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伝えたいことは何もない、 だから発信する。
2026-07-13 43:28

伝えたいことは何もない、 だから発信する。


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00:04
はい、えーと、7月の10…ん? 3ですね。月曜日ですね。
えーと、時刻、17時24分ですと。
はい、えーと、今日は、ちょっと早めに…もう暑い!暑すぎる! 地球暑すぎる!
夕方に、なんか、チャリンコをしながらライブするの、なんか、ちょっと暑いよね、と思って、時間ができたので、今日のライブをしておきたいと思います。
はい、ライブタイトルはこちら。 伝えたいことは何もない、だから発信する。
うーん、哲学的! えー、今日気づきました。あのー、
かれこれ、2年半ぐらいかな、発信を、このスタイフね、発信し続けて、多分ですね、見てないんですけど、ざっくり全部の、ほぼほぼアーカイブ残しているので、
多分ね、1800件ぐらい、1800回ほど喋ってきている。 えー、にも関わらずですよ。
いや、なんか、俺って別に何か伝えたいことがあるわけじゃないっていう、
え、発信しているのにそんなことありますか?っていう衝撃な事実に気づきまして、
いやー、でも伝えたいこと何もないのに、よく1800アーカイブあるよね、みたいな。
鍋ちゃんいらっしゃい、こんばんは、ありがとうございます。
驚きの発見をしたポッシビリティでございますと。
はい。 まあ改めてこう、発信している皆様方のですよ、
なんかいろんな発信を見てやり聞いたりしていると、ちゃんと、なんかこれを伝えたいんだ、的なものを、
まあちゃんとね、イメージしている人もいらっしゃるし、それが伝わってくるなーっていう方もいっぱいいらっしゃるんですよね。
で、あれ?俺って別に何かを伝えたいって思うことあんまりないなー、みたいな。
なんかそういう謎の今更ね、なんでだ?みたいなことをちょっと思いましてですね、なんでしょうね。
よっ!1807回!
鍋ちゃんありがとうございます。1807回なんですね、今。
なんかそんな感じなんですね。
いやでも、何も伝えたいことないのに、よくその1800もなんかアカバあるよね、みたいな、おかしなことに気づきまして、
で、ちょっとまあ整理してみたんですよ。なんでだろうと。
答えがどうかわかんないんですけど、なんでじゃあ、伝えたいこともないのに、そんな何喋ってきたんですか?みたいな気もしたんですけど、
03:00
一つの答えというか、こういうことなのかな?みたいなのをですね、残しておこうかなと思っております。
鍋ちゃんこの配信がね、なんとこの配信が記念すべき1807回目でございます!
中途半端!
僕は、何て言うんですかね、否定してるわけじゃないですよ。否定してるわけじゃないんですけど、
あの、祝い100回とか、祝い500回とか、あれの苦手なんですよ。
なんかね、なんか好きじゃないんですよ。
なんかあったんでしょうね、過去にね。
なので、第1回目も、第500回目も、1807回目も、同じ1回でしかないと思っているので、
それが積み上がってたまたま1000になろうが2000になろうがですね、なんのこっちゃないと思っているんです。すいません。
記念日を祝っている方々たち、ごめんなさい。別に否定してるわけじゃない。
ということで、発信したいことも特段ないと言いながら、喋り続けている理由っていうのはこういうことなのかなっていうのを、
ちょっと、何でしょうね、自己分析ですか、してみたんですよ。
そしたらですね、おかげさまで、こうやって配信をしてきたことで、やっぱり一番にはね、いろんな繋がりがあったなと。
いろんな学びがあったよね、ということが、何かを伝えたいというよりも、僕が何か変わっていくきっかけみたいなものが、
この発信を通じて、いっぱい何かこういただいてきたよね、というのは、やっぱり一番わかりやすいところでですね、
僕が発信を続けている理由なんだろうな、ということなんですよ。
で、ということはですよ、何かを伝えたいということはないにしろ、いろんなこの出会いだの学びをですね、
