2026-01-14 15:57

第5545回 人間関係のトラウマが残る理由 ある人気アイドル見てたら思い出した

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

ポッドキャストでは、家庭内の問題や過去のトラウマについて、特にアイドル文化に関連するテーマが語られています。発達障害に関する出来事や、他者とのコミュニケーションの難しさに焦点が当てられています。このエピソードでは、人間関係のトラウマについて考察し、アイドルや中学校時代の思い出がどのように影響を与えているかを探ります。また、アイドル文化とトラウマの関連性を通じて、日本人の独特な考え方にも触れられています。

家庭問題の共有
発達障害?それだけじゃない。結論、出さない。家庭運ある。発達障害?それだけじゃない。結論、出さない。
暗き薙ぎ?
皆さんこんにちは、この番組を見ていただきありがとうございます。この番組は、生きづらさや家族の話を淡々と語る
ポッドキャストです。今日もよろしくお願いします。
今日の話すことは、
今日あった事件、事件というか家庭内事件、あと
食事のこと、あと
昔のアイドル、あと
落ち込むことの話、などですね。
ではまず一つ目話していこうと思います。
いつもこの会話で、まず序章があるんですね。
いつも通り豆腐のことで話してて、
また新たな調整をすると必ずこういう風になるんですよ。
この前、ネットで探した記事だと3分、これ合ってるかね?とか言ってくるんですね。
また思い込んでるなと思って。
聞いてると。会話続けてると。
時間あったから調べてるんですね。
嫌な予感はしたんだけど。
こういう風にした方がいいって、またいつものパターンですね。
何回言っても分かんないですね。
前、YouTubeとか記事で見てたものを作ると思い込んじゃってるんですよ。
くらきは単に、重曹を使うって言ってるだけなのに。
新たに調べて使うっていう風に。
そのままメモしてくればいいんですけど。
余計なことですよね。
ちょっと余計なおせっかいとか、そういうのとまた種類が違うんですね。
とにかく、結果的にそれが問題につながるから、この人の場合。
またこれ作ると思い込んじゃってるんでしょって聞いたら。
こんな風にならないようにするって言うんですよ。
いやーおややしいなって思って、ほんとかなって思って。
聞いたらやっぱりあの重曹でした。
これではないけれども、前見たやつ。
みたいにしようと思って白状しましたね。
つまり嘘だったわけですよ、さっきの言ったの。
こういう風にはならないようにって言ったんだけど。
本人は嘘ついてるなんて近くないでしょうけど。
後、後に分かったけど。
どうでもいいことにつかかってきたんですね。
その時たまたま開いてたネットの記事の写真。
もっと重曹使って柔らかくなってて。
これではないって言うんですよ。
でも倉木が言ってるのはそこじゃないですよね。
勝手に思い込んで、こういう風に前のやつで調べたようにするって。
思い込んでることがいけないって言ってんのに。
とがめてるのに。
これなのか過去の記事のそれなのかはどうでもいいわけですよ。
関係なわけですよ。
あとですね、茹でる前に水。
茹でる前に入れるのかどうか聞いてくるんだけど。
それを聞きたかったようなんだけど。
そんなの聞かれても分かるわけがないんですよ。
今こうやって話してると3分足らずで話し終わりましたけど。
これで20分くらい多分よく話してましたね。
では次。
トラウマの再体験
あとですね、ある芸能人。
見ててもうトラウマ思い出してしまいました。
司会進行してる?
