1. Meaning Optional — Never quite synced.
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第5797回 物語なき生存
2026-05-29 34:36

第5797回 物語なき生存

この番組は、観察密度が異常に高い人間の思考ログです。 普通の人が言語化しない違和感や、小さなズレだけが静かに拾われていきます。結論もオチも教訓もなく、意味づけや整理も行われません。 ただ、処理されない思考がそのまま流れていきます。 語りは雑談のように軽く、ところどころに哲学的な視点が混ざる、ゆるい「雑談 × 哲学」の構造で進んでいきます。 語り手は日本に暮らしながら、日本の内側の空気に同調せず、 どこか外側から世界を見ているような距離感を保っています。肯定でも否定でもなく、ただ観察だけが続きます。 宗教を離れた経験がありながら、怒りや回復の物語には向かわず、 救いを探すこともない。ただ通り抜けて今にいる。 その静かな距離感が、語りのトーンとして滲んでいます。発達特性と宗教離脱という背景を持ちながら、 どのコミュニティにも属さず、どのラベルにも依存せず、 説明することなく、ただ背景として薄く残るだけになっています。弱さの語りにも回復の物語にも向かわず、 起きたことを起きたまま置いていく。 その乾いたトーンが、この番組の雰囲気をつくっています。 外側から見ると何も起きていないように見えますが、内部では小さな違和感が積み重なり、独特のズレが静かに可視化されていきます。 どの物語にも価値観にも組み込まれないまま、 長い時間をかけて、世界の揺らぎだけを記録し続ける番組です。

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00:00
時は静かに流れ続けていた。その途中で、スマホの充電が97%で止まっていた。
それは、記録されることもないはずの小さな揺らぎだった。 けれど、この番組はそういう揺らぎだけを集めている。
何とか復旧したんですけど、午前中はもうてんやわんやでしたね。 でもそれでちょっと思ったのが、前回のエピソードで言ったことを話してるんですけど、
学生であれば学校、会社員であれば会社、ひこもりもそれなりにというか、自分はストイックな生活をしているので、家にいて忙しいわけですよ。
で、そうやって虚無感だったり、あとは侵入志向っていうんですけど、そういうものに襲われたり、変な虚悪観念ですよね。それとか、いろんな雑念とかに襲われないというか、破壊されないようにうまくできてるなと思いました。
そうやって、キリストまでは言わないまでも、ちゃんとした防護服になってるんですよ。自分を守る骨格みたいなものになってるんですよ。そうやって隙なく時間をしっかり埋めることができるので。
だから旅行に行く時計画を綿密に立てる人って、その隙を作るのが多分怖いんですよね。なんでかこれ、学生時代から変わらないんですけど、テレビで会社についての説明今日も見てたんですけど、自分の企業はこういうところが素晴らしいっていう説明も聞くのが本当に興味なくてですね。
会社とかあるいは会社について話してる人、話してる内容一切興味ないんですよ。学生時代からそうなんですよ。アカデミックなものには興味なかったんです。アートには興味なかったけど、アカデミックなものにしか一切興味なくて、だから研究者になりたかったんですよ。
企業で研究するのは嫌だったんですよ。何としても大学で何でもいいから働きたかったんですね。だから医者っていいじゃないですか。他の医療職でもいいんですけど、臨床に携わりながら研究もできて、学会とかでも行けて。
03:16
本当会社の取り組みとか、あと経済についても本当に点で興味がなくてですね。今でもそう変わらないですね。何でかわからないんですよ。
