1. 脱感覚派のSNSビジネス思考
  2. ビジネスは仲良しこよしじゃあ..
ビジネスは仲良しこよしじゃありません
2024-08-01 49:49

ビジネスは仲良しこよしじゃありません


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00:25
あ、コンキーさんこんばんは。 はい、みなさんありがとうございます。
ちょっと今日は、あのさっきね、思いついたと、思いついたというか、ちょっとこれどうなの?みたいな思ったことがあったんで、急遽撮っているんですね。
なんか告知をせずに話しているみたいな感じですけど、はい。
あ、付属と、やっぱこのぐらいの時間になってくると入ってくるのか。 あ、コンキーさんこんばんは。ありがとうございます。
このぐらいの時間だとみんな入りやすいのかな? ちょっとね、今日は題名にある通り、ビジネスは仲良しこよしじゃないですよっていうね、話についてしていこうかなと思っていて、
ちょっと熱くなることがあるかもしれません。 私の熱量的になんですけど、はい、ちょっとこれどういうことかっていうね、
まあ皆さんもわかりますかね、すでに何かこう自分で授業やられているとか、 これからやりたいよっていう人もいるかもしれないんですけど、はい、
まあ ちょっとじゃあとある話をしますね。
私、今インスタとかこのスタイフで発信をして集客をしたりとか、 あとそれこそ自分の持っているサービスとかね、
企業さん向けとかに集客のコンサルティングをしているわけなんですけども、 同じように、私と同じようにね、コンサルティングをしている仲良い発信者の人がいるんですよ。
はい、いるんですけど、その方からちょっと急にDMが来て、
ちょっとこんなことがあったんですけど話聞いてくださいってDMが来て、 いや何だろうなぁみたいな、どうしたんだろうと思って聞いていたら、その方はコンサルをしていて、
複数人でコンサルをね、要は何だろうな、 オンラインでズームで2,3人とかでコンサルをしているらしいんですよ。
そう、だから一人の人が例えばリールを作ってきて、それについて発表して、 もう一人の人が投稿を作ってきて、それについてアウトプットをして、
で、その発信者の人がコンサルをするというか、 そういうことをしているんですけど、
やっぱりね、コンサル中にその2人ですよ、その2人、参加者というか、 コンサル生2人がすごい傷を舐め合っているらしいんですね。
これはどうしても日本人の、日本人みんなじゃないですけども、 特有のアレというか、自分が思っていることを言えなかったりとかね、
03:00
それいいんじゃないの、みたいな、傷をうまく舐め合っている感じがあるみたいで、 そこはまだいいじゃないですか、そこはまだ何だろうな、そういうのはあると思うんですけど、
そういうコンサルティングが終わった後に、とある人から、 その発信者のコンサルしている方に連絡が来たということで、
コンサル中に傷を舐め合っているわけなので、
〇〇さんからは、こういう風に良いよ、このリールはこういう風に作れて、すごい良いよって褒められたのに、
実際にコンサルを受けてみたら、その発信者の人に結構ズタズタに言われてしまったと。
伝わってますか?要はコンサル生同士で傷を舐め合っていて、 だけど実際にコンサルをしている側からすると、このリールはもうちょっと改善点があるから、
ここはこうして、こうして、こうして、こうしてって結構、 ダメ出しとは言わないんだけど、改善点を結構言ったらしいんですよ。
そしたら、そんなんじゃちょっと自分やる気なくしちゃいました、みたいな。 結構こう、すがりついてくる感じで、泣いてたって言ったのかな?ちょっと覚えてないんですけど、
私はどうしたらいいですか?自信をなくしてしまいました、みたいな感じのことを言われたっていう連絡が来たんですね。
これに関してなんですけど、ちょっと甘えてるなって思っちゃいましたね、その話を聞いた時に。
今日のライブのキーワードとして、私があげたいなっていうのは、何かこう自分でビジネスしていくってなった時に、
ビジネスってやっぱ競争社会ですよね。平等じゃないと思ってます。 誰にでも平等ではないと思っていて、
皆さんもそうだし、私もそうだし、ずっと学生時代、小学生とか中学生とか、そこら辺かな?主に。
高校もそうなのかな?そこら辺ぐらいまで平等に扱われることが割と正義みたいな感じの世の中じゃないですか。
やっぱり、平等に扱われるって言ったら、競争することがあまりないですよね。
どうだろう?皆さんが生きてきたところにもよるし、行ってきた学校にもよると思うんですけど、
○○ちゃんはこうだから、○○ちゃんはこうだからっていうよりかは、みんな横に並んで一緒に数学の授業も、
