00:05
おはようございます、ぽんです。今日のテーマはですね、余計なことを話しているのに、それに気づかず、感謝されていると思いがちな人っているよねっていう話をしたいと思います。
これどういうことかって言いますと、例えばね、私もやっぱりSNSを日々見ていて、ほぼ毎日見るのがYouTube、インスタ、スレッツ、音声。
音声だと、ポッドキャスト、スポティファイ、スタンドFM、ボイシー、まあそのあたりとか色々見てるんですね。
で、いろんな人のコメント欄を見たりとか、私もね、いろんな方の裏側に入ったりとかしてるので、そういうのを見てるとですね、
いや、これ言わない方が良くない?みたいな。 なんかね、で、しかも、
多分、相手から感謝されると思って言ってる発言なんだけど、めちゃめちゃ裏目に出ちゃってるパターンがですね、結構あるなっていうのを感じます。
で、これはね、私がよく見ているYouTubeの方もね、おっしゃってたんですけども、
確かに例えばですよ、例えばYouTubeって、まあ私たちからしたら無料で見れるじゃないですか。
で、これって多分発信者の立場じゃないとあんまりわかんないと思うんですけど、YouTubeって無料で見れる。インスタも無料で見れる。
でも、私もYouTubeやってるからわかるんですけど、お金かかるんですよ。で、時間もかかるんですよ。
お金かかんなくても時間はかかるんですよ、絶対に。 編集したりとか企画考えたり台本考えたりとか、私の場合動画編集を出してるので、そこの時間もかかるしとか。
っていうので、まあ結構考数かけて作ってるわけですね。
で、それに対して、なんかこれはこうした方がいいと思うみたいなのを結構コメントに残している人がいたりするんですよね。
で、まあそれは確かになんか作ってる側からしたら意見いただけるのはありがたいけど、
なんだろうな、なんかそのコメントの仕方でありません?なんかこれって単に不満言ってるだけだなぁみたいな。
そう、ね。
私だったらなんかいつもね、こう本当にためになる動画ありがとうございますと、ちょっと今日なんか音量が大きいなと思ったのでもう少し下げていただけると、なんかちょっと聞きやすいなとは思いましたみたいな。
ただいつもなんかありがとうございますみたいな感じで、ちょっと何か言うんだったら、なんかちょっと腰低い感じで伝えるかなとはね、そのコメントを見ながら思ったりもしましたけど、
そう、なんかそういう、そう言わない方がいいよっていうことって結構あると思うんですね。
で、それって、でも大多数のそのコメントしている人たちっていうのは、そのこうした方がいいよって改善をあげてるから、いいことをしているんだみたいなのがある気がするんですよ。
03:04
まあ本当の真理はね、全然わからないですけど、そう。
っていうのを、まあ最近よく見るなぁと思ってたり、まあスレッツのコメント欄とかもありますよね。別になんかそれ言わなくてよくないみたいな、そう。
で、結構SNS見ると感じるのが、それを言うことによって、なんていうのかな、周りの人から見た時のその人に対するイメージが落ちちゃうコメントってあるじゃないですか。
っていうのをなんでわざわざ言うんだろう?はてな、みたいなのが感じるんですよね。
で、ここを考えた時に、SNSとかね、そういうビジネスとかでうまくいく人って、よく言われるのが、なんかノウハウがすごいとか、知識量がすごいとか、経歴がすごい、実績がすごいとかって結構あったりすると思うんですけど、
本当に何をやってもうまくいってないっていう人の特徴としてあるのが、その空気読めないとか、言わなくてもいいことを言ってしまうとか、そういう挨拶が例えばできないとかね、お礼ができないとかっていうそのソフトスキル、人間としてのそのスキルみたいなところが欠如しているパターンがあるんじゃないかなっていうのをね、最近思いました、はい。
一応ね、この音声配信では、SNSに関する授業をやっている方向けに発信をしているんですけども、なんかね、いろいろ日々学んだりとか、お金をかけたり時間をかけたりっていう人もいると思うんですけど、やっぱね、個別相談とかでお話しすると、いや、そこじゃないんだよな、みたいな人ね、まあ何人かいるんですよね、たまに。
