エピソードの開始
はい、2月の9日、時刻は20時30分でございまーす。
本日は壁打ちということで、今年からね、始めた壁打ちも、これで4件目、4人目になるのかな。
少しずつ課題を持ちながら、壁打ちの精度を上げていきたい、そう思っております。
虎徹さん、いらっしゃっておりますので、お招きしたいと思いまーす。
はい、こんばんは。
どうも、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。すみません、中途半端な時間で。
全然、全然。僕にしては、いい時間ですね。この30分っていう、この絶妙な…いろんな意味でありがたかったです。
8時、危ねえかなと思って、とりあえず30分ずらしてみました。
ありがとうございます。計らずも、この30分、やっぱりね、大きいんですよね。
ですよね。
ですなんですよ。僕、8時から大丈夫ですって結構言うんですけど、まあカツカツですね。
ですよね。
そうなんです。
あまるくん、あまるこもありがとうございます。みちちさんもありがとうございます。
しょうへいさんもありがとうございます。
今までありがとうございます。続々といらしていただいておりまして。
さとさんもこんばんは。
ありがとうございます。少し僕も趣旨を、お話を、この壁打ちについてはさせていただいたりしてるんですけど、
小鉄さんは僕の実験台です。
AIとの対話
全然オッケーです。
正直に実験台ですって言い切っておりましてですね。
俺もアディーさんに話す前の肩慣らしというか。
そうなんですか。それも初めて聞きました。
結局中的にはアディーさんとも話しないと、この話はダメかなと思ってるんで。
その前のちょっと練習台的な。
そうですね。
じゃあお互い練習台的になってることで。
良かった。ちょっと俺も気がなくなりましたね。
そうそうそうそう。
とっちらかった状態で話してもね、なかなかいいところに着地できないと思ったんで。
極めて戦略的でよろしいかと思います。
みきてぃさんもありがとうございます。小鉄さん壁打ちすることあるの?って。
ありますよ。
壁打ちはどうですか?リアルももしかするとAIとかも含めて。
もっぱらチャットGPTとジェミニーが壁打ち相手です。
どうですか?手応えとか、最近の感想って言うとすごい雑なボールなんですけど。
チャットGPTって割と個人の情報を入れてるじゃないですか。
なので割とこっちが求めてるような答えが出やすかったりもするけど、
たまにこっちの話してることが偏ってたりすると、
やっぱり向こうも話が偏って、あなたはこうだからこういうふうにした方がいいよみたいな。
いやちょっと俺が聞きたいことと違うんだよなっていう。
やっぱりそのAIの限界みたいなのはちょっと感じるっていうのと。
あとはジェミニーとかはやっぱり人情報が全く足りないので、
やっぱり聞くときに、それこそ今悩んでることに対してちゃんと情報をこと細かに入れてあげないと、
やっぱりごく一般的な、そういうこと聞きたいわけじゃないんだよなっていう答えしか返ってこなかったりするので。
あのズレ感ですよね。
そう。そうなるとやっぱり人間相手が一番だよなっていう。
なるほど。僕がAIよりずらしてくる可能性も確認してありますけどね。
やっぱり人間の方が察するというかなんというかあるじゃないですか。
察したいとは思っております。
察することができるのかみたいな。
若干そうですね。結構AIって提案強めかなと思って。
そうですね。
なんか今の小鉄さんの話聞いてても、僕もそれわかるなって思ったのは、
やっぱりこういうの作れますけどいかがですか?提案を。
GPTだいたい最後、締めの言葉のように使ってくる。
そうですね。
だいたいズレてる。
最近僕も気使うようになってきて、彼らに。
いい提案だねって言うようになってですね。
ただ俺ちょっともう少し聞きたいんだわって自分の主張を差し込むっていう。
最近はそういう感じになっておりまして。
あ、カルビさんいらっしゃいませって。カルビさんでよかったのかな。
いや違うし。いや変わっとるし。
エンタキーの神様。
今日ちょっと違うノリなんですよね。
真面目にやってるやつ。
真面目にやってるやつ。
ある意味カルビさんもこれ真面目にやってるんですけど。
今日は真面目にやってます。
そっか。
僕もこれどっから聞こうかなってまだ正直迷いながらやってるんですけど、
一応今回オープンでっていうことでご了承もいただいているので、
事前にどういうテーマっていうお話を問いかけとして僕も投げさせてもらった中で、
やっぱり一つ今出てきたAIについてっていうことと、
言葉をそのまま使ってもいいのかなってちょっと若干思うんですけど、
どうなんですか。これは言ってもいいやつなんですか。
いいですよ。
言葉としてはよくあるやつなんですけど、
身の振り方っていう、なんか久々に聞いたなって思う。
でもその言葉にすごく詰まってるなって感じましたし、
別にコテツさんに限らず、少なからずみんなそれは感じるところはあるんじゃないかなって思ったんですよ。
僕自身ももちろん例外なくそうですし。
ということで、コテツさんのさまよえる魂じゃないんですけど、
僕も一緒にそこは自分ごととしても考えていく部分だし、
コテツさんがどういう方向をみたいなところに少しヒントとか、
今まで着眼してなかったなみたいなところが一つでも何か見つかるといいなと。
そんな思いで思っております。
今日はよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
コテツさんは本当に優しい人ですね。
特別のテーマはコテツさんの身の振り方についてということなんですけど、
AIを主語にしたときに、コテツさんの界隈では当然AIといえばっていうぐらいラベルになっている、
コテツさんの代名詞でもあるわけで、
本当に日々キャッチアップを欠かさないどころか、キャッチアップにキャッチアップを重ね、
たぶんそういう日々を送ってらっしゃるんだろうなって思ってるんですけど、
どうですか、このスピード感に対してのキャッチアップ感っていうのは、
ちょっと前も聞いた気もするんですけど、
コテツさんの中で体感ベースでいいんですけど、
キャッチアップっていうものに対して率直に今思うところあります?
ポジションのシフト
えっとね、そのキャッチアップとか、
あとそのAIに対する、なんだろうな、
俺自身のスキルみたいなものだとか、知識みたいなものだとか、
そういうのの皆さんの期待値がでかすぎて。
逆に今つらいっていうか苦しいというか。
あららららららら、そうなんだ。
最初はやっぱりそういうふうに思われたいっていう意図は当然あって、
なんかAIグイグイ押してったんだけど、
実際そういうふうにみんなが認識してきて、
なんだろう、コテツイコールAIの人みたいになったのはいいんだけど、
逆にそれが今度一人歩きしちゃって、
なんかコテツといえばAIすごい人とか、すごく詳しいみたいな、
ラベルだけが一人歩きしちゃって、
ちょっと今苦しいぞみたいな。
もう本当に心の声ですね。
これよそで言ってます?
言ってない言ってない言ってない。
ブランディング大丈夫ですか?