分からない人がいたら、分からない人に合わせて進めていきましょうとか、
みんな平等だよみたいなことって結構教わってきたと思うんですね。
教わってきたと思うんですけど、そこをビジネスに持ってきちゃってる人多くないかっていうのを、
その話を聞いてまず一つ思いましたね。
だってそんなビジネスなんて利益を作っていくようなもので、利益が全てじゃないですよ、もちろん。
だからそんなのみんなができるものじゃないじゃないですか。
みんなが成功する社会でもないし、みんなが成功したらそれこそ会社なんてみんな辞めてると思うし、
06:05
もっと自由に自分のやりたいことをしてっていうことをやってるはずですよね。
だからそうやってお互い傷を舐め合って、ダメ出しされたからって、
自分自身無くしちゃいました、できませんってそんな気持ちじゃできないよってちょっと思っちゃいましたね。
その話聞いて。
そうっていうね、ちょっと怒ってるわけじゃなくて、それどうなのみたいな話なんですけど、
ここでちょっと私いろいろ調べてみて、平等と公平ってあるじゃないですか。
言葉の話なんですけど、平等と公平、これ何が違うかっていうと、
平等っていうのは、みんなが本当に条件とか関係なく、みんなが等しい状態にあること。
もうそのままですよね。
なんですけど公平っていうのは、例えばその人の能力とか状況に応じて適切な扱いを受けることって調べたら出てきたんですね。
だから平等と公平ってちょっと意味違うんですよね。
平等はもう関係なく等しいです。みんな一緒。
公平はその時その時に応じて適切な態度じゃないな、扱いを受けることって書いてあって。
こう考えるときに、ビジネスしていくのは公平だけど、でも平等じゃないなって思ったんですね。
こういう言葉作るの好きなんですね。
だってビジネスって公平じゃないですか。
だってあなたはこのビジネスやっちゃダメですよって言われないじゃないですか。
基本言われないですよね。
法的に〇〇さん、ぽんさんはこのビジネスしちゃダメです。
不動産やっちゃダメですとか言われないですし。
そのビジネスを何か始めるって言った時の機械っていうのは物理的な機械じゃなくて、機械っていうのは平等にあるじゃないですか。
もちろんその状況によって、例えば会社やってその合間合間に復業してますって時間がどうしてもちょっと短くなっちゃったりとかもするし、
それこそ主婦さんとか旦那さんとかで主婦の人もいますけど、子供の世話をしながら仕事をしてる人もいるだろうし、
それこそ私みたいにもフリーで自由にやってる人もいろいろいますけど、
だけど別にそれって公平ですよね。ビジネスに対する機械というか、そういうのは公平じゃないですか。
時間とかは平等じゃないかもしれないけど、〇〇さんはやっちゃダメ、〇〇さんはこれ向いてませんとかって別に誰も言わないじゃないですか。
だからそのビジネスは公平なんだけど、でも平等じゃないよっていう話をしたくて、
09:04
これが私の中ですごい負に落ちてるんですね。
なんかね、あれ、視聴中の人がね、これ人数増えてるの見えないですね。読めない、読めないな。
ありがとうございます。皆さん聞いてくださって。今ね、ビジネスは仲良し好しじゃないっていう話をしてるんですよ。
どうですか?実際ありますよね。例えばもう一つ例を出すんですけど、私も実際コミュニティを運営してたりとかもするし、
コミュニティに私が入っているものもあるんです。いくつか。要は学んでるってことですね。
マーケティングもそうだし、もっとぎゅっとして集客っていうところを学んだりとか、
リールの作り方とかについて学んだりとか、そういうこと知ってるわけですけど、
そういうコミュニティとかに入っているといろんな人いて、いろんな実績を出してる人、実績が出てない人、成果が出てる人、出てない人っていっぱいいるわけじゃないですか。
ってなった時に、コミュニティを運営している、もうトップの人というか、運営している人がいて、その運営している人とスクール生がSNSでコラボをしてます。
よくありますよね。Instagramのコラボだったりとか、コラボライブとか、スタイフもコラボのライブとか実際ありますけど、コラボしてますと。
それを見た時に、違うスクール生の人が、あれ?〇〇さんってこの人とはコラボするのに私とはしてくれないんだ、お誘いこないな、みたいな。
そういうのもあるんですね。この人とはコラボしてるのに自分とはコラボしてくれないんだ、みたいな。
これを皆さんどう考えますかね。これどう思いますか。
これって、こういう状況に対して要は文句を言う人がいるんですよね。私は言われたことないですよ、もちろん。
言われたことはないんだけど、そういう状況に対して文句を言ってる人がいるっていうのを、スレッツ?