次の話ですが、ポッドキャストで話すために、学生のテスト勉強よりもかなり熱心に話すことも忘れないように、でも忘れてまた思い出してってやってるんですよ。
YouTubeで関連動画って出てきますよね。乃木坂の動画とか以前と違って今は見るのがあってありがたいです。
以前も見るものなくなって、その他もいろいろ探したけどそれでもなくてってことはあったんで暇つぶしに苦労するというか、もう地獄を味わってるんですよ本当に。おかしくなるぐらい。
今は見るのはあるんですけど、しかも前は迷ってたんですよね。だからといって全部が全部出てきたのを見るわけにもいかないし、その取捨選択ってすごい難しいんですよ。
あんまり自分は価値判断できないんですね。虚無の中にいると。ただそれ自分なりのルールも作りながら取捨選別してこれを見るとか一応やるんですけど、それにすごいストレスになるんですよ。
これ見ないならこっちも見なくていいんじゃないか。じゃあそもそも動画見る意味ないんじゃないかってなって。そもそもなんで生きてるんだってなるから。あんまり考えすぎないほうがいいんですけど。
今は割とそこら辺、気軽に出てきたものは見るっていう風にしてて。そうやってるとですね、やっぱり自分の本性が出てきました。出てきたもの全て見たくなるんですよ。完璧的な自分が出てきて。
全部見るか全部見ないかどっちかにしたいっていう。この若手のイタリア未だに変わんないですね。でもYouTubeって関連動画が出てきますよね。
では次の話ですが、今日も似てる顔の人いて気になったり、話すことを一つ忘れてずっとそれ考えてしまったり。結局思い出せないんですけど。
06:08
アムロナミエが小室哲也から離れた理由と、あとそれ調べてたのと、なんで今まで疑問に思わなかったのかわからないけどアンパンって和のものと洋のものを合わせたのが主流ですよね。
いろいろ考えてみたんですよ。コンビニとかスーパーに売られてる山崎パンとかコンビニパンとかについて考えてみたら、ジャムパンっていうのもあんまりないと思うし、トーストには合うけど。
あとスイーツってわけでもよくない。ただホットドッグとかハンバーガーとかを考えてみたら、そういうお肉系が合うかっていうとコンビニにあるパンではあんまりないような気がするし。
あと北海道は豆パンってあってそれが一番合うと思ってるんですけど。やっぱり一番クリームでチョコレートも違うし、ピーナッツも違うしとか考えてたらやっぱりカレーもいろんな意見あるしって考えてたらやっぱりあんこなんですよね。
お菓子の話だなと思って。答えとしてはですね、分かんないけど、一説によるとと言っておきますか。日本人には重かったらしくてそれであったんですね。
クリームとかジャムの甘さは多分日本人苦手だったんですよ。そもそもパン食べなきゃいいだろうと思うんだけど、それはいいとして。
そういえばですね、自分以外も他人の話に対する矛盾を指摘する気になる人がいる。しかもちゃんと本人に指摘してるって場合見受けられますけど、テレビ見てると。
でもですね、自分は人の話ほとんど矛盾に気づいてしまうんですけど、人話してきてるの聞くとですね、どうしてかそこは別に矛盾はしてないんじゃないかな、別にそんなおかしなこと言ってないんじゃないかなって思うんですよ。
せっかく代弁してくれたかと思って、自分の普段言ってない思いを言ってくれてるかなと思ったら、そういう時は別に自分はなんとも思わないっていうケースが多いのは本当に悲しいですね。結構こういう場合多いですね。
09:06
豆腐に大豆をミルにかけて液体状にして、それをグリルして、めちゃくちゃ美味しいんですよ。
でもこういう良いものを発見するために火の目を浴びることはないんだよなと思って悲しくなるんですけど、まあそれは良いんですけど。
でですね、明らかにココアの味とかチョコレートの味したんですよ。明らかに。
ってことは自分が今まで思ってたココアとかチョコの味だと思ってるのって、結局その焙煎っていうのか焼いた味をチョコとかココアの味だと思ってて。
