00:01
いや、金曜日終わった。いや、終わったというか、花禁だ。よし、仕事終わった。 これで、はい、レター貼り付けて本日のライブを行っていきましょう。
帰りましょう。お家に帰りましょう。 誘惑に負けて今日は少しお酒を飲みましょう。
そうしよう。自分にご褒美。はい、ということで、 ひとしきり、ひとしきり、独り言を言った後は、コラボライブの
番宣をしていきましょう。 ライブタイトルそのまんま
椿山えりさんとパンチングマシーン。 もう知っている人しか知らんようなワードを使っちゃってるけど、
えーこちら、今日22時から。 あ、時間書くの忘れた。
レターに22時からで書くの忘れた。 可愛いとこ、22時。
カラーウェイですと。
はい、これです。
これで、これで、 コメントコテイト、OKできた。
よし、 ということで、
まあまあ本当あの、コラボもね、 ありがたいですよ。コラボお声掛けいただいて、
えー、ねえ、俺のなんつーかの、
なんかもうね、どうでもいい話をさ、 なんか聞きたいですとかってね、言ってくれる
ありがたい、本当に。 うーん、だから、
まあね、今日、 ネタ1本しか持っていかないんですけど、
大丈夫ですかね。 1個しかネタないんだよなぁ。
あのー、そうそうそうそうそうそう。 あの、パンチングマシンネタしかないんでね。
あと、あと、どうしようってこともないですけど、
なんかしら、なんかしらね、 あのー、喋ることはもちろんあるんですけど、
1本のネタで、 コラボやるーって。
あ、ふっこ先生。 ふっこ先生、ありがとうございます。
なんか申し訳ねえです。 ふっこ先生がなんかもう、
忙しいのに、本当なんかもう、 なんか最近申し訳なくなってくる
ポッシーでございます。 あー、もうね、本当お疲れ様でございます。
え、なんで、いやー、なんかね、 いっぱいやらないといけないことが、
あるんでね、あ、そうだそうだ。 もういい、あれだ。
えー、嬉しい楽しいコラボやんか。 まあ、僕は楽しいんでいいんですけど。
僕は楽しいでいいんですけど。
ふっこさんは、このライブを聞いている間に、 10分間を大事なことに使うんだ。
ここじゃないぞ。 ありがたいけど。
ありがたいけど。 まあ、えりさんのね、コラボはね、
03:02
今日はもう、俺持っていくネタ1個だけなんでね。 1個だけなんで、あとはもう、
なんでしょうね。 その場でなんか出てきた、いろんなお話をね。
何しましょうかね。 もうお任せしましょうね。
えりさんにね。 聞かれたら答えるみたいな。
ちょっとたまには受け身で、 行こうかな。
そうしようかな。 はい、あふこさん今データ待ち、これから修羅場。
怖い。どんな、どんなデータが来るかによるよね。
怖いよね。でも今日のことになりそうってことだね。 よかったっすね。とりあえず
データがね、来ないことには、 どうにもこうにもならなかったでしょうから。
一応ね、届けば手付けられるはず。
なんかでもなんだろう。なんかデータが来る前に もう不安なんだけど。
なんで俺が不安なんだろう。 なんか、なんかちゃんとしたデータ来い。
頼むよ。 うーん、ちゃんとしたデータ来い。
はい、ということでもうこれはね、 もう祈るしかない。
そして、えーっと、そうね、 コラボライブのネタバレをしてもしょうがないので、
今日あるよーっていう話と、 あとは、えー、
なんだろうね、いっぱいなんかいろいろ、 なんかこうやり散らかしてる感じが否めないんだよなぁ。
なんか消化不良というか、雑な、 雑な感じに今ちょっとなってるような気もしていて、
どれもが中途半端なことになっているような 気もしていて、
一回あれだね、 明日ちょっと落ち着いて、
時間取れるんで、今のなんていうんだ、 散らばってるタスクをね、ちょっと整理して、
もういっそいらないものはね、捨て、
そういう、ちょっと断捨離をね、 タスク断捨離をちょっとしたいっすね。
どうしよう。 なんかでも、なんかやっぱりなんかなぁ、 思考力が落ちてる感じがするんだよなぁ。