あんまりいないですけど、たまにいるんですよ。っていう方は、うん、私はね、まず講座のオススメはしない、自分の講座のオススメはしないですし、お断りしたこともあります。お断りした結果、なんかブロックされたこともありますし、いや、そういうとこだよ、みたいな、ちょっと思ったんですけど、うん、っていうのを、でもね、多くの人は気づかないんですよね、それを。
やっぱり客観的に言ってくれる人がいないと、結構こう、特に大人になってから、25歳以降とかになってから、そこを変えるって結構難しいと思うんですよね、うん、っていうのを、ね、なんか知らず知らずのうちに違うとこにお金をかけて、なんかその頑張っても頑張っても、いや、そこじゃないんだけどな、みたいな、その、ね、課題がずれてしまっているっていうのは、結構私の中では致命的だと思っています、はい。
なので、うん、まあソフトスキルをちゃんと磨いていきましょう、みたいなところはもちろんあるんですけど、ただね、とはいっても、まあもう大人なので、ね、なかなかこう今までできなかったことってできるようになるとはね、限らないじゃないですか。
06:00
って言ったときに、私がすごく日々大事にしているのは、いろんな人に会う、はい。なんかね、人と会うのは、まああんまり時間の無駄なっていう人もいると思うんですけど、なんかそれでうまくいくとは全然いいと思うんですよね、うん、でも私はいろんな人と喋っていろんな人と仕事をすることで、自分の欠けている部分に結構気づいてきたんですよ、うん、そう。
まあそこまでね、すごい私も細かいタイプでもないし、なんかこう計画をバチバチに決めるタイプではないので、自分一人でやっている分にはそれでうまくいってたけど、でも人と何かをやるってなったときに、あ、なんか事前に自分のスケジュールを教えておかないとなーとか、こういう時は、うん、こういう風にしてほしいっていうのを指してほしいじゃなくて、自分から言わないといけないなーとか、はい。
まああとはこう、自分が気を使っているつもりだったのが、逆にこう相手からするとあまり良くない風に捉えられてしまって、まあちょっと注意を受けたりだとか、全然ね、ありますけども、でもそれって多分私が一人で自分の好きなように仕事をしてたら多分気づかなかったと思うんですよね。
だから、なるべくいろんな人と会って、自分の改善点とか欠如してるなっていう部分を、こうあえて探しに行くっていうのは、まあ一つ、まあ今からでもできる方法としてあるんじゃないかなっていうのは思ってます。
私もね、ぶっちゃけですけど、ぶっちゃけそのその人間としてっていうか、そういう部分としては全然なんかダメダメだと思ってるんですよ。
仕事も言ってしまえば、仕事できるって言われる時もありますけど、会社員の時は仕事できない方でしたからね。会社の中で言うと。本当に何もできなかった。
まあ人とコミュニケーション取ったりとか、話すのは結構得意だったんですけど、当時任された仕事が私にはちょっと向いてない、向いてないって言ったら逃げるみたいになりますけどね。
細かいなんか作業で、私細かいのめちゃめちゃ苦手なので、なんでこんな仕事やらなきゃいけないのって思いながらちょっとね、やってたらそういう気持ちもあってうまくいかなかったりとか、はい、してましたし。
お客さんに言ってはいけないことを言ってしまった。営業マンなんでね。会社としてあまり言ってはいけないことっていうのはやっぱあるわけですよ。
でもそれをこうなんか包み隠さず公開してしまったみたいなこととかもあったり、まあ仕事がそんなにできる方ではなかったと思います。
まあそんな感じでですね。正直ね、別に仕事がね本当にできるできないとか、まあそういうところは関係なくですね、やっぱり人としての人間力みたいなところは日々磨いていく必要があるのかなっていうのは、
まあ自分が言われたこととか自分が感じてきたことっていうのを通してっていうのももちろんそうなんですけど、様々な人のSNSのこのコメント欄を見てとか、裏側に入ってとか客観視した時にすごく気づく部分もありました。
