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プロモーションのリスク
2026-09-30 07:03

プロモーションのリスク


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00:06
はい、いかがお過ごしですか?ポシビリティです。 いやー
認知プロモーションの
副作用やリスク、本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
はい、今日はですね、スタイフの界隈だとですね、皆さん結構頑張っていらっしゃる方が多いんではないでしょうか。
認知活動、プロモーション活動、あるいはマーケティングとかね、いろんな複合的なものを使ってですね、
自分の認知を広げていきたい。皆さんに役立つものをどんどんですね、市場に展開していきたいっていうね。
まあもうちょっとはっきり言うのか、売りてぇ! 売りてぇ!俺のコンテンツっていうね。こういう方のためにですね、大きなお世話を焼いた配信でございます。
いろんなね、本当にこれ総合的なもので、展開していくものだと思っていて、僕は専門家ではないんですけれども、
言うてもものを市場にね、売っている営業マンという立場から、まあおおよそね、市場に対して何が売れていくのか、なんてことは概要とかイメージとか、まあ実績とかからですね、ある程度わかっているつもりです。
で、これね、結構苦言になるんですよ。この先は。苦言になるので、聞かない方がいいかもしれない人もいっぱいいるんです。
ただ事実なので、やっぱり言っておいた方がいいよねってちょっと思うことをね、今日はお伝えしていきたいと思います。俺あんまり配信でこういうの言わないので、レア回だと思います。
えっと、もう当たり前の話です。めちゃくちゃ当たり前の話です。が、しかし、なんで当たり前の話をあえてここで言うかというと、
その当たり前に気づいていない人が結構いるなと、いや、かなりいるなと、で、なんでそういうことになるんだろうっていう老婆心が私の中から芽生えることが時折ありますと。
ということで、まあこのね、老婆心というのはだいたい老婆心を向けた人に届かないっていうのが常なんですけど、まあもしかしたらね、届くこともあるかもしれないので、
そんなことをちょっと願いながらですね、お送りしていきたいと思います。前振りが長くなりました。さあ、何を言おうとするか。まずですね、マーケティングという言葉自体、フワフワしてるんですけど、まあ理解されている人、そうでない人も様々だと思います。
なので、要は自分の作ったものが売れればいいっていう、すごいシンプルな話ね。売りたい、売りたいんだよ、誰か買ってっていうね。で、この時にやるのが、まあテレビなんかわかりやすいですよね。
CMバンバンやりますよね。もうバンバンやりますよね。脳内に擦り込むっていう感じで、もうしくつこくやってきます。で、これは繰り返しやることによって、まあ覚えていただく、知っていただく、そしてタイミングが来るまで擦り続けて、ある日突然タイミングが来た時にポチッと買ってもらうという、まあこんないろんなね、目的があって、繰り返しCMやってるわけです。とんでもない金かけてやってるからね。
03:13
でも、そのとんでもない金かけてやる価値があるから、もちろんやっているわけで、何十年もこれは繰り返されているわけです。で、最近はテレビっていうメディア自体もね、分散して、まあウェブであったりとかね、いわゆるまあまあスマホ中心としたコンテンツ展開みたいなものが増えてきている中で、そのCMの形はね、場所は変われど、形式としてはね、何も変わってないんですよね。やっぱり広告が挟まれますよね。いろんなものにね。
ということで、まあこれが認知してもらう、覚えてもらう、知ってもらうための活動だということで、これね、スタイフに限らず発信者さんね、ちゃんとやるんですよ、これ。こういうのをやってますんでよかったら是非ってね、やるんです。認知活動をやるんです。つまりコマーシャルをやってるんです、みんな。で、コマーシャルをやって、売れるものもあれば当然売れないものもあるんです。まあ当たり前ですよね。で、これね、当たり前なんですけど、例えば皆さんがですよ、えーと、テレビショッピングみたいなもので、なんか見たとしましょうか。
で、あ、なんかいいな。買ってみようかな。よし、じゃあ買ってみよう。ポチッとか、まあ、電話、カチャーみたいな。まあ、カチャーはないか。まあ、電話しましたと。で、買ったら物が届きましたよと。そしたら、あれ、なんかだいぶ思ってたのと違うな。うーん、もう1回買うことはないな。うん。みたいな経験あります?別にテレビショッピングじゃなくてもいいんですよ。あの、ネットショップでもいいんですよ。アマゾンでもいいんですよ。
あ、これか。お、勝ち。え、これ?マジ?ちょっと画像とだいぶ違わん?みたいな。まあ、こういうこともありますよね。つまり、何が言いたいかというと、期待外れな商品が届いたっていう話です。で、これね、あの、まあ、いわゆるコンテンツの中身ですよね。商品のクオリティ。これがあまり良くないなっていうものが、まあ、やっぱありますよね。ありますあります。これも絶対あるんですよ。
で、この良くないものを売っちゃうと何が起こるかというと、その人が作ったものが次売れづらくなるんですよね。当たり前ですよね。あ、あの人の作ったあれちょっとあんま良くないよみたいな。あるいは、そこまで言わなくても、あの、あ、あの人が売ってるあれはもうちょっといいかなって。売れなくなるんですよね。
ってなると、何にも知らない新規さんがもしかしたら買ってくれるかなぁになってくるわけですよ。これね、認知活動頑張れば頑張るほど、まあ、わかりやすく言いますよ。悪評が立つっていうことですよ。知ってもらえば知ってもらう。買ってもらえば買ってもらうほど、もう次は買わないっていう悪い評判が立つっていうことなんですよね。
で、認知活動、プロモーション活動、CM活動、すべて一緒です。伝えている内容が結果めちゃくちゃ良かったなと思われれば、この認知は成功だし効果がありなんですけど、悪いものを世に知らしめていくっていう、これが認知活動のリスクですよ。当たり前ですよね。普通に当たり前ですよね。でも、これをね、結構やっぱりやっちゃう人がいます。
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はい、これ、知られない方が今いいんじゃない?って思うものが、バンバン認知活動されているものも、時折見たりもします。怖いね。怖いよね。まあ、各有僕もですね、僕が展開しているものの中にそういうものが混ざってたんじゃないかなって思うこともあります。そう、だからね、本当に気をつけないといけない。本当に気をつけないといけない。
ということで、まあね、プロモーション活動、認知活動、CM、宣伝、こういうものはですね、何でもかんでも世は世に届けていく可能性がありますよと。良い情報だけが届くわけじゃありませんよと。何なら悪い情報も届きますよという、そんなお話でございました。当たり前なんだけど、この観点が、あれ、多分見えてないんだろうなっていう人がいっぱいいらっしゃいますよということで、以上ローバシンからの配信でございました。
今日も素敵なお時間をお過ごしください。おわりはポシビリティでした。またね。
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