ライブ配信の告知
はい、いかがお過ごしですか。ポッシビリティです。今日はまさかの固定配信を忘れるという、先ほど気づいたという、そんな感じです。
言い訳します、もうキャパオーバーです。 ということで、今日は固定配信ではなくてですね、ライブ形式でもうそのまま宣伝もしていこうじゃないかということで、
短時間ですがお送りしていきたいとおもいます。小瀬由紀さんありがとうございます。 本日はいつもしている固定配信をですね、
忘れたね。 1年半以上やっていて、この忘れるっていうのはほぼほぼないんですけど、ちょっと手元のやることが多すぎまして、
ついにこぼれましたですね。ということで、その埋め合わせというと非常に大変失礼になるんですが、ちょうどですね、
まあ良かったなと、固定配信がね、あのうっかりちゃんして良かったなと思ったのはですね、どうせ収録するんだったら、同じ時間、今日素敵なお時間をいただけるはずの、この番組宣伝をした方がいいんじゃないかと、
ということでね、そんなものをアーカイブを残すということで、急遽配信をしております。
はいちょっとね背景が非常にわかりにくいのですが、後ほど概要欄に貼っておきます。これは今日シナジーストーリーズというインタビュー番組でですね、
由紀さんという方とお話をさせていただくようになっております。 時間は今日の晩の9時なんですが、アーカイブも残るんでね、
ご興味ある方はなんですが、何のお話かと申しますと、 由紀さんはですね、キャラ番隊というものを取り組みをされていて、これ何かっていうとですね、
障害を持った方で、いろんな障害あると思うんですよね。 でそのいわゆる疑似体験っていうものをできる、そういったものを企画いろいろ回しておられるんだそうです。
で僕もイメージはできるんですけれども、 例えばちょっとこの不自由があった時に、実際にどのようにその感じるのかっていうことを、
その体験しないとやっぱりわかんないんですよね。 トヨちゃんお疲れ様、いつもありがとうございます。本日は収録配信をうっかりちゃんで忘れておりまして急遽ライブ形式で今日の晩の9時のシナジーストーリーズの
晩戦をしておる次第でございます。 短時間ですけどね、見事に仕事をサボってやっておりますので、10分弱ぐらいで言うことだけ言ってね、締めていきたいなと思っております。
泣き笑そういうことかーってびっくりした。あれ?あれ?俺今日配信してないやん。あれなんで?みたいな。 そんなことになりまして、追いついてないんでしょうね。いろんなことが。
ということで、今日はですね、キャラバン対障害を持っていらっしゃる方のどういう状況なのかっていうものを疑似体験する、こんな企画を、
企画というかその体験環境を多分いろんなところで実際に運営されていると思うんですね。 その取り組みについて今日お話を伺うということで、めちゃくちゃ大事だなと。
これは障害を持たれている方っていうことが今回の話ですけど、これって他者理解って言うんですかね。誰かの思いが、どういう思いを持っているかっていうことに寄り添うきっかけっていうところの一つなんですよね。
これって体験するのが一番早いんですよね。こんなにある種しんどいんだっていうことがわかるっていうことが、一番その人の置かれている状況を理解するのに、とにかくわかる。間違いなくわかるっていうね。
そういう状況を疑似体験とはいえ、皆さんに伝えていくという活動をされているということで、これは詰まるところ、生きやすい社会ってよく言うと思うんですよ。人が生きて生きやすい社会っていうものを作るっていう話、よく出てくるんですけど、
これは誰を対象にしているのって言ったときに、その文脈で時折、この障害を持っていらっしゃる方のことが、その文脈から漏れてるんじゃないって思うこと、僕もあんまあるんですよ。
それはできる人いるけど、できない人もいるんですけどっていうようなことが、やっぱり文脈から漏れてるなと思っていて、やっぱり全ての人にとっての社会の生きやすい環境ってなんだろうねということを考えたら、どうなるかっていうと、やっぱりその当事者である方がどういう状況なのかっていうことをしっかりと共感理解できるっていうところが出発点になると。
当たり前の話なんですけど、どういう状況で苦労してるかもわかんないってなったらば、どうしていいかも当然わかんないので、まずその第一歩目を知るっていうね、そういったとても貴重で、そして本当に長くずっと続けていく必要のあることだし、一口に障害っていうふうに言ってもですね、さまざまなものがあるわけですよ。
それもしかすると目に関して何か見ることに対して何か不自由を抱えていらっしゃる方もいれば、聞くとかね、あとは嗅ぐとか、いわゆる五感ですよね。
社会の理解促進
そういうものもあり、身体的なね、いわゆるその障害を抱えておられる方だっておられるし、時にそれは心に及ぶこともあるしっていうことで、そういうものの理解っていうのがないとですね、
社会っていうのは言えば冷たい、ある人にとって冷たい、ある人にとっては生きやすいってなるけど、そこの落差がやっぱり大きくなるっていうことは、やっぱりね、成熟していく社会っていうことの中では、これは先進国ならば尚のことね、そういうところに注力していく余力もあるはずだし、
そうなっていくことが、人が命を持って生まれてきたときに、みんながやっぱり平等、完全平等はないにしても、あまりにもハンデみたいなものを覆される社会っていうのはどうなのっていうふうにやっぱり思うわけで、
一定程度のハンデはね、成長の糧になったりとかするんですけど、それにもね、やっぱり限度があるって思ってるわけです。
ということで、そういう認知を広めていかれているユッキさんの活動を、最後ちょっとお尋ねをしていきたいなというふうに思っております。
あ、豊ちゃんありがとう。精神とね、体とね、いろんなハンデみたいなのってあると思うんですよ。