でも似てるのは、あんこも別に小豆じゃなくてはいいんですよね。あれが一番食感とか良かったわけですけど、別にあれの味に似るかどうかは置いといて、もし条件が合えば他の豆でも良かったんですよ。小豆だけのことで言うと。
別にわざわざ小豆じゃなくて良かったんですよ。条件が揃ったから小豆にしただけであって。あれだと別に小豆じゃなくて良かったんです。
で、ココアとかチョコレートの味だと思ってたのが実は、だから自分にとっては別に大豆で良かったってことですよね。
しっかりそのものの味は味わえてないというか、でもそれを美味しいと思っちゃってるわけですよね。別に食べ物以外でもこういうことってあるだろうなと思ったんですよ。
たとえばですね、すごい美人な人の父親がその子に似てた場合、一体自分は何にそんな美人だと思っていたのかという気持ちになるんですよ。今のたとえばまあ分かりにくいでしょうね。
では次の話ですが、毎日豆腐3丁食べてるけど飽きないんですよ。大豆もそうですけど。これ何年か考えてみたんですよね。すぐ分かったんですけど、ここまで一応長い期間を考えてすぐではないかもしれないけど、少しずつ分かってきたことがあるんですけど。
12:11
以前ですね、なぜか毎日カレーを食べるって決めたことがあって、いろんな種類のありますよね。いろんな会社のカレールーでありますよね。それでもですね、まだ食べ始めたばかりなのに、飽きた時のことを考えて絶望してるんですよ。
豆腐に関しては何でかそんな不安はなかったって考えたら、覚悟があったんですね。もうこれでやっていくっていう、他に選択肢がないっていう覚悟があった。
だから飽きる飽きないって自分にとってはですね、もちろん感覚的なこともあるけども、気持ちの問題なんですね。自分の場合。自分の場合ですよ。
だから豆腐は飽きないんですね全く。不思議なもので。で別に豆腐って糖質も塩分もそんなないから脂質もないし、そんな中毒性のあるものでもないわけだし、なぜこんな続くか分かんないんですよ。これでお酒とかだったらまだ続く理由が分かるけど。
あとはですね学生時代はですね、中学生の頃ですけど、どう考えても日本の音楽、別にうがた目で見てるわけじゃないんですけど、日本の音楽ってどうしてもこう自分はダサく感じてしまったんですね。
で、クラシック聴くようになってから他は似たようなもんかなっていう気がしてきて。
でも日本のこのワビサビを大事にした中途半端な感じの音楽はやっぱり昔のも今のもなんなのかなと思うし、やっぱり乃木坂応援してから特に日本の音楽色々聞いてきて。
で、今どうかというとですね、なんでしょうね、やっぱり日本人の感性もあるし、日本語ってものもあるし、逆にもうこのダサさがほほえましくなってきてですね。
なんていうか、親近感はとてもあるし、あとですね、イタリア語って音楽に合うっていうふうに自分は知ってて思ってたんですけど、じゃあ英語ってその真逆の言語なんですよね。
あれおかしいなと思って、英語って音楽に合うはずだよなと思ってですね。
15:03
ジャンルによってちょっと違うみたいですね、合うものが。
ってことは日本語も別に、ジャンルによっては合うのかなと思います。
っていうのもですね、発音でいうとですね、日本語と最もかけ離れてる日本人はとてもとてもちょっと発音しない言語っていくつかあって、自分が知らない国の言語だろうなと思ってたんですよ。
したらその一つで英語があったんですね。衝撃でしたね。そんなの学校でやらされてそれ発音できるわけねえだろうと思いましたね。
他の英語以外はどこの国の言語かよくわからない言語なんですよ。
そういうのもどっかであるのかな、民族の言語なのかわかんないけど、あるんだなと思ってたらそのうち英語があるから、そんなの日本人にやらされてそれは無理だろうと思って。
しかもですよ、発音一つ取ってもそんな感じで、発音以外から全ての観点で日本人には無理なんですよ。
