2026-01-15 18:22

第5547回 人間関係のトラウマが残る理由 引きこもり豆腐ダイエット失敗

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

このエピソードでは、倉木凪さんが日常の悩みや人間関係のトラウマについて語り、それらがどのように影響を与えているかを掘り下げています。また、Wi-Fiの活用や豆腐ダイエットの失敗についても触れ、家庭での出来事とその感情を共有しています。さらに、人間関係におけるトラウマの原因や引きこもりの問題についても取り上げられ、高齢出産と子どもの発達障害の関連について考察されています。

日常の悩みと家族
発達障害?それだけじゃない。結論?出さない。家庭?うん、ある。発達障害?それだけじゃない。結論?出さない。
皆さんこんにちは、この番組を聞いていただきありがとうございます。
今日も倉木凪のポッドキャストを聞いていただきありがとうございます。この番組は、生きづらさや家族の話を淡々と語るポッドキャストです。
今日もよろしくお願いします。
今日は、日々の悩み、シェイバーのこと、Wi-Fiで悩んだこと、ポッドキャスト関係、アプリ使って色々悩んでいて、トラウマを思い出したこととか、またお菓子の会話とかですね。
まず一つ目のコーナー、今日のあった事件ですが、正月に食べるマニをですね、いつの間にかできてたから毎年、夜に具材切ったりする音聞こえて、匂いもしてわかるんですけど、今回いつの間に作ったんだいって言ったら、
今日の午前中作ったんですよって言うんですね。
前一晩中かけて作ってたのによくできてないって言ったら、
いや、昨日から準備してるからって言うんですよ。
ああ、なんだってしたら、午前中作ったってなんだいって。
で、またいつものように、
あ、倉木がお菓子飲もうって言ってるような雰囲気を出してくるんですよ。
多分焦ってなんかそうやって、ああいう感じになっちゃうんでしょうね。
倉木も本当に張り物を触るように気を使って、ああ、わかったから、ああ、はい、そうなんだねって感じで。
でも向こうは、いやいやでも昨日から、昨日からもう作ってんだ。
それは昨日から一応準備はしてるから、今日、今日というわけで、みたいな感じで。
うーん、そりゃそうでしょって感じで。
で、最終的に、いや、一昨日から作ってたみたいなんですよ。
いや、よくその、今日、朝、午前中作ったんだっていう風にね。
ああ、だからあれですね。
その、洋館の中では、
味付けは午前中したから、午前中と言ったんだと。
もう自分だけが存在する世界線で来てるんですね。
もう相手にどう伝わるかどうかなんて考えてないんだけど、
いや、クラキにそれ言ったらね、いやそんなその、
うーん、具材を切るとか、そういうのはそれ含めないんだとか、
そんなのわかるわけがないじゃないですか、相手に。
まあ人にもよるでしょうね、相手によっても。
ある程度共有できてる人は、
どういうこと、ニュアンスを聞いてるのか、
わかって、それに対して答えていって、
できるかどうかっていう判断をまずしなきゃいけないんですよ。
変化の少ない日常
では次の話に行こうと思います。
昨日あったことですけど、
まあ前は50年間トモロコシがいない時くらいしか
日常の変化なんてないわけですね。
あと日常で変化があるといったら、
うーん、まあそれこそ年末は大事にしてましたね。
クリスマスとか。
でも本当、毎年必ず、
クリスマスはなんとかその、気分を味わおうとするんですけど、
やっぱり家の中にいても何ら変わらないですよ。
年末もね。
いやでも年末なんかは、
あの、逆に昔よりリラックスして過ごせて、
だから無理して親に突き刺さって、
そうやっていろいろドライブ行ったり、
親戚の家にも、
まあ宗教の関係で毎月行ってましたからね。
余計だったなって今考えてみたら思いますね。
あとまあ小さいことで言うと、
まあ小さいことでもすごいお盆になるんですね。
あの、
Xでフォローするタイミングとか、
インスタでフォローするタイミングとか、
あれで正解だったのかなとか、
まあこんなもん結果論だから、
ああだこうだ言ったところで、
しょうがないんですけど、
いやー結構、
ああ間違ったかなっていう後悔に置かれてますね。
では次の話です。
Wi-Fiと豆腐ダイエットの挑戦
夜ですね、寝てる、夜中、
Wi-Fi、いやーこれもう突然こんな悩みが出てきたんですけどWi-Fi、
で、これ繋いでるとどれくらいかわかんないけど、
前はでも最高10日間くらい、
充電しなくてもらってたのが今、
今1日2日でもう無くなってしまうから、
でもアプリの前、
その変化によって、
また別の変化が変化するんですね。
前だったらありえなかったけど今だと、
これ、
そのアプリの使い方次第によっては、
