1. 愛されシニアを目指す 希望があふれるチャネル
  2. お金をもらうのも覚悟ってある..
お金をもらうのも覚悟ってあるよね。
2026-11-02 21:08

お金をもらうのも覚悟ってあるよね。

おたよりを送る
あとで、タイムスタンプつけます。長いので2倍速がオススメ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68453a95217d2adac7b341ac

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ポンツは「愛されシニア同盟」の代表を名乗る新しいオープニングを試し、これまでに受けた配信やコミュニティ運営のアドバイスを振り返ります。人に相談して素直に実行した結果、同盟は正式メンバー11名となり、約50人が集まる交流会にも発展しました。交流会運営では申込管理や会計の負担を実感し、仕組みづくりの費用を自腹で負担する一方、今後はイベント運営費として個人で収益を受け取る決断をします。お金を受け取ることには責任と覚悟が伴い、受け取った以上の価値を返す必要があると語り、12月13日の交流会・忘年会も案内しています。

愛されシニア同盟と配信スタイル
みなさん、おはようございます。こんにちは。 愛されシニア同盟の代表のポンツです。
愛されシニア同盟は、シニアがシニアを助け合い、若者の応援の力を借りて、いくつになっても夢が叶えられる。
そんなコミュニティを作りたいと思って始めました。
さて、ポンツの放送、いつも聞いてくださる方、このオープニングどうでしょうかね。
いつもだったら、60代から人気者を目指すポンツです。
60代から人気者になって、いつからでもできるを伝えたい。
こんな感じでですね、オープニングをしていくんですけども。
今回はですね、愛されシニア同盟代表のポンツということで、オープニングをさせていただきました。
これはですね、先日大人気配信者のオーラママですね。
赤いハットをかぶって白の羽がついている、目立つアイコンの方なんですけども、
コラボをしていただいて、その時にアドバイスをいただいたんですけども、
ポンツさんの声とトーンやピッチからすると、やっぱりこの愛されシニア同盟の代表を名乗った方が、
威厳があって伝わるんじゃないの?なんていうことでアドバイスを頂戴したんですね。
それで早速試してみてるんですけども、
どうですかね、今回のオープニングといつものオープニングですね。
ポンツ、やっぱり皆さんに元気と可能性を伝えたいという気持ちがどうしてもあるんですけどね。
声を大きくしたくなっちゃうんですけども、
皆さんどちらがしっくりきますかね。
ぜひまたね、コメントとかで教えてもらえるとありがたいです。
助言を実行して広がったコミュニティ
今日のテーマはお金をもらう覚悟っていうテーマなんですけども、
これについてお話をしますね。
思えばですね、この一昨年からスタイフを始めて1年と4ヶ月ですよね。
ポンツは本当にたくさんのアドバイスに生かされてきたんですよね。
オーラママもそうですけども。
最初はですね、朝よくユッキーチャンネルというのをユッキーがやってるんですけども、
一緒にコラボさせていただいて、ポンツさん人気者になるんだったら
ライブにどんどん顔を出した方がいいですよなんて言われて、
どんどん飛び込んでみてくださいなんてアドバイスを受けたんですね。
それで、それからアゲズマメンターのアサミさん、
最近ちょっと配信お休みをしているようなんですけども、
アサミさんのところにですね、飛び込んで行って、
ライブというかコラボをさせていただいたんですけどね。
そしたらアサミさんが、ポンツさんそれだとコミュニティを作った方がいいんじゃないですか、
なんていう風にまたご提案をいただいて、
ああそうかと言って、これが愛され!深夜同盟のスタートみたいな感じですね。
それから、さらにはですね、スポーツチームでランニングしている時にたまたまですね、
井原志佳林さんのライブがやってきたので、ポチッとして参加させていただいたんですけどもね、
その時にですね、今愛され!深夜同盟のナンバー2である勝沼さんがたまたまいらっしゃって、
結びつけていただいたみたいなこんな流れができた。
それからですね、井原志佳林さんのイベントで、スターの方がイベントをやっているんだなんて、
トレファンというイベントに参加させていただいたら、
そこでポンツさん、顔出しするサムネの方がいいですよなんてお勧めをされたんですよね。
それから、じゃあ顔出ししようなんて言って、
たまたまね、みかんじゅくバナナさんがデザインの配信をしていてね、
ポンツもいろいろ相談して、見るにいかねてね、今のバナというのを作ってくれて、
なんですね、そんな流れがあって、
それからね、今HBCのはじめさんなんかにもですね、ご相談させていただいたりなんかして、
ポンツさんの配信って、まあまあ週1回ぐらいにした方がいいんじゃないですかと、
その中でしっかりとですね、伝えていくってことをされたらいいんですかなんて、
そんなアドバイスを受けたりとかですね。
そしてね、愛されシニア同盟、そんな困難しているうちに、