インスタのX版、インスタ版Xみたいな、インスタ版のツイッターみたいなやつがあるんですけど、それでちょっと見たんですよね。
そこで見てしまって、コミュニティでいっぱい人がいる中で、あの人とはいつもコラボしたりとか、いいように扱ってるのに自分に対してそういうことをしてくれないと。
いろいろありますよね。竹ポリキンさん、こんばんは。やっと見れた。視聴中の人やっと見れましたね。
やっと見れたって何人か入ってくださってるんですけど、なんか見えない人がいるんですね。
12:00
これどう思います?これは要は、平等じゃないじゃんって言ってくる人がいるんですよ。
でもこれは仕方なくないですかっていうのを、自分が逆にコミュニティを何かこう、私がやってるなどとすると、マーケティング集客とかのコミュニティを運営してますけど、
ってなった時に人が30人います。30人のコミュニティを運営してて、みんなとコラボしないといけないっていうのは逆に私からしたらないんですよね。
私が運営する立場から考えた時に、この人とコラボしたりとかすると、自分も時間を割いてるわけなんで、その人とコラボすると自分にメリットがあるとか、
あとはこの人の事業をもうちょっと応援してあげたいなっていう人もいるじゃないですか。
それは結局私たちも人間なので、人間対人間としてこの人を応援したいっていう人は絶対に出てくるはずなんですけど、
そういう人もいたりして、自分に何かメリットがあったりとか、この人と関わると自分の事業がもっとどんどん良くなるとかっていった人とコラボするわけですよね、基本的には。
じゃあコミュニティとか運営してて、じゃあ全然成果も出ないし、頑張ってるだけ成果が出ないっていうのは、またこれは何か方法があると思うんですけど、
そもそもこれやってって言ったことすらやらない人も一定数絶対にいるんですよ、どこのコミュニティにも。絶対いるんですよね。
じゃあその人と私がコラボするんですかって言ったら絶対しなくないですか。皆さんがコミュニティを運営してる立場だったとしたら、
だってその人、自分がこれやってって言ってることをやらない人なんですよ。
だから自分がコラボして、例えばインスタのフォロワーさんをちょっと還元したとしても、その人から売り上げは上がることはないだろうし、
売り上げが上がらなかったら、私とか運営している側の実績にもならないんで。
って考えた時に、あの人とはコラボするのに、この人とはコラボしないっていう、その考え方がビジネスやっていく上でちょっと甘いんじゃないのってね、
それを見て思いました。
そんなだから平等じゃないですよね。さっき公平とは言いましたけど、平等じゃないですよ、ビジネスやっていく、事業やっていくってなった時に。
みんなと平等に接してたらダメになっちゃうんですね。
実際ね、これなんかデータとしてあって、ちょっとずれるかもしれないんですけど、
あの皆さん、ギバーとテイカーって聞いたことありますか。
結構ね、あのインスタ界隈でビジネス系の発信をしている人とかは使っている言葉だったりするんです。
15:00
ギバーとテイカー。ギバーっていうのは与える人。
与える人で、テイカーっていうのは受け取る人っていう意味で、
私たちとかで例えると、ギバーは、
私が集客するために、こうしたほうがいいですよとか、こういうのを使えるからこのツール使ってみたらとか、
新しいインスタグラムでのアルゴリズムの変化とか、新しい情報をどんどん持ってきてて、皆さんにお渡ししたとします。
別にこれは何だろう、相手から何かが返ってくるとかは関係なく、
とりあえず情報をたくさん発信したりとか、コンサルしたりとか、添削したりとかって知っている人のことをギバーっていう。
テイカーの人は逆に質問ばっかりしてて、要は受け取ってばっかりの人ですよ。
質問して受け取ってばっかりで、相手に何も返さない人ですね。
