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はい、ゲリラライブですね。 自分の思考を整理するという、そんな目的で少しだけ喋っておきたいと思います。
最近、もうポンコツっぽりはね、前からわかっていたのですが、よりより自分の、なんだこの、限界値みたいなものをね、改めて、
改めて感じてますね。 まあでもいろんな、
自分が思考をね、やっぱりしていって、この1、2週間ぐらいですかね、おそらく、おそらくですけど、だいぶ思考がね、整理されたなーっていう感覚もありますし、
今ね、なんだろう、自分が思考している、この中身みたいなものを、
改めてこう、言葉に表したものを自分で見返したりしてみると、
自分がこう、どういう思考しているのかっていう客観的な見方をするのが結構面白いなぁと思っていて、
一方で、一方でですよ、なんというかこう、自分で言うのもなんですけど、なんか偉く尖ってきているなぁと、やっぱり尖ってる、なんだろうな、
もっと人に、より優しさみたいなものを、
表現していった方がいいのかなぁなんて思ったりしていますね。
俺は一体どこを目指しているんだろうとか、そんなことも感じたり、
50もね、弱いを超えてですよ、
なんていうかな、若者、若者がですよ、時代をね、
右も左もわからない、若者がね、彷徨う感じって、
年を重ねてきた人はわかると思うんですけど、
わからないこそ、いろんなものに、不安ももちろん覚えながら、
その中で自分の考えみたいなものもね、よくわかんなくて、
世間が求めるいろんなことにね、もうお腹いっぱいになりながら、
一体何をどうしたらいいのかもわからないみたいなね、
そういう若い時に感じているものみたいなね。
最近、僕がこの年になって思う、50代前半になって思うことは、
やっぱりかつて自分が若かりし頃に見ていた、今の自分の世代ですよね、
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50代以上60代とか、そういう世代の人たちを見たり、あるいは触れたり、
いろんな関係性の中でね、
出会ってきた人たちとのやりとりの中で見えたことっていうのは、
大人になるっていうことは、いろんなことをもちろん経験していく中で、
指針のようなものを示す存在だなというふうに、なんとなく思っていたんですよね。
いろんな指針を示す人が人それぞれにいて、
そういういろんな人の中に、この人いいなみたいなね、
自分の価値観に合う人たちみたいな人をおそらく憧れだったりとか、
ロールモデルみたいなお手本ですよね。
お手本みたくそういう人の言葉とか立ち振る舞いとかね、
思想とか、なんなら持ち物とかね、そういうものをトレースしたりしながら、
自分というものを少しずつ確立してくるっていうのが、
若い世代からだんだん成熟していくという、
年を重ねていく中でやってきたような気がしていたのですが、
そして年を重ねる時を経てですね、だんだんそれは成熟してですね、
時に人の進む道を照らす、何か灯台のようなね、
そういう存在とか、ある種さっき言っていた憧れのようなものを感じられるような、
そういう人になっていくのかなと思ったりしていたんですよね。
そういう漠然とした思いを持っていたのですが、
前振りが非常に長いんだけど、
じゃあ今、この50前半というこの今、年になってですよ。
自分の今の心境はどうなのかというとですね、
何だろう、30代とか40代ぐらいの頃っていうのは、
おそらくその年代の役割とか、
そういうものに多分向き合うことで精一杯だったんだろうなと何となく思っていて、
そういう役割ですよね。
そういうものを全うすることに一生懸命でいれば、
良かったというか逆にそれしかできなかっただろうなと思っていて、
あまり自分の思考とか、
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そういうものと向き合う時間っていうのは、
おそらくほとんどなかったのかもしれないなと思っているんですよ。
なので今この50代を超えたこの年齢になってですね、
改めておそらくそういう、僕でいうところだとこの役割が変わってきて、
自分自身を振り返ったりとかね、
自分を見る時間みたいなものを持っているようになってきたのが今なのかなと思ったりするんです。
佐藤さんいらっしゃいませ、こんにちは、ありがとうございます。
思考を整理してみるというね、つぶやきをライブで垂れ流すという、
そういう時間ですね。
多忙感とかがいろいろあった関係で、ライブを控えていたんですが、
少し泳ぎだとするとですね、息継ぎですよね。
なんとなくプハーみたいな苦しくなったから、水面に顔を上げて一呼吸する、
そんなタイミングで行っているライブですね。
なので、何言ってんだっていうね、
何言ってんですかって言っても全然わかんないっていう話になっております。
ありがとうございます、佐藤さん。
みやびんさん、なんとみやびさん、そしてえっちゃん編集長、そしてみちちさんのつながりで、
ぽちさんのことお聞きしています。
うーん、良くない噂が流れていそう。
冗談です、冗談です。
そうですね、なんかね、このお三方はですね、
