1. 脱感覚派のSNSビジネス思考
  2. 音声配信は集客ツールではあり..
音声配信は集客ツールではありません
2025-12-16 17:35

音声配信は集客ツールではありません

2025年ラストの無料個別相談
12月末まで皆さんで走り抜けましょう🏃‍♀️

▼フォームはこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf3yezpT3brQNHc2V0YGwyndQ-c5aqS5LgPT8ttFsDoQgXl2Q/viewform?usp=dialog

#ビジネス
#standfm
#SNS
#音声配信
#音声配信活用法
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/659de38267b0dad5c5427ad5

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、ぽんです。今日はね、ちょっと撮るつもりなかったんですけども、 皆さんにシェアしたいことが出てきたので、撮っております。
はい、じゃあ今日のテーマはですね、 音声配信は
集客ツールじゃありません、ということについてお話をしようかなと思います。 特にね、スタンドFMを使っている方で、集客するためにやってるよ、という方もいるかもしれないんですけども、
あの、私がね、大体どれぐらいだろう、去年、おととし、2月ぐらい、ちょっとね、忘れちゃったんですけども、遡るとね、
もう1年以上、1年半ぐらいですかね、音声配信をやっていて、で、いろいろね、過去のSNS、私、他にもインスタとか、YouTubeとか、Xとかもやってるんですけど、
どのね、媒体から見ても、圧倒的に音声配信の投稿数が多いわけですよ。 それぐらい、やっぱ継続とかもしやすかったり、
自分のこう、思いっていうのをね、伝えやすくて、すごい良い媒体だな、というふうに思ってるんですけど、それって、
本当に、ちゃんとね、自分が、
最大化してこの音声配信を使えているのかっていうのを、まあ考えていける時間にしたいなっていうふうに、
まあ、思ってますと。 はい。
なので、今回の音声配信、聞いてもらうと、集客として使うっていうところではなくて、それ以外にね、自分の今の事業を伸ばしていくために、どういうふうに使っていけるのかっていうところが、
知れるようになるかなっていうふうに思います。 それこそね、本当に01のフェーズっていう方から、ある程度売上立ってるけど、もうちょっと上げたいなっていう方とかね、
そういった方、まあいろんなフェーズの方向けに、まあちょっといくつか、まあ具体例を持ってきたので、ぜひ最後まで聞いてもらえればと思います。
はい、じゃあ本題入る前にね、こちらのチャンネルのお知らせをしますというところで、ちょっとね、変えます。
はい、あの今までの音声配信聞いてくださっている方がいたら、ちょっとだけ変わってるんですけど、私がね、今まで、
自分のマーケティングの講座っていうものを持っていて、そこの中で、講座制の方にごシェアしてきたものっていうのを、このチャンネルの名前に入れようかなっていうふうに思ってるんですけど、
はい、まあこのね、過去の音声配信もそうですけど、SNSを事業としてしっかりとね、活用していくための方法っていうところをシェアしていこうかなと思っております。
はい、あのSNSはやっぱり伸ばすためのツールだけでもないし、フォロワーを伸ばして売上げを上げるためのツールでもないし、はい、まあ本当はね、いろんな活用法ができるっていうところで、
しかもね、やっぱりSNSって多くの人が半年以内にいなくなってしまうんですよ。
売上げがある程度立って、フォロワー数が本当に5000人とかね、1万人、私の知っている方では2万人とかいてもですね、新しくアカウントを作り直すほど、なかなか集計がうまくいかなかったりとか、売上げが上がってこなかったりっていうので、
03:09
本当に短期的に終わりやすいようなところに今ね、実情としてなっているので、そうではなくて、ちゃんと数年単位とかね、ある程度長期的に事業としてちゃんと拡大として使えるような内容を発信していこうかなと思っております。
