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2024-12-17 16:35

営業ラボ番宣ライブ

#営業ラボ
#セールスマインドラボ
#セールスマインド
#ゆきこ さん
あべゆ さん
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00:07
スピーカー 1
12月17日、時刻は11時40分を回ったところです。営業を多面的に探求し、課題解決に寄り添うコミュニティ、営業ラボ研究員のポッシビリティです。
今日は、本日15時からコラボライブの宣伝でございます。
まだ、営業ラボというコミュニティが立ち上がって間近なので、その認知も含めて、番宣をしていきたいと思います。
初めての方のために改めて、このコミュニティは、営業を多面的に探求という、非常に営業というのは広範囲に広がる、一つ一つの事柄もとても深い、沼った広大な敷地に答えを求めるという、結構大変な仕事でございます。
営業と聞くと、アレルギーという方もいらっしゃるかもしれません。そんな方の少しでもお手伝い、向かう方向、こっちですよ、というのを支難していけるような、そんなコミュニティになればということで、寄り添い型という、コミュニティの持っているコンセプトにもあるように、伴奏していくような、そんなスタンスでお送りしていくコミュニティでございます。
そして、今回はですね、ユキコさんを所長として立ち上がった、今回のコミュニティ、そして研究員として、阿部優さん、そして私、ホシビリティということで、阿部優さんと僕はね、現役の営業マンですということでね、現場の知見なんかをシェアしていければいいなというふうに考えております。
そして、所長がね、このコミュニティを立ち上げていただいたわけですけども、いろいろね、今はこの書道において、週1回月曜日、コラムをね、発信してくれています。
営業に関するね、様々なコラム、これをね、発信してもらって、それを受けた阿部優研究員がですね、翌日火曜日にですね、配信、音声配信でもって、その補完をしてくれているということで、これ週ね、定例で開催をしているコンテンツでございます。
そして、私、ホシビリティ何やっているのかと言いますとですね、少し2人の行動の定期感とは少し離れてですね、私若干不定期で動いておりまして、あのゲリラ的ではありますけれども、ライブということでね、スタイフのライブということで、営業現場におけるお悩みとかね、フリーランスの方がちょっと今悩ましいわというふうにね、
03:04
スピーカー 1
思っていらっしゃる自分のサービス、コンテンツ、プロダクト、そういったものあるんだけど、なかなか売るためにどうしたらいいかわからないというね、そういった現場のお悩みを受けたまったりしております。
スピーカー 2
今回はですね、その回答会ということも含まれておりまして、15時からのライブに関してはですね、ここまでいただいてきた現場の営業に関するお悩み、これをですね、研究員等々が考えた結果ですね、答えとして出していこうというような回も含まれております。
スピーカー 1
ということでね、番組の構成趣旨についてはそういったところなんですが、今回このコミュニティが立ち上がったことでね、僕としてもその届けていくもの、支援できるもの、お役立ちできるものっていうのがどういうものだろうということを考えていく中でですね、
スピーカー 2
改めて営業という職種がかなりね、俗人化する仕事なんだなって改めて感じてます。これだけね、いろんなものがその仕組み化とかね、いろんなシステムによって動くことによってね、その人にあんまり仕事がつかなくなってきてるよなっていう印象はある中でですね、
営業っていう仕事はやっぱり未だにその俗人化している部分が多いし、そしてブラックボックス化するんですよね。なかなかその再現性のある内容をその伝えるとか、やり方を共有するとかっていうのが結構難しい職種なんだなと改めて感じています。
ただですね、この時代にあってその物事を結構言語化したりとかね、体系的に整理して、誰が見てもわかるようなものにしていくっていう流れがその世の中的にね、ある中で営業もね、やっぱりそういうところに、それやって覚えろよとかね、経験しないとわかんないよっていう、
スピーカー 1