全然全然。だから逆にここでちょっと整理して、
ブランディングを今後AIのすごい人みたいなんじゃなくて、
どっちかといえば一緒にジタバタする人みたいな、
そんな位置に行けると自分も楽だし、
逆に聞きたいなって思う人も身構えなくていいだろうし、
立ち位置に行きたいなって。
ポジションってことですね。
そうそうそうそう。
なるほどですね。
なんです。
そこはなんかちゃんともう答えが見えてるというか。
なんとなくは見えたんだけど、
じゃあそれをどうしたらいいのかっていう。
なんか具体的にイメージ合ってるとか違ってるとか、
さてそれを置いといたら、こうできるといいなみたいな、
仮の施策みたいなんて思いついたりします?
そうね。
例えば、ここをやってみたいけど分かんないんだよねっていう時に、
それはこうだからああだよって言って、
パンと答えを言う人じゃなくて、
俺もちょっとそこよく分かんないからちょっと調べてみるねって、
一緒にちょっとやってみようっていう。
なんて言うんだろうな。
伴奏者じゃないけどさ。
そうですね。
これアクションで言うと伴奏が一番多分言葉としては近いかなっぽいですよね。
インフルエンサーじゃないけどそういう人もいっぱいいるし、
正解を持ってきてパンって言ってくる人もいっぱいいるじゃないですか、世の中には。
そうですね。
分かんない人仲間というか、
だけどちょっと自分よりも先に知ってるから調べて一緒にやってくれる人みたいな、
立ち位置の人はあんまりいないのかなっていうふうに思ってて、
どっちかっていうと最先端の情報をキャッチアップして、
これはこうだよとかああだよっていうのは、
なんか俺も追い切れないし、
ちょっとつらい部分もあったんで、
つまずいてるところを一緒に解決していける人っていう立ち位置の方が、
自分らしいというかなんというか。
なんかしっくりきてるっぽいですもんね。
と思うんだけど、どうなんだろうかっていう。
実際なんだろう、さっき言ってた、どっちかっていうと牽引するポジションにいようとして、
ちょっとそこはしんどいよねってなって、
そこはもう体験してきたと思うんですよね。
この何年かな。
そこの体感ってもう分かってるから、
小鉄さんが今どうなんだろう、ちょっと伴奏ポジションにいって、今イメージがあるもの。
今ってイメージじゃないですか。
これもう一歩進めようと思った時にやれることってあるんですけど、
言葉出てきます?
もう一歩進めようとした時に何かできること。
ポジションを変えるみたいなお話だったと思っていて、
たぶんまだイメージの息を出てない。
ってなった時に次にできること。
そこが一つの答えではないけど、変化する一つの分岐点だと思っていて、
小鉄さんの頭の中で整理が今ここでもしできるといいのかな。
そこは時間かけてちょっと考えていいかなって。
漠然とまだたぶんそこしていると思っていて、
ちょっとだけ補足すると、
これってたぶん僕のちょっと言葉間違ってなければいいんですけど、
あとでできれば調べていただきたいんですけど、
ファンマーケティングみたいな言葉が専門的な用語であるんですよね。
これ三つのポジションがあるって確か言われていて、
どういう人に人がついていこうと思うかみたいな、
一つのモデルとして三つが代表的に挙げられていて、
その一つっていうのがさっき小鉄さんが言ってた、
インフルエンサー的な牽引するポジションですよね。
本当にトップクラスの牽引。
2番目がさっき小鉄さんが言った一種のレベルで、
伴奏とか併奏。
否定音ではなくて、俺もわかんないよっていう、まさに同じ目線の人。
もう一つモデルがあって、
小鉄さんと僕を例えば比べたときに、
僕が全然ついていってない、もう何もわかんない人みたいなときに、
小鉄さんから見るとポジションしょうがねえなって、
こういうことなんだよって、ちょっとお世話焼きたくなるようなポジション。
大きく言うとその三つのポジションがあるって言われていて、
たぶん小鉄さんが今ポジションを変えようとしているところって、
その三つのうちの上位から中間に降りようとしている。
これどれが正解とか良いとか悪いとか全然そういうことではなくて、
たぶんその人の持っているものにフィットするこのポジションっていうのが、
たぶんそれぞれにあるはずなんですよね。
そうですね。
たぶん苦しかったっていうポジションは、
ポジションの見直し
小鉄さんとっては小鉄さんの最適ポジションではもしかしたらなかったのかもしれない。
ですね。
ここまで仮説なんで、
ここからはさっきイメージと実際に体感したものっていうふうに分けたときに、
小鉄さんが今まで体験してきたところと分かったところっていうのはもうさっき言って感じている通り。
なので、じゃあちょっと変えてみようかっていうところが今ポジションだと思うんですよね。
そうですね。
ここから難しくないんですけど、小鉄さんがどうするかをちょっとイメージしてほしいんですよね。
実際そのポジションに移っていくために何が簡単にできること?
まずできることって何だろうねみたいなところを、
これ僕が答え出しちゃうと、あんま良くないと思っていて、
こういうのありますよって言っちゃうんだけど、こういうことではたぶんないと思っていて、
小鉄さんが今日ここで答えが出なくても、そのポジションに行くためにできることっていうのは、
小鉄さんが考えてほしいなと思っていて、
たぶんすぐ、これできるなみたいなのってすぐ見つかると思うので、
これはちょっと僕からはすごいおこがましいんですけど、宿題でお渡しをしておきたいかなと。
たぶん、結局上のポジションにいたいというか、いようというか、そっちに行くぞっていうつもりで最初やってたので、
何だろうな、できる人のポーズを取っちゃってたと思うんですよ。
うんうんうん。わかります。
なので、そこを払拭するためには、やっぱりダメなところを今までたぶんそんなに見せてないっていうのがあると思うので、
そういう俺もできないし、わかんないこといっぱいあるし、みんなと一緒だよっていうところをもっと出してて、
新しいものを触ってみたときに、やってみたけど全然ダメだわっていうような発信を増やしてて、
ダメだったけどこれやったらこうだったよとか、そういう試行錯誤でジタバタしてるところをもっと全面に出して発信していったら、
ちょっと自分より頑張ってやってる人ぐらいのポジションに降りてて、みんなが今度、じゃあこういうこと今度わかんないんだけどとかっていうのを、
コンテンツとキャラクター
何だろう、話しやすいっていうところに行けるんじゃないのかなって思って、
今だとたぶんこんなこと聞いちゃっていいのかしらって思ってる人が多かったりすると思うんですよ。
なんでそういうふうに、自分が発する言葉を変えていったらいいんじゃないのかなっていうのは思ってるんですけど。
めちゃめちゃいいと思います。めちゃめちゃわかりやすいですもんね、それって。
そうなんだって聞く側の人はすぐそれは、たぶんそのポジションが変わったことに気づくので、それめっちゃいいと思いますね。
なんでそうしていこうと。
1個答え出ましたね。施策って言うんですかね。たぶん施策って1個じゃなくて、まだあると思うんです。
細かいこといっぱいあって、こんなこともできるよね、はまずいっぱいあると思うので、ぜひぜひまた、たぶんチャッピーと壁打ちとかでも全然いいと思うので、
中間閉塞ポジションに行くために、今やってないけどできることみたいなんでいいと思うんですよね。
あと、さっきの3つのポジションでもうちょっと補足すると、たぶん理解はされてると思うんですけど、
共有するために一つ言っておくと、僕らの界隈で、いわゆる牽引するポジションの人と、閉塞するポジションの人。
逆に、ちょっとダメなんですけど頑張ってますっていう、この最後のダメなんですけど頑張ってるんですっていうポジションで、
コンテンツを動かしてる人が1人いるんですけど、イメージできます?