はい、まあだいぶね、前置きが長かったんですけども、音声配信は集客のツールではありませんっていうのは、まあちょっと言い過ぎかもしれないですけども、言い過ぎてない感じもします。
はい、まず前提として、音声配信の、そもそも論ですけどね、1人2人3人集客するっていうのだったらまあいいかもしれない。
でも本当にここ1年2年とかでね、音声配信を始める人も、ビジネス的な観点で始める人も増えて、でも聞く人っていうのは圧倒的に他のSNSよりは少ないわけですよ。
どれだと考えてもね、ユーザー数が圧倒的に少ないんですよね。
で、皆さんももしかしたら音声配信してるけど、音声聞いてるっていう人ってどれぐらいいますかっていうところで、
週間として音声配信を聞く人っていうのは、やっぱり日本国内だとですね、月に1回音声を聞くかっていう人が約20%以下ぐらいかなっていうのを数字で見たことがあります。
それぐらいね、まだ日本人にはそこまでなじみのないものだったりするんですよね。
なので、私が今まで音声配信を色々試行錯誤して発信してきた感じだとですね、
あと実際に音声配信やってる方の結構トップ層という、トップ層って言ったら言い方がよくわかんないですね。
要はランキングに上の方に上がってきてる人、上手くいってる人もいるけど、私が見るにあんまり上手くいってない人が大半かなって思います。
いいね数は多いけど、全然別に売れてないとか、相談には来るんだけど友達になっちゃって終わっちゃうみたいなのを聞いていたりするので、
ランキングが高いからいいっていうわけでもないと思うんですね。
そう、っていうところも踏まえると、ユーザー数がそこまで多くないっていうところ、
あとは音声配信を日常的に聞く人っていうのはやっぱりまだ一部であるというところも踏まえて、
認知を取る、自分のことを知ってもらう媒体人としては正直弱いと思ってます。
これは実際に他にもポッドキャストとかの授業をやってる人とかも言ってますし、認知、知られるっていう部分は全然弱いよねと。
そこがある意味デメリットでもメリットでもあるよねみたいなところはおっしゃっているので、それは本当かなと思います。
06:07
自分の授業を伸ばしていくためには集客がすごく必須だっていうところで、
どうやって人を集めようかっていうところにフォーカスしがちだったりするんですけど、
私も実際に集客するためにSNSの発信はしていますし、自分の思いっていうところを伝えていってるところではあるんですけど、
ここ最近講座内ですね、要はクライアント限定の音声配信をいくつか始めたんですよ。
今までね、ポンのつぶやき部屋って言って、自分の言葉とか自分の思いを文章でシェアするっていうのをやっていたんですけども、
それを音声でシェアするっていうのを初めて見たんですね。
それを始めてから、そこまですごい時間が経ってるわけではないんですけども、
それやってたらね、表で発信するのを忘れてしまってですね。
講座内で結構ね、いろいろな、私が今までリアルの場面でやってきてかなりよかった具体例とか、
かなり講座の中では具体例を含めてお話をしているので、そういったところをシェアさせてもらったところ、
ちょっとね、講座の進み具合とか、一旦ちょっと止まってしまっていたんだけども、
やっぱりポンさんの音声を聞いて、一旦自分の中でちゃんと商品設計っていうのを作ることができて、
来年に向かって走っていけるようにっていうところで、もう一回気持ちを切り替えてやることができましたっていうところで、
実際にグルコンに参加しておっしゃってくれたりとか、っていうのもね、あったり。
あとはね、グルコンとかにもあんまり参加してなかったっていう方とかも、ちょっと顔を見せてくれたりとか、
っていうところもね、ぼちぼち出てきてるなっていうのを感じます。
あとはね、結構聞いてくれる方、本当に毎回聞いてくれる。
ちゃんとね、いいねを押してくれるんですね。皆さん可愛いですよね。
いいねを押して、限定配信なんで表からは見えない、別のアカウントでやってるんですけど、
いいねを押してくれたりとかね、それに対してフィードバックをしてくれる方もいたりとか、
あと前にね、大阪かな?大阪のオフ会に行った時とかにも、
今日ここに来るまでにポンさんの音声聞いて、ちょっとお知りいただいてもらいましたみたいなことをやってくださったりとかね。