こう、刺激として受けてきたことでですよ、この先に何か伝えたいと思うことが出てくるやもしれないし、出てこないかもしれないし、
それはわかんないんですけど、わかんないんですけど、何か続けていれば、なんかそういう新しいことがね、起きるんじゃないかな、みたいな。
起きるんじゃないかなっていう、わかんないからやってるみたいなね。
ということで、皆さんが伝えたいことがあってですね、配信されている姿勢とかその取り組みにすごくリスペクトを感じますし、
逆に僕は何かそういうのないんだけど、まあまあ、まあまあまあまあ、この先も何かやってたら何かあるんじゃないですか、みたいなね。
06:03
というそんな結論です。はい、なべちゃんいいじゃん、この微妙さ。
記念すべき1807回目ね。いいですね、僕らしいっすよね。
今日はついに1807回目となりました!っていうね。
だから、まあ多分喋ってること自体は好きなんだと思うんですよね。
めちゃくちゃ好きですわっていう実感があるわけでもないんですけど、まあまあ言うてもそんだけ続けてるっていうことは喋ることは好きなんだろうなと。
だから何かを伝えたいから発信するもいいですけど、ただ何か面白いからやってるっていうのもまあまあ動機としてもいいのかなという気もしますし。
この前、まるくんね、ひよこのまるくんがですね、僕に何かこう、何て言うんですか、あの配信をメッセージとしてね、残してくれていたものがあって、何かね、タイトルが
ポッシュさんに言いたいことっていうタイトルだったんで、なんだなんだクレームかとか思いながら、クレームが来たのかとか思いながらですね、まるくんの配信を聞かせてもらったんですけど、
なんか僕がなんかかつて言った言葉があったらしくですね、
おほのちゃんおつほの久しぶり?ぶりって?はてな?久しぶり?どうだろう、久しぶりなような気もするし、
時間軸がもうね、もうほぼほぼ壊れているので、いやよくわかんないんだよねっていう、久しぶりな人と久しぶりじゃない人もよくわかんないんだよねってなってたりはしてますと。
で今日のねライブタイトル、伝えたいことは何もないんだから発信するみたいな、ちょっとねあの哲学ですかみたいなタイトルにしたんですけど、別にそんな深い話ではないです。ただ、ただ、
いや僕は本当に伝えたいことはないなって思ってるんですよ。
あ、なべちゃん、ちなみに第1回は2022年2月6日。これね、僕覚えてるんですよ。不思議と覚えてんのこれ。そう、あの2月6日。これも中途半端っすよね。
新年とか、新年どうとかでもなく、2月6日みたいなね。微妙な時に始めて、今日も微妙な1807回目のお祝いをしているっていうね。
もういつもよくわかんない感じなんですけど、ほのちゃん泣き笑。そう、あの、伝えたいことはないんだけど、配信している動機って何だろうねと思ったら、まあ2つほどあったと。
ただ喋ってるのが好きなんだなっていうことと、やっぱり出会いですよね。ご縁がいろいろあり、そして学びがありっていうこの2つが、やっぱり僕を何かしらこう変化、
09:08
させ続けてくれているっていうことで、何も持ってない僕がですね、何か見つけるんじゃないかっていう淡い期待ですよね。
何もやってなかったらなかなかね、変化って起こりづらいと思うんですけど、何かやってたら起きるんじゃないかっていう、本当に淡い期待と、ただ喋ることが苦痛でなくむしろ好きなんではないかと。
いうこの2点ぐらいで気づけば1800回を超えているっていうことなんじゃないかなと思ってるんです。
皆さんはどうですか?配信に対して何かこういうものを伝える、こういうことが伝えたいとか、いやー楽しくやってるだけとか、改めて考えると何だろう、何で配信してんだろうっていうね、僕と同じポジションの人もいるかもしれないんですけど、
ということで、ほのちゃん泣き笑う。変わりないですか、ほのちゃんはね。
僕はですね、最近、もう僕の話してもあれですけど、やりたいけど進まないのよ、看病で。もうね、これ誰でもそうなんですけど、目の前にやるべき優先順位の高いものっていうのはみんなあるんですよ。
で、それを大事にするべきというかね、大事にするしかないんですよ、目の前の。一番大事なことはもうね、決まってんの。で、できる時間も体力も制約があるのよ、常にね。