ダメなんですけど頑張ってる?
ダメだけどダメだからっていう、このポジションでコンテンツを回してる人がいるんですよ。
もしわかれば、リスナーさんにもちょっと聞いてみたいです。
え?トヨ?
おお、正解です。それ何のコンテンツかわかります?
え?何のコンテンツ?
具体的にこのコンテンツまさにそれをやっているっていう、その設計でやっているものが1つあるんですよ。
えっと、トヨと話す会?
トヨと何だっけな、勉強会?
あれまさにそのポジションの設計なんですよね。本人に聞いてないんですけどそうなっていて。
あれって、だから自分も行ってもいいよね、わかんない人もっていう人が行きやすくなっている。
そうそうそう。
あれがその1つのモデルですよね。
そうそうそうそう。
だから、あれを計算してやってるんならすごいなと思うと。
あれはアディさんの設計が入ってるはずなんで。
多分入ってるはず。ごめん。わかんないけど。
いや、多分少なからずと入ってるとは思うんだけど。ただ、なんかトヨが全然作ってないっていうか。
うんうんうん。全然全然。キャラがまさにいちいちそこにちょうどかまってるから。
多分アディさんはそこを見抜いて、ああいう設計にしたらいいんじゃないっていうことは言ってるんじゃないかなって勝手に起きてる。
裏のことなんでわかんないんですけど、あれはああいう設計の1つのモデル。
未来の展望と挑戦
ですよね。
ちょっと対局を見ながら小鉄さんが行ってみるとどうなるんだろうっていうポジションをこれから補正するというか、ちょっと動かしていくみたいな。
ですよね。
これからちょっとあれですよね。検証って言うと、あれなんですけど楽しみですね。
変化が。何かこう施策を変えて手数を打っていくことによって何か風景が変わってくるはずなのかな。
そうですね。
短期的にはそれでいい感じですね。いい感じですねって僕が決めることじゃないですけど。
それ試してみると何か変化って出てくると思うので。
そうですよね。
聞いてまた見ていたいなってちょっと思いましたけど。
今のとこ僕が言っちゃうとあれですけど、何かこう短期的な目線かなってちょっと思っていて。
身の振り方って時間軸がそこにあるとするならば、もっと長いスパンっていうのをイメージできたりできなかったりいろいろあると思うんですけど。
そこのちょっと長い時間軸のとこってちょっと触れていってもいいですか。
イメージもし今全然そこまでって言うんであればそれも今の時点でいいと思いますし、
どうですか、本当にもっと先の5年10年っていうスパンになってきたとき。
ちょっとそこを一緒に考えていきたいなって。
5年10年っていうスパンになると、今ってやっぱりAIで言えばまだ早明期みたいな感じで、
どんどんどんどんモデルも変わるし、ちょっとGPTがすごいよって言ってたと思ったら、今度はやっぱりジェミニだねって言ってみたりとか。
なんや言うたら今度クロードも新しいの4.6っていうのが出たよとかって言ってるんで、またこっちの部門はやっぱりクロードだねって言って。
まだコロコロコロコロ変わる時期じゃないですか。
それがたぶん5年10年してくると、やっぱりじゃあこれはこれが特化しててすごいよねとか、
こっちはやっぱりこれだよねっていうようなのが割と固定されるというか、決まってくるような気がしてて。
そうなった時にやっぱりいろんなものを触り倒して、やっぱり失敗して苦しい思いをしていろいろやってた人が、
やっぱり躓いて辛い思いをしてる人の親民になれるというか、自分もこんなの辛かったとか大変だったとか、やっぱりこういうところで躓くよねっていうのが分かってあげられるっていうか。
そういう立ち位置に行けると思うので、立ち位置はずっと変わらず、やっぱり伴奏者っていうポジションを維持しつつ、やっぱりいろんなものを触って、
挫折してくじけてを続けた末に、そういうことで同じことで困ってる人っていうのが、やっぱり一定数必ずいるはずだと思うので。
そういう人たちの受け皿というか、駆け込み寺じゃないけど、同じ目線で話ができる、そういうポジションの人になれてたらいいのかなっていうふうには思うし、
実際あと5年10年経つと、いわゆる種とある収入源がなくなってしまってると思うので、そこでプラスアルファのマネタイズみたいなところに持っていけてたらいいなっていうところは思ってるんですけど。
もうできてるじゃないですか。素で。
ただまだね、絵に描いた餅なので。
そこに至るアクションをね、どうやっていったらいいのかなっていうのは。
もうこれほぼ答え見えてるんですけど、見つけます?一緒に。
それともアディさんの時に取っておきましょうか。
いや、ある程度目星はつけたいなと思って。
で、それを持ってアディさんと話をしたほうが早いというか。
そうですね。ちょっと目線一回変えてみたいんですけど、小鉄さんのポジションを、さっきの仮に伴奏ポジションみたいなものを確立ある程度したとしましょうか。
そうなったときに、その手を必要としている、あえて便宜上わかりやすく言えばユーナが見た小鉄さんに対して何を問いたい?