逆に日本語に近い言語って言うとそんなものはあまり無さそうじゃないですか。でもイタリア語とかスペイン語とか意外ですよね。
ドイツ語もそうなんですよ。インドネシア語とかポルトガル語とか。
ということはですよ、逆に言うと英語って相当うちらにとっては遠い言語だってわかりますよね、発音だけで言っても。
ドイツ語とか別に近いとは言えど、そこまで近いとは思えないし、それでもまだ発音しやすいわけですよ。
ということは英語はもうどうなっちゃうのか、うちらって話ですよね。
でも英語勉強してて思うんですけど、ちょっと超能力にしか思えないですね、本当に。
どうしてこう理解できるのか。とんでもない崩れ方するんですよ。脳の構造が違うんじゃないかと思ってしまうぐらいなんですよね。
前回のエピソードで詳しく話してますが、やっぱりでも獣の中に立ってるという。
プライドなんかないんですけど、そんなことをこうやって話してるとですね、そのこと自体に安心を感じてるんではないかと思ってしまうんですね。
だからそこに留まり続けることをしてきたわけだけど、その変な自信に留まり続けるのは間違ってませんね。
18:00
あとはですね、やっぱり宗教辞めて、それまではどっかに目指してる感覚があったんですね。
絶対ってものがある。だから絶対に向かって進んでる感じ。成長するという成長幻想もありましたし。
でも今は絶対なんてものはないと分かり、だからどこにも目指すものがないですよね。
最初はだからそういう多少空白な感覚もあったのかもしれないけど。
で、虚無と向き合ってるとですね、別にどこに目指してるわけでなくてもそれでも生きてて何が悪いっていう。
そういうふうになっていくんですよ。問題視しなくなるんですね。
それが人間らしくないけどもある意味正常な感覚だと思いますけどね。
鳥も犬も猫も虫もそうやって生きてるわけですから。
夜撮っております。やっぱり自分は二重人格ですので、番組名について考えててもですね。
やっとできたかと思ったらやっぱりここを強調したいとか、やっぱりこうしてればよかったかとか考えて一向に決まらないんですよね。
あとは食事中はですね、もう後悔の思い出爆発しそうになるんですよたまに。
お前文系のほうがいいんじゃないかって言ってきたバスケ部のやつがいて、
いやそいつ体育の時間とかも優しくしてたし、みんなにいいやつだったし、
あの時何て返したらよかったかなと思って、とにかくなんで進路で悩んでるのか、なんでことを知ってるのかが不思議でしょうがなくて。
それをまず聞くのも変だし、そういう時どうやって返せばいいかわからないんですよね。
だから変な返答になってしまって、後悔してるし。
あとついでに話し合うと、日々依存症みたいのはもちろんなんですけど、それに1ミリでも近づくと嫌なんですね。
禁断症状みたいなのが出てしまうから、だから自分にとって快感ってのは怖いものでしかないんですよ。
あと今日思いました、さっき親にごちそうさまって言ってる時にですね、
なんか親に対してはいろんな思いが出るんですよ、申し訳ないって思いとか、特に感謝の思いはないけど、
21:03
それでですね、やっぱりこの感情が変わるのも外からのいろんな濁流があって、
世の中、この世界ってのはもう、いろいろ入り乱れたり変化ってのはそういうことですからね、濁流が流れてくるようなもんです。
それに、自分が打ちのめされないようにはしてるんですけど、心が動くのは人間らしくていいと思うんですよ。
どっかの宗教ではそれは煩悩と呼ぶけど、ブッダも別に煩悩があることが悪いとかそんなことは一切言うつもりはないだろうし、
ただその濁流に飲み込まれるのは自分は避けたいんですよね。崩壊に向かうから。
あ、そういえばよくこういう場面見ませんかね。見たことないですかね。
自分たちは本気でやってきたんだから、そんな生半可な気持ちでやられて困るみたいに下の立場に言うのって言う人?
