートナーシップ的な話もすごく、
僕も共感というか同じような後ろから今ついていってる状態で、
それのね先駆の一駆になんか話もなんだろうなー気づきもあったし、
ちょっと前歩いてくれてるんで、勇気ももらったし。
ちなみにちょっと希望なところだけ最後添えるんですけど、
飲む食べるのタイミングが合わせられず振られてばかりのこの、
なんか振られてばかり感も振られてる数が重なっても気にも止まらなくなるので。
気にしているようであればよかったらポシさんと同じ活動をしてみるっていうのはどうかなっていうお勧めは続きますね。
あれですかちょっと思いを馳せて一義を変えてみる的な?
思いを馳せて一義を変えてみる。もしくは私派でこう瞬間ですけど好きなところを100個あげるっていう。
何だったらこれ両方やっていただく方が効果が高いかもしれないですね。
まあそうですね。
ちょっと吐き気が来たら一回休憩。
ここまで来ると本当になんか全然振られて回数が振られ重なってもみじんも気にならないので。
違ったねぐらいな。こっちの方がタイミングかなって普通に思えるので。
でも振られてばかりですがたまに受けられたときに。
幸せ。気にしない。
ごちそうさまでございます。
ユッキーさん手をつなぐ介護になったらドキドキ感はないな。別の雰囲気のフレーズですねこれはね。
ユッキーさん旦那3つあるベッド日替わりなので探し回ってます。
寝袋時代が安心だった。
どこに寝てるかわかんないっていうね。
もぐらたたきみたいですね。
遠足気分みたいな感じなのかな。今日これで寝よっかなみたいな。
くじ引きみたいな。ひもくじみたいな。
いいな。でもいいんじゃない。楽しそうだな。
今日こっちで寝ようかな。こっちの気分だなみたいなね。
ビブラートさんやめて。
この後の番線をぜひ。
番線はですね。
私10分後には背景を変えましてですね。
椿山衛理さんをお招きいたしまして。
婚活の事業のね。今何か一緒に共同でされていらっしゃるのか。
婚活事業にまつわることを衛理さんされているということで。
そのいきさつというかね。
なぜそこをやっておられるのかみたいな思いを持ってやっておられるので。
関係当事者の方ぜひご興味のある方はということで。
今のところ僕は直接的には関係ないんですが。
関係なくなるとも言い切れないので。
しっかり聞いておきたいと思います。
ありがとうございます。
ぜひぜひ。
パイセンの死後できっぷりで私のライブもなんとか回りました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。ビブラートさん。
ポッシーちゃん忙しいわね。モテモテイケウジポッシービーティーチャンネル。
長い。
噛みそうだっていうかほぼ噛んでる。
噛まずによく言えておりました。
ギリギリでございました。
ありがとうございました。
また宿題の進捗とか機会あればまたぜひお話、共有などできると嬉しいなと思いますし。
パイセンなのでぜひ。
うまくいってないですよ、ノート進捗。
巻き戻しからね。
今どういう状況なんですかっていうのまたね。
失敗例出すかもしれないですからね。
ぜひぜひ。その時はチャレンジコラボっていう名前ではないと思いますけど。
頑張って喋ろう。
だいぶあれですか。
でも普通以上になんか全然チャレンジコラボ。
反省点いっぱいあるけど。
それはまたこの後勝手に10分間ぐらい勝手に反省しますので。
僕全然なかったんですけど。
本当?私ねだって今の話何もしなかったなと思って。
また次回にということで。