何も返さない人。わかるかな、多分調べてもらえばギバーとテイカーってわかると思うんですけど、
ビジネスで一番成功する人ってギバーなんですね。
要は与える人。たくさん人に与えて、与えて与えて、要は価値提供がたくさんできる人ですね。
そういう人が結果を残すんですよ。
これで一つ面白いのが、ギバーが一番成功するんですけど、一番逆に成功から遠ざかるのもギバーなんですよ。
これ面白くないですか?
え、どういうこと?みたいな。
私これ見た時、どういうこと?どういうこと?って思っちゃって、そのランキングを見た時にめっちゃ調べちゃったんですけど、
なんでかっていうと、普通にギバーとしてどんどん価値提供して、上手くビジネスやってって言ってる人はまずOKなんですけど、
ギバーの人の周りには絶対テイカーが寄ってくるんですよ。
これなんか想像つきます?
どんどんこういうこと与えます、こういうの与えます。
例えば、ラーメン屋さんやってますって言って、私のラーメン屋さんめっちゃ人気なんですよ。行列のできるラーメン屋さん。
ラーメン屋さんって言ったら自分の店舗なりに作った、時間をかけて作ったスープとかがあるわけじゃないですか。
そういうスープがあるんですけど、そのレシピとかをまず教えちゃう。
普通に無料で同業の人に教えちゃったりとか、ラーメン屋はこういう風に集客したら上手く集客できるんだよとかっていうのをどんどん発信してたら、
くれくれくんが寄ってきますよね。
ポンさん、ポンさんって、ポンさんのラーメン屋さんのスープってどういう具材使ってるんですか?
18:00
しかもどういう風に、どれくらい煮込んでるんですか?とか、たくさん質問してくる人が絶対にこれはどうしても現れちゃうんですね。
無料で情報を得ようとしてくるやつがたくさん現れてくるんですよ。
そうなった時に、成功する人というか上手くやっていける人は、そこで自分が関わったら疲弊するなっていう人。
要はたくさんそういう質問に無料で無料でバンバン答えていったら絶対に疲弊するじゃないですか。
時間的にもそうだし、心身ともに疲れちゃったりもするし、
その定感の中には悪い考えを持っている人もいるわけですよね。
すごい悪いあれで言ったらお金を騙し取ろうとかもあるだろうし、
義盤の人の悪口とかそういう口コミを広げようとかってしちゃう人もいるし、
そういう人に捕まらないというか、上手く遮りながらやっている人が成功するんだけど、
そういう人に捕まっていっちゃって、要はずっと定感の人に関わっちゃうというか、
お世話しちゃうみたいな、どんどんどんどん疲弊しちゃって、結局うまくいかなくなっちゃうんですよ。
疲れてきちゃって、疲弊しちゃって。
定感の人ばっかりが集まっちゃったから、要は定感の人って基本的に成果出ないんですよね。
くれくれ君は成果が出にくいんですよ、傾向としては。
実践しないんで、自分に良い情報、自分がいかに楽して稼げるかとか、
いかに楽して集客できるかとかっていうことを考えている人が多いので、
だから成功しにくいというか、結果が出にくいんですね。
これは今まで私が200人以上コンサルしてきてみたら、もう多分99%そうですね。
そういう人は成果出ないですね。
これはなぜかって深く深ぼったら出てくるんですけど、深く深ぼるとちょっと長い話になっちゃうから言わないんですけど、
だからそういう人は結果ほぼ出ないと思った方がいいんですよ。
だからそういう人に捕まっちゃうギバーの人は成功から遠ざかるっていう意味で、
ギバーって両極端でめっちゃ成功する人と逆に疲弊して潰れちゃうっていう、
この2パターンがいるんですよ。
テイカーはその間にいるんですよね。
テイカーって言っても悪気のないテイカーというか、成長していくテイカーの人もいれば、
ちょっと悪気があってというか、そもそもビジネスに向いてないような人もいたりするので、
そういう人は下の方にランクインするんですけど。
こういう話があって、なんでこの話したんだっけな?