あるいはどう問いたい?あるいはどうすると問いやすいか?みたいなところを考えていきたいんですよ。
それは相談として、いつでも小鉄さんっていう存在がまず認知されているかどうかということと、認知はされていて、さらにそこから一声ちゃんと踏み込み、相談ごととして気軽に話もできる。
そこにはもちろん無料ゾーンもあれば有料のよっていうゾーンも当然ここにはあって、そこにちゃんといわゆる接点を持っている人たちを一定数増やしていかないといけない。
これをやるときに逆の目線って言ったのは、小鉄さんが小鉄さんのご自身を見たときにどうすればそこに入っていきやすくなるかみたいなところをドラフトでもいいんですけど、軽いアウトラインでもちょっとキーワードは欲しいかなって。
こういう人になると相談ごととしてしやすいよねって、これがまさにユーザー目線なはずなので、ちょっとそこは一緒に考えていけるといいのかなって今思っていて。
あんまり急ぐとこではない気はするけど、キーワードぐらいは拾えるんじゃないかなって今思ってて。
ちょっと目線を一旦、初心者になり変わるというか、一回わかんないっていう目線に落として、じゃあこういうところはやっぱりないと入りづらいよねっていう、ここをちょっと見つけたいですね。
逆にこういうところには聞きたくないよねっていう消去法から入ってもありかもしれない。
俺ならこういうところには聞かないみたいな。ちょっとその目線を一回入れてみたいですね。
まずは認知されるっていうのが第一だと思うんです。
そうですね。
それで、そのためにどうしなくちゃいけないかっていうことになると、自分がこういうことをやってますよとか、こういうことできますよっていうことを、今現状あんまり自分発信でやってないんですよ。
なんとなく人捨てに聞いてとか、例えばコラボライブとか行ったときに、小鉄さんはこういう人でって紹介してもらって、人捨てに伝わってって、あとはコミュニティ内でなんとなくそういう振る舞いをしてるから、こういう人なんだなっていう、暗黙の了解みたいな、そんな感じの立ち位置だと思うので。
それだとなんとなく正体がつかめないじゃないですか。
あの看板かかってるけど、みたいな感じですかね。
うん。そう、なんか怪しい店みたいな。
中のメニューと何が出てくるか、ちょっと見せかけないとわかんない。
わかんねえなみたいな、ちょっと勇気がいるなみたいな状態だと思うんですよね。
で、それを払拭するためには、やっぱり小鉄ってどんな人っていうのを、やっぱりどんどんどんどん発信していかなきゃいけないっていうのがあって。
で、やっぱりテキストベースでもいいとは思うんですけど、せっかくこういうところにいるんだから、もっと音声配信をちょっと頑張って、小鉄ってこんな人っていうのを、やっぱり声でも知ってもらう。
で、やっぱりテキストでしか関わりのない人間と、声を知ってて、こういうことを言ってる人っていうのだと、たぶんその信頼感というか、こんな人っていうのが、やっぱり伝わり方が違うと思うんですよね。
なので、これからの関わり方としては、音声での関わりみたいなのを少しずつ増やしていかないと、将来的なことを考えても、そういうポジションにいけねえんじゃないのかなっていうのを今考えてるところです。
なんかほぼほぼもう出来上がってますね。
音声データの管理と活用
これ、後でもよかったんですけど、これ音声データをダウンロードして小鉄さんにお渡しするので、AIにかけて擬似録起こして、リストアップして、アクションプライムで落とし込んでください。
ありがとうございます。
そのほうが楽かもしれない。
そうですね。
後でそういうシェアします。
ありがとうございます。
もうかなり中に、今の小鉄さんの言葉でしゃべった内容の中に具体的なものまで落とし込まれているので、
その中からできるものから少しずつやっていくっていうだけで、かなりさっき目指そうとしている方向性に向いて、
カジは切れるし、うまくいくかいかないかっていうのも、小鉄さんに僕が言うのも変ですけど、
たぶんその先のトライアンドエラーがあると思うんですけど、
自己発信の挑戦
書道としては十分すぎる、自分のイメージ通りの方向に切れてるカジかなって、結構思いましたね。
このテキストのみよりも声でつながったほうが強いよっていうのは、やっぱり今小平さんとか丸さんとか来てくれてますけど、
CCLっていうコミュニティがあるんですが、
そこで毎朝毎晩、ボイスチャットで、何て言うんだろうな。
アディコミューの面接のみ会みたいな感じで、毎日朝晩みんなと話をしてるんですよ。
そういうのをやることによって、コミュニティメンバーとつながりというか、
関係が強くなるというか、そういうのは感じてたので、
やっぱりスタイフの中でもそういうことをやっていかないと、最終的にはダメなんだろうなとは思ってるんですが、
基本コミュニティなので。
へー。意外ですね。
全然意外ですね。
へー。ちょっと僕がここ突っ込むところかな。一瞬迷うんですけど。
何だろうな。自称コミュ障なのかなって思ったり勝手にしちゃったんですけど。
あ、ボスッチーさんありがとうございます。
こんばんは。ありがとうございます。
何だろうな。これちょっと僕の持論なんで、さらっと聞き流していただくとよくて。
ちょっと時間軸で言うと、さっきのこの身の振り方的な話に戻ると、ちょっと長尺だと僕は思っていて、
何ならもうライフワークぐらいのスパンだと思ってるんですね。
考えたときに、発信活動っていうものの長期継続の価値って、どういう内容のクオリティなのかによってもちろん変わるとは思うんですけど。
ある程度長期で腰据えてやらないといけないっていうところがあって、
めちゃくちゃシンプルに嫌いだと続かないし普通になるっていう。
ここはちょっと見極めるとこなのかなと思っていて。
食べず嫌い食わず嫌いだったらラッキーでですね。
俺コミュ障だって思ってたけどめちゃくちゃいいじゃんって、こうなればすごくいいなって思っていて。
これを判断するために必要なことって何だと思います?
え?判断するのに必要なこと?
そう。自分が音声配信ってあまり積極的に今までやっていなかったものをちょっとやってみようってなって。
じゃあ本当にそれが適正として合ってるかどうかを判断するためには、もう一つしかないんですね。やれることって。
めちゃシンプルなんですけど、難しい聞き方しましたけど。
え?とりあえずやる?
そうです。
そうなんです。シンプルにその時なんですけど。
その時に自分がどう、やっぱり1ヶ月とかちょっと中直期でやってみてどうかみたいなところを。
これもう僕のおすすめですよ。ログをちょっと取ってやってみるのがいいと思っていて。
例えば3日に一度やりますでも、毎日でも、これ何でもいいんですけど。
その時配信した後の自分の気持ちっていうところを少しログを取っていってほしいんですね。
それって後で見ないと実はわかんないので、ただ取っておくっていうことだけに集中をして、
配信とともにその時、めっちゃしんどかったの一言でもいいんですけど、
やってみたら楽しかった、ちょっと思ったよりいいかもとか何でもいいんですけど、
それ残していって3ヶ月とかのスパンとかでログを振り返った時に、
たぶん忘れてるから後で見返したら、俺こんなこと思ってたんだっていうぐらい、
ちょっと他人のログに見たく見えるんですよ。これ意外なんですけど。
もし音声配信っていうところでちょっとされるのであれば、それセットでやってみていただきたいなって思って。
あんまり僕がちょっと提案しないつもりでいたんですけど、
なんでかっていうと、本当に音声配信自体が小手さんにとってストレスにならないのかどうか。
