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60代からできる、いつからでもできる、人気者を目指すポンツです。
いや、もうだいぶ熱くなりましたね。
昨日の朝もですね、ワンちゃんを連れて散歩に行ったら、朝からですね、子供とお母さんですね。
お母さんは2人と、子供2人、ママともなんでしょうかね。
3歳か4歳の女の子と2人とですね、お母さん2人っていう感じだったんですね。
で、ちっちゃなですね、なんかこう滑り台のところで子供が、2人女の子が遊んでて、お母さんのところにタンタンタンタンって近づいてきて、
あのさ、お母さんさ、上見上げて言うんですよ。
お母さん、あのね、私ね、赤ちゃんに戻りたいの。赤ちゃんに戻りたいのよ。
なんでかっていうと、赤ちゃんに戻ったらさ、喧嘩することもないしさ、母さんに怒られることもないじゃん。
いつもさ、ニコニコして可愛い可愛いなんて言われて、いいよね、赤ちゃんに戻れたらね。
ねえ、ねえ、母さん。母さんどう思う?
うーん、そうだね。母さんもそう思う。子育て間違った。
その時のですね、お母さんの子育て間違ったっていうですね、この空気感がフワーっとこのままともと子供たちの間にこう、
なんか空気がちょっとですね、凍りついた感じがポンチにありましたね。
これって、育て方を間違えたっていう話なんですけども、結局その子供が毎日やる行動っていうのは、
やっぱりその育て方というか習慣がですね、子供たちをそうさせているっていうそんなところがあって、
だからお母さんはしつけをやり直したかったっていう、そういうメッセージなんだろうなって思ったんですね。
ということでですね、今回はですね、しつけの習慣の話ですね。
習慣の話ということでですね、道に迷わないための習慣、7つの習慣の全編ということでお話したいと思うんですけども、
結構すいません、適当に。
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それでですね、7つの習慣ということでですね、これはですね、先日タラクさんというですね、若い男性20代、
このタラクさんは自分はどんどんどんどん挑戦をして、ファイヤーをしてという自分の計画がですね、
明らかにも明確になっていて、そこに突き進んでいると。
自身のその行動に影響を与えたのが、フランクリン・コビーのですね、7つの習慣という本ですっていう話をしてたんですね。
といえば本当昔買ったことあるなぁ、でも名前ぐらいしか覚えてねえなぁ。
じゃあもう一度ちょっと読んでみようかな。
なんて、読んでみたんですね。
びっくり!
いやーもうポンツがですね、今目指している愛されシニア同盟ですね。
この愛されシニア同盟をどうするかについての答えがそこにバッチリ書いてあったんですね。
愛されシニア同盟というのは、シニアのこれからの生き方を提案しようという、そんなコミュニティを作っているんですけども。
そういう話でした。コビー先生ありがとう!って感じですね。
それでですね、結局その中でですね、3つのステップがあって、1つが主体性を発揮する。
それから2番目がゴールを描く。そして3番目が優先事項を優先するっていう、そういう習慣をつけましょうって話なんですね。
ポンツも会社を辞めてから結局、自分がじゃあどこに行ったらいいのかっていうのがですね、まるっきりわからない。
会社にいる時って会社の課題を解決することが自分の課題になってたんですよね。それが働くということだったんです。
それがまるっきりポーンと消えちゃったんですね。
これもしかすると子育てが一段落したお母さんも子育てっていう課題があったものが目の前からどんどんなくなっていくと、
あれ、自分が求めていたものって何だろうかっていうことを改めて考えるっていう、そういう時期なんじゃないのかなっていう。
そんなふうにちょっと思ってですね。
まず第一番目のですね、主体性を発揮する習慣ということなんですけども、主体性を発揮するためにはどうしたらいいか。
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主体性を発揮してるよなんて思うんですけど、結局ですね。
主体性を発揮するにあたっても、結局いい学校がゴールだったり、いい会社に入って会社で仕事をすることがゴールだったと。
実は自分のゴールなんか設定されてないんですよね。
ゴールがないということはですね、課題がないんですよね。
改めて考えると課題がないんですね。
結局、じゃあそれをするために、まず主体性を持ちましょうっていうことなんですけども。
それをするためのですね、第一幕がその主体性を発揮するために、自分の力で変えられるところとそうでないところを分けましょうよ。
課題の分離をしましょうと。
全体の枠がですね、あって全体の枠がですね、自分の関心のある範囲ですね。
これは自分の過去の経験から来ているもの全てのものが関心のある範囲になりますね。
その中でさらに自分の影響できる範囲がどうかということを特定しましょうというそんな話なんですけどもね。
自分がコントロールできると。
例えば野球をやっていて野球が好きですということなんですけども。
自分で野球をうまくすることはできるんですけども。
大谷にホームランを打たせることはできない。
これは私の課題ではなくて大谷の課題だから。
そのような話で自分の影響できる範囲をまず決める。
それから次に2番目はですね、ゴールを描くということなんですけど。
ゴールを描くってどういうことかわかりますか?