どうする? ちょっと私今悩んでます。
何を悩んでいるかというと、 いやもう週末だからちょっと飲みたいなぁと思うけど飲んだら、
なんかなぁ、 明日のスタート遅れるしなぁ。
あーどうしよう。 っていうこのちょっとね、
06:01
葛藤してますね、なんか。 この金曜日の、
なんだろうね、やっぱりこうちょっと、 頑張った、
あのノンアルにしたら、 これ、
これねぇ、 そうか、気分だけ飲んでる風でやってみるか。
やってみようか試しに。 そうしてみようか、うん。
そう、いやー、 えー、
えぇー、えぇー、 まだ悩してる。
マルソン練習ある、そうなんだよ。 そうなんだよ。
んー、やっぱり、あー、よし決めた。 飲みません。
はい、今決まりました。もう飲まない。 はい、今決めた。
ふっこさんありがとう。 俺にはそう、マルソンの練習があるんだ。
頭では分かっているけど、これを決心できずにいたけど、 よし今ちゃんと決めた。
オッケー、もうノンアルすら飲まない。
はい、えー、なんならですね、 えー、昨日だったかなぁ、ちょっとあのー、
プロテインがですね、 あのー、しなぎれていたので、
急遽、手配をしたんですけど、 昨日届きましてね、
で、ちょっとこの最近やっぱり、 なんかねぇ、ねぇっていうか、高いんですよ。
プロテインも高いんですよ。 で、ちょっとですね、若干お安い、
ソイプロテインですね。 なんでしたっけ、大豆由来でしたかね。
豆由来のプロテインで、 ちょっとあの吸収がね、速度がね、
ちょっとあの、ホウェイプロテインに比べると 遅いよーって言われてるんですけど、
お値段がですね、大体7掛けぐらいかな。 結構お安いということで、
まぁまぁまぁ、一回ちょっと試しに そっち行くか、って言うんで、
フレーバーがですね、 えーと、もうプレーン、なんもない。
プレーンと、あとはね、 チョコレート、カフェオレ、
あともう一個あったな、 なんかストロベリーみたいな感じだったかな。
えー、んー、ちょっとさすがにこの ソイプロテイン、今まで一回も飲んだことないから、
このプレーンが果たしてどう出るか 怖ぇなぁと思って、
いや、ちょっとやっぱ味付きで行きますか。 ちょっと1000円ほど高いけど、まぁまぁ、
ね、って思って、
カフェオレをね、 頼みましたと。
激のカフェオレを、 ソイプロテインを飲みましたと、
えー、
ブワァーッてなりました。
マジでほんとに俺、 大概のものは全然飲めちゃうんすけど、
09:02
飲み食いとか、 よっぽどこれ激松じゃんとかって言われても、
いやいや、もうこんなものはあれですよ、 薬みたいなもんですよ。
味とか味わうもんじゃないから、 飲んどけ、ゴキッ、ウイェー、みたいな感じなのに、
いや結構バカ舌な俺でもですね、
え、俺、なんか、水、水分の量間違えました?これ。
間違えた?これ水足りてない?どっち? 多すぎた?少なすぎた?どっち?っていうくらい、
もうどうにもこうにも、 ほんとね、まずくて、
いやー、割安にしようと思ってさ、
3キロ買っちゃったんですよね。 まあ3キロの方が安いから。
だいたい1キロとかね、がまあまあ、 売れ筋のグラム量なんですけど、
3キロいっとけっつって、
ねえ、やったー、いやー、こんなことあるんだ、 こんなおいしくねえのあるんだ、みたいな。
ほんとに不幸さん泣き笑った、ただの苦行。
1個苦行が増えた。キミちゃんいらっしゃい。
今ですね、 プロテインを買ったよ、っていう。
今まで飲んだことない、 ソイプロテインを選んだよ、っていうね。
初めてなんで、味ちょっとついてた方が、 まあ飲みやすいかなーと思って、
カフェオレを頼んだよって。 そしたらもう、
もう、ほんとにバカ舌な俺でも、 ちょっと飲めないぐらい不味くてですね、
もうブハッてなっちゃって、 もう嘘でしょって思うぐらいおいしくなくて、
3キロも頼んじゃったから、 あと2.9何キロあります、残量。
どうしました? どうしました?