むしろやってみたらいいなって思えるのに、それはすごく発見で強みだし。
っていうちょっとその見極め。音声配信っていう新しいジャンルのところに対して自分がどうなのかっていうところで観察ぜひしてほしいなって、ちょっと思ってます。
そういう話でいくと、コラボやりましょうって言われて、やるじゃないですか。
うんうん、やりますね。
楽しいんですよ、基本。
おー、いいじゃないですか。
うん。で、嫌じゃないからお誘い受けたらやりましょうって言ってやるので、
その音声配信そのものに苦手感だったりとか、そういうのはないんですけど。
じゃあなんで今まであんまりやってないのっていうと、
発信活動の意義
収録。スマホに一人で喋りかけるというか、話すというか。それが苦痛。
はっきりそこはもう自覚ありなんですね。
なので、それをどう克服したらいいのかなっていう。
でももう一個方法ありますよね。徹さんご存知ですよね。
あの、配信以外にも配信できるじゃないですか。
ライブね。
ライブですね。
来ないときもあるんですけど。これ収録配信と同じメニューなんですけど。
そのダメージがね。
あー。でもね、誰か来てくれますよ。
あの、ちなみにですね、僕最初の頃、一時期は誰も来ないライブとかやってましたよ。
来ねーなーみたいな。
収録が苦にならない人だったら多分ね、大丈夫だと思うんですけど。
あー、そっかそっかそっか。
最初はあれですね、やっぱりコラボライブからスタートの方が、なんか変な、なんでしょうね、精神的消耗が少なくて、いいかもですね。
うん。なんですよ。
なので、最近ちょっとコラボライブにちょいちょい登場するのは、
そこら辺の苦手意識が、コラボライブを通じて少しでも減ったらいいなっていうこと。
あー、ちゃんとそこは意図が、目的があって。
はい。
あー、めちゃくちゃいいですね。
なんかそれを、あんまりアイディアで言っちゃうより、それ言っちゃうっていうのが魅力なんすよね。
コラボじゃなくても、例えば収録で苦手なんですよって、そのまま垂れ流してでも頑張ってるみたいな。
それはさっき言ってた伴奏のひとつの魅力。
この人なんか苦手だけど頑張ってるって。
そういうのも、ずっと続けたら本当ただの苦痛で拷問でしかないんですけど。
時折混ぜてみる。
たとえば月1回だけでも収録してみるとか。
毎日とかって言ったらまさに拷問なんで。
頻度少なく、縛りが少ない状態で、ハドルとにかく下げるとか、ありかもしれないですね。
そうですね。
だからCCLのボイスチャットも、ライブみたいな感じなんですけど、
俺と翔平さんが大体いつもお二人で話をしてるんですけど、
どっちかが仕事が忙しくてとか、今日用事あってとかって来れなかったりするじゃないですか。
そうすると、単独ライブみたいになるんですよ。
いろんな人が来て、いろんなコメントがバッバッバッバッって入れば、
コメント拾いながら、その話をちょっと膨らましてとか、
こんなことあるよとか、そういうふうに話はできるんですけど、
コメントがぽっぷーんとかしか来ないと、俺何話す?って思っちゃって。
そうですね。
僕はもうやんないんですけど、
誰も来なかったら黙っとくっていうパターンもあるんですよね。
いや、一人とかいるじゃないですか。
いる。ほったらかしちゃうとちょっとあれだね。
そうそうそう。
あー、確かに。
一人とかいて、ぽっつーんとコメントが入って、自分が喋ってるのに、
あいの手が入ったり、そうそうとかわかるとか、なんだとかかんだとかっていうふうに入れば、
まだちょっといけるんだけど。
聞いてる?みたいな。
あー、確かに確かに。うんうんうん。
聞いてる?俺の話、面白い?大丈夫?っていう。
あー、確かになー。
うんうん。だんだん心の中に芽生えてきて。
あー。
え、どうしよう?みたいな。
あー、そっかそっかそっかそっかそっかそっか。
確かに、うん、すごっすね。すごっすねって言ったらあれやけど。
それはあるなー。
そこが一番の辛いポイントというか、二の足を踏むポイントというか。
あのー、これちょっと昭和の答えでごめんなさいんですけど。
あの、だんだんそういうのもね、麻痺してきますよ。
本当、やっぱりね、慣れて怖いなって思うんですけど。
たぶん、僕も小鉄さんのおっしゃってることわかるし、
わかるけど、もう今となってはわかんなくなっちゃってるっていうのが正直なところなんですけど、
やっぱりわかんなくなる、ある種麻痺ってバグってるっていうところに至るまで、
時間が解決したんだろうなって思って。
やっぱね、なんだろうな、それ通る道なのかもしれないっすね。
いや、たぶん、みなさん多かれ少なかれそういう経験はされてて。
で、旗から聞いてると、なんか最初からペラペラペラペラ喋ってて、なんか、っていう風に。
ね、旗から聞いてるとそういう風に聞こえるじゃないですか。
いやでも、実はこういうふうに思ってたんだよとか、実はこんな大変だったんだよっていうのは、
後日談として語られることが多いけど、そのときってあんまりみなさん話さないじゃないですか。
あー、そうね。もうね、忘れちゃってるっていうのもあるんですよね。
でもそういう時期は間違いなく誰しもあったはずなので、
僕も今、うっすらと思い出そうとして、でももう一個小鉄さんに言っとくと、
僕最近Xのスペースで毎日喋ってんすよ。
あ、そうなんすか。
うん。日課にしたんですよ。5分ぐらいしか喋らなくて、
その日キャッチアップしたものを自分の言葉でそのままアウトプットするっていう、
誰にっていうよりは自分の記憶定着のためにやってるんですね。
で、誰も来ないって言うと嘘なんですけど、ほぼ誰も来ないんですよ。
最初は何なんだろうなこれって思ってたんですけど、早くも麻痺ってきまして。
いい意味で麻痺ってまして、なんちゃないです。
でも最初はやっぱりね、何だろうなっていうこの誰も聞いていないものに対して、
アナリティクスとか見ても誰も見てないですよ。
だけどやっぱりね、麻痺ってますね。
でもこれ、ちょっとこれ脱線しちゃいけないんでちょっとだけ言っとくと、
僕配信って今自分のためにやってるんですね。
誰に聞いてもらわなくてもいいし、ノートも毎日書いてるんですけど、
今となっては誰に読んでもらわなくてもいいんですよ。
これ強がってるとかではなくて、
自分の思考整理とか、自分の成長のためになってるっていうのが最近出てきたんですね。
これもう誰のためにって、もちろん誰かに届けばよりいいん。
もうそんなことどうでもよくなっていて、
なので僕のノートはほぼ誰にも読まれてないです。
で、ノートって交流していくみたいなとこあるんですけど、
自分のアウトプットに精一杯で誰のどちら様のノートも読めないし読めないので、
孤立してるんですね。
なんだけど、あ、みっちゃんごめんありがとう。みっちゃん読んでくれてる。
たまにこんなありがたい人いらっしゃるんですけど、
でも僕も最初は誰に届かないものを書いてって思ってたんですけど、
全然そんなことなくて、誰でもない自分が読んでるっていうことの価値がめちゃくちゃでかいってことに気づいてきたんですよ。
虎徹の音声配信活動
これ今日は脱線するんでこれ以上言わないんですけど、
それに気づけるのってちょっと長く積み上げた、ある程度一定フェーズを超えてからなんだなっていうのが、
最近分かってきたんですね。
何が言いたいかっていうと、誰かに届けようと思うっていうことをあえて自分のためにっていうふうにちょっと切り替えることも、
一つ無心に続けていくコツなのかなってちょっと最近思っていて。
誰も聞こねえじゃんって思うと確かに普通のメンタルなら折れると思うので、
そこはコツというか、ちょっと最近僕の境地ですね、それね。
なるほどね。
ごめんなさいね、僕のことばっかり言っちゃって。