これって未来のことを描くということになるんですよ。
じゃあこの未来はどうやったら描けるかということなんですけども。
この主体性を発揮している影響の輪のところからですね。
そこの価値観であるとか自分が何を大切にすべきかっていうところからですね。
こんな方法であるべき姿はこうなんじゃないんだろうかっていうことを想像していく。
ポンツだったら60代だったらできる。60代でもできる。いつからでもできるっていう。
チャレンジする人はいつからでもできるんだっていうことを証明したいというふうに思っている。
それを核として行動を行っているということになるんですけども。
その影響の輪と自分の価値観であるゴールを行ったり来たりしてですね。
その中でこの問題はどうなんだろうっていう自分から問いを出して、
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仮説を作って小さく行動して修正してまた問いを回して、将来の未来の姿とどんどんどんどんより近づけるという。
これ明確なゴールと言ってもどんどんどんどんブレていくんで、やりながらですね形を作っていくっていう。
インベントオン ザ ウェイ トゥ サムウェアってことになるんですかね。
とにかくそのゴールを描きながら行動していく。そんな作業ですね。
それからそのあるべき姿の中でも実際はその日常ですねやっぱり暴殺されることがあるので優先事項を優先する中間を持つということ。
特にこの現役時代なんか、現役の方もいらっしゃると思うんですけどね。緊急で重要なことですね。
トラブルクレームとかですねそういうのにですね日々日々追われても疲弊してしまうなんてことがあるんじゃないでしょうかね。
でもですね緊急ではないですけどもやっぱり人生においてむっちゃくちゃ重要なことをですねやっぱり優先させるようなことをしなくちゃいけない。
例えば新しい学びであったり健康への投資だったりとかですね本当にやりたかったことをやるっていうそういうことをですね優先すると。
そこに向かうために逆算して時間を使っていくということが大事ですよと。
それをやることが逆にですね緊急で重要なことというかこういったトラブルを生まない。
クレームで言うとですね製品に問題が起こったという時にですねお客様の対応するということじゃなくてやっぱり製造ラインをですね常々見直すという。
そんなことをしっかりできるようにそこに時間をかけるということをしたいというそんなお話です。
それでですねこのそんな中でお話がこのフランクリン・コーヴィンの話があってやっぱりこの木を切っている人が一生懸命ですねノコギリでバババババババババババって切って。
いやーってやっていて大変でもう汗だくでやっていてトナゲ見ていた人がそんなにやるんだったら刃を研いでもう一回やったらどうですか。
いやいやいやこんな忙しいのにそんなことしてられませんって一生懸命ノコギリで切っていくと。
本当に大事なことは木をしっかり綺麗に切るというそのためには刃をですねボロボロになった刃をまず磨いてちゃんと切れる状態にしておくことが大事なんだと。
それをしっかりやりながら木を切っていくっていうこのバランスを整えてやるということが重要ですよというそんな話ですね。
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なのでですね要は急がば回れってあるんじゃないですかと本当の狙うゴールに向かってどうすればいいかということを考えているそんな話です。
愛され親友同盟ではですねお互いにゴールをですね決めてお互いに応援し合ったりとか刃を研いだりとかそういったことをですね一緒にしようよという集まりにしたいなぁと思って今やっております。
50歳以上それからまた応援を知ってみたいとか応援したいっていう方がいらっしゃったらですねこちらもどんどんどんどん募集しておりますのであのなんかご指導いただけるようなですね愛されシニア同盟の認定講師みたいな認定制度なんかもですね今作ってまいりますのでですねぜひですねあの皆さんあの一緒にやりたいと思ったポンツにお声掛けいただければと思います。
今度ですね6月20日にですねまた愛されシニア同盟の集まりがあります。
実際今ですね愛されシニア同盟3名でやっております。
ではまた近くなりましたお知らせをしますがですねあのぜひよろしくお願いします。
次回の配信はですねこの7つの週間の後半の公的成功についてのお話をしたいと思ってます。
今前半の4つと後半の4つですね数がわからなくなっちゃったんですけどこれで一つの形となります。
ちょっと長くなりましたが今日はこの辺でしていたします。
すみません。