21:03
なんでこの話したんだっけ?話しながらあれって思っちゃったんですけど。
さっきビジネスは公平だけど平等じゃないって話をしたみたいに、
皆さんはギバーになってほしいですね。
ちょっとずれちゃいましたね。話しちょっとずれちゃったな。
私話してると、どんどん枝分かれして、これ話したい、あれ話したいってなっちゃう。
本当に私頭がADHDなんですね。
ADHDをちょっと悪い意味で捉える方がいたらすごい申し訳ないんですけど。
私はそんな感じです。頭の中が。
っていうのはめっちゃ言われます。周りの人に。
みんなに言われたらちょっと気持ち悪いですけど、親とかね。
信用してるすごい仲良い人とかには言われますね。
あっちこっち言ってますね、頭がね。
そんな感じです。だからね。
皆さんにはギバーになってほしいですね。
本当に不思議なことにギバーになってると、悪い人は寄ってきたりするから、
悪い人は絶対見極めないといけないですよ。
見極めないといけないんだけど、ギバーになっていると、
本当に自然と売り上げって上がってくるんですよね。
これは本当に不思議で。
これは本当に不思議。
実際私もね、そうです。
私も割とインスタとかで集客開始して、
初月から集客して売り上げてるんですけど、
それができてたのって結構日々のフォロワーさんとのコミュニケーションだったりして、
何でも話してましたね。
あんまりこれ本当は良くないんですけどね。
本当は良くないんですけど、何でもかんでも話してました。
ノウハウとか、こうやったらいいですよ、こうやったらいいですよっていうのを話してて、
そしたらね、ここが一番初めかな、
一番初めに私のクライアントさんになってくれた人、
これは私が副業時代なんで、会社員時代だったんですけど、
私のお客さんになってくれた人が、
私ね、3回くらい電話したのかな。
3回くらい電話したんです。
たぶん1時間、1時間、1時間、3時間くらい電話して、
悩み相談みたいなのを受けたんですけど、
その悩み相談を受けた時に、
自分の話をここまで聞いてくれる人がいなかったって言われたんですよね。
それは、自分の話をここまで聞いてくれる人がいなかったっていう、
そのワードに現れたように、
自分がその人のことを助けたいとか、
その人の悩みを解決してあげたいなって思わなければ、
たぶん私からすると3時間も喋れないんですよね。
その人の話を聞けないんですよね。
でもその時は本当にその人の今までのストーリーというか、
24:02
その人の思い、これからやっていきたい事業に対しての、
その人はパーソナルトレーニングをやりたいって言って、
今の会社でもうまくいかなくてみたいな話を結構聞いていて、
その思いにすごい共感したので、
本当に一緒に頑張っていきましょうよみたいな話をして、
そこで信頼を得られたみたいな感じなんですけど、
そういうのにもあったりとか、
あとはあれですよね、
例えば1人2人、自分のクライアントさんできましたと、
クライアントできましたって言って、
そのクライアントさんが皆さん満足している、
ほぼ満足していると、
満足していたら、何の授業にしようかな、
ダイエットにしようか、
ダイエットコーチ、ライズアップみたいな感じで、
マンツーマンのダイエットサポートをしている人がいます。
私がダイエットのサポートをしています。