よく見るけど、それって舐められたくないっていう中学生レベルの発想ですよね。
舐められたくないから威嚇するっていう。自分がやってきたことを馬鹿にされたくない否定されたくないっていう思いで、
そういう中途半端な気持ちでやられちゃ困るみたいなのってよくありますよね。部下であったり、部下っていうか後輩とか教えられる人に対して。
自分は今まで自分の属性とかやってきてることに対して馬鹿にされたくないって思いもあったけど、ただただ悔しいだけだったんですけど。
この人たちは馬鹿にするなよって言うんですね、ちゃんと言ったところで。それが言っては当たり前みたいな感じだし、あれが馬鹿りとってのは不思議でしょうないんですよ。
自分だったら馬鹿にするなよって言ってもあまり意味感じないから、それよりも自分がこの人たちに馬鹿にするなよって言ったところで、本気でやれって言ったところで、
24:05
それって向こうが奴隷みたいじゃないですか。自分が馬鹿にされてるような気がするから、自分がやってきたことを否定されてる気がするから、ちゃんとやれって向こうが奴隷みたいな感じじゃないですか。
中学生の時に馬鹿にしてくる奴いて、お前の担任に今まで言われたこと全部言ってやるぞって休職の時間でっかい声で言ってればよかったなって思っているんですよね。
どうやったら打ちのめしてやれたかなと思って。少なくとも悪口言わせるのはやめたいですよね、そういう時。だから会社でも社長に全部お前のやってきたことを言うぞって言ってればいいのかな、まあいいや。
それ考えてもしょうないんで。
今日の夕食は天ぷらですね。ちょっと量多かったです。あれぐらいあると嬉しいです。
ナスビ、味はほとんどしないけどほのかにいい風味がして。食感がやっぱりいいのと、みずみじしくていいのと。
あとはですね、初めてですね、とりてん。
いや、とりてんってすごいおいしいもんですね。あとさつまいもおいしかったし。あとはいそべ揚げ。
まあつくわの味ちょっとするかしないかぐらいだけど。あとは玉ねぎですね。あれもおいしかったです。あとは鮭ですね。
あと今日の昼の大豆のみるのやつは、ほんとさっきも言った通りココアの味とチョコレートがチョコの味もしてすごいおいしかったです。
砂糖なんていっさい入れてないんですけど不思議ですね。大豆なんて糖質なんてほぼないに等しいわけですから。自分の味覚がおかしいのかすごいおいしく感じました。
あときゅうりかな、今日は夜は。
はい、現在夜撮ってます。
今日は寝てるとき両手パンツの中に手入れて書いてしまっててですね。
最近は手洗ってからトイレ行くんじゃなくて、トイレ先に行ってたんだけど。
今日はだから手洗いに行かなきゃいけなくて、そのタイミングで親が天ぷら食べてて。
時間経ってしまうし申し訳ないし、こういう時に限っていつもに時間がかかるし運が悪いなと思いましたね。
なんか相性悪いんですよ。
27:00
以前だとなぜか親が帰ってくるタイミングでいつも自分が降りるとか、逆にその逆で奇跡的なほど運が良く2階にあかれることもあったんですけど。
不思議ですね。
異常に運が良いか悪いかのいずれかですね。
自分は芸人が嫌いなんですけど、基本的に。
なんか大人しい感じなんだけど、ドレッドヘアの人いて。
で、ちょっとwikipediaで調べてみました。
そしたらもう相方の人がですね、学校で教師と喧嘩して定学。
次駅員さんと喧嘩して定学。
次トマト盗んで退学。
いや本当にそういう人いるんだなと思いました。
けざやさです。
高校生の時ですね、クラスにすごい変わってる奴いて、自分から見てもすごい変わっててですね。
めちゃくちゃ頭いいんですけど、こいつでさえ仕事できてるんだろうなと思って、どんな風に仕事してるかなって想像してたのと。
こいつと同じ職場にいれば、こいつでさえ続くなら自分も続くんじゃないかなと思って。
ちょっと考えたんですけど。
ただこいつ、授業中いつも寝てるし、どうしようもない奴なんですよね。
本当に成り立つかなとは思ったんですけど。
あとはですね、親に立たせてしまってて、一日中立ってるわけですよね。