お母さんご挨拶、キミちゃんもご挨拶。 ありがとう、まずいんやーって、もうね、ほんとに、
もう、もう、心底まずかった。
久々にね、 あの、ほんと、ほんとにまずいものを口に、
しましたねー。 びっくりしましたね。何が起きてるんだろう、ぐらいまずかった。
で、いろいろね、やらかしました、今週は。 笑ってくれよ。
えー、無理ー。 えっと、豆乳味ってこと。いや、豆乳はおいしいよ。
豆乳味ならいいけど、 もうなんか地球上にない味。
初めてあんな、地球にはないよ、あの味は。 どうやったらあの味になるのっていうぐらいね。
あとあの、粉っぽさがすごかったね。 だからあの希釈というか、あの割る量を間違えたのかなって思うぐらい、
いやもう粉っぽさがね、 液体なのにきな粉食ってるような粉っぽさ。
12:02
すごかった。で、味がね、カフェオレを選んだのに、 まあカフェオレといえばカフェオレのような気がするけど、
え、こんなにそういうプロテインとカフェオレの相性って悪いんっていうぐらい、 ほんとごめん。もう作ってくれた人にはほんと申し訳ないけど。
いやー。 気持ち無理。
ほんと無理。 ギリ飲めない。
俺はでもこれからも飲むよ。 普通に飲むよ。何事もなかったかのようにね。
たまにうるってなりながら飲むよ。 うん。
まあもうね、トレーニングの一環ですから。 別に味を楽しむためにそれをね、買ったわけじゃないですから。
はい、ふっかさん、仕事行ってくるね。 おい、行ってらっしゃい。 良いデータが来ることを願ってる。
良いデータ来い。 行ってらっしゃい。
はい、鳴ってる。 エアホンが鳴ってる。
えー、ココア混ぜたら飲めないかな。 たしかにね。
なんかいろんなものを、エアホンがすごい。 そうそうそう。なんか混ぜてでもね、まあなんか飲むか、
慣れてくるんじゃない? 多分。ちょっとずつ慣れてくると思うから。
慣れるまで我慢だな、みたいな。 そんな感じだね。
はい、なんか来てる。何だろうこれ。 飴ちゃんやん。
え、何これ。フワンフワンフワン。何これ。 フワンフワンフワン。残念BGMこれ。
残念なBGM。
ちょっとわかっちゃった。 すごいね、この。これ、フワンフワンフワン。
また出た。 いいね、このコメントで。すごいね。表現力、きみちゃん。
すごいね。これ、わかるもんね。 あの音がちょっとちゃんとノリに出たよ。
いやー、まあまあね。 しょうがないんですけど。
まあそんなこともありましたと。
えっとねー。 桜…
え、何だったかな。 桜スイッチじゃなくて何だったかな。
えっとねー。 ちょっと名前忘れちゃったんだけど。
えっと、アマゾンでも何でもそうだけど、 あれあるじゃん。桜がレビュー書き込むじゃん。
それを判断してくれるサイトがあるって知ってた。
さくらなんとかっていうやつなんだけどさ、 イッグが教えてくれたの。
で、自分が買ったか買おうとしている商品のページのURLを、 そのさくらなんとかっていうサイトがあるんだけど、
名前何だったかな。そこにペタッと貼るのね。 で、検索みたいにすると、
えっとその、何だろう、さくらレビューとかも見破る、 見破ったような結果がなんか出てくるの。
15:06
あ、これダメなやつですとか、合格ですみたいなやつで出るんですけど、 で、僕3つほど買ったんです。今回ね。
そのちょっと激まずそいプロテインと、 あとは、
何だっけかな。 えっと、
あ、クレアチンか。 クレアチンを買ったんですよ。
あともう一個は、先日無くしちゃったBluetoothイヤホンを、 ちょっと買い直しましたという、なんか無駄な出費をね、
あのしちゃったんですけど、 クレアチンはめちゃくちゃ評価高かったです。
さくらなんとかでもすっげーよかったです。 だけど、そいプロテインは激末の上に評価も悪かったです。
で、一番最悪だったのは、 あのBluetoothイヤホンをね、俺本当に、
もうレビューも見ずにね、ポチって押しちゃったの。 ポチって押しちゃったらね、
いやー悪かったな、評価あれ。 いらっしゃいませー、椿山姉さん。
えり姉さん、お疲れ様でございます。 今日よろしくお願いします。
今日よろしくお願いします。 そう、キミちゃんクレアチンね。
クレアチン知ってます? うん。なんで主題名でライブしてるのよ。