最近、なんて言うんでしょうかね、僕もこのスタイフっていう場所に入って、
2年と少々になるんですけど、
本当にいろんなね、つながりがありましたよ。
本当にいろんなつながりっていうのがぴったりなんですけど、
そういうつながりの中で、つながるべくしてつながる人たちっていう感覚の方々たちです。
僕にとってはね。
いや、みやびさんから見たら、ぽちさんはハラスメンとしてもいい人でしょ、みたいなね、
そういう扱いになってますけども、いやいやいや、それ表面上の話ですよね、みたいな。
みやびさんもそうですし、えっちゃんもそうで、みちちさんもそうですし、
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皆さんがそれぞれが大事にしていることっていうのを、スタイフだけじゃなくて、
いろんなところで表現をされ、発信っていう形でね、
伝えてらっしゃるのをもちろん見たり聞いたりして、
コラボレーションもね、このお三方は僕もスタイフの中で、
時々のテーマでお話をさせていただいてお聞きしてということで、
皆さんのことをちょっと分かったつもりになっている人、みたいな感じなんですけど、
当然人っていうのはそんなにね、浅いものではないので、
言葉を何だろう、無難に選ぶなら、共感することが多い方々たちっていうね、
ふうに思っています。
佐藤さん、それはとても強く感じています。
この感じですよね。
泣き笑。
コアのことよくお聞きします。
宮城さんのね、使われる言葉にコア、その人のコアっていう、
あのことをすごく強くおっしゃっていて、
どんなコアでもいいと僕は思っていて、
それを本人がね、やっぱり自覚できることっていうのが大切なことだなって思っているんですけど、
今のこの世の中っていうのは、時にノイズが多くて騒がしくて、速度もねすごく早くて、
自分のコアっていうものを見つけづらい時代っていうんですかね。
ともすればそれを見る時間も少なくなりがちだし、
見ることを推奨してる人はもちろんね、推奨してるんです。
僕もそんな一人なんですよね。
自分の心に向き合うことみたいなのは、言葉を変え、いろいろ表現しながらも同じことを実は言っていて、
でもこれって最近僕は気づいてきたというかですね、
あえてわかりやすく大げさに言うと、
僕の表現は多分一部の人にとって結構辛辣で受け取りづらく、
痛みも伴う。
なので正論で殴るみたいな表現がちょっと近くてですね、
最近それはもっぱら僕は反省をしていたりもするんです。
もっとマイルドに言ったほうがいいのではっていうふうに実は思っていてですね。
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ところがひとたびスタイフでもですね、
あとノートなんかは特にそうなんですけど、
キーボードと画面の前に向かうとですね、
まあまあ辛辣にちょっと表現してしまうっていうこともあって、
すこぶる受けは悪ございますよと思っておる、今そんな現在地でございます。
思考整理してますね。
ポシー自分で思考整理してますね。
反省もしている。
そして佐藤さんありがとうございます。
つながる人はつながるけどそうじゃない場合は自然と遠慮くなるのを体感しています。
これは僕はすごくすごくわかります。
いろんなフェーズの方がいらっしゃると思うので、
その近いフェーズにいる方は、
ああなるほどなるほどっていう、
なんとなくわかるわーみたいなことも見えたりすることもあるんですけど、
そうだなあ、
言葉一言ではなかなか言い表しにくいんですけど、
つながりっていうものは、
僕は無理しないっていう、月並みの言い方なんですけどね。
本当に自然とつながる。
あと頻度っていうのが僕の中ですごく大事で、
時に過密で時に頻度高く、
だけど必要のない時にはお互い別に全く触れないみたいな時間っていうのは、
測るものでもなくお互いの波長のようなものが、
どこかでね、どこかでこう同じ一緒に何かしましょうねってなると、
もちろんアジャストっていうかね、
スケジュールアジャストみたいなことはいるんですけど、
そういうものがなんていうのかな、
なんて言うんでしょうね、自然に出来上がるみたいな感覚が、
心地いい人っていうのが、
自分の今現在のね、
価値観とかフェーズみたいなものに、
マッチしている方々たちなんだろうなって思うんですよね。
佐藤さん、周波数の違う人にあまり興味ないだろうなって思います。
僕こういう言葉を聞くとちょっと自分の発言気をつけないとななんて思っているんですが、
最近ちょっと僕が自分自身で少しだけ成長したなって、
自分のことを思うことが一つあって、
佐藤さんがおっしゃっているこの周波数という言葉がすごくしっくりくるし、
表現としては一番説明しやすい言葉だなって、
言葉をお借りしちゃうんですけど、
この周波数というものは無理に変えることもできるんですよね。
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本来僕が持っている周波数みたいなものがあって、
それとはだいぶ離れた周波数を持っている方々たちと何かを一緒にするってなると、