そう、っていうのもあるので、やっぱりそういったところで、
新しい集客の媒体として使うのも一つなんだけど、複数あるいくつかのその音声配信の使い方としては、
内部の熱量を高めるというか、背中を押すツールとして一つ使えるんじゃないかなっていうのは、
これは前々から思っていたことですね。
どうしてもね、SNSをやっていると集客だ、売り上げだみたいな話になってくるんですけど、
09:02
私ももう2年ぐらい、もうちょっとで起業して立つっていうところで、
やっぱり目先の売り上げを追い続けていた時も、全然正直ありました。
だってね、それは私も独身ですし、家族はいますけど、いつでも何かあったら帰ってきていいよって言われてるけど、
もう大人ですよ。もうだいぶ大人。
会社から独立してっていう手前なので、しっかり自分で仕事をしていかないといけないし、
毎月それなりに生活費もかかるじゃないですか。
ってなると、別に頼るところないわけですね。
ってなったら、整形というか整形を立てる。しかも税金の支払いとかもありますからね。
今、売り上げが立ってなくても、皆さんもそうだと思うんですけど、
特に個人事業とかやっている人はそうだと思いますけど、
今、売り上げが立ってなくても、前年売り上げが立てたら、しっかりと税金来るんですよ、毎月。
っていうのもあるから、まあそれは売り上げあげないといけないわけですよ、最低限ね、毎月。
っていうのはあるから、それは焦ってる時期とかもありましたけど、
でも、新しく新規新規新規っていくのもすごく大事なんだけど、
まあ、なんかね、この人やっぱ新規集客ばっかりに目が行ってるなっていうのってわかるじゃないですか、
肌から見ると。なんかね、ありますよね。
もしかしたら皆さんも感じたことある人いるかもしれないですけども、
なんかそういう新規新規の場にはいくのに、
なんかなかなかこうね、今いる人たちのことを考えてくれてないのかな?っていうのって、
もちろん私もね、あの全然完璧じゃないので、
そういう動きをしてしまっているように見える時もあるかもしれないけど、
まあでも、やっぱりこう明らかにわかる時ってあると思うんですよ。
っていうので、今まで一緒についてきてくれた人っていうのが離れていってしまったりだとか、
もしね、今のサービスに満足してくれてたら、紹介していいっていう風に言ってくれる人がいたかもしれないけど、
そこを潰してしまっているわけじゃないですか。
そしたら離れる人が多ければ多いだけ、
どんどんどんどん自分でもっともっと新規集客しないといけなくなってくるわけですね。
なので、私は今いる人たち、皆さんの中にもね、
もう数十人とかね、もしかしたら数百人抱えてるっていう人もいれば、
一人でも二人でも三人でも、今のお客さん抱えてるっていう人向けの、
何か背中を押すツールというかね、
内部のエンゲージメントとかって言ったりしますけど、
そういう熱量を高めるためのツールとして、
音声配信はかなり使えるよっていうことになりますね。
これ実際に、私も企業さん向けにやってる取り組みでもあって、
12:03
ちょっと詳しくは言えないんですけども、
結構サブスク系とかでね、事業をやってる。
要は毎月毎月売り上げをしっかり立てないといけないというかね、
そういった事業をやってる人って、やっぱり新規取ってくるの大事だけど、
毎月のその月額費用を解約されないってことも大事じゃないですか。
なんなら私はそっちの方が大事だと思うんですよね。
解約されちゃったらその分新規取っても今までと同じなわけですよ。
10人いて、毎月1人ずつ辞めていったら、
10人、9人、8人ってなっていくわけですね。
いくら新規頑張っても、何か意外とあんま増えないぞ、
みたいなところになってしまったりするんで、
そういったところに音声配信をうまく活用して、
もちろん音声配信やるだけじゃダメですよ。
やるだけでそんなすぐ効果があるんだったらまた別ですけど、
ちゃんと聞いてもらう、まずは耳を傾けてもらうとか、
話す内容とかも大事にはなってくるんですけどね。
そういったところに結構音声配信の魅力ってのはあるんじゃないかなって思ってますね。
あと他にもありますよね。
例えば採用する時。