Wi-Fiいちいち切ったりできるんではないかって気づいてしまったんですね。
まああとですね、
昨日はさっきも言った通り、
Wi-Fi、
で配信するためのアプリ、だからBotcastに関してですね、いずれも。
あと豆腐に関して、ご飯の豆腐に関して台詞使ってとか、
そういうのを使って、
この辺りのアプリを使って、
実際に言った通り、
Wi-Fiのアプリの使い方に関しては、
Wi-Fi、
Wi-Fiの使い方に関しては、
Wi-Fiの使い方に関しては、
Wi-Fiの使い方に関しては、
Wi-Fiの使い方に関しては、
ご飯の豆腐に関して台詞使ってとか、
ああ、それで調べちゃったし、
全部調べたら台無しなんです。
今日、重曹でやってみて、
まあでもこれも悔しいんですけど、うまくいったんだけど、
今、豆乳上からかけてるから、
この前の苦りの時もあんまり、
まあでもうまくいったんですけど、あんまり意味ないと思うから、
せっかくいくつも調べて考えたんだけど、全部台無しですね。
いやあ、悔しいです。
あと昨日は、
まあいつものことなんですけど、ドラマ思い出してましたね。
今日は腹も痛かったし、
昨日朝、
あのですね、先輩なんだけど、
あ、クラゲはもう、
みんな先輩と、
ありがたく、仲良くしてくれてたんですが、
あんまり人と話さない変わった先輩がいて、
でも、
その先輩とも仲良くしようと思って、
声かけてて、
で、全道大会で、
えー、
ちょうどその直前に、
女子の先輩に怒られてて、
で、その先輩がですね、
またクラキ、
あ、クラキ、
女性の先輩が券を渡してくれてたんですけど、地下鉄の、
クラキが嫌がってるよって嘘ついてきて、
いや、あれほんとに、
ふざけてるし、
ただただ、
うーん、
後輩いじりっていうより、
嫌がらせでしかないですよね。
当時そこまで腹立てなかったけど、
今考えてみると、
あれはひどいですよ。
ほんとに。
何の悪気もなしにやってるんだろうけど。
あと、さっきの話戻りますけど、
AIを、
やっぱり信じすぎていて、
前も話しましたね。
AIが神様みたいな存在になってる。
いやーでも、
それは間違いだし、
それも分かってはいたんですけど、
最近ちょっとだから、
意気になってしまってたなと思って、
いますね。
あと、
次のコーナーですが、
あのー、
乃木坂のあるメンバーがあるラジオに来て、
そういうことあるんですよ。
いやーでも、
この子、
あのラジオまだ続けてるかもしれないけど、
違う曲だし、
このもう一つのラジオは、
埼玉の、
地方曲のラジオみたいだし、
と思ったら、
どっちも同じ東京FMで、
で、こういう何ていうか、
今回は単にクラキのミスなんだけど、
それを、
それはちょっと置いといて、
なんか神隠しに合うような、
あったような気分になること、
なんか、
なんかミステリアスな、
ことって日常起きて、
まあ楽しいですけど、
クラキの人生、
小説とか映画を見てるより、
あの、
事実は小説より気になりって言うけど、
本当に、
これは自信持って言いますね。
自分の人生の方がよっぽど、
どんな、
物語よりも、
ムキムキが満載ですね。
この前の、
あの、
道迷って大変なことになったっていう、
高校時代の時も、
隣の町、隣町に実は行ってたっていう、
とんでもない鈍然返しですよね。
しっかりしたそういうオチもあったんですよね。
今の人生振り返ってみても、
ある時に、
急に、
点と点が繋がって複線が回収される、
時もありましたし、
面白いのは現実主義なクラキになってからも、
そういうことが、
多いし、
その現実主義になってからの方が多いかもしれないですね。
それが不思議なんですよ。
じゃあ次の話です。
昨日、
商用利用、
これも、
そういうのをしっかり、
利用規約とかを見なきゃいけないと言われたら、
それに従ってしまうんですね。
人間関係のトラウマ
もうそれしか方法がなくて、
だから学生時代は、
周りの人は辞書を持ってきたので、
クラキだけ持って行ってるとか、
そういうグレーゾーンのことが分かんないんですね。
うまくやる?
例えば、
首都高なんかしてても、
あの、
みんな、
規則を守ってない。
それ以上のスピードで出さないと逆に危ないみたいな道もあるわけですよね。
そういうふうに人間って生きてるわけですよ。
これでもういくら、
こうやって頭で考えたところで、
分かるようなもんじゃないんですよね。
だから学校の規則も、
徹底的に守るか、
そうでないかのいずれしかないし、
うまくやるってできないんですよね。
以前は、
あのー、
これ脅迫性障害の理由もあるんだろうけど、
説明書を徹底的に、
1から10まで徹底的に、
注意事項とか警告とか全部、
読んでたときもありますね。
まあそういう性格、
その不安障害の性格もあいまって、
まあでも発達障害でいますね、
そういう適度な、
そういう、