私が手伝わった人たち、みんなね、
痩せていくっていうのもそうだし、
痩せていかなかったとしても、
ダイエットをすることで、
精神的に変わってくる部分って絶対あると思うんですね。
基本私、ダイエットって心しかないなって思ってて、
やれば痩せるわけですし、運動すれば痩せるし、
そんなお菓子とか食べなければ痩せるじゃないですか。
そんなの自分の気持ち次第だと思うんで、
そこをちゃんとうまく制御できたりとか、
良い風に心が変わっていったとかで、
ビジネスじゃない、
ダイエットに成功してくると思うんで、
そこまで体重の変化が大きくなかったとしても、
1キロとかしかね、
痩せなかったとしても見た目が変わったりとか、
気持ちがすごい前向きになったみたいな感じで、
満足した人がたくさんいたとします。
そしたら、自然とクライアントさんの中で
口コミが回ってくるんですよ。
これ実際あったんですね、私もね。
私の受講生さんで何人かいましたね、
その口コミで広がった人が。
インスタ学びたいですってなって、受講生さんがいます。
受講生さんの友達がインスタやりたいって言って、
ってなった時に必ず私を紹介してくれるんですよ。
それは今まで私のコンサルを受けて
結果が出たからとか、良かったからとかね、
そういうので来たりとかするし、
あと結構ね、第三者の声っていうのが
すごい強いですよね。
皆さんどうですか?
何か買う時、買い物する時とかどうです?
皆さんが信頼してる人。
27:00
信頼してるって言ったら難しいか。
例えば洋服買う時とかに、
自分この人オシャレだなって思ってる人が
これいいですよ、この服いいですよと言ってたら
買いたくなるじゃないですか。
自分も試してみたいなとか。
あと女性とかでありがちなのが、
田中美奈美さん。
あの人女優なのか、今は。
田中美奈美、お肌綺麗。
40歳近いぐらいなのかな?
なのにめっちゃお肌綺麗で美容家ですよね、あの人。
ああやって綺麗な人が、
これいいですよって。
この化粧水いいですよとか。
果物毎朝食べるのいいですよって言ったら
みんな真似するんですよ。
綺麗になりたい人は。
だからそうやってね、
第三者じゃないな。
第三者の話してたのか今な。
ちょっとずれちゃったんですけど。
めっちゃ説得力があったりとか。
それこそ第三者の声ですよね。
自分じゃなくて、他人じゃないな。
他の人がいいって言ってるからいいよっていう。
そういうのがたくさん価値提供していたりとかすると
生まれるんですよね。
だからね、ちょっと今日の話とはずれちゃうかもしれないけど。
みんなね、集客集客とか
売上げ売上げっていうところに結構目が行きがちなんですけど。
そこも大事。
もちろんそこがないと始まらないんで。
自分の売上げが上がっていくってところが始まらないんですけど。
それだけじゃダメなんですよね。
その先のCSって言ったりしますけどね。
カスタマーサービスっていうのかな。
カスタマーサポートか。
お客さんと自分がどうやって接していくかとか。
お客さんをどうやって満足させるかとか。
どうやって結果を出させるかとか。
そこら辺は絶対に考えとかないといけないし、
力は入れないといけないですね。
やっぱね、インスタとか見てて思いますよね。
なんちゃってコンサルみたいな人が本当に多いんですよ。
なんちゃってコンサル。
皆さんも思いません?