09:08
これも一種のね、いろんな方と接してる、まあ人ではないんだけど、そのコメントとか投稿ってのも言ってしまえばその人自身じゃないですか、その人の発言だから、ある意味人と接してるっていう意味だと思うんですね。
そこを見ることによって気づくなーっていうのは思いましたね。
これって難しいですよね。なかなかこうしかも直接言える話でもないしってのを思うのと、私も今までだと2年間で100名以上ですかね、本当クライアント数で考えるとっていう方とお話をしてきてですね、
もうこれは本当に言い切ります。100%、今まで私が見てきた中の100%結果が出てる人は、結果が出てる人の100%っていうのは間違いなくソフトスキルがある方の方でした。
100%、この人ちょっとっていう方でうまくいった人は今のところいません。というかそういう人と私はあまり関わりたくないっていうのを思っているので、誰でもこう入ってもらえればいいとか、自分の売り上げが上がればいいとかという目先のことはあまり考えてないので、そういう意味でね、そういう方が少ないっていうのはあります。
っていうのをあまり気づかないですよね。自分も1年2年ずっと副業をやっていて、自分にはノウハウが足りない、自分には情報が足りない、もっといい情報は何なのか、もっとやれる情報は何なのかって情報情報ばっかり探していて、私がここに気づけているのが本当に1年後とかなんですよ。
自分で売り上げを立てることができて、1年後とかにここに気づいて、なのでそれは気づかないんですよね。私も気づかなかったし、っていうね、やっぱり物事って、私もよくSNSやる時とかインスタやってる時とかも言いますけど、戦略を考える。
視点を変えるってことはめちゃめちゃ大事だと思っていて、今自分がやってることって本当に合ってるのかな?今自分がこれが課題だなって思ってることって本当にそれって課題なのかな?っていうのは、こう、俯瞰して客観視してすごい考えるのって大事だと思うんですよ。なので、私は人に教わるってことが1つその方法としてあるなっていうふうに思うんですね。
そんな人に教わることなんていらないとか、別に本でもいいとか、無料のね、ポッドキャストとかでもいいって言う人もいますけど、でもそれじゃ気づかないのが多分人間の大半の人だと思うんですね。もちろんそのもともとポテンシャルがあって土台がある人だったらそうじゃなくてもできるかもしれないけど、少なくとも私はできなかったです。
12:17
いろんなところで学んで、いろんな人と接して、その人たちの発言とか、その人たちの思考とか行動みたいなとこから、自分ってここが足りないなっていうのを結構気づいてきたり、人によっては直接言ってくださる方とかもいたり、ポンさんってこういうところちょっと弱いからこうした方がいいとか、こういう人だよねっていうのを直接的に言ってくれる人がいたんで、そこで改善できたなっていうのがあるので、
常に目先しか見ないとか、目の前でちょっとずつ盲信みたいなのって結構怖いなっていう風に改めて感じますかね。結構ありますよね。多分そういうコメント見たことある人たくさんいると思います。別にそれ言わなくてよくないっていうのとか。
SNS上に出ているものがぶっちゃけ全てじゃないじゃないですか。よく有名な写真、イラストでありますよね。ナイフを持っている人とテレビの写真見たことありません?イラストかな。要はテレビって一部しか切り取ってないっていうようなことを表すイラストみたいなのが有名なのがあるんですよ。
だからもうちょっと拡大して広い目線で見たら、なるほどそういうことなのねって気づくんだけど、すごくアップにしてアップにして見てるから、ナイフを持っているように見えるみたいな。でも実はそれはナイフじゃなくて尖った靴だったみたいな。確かそんな感じのイラストがあるんですよ。
っていうのってもうビジネスにもすごい転換できると思ってて、自分が今足りてないなって思うことが課題がずれてるっていうパターンだったりとかね。あとは良かれと思ってやってることが結構KYな発言になってしまって逆パターンになってしまってるっていうパターンね。これもあるかなと思います。