量がわかんないっていう、
トイレットペーパー大量に使ってしまったり、
ちょっとそれはちょっと意味わかんないけど、
では次、
シェーバーですね。
いやー、これも、
髪長い状態で使ったり、
やっぱり切れにくいみたいで、
分かっておいたんですけど、
で、頭、髪水で濡らして、
っていう方法もありますね。
で、
頭水で濡らして、
っていう方法もどうかと思ったけど、
それもやめて、
いや2回で使おうかなとか、
そんなことで悩んじゃって、
本当にまた体壊さないか心配ですね。
で、せっかくシェーバー買って、
早くできるはずなのに、
逆に時間かかってるんですね。
いやー、すごい後悔してます。
失敗したなーと思って、
いますね。
では次の話ですが、
子どもたちに、
ポッドキャストで、
ポッドキャストのかなだじん、
高齢出産と発達障害
新たに似てるなと思ったことが、
2つぐらいあって、
その1つが、
親の誕生日が同じ、
親と、
親が同じぐらいの年で産んでる。
あのー、まあ、
高齢出産なわけですね。
うーん、
だからなんだと思うかもしれないけど、
高齢出産だと、
子どもが障害があるときに、
発達障害になる可能性が、
多かったり、
いろいろ影響あるわけですよ。
いや、若い、
25とかで、
子どもを産んだ、
人と比べたら、
全然違う環境だとも思うし、
では次の話ですが、
これよく言われることかもしれないけど、
正月に、
まあ特に北海道なんかも、
標点下の中、
何時間も、
並ぶわけですよ。
教養官から聞いたら、
地元だと何時間も、
ですね。
でまあ、
でも、改めて考えてみると、
そんな真夜中に、
大勢で、面白いかなと思ったけど、
あのー、
甘酒飲みながら、
いいんじゃないかなと思ったけど、
標点下の中、長時間、
並んでたどり着くのが、
神社ですよ。
祈るだけですよ。
で、新人深い人なんて、
まあ日本でそんなにいないわけですよ。
かといって、合理的なわけでもない、
まあいつも言ってる通り、
おかしな民族ですけど、日本人って。
とにかく新人深くないのにかかわらず、
みんな何時間も並ぶって、
特に北海道の人なんて並ぶの、
全く慣れてないですからね。
まあ、やっぱり理解できないですね。
まあこれ考えて、
なんかみんな、
こういう疑問を提出してるから、
考えるだけバカバカしいなと思ってたから考えてたんだけど、
やっぱり、
みんな言う通りよくわかんないですね、これ。
新人深いわけでもないのに。
なぜそんな神社に、
まあただ一つ言うと、
まあ神社に目的なんかないってことですよね。
だとしたらなおさら、なおさらですよ。
ひどい話で、
日本人って不可思議ですね。
だって目的がないのに、
よくわからず並んでるんですよ、
みんな言ってるからっていう理由で。
今思ったけど、
そんなアニメに興味なんかないのに、
周りが見てるからって、
なぜか、
まあこれ心理学的にも、
どういう心理状態なのか、
なんて言い表せばいいかわかんないけど、
まあ自分が勝手に好きになっちゃってる気になって、
いる人って相当いますよね、きっと。
そういう人に限って、
我が道を行けとか、
何人の人に合わせてるんだみたいなことは平気で言うわけですよ。
いやあんたがそうしてる気てるだろうって思うんですけど、
そういう人に限って、
平気で言うわけですよ。
いやあんたがそうしてる気てるだろうって思うんですけど。
ではひきめしのコーナーですが、
昨日夜はですね、
たぶんポテトサラダかなと思いますね。
スーパーによっても多少味が違うんですよ。
あとはですね、
ジンギスカンでしたね。
最近たまにラム肉、
あ、ラム肉じゃない、
豚肉、この前豚肉、鶏肉使った、
ジンギスカンの味付けっていうか、
祖母がやってたように、
リンゴとかあと大根おろしって言った後、
生姜とかニンニク入れて、
でもやっぱりラム肉が、
いやでも鶏肉でも美味しかったし、
意外と鶏肉が美味しいんですよ。
昨日長ネギも入ってたかな、
あれあれ違うか、
ナスビも意外に合いますね。
ジンギスカンの山場にナスビって入れないんですけど、
昨日キャベツ、
昔はニラと、
ニラとなんだっけな、
あ、もやしが多かったけど、
昨日は、
あ、タマネギも入ってましたね。
タマネギもあんまり入れないですけど、
タマネギも合いますね。
じゃあジンギスカンのタレに付ける、
僕の一番合うのは鶏肉かな。
ちなみに世間で、
羊がジビエだと、
ラム肉はジビエだと思っている人も一定数いるし、
北海道で食べるのは、
ニュージーランドさん、
オーストラリアさんだって知らない人は相当いるし、
クラッキーもよくわからず食べてましたね。
ではお疲れ様でした。
番組をご覧いただきありがとうございます。
したっけ。
18:22

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