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【やる気の賞味期限】知ればあなたも出来る!
2026-06-29 12:43

【やる気の賞味期限】知ればあなたも出来る!

後て書きますね!
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サマリー

やる気には賞味期限があり、24時間で74%失われるという心理学的な事実を解説。やる気が出た瞬間に即断即決で行動すること、そして他人と比較せず「自分史上最高」を目指すことが大切だと説く。

マイケル・ジャクソンと過去の記憶
60代から人気者を目指すポンツです。 台風がちょっと近づいてますね。
皆さんお気をつけて、台風の準備されてください。 今日のテーマは、【やる気の賞味期限】ということでお話をしたいと思います。
先日、マイケル・ジャクソンの映画を見ました。
懐かしさと、イントロから、シビレちゃいますよね。
マイケル・ジャクソンの、ビリージンとか、カレーに、ムーンウォークとか、
ポンツは昔、一生懸命練習して、ビリージンを聞いて、見てた時に、
ポンツの目から涙がボロボロ、こぼれ落ちたんですよ。
自分でも、なんだかちょっとわからなかったんですね。
別に、マイケル・ジャクソンってやっぱり、踊りも歌も素晴らしかったんですけど、
別に彼に感動したわけじゃないんですよね。
なんでかって、後から考えた時に、40年前の記憶が、ポンツの頭の中に蘇ってきてたんだ、
改めて思ったんですね。
当時、ポンツは、やっぱりビリージンが流行っていることが、
大学生で、自分の居場所がなくなったタイミングだったんですね。
そんな時、友達に誘われて、ポンツ、ちょっとディスコ行ってみようよ、
連れて行ってもらった時に、暗い中でミラーボールが光って、
すごい音が鳴り響いて、ポンツと同じような大学生とか、もっと若い方がいらっしゃって、
そんな中で、ビリージンが流れていて、すごい記憶がありますよね。
それを見ていて、自分が悩んでいたことは、
やっぱり、あの子の笑顔を見た時ですよね。
自分、何をうじうじしているんだろうって。
この女の子、すごいクッタクのない笑顔じゃん。
自分もやっぱり、何があっても、やっぱり笑顔が一番だよねって、その時思ったんですね。
なんかね、その時、救われた気がしましたね。
多分ね、その時の記憶がね、蘇ってきたんだなって思わず、
オーッとかね、叫びたくなって、
よし、女のお姉さんとチークタイム踊ってろって。
若い方はご存知ないかと思うんですけども、
ディスコのダンスの間に踊れる時間が、
一緒にくっついて密着の時間のタイムがあって、女性を誘える時間があるのでね、
ポンツは、誘って踊ろう!なんて欲望にまみれてましたね。
やっぱり、そんなディスコの記憶っていうのが、やっぱり蘇ってきたんですね。
それでね、ポンツもまた歌を作ったんですけども、
ビリジーンっていう曲なんですけども、じゃあ聴いてくださいね。
過去の自分へのアドバイスと「やる気の賞味期限」
ジャン、ジャン、ジャン、ジャン、ジャン、ジャン、ジャン、ジャン、
足の遅いポンツは昔、運動が嫌いで足がすくんだ。
ビリワン、ビリツー、ビリスリー、フー、フー、フー。
いとこが叫ぶドンクサイト、自信をなくし引っ込みジーヤンにビリジャン情けない。
しかも弱虫だった。
騎馬戦、駆け足、マラソン、フー、フー、フー。
だけど好きだった。母のビリジャン情けないけど忘れはしないさ。
母の優しさだけはビリジャン情けない。失敗しましたね。
だけど忘れないのさ。母の優しさだけはジャン、ジャン、ジャン。
歌でなんか半分。
今やっぱりですね、この60も過ぎて人生、ポンツいろんな経験を積んでまいりましたけどね。
小学生の頃は足が遅かったっていうことが別に運動神経が悪かった、別に大したことじゃなかった。
このポンツ、サーフィンにも挑戦しますからね。マッキーさんよろしくお願いしますね。
だけどやっぱりね、当時の自分に今アドバイスをするなら、ポンツ別に他人と比べる必要はないよと。
自分の記録を目指してね、挑戦すればいいんだよと。
もっと自分にそうしたら自信持てたんじゃないの。
自分が昨日10秒だったらそれが9秒9で走れるように頑張れば、やればできるっていうことをね、味わうことが大切だったんだよなって。
だからそうした方が良かったんじゃないかって。