あの、わかる人しかわかんないやつね。 ウチワノリもひどいねっていう、あの名前ね。
あー、ほのちゃん、お疲れ様、お疲れ様。 今日はね椿山姉さんとコラボですよーって。
あの姉さんとこの枠にお邪魔しますよーっていうのと、 テマはパンチングマシーンだぜっていう。
それだけお伝えしとこうかなと思ってまして。
このね、くだりを知ってる人あんまりいないんですけど。
はい、えー、え?リリンってなんすかこれ。
え、リリンってなんすか。 なんすかこの音。
はい、キミちゃん、ほのちゃん、お疲れ様でございます。
えー、そうなんすよ。 今日はもう1個しかね、
あのネタがメイン、メインリッシュそれしかないんで。
えっとね、語っても7分ぐらいで終わるエピソードしかない。
あとフリートーク。 あとフリートークです。
そっから話ね、膨らむかもしれないんですけど、 僕も滅多にねこの話しないんで、
あのぼんやり記憶をこうたどりながらね、 話したいなぁと思ってますけど。
姉さん他に企画、あのネタありますか?
ネタありますか?
ぶん殴って撮影したい。 いやここで言うてもうてるし。
もう言うてもうてるし。 それ、もう言うたらもうコラボいらなくない?
18:05
言うちゃってるし。 出とるしもう。
そうそうね、僕がね、あの上司をね、ぶん殴ってね。 いらんいらん、その解説いらんいらん。
こまごまいらん。 それ本編で喋ればいいから。
はい、エリさんあるよーって。わー楽しみ。 ちょっと予告、これってもいいですか?
どんなジャンルのどんな差し支えない範囲でちょっとこう、 なんかこんな、こんな話ですみたいな。
すげー楽しいんだよなぁ。 なんだろうなぁ。
なんだろうなぁ、ちょっと楽しみですね。 何のワードなのかね。
えー、楽しみに
撮っとこうか。 こういうのねー。
いやいやいやいやいや。 そう考えるとね、
なんでしょうね、若かりし頃ってやっぱり、 無駄が多いですよね、あの我ながらね。
そもそも若さといえば、それが若さなんでしょうけど、
なんか、コスパ最悪ですよね。
ぶん殴ろうとして、左遷されるって、 コスパ悪すぎません?これ。
ほんとに。
えー、エリさん、病院で担当した患者さんが 横綱を取った話とか?とか?
いっぱいある中の一つ。
いっぱいあるけどこれは?みたいな。 どう?みたいな。
バリエーションの多さを感じさせる 出し方っすね。
いろんなあるけど。 こんなのは?みたいな。
いいっすねー。 やっぱり、
あのー、エピソードトークか。 エピソードトークって、
数持ってる方が、 いいことばっかりっすよね。
エピソードトークないより、 絶対あった方がいいよね。
役に立つというか、こう、なんだろうな。 人生、すげーなんか、
いい方向に行く気がする。 エピソードトークいっぱい持ってると。
うーん。
ゆりさん、ヤクザネタもいろいろいろ。
ヤクザのワードだけでも数いっぱい。 そのワードだけでもいっぱいあるな。
ヤクザネタなんか、俺、持って、
あー、ヤクザネタじゃないけど、 ヤクザとの関係者の方との関係の
エピソードみたいなのあるね。
あ、そういうのはあるね。 でも、ちょくはないな。
ヤクザの事務所に飛び込んじゃった っていうのはあるけどね。
うーん。
あの仕事でね、飛び込み営業してたら、 ヤクザの事務所だったはあるけどね。
21:03
うーん。
エリさん、エピソードがね、多すぎるなよ。
いやー、これは、多いのはね、いいと思う。
みんな楽しいしね。
うーん。
人の魅力と直結してくるとも思っていて、
エピソードが多い人はね。
そういう意味で、
あとさ、ある程度の年齢になってきてさ、
別にわざわざ言わなくてもいいんですよ。
こんなのありますよって、わざわざ出さなくていいんですけど、
聞かれた時に、
エピソード出てこない人って、やっぱりちょっとつまんねいやつって、
なりますよね、多分ね。
だから言われた時に、
なんか出せるのはちょっと持っといた方が、
いいと思うんだ。
そのためにはやっぱり経験だと思うんだ。
なんでもね。
うーん。
エリさん、トイレにはまって抜けなくなった患者さんとか。
いやいや。
いやいや。
なんか替え歌に出てくる感じじゃないですか。
ほんまにはまる人います?