寝て休まないんですけど。
すごい成る勇気があるんで。
ただ前だとお茶をお湯にする、食事中のお茶をお湯にするのってすごい申し訳なく思ってたし、辛いだろうなと思ってたけど。
今は一日中立ってるわけですから。
かといって、別にターニングポイントもないし、ズルズル来てしまってる感じですね。
でもそうやって考えてますね。
あと、昨日の話で完結したかと思ったけど、まあややこしいですね。
どうやらトーストにはジャムとか塗るみたいなんですよね、昔から。
ジャムも塗るし、あんこでなくてもよかったわけですよ。
でもコップバンみたいのはあんこしかない。
あんことかクリームとかが主流で、それはいいんですけど、
30:00
昨日の話からすると、ジャムとかだと日本人に重たいから、それでアンパンが主流だっていうその理由からしたら、
その理由成り立たなくなりますよね、今の話からすると。
トーストならジャムはいいっていうのであれば、成り立たないですよね。
こういうのは納得いかないものは嫌いですね。
かといって、納得いくものはつまらなく感じてしまうんですけど。
あと昨日夜、いつもの時間、1階に降りる時間に1階に電気ついてるんですよ。
何回トースト叩いてもダメで、親がまだ起きてたみたいなんですけど、
寝ちゃっていたんだ、今で。
今で寝てしまっていて、それで気づかなかったみたいで。
昨日夕食中に降りてしまって、申し訳ないなと思ったんだけど、
今までだったら、今でもこういうこと何回もあったんですよ。
ほんと仕返しなんちゃったかと思うぐらいなんですね。
仕返しとは言わないようでも、お互い様だろうと思って。
そういう時はいつも忘れ物って言って家にすぐ帰ってくることもあったし、
もっとひどいこともあったし。
でもうちの親のこととか学生時代のことがあるからやっぱり疑ってしまうんですよね、そうやって。
あとさっき空想してたのは、アイドルの運営の人が、
お前最初は本当に迷惑だと思って迷惑ばっかりかけてくるやつだと思って、
みんな思ってたけど、俺は今もそう思ってないし、
今はそう思ってないしみんなもそう思ってないはずだって言ってあげてる。
泣きながら言ってあげてるとか、
あと、ある人がセンター、自分には無理ですかね、一回ぐらいやりたいですねって言ってるのとか、
あと、お前たちは今までの中で一番のべしろを感じるって言ってるのとか、
もうありありと空想してしまうんですけど。
とはいえでも夢みたいなんですよね。あれは夢だったんじゃないかな。
ベッドの上であれは夢だったのか空想なのかと思うぐらい、教会が甘えな時もありますね。
あ、そういえば昨日悲しばりに会った人がいるのか、あれは脳が起きてるだけだと断言してて、
あれはでも怖いからそう思い込もうとしてるようなところはあるけど、
でもその人占いは信じてるんだよな。
でもそういうリアルな発言をしっかり断言して言ってる人の話は気持ちいいですけど、あまりそういうことないですね。
33:04
妖怪を話してる人いて、
そんなの信じてるのかなと思ったらエンタメとしては面白いと。
しかもよくわからないものを妖怪に例えて伝えるっていう言い方をしてて、
それは面白い考え方だなと思いましたね。
妖怪なんていないのがわかってるからこそそうやって言えるわけですよね。
でも妖怪ってものを楽しめてる。
ホラー好きでそういう人もいると思います。本当はそんなに幽霊なんて信じてないけど。
エンタメとして楽しんでるっていうのはいると思いますね。
そういえば上手くいってる夫婦のほとんどは別室なんですよ。
寝室の部屋が。
自分の親友の親なんて別だけど上手くいってなかったなと思ったんですね。
そしたらその家、わざわざ娘の部屋で一緒に寝てまで部屋がないから、
そこまでして旦那さんと一緒の部屋は嫌だったみたいですから話は別ですね。
それで理由としていびきとか物音とか明るさとか、
これは理由にならない。
メリットではあるけど夫婦がうまくいく理由にはなってないと思いますね。
はい。
34:36

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