やっぱり当時ね、練習しても足が速くなるっていう発想すらなかったですもんね。
だからそれをやっぱりね、やればできるっていうことを小さいうちからやっぱり刻んであげたかった、そういうところはあります。
今回のテーマですね、やる気の賞味期限ということで、ここからが本題で前段長いですね。
やる気のメカニズムと即断即決の重要性
なんですけど、結局ですね、当時のポンツのようにですね、やっぱりその時やればできるっていうことを味わっていればよかった。
そこが大切なんで、結局ですね、ここで知ってほしいことっていうのは、やる気に賞味期限があるっていうことなんですね。
結局ね、今でもやっぱりポンツの経験あるんですけども、本を読んでとか誰かの熱い語りを聞いてね、
よし、やろう!なんて明日から、今日スクワットやるぞ!とか、ブログを書くぞ!とかね、めちゃめちゃモチベーションが上がったりするんですけども、
その翌日になったらね、なんかめんどくさい、あれ?なんかだんだん熱が冷めてて、なんかまた三日坊主になっちゃったなぁ、なんて落ち込んだりとかね、どうしても。
それはね、実はあなたが意思が弱いからじゃないんですよ。これ分かってほしいんですけど、人ってそもそもそういうふうになってるんですよね。
だから、もともとその、やる気って賞味期限があるから賞味期限が切れちゃうんですよ。
あの、実はよし、やろう!なんて脳が興奮しててもね、24時間経過すると74%が翌日には失われるんですよ。
これって心理学なのかな?エビングハウスっていうドイツの学者さんだったと思うんですけども、
結局ね、記憶というのは、人の記憶っていうのは1時間で50%ぐらいになって、翌日にはもう74%失われるっていう、そんなことらしいんですね。
で、そもそもやる気って何かっていうと感情なんですよね。
その感情っていうのは記憶に紐づいてるじゃないですか。
だから、記憶が失われると、やる気も失われてっちゃうんですよね。連動してね。
さらに多分、だから74%を失われたらもうほとんどやる気がない状態になっちゃうんですよ。
だからね、これって自然の話なんでね、自分を責めることって本当は全然なくてですね、
そういうもんだというふうにですね、理解をしておいてほしいなと。
ただ、やる気が感情だっていうことであれば、で、24時間で消えちゃうっていうことであれば、やっぱりやる気になった時に即やる、即断即決ですよね。
鉄は厚いうちに打てじゃないですけど、やる気は厚いうちに打てですよね。
明日になったらもう74%のエネルギーがゴミ箱に行っちゃうんですから。
その瞬間にとにかく1ミリでもやる。1回でもやる。小さくやる。
これをですね、ぜひやってほしいです。スクワット1回でもいいです。
もう何でも小さくとにかくやるってことですね。
自分史上最高を目指すことの大切さ
そしてですね、あと大事なルールはやっぱりですね、やることを他人と比較しない。
比較しないでポンツなんかも足の速い1番になろうとかって、そいつと比較してたからやっぱり絶望があったんですよね。
だから自分が少しでも前へって考えたらできますから、無理せずですね、心が折れないようにやる。
目指すべきは自分史上最高です。昨日の自分よりも今日の自分が前に進んだら大成功です。
60代だからって言ったってもう何歳からだってできるし、昨日の自分を超えていけばいいんです。
むしろ経験をした人の方が味わいながらですね、挑戦できるんです。
今日の合言葉はもう、やる気は熱いうちに打て!打って打って打ちまくろう!
もしですね、この放送を聞いて心が動いた、やってみようと思ったら、まずやる気を示す上でポンツの放送にいいねをポチッと。
これだけで、もっとやる気が出たらコメントを書いてください。
ちょっとよろしくお願いいたします。また101回いいねキャンペーンをやっております。
とにかくですね、他人と比較することなく、自分史上最高を目指してやる。それが大事です。
忘れないで、それからこのいいねも忘れないで、ぜひよろしくお願いいたします。
60代で人気者を目指すポンツでした。
チークタイムはいいですよね。でもね、気がつくとですね、あの、なんか狙ってたお姉さんいないんですよね。
あれ、お姉さんチークタイムだよ。どこ行ったの。
ポンツやっぱり足が遅いです。
では、またね。
12:43

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