なんか最近聞いた話だと、私はあんまり気づいてなかったんですけど、セミナーとかをやる時に途中で抜けますみたいなのをチャットに書く。これやめた方がいいよねって言ってる人がいたんですね。
なんでだろうなって思ったら、確かに確かにって思ったのが、抜けますって言ったそのチャットをその人本人に送ってるならいいんですけど、だいたいああいうのって全員見られるじゃないですか。
ってなった時に他の参加者の気が散ったりとか、他の参加者がこのセミナーって途中退出していいんだって認識になっちゃったりとかすると、他の人の集中力も削ぐし、何よりそれを言われたその登壇している人たちっていうのはちょっと寂しい気持ちにもなったりする人もいるというのがあったから別にあれってあえて言わなくていいよねっていうのとか。
15:15
あと細かいところで言うと、例えばオープンチャットとかに100人とか入ってて、50人とかでも入ってて、なんかめっちゃスタンプを押す人みたいな。
オープンチャットってぶっちゃけ通知めっちゃくるじゃないですか。私通知嫌だなーって思ってあんま見てないんですけど、だからオープンチャットで話していいよって言われたら別なんだけど、基本的にスタンプじゃなくて長押ししてグッドマークみたいなのでいいじゃないですか。
わざわざみんなに通知を届かせる必要はなくてっていう。なんかそういう配慮ができるかどうかみたいなところも大事な気がするんですよね。
っていう言ってしまったら、やらなくてもいいことをやってしまってるっていうパターンが意外とSNS、特にSNS上だと勘違いされやすいので、私もねやってしまってる時あるかもしれないです。
私もちょっとポンコツなんで気が利かないなーとか適当だなーみたいな思われることあるかもしれないんですけども、次回もね込めて言うんですけど、それ言わない方がいいよねっていうこととかは結構私もね、SNS上だと特に気をつけてますね。
例えばLINEとかの返信する時も、私あんまり絵文字をバンバンつけるタイプではないんですけど、絵文字つけないで〇とかで終わるとなんか怒ってんのかなって思う人もいるわけじゃないですか。
そう思われないためにはちょっとびっくりマークつけたりとかキラキラマークつけたり、ニコッとマークをつけたりとかっていう風にあえてしてる。普段は自分はしないけどでも勘違いされないためにあえてしてるみたいなところもあったりするし。
特にやっぱりリアルだとその人の顔とか話したいこととかが言いたいんだなってことが伝わるけど、SNSって伝わらないじゃないですか。
なのでより一層そこの対人のチャットの仕方とかコメントの書き方とかはすごい気をつける必要があるかなっていう風に思っていて。
そういうのが苦手っていう人こそ音声配信とかをやるべきかなって思ってるんですよ。
なのでね、音声配信ってまだ伝わりやすいし、感情も見えやすいみたいなところもあったりするので、そういう人におすすめかなっていう風にね。
ちょっと脱線しましたけど、感じてるっていうのもありますね。
だからね、そのコメント良くないなーみたいなのとかは、やっぱりね、私も仕事してるとこの人とつながりたいなーとかこの人と話したいなーとか、
18:06
なんかいいことしたいなーっていう時あるじゃないですか。
でもそれが裏面に出てしまうと一気に信頼なくすので。
だからね、まあとは言っても多分そこに気づかない人って多分この音声聞いてないと思うんですけど、
だからますます格差は広がっていくっていう話ですよね。
ここに気づく人が伸びていく。
けど気づかない人はもうこれ聞かないし、そもそも。
自分がそのソフトスキルを磨かないといけないってことにも多分気づかないんですよ。
そう、だから、まあね、個人的なお話をしていくと、
私が普段アドバイスさせてもらってるのって、SNSを活用して事業をどう展開していこうかっていうところ。
インスタもそうだし、音声配信もそうだし、私もYouTubeもやったりとかね、Xとかスレッツとかもやってるので、