私のこともそう思ってるかもしれないですけど。
なんちゃってコンサル。
自分をコンサルタントって名乗ってる人が多いんですけど、
ああいう人って集客できるだけの人ってたくさんいるんですよ。
集客ができるだけで、
別にクライアントの成果を出せない人とかたくさんいるんですよね。
集客ってインスタの運用とかSNSの運用がうまくできたら集客できちゃうんですよね。
うまくやったらできちゃうんですよ。
それこそフォロワー数をね。
1万人集めたら10人は絶対に集客できるじゃないですか。
ボス集めれば。
30:03
だけどインスタ運用がうまいからといって、
ダイエット系のコンサルしてます。
マツマサポートしてますって言って。
ダイエット系のインスタ運用がうまいからといって、
ダイエットをサポートするのがうまいかって言ったらまた別ですよね。
これをちゃんと見極めた方がいいし、
自分もサービスを提供する側になるんだとしたら、
自分が集客するっていうことだけじゃなくて、
お客さんがどうやって満足していくかとか、
コンサル業以外の人もいますよね。
コンサル業以外やってる人。
自分のバイク販売したりとか、物を販売したりとかね。
そういう方もいると思うんですけど、
でも絶対対人じゃないですか。
私たちがいて、クライアントさんとかお客さんとかがいて、
なのでお客さんに満足してもらうとか、
っていうためにはどうしたらいいのかっていうのは、
本当に考えておいた方がいいですし、
私もね、100%お客さんが満足するっていうのは、
それは難しいと思うんですよ。
人間だからやっぱり。
会わない人とかもいるだろうし、とは思うんだけど、
だからこそ日々ね、
私最初自分のサービスを提供するときはモニター制っていって、
まだ完全に講座が出来上がってない段階で人を募集して、
その代わりにお安く提供してっていうことをやって、
そういうのをやっていくうちに、
あ、この部分でクライアントたちがまずくんだなって分かって、
じゃあこの部分をもうちょっと手厚くサポートしようとか。
逆にここの部分ってそこまで私が入らなくても一人で出来るから、
じゃあここのサポートはいらない部分はもう弾いちゃうと。
逆にね、やることが多すぎてクライアントの人って、
面倒くさくなっちゃいますからね。
省いてあげた方がいいやつもいると思うので、
そういうのをどんどんブラッシュアップしていって、
これは要る、これは要らないとか。
自分はこういうふうに伝えてあげた方が、
この人分かってくれるかなっていうふうに、
日々考えてますよね、今もね。
今日ね、今も聞いてくれてる方の中にもいるかなと思うんですけど、
8月の17日中旬かな?から私がインスタと音声の
マーケティングの講座がついに始まるんですよ。
もう入ってくれてる方もいますね。
そこではインスタと音声を使って、
正直このインスタと音声っていうのは日本で初めてですね。
一人もいないんですけど、そこの掛け算をした
集客のノウハウっていうところをどんどん発信をしていって、
それだけじゃなくて、結局集客したとしても、
さっき言ったね、カスタマーサポートっていう部分だったりとか、
33:03
あとね、結構これよく陥りがちなのが、
集客一旦1回できて終わりみたいな。
今月集客じゃ3人できました。
今月はまずまずOKです、OKですみたいな。
あれ?来月集客できませんみたいな。
再来月は?
あれ?その次は?ってなってめちゃめちゃ不安になっちゃう。
集客に不安になってしまうみたいなパターンがあるので、
そうならないように、いかに継続して集客を引き続けるかっていうのとか、
それこそさっき言いましたよね、口コミとか第三者の声っていうのがあると、
集客しなくても勝手に流れてくるんですよ。
もうこれは本当に事実で、絶対にこれはそうなんですよね。
そう。
だからそういうことをどんどん生み出していきましょう、
ミリッタなことをね。
講座をスタートするんですけど、
だから楽しみですよね。
私が一番楽しみにしてるんですよ。
今も講座の内容をブラッシュアップしながら作ってて、
どうやったら分かりやすいかなって。
私の特技が日常生活に例えるっていうことが割と得意だと思ってて。
だって、マーケティングの話をマーケティング用語でしたって分かんないじゃないですか。
だってマーケティングを学ぶんです。
これから学ぶ人がマーケティングの用語を言われたってイメージつかないと思うんで、
じゃあ日常生活で考えた時に例えたらこうなるかなとかってね。