で、まあ発信がどの優先順位につくかなんていうのは、その人の生活の今のスタイル、ライフスタイルとかステージとかによって変わってくるし、コクコクそれも変わるしね、優先順位っていうのはね。
だから、まあ目の前のことをやるっていうことが、それがもう生きるということですし、それにも配信するべきだとも思うし、それでいいんですよ。
はい、ほのちゃんね、そうなのよ、そうなのですよ。
えっとなべちゃん、2年5ヶ月超で1800回を1日に配信してるケースさん、単純ケースさんそうなんですけど、僕ってあの固定配信とライブをやっているのでそうなってるだけです。
固定配信、ライブのセット、平日、いつかみたいな。最初はなんか楽しくて土日もやってるみたいなとかね。
なんなら1日に3回も4回もみたいなことをする日もあったりで気がつけばですけど、でも別にこの回数は僕にとってなんか大して意味もないですし、ああそうですかなんですよ、本当に別にこれが2000になろうが3000になろうが別にしたこっちゃないというかですね。
12:00
なんなら数なんか出てなくていいんですけど。スタッフさん、俺の配信、アーカイブの数とかもう出なくていいですよ、俺の。設定とかで消せないこれ。いらんわ、この1800とか。
っていうぐらい、あんまり僕は数字とかに意味をあんまり覚えないんですよ。
2年5ヶ月ってさっき言いましたけど、振り返ったら2年5ヶ月やってるんだ。で、それが何かみたいな感じなんですよね。数字にあまり僕は意味を感じないですね。
はい、ほのちゃん泣き笑。なべちゃんすごーいってね。ほのちゃんもね、ほんとよって、もうほんと目の前のことをね、一生懸命やる。
それがね、人それぞれ違うし、配信もね、一生懸命やればもちろんいいですし、できない時もあるしっていう、そんなね、なんか揺れながらやっていくのが人というもんじゃないんでしょうかということで。
ほのちゃん数字ね、標準の設定無くしてほしいね。出したい人は出せばいいし、別にどうでもいい人はどうでもいいし、もう俺みたいにいらんよそんな1800なんか。なんでもいいよみたいな。いらん。設定あってもいいんじゃないかな。
はい、ほのちゃん。細かい設定できないのがスタンドFMなのよ。確かに設定ってなんかあったっけ。なんかもうデフォルトのまんまのような気がすんだよな。
あ、でも、そうだな。そうだな。一応でもデフォルトのものもあるし、こだわって設定しているものもあるな。
基本だからあの、なんだろう、僕あんま隠してはないんですよね。隠さないようにしているので、隠れてるのってあれか。スタイフってフォロワーさんの数だっけ。確かね。フォロワーさんが出ないんだよね。
どっかにフォロワーの数でも書いとこうかな。俺そんなにいないっていうことも書いといてもいいかなみたいな。興味ないか。フォロワー何人って書いとこうか。なんか意外とこれ言わない人多いじゃないですか。
ねえ、これ興味ないか。興味ないか。興味ないな。ねえ、なんかあれもアクティブじゃないからさ。全然アクティブじゃないからさ。アクティブな数字とかだったらまだわかるけどさ。
ポーシーさんに限らず。ポーシーさんに限らず。人柄に行くね。今多分どうなんでしょうね。フォロワー数とかっていうものもそんなに何て言うんですか。何百万とかね。なってくれば数もそうかもしれませんけど。
15:03
一般人がなかなか何千人何万人いたとてですよ。いたとてどうなんだろう。わかんない。逆に身構えちゃう。え、フォロワー数で?え、ポーシーのフォロワー数が5万人だったらえ?ってなっちゃうわけ。
いや、僕実はね5万人ぐらいいるんですよ。スタイフのフォロワーさん。いねえよ5万人も。人口いねえだろフォロワーっていうかさ。スタイフアカウントが5万人もいねえだろみたいな。
ねえ、アヤマちゃんアヤマちゃんいらっしゃいポッシボー。いるわけないじゃんそんなの。スタイフの人口1000人以下やろ。もっといないんじゃないですかね。あのこれ、あ、ハリーさんハリーさんいらっしゃいませ。あのスタイフってさ、あの村、村間すごいじゃないですか。村間ね。
で、どうなんだろうあのアクティブで稼働してる人って、いや本当にびっくりするぐらいあの盛り上がってるライブとかあるでしょ。なんか俺知ってる人しか出てこないんだけどこれどういうことって思ってんすけど。どういうことこれ。俺が知ってる人だけ出てくるの?