豊ちゃん、事故にあって急になる人もいるか、みんな明日は我が身やからこそ、学んでても損はない。
そう、これって、考えずにいられることってあるし、幸せではあるんですけど、
だからといって、自分が何もないからいいかっていうと、当然そういうことでもないわけで、自分一人で生きてるわけでもなくてですね、
社会自体が、みんなの力でもってやっぱり、微力でもそれが今の社会を作っているわけで、
年を重ねていけばですよ、そういうものの大切さっていうのはわかってくるわけですよね。
なんで自分が今、生活をいろいろあるにしても、ちゃんと生きていけてる土壌を作ってくれてるっていうのは、いろんな人の努力があっての今なので、
ある種それを当たり前のように恩恵を受けてだけっていうのでは、社会って成り立たなくなってしまうので、
できること、自分ができることでもって、自分の近しい半径何メートルとかっていう狭い範囲だとしても、
そういうものを社会に還元していくみたいな生き方、考え方っていうのは一定程度やっぱりいるし、
それはもっと上がっていったほうが、社会としては理屈ですけどね、
ちゃんと結論生きやすい社会っていうのが作られていくし、それはずっと続けていかないと維持・向上はできないしっていうね、
終わりなき活動なんじゃないかなと思ったりしております。
ということで、そんな番組が本日晩9時からございますよということでございます。
いいね10分でちょうど配信尺と一緒ぐらいの枠で言い切れた。ありがとうございます。
今日のライブで考え方が変わるきっかけになったらいいね。
そうですね、もう微力なんだけど、そういうことに、情報に触れないと触れるでは何か変わってくるし、
体験の共有の重要性
何か残るものがあれば、今すぐ何かが劇的に変わらなくても、それがあるときまたね、そういう話あったとか、
何かのきっかけときっかけがつながったときに、また次のアクションになっていったりということはよくあることなので、
そういうものの何かの取っ掛かりやきっかけの一つになればいいなと思っております。
今回はですね、配信で、僕ちょっと前々からやろうやろうと思ってやれてない部分があってですね、
シナジーストーリーズ自体はお相手の方にですね、ご了承いただいてからと思ってるんですけど、
ノートでのクロス展開とか、実は考えてるんですよ。考えてたんですよ。
その二重のね、媒体、プラットフォームでもって展開したほうが、少しでもね、伝わっていくチャンネルは増えるので、
今回そういう展開をね、ゆっきぃさんにもちょっとお尋ねして、いいよっていう、もしご了承いただければ、
僕なりに今日の展開を、またノートでも重ねて、認知拡大活動みたいなことでお手伝いできたらなと思っております。
はい、というようなところで、概要欄あとちょっと整えて、一旦仕事に戻らないといけないので、
すぐには晴れないですけど、番組始まるまでには概要欄も整えておきたいと思います。
はい、3月になった。
はい、ゆっきぃさん、さすが。さすが。ありがとうございます。
あとよさん、ありがとうございます。拍手ありがとうございます。
はい、いいや、ノートで深掘り。これね、認知、僕の、なんだろうな、そこにまた新しくね、
これで知ってくれる人が増えるっていうこともあるし、僕の理解がその、なんだろうな、広がって深まることで、
また似たような状況になったときに、何か、なんだろうな、影響できることが増える可能性が高いので、
しっかり今日ね、お話を伺って、僕の中にまた一つね、その僕ができることの何かに繋がる何かっていうことでね、
しっかり大事に受け止めていきたいなと思っております。
はい、ゆっきぃさん、体験は人の役に立つのですね。
そう、もう体験は、ね、それを、なんだろうな、内に秘めてしまうと、その人だけの体験になっちゃうんですけど、
何かの形で、まあいわゆるこの発信みたいなのが一番わかりやすいんですけど、伝えていくことによって、
あ、こういう人、他にもいるんだっていうね、時に共感を呼んだりとか、
あ、こういう問題を抱えている人がいるんだ、それ何とかしたいよねっていう人の何か心のスイッチを押すことに繋がったり、
やっぱり体験っていうのは、全てをね、共有することはできないかもしれないんですけど、
発信の社会への影響
でもそれを勇気を持って発信できるものであれば、それを発信していくことによってまた変わっていく何かっていうのはあるので、
それがね、そのことの解決に繋がるとかいうことであれば、間接的に、まあ社会とかね、
その周りの風景をちょっと良くしていくことに、美力でも貢献しているっていうことにもなるので、
せっかくした体験ですからね、一粒で二度おいしいという言い方が合っているかどうかわかんないですけど、
自分の中の資産にするだけでなくて、より多くの人にね、何か好循環を生み出すような使い方もあるよっていう、
発信するとそういうこともあるよっていうね、推奨ですね、おすすめですね、
できるもの、できないもの、いろいろあると思いますけど、無理のない範囲で共有していくと、そんなこともありますよっていう、そんなお話です。
はい、ということで、今日はおふざけなしでしたね。
はい、トヨちゃん楽しみ。ありがとうございます。アーカイブちゃんと残すので、トヨちゃんちょっと忙しいからね、あの無理しなさんなって言っておきますよ。
あの無理して聞いたらあかんよって言いながら、まあ気になる時にちょっと隙間時間で聞いていただいたらいいんじゃないかなと思っております。
タイムスタンプをつける案件ですな、これは多分なんじゃないかなと思います。
ノート&タイムスタンプ、この辺は最低限やっていきたいと思います。
はい、トヨちゃん、よろしくお願いします。
ということで、しっかり13分仕事をサボったので、戻っていきたいと思います。
お忙しいところお付き合いをいただきありがとうございました。
それではこの後も皆さん、素敵なお時間をお過ごしくださいませ。
お相手は、DJポシビリティでした。
またね。