ほんまにはまってんの?
いやそんな人います。
はまんないでしょ、トイレに。
これは盛りすぎじゃない?
あ、小鉄さん。
いらっしゃい。
いらっしゃい、いらっしゃい。
あれ?まさかエリさんがいるのに気づいて小鉄さん来た?
バットマンの話はしないですよ、今日は。
今日バットマンじゃないよ。
今日はエリさんのところにまたお招きをいただいて、
ポシの追加エピソードがあるんで、
それをお話ししながら、
エリさんのエピソードの引き出しを
いろいろ一個ずつ、
他なんかないですか?みたいな感じで聞きに行こうと思ってます。
エリさん、あー事務所系ねーってね、あれもうわかんないんだよ。
あの、慣れてくると、
あ、これは行かないほうがいい、本当に本当の組のやつだからっていうのね、
わかる時もあるんですけど、
わかんないやつもあるのよ。
で、開けてわかる時もあるのよ。
あ、これ本業のやつみたいな。
はい、エリさん。
えー、そうねーってね。
小鉄さんお疲れ様でございます。
かわいい顔文字。
はい、エリさん。
いろいろがありすぎていいなー。
はい。
入れよーってハマってたのよ。
本当かなー。
えー、洋式和式それ後で聞こうかな。
どうやったらハマるんだろう。
ハマったり刺さったりいろんな人見てるわ、本当に。
エリさんがね、小鉄さーんって。
えー、小鉄さんそれはもうお腹いっぱい。
まあまあ、そう言いなさんな。
そう言わんと。
24:01
小鉄さん今日はあれでしょ、丸酒場なんでしょ。
ゲストは今日はどなたなんでしょうね。
あ、ボズチーさん。
お久しぶりぶりー。
お久しぶりーふー。
ごめん、あんまりそれ言わないんだけど、
すげーなんかちょっと言いたくなっちゃった。
すみません、なんか誰も笑わない、どうでもいい、
なんか挨拶しちゃって、ごめんなさい。
えー、
あ、こんばんはお聞きしてますねー。
そんな、ねー、あのわざわざ時間とっていただいて、
聞いていただいて大丈夫な内容話してるかどうか、
いささか心配になるんですよねー。
エリさんとの話してたらねー、
なんかだいたいそういう方向行きますからねー、
大丈夫ですかね、ボズチーさん。
貴重な時間なんか大事にしてくださいねー。
はい、今もうエリさんまで巻き込んでね、
しょうがない話してるでーって、
いうね、ブランディングにしちゃいましたねー。
あー、もう多分これ、俺エリさんに、
呼ばれなくなるやつ。
ポッシー。
ポッシー、あいつ。
はい、エリさん。
ヤクザの親父に、姉さんが、
まだ食べてるでしょうが。
あー、あー、あー。
まだ食べてるでしょうが。
子供がまだ食べてるでしょうが。
エリさん、泣き笑う。
エリさん、ボスウッチー。
エリさーんってご挨拶ね。
あ、キミちゃんからね、ボスウッチーさん、
皆さんご挨拶ありがとうございます。
えー、コウテンさん、今日は休み。
あ、丸坂場お休みなんだ。
はいはいはい。
ほんの小さな出来心。
いらっしゃーい。
えー、カルミさんいらっしゃーい。
愛は傷ついて。
キミちゃん、お茶ありがとう。
キミたーんって。
はい、コウテンさん。
え、モルの?
あ、舞台そうだ。
前日だから、そうだそうだ。
行き言ってた言ってた。
うん。
はい、エリさん。
え、トシコさん。
え、トシコさんって誰?
え、トシコさんって誰?
いささか心配、いささか先生。
トシコさんって誰なんだ。
分かってねえの、俺だけ。
あ、キミちゃん。
いつものお返しはそっちに。
あー、優しい。
いいぞね。
キミちゃん、コウテンさんってご挨拶。
エリさん、なんかそうなったの。
トシコさん。
え、トシコさん?