全然いねえじゃんスタイフってって思うんですけど。ホントちゃん村やん。わかる?そんなもんやんってね。ほんとびっくりします。盛り上がってるの本当にっていうね。めちゃくちゃやめてる。あ、そうなんですか。やっぱりもうあれですかね。スタイフはそろそろそういうことなんですかね。
なんかね、なんか、なんて言うんですかね。新陳代謝が弱々ですよね。そろそろあれですかね。あの高齢者の入り口?人で言うとこの高齢者の域に達しているんでしょうかね。
あーやっぱりアッハッハーですよね。
あ、えっと、ハリさん5年前の夕方なんかライブ20とか普通にやってた。今どうなんですか。数えたことないんですけど。やっぱ減ってるんですかね。なんかね、盛り上がって、5年前か。やっぱりなんでしょうね。スタイフよりもっと魅力的なプラットフォームがやっぱあるとか?なんですかね。
あんまり最近そういうこと考えなくなってきたけど、でもなんか村感があるのは、こういうの好きな人もいると思うんですよ。なんか村のね、この感じが好きだなーっていう人もいればですね。なんか僕あんまり村好きじゃないんですよ。
大丈夫かなこんなこと言っちゃって。あんまり村好きじゃないんですよ。近すぎる距離感とか、あのーちょっとねーみたいな気もするんですよね。
18:00
例えば味噌醤油をこうね貸し借りする距離感とかって、まあ昭和の人ならお馴染みなんでしょうけど、まあそれはいいですよ。協力し合うとかはいいんですけど。
ところでさ、オタクの息子さんって今どこどこに行ってるんでしょ?で、どこなの?最近は?みたいな。こういうの俺もめっちゃ嫌いなんですよ。気持ち悪って思うんですけど。村になってくるとそういうのになることあるじゃないですか。ちょっと脱線してるな。
あ、ハリちゃんあるみたいやって。ありますか?どんなんでしょうね。どんな?あ、歌の人はTikTokに移行して、あ、しかも稼いでるみたい。そうなんだ。俺も行こうかな。え、下手くそでもいいんすか?なんでもいいんすか?歌ったら稼げるんすか?
え、どうしよう。俺も弾き語りしにTikTok行こうかな。おじさんが全然弾けない歌えないのにやってみたみたいな。そんなんもありかな。はい、ほのちゃん。YouTube、インスタ、Spotifyかな。え、Spotifyってでも俺連携してんすけど、ほのちゃん実は。
Spotify単体で発信するというよりは、スタイフのこのアーカイブが勝手にSpotifyに連携するんで、でも誰も聞いてないっすよ俺のSpotify。
スタイフの連携じゃダメなのかな。いちいちそこで配信しなくても、このライブも保存したら勝手にSpotifyにも上がるので、たまに僕忘れてるんで言わないんですけど、固定配信のオープニングで、いかがお過ごしですか、ポーシビリティですみたいな。
で、この配信はスタンドFM並びに各種ポッドキャストでお送りしてますって言うんすよ、たまにね。各種ポッドキャストって何かっていうと、一個がSpotify、一個がAmazon Musicです。僕のスタイフの配信は、その2つのいわゆるポッドキャストに勝手に連携されて、勝手に日々アップロードされてますが、誰も聞いてねえ。
Amazon MusicもSpotifyも誰も聞いてないよ。たまにロシアの人がアクセスして、なんだこれって思ってるけど。
はい、おのちゃんね、へーへーってちょっとこうね、なんかどうでもいい情報をちょっと言っちゃいましたけど。
そうか、スタイフそろそろやめようかな。なんかさ、配信してる理由とかがさ、なんだろうな俺って、なんで配信してんだろうなってね、やっぱりなんかね、もやもやすんだよね。
でもこの前、あの久々に来てくれた人が、久々なのにやっててくれて、こうやって戻ってくれる場所があるっていいよねって言ってくれる人が、たまにたまにたまにいたりするもんだから、あ、そういうこともあるんだなーみたいなね。
うーん、なるほどねーとは思いましたけど、
21:03
そうか、じゃあ最後の残り人口の一人になるまで残っとこうかな。スタイフがもう終わりますっていう日まで一人でぽつぽつ喋っとこうかな。
はい、おのちゃん、力入れなくていいんじゃない?力入れてないよ。
配信、俺音声配信力なんか入れてないよ。
ノートぐらいじゃない?力入れてんの。頑張って書いてんのは。
うん、音声はね、惰性です。
はい、怒られるかな?こんなこと言ったら。いいよね、別にね。
はい、えー、私なんて配信すらしてないよ。
いや、あのさ、なんか配信みんなさ、一度は聞いたことあると思うんですけど、これからは個人配信の時代ですとかね、言うでしょ?
言ってみんな、あ、そうなんだって言うでしょ?