みんな同じくらいの年齢の子なんだけど。
一人が早口みんな自信ありますかって言ったら。
早口がどうかというよりも、早口が得意かどうかっていう自信があるかどうかっていうよりも。
あなたの今の正しい進行ぶりを見てて不安になりましたって。
いやそれイチイチ言わなくていいだろって学生時代も見ましたよ。
でもこの人の場合、もう20歳過ぎてはいないけどそれくらいの年齢。
いやーなんでこういう人いる。
本当に。
いやですね。
面白いと思って言ってるのか悪気がないって言ってるのか。
単なるいじってるだけなのかちょっとわかんないけど。
ぱっと思ったこと言っちゃうんですかね。
でも言う必要がない以上にもっと言うべきじゃないんですよねこんなことね。
いやーでもクラッキーも何回もこういうことに遭遇したことがあって。
言われるタイツバですけどいつも。
傍観者と言うよりも。
言う側にはなんないですね。
いやーなんでああいうことを言うのか不思議でしょうないですね。
そんなこと言って誰が得しますかね。
でも空想してました。
自分だったらこれ言われたときどうするだろうなと思って。
ストレスにしかならないけど。
そのまますぐ話し進めるか笑顔で対応するか。
大人な対応するか。
その必要はあるのかとかなんかそんな空想してしまいました。
それぐらいもうこの子が封印でしょうがなかったんですよ。
あまりにもひどかったんでもう一回言いますけど。
まあしっかり視界がちょっと詰まってしまったんですね。
まあそんなのしょうがないですよ。
それに対して早口に対しての自信があるかどうか云々以前に
あなたの視界振興ぶりがただただしいからあなたが心配ですって。
言う必要ないと思うんだけどなそれ。
それぐらい不快に思ってそれを咎めたくなったのかなわざわざ。
ちょっと理解できないですねこういう人。
わざわざいちいちいらないことを言う人。
理解できないな本当に。
なんでこういう人が世の中に存在するかな。
まあ悪気がないんですかね。
あと巨大な話しててまだ今の子なんだけど
ひとりっ子っぽいねってある子が言われてて。
特徴言われてまあそうやって言われたのは初めてだって言ってたんですね。
でまあ他の二人でそれってでも長所じゃないけどねってわざわざ言うんですよ。
いやそんなこといちいち言わなくていいですよね。
アイドル文化についての考察
こんなのも本当に全く言う必要ないですよね。
あとさっき言った子がですね。
口になんかクリームついてて。
でさっさと拭いてくれるかいって感じで。
命令口調で。
本当になんかそれでもネットで調べてしまいました。
この子性格悪いなって。
まあでも特にそういう記事は出てなくて。
不思議ですね。
では次。
あと今日は午後。
調べることをまた思い出せなかったりそれで。
もう本当に支援熱出そうになるんですよそういう時って考えすぎるんで。
あとはですね。
今日あったことは。
あとにがり。
昨日にがりを豆腐に入れてまあうまくいったんですよ珍しく。
なんだけどまた洋館が。
ちょっと計算間違いして。
まあはっきりはなってないですけどちょっと今悩んでますねどうするか。
せっかくうまくいったんですけど。
では次のコーナーです。
息づらさの話ですね。
あとメンタルヘルスの話です。
ちょっとアイドルの話になるんですけど。
もう10年以上前は僕ら家はもう天然アイドルに興味なかったんですよ。
理解できないか好きじゃないか。
まあちょっとこのグループのキャプテンきつい感じだなとか。
このグループ何がいいのかわかんないなとか。
まあでも世間にはこういう変わった趣味嗜好の人もいるな。
ならいいんですよ。
でもね。
ある程度以上のその人気さマジョリティさが出てくると。
それはちょっと日本人どうなってんだとは思いますね。
この前カナダ人が日本のメイド喫茶をかなりストレンジに感じてたけど。
外人からしてみたら日本の文化って不思議に感じるでしょうね。
倉敬は挫折したものいくつかあって。
催眠術、鉄道。
あとあるアイドルなんだけど。
特徴の人物なんだけど。
めちゃくちゃ人気あったわけですよ何年も連続で。
あまりにも人気あるから何がいいのかわかんないから。
アイドル文化とトラウマ
でもいくらその良さを探しても理解できなかったですね。
日本人は超能力があるとしか思えないですよ。
最近英語勉強してて日本語と英語の違いをもうつくづく感じるんですけど。
日本人はもう不思議な民族ですよ。