どこいるんだ、トシコさんって。
トシコさーん。
あ、この人だ。
トシコさん。
ほんとだ。
トシコさんって誰?
え?
トシコさん、俺だけ分かってないじゃんか。
いらっしゃいませ、トシコさん。
うん。
エリさん、出来心だそうですよ。
あ、ほんとじゃん、泣き笑。
カルフィのことやで。
27:01
なん、解明したの?
なんでなんで。
トシコさんって誰、誰なんだ。
あ、え、キミちゃん。
あ、これはボスっちーさん、ありがとです。
ね、よかったよかった。
なんかよかった。
キミちゃん、あたしも初めましてです。
え、そうなの?
出来心さん?
あ、じゃなくてトシコさん?
カルフィさんはご存知でしょ、みんな。
ね。
いやー、風涼しい。
気持ちいいな、なんか。
そして、あ、もう27分だ。
30分ぐらいでね、ライブはね。
締めようとしてますんでね。
今日もうこれ晩戦ちゃんとできたんで。
あとは22時にえり姉さんのとこにね。
お邪魔しにね、行きたいと思いますけど。
あれですよ。
俺だいぶね、えりさんのこと分かってきたんすよ。
分かってきた。
今日もね、たぶんこれはね、
お約束であると思うことがね、
一つあるんですよ。
えー、なんだとか言っちゃった。
なんだーって。
えりさんありがとうございます。
あのね、あのね、
あの、グリニッジ標準児って聞いたことあります?
あの世界の標準児みたいな。
ロンドンだったっけあれ。
イギリスロンドンだったっけ。
グリニッジ標準児っていうのがね、
ありますよね。
あれイギリスの話なんですよ。
で、ここにですね、
えりさんにもですね、
標準児があるっていうことが、
僕分かりましてね。
何かって言うとそのままなんですけど、
えりニッジ標準児っていうのがあるんですよ。
初めて聞いたでしょ。
僕が考えたんでね。
えりニッジ標準児っていうのがあるんです。
ちょっとしたことなんですけど、
今日22時からじゃないですか。
でね、えりさんとこの枠だいたい22時って言っても22時には始まらないんですよ。
だいたい。
22時8分とかで始まるんですよ。
だいたいね。
これ覚えておいてくださいね。
えりニッジ標準児って、
界隈では言ってるっていうか、
俺がもう勝手にそういうことにしてるんですけど、
22時30分って言ってたら22時39分とかになるんで、
それは標準児ですからね。
ということでね、
今日もそれが発動するのかどうかっていうのもね、
最初のちょっと始まるまでの、
どうかな今日はみたいなとこでね、
少し楽しんでいただいたらいいんじゃないかなと。
そこでまた本当だ、立ち上がんね。
本当だ、始まんね。
これがえりニッジ標準児なんだみたいな。
そういうとこもね、楽しんでもらえるといいんじゃないかなって思ってます。
はい、きみちゃんごめんね、としこさんってね、きみちゃんがね。
30:01
はい、えりさんほほーって。
ね、わかりました?
えりニッジ標準児っていうのはあるよっていうのを覚えておいてくださいね。
えりさんちょっと過ぎるなよ。
そうそうそう。
ちょっと過ぎるんですよ。
で、俺あれ?間違えてるかな?
俺今日、え?
俺の枠なんだっけ?もしかして。
俺かな?みたいな。
まさかえりさん俺が立ち上げるの待ってる?
え?ど、どって?
あ、立ち上がったみたいな。
あ、立ち上がった。
あ、よかったよかった。
間違ってなかったみたいな。
このね、謎なブランクの時間が楽しいですよね。
はい、こてさん沖縄時間みたいな。
そうそうそう。
解釈はそれであってます。
そういうこと。
ちょっとずれるんですよ。
うちなタイム。
えりなタイム。
そうそう。
えりさん、あ、すみません!
いや、これすらもね、楽しんでいきたいなと思っております。
はい、ということで、そんなスタートがどうなるかわからない、えりさんとこの枠、お楽しみくださると嬉しいです。
はい、ということで、今日はこんな感じで締めていきたいと思いまーす。
おわりとはポジビリティでした。
ではでは、22時までまたお会いしましょう。
またねー。