今、従業員さん欲しいです。採用する時っていう時にも使えるだろうし、
あとは別に、採用っていうとちょっと会社っぽく感じますけど、
一緒にお仕事をしてくれる人、例えば動画編集者とか、
デザイナーの人とかっていう風に、
復業してる人とかも誰かと一緒にお仕事する時ってあると思うんですね。
その時のミスマッチを防ぐとかね、そういうのにも使えるだろうしとか。
あとはね、前どっかで言ったことあるかもしれないですけども、
ポートフォリオとしてスタンドFM使うことができたりとかね、
他にももっといろんな音声配信の活用方法はあります。
それをさらに、もう一個別のSNSの媒体持ってるよっていう人は、
それをうまく掛け合わせるだけでもね、かなり効果的なものになってきたりもするので、
ぜひね、今音声配信せっかく頑張ってるよとか、
他のSNSも頑張ってるよっていう人は、
ちょっとした工夫、集客媒体としてだけ使うじゃなくても、
いろんな活用方法もありますし、
集客媒体として使うっていうのも単にスタンドFMを発信してるだけじゃなくて、
ちょっとタイトルに工夫を入れたりとかね、
他のSNSとうまく絡め合わせるだけで、
結構反応がちょっとずつ変わってきたりとかもするのでね、
ぜひそういった戦略とかね、
お相談してみたいよっていう人がいたらね、
私はあんまり公で言わないですね。
結構自分の時間はかなり大事にしてるので、
言わないですけども、
一人一回ぐらいでしたらね、
無料の相談とかも受け付けているので、
スタンドFMちゃんと聞いてもらって、
15:02
審査フォームっていう形でね、
ぜひね、入力していただいた方にはね、
ご連絡しようかなっていうふうに思いますので、
ぜひ概要欄の方に、
今回ね、Googleフォーム貼り付けました。
Googleフォームでも直接、
メールアドレスとか記入してもらって、
相談してみたいよっていう人がいたらね、
しっかりと文面ね、書いてもらえればと思います。
私のやっぱり一番の優先事項っていうのは、
今のクライアント向けに、
ちょっと裏側で講座のブラッシュアップをしたりだとか、
あと最近の事例をちゃんと体系化してね、
音声配信で伝えたりとか、
まあ添削をしたりとか、
そういったところがやっぱりメインになってくるので、
ちょっと皆さんのすべての方をね、
受け入れることは難しいかもしれないんですけども、
もう年末、本当にもう、
走り抜けるという意味でね、お互いに。
はい、まあ3名ぐらいだったらいけるかなと思っていますので、
はい、ぜひね、見てみてください。
はい、ね、他にも音声配信のね、
いろいろ使い方ありますよね。
それこそね、スタンドFMとかボイシー、
ポッドキャストとか、
結構ね、他の媒体によってもね、
ちょっとやっぱ特性違うなっていう風に思うわけですよ。
うん。
今ね、スタイフの方はないですけど、
ボイシーとかあと広告が入るんでね、
ちょっとその広告が邪魔だなーなんて思ったりもする時ありますし、
そう、やっぱね、
SNSの特性を理解して動くっていうのはかなり大事。
自分のね、特性とSNSの特性をちゃんとね、
合致させると、
それがね、掛け合わせるっていう意味になるんでね。
なんか計算式とかで言うと、
だって0に1かけても0じゃないですか。
だから自分がその特性にマッチしてなかったらね、
0なんですよ、何をかけても。
すごい、どれだけすごいSNSがあったとしても、
0×5は0なんですよ。
そう、だからちゃんとね、自分の特性がうまく1とか2になるようなところと、
SNSを掛け合わせたら2×2で4になるかもしれないし、みたいな感じでね、
それによって掛け合わせでね、
数字、反応率とか変わってくると思ってるんで、
うん、もちろん100%ではないですけども、
少しでもね、
試す価値があるものがあるんだったらね、
ぜひやって欲しいなと思ってます。
はい、ということでね、本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
今後もね、SNSをきちんと事業として活用していくための、
いろんなノウハウとかをお伝えしていこうかなと思いますんで、
気になる人はフォローしてみてください。
バイバイ。
17:35

コメント

スクロール