でもさ、なんでって考えたことある?そうなんだってやってみたものの、なんでって考えたらさ。
いや、その人の人生がそのまま、その人のオリジナリティで、その人の唯一無二のものだからさ、それが価値があるんだよとかって言いますわな。
言いますけど、うーん、そうか、みたいな。
気も最近していてですね、なんか分かんないことがいろいろ増えてきたね。
これなんか変わるフェーズなのかもしれないね。
この今のなんか、なんて言うんですかね、配信そもそもする必要があるのかないのかとかね。
あと分かりやすいのは、もう俺なんかずーっとやってるから、毎日みたくやってるから、やめてみると分かるんですよね。
そう、やめた時に、あ、そっかそっか、やる時、やってる時は分かんないけど、やめたら、あ、こういうことがあるんだみたいな。
その辺はこう、はっきりとね、オンオフを切り分けたりすると、気づきとかね、あったりするよね。
どうしようかな、ちょっと一回やめてみるか。
それもありなんだよね。
で、意外と誰にも気づかれないとかね。
あれ、そういえば最近みたいな。
あれ、なんかぽちさんって、配信やって、あ、なんか最近やってなさそうですね。いつからやめてるんだろうみたいな。
誰にも気づかないみたいなね。
そう、時間かなり浮くし。そう、誰もあまり困らないよ。
なんかやめることをお勧めしてきてるね、ほのちゃん。
この推奨にやっぱり乗っておくべきなのかと思ったりもするね。
でもね、本当あの、時間に関してはまさにそうで、えっとね、なんて言ったらいいんだろう。
自分の感情っていうのに俺ちょっと最近注目していてですね。
大事なのは自分の気持ち、感情。
24:00
例えばこれは嫌だとかさ、いやこれは好きとかさ、あるじゃん。
子供だったらちゃんとこうしっかりと表現するやつ。
で、あれがだいぶ俺もう壊れてると思ってるんですよ。
俺自身がね。
この感情の自分の観察みたいなことをもう少しやったほうがいいなって真面目に思ってるんですね。
だけど、ほのちゃんポスターのとこには来る?
いや、まあありがとうございます。
やってるかやってないかわかんないけど。
でもですね、ぽつぽつ、ぽつぽつ今真面目に喋ってます。
伝えたいことは何もない。だから配信するっていうね。
哲学的にも聞こえるタイトルでお送りしておりますが。
ほのちゃんとえっちゃんおご挨拶ありがとうございます。
そう、あのー、何言ってたっけ。
何言ってたっけ。
あ、そうそう。配信すると時間は当然ね、使っているわけで。
えーと、2つの軸で喋ると、配信をやめてみるっていうのもありなんじゃないかっていうことを言っていてですね。
これやめると何がわかるかっていうと、やってる時はわかんないんだけど、やめたことによって気づくことってあるじゃないですか。
この発見・気づきがあるんじゃないか説が一つ。
やめることによって確かに時間は浮くし、最近もっか僕が気にしている自分の感情というもの。
このね、やっぱり忙しいと自分の感情に向き合う時間、物理的には無くなるんですよね。
だけど、どうやらぽしはですね、ぽしはですね。
長らくやらないといけないことに追われてきたがためにですね、自分の感情みたいなものを観察するとかもないし、
いちいちそんなことにウニャウニャ言うてる間にはやることやんなあかんのよっていう日々の中でですね、
多分何十年もそんな生活をずっとやってきたんだと思うんですよ。
自分の心のことをおざなりにして、それが例えば責任だったりなんだったりみたいなことにフルコミットしてたんでしょう、おそらくね。
で、最近になって思うとですね、自分の感情とか自分の好きなことやりたいこと、あるいはやりたくないことみたいなものを
自分の基準ではなく、社会がそっちの方がいいんじゃないって言いそうなことに、
社会が良しとするものに寄っていく、それがなんとなくいいんでしょうみたいなところに寄っていくみたいなことをやりすぎたがために、
多分本当に自分がやりたいことがもうわからなくなってしまっていると。
おそらく重症なんだと思うんですよ、人間としてね。
だけど社会の一役割を果たすものとしてはまあまあ最適化されているんじゃねえかなみたいな気がするんですよね。
27:06
だけどもうなんかそんな役割もそろそろ下ろさせてもらっていいすかみたいなフェーズに多分なってきてるんじゃないかなと。
で別に全卸しするわけではなく、もうそこまでも俺は背負わないといけませんかみたいな。
もうちょっと自分のことさせてもらっていいみたいな。