若干昭和な香りのするような、ほぼNGワードだろうっていうような、そんな言葉で切って捨てるっていうのはやっぱり時代には合わないよねということもあって、できるだけその再現性のあるものをね、その必要とされている現場にあった形を処方として届けていけるような、そういうコミュニティでありたいなというふうに思っています。
スピーカー 2
ここまで聞いてね、ちょっとお気づきの方あるいは感じていらっしゃる方もいらっしゃるかもですけど、やっぱりね営業って広くて深いんですよね。なのでその答えっていうのは確率的にはなかなかならないんですよ。
06:07
スピーカー 2
アディさん、こんにちは。ありがとうございます。本日の3時からのね、営業ラボとしてのコラボライブの番線と、営業ラボ自体のコンテンツの意義とかね、こんなことをやっていくコミュニティですみたいなことをね、喋っておりました。
考えれば考えるほど広くて深い営業の世界です。はい、今はちょっと話していたのは俗人化するよねと、営業っていう仕事って結構、あの再現性をこうまあはっきり言語化するのって難しい仕事だなぁと改めてね思っております。
こうすればうまくいくよって言語化するのは簡単なんですけど、それをどの場面で出すのっていうね、そういう判断っていうのはなかなか難しいものがあるなというふうに思っているので、このあたりが営業ラボのね一つの課題だなと思ってます。
スピーカー 1
僕自身もですね、その本業でやっている営業っていう仕事の中で、改めて今回のコミュニティっていうものが発足した、人にそれを伝えていくっていう目線で営業と向き合ったときに、自分が言語化できないものがまだ多分にあるなということに今更ながら気づいてます。
スピーカー 2
当然ながらその自分ができるっていうことと、人にそれを伝えていくっていうことは明らかにステージが違っていて、これは営業に限らないんですけど、どの領域でも人に伝えるっていうことをできる人っていうのは、そのスキルのレベルっていうのはプレイヤーより格段に上のレベルにないといけないっていうのは、これ皆さんご承知の通りだと思います。
なので営業っていうその領域のものを再現性ある、そして誰かに伝えるっていうことを考えただけで、より僕の営業に関する再構築ですかね、もう1回考える、勉強し直すとか、今まで当たり前と思ってやっていたものをもう1回箱を開けて分析とか解体とか、自らが理解をできるっているのかを確認するとか、
スピーカー 1
そういう作業が今膨大にあります。で、この作業をやることは一言で言ってめちゃくちゃ大変です。なんですけど、この活動をやっていて良かったなって感じているのは、自分自身のスキルが短期的にも上がるっていうことなんですよね。
スピーカー 2
今まで自分が感覚でやっていたものを再度説明、人に説明するために再度確認し直すことによって、今までなんとなくやっていたものをもう1回効果的にやるにはどうしたらいいかみたいな、いわゆるアップデートっていうのかな、ブラッシュアップか、ブラッシュアップが自分の中でなされているなっていう感覚はあって、
09:22
スピーカー 1
単的に僕の現場の営業活動にもプラスの影響がありますということで、非常に大変な作業だなと思いながらも、僕にとってはこんなに短期的に自分のスキルが向上する体感っていうのを得たのも久しぶりですし、
スピーカー 2
いろんな営業現場の方いらっしゃるかもしれないですけど、僕みたいにもう20年も現場経験を超えた営業マンに対して、改めてブラッシュアップするための研修受けますかみたいな機会ってもうなかなかないんですよね。
営業20年やってきた人に営業スキルを上げてくださいなんてセミナー研修なんてないし、あっても受けないっていう流れになっていく中で、意外とベテランになればなるほど営業スキルって本当に上がってるのっていうね、こんな疑念も自分自身ちょっと感じたりもしました。
スピーカー 1
ということで、もちろんこれはコミュニティ自体の存在意義って僕得では決してなくて、提供していくっていうことがコミュニティの本来の役割ですから、僕得っていう話じゃないんですけど、ただ提供していくコンテンツを作っていく過程の中で、僕自身もスキルアップできてるっていうことはウィンウィンだし、もっと言うとウィンウィンウィンになっていくっていうことも、
スピーカー 2
考えながらいくと僕らのモチベーションっていうのもかなり保てるんじゃないかなと。
安部さんもおそらくユキコ所長のコミュニティ、週1のコラムの発信を受けて音声配信を展開するにあたって、いろんなことを多分考えてると思うんですよね。