全てで集客したことあるので、バズを狙うっていうことではないですけども、
どういう風に活用していくのかっていうところをね、戦略的に色々お伝えをさせてもらってるっていうね、
講座だったりとか個別のサポートをしているんですけど、
ソフトスキルがあまりにもない方は受け入れられないなとは思いますね。
かといってね、別に私がそのソフトスキルにすごい長けてるかって言ったら別にそうではないですし、
まあそのやっぱり一部ちょっと欠損してるなみたいな部分は、
プライベートとかでね、よく自分のこと知ってる人とかはたまに言ったりするわけですよ。
まあ抜けてるよねみたいな。
そこをちょっともうちょっとあったらいいよねみたいな部分は正直あったりはするんですけど、
少なくともね、挨拶したりとかお礼したりとか、
チャットはスタンプで返すとかじゃなくてちゃんと文字として返すとか、
それなりのコミュニケーションは会社員の時に学ばさせてもらったので、
そこであんまり信頼を削ぐみたいなことはそこまで多くはないかなと思うんですね。
でもね、やっぱりズームでお話をした時にめちゃめちゃ清潔感がないとか、
あとは話し方的にちょっとその話し方聞き取りづらいよとか、
あとは、まあそもそもチャットですよね。
せっかく個別で無料の相談とか入ってるのに、
なんかチャットがそっけなくてなかなか日程が決まらないとか、
あとはズカズカ質問しすぎてちょっと惹かれてしまったとか、
あとは言わない方がいいことを、
なんか相手のために本当に思っていてっていうのを前提で伝えるっていうのはいいと思うんですけど、
でもそういう前提を伝えずになんかズカズカと、
21:01
なんかもうちょっと見た目こうした方がいいとか、
なんかその人が本当に気にしてる部分に触ってしまうとかっていうのは、
それは制約しないよねっていうことにもなっちゃうし、
相談につながらないよねっていうことになってしまうので、
そこをね、私変えていくのってめちゃめちゃ時間かかると思ってるんですよ。
だってそれだけね、自分の人生長く生きてきてるから、
なかなか性格って変わらないじゃないですか。
そこって多分性格の一部だと思うので、
だからそれはそれで別で学ぶ必要があると思ってるし、
でも私がやってるその講座のサービスはそこを学ぶところではないので、
そういう方はちょっとごめんなさいっていう形にはしていますね。
それはね、もちろん自分がサポートをさせてもらう、
関わる上で嫌だなって思う部分もありますけど、
多分これね、聞いてくださってる皆さんもちょっと嫌じゃないですか、
そういう人と関わるの。
せっかくだったらね、気持ちよく一緒に関わりたいなっていうふうに思うと思いますし。
っていうのもあるんですけど、
もう一つは、やっぱり今のコミュニティっていうんですかね、
つながりがやっぱり講座の中であるので、
その人たちに迷惑をかける人は入れたくないっていうのがやっぱり大きいですね。
学校とかでもありますよね、
一人が言う発言でめっちゃ空気が変わっちゃう。
いい意味でも悪い意味でもあるじゃないですか。
あの子すごい良いこと言ってくれたパチパチみたいなパターンもあれば、
え?それ言う?みたいな。
どこのコミュニティでもあると思うんですよ。
ちょっと空気読めなくないかみたいな。
私も話聞いたりするのが、
めちゃめちゃ交流会とかでずっとお話をしてて、
明らかもう9-1くらいの割合で話すみたいな。
自分が9割話してて、相手の人は1割しか話してない。
でもその気まずさに気づいてない9割話す人みたいな。
それを聞いて、そこの交流会行きたくなくなっちゃったっていう人とかも聞くんですよ。
ってなると、普通会話してたらせめて6-4とかじゃないですか。
相手が話してないなって思ったら、話を引き出そうとか質問しようってすると思うんですね。
めっちゃ仲良いとかじゃない限りは。
空気を読むというか。
あると思うんですけど、そうじゃないっていう人がいると、
やっぱり交流会もう行きたくなくなっちゃったっていう人もいたりするぐらいだし、
そういう嫌な思いをしてしまう人っていうのが増えてしまうのは、