いやいやいや。考え方としては確かにそうですよね。
だからなんだろうな、誰かに伝えようとか、誰かのためになるようにとか、
そんな大層な理由を掲げてやるから苦しくなるんですよね。
どこかでそれは人である以上、たぶんあって普通なんだと思うんですけど、
そこだけに着目しちゃうと、やっぱり数字に一気に一庸しちゃうっていうことになっちゃうので。
今届かなくてもいいぐらいの、これ僕のパターンなんですけどね。
それが3年後5年後にアーカイブされてれば、届く仕組みだけ作っておけばいいって僕は思ってるんですよね。
だからそれ以来数字とかそういうものに全く心がある種動かなくなったというか。
それがいいのかどうかはわかんないんだけど、一気に中止してもしょうがないし、
続けていくことの価値のほうが高いなって、最近はちょっと思ってますね。
プロセスエコノミーの可能性
ごめんなさいね、ちょっと脱線しちゃった。
そうなんですよ。
そうなんですよね。
だからXのスペースでは僕かなり孤独に、
ふてつさんの音声配信の活動に近い状態で、日々ブツブツ喋ってます。
あとノートなんてほぼそれこそね。
僕もそんなに文章書くの得意でもないけど、孤独にやってますね、今は。
はいはい。
そうなんですよ。
そうですね。
いやー、これふてつさん、今の時点でもう一回まとめ入っておきましょうか。
今日は気づきとか、なんかできるかもしれないこととか、
ちょっと後でアーカイブは、
あっつさん、ありがとう。あっつさんもそうで読んでくださってるんだ。
ごめんなさいね、誰も読んでくれてないなって言って。
ちょっと言い方悪かったな。
そうそう、ちょっとこてつさんの言葉で、今拾えるものだけでも巻き戻って、
一応目次をつけるなら最初のポジションの話のへんから、
僕がまとめるというよりは、ちょっと言葉を紡いでもらえるといいかなと。
まずはポジション的には、その伴奏ポジションみたいなところに、ちょっとポジションをずらして。
それで、話しかけやすいとか相談しやすいっていうところに行くために、
苦手だけど、音声配信ちょっと頑張って。
こてつっていう人の人となりというか、どんな人なんだろうっていうのが、
たぶん、今こうやってライブとか聞きに来てくれた人はわかってくれると思うんですけど、
そうじゃない人ってたぶん、
ライブでアイコンは見るけど、なんだこいつって思ってる人が多分多かったりすると思うので、
そういうところの人だったり、あとは単独でライブをやることによってたまたま流れで聞きに来てくれる人とか、
そういう人も出てくると思うので、そういう人の中からこいつ面白いねとか、
次も聞いてみようかなって思う人が1人でも2人でも増えてくると、
5年後、14年後のファンになってくれるかもしれないし、仲間になってくれるかもしれないし、そこはわかんないですけど、
とりあえず動かないことには先が見えないので、とりあえずアクションを起こすというところで、
まあ、やってみようと。
いいですね。やってみようぜっていう。
何かしらね。
そうですね。この伴奏ポジションに、小鉄さんがずらしてこのポジションになったときに、
逆に小鉄さんが外に目を向けたときに、どんなジャンルでもいいんですけど、
伴奏ポジションの理想とか魅力とか、こういう伴奏したらいいよなっていう、ロールモデルとかってイメージできます?
ロールモデル?
スタンスとしてこんなスタンスだとか、姿勢みたいなところ。
あとは心の、なんだろう、心持ちとか、マインド面とか、何かちょっと言葉にできるイメージ。
こういう伴奏したらいいよねっていう。
うーん、やっぱり困ってる人と同じ目線というか、同じ悩みを持ってたりとか、
持ってた過去があったりとか、だからその、できる人じゃなくて、ちょっとダメだけど頑張ってる人。
めっちゃ大事なワードっすね、今の。
っていうところが大事かな。
で、実際の俺もそんな感じなので、別にそんなすごくできる人でもなければ。なんでもなくて。
なんでもやっぱり、なんていうのか、好奇心は強いんで、新しいもんにすぐ飛びつくんだけど、結局うまくいかなくって。
試行錯誤して、ジタバタして。結局、割と早く始めるので、同じ悩みを共有できる人がほぼいない中で、一人であれやこれや悩んで、やった結果、そこそこできるようになるっていうのが、
今まで他のこと、なんでもそうなんですけど、そういうのが多かったので。
だからそういう立ち位置を忘れずにいられる人になれたらいいのかなっていう。
めちゃめちゃ、めちゃめちゃいい言語が、めっちゃ安気で伝わってきますし、わかるなと思って今聞かせてもらってたんですけど、
それってちょっと体系だって、ある言葉でそういうことを見せていくことを言うの、コテツさん多分ご存知なんじゃない?横文字で言うあれ。
西野さんとかがやるやつ。
プロセスエコノミー。
それ、コテツさんのプロセスエコノミーを一回デザインしてみてくださいよ。
多分すぐコテツさんできるはず。
だからさっき言ってた、これ一つヒントなんで全然強制でもないんですけど、苦手な音声配信のネタを、まさにプロセスエコノミーで組む。
それやると多分コテツさんがチャレンジを続けている限り、配信の方法として苦手だったとしても、配信ネタは尽きないはずなんですよ。
常にそこに失敗と工夫と何かの結果、そこが時間軸で解決していく様、すべてそこにあるので、そこはプロセスエコノミーっていう枠で組んでみられると。
僕ちょっとそこの専門じゃないんでこれ以上言及しないんですけど、面白いプロセスが見れるんだろうなと。
そこに共感を得た人がどうなるかみたいなことはもう言うまでもなく。
そうですね。
そこいいですね。ポジションのとこだけでも結構具体的なアクションプラン出てきましたね。
スタイフの音声配信でそこをやりつつ、それをAIとか他のものにも落とし込んでいくっていう感じですね。
共感を得るための方法
最終的にね。
いいですね。なんかこれ話膨らましたらいっぱいあるんですけど、ちょっと次の議題もかなって思っちゃうんですけど。
なんかイメージがあったら聞きたいなと思ったのが、最近カケさんの話がちょいちょい出てきて、AIかける何々あるじゃないですか。
コテツさんにAIかける次のワードって今なんかあります?
AIかける次のワード。
AIかけるコテツはこれみたいな。AIだけだったら5万のいるんだけど、AIに何かをかけると急にその分数が減ってくる。
はいはい。ですよね。
で、3つぐらいかけるとほぼいなくなるんですね。
AIかける営業ってやると一気にガッて減ってきて、AIかける営業まだワンサーがいて、そこにもう一個かけてくると、もうかなりそこがブルーオーシャンというか、本当にオリジナリティになってくる。
なので、それ探していくといいかなってちょっと思ってます。あんまり具体的に言わないほうがいいんですけど。
はいはいはい。
絶対あるはずなのに。
そのAIと自分の得意だったり好きだったりっていうところをかけるってことですよね。
かけてみたときに何かピンとくるものが見つかると、また何か具体的にやっていくときのヒントに、そこのデザインの骨格の一部にそれになる可能性が高いので。
何かける何探しみたいな。ちょっとそこはゲーム感覚でやっていってもいいかなって。
探してるんですけどね。なかなか難しいんですよね。
まあねパッとね。これね、これも見つけてもらうものなんですよね意外と。
自分で見つかんないんで。僕去年一昨年くらいコラボライブいっぱいやったときに、これってどんな人ですかって聞きまくったことあるんですよ。
で、いっぱい聞いた中に共通項が出てきたら、それ自分の強みですね。
あーなるほど。
そっか。じゃあポシさん俺どういうふうに見えます?