その中で多分安部さん自身も今までなんとなくやっていた部分、慣れてやっていた部分を再度考え直すことによって、おそらくその現場の営業の中のパフォーマンスが上がっているっていうことを多分体感してるんじゃないかなって思ってます。
スピーカー 1
この辺もねちょっと聞いていきたいななんて思っております。
安部さん、まだ始まってもないのにすごいなんか僕の中でモヤモヤしてますけどね。
スピーカー 2
いろいろあのやっぱり考える時間が多くなった分だけその営業に対してその欠けていたエネルギーが増えてますから、そこから返ってくる答えもやっぱり当然多くなってくるので、非常にいい時間だなというふうには思ってます。
大変ちゃ大変ですね。
12:00
スピーカー 2
運営側参加側とともにメリットあるコミュニティにしたいと考えています。
そうですね、みんなが関わった人がね、単純にその情報を得るっていうことももちろん大事ですけども、何かこう体感とか成果とか見える形でやっぱりこう良くなったねというものが確認できる。
成果が受け取れるようなものでやっぱりないといけないと思いますし、そのために何やっていくかということもかなりね、初動においては力のいる作業じゃないかなと思っております。
そんな第一回目の3時からのライブがどうなるかあれですけど、あんまりピリついてもいけないんで、前回のアディさんとイッコさんのコラボライブの中では僕がピリついたキャラみたくなっているので、ああいう側面も大事なんですけど、そういうもんだと近寄りがたいわーってなると、これはちょっと本来の趣旨からそれるので、やっぱり楽しくね。
誤解のないように楽しむ分は楽しむと。楽しむ中でですね、お互いがみんなが上がっていけるようなそういうコミュニティでありたいなと思いますので、今日はピリつくというよりはアットホーム感を出しながら本質はきちっと伝える部分を伝えていきたいななんて思っております。
そんな立ち位置です。アディさん泣き笑。今日僕のポジショニングはそういうキャラですね。ゆるキャラよりのでも軸はぶらさないみたいな。そんな感じでいきたいなと思っております。
ということでアーカイブ残して、これどれだけ聞いていただけるかわかりませんけどね。とりあえずアーカイブ残しておこうと思います。
みんな役割がそれぞれありますから、得意不得意をざっくりお互いが今感じていると思うんですよ。このコミュニティの中の3人がですね、ゆきこさんの得意、そして当然不得意もある。
アビューさんの得意、そしておそらく不得意もあって、僕にも当然それはあると。今いい感じにですね得意と不得意がざっくりしたピースですけど、まあまあいいバランスでハマって保管できる体制になっているので。
僕がちょっとね正直言うと、これアーカイブで残っちゃうけど、僕が足引っ張ってる感がちょっとありますね。それをゆきこさんがかなりカバーしてくれてるなというところはあります。特にそのバックヤードのところではね、ゆきこさんのサポートが必須だなと。
具体的に成果物は言いませんけど、ここに至るまでもかなり支援してもらってます。でもそこにはゆきこさんの得意が効いているので、成果物を出せる人が出すものを得意を出していくっていう、この感じはいいバランスだなと思って見ております。
15:14
スピーカー 2
はい、ということで、この後3時からお時間のある方はぜひお越しいただければ幸いです。営業の寄り添い、何かのプラスの情報をお持ち帰りいただける、そんなコミュニティになるように、書院3名ね、頑張っていきたいと思います。
ということで、晩戦はこれぐらいにして、あとは何だろう、特に言い忘れたことないかな。まあ言っとこうか。本日3時です。12月17日火曜日15時からとなっております。
はい、ということで、晩戦終わっていきたいと思います。最後にポンコツ。お相手はポシビリティでした。お越しいただいた方、ありがとうございます。詰め甘っ!
まあそういうね、隙があるのも人としてのあのこの距離感とかをね、詰めるっていう意味では大事ですから。狙ってやったわけではねえけども、完璧すぎたらみんな疲れるから、こういうとこもあるのねっていうね、あえて隙を出していくスタイルというちょっと言い訳をしながら終わっていきたいと思います。
はい、ということでお集まりいただきありがとうございました。お相手はポシビリティでした。いや違う、営業ラボ研究員ポシビリティでした。では。
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