ポンツちゃんが参加をしてくれて、
そしてね、また愛されシニア同盟の応援団と今なっているマサヨさんなんかが、
自分ちの場所を使って会議をやりなよなんていうふうにですね、
言ってくれて、それでそこにまたね、かっちゃんがですね、参加をしてくれて、
俺はやるよなんていうふうに言ってくれて、またメンバーがこう4人で増えてですね、
そしてそんな中でまたさらに、ミーティングをこうやったらまた、
アリンコさんとかヒツジさんとかがまた来てくれて、リアルの対面ですね。
それから、かわちゃんっていうボイストレーナーもですね、参戦してくれて、
なんか応援団がまた増えてって。
そんな中でだんだん認知が少しずつ広がってきて、
メンバーも増えてきたのかな。
で、かっちゃんがですね、提案してくれて、
ポンさんね、これリアルの交流会を開いたらもっといいんじゃないのなんて言って、
先日10月の24日にリアルの交流会をですね、
これはかつての出版会社の会も一緒にですね、
愛されシニア同盟で後押しをしながらやったっていうのがありまして、
ノベでですね、50人近い人がですね、
集まってくれたっていう、こんな会になって、
なんかね、一人で勝手にこう始めた愛されシニア同盟というのをですね、
今正式メンバーが11名になったんですね。
さらにやっぱり参加を希望されている方というのがいらっしゃるという、
こんな現状になってきたんです。
素直な実行と配信の成長
で、ポン2がなんでね、
たった1年ぐらいですかね、
こんな風に人を集めてなんかできるようになったかというと、
すごい簡単なんですけど、やりたいことを口に出して、
そのまま人に尋ねてアドバイスを聞いて、
そのまま実行をしているだけなんですよね。
ほんと素直に実行している。
そんなことなんですね。
でね、今回、いがらしかりんさんのスタジアリー90日にも参加させていただいているんですけれども、
これも毎日毎日アドバイスをいただくんですけど、
ポン2のね、目標はとにかく、
1冊の本をちゃんと全部やり切るって、
ポン2いつもですね、途中で嫌になってやめてしまうんで、
これをしっかりできるようにやり切ったっていう自信をつけたいっていうことと、
それからね、スタイフの配信のレベルを少しでも上げたいっていうそんな気持ちがあって、
そうですね。
あともう一つですね、
できればこれを通してスタイフってこうやるともっと良くなるよっていうことを、
この学んだことを皆さんに還元できるといいなぁなんて思ってますね。
でね、ただ、今ね、この90日の進行からもう、
ポン2は実は10日以上遅れてまして、
まあまあ地道にやっていこうかなと思いながらですね、
今ちょうどもう30日を過ぎたんですけども、
20日目のテーマでネタ帳を作ろうというテーマをですね、
昨日ちょっとやって、スマホにネタ帳を作ってですね、
たまたまビデオでですね、
石原さとめさんがやっているポリティカルルパンっていうドラマーがあって、
それを見ながらですね、えーとか思いながら、
その中でですね、選挙参謀の渡部敦郎さんが言うんですよね、
立候補したダメ娘の中で、
選挙に勝つには力強さか知性、それかストーリーだ。
あれ、全部ないね。
こんなことをセリフとしておっしゃっていたんですけどもね、
それを聞いてポンツ、愛されシニア同盟への言葉がハッと浮かんだんですけども、
ポンツにはね、スマートな知性はないね。
やっぱりこうコミュニティをもし引っ張るっていうことであればやっぱり、
力強さとかやっぱりストーリーを強化していくべきなんじゃないかななんて思いました。
コラボでオーラママが言ってくれたんですね、
代表としての威厳ってこれ大事ですよって、
まさにこれって力強さなんじゃないのかなと思いましたね。
皆さんはね、自分の配信の中に力強さなのか知性なのかストーリーなのか、
どんなものがありますかね。
ただポンツは誤解してほしくないのは、
人を上から指導したいわけでもないし、
先頭に立ってガンガン引っ張るタイプでもないんですね。
だから皆さんの意見を聞いて進めているんですけども、
私が目指すのは誰よりも素直に教わったことを無直に実践するっていう、
そんな姿を見てほら、叶ったでしょっていうふうに見せていく。
そんなような姿で自分を見せていきたいと思っているんですね。
やっぱりね、そんな中でスタイフを続けていると、
スマホの向こうに生身の人がいるっていうのを、
リアルな交流会を続けると本当に分かりますよね。
結局配信を通しながらも、
人に生き方とか在り方そのものを教えてもらうっていうことが本当にあるなっていうふうに思うんです。
今日皆さんに最終的にお伝えしたいことというのが一つあるのは、
結局、人からアドバイスを受けたら素直にやってみましょうよっていうことですね。
単純に言うと行動しましょうということになるんですけども、
これが一つですね。
それだけでもですね、想像もしなかった景色が目の前に広がっていて、
ポンツが去年言っていたことがもう形になって組織になっているっていうですね、
驚くべき事実があるんですね。
そうなんですよ。だから素直に行動しましょうよ。
アドバイス聞きましょう。
交流会運営で見えたお金と仕組みの課題
それからね、今回の交流会で余剰金が出たんです。