あーそっきますよね。
コテツさんかー。AIかける何か。まあAI以外で何かって話ですよね。
僕だからAIのことばっかりでコテツさんを見ているので。
そこがやっぱり強すぎて。あとはこれって掛け算にしていいのかってわかんないですけど。
優しいよねって今思っちゃったんですよ。みんな言ってますよねコテツさん優しいよねって。
でもそれをAIとどうやって掛けるんだろうって考えちゃうじゃないですか。
今ふとね。でもそぎ落とさなくていいと思ってて。
AIかける何か優しくかける何かける何かける何かける何かけるの要素はいっぱいあっていいと思うんですよ。
でこれ違うだろうも、何か入れちゃっといてそぎ落とすのはいつでもできるので。
強いやつが残ってくると思うんですよね。
だから勇気を持って人に聞くっていうのはめちゃくちゃこれ近道で。
僕も最近ちょっと勇気ないんであんま聞かない。
コテツさん一緒に聞いておきましょうか。コテツさんのいいところをちょっと今聞いて閉めましょうか。
リスナーさんに。
あ白色ね。なんすかイキリ勝った。
余計なこと言うな丸。
なんすかイキってんすか。
いやイキってんやつをぶった切るって。
あーそっちね。
これでもいっぱい聞きたいしね。
僕も聞いていいすか。僕最近聞いてないんで。
これ聞くのめっちゃ恥ずかしいんですよね。僕のいいとこって何ですかって聞くのは恥ずかしいんですけど。
出てこなかったら泣くんで張り出してもらっていいですか。
コスさんはそうだな。人と話をして、その人のいいところを引き出すというか。
引っ張り出すというか。
そんな気がしますけど。
ありがとうございます。
それちゃんと覚えておきます。
いろんなところで言っていただいてるんで勝手に僕は強みだっていうことにしてます。
だから壁打ちなんてしようなんて言ってんのもそこが一つのヒントだったりするので。
よかったら音声配信のときに俺のいいとこを一個言ってけみたいなのを毎回定番にするみたいな。
コペさんのとこ行ったら毎回いいとこ言わないといけないんだけどみたいな。
でもそういうのも本当にヒントというかね。めちゃくちゃ自分のことがわかるので。
おすすめはおすすめですね。
ですよね。
めっちゃありがたいです。
はつさん、スマート。よくおしゃべりするとこそれはいいとこなのか。
思考が深くなると迷うところがかわいい。
え、どういうこと?
こてつさん。これこてつさんかな?
え?いやこれポスさんでしょ。
俺のほうか。こてつさんのほう欲しいな。会話にリズムつけてくれる。
これは発見というか、へーって感じですね。
相手に答えを求めるところ。答えは自分では言わない。
ありがとうございます。こてつさんのほういただきたい。
質問がソフト。これ一長一短なんですよね、実際ね。
いいときもあればよくないんですよね。
あ、来た!こてさん!器具も大きくて優しい!
一貫してる。確かに一貫してますね。
これちゃんと後でアーカイブということですよ。
ちょっと文字起こしして。
今スクショも撮らせてもらってる。
これ本当にめちゃくちゃ貴重なデータだと思って。
そうですね。
意外と控えめ。結構普通に控えめですよね。こてつさんね。
あ、頼りがいい。安心感。完璧。
虎徹さんとの対話
あ、大きな器だと思った。めちゃくちゃいいじゃないですか。
そうか。
これでも伴奏者には結構大事な要素だと思ってます。
うちはちっちゃいと伴奏者できない。
そうですね。
ドシンとしてるよね。確かに。
あ、フレンドリー。これもめっちゃ大事。
めちゃめちゃ出る。俯瞰して物事を捉えてるか。
へー、そういうふうに見えるんだ。
ちょっと一回飲み込んでください。
え、そうなの?って思っても、やっぱり周りから見えてる。
かなり真実なので。話し方をラフにできる。
これこてつさんが自分で開いたライブで聞けるときにちょいちょい聞いていく。
2回も3回も言われるやつとか出てくるんですよ。
人は別なのにまた同じことを言われてる。
かなりその人の大事なところを示しているので。
みんちゃんさん大丈夫。こっちは人は全然いい。そこ気にしてないからこてつさん。
うつはでかいから。
そこでこてつさんがぶち切れてほしいけど、「やべーなー!」とか言って。
だめだ、俺ちょっと壁打ちなのにちょっとふざけてる。
そういうキャラではないので。
だよね、だよね。
周りと溶け込むの早い。おー、これもめちゃくちゃいいんですよね。
としさんいろんな面があるんだよね。光の当て方で見え方当たって変わってみーってしまう。
みんなでもそうでしょ、人って。僕に限らず。
座ってるだけでバーベキューの料理を出してくれる。
バーベキュー不業なの。
不業ではないですけどね。
でもなんかちょっとお世話するのがしっくりくるイメージはありますね。
そっかー。いいっすね。
ゆっくりさん、これこてつさん初対面ですごく温かかった。これいいと思う、めちゃくちゃ。
そうです。ありがとうございます。
飲み込んでください。バーベキューの片付けを率先して。なんか栄養に使ってるな。
アッサーポッシュとミステリアスかー。これなー、最近ちょっと言われるとへこむんだよね。
確かにね、出してる媒体によって僕キャラクター全然変わってますから。
バーベキューの片付けは私もします。
あ、夫にしたい男性ナンバーワン。これすごくないですか、これ。
ね。
これはすごいよ。
ちょっとうちの嫁に見せてやりたい。
ね。何見てんだろうね、この人って言われるんですよ。どこ見てんだろうね、みたいな。
マルさん片付けできるなーって、俺もなんかそんな気がするなー。
あ、お酒の飲み方綺麗なんだ。
へー。
アッサーへこむなって。
ちょっとなんかね、昔はミステリアスって言われるとふーんって思ってましたけど、最近はちょっとね複雑な気持ちになりますね。
なるほどね。
あ、マル君ができるよーってちゃんと残したやつ食べる。あ、大事っすね。
あ、褒め言葉なんですね。ありがとうございます。受け取っておきます。ミステリアス。
あ、トラちゃんありがとうございます。ちょっと今ほぼ1時間を超えて、まだまだいっぱい思考整理できそうですけど、
今はしばらくは実装というかさっき出てきたもののできるところから、ちょっとずつしっくりしたものからみたいな感じで。
僕ばっか喋っちゃったけど、どうですか。感想やら、まだ言い切ってないことあるとかあったら、僕全然大丈夫なんで。
言い切ってないこと。
まだそう、もやってるやつこれーとかあったら全然言ってください。
もやってるっていうか、それはもうとりあえずなくて、とりあえず自分がこういうふうになりたいというか、
こっちの方に行きたいんだよねっていうことを、とりあえずひとまず飲み込んでくれて、あ、そうだねってそういう方向もありだよねっていうふうに言ってもらえたので、
とりあえず自分の中ではなんとなくそういうふうに思ってはいたけど、
なんとなくお墨付きじゃないけど、そっちでいいんじゃないのっていうふうに言ってくれる方がいたっていうことで。
全然いいとこだな。
背中を押してもらえたっていうか、そんな感じですかね。
めちゃくちゃ、たぶん一番しっくりくるというか、自分の居心地のいいところに、それも見つかったんでしょうしね、小鉄さんもね。
なんとなく。
なんかちょっとアッパーなところに行ってることで、そこに行こうとしたから気づくっていうことだと。
