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はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。 いやぁ、世界のトップに逆らうなよ。
本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、 今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
何の話かというとですね、どこだ?シリコンバレー的な、 世界のトップな、SNSみたいな領域で言うと、アルゴリズムのもうトップクラスの
やべぇ企画している人たちの、そういう人たちと真逆のコンテンツです。 もう少し解像度を高く具体的に言いましょう。僕が地味に静かにやっている壁打ちのプロモーションです。
ここまでさっぱり話繋がらないよね。もう少し具体的に言っていきましょう。 世界のトップ、アルゴリズム、何を指しているかというと、一番身近にあるのはSNSですよ。
僕もそうですけど、なんかこう、ちょっと隙間時間できたら、 スマホを触っちゃうでしょ、今。もうあれ完全にハックされています。
もうしょうがない。これもう脳みそがそうなるように、 もう本当に緻密に計算されて作られているシステムだから。
ほぼほぼほぼの人がもうこれにすっげぇ吸引力で、 ダイソンなんか比較にならんごるぐらいの吸引力で、
もう全部、体も心も全部持っていかれているよね。 その行動の最大のとこが気づけばスマホを見ているっていうね。
最近すれ違う人もさ、見てるともうスマホ見ながら歩いててさ、 俺のこと見てないよね、ぶつかっちゃうぶつかっちゃう、危ない、危ないよ、っていうね。
そういう人いっぱいお見かけします。それぐらい夢中にさせるね、魅力のある、 これがSNSだけじゃないんですけど、
そのアルゴリズムのつよつよのね、 スマホ媒体としたコンテンツです。
これがね、及ぼす影響っていうのは全てじゃないですよ。 全てじゃないんだけど、結構これ問題だよね、っていうことはね、
言われ始めて久しいわけですよ。 これを何と呼んだらいいのかなぁ。
有害って言うとすごくね、あの言葉としては強いんですけど、 やりすぎ有害っていうのは、これ何でもそうなんですよね。
別にスマホに限らない、SNSに限らない、 何でもね、過ぎたるは及ばざるがごとしというか、
やりすぎはやっぱり良くないわけですよ。 で、このスマホに関して言えばですね、
世界全体で見ると問題視している諸外国かなり多くてですね、 時間制限とか、あるいは脳の発達段階にある幼少のね、
子供、お子さんなんかにはこれは本当に規制かけなきゃダメだろう、 って言ってるような国々もかなり多くなってきているようです。
そんな中でですね、日本どうかっていうと、 こういう部分に関してはね、遅れてる。かなり遅れてるっぽいです。
知ってか知らずかね、あまりそれを問題として扱っていないような感じかな、 というふうに思っています。
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それはさておき。では、これ仮にですよ、 やりすぎ有害っていうことを前提にするならば、
今、社会がそれを規制しない段階においてはですね、 自分の身は自分である程度守っていくっていう観点も必要なんじゃないかなと。
大事なね、やらないといけないことをおざなりにしてまで、 スマホにもし吸い込まれてしまうのであれば、
この自分を自制する力、どうやって養っていこうかみたいな、 こんな話なんですけど、
まあさっきも言ったけど、この吸引力はね、もう半端ない。 強すぎる。常人ではこれを跳ね返すことはほぼ無理。
ということで、この強いコンテンツに逆らうのが、 私の壁打ちでございます。
これ何だろうね、これ。何だろうね、これ。 アリ一体がゾウ100体と戦うぐらい。
もっとかな。もっとかな。もう無理ゲーです。 無理ゲーなんですけど、
まあこの自分の心身とか、あとはそのあり方とか、 穏やかに自分というものをしっかり持って生きていきたいよねとか、
あるいは人生の満足度を上げたいよねとか、 なんか頑張ってんだけど謎の総称観何?
いつもなんか俺私焦ってんだけど、これ何?っていうね、 そういう心穏やかじゃない人、
見る視点を変えると穏やかな世界はあるよっていう。 宗教じゃないからね。宗教じゃないよ、これ。
それは言っておきます。ということで、そういうものの観点とかを 気づくきっかけにもなる私の壁打ちであります。
ちょっとハードル上げたな。 でもアプローチしている観点が、
SNSとかコンテンツとは本当に真逆のところに 根差しているので、そういう人間として、
そもそも根源的な大切なものとか、本来持っているものとか、 そういうものにただ目を向けるっていうね。
一昔前の人は当たり前にやっていたことを ちょっと思い出してみると、
見える世界ちょっと変わりますよみたいな、 そんな話でございます。
そんな壁打ちというと何でしょうっていうね、 ちょっとふわふわした表現になっているんですけど、
早くどういう形かというと対話ですね。対話。 おしゃべりです。
僕がしゃべるというよりは、 相手に好きなことしゃべってください。
僕ちょっと聞きますみたいな。 聞いてるだけですみたいな。
答えは僕とあんまり言わないですみたいな。
あなたのことは僕わかんないんで、 あなたのことはあなたが一番知ってるはずだから、
それを引き出すためにしゃべってたら 気づきあるかもよっていうね。
そういうアプローチでございます。
それをしばらくですね、ちょっと私も暴殺されて なかなか時間が取れなかったのですが、
やっとこの洞窟の出口のタスクという洞窟の中から 少し顔が出せた。
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行き継ぎできそうな感じがしてきたので、 ちょっとやろうかなと思っております。
ということで、これ無料でやっておりますので、
よかったらちょっとお声掛けなどなど いただけるといいかなと思ってます。
あ、壁打ちまだやってたの?っていう人ね。 はい、やってますよ。
よかったらお声掛けください。
ということで、ちょっと梅雨な感じでね、 全国的に台風なんかも近づいていたりする季節なので、
少し天候不順だったり、もしかすると体調とかもね、
こういうの気候が不安定だとさ、 調子悪いよっていう人もいるかもしれないですけど、
自分のペースでできるだけのんびりできる時に のんびりできる人はのんびりしてくださいね。
ということで、今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。
それでは、POSSIBILITYでした。 またね。