我々おもてなし側をしたんですけども、我々も会費を払っていてですね、
結局余ったお金って1万円も満たないんですけども、
今回ね、交流会の運営をしてみて思いのほか大変でしたね。
そこでね、やっぱり会としてやっぱりしっかりしなくちゃいけなくて、
やっぱり愛されシニア同盟の申し込みフォームとか作ってしっかりやらなくちゃいけないなと思って、
この余ったお金を使わせてもらうかななんて思ったんですけど、
ただですね、これって残ったお金ってメンバーみんなのお金なんで、
僕が追い据えて使うっていうことがなかなかできないな。
それで結局皆さんの意見を聞いて調整をしなくちゃいけなかったりとか、
そうすると今度は時間経過でどんどんどんどんやることが遅れてって、
そのこと自身でも手間がかかっていくっていうふうなことで本末転倒になってしまうみたいな。
そこで申し込みフォームを作るのを自腹でやっぱり作ることにしたんですね。
自分で投資して前に進めるという、そんなことにしたんです。
結局この交流会を通して集客とか出欠席の管理とかね、
お金の確認とか返金とか報告とか結構ですね、大変な作業だったななんて思ってね。
そして来てくださる方も知り合いの知り合いのベースになると、
ほとんど初めましての人も多くなってしまってですね、
わからなくなってきているっていうことを実感したんですね。
だからやっぱり組織を維持していくためにはやっぱり改めてですね、
しっかりとやっぱり申し込みフォームとか会員名簿とか、
イベントの告知とかやっぱり仕組みを作らないといけないって思ったんです。
お金を受け取る覚悟と責任
ただ今回またね、自分でさらに労力を出してお金を出してこれをやり続けていくっていうのは、
自分がこう倒れちゃうなって思ったことが一つあって、
それから得意分野で稼げるシニアを作り出したいっていう思いがありつつ、
なのに自分が先頭に立つ自分も収益がなくて疲弊しそうになってしまうみたいなことがある。
だからここは自分一人でもう勝手に決めたんですけども、
不安は正直あるんですけども、これから続けていくことが大事だと思っていて、
そのための燃料が必要だと。
で、ここのイベントの運営費用を私個人としていただくことにしたんですね。
やっぱりですね、喜んでもらうためにはやっぱりそれなりの続けるための費用が必要だと思うんですね。
だからそうしようと思ったんです。
そして何よりも組織からお金をもらうということは、そこに責任が発生するということです。
自分の責任ですよね。
ここってめちゃめちゃ大事だなと思うんですよ。
人からお金を受け取るっていうことは、自分が責任を背負うということなんですよ。
だからやる側の覚悟が必要ってことを、これを改めて感じたんですね。
なのでね、スタイフの中にもですね、やっぱり有料サービスにしようかしまいかって迷われている方っていうのがあると思うんですけど、
やっぱりそのサービスを続けるか、その覚悟があるか、覚悟を決めたら、
逆にもらった分以上に返せるだけのものを作っていくっていうことを考えなくてはいけないっていうね。
そんなことが大事だなっていうふうに思ったんです。
今回、ポンツもこのことで少し悩んだんですけども、独断でこれをやらせていただいてます。
実際にはですね、イベントとかで集まったお金の10%くらいを頂戴しようかなと思ってます。
基本的に言うと大したことではないんですけども、とにかくそれを皆さんの感謝の気持ちとしていただくっていうことにして、
それをエネルギーに変えてもっとより良いサービスをしたいななんて思いました。
これはポンツがアイサレシニア同盟からお金をもらうっていうことに対してちょっと悩んだ話なんですけども、
次回交流会の案内
6週過ぎてもですね、やっぱり悩むんですね。初めてのことってやっぱり怖かったりもするんですよね。
だからね、皆さんも悩んで当たり前ですからね。
一緒にね、アイサレシニア同盟で悩みませんか?もしくはね、アイサレシニア同盟で応援をしませんか?
50代以上はメンバーになります。ただし、メンバーの推薦が必要と、シニアメンバーはメンバーの推薦が必要となります。
応援団の方はどなたかの紹介が必要となります。それだけはご理解ください。やっぱり組織をしっかりしたいという気持ちがあります。
このですね、12月の13日に、今度またアイサレシニア同盟の交流会&忘年会ということで、
東京の新宿の前回行った出版スクールですね。新宿駅から徒歩10分かからないかなっていうところで、南口で10分くらいのところでやります。
大体12時半から5時くらいを考えてまして、その中でケータリングを取ったりして、イベントも交えながらやってきますので、
もし興味のある方がぜひご参加ください。今回30名という枠でやっておりますので、もし興味がありましたら、
アイサレシニア同盟のメンバーに、ぜひレターを送ったり、何か合図を送っていただければと思います。
今、申し込みフォームなんかも作っておりますが、よろしくお願いいたします。
ではですね、皆さんぜひアドバイス聞きましょうね。覚悟してやりましょうねっていうそんな話でございました。
ではまた、失礼いたします。
21:08

コメント

スクロール