やっぱり一人二人にそういう人が入ってしまうと空気が悪くなっちゃうので、
なのでなるべくそういう人は入ってもらわないように、
24:01
今後もしていこうかなって思ってますね。
そういう空気感って周りに伝達しますし、
やっぱり今いるところがある意味心地いい、ある意味挑戦的だからこそいるのに、
少しでも嫌なことがあったら行かなくなっちゃうと思うんですよ。
なのでそういういいコミュニティというか、
私はつかず離れずのつながりが一番いいと思ってるんで、
おのおのアウトプットしてくれれば別にガンガンこっちでアウトプットする必要もないし、
検索も別にガンガン出す必要もない。
やってくれてる人はね。
だからなるべく自走してほしい。
けど質問もしてほしいっていうような、
そういう自走力をつけるようなコミュニティになってるんで、
っていうのは強く思いましたかね。
最近シェアしようかなって思ってた内容としてはね。
空気が読めてないとか。
そういう人はあんまり良くないよねっていう。
スキルとかノウハウ以前にやることあるんじゃないかっていうような、
いろいろ誓いを込めたお話になってます。
私が普段こういう音声配信で色々、
割と結構言ってると思うんですよ。
分かんないですけど。
私の中ではあんまりズバズバ言ってるつもりはないんだけど、
でも他の方の音声配信とかを聞いてると、
割と自分の思うことっていうのは結構話してる方かな。
はっきり話してる方かなって思うんですね。
でもこれもある意味、
自分がふわっとしてるとふわっとした人が来てしまったりもするし、
必ずしも私のこの発言が正解だとも思わないし、
ただ私はこう思うっていう風に言ってるだけであって。
でもソフトスキルの件は多分ほとんどの人に聞いてもそう言うと思います。
今まで年少何十億とか百億以上の人とかとお話して、
質問をさせてもらった時に、
なんで上手くいったと思いますか?とか、
ビジネスで上手くいく人の特徴は?っていう時に、
スキル、知識がとか、実力がっていうことを言った人一人もいないんですよ。
多分それが答えだと思ってます。
なるべく行動できる人とか、数って失敗をいっぱいしてきた人とか、
挨拶ができる人とか、いつもニコニコ笑ってる人みたいな、
そういうことをおっしゃる方が多くて、
多分それが正解っていうのかな。
そういう人たちって今まで何千人とか見てきてるわけなんで、
その人たちが言うなら私は間違いないと思ってるし、
27:02
実力とかじゃないんですよね。
もちろん実力は大事だけど、
その前にやることあるよねっていう話を
皆さんが伝えてくださったのかなと思うので、
ここでシェアをしていきたいと思います。
ということで、
公式LINEとかメルマガ登録者の方はご存知の方いると思うんですけども、
12月21日にタクトさん、ご存知ですか?
YouTubeとかX、インスタ、全部バズらせてきてます。
かつ、私が正直SNSの会話の中で一番この人すごいなって思った人です。
言語化と戦略と、その戦略をちゃんと実行に移して集客する力がすごいなと思いました。
1本の動画で1万人とか集客してるんですよ。
レベルが違いますよね。
実は私もタクトさんからエッセンスをいただいたノウハウで、
YouTubeが元々上手くいってなくて、
というところから一気に8万再生以上伸びて、今も伸びてます。
あとは再生数が少なくてもちゃんとリストインするようになったりとか、
ということもなってきたので、
そのエッセンスをぜひ今年中にちゃんと聞いて、
2026年、いいスタートダッシュを切るにはやっぱり2025年の準備が必要になってくるので、
それをお話ししてもらう機会が21日にあります。
夜9時から。
もう間もなくなので、どんどん予約も埋まってきてはいるんですけども、
ぜひこれを最後まで聞いてくださった方にご案内をしたいなと思ってお話をしておりますので、
ぜひ概要欄見てみてください。
ということで、本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
ジョー・ポンでした。