日本人の考え方。
宗教みたいなオカルトみたいなことで空気を読むのとかもそうだけど。
わかったつもりになってるだけなんだろうけど。
不思議な民族だと思いますね。
悪い意味で。
スピードっていうアイドルに分類されるグループがありましたよね。
あれはもうかっこいいんだけどやっぱり女性ファンが多いわけですね。
アムロナミエは好きだったんだけど。今も好きだけど。
アイドルに分類されないくて。
でクラキの中でかっこいいの
対象っていうのは可愛いじゃないんですね。
ダサいなんですよ。
つまりクラキは
乃木坂ってものが誕生するまで
かっこいいアイドルって見たことないんですね。
もう一度言いますけどかっこいいの対象クラキは可愛いじゃないんですよ。
縁のあるメンバーがいなかったら乃木坂
それでも好きには興味はあったかなとは思うし
わかんないですけどね。少なくとも。
これでファンがひどかったり
メンバーがひどかったりしたらさっさと見るのやめてたと思うんですよ。
応援してなかったと思いますね。では次の話。
中学校時代の思い出
今日は小学校時代を思い出してましたね。たぶん思い出すんですけど
中学と比べるとはるかに良かったんだけどトラウマも多いんですけど
先生もひどかったし。
ただですね、ダンチはあるんだけど
ただ一見やが多くて。全国的にどんなんだろう。でも中流過程
ほんと中の中ぐらいですよね。中流過程分かりながら
平凡な感じのつまらない人たちが多かったんですね。
今なんで中流を悪い言い方したかっていうと
一見やじゃない人を悪く言ってるのは印象を与えないためですね。
こうやって余計なことを言っていつも失敗するんですけど
言っといたほうがいいと思いました。
ふと思ったんですよ。でもうちは平凡なのかと。
平凡の中の変わり者家族っているもんで
いやいやわかんないですけどね。
ブラトンに住んでいますけど公務員とか教師とか
あとはなんだろうなと聞くのは
公務員教師には変わり者が多いとか聞くし
あとそれ言い出したらSEとか
最近ネットで見たのは司会でしょ。あとはなんだろうな
まあいいや。では次の話。
たびたび親の人生を変えてしまったなとすごい落ち込むことあるんですよ。
ちょっとここでは表現できないくらいひどく落ち込むことあって
まあでも自分に原因はないでしょうね。原因があるわけだし。
今のこの何年間もこうなってるのは親がクラキの乳を食べたからですから。
まあそうやって正気に戻るわけですね。いつも。
落ち込むわけですね。
まあでもどっちが正気なのかってわかんないですね。
まあでもそんなこと言ってられないですけど。
では次。
今日やっぱり思ったんですけど不思議なもんでやっぱりたまたまじゃないですね。
野球選手って結構日本語がひどかったり。
まあでもそれだけ
脳の運動屋がずば抜けてるからとしか思えないですね。
そうとしか思えないですよ。
それで他の部分がちょっとあれなのかなって。
それぐらいですね。野球選手って。
まあだからイチローは珍しいですよ。
結構日本語がひどい人多いんですね。
いや全然その教育の問題じゃないですから。
方言だってすぐ直るのと同じで。
大人になればちゃんと話せるようになりますからね。
うーん。
なんででしょうね。
まあ読み書き。
まあ識字率は日本高いわけだし。
それも関係ないけど読み書きなら教育の性も多少あるかもしれないけど。
普通の会話がままならないっていうのは不思議ですよね。
ただ昔はある選手が日ハムに入ったんだけど
日本ハムっていう。
巨人以外プロ野球の球団知らないって。
逆にそこまで行くともう逆に興味出てきましたね。
その選手に。
サッカー選手は逆に。
ちょっと言い方あれだけど理屈っぽい人多いんですよね。
すごい多いんですよそういう人。
特定の誰かにある世代の人たちに影響を受けてそうなっちゃうっていうことでもないだろうし。
ちなみに倉木の中学校でサッカー部で頭いい人多かったですね。
サッカー選手の印象としては理屈っぽいっていう。
そのまんまの意味で捉えてもらっていいです。
そういうイメージですね。
野球選手は?
さっき言ったような感じで。
これ不思議ですよね。
何を言いたいかというと不思議だっていう話だけなんですけど。
ではお疲れ様でした。
番組よろしくお願いします。
でしたっけ。
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