わかりやすいのは違和感みたいなものとか、もっといくとストレスみたいなものになる。
周波数離れるほどにこの違和感やストレスっていうのは強くなっていくんですけど、
そこを無理してアジャストすることももちろんできるんですよね。
人によってこれ個人差あって、それを結構中長期で頑張ってできちゃう人もいるし、
気づかずに自分をちょっと壊しちゃうぐらいまで、
限界値を超えて合わない周波数をチューニングし続けて、
ちょっと荒って自分を痛めちゃう人とかもいらっしゃったり、
僕みたいにもう周波数帯域をあまり調整しないような、
パッと見ると強調性ない人みたく見えちゃう、僕みたいなタイプもいろんな人がいて、
僕はもうどっちかっていうと、極力自分の周波数帯みたいなものをいじらないというか、
相手に寄せにいかないっていう感じ悪い人だったりするんですけど、
でもそういう生き方を僕はある種ちょっと勇気を持って選んでいる。
何だろうな、ちょっと何ていうのかな、
孤立しているように見えたりする側面もあったりするから、
あんまりお得な生き方ではないななんて思ったりもするんですよね。
でも自分の居心地とかね、そっちを重視をしていくと、
やっぱり自分の本来持っている周波数帯域みたいなものを大切にすることみたいなのを、
固くないにね、やっちゃうと、
社会生活でいろんな支障が出てきたりとかね、することもあるので、
その辺は何だろうな、思考整理できてない。
佐藤さんありがとうございます。
ラジオの周波数で言うと、自分でチャンネルを変えると急に聞こえてくる声があるし、
今までその周波数知らなかったって思ったりします。
これは価値観の違いとか、それぞれ人が持っている個性みたいなものに新しく触れていくっていう、
刺激の部分、自分と違うものと触れるっていうことは発見でもあるし、
たぶんこれは成長につながることだと思っているので、
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さっき言った、固くないにね、自分の周波数帯域を守りすぎると、
自分の成長みたいなものをちょっと阻害してしまうようなこともあるとも思っていて、
ここはね、やっぱりバランスとか、
もう本当に都度都度の判断みたいなのは結構大切だと思うんですけど、
忙しくなったりとかね、
あとは健康状態、睡眠不足とか、
いろんな体調が安定していないことで、
この周波数調整とかが、わりと判断を間違いがちにもなっちゃうって思ったりしていて、
なのでね、健康第一ですね。
この周波数帯域に限らず判断を間違わないための大切なことって、
やっぱりベースはね、健康であることみたいな、そんな感じはしています。
佐藤さんありがとうございます。
ぽしさんの漢字悪さって嫌いではないです。
いやーありがたいですね。ありがたい。
なかなかエネルギーをいりそう。
そうですね、エネルギーね、使うんじゃないかなって思ってますね。
器用な生き方ではないな、みたいな感覚はちょっと持っていて、
器用にね、僕自身ができるかできないかで言うと、
割と器用にできる部分もあるんですよ。
なんですけど、この器用にやるっていうことは、
僕らしさみたいなものから遠のいていくことも間もあるんですよね。
なので短期限定、キャンペーン中みたいな、そういう本当に期間限定であれば、
器用に生きることによって、社会のそれと自分を瞬間的に馴染ませていくとか。
あるいは時折、自分をちょっと捨て気味になる時みたいなのも、
これはトレードオフだと思っていて、
かたくなに自分を守り続けることばっかりが、
僕の中でバランスとしていいかって言うと、
それはまあ状況次第かななんて思ったりはしてますね。
佐藤さん、思考は整理、健康第一。
本当にね、睡眠をはじめ、栄養もそうですし、
あとは適度な運動って別に僕が言わなくても、
多くの方が言っているこの大事なことをベースにして、
整えている方が、より自分らしくいることができると僕は思っているので、
これ自体も結構大変なんですよね。
健康第一でいることって結構力も時間も使うことって多くてですね。
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SNSとかやりすぎるとですね、
まあまあこれを阻害したりすることが多いので、
ここはちょっと僕は大事にしないとななんて思ったりはしてますよというそんな感じです。
いやー思考整理できてきたな、佐藤さんを巻き込んでの思考整理、ありがとうございます。
あ、お昼になっている、これ大事です。
お昼になったらお昼ご飯を食べる、これです。
はい、ということでこのライブは、
ちゃんと健康第一をベースにしっかり締めていきたいなと思っております。
はい佐藤さん、シンプルなことなかなかできないですよね。
そうこれね、今の時代ほんとね、難しいと思いますよ。
もう当たり前のことを当たり前にやれるってね、
ほんと食べる寝る運動とかっていう、
その三大大事みたいなのをきちっとやることだけでも大変ですからね。
そうなんですよ。
佐藤さんありがとうございました。ご飯食べよう。
そうしましょう。まずそこからです。
お付き合いいただいて本当にありがとうございます。
ゲリラライブでございました。
じゃ、またねー。