大体やってきたでしょ、今まで社会がやれと言われることはみたいな。
いいんじゃないですか、もう好きさせてくださいよみたいな感じになってきているような気がするんですよ。
あ、ひろばんさん。聞きたいことは何もない。だからここにいる。
しっかりとライブタイトルに返しいただいてありがとうございます。
ひろばんさんが言うとなんかこれ深いな。深いよなこれ。ありがとうございます。
えっちゃん、これはあるねってそうなんですよ。
やめてみると気づくことね。あると思うんですよね。
なくなるというか後ろに置いておけちゃうか。
だからちょっとね、やめてみるはね、結構ね、わかりやすく何かを気づけるいいやり方なんじゃないかって思ってます。
さっきシャオシャオがやっててポツポツのとこに行くって言ったらよろしゅうということです。
シャオさん、僕からも言うといてください。よろしゅうって。
自分で言えだよね。
この前シャオさんとね、面白かったですね。
あのひろばんさんもね、来てくださって。
めっちゃ深い話とですね、僕がなんかね、なんだったっけなひろばんさんね。
なんか僕のこの心の中をいい感じにちょっとね、掘ってくれた回とコメントがあってね、面白かったんです。
おさんぽさん、こんばんは。ありがとうございます。ありがとうございます。
ひろばんさんも本当に、ライブね、2時間越えだったのかな。盛り上げていただいて。
ほのちゃん、1週間くらいやめてみたら?
あ、配信をね。1週間やめてみたら、なんかこう、ルーティンだったものがさ、やめると、なんか多分ソワソワしたりするんだろうね。
なんかライブの時間だけど、あ、そうか、ライブしないんだ。どうしよう。なんか、もて余すな。もて余してきたぞ、みたいな。
うん、はい。
えー、ほのちゃん、代わりに私のとこ来てって。あ、そのー、ライブにってことか。
あ、スタッフにはいるのね。
自分の配信はしないけど、人のとこに行くのね。え、そういう余裕ないじゃん。
あ、でもまあ、発信の代わりに聞くことによって、なんかその矢印が変わるから、気づきはあるだろうね。
はいはい。あ、えちゃん、優先座席座れた。おー、ヘルプマークがなくてドキドキ。ヘルプマークっていうのがあるのか。
えー、えー、あ、ごめん、俺こういうのなんかわかってない人だ。
30:02
あ、いいねーって。他人のこととか、他人、あ、他人のことしてみたら、ねえ、やめてみる。余裕ができるよね。心が落ち着くらしいです。予定は埋めない。
で、これそう、あのー、タスクっていうのがね、あの、まあまあ、なんだろうな、良い悪いっていう単純なもんじゃないと思うんですけど、何でもバランスじゃないですか。
で、タスク詰め詰めはね、本当に良くない。で、最近僕はタスクを消すことを頑張ってますね。これ本当にいるみたいな。
で、いらんくない?って思ったら、そっと消すみたいな。
あと、これ怒られるんですけど、あのー、昔はね、昔はだよ。あのー、良かったらコラボまたしましょうねみたいなのあるじゃないですか。あのー、ちょっと社交辞令的なやつね。
俺そういうのも一応ビボンロークに入れといたんですよ。あのー、言ったからね。言ったから、一応忘れてたわ失礼だから、もしかしてと思ってなんとなく入れてたんですよ。
もうそういうのもやめようかなと思って。あのー、なんもない時はなんもないからっていうね。
はい、えー、農協バグストーリーさんいらっしゃいませー。え、農協バグストーリーってなんだろう。え?農協バグストーリー。東京ラブストーリーのことなのかな。東京ラブストーリーのことなのかな。アイコンが小さいな。
えー、農協バグストーリー。ごめん。もうカールビさんごめん。答え、誰か答えて。農協バグストーリーって何?あの日あの時なの?違うの?あの場所で、違うの?
あ、ドラちゃん。タケルーンって。もうタケルーンくんのネタがわかんなくてごめんなさい。そしてドラ玉さんは新メニュー。気楽な未来指導。これどんな企画なんだろう。えっちゃんからね。カルビたん。
あ、それか。この流れすべてが何らかのブロックに対する激しい拒絶かみたいな。え、ちょっと難しい。なになに。この流れすべてが何らかのブロックに対する激しい拒絶か。何かそこにね、あのー言ってる気がするんだよ。今そこに近づこうとしている感じはするんだよね。
カンチ!コンバインしよう!え?え?なんでコンバインなの?農協だから?え、もうちょっとコンバインじゃないやつなかったすか?コンバインじゃないやつなかった?コンバインじゃないとダメだった?