行かないとね、総和は。気づかなかったわけで。
そこから自分のポジションが見えてきているんじゃないかっていう。
ちょっと今僕はっとしたんですけど実は、小鉄さんは僕より全然先輩なんですよ、今思うと。
何を俺は言うてるんやって今はってたんですけど。
いや小鉄さんポジション見えてきてますよって、俺誰が言うてるんやって今ちょっと。
すげえ強烈に僕に突っ込んでくる僕が今いて。すいませんでした。
今さらなんですけど、うんうんとかつって、つれかみたいな感じでうんうんって言ってましたけど。
なんていうんだろうね。
たぶんあんまり、会社とかでもそうなんですけど、あんまりこの年上感とか先輩面をしたくない人なので。
そんなことしても何のメリットもないじゃないですか、こっちにも。
むしろ害が出るんじゃないかって思っていて。
そうそうそうそう。
いいとこで先輩面はいいんですよ。対外的な責任を取るために、わかった俺が行ってくるつって黙って肩を収めるとかさ。
そういうとこは先輩っぷり出してくれりゃいいんですけど、じゃないとこで出すのはもういらないですよね。
そうですよね。飲み行ったときにトイレ行ったふりしてお会計済ませてくるとかね。
それ俺が滑ったやつじゃないですか。
そういう先輩感を出すのはいいですけどね。
全然気づかれないですよ、それ今の人に。
思考の整理
あ、これ人に合ったアニメを勧めてくれる。
そんなことできるんだ。
自分が好きなの言ってるだけですよ。
でもそれも好きなことってね、武器ですもんね。
自分はそれ好きだから言ってるとか言うけど、それが強烈に周りから見るとその人の強みだったりって言うにしてありますからね。
ぽっさん年齢をそこまで気にさせないのがコテツさんの良さ。
うん確かに確かに。ついついうんうんって言っちゃったよ俺。
そうなのかコテツうんうんって言っちゃったよ。
失礼極まりないんだよ本当に。すいません、なんかこんなんで。
いえいえいえ。
そっか、そっかそっか。でもうんうん、なんかめちゃくちゃコテツさんもともとやっぱりすでに思考というか整理はされてたっていうのがよくわかりました。
はい。
めちゃくちゃよくわかったし、なんかこっからのまた動きが変わっていったりすることでちょっとずつ景色とか見えるもの感じるものが変わっていくんだろうなーって思うと、そこも楽しみですね。
やっぱりちょっと動き方を変えると見える景色も変わってくると思うので。
うんうん変わると思います間違いなく。
よかったら、なんかコラボライブする人いないんだよって言ったら、僕暇なんで、いつでも声かけていただいたら。
はい。
僕でよかったら、しょうがねえなコテツって行きますよ。
もう最後の取り出として。いつでも止めるところ。
そうですね。とりあえずポチンに言っとけば、開けるだろあいつ予定みたいな。いいと思います。そんなポチンで。
はい。
一旦は、そっか整理できたっぽいと。僕は今の時点これ以上盛り込んでも多分吸収できないというか咀嚼が追い詰まったりもするので。
そうですね。
一旦はなんかこれでちょっとまたこの先に見えたものとか、なんか良かったら機会あったら聞かせていただけたりすると。
そうですね。
ちょっとこれ最後お願いなんですけど。
はいはい。
すいません。時間大丈夫ですか。
大丈夫です。
もうお眠りになる時間ですからね。
はいはい。
あと3分もたぶんコテツさん起きてられないんで早めに言いますけど。
2つ言っとこうかな。何にも用意してないんですけど、これ僕にご協力いただいてるっていう側面もこの壁打ちあるってちょっととうとうお話ししたんですけど。
まだ作ってないんですが、めんどくせえGoogleフォームのアンケートにお答えいただけると嬉しいです。
なるほど。はいはい。
まだ作ってないですけどね。
はい。お待ちしております。
始めたはいいけど、フィードバックちょっと欲しいなって思いまして。
忖度ができないような空口のやつを書いてもらえるやつを作りたいって思って。
なんとなく気遣って、この何々は良かったですかって。
まあじゃあ良かったみたいな、まるっつるみたいな。
ああいうのいらないんで。
どうやったらそのね、やっぱ良くないと思うよ、欲しいって書いて欲しいっていう。
これね、難しいんですよね。
はい。
いらないやつだったらすぐできちゃうんですけど。
はいはい。
ちょっとできた折にはそれまたお聞かせいただけると嬉しいです。
はい、了解です。
先導が落ちる前にちょっと早めに作りますんで。
はい。
ということで。
あとは万全というか、このような壁打ちを私ただいま30人頑張ってしますってやってるんで。
ちょっとこれ、俺も私もっていう方がいらっしゃいましたら。
そうですね。
ここでさらっと小手さんの時間を借りて、申し訳ないんですけどここに説明させてください。
はい。
今やっております、ここに壁打ちのエントリーフォームがありますので。
よかったら、今なんかアハハハって言ってますけど、このエントリーフォームをタップした瞬間に、
おい、なんやこれ堅苦しいな、ガチやな、めんどくせえってなるのがずらって出てくるんで。
めんどくさってすぐ閉じる人は閉じてください。
何やってんのかこういうことなんだっていうのを見ていただけると、
何かのタイミングで使っていただけると、当然無料でお声掛けいただけると嬉しいですと、
あとこれは僕が壁打ちを練習するためという、そういった具的がありますので、
ウインウインになると一番いいなと思ってます。
フィードバックの重要性
そうですね。
はい。
すいません、小鉄さんを巻き込んでの宣伝でございました。
はい、ということで、すいません小鉄さん今日は本当に。
いや、こちらこそありがとうございました。
はい、また。
頭の中がだいぶ整理できましたので、ありがとうございました。
具体的に何かちょっと行動となって変わると何か嬉しいなと思ってます。
はい。
音声はちょっと一旦これ、リッスンが僕のとこに、違うな、すぐ落とせるか。
音声だからすぐ落とせますね。
うんうん。
僕、お送りするんですけど、小鉄さんってここで言われる話じゃないですけど、
音声のサイズ感って、やっぱりギガファイルですかね。
そうですね。
やっぱりそうですよね。
うんうんうん。
ですよね。また間違えてわけのわからない本のURLを送ったり。
何の勧誘かなと思ったんですけど。
あれ僕が配信で別で情報シェアやってるやつが残っちゃってて、
全然関係ないものがいったっていう。
すいません、ちょっと裏話でした。
はい。
はい、ありがとうございました。
じゃあちょっとギガファイル便で音声についてはシェアいたしますので。
はい、よろしくお願いします。
はい、今日は小鉄さんでございました。本当にありがとうございました。
はい、どうもありがとうございます。皆さんもありがとうございました。
ちょっとコメント、目はしっかりと通させていただいたんですが、
ちょっと読み上げれてないところはごめんなさい。
よろしくお願いします。
はい。
最後まで道内さんもありがとうございます。
ありがとうございました。
これで終わりたいと思います。小鉄さんお疲れ様でした。
はい、どうもありがとうございました。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい。
失礼します。
はい、失礼します。