えー、ごめん俺ね、ほんと、ほんとごめんね。なんか美味しくして差し上げられなくって。つまんねーなポシはほんとに。はい、ほのちゃん。えー何かが枯渇しているかも。間違いねー。なんかなんならもう何もかもが枯渇してる気すらする。
33:20
えっちゃん。えっと、障害者が持っているヘルプマークって札があるのよね。あ、それもらうの忘れててさ。あ、携帯しとけばみたいなやつか。なんかそういうものってことだね。ありがとう解説。ヘルプマークって言うんだ。ヘルプマーク。はい、頑張って覚えてよ。これは覚えるな俺多分。
うん。はい。ということで。えっちゃん、発信したいことがない。やりたいことがないが、そもそもやりたいことを知りたくない自分と知りたい自分との周りは自由。そうなんだ。枯渇してるよね。やっぱりか。やっぱりか。はいはいはい。
今日ね、宮台真嗣さんっていう、なかなか尖ったコメントする人いるじゃないですか。社会学者的な。あの人の動画見てたらね、めっちゃ尖っててですね。テーマが、最近なんかちょっと僕のとこの動画にめっちゃ上がってくるんですけど、ミッドエイジクライシスってあるじゃないですか。中年の危機っていうやつね。
まさに僕の年代の人たちが陥って、最悪まあまあ鬱になるっていうやつなんですけど、なんかわかるわーと思って聞いてたの。で、あの、だいたいね、どういう人がなるかとか、なんかわかるわーっていう人をおしなべて真面目にやってた人なんだろうなっていう結論なんですよ。
で、時代が変わったことによって、そのアジャストにまあまあ苦しんだり、あのする人たちっていっぱいいると思っていて、まあそうですね、ゲームルールが変わったみたいな感じで、これやっときゃいいよっていうのを頑張ってやってきた逆に、いやはしご外れましたんでみたいな。今度からこっちですみたいな。
え、ルールから学ばなあかんやつ、今から?っていうか、今までの俺らがやってきた評価は、いやもうそれないっす、リセットになったんでみたいな。マジっすか?マジっすか?え、もういらないと?俺らが市販席ぐらいやってきたやつはリセットになったんですか?あーそうなんすねみたいな。
でもそこを消しからんみたいに言ったら、おお老害が来たみたいに言われちゃうみたいな。いやどこまで俺らの世代社会からまあまあ迫害されるのってちょっと被害者意識が生まれそうになるけど、そんなこと言ってもしょうがないぞって埋め込もうとするみたいなね。
いやこれわかる人ね、たぶんいるんじゃないかと思うのと、ここツッツくと火傷するからやめとけって思う。はい。えーとらたまさんマリアージューね。マリアージューなんてそんななんかおいしそうなもの、なにそれおいしいの?
はいじゃあもしもの話、イフの話としてだよ。やりたいことを持たないことをゼとして生きてきたとしたら、もしやりたいことがあったら不都合よねマリアージュー。あーそうだねそこを否定しきらないとたぶんね正気を保てないんじゃないかと思うんだよね。おそらくね。
36:20
だからまあある種、何だろう役割を全うするために封印せざるを得なかった領域なような気もしなくもない。そういうものなんじゃないかなっていう。
はいじゃあメガハートです。宮大さん。この前イベント行く予定がねぼしたね。まあそこはちょっと縁がなかったのかもしれないね。はいえーだから今のポツポツは何かに抵抗してるのかもね。マリアージュー。マリアージューがなんかちょっとわかってないんだけどでもね抵抗してる。間違いなく。
なんだろうなあんまり俺なんていうかねなかった感情なんだけど人生で50年を超えて人ってこんなに頑張ってもこんなに報われないんだってほとほと世の中を恨みかけているっていう。やっぱり報われないものは報われないのかみたいな気もしたりしてるんだよね。
ドロトモさん。あんなに今までこだわれって言われてたことがあっさりいらなくなったりあるよね。ねえそうなんすかみたいな。えーでみたいなね。
ねえ抵抗してるよね間違いない抵抗してるし足掻いてるしじゃあ俺の存在価値とか今でやってきたことってなんだったのなんでもないとか言われちゃうのえーそうなんだみたいな。
あーえっちゃん。あるあるーってね。あるわー。共感。
えっちゃんポツポツここを抜けていろいろ認めたらまじで最強に近づくよ。社会性は失うか。
社会性と引き換えるか。まあでもそういうことなんだろうね。
そうだろうね。だからこれってトレードオフ多分しないといけない可能性もあるんだけど多分俺の人生今までを振り返ってみるとこのトレードオフは俺は多分結果できないと思う。残念ながら。
だけどそれをできないからといって諦めもしないっていう一番なんかめんどくさいポジションにねつくような気がするんだよね。
せめてポシーそんなことで病んだりして人生棒に振るなよってもう一人の俺がそっと寄り添ってる。
はい。えっちゃんまた目がハートですが今のままなら社会性を保ってこれまでのようにやっていけるよ。まあそうなんすよね。
でもそこはね多分ね見なかったこととか見ないフリもできなかったりするような気がするんだよな。
ある一定のとこ来たら選べないよもうわからんこれ。ある一定のとこってどこ。どこなんだみたいなね。
39:02
まあまあそうだね。でもねなんだろうな0-100にしちゃうとさもう諦めるか行くか行かないかになっちゃうんだけど
なんかやめずにもうちょっと模索して0-100じゃないポジションもあるんじゃないって思っていることだね。
気づいてしまったら終わりということ。何それ。何その危険なやつ。響き危険なやつ。何なんだろう。まあまあ。
でもね俺はなんかその気づきぬい方に多分行ってしまうんだと思うんだよ。おそらく。なんかそれをほっといて見ないフリはもう今さらできない。
ただね私も一度自分の本音に気づいてわーと思って戻れなかったと思ったけど戻れたよ。あ戻れるのか。
あーはーはーはーはー。なんかこれは気づいてしまったら終わりとは言いながら終わるかと思ったけど終わらなかったっていうことだよね。これ選べるよっていうことだよね。選択できるから。
多分ね俺はこの気づきの道にね多分この先もね足突っ込むような気がするんだよね。
気づくこと自体は知りたくなかったことでもあるから。あもういいんですよそれでも。いいのいいの。それをね知らない時の気持ち悪さの方が多分気持ち悪いから。
いや知りたくなかったなーでもこれをほっといていくと思ったらうーんなんか知らないことを知った謎の優越感みたいな。でもえぐいみたいな。
まあ多分ね人間なんか知らなかった方がなんとなく幸せに生きられることはいっぱいあると思うんですよ。社会ってそうじゃないですか。
知らなきゃよかったとかさこれを知ったがためになんか人をまっすぐに見られなくなるとかさなんかそんなことの塊じゃん。
だけどなんかそれを押してもなんかこう諦めない。なんかやっぱり一周回って美しかったぞみたいな。なんかそういう道もあるような気もしなくもないんだよな。
なんか深い話になったな。
えいちゃん明らかに何かを避けて選択している気持ち悪さに気付くよね。
そうですねそこはねうすうすも気づいているしじゃあそれをどうやって選択するかっていうと現実的な答えがないから気づいたとて選べないっていう状況でもある。
ほのちゃんあるよ。あるか。ほのちゃんもあるか。それはめちゃくちゃあるねってね。
そうそう一周回れたからっていうことなんですけど、まあ結局今日もよくわからなかったなあっていうことですよ。
で、まあまたなんか浮世離れしたなあみたいな気もするし。
なんだろうね。何なんだろうね。
42:03
何なんだろう。なんかいろんなことをやっぱり思い描くというか。
こういうのはだいたい良くないんですよ。あんまり良いことにならない。
だから運動でもしとけみたいな結論になるんだよね。もやもやしてくるとね。
はい、ということでなんかさっきから上司の電話がバンバン鳴っているんで仕事に戻りたいと思います。
えちゃん本当はどうしたかったんだろうねあの時のポツポツは。あの時がいつの時なんだろう。
あドラちゃんありがとうございます。あの時がいっぱいあったような気がするんだよね。
あの時のポツポツねどうしたかったんだろうね。
そこに答えがある。
どうしたかったんだろうね。そこだよね。確かにね。
多分ね言われるようにはしたくなかったんだろうなっていうのは、まあ曹治ってそうでしょうね。
もう難しい話をしすぎました。ということでお付き合いをいただいて本当は、本当はじゃない。
ありがとうございます。伝えたいことは何もないのにいっぱいなんか伝えたような気もする。
心の内をなんか叫びまくった気がする。
はい、ということでこの後も皆さん素敵なお時間をお過ごしください。
おいてはpossibilityでした。またねー。
43:28

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