どうやったら踏み落ちてくれるかなみたいなことを考えながら、
やって。
これは絶対みんな分かるだろう。
これは伝わりやすいだろうっていうのを考えられた瞬間に、
アハ体験みたいな。
懐かしくないですか。
アハ体験みたいなのがありますよね。
そういう体験が生まれるんですね。
日々私の中で。
だからそれをやっと公開できるなみたいなのがすごい楽しみにしてるんでね。
その講座を受けるという方はぜひ楽しみにしておいてくださいって感じなんですけど、
そんな感じですよね。
なんだかんだ私もそんなにネタを用意してなかったんですけど、
もう30分以上話してるんですけど。
だから今日お話ししたことは、ビジネスは仲良しこよしじゃないです。
義務教育の学校と違うので、
実力ある人が上に出ていくし、
どんどん頑張って成果を出していっていく人が優遇されるっていうのは、
もうそういう世界なんですよね、絶対に。
私もそうだし、親じゃないわけですからね。
親だったら、なかなかメガネが出なくても、
頑張って頑張ってって言い続けて、
ずっと背中を何年も何年も追い続けてとかってやりたいですけど、
そうじゃないじゃないですか。
お互いに事業を成長させるようにっていう風にやってるので、
36:04
だから、人と接するっていうのはそういうことですよね。
私も最近そうですね。
結構企業さんとかとお話しする機会とかが増えて、
ありがたいことに結構お仕事いただくんですよ。
ご依頼というか。
いただいたりするんですけど、
最初のフリーランスになりたての頃は、
とりあえず何でもお仕事欲しいし、
頑張りたいから、とりあえずいろいろ受けてたんですね。
受けてたんだけど、ついに受けられなくなっちゃいまして。
それはもうキャッパー的に無理っていう感じなんですけど。
なった時に、じゃあ誰をごめんなさいするのかってなったら、
誰をごめんなさいするのかっていうよりかは、
自分がもうちょっとこの人と関わっていきたいとか、
この人といたら成長できるとか、
この人といたら成長できるっていうのは売り上げとかじゃなくて、
普通に自分のこれからいろいろやっていく中で、
新しいことを学べたりとか、新しい気づきがあるなみたいな人と
私は一緒にいたいんで。
そういうふうに決めてる。
結局、
ビジネスの競争社会とか言いましたけど、
人にやっぱりお互いメリットを与えられるというか、
相手にとっても利益のある、メリットのあることって何なのかな?
っていうことを考えながら動いていくっていうのが大事ですよね。
だから私もね、それこそビジネスをいろいろ教えてくれてる方とかもいるので、私に。
本当にもう好きっきりになって教えてくれてる方がいるんですよ。
もちろん一人でできることって基本ないので、
じゃあ01を達成してインスタで集結できるようになったら、
次はその次のフェーズに行くためにどうしたらいいかとかね。
っていうのをやっぱり教わって、私も実際に教わってるんですけど、
その人に教わるっていうことで、その人の時間をとってるわけなんで、
お金払ってるからいいやっていう考えもあると思うんですけど、
お金払ってるっていいやとは思うんだけども、
どうせなら私だったらその人と関わることで、
集客が上手くなるとか売上が上がるっていうことが私自体もわかってるので、
ってなったら、サポート期間はあるんだろうけど、
サポート期間が終わってからもいい関係でいたいじゃないですか。
結局人間そんな感じですよね。
この人と一緒にいたらもっと自分も良くなるとか、
この人本当に頑張ってるってなったら、
別にサポート期間どうこうじゃなくて、コラボしましょうとかね。
サポート期間が終わってもコラボしましょうとか、
何らかの形で一緒にセミナーやりましょうとかって絶対あるので、
そういうふうに自分がお世話になってる方とか、
39:01
この人と一緒にいたいなって思う人には、
私は成果を出すっていうことで恩返ししてるつもりです。
成果を出す。
お金を払うなんてことは当たり前なんで、
塾とかの、塾もそうじゃないですか。
塾も入って自分の志望校受けますって言って、
志望校に合格することで塾側が宣伝できるじゃないですか。
今年は東大何名受かりましたとかって言ってね。
塾側の宣伝になるので、自分が東大に合格することで、
相手にとってはメリットになる。
そういう考え方と一緒で、コンサルしてもらって、
1時間セールスを教えてもらいますってなったら、
ちゃんと次とかその次とかでは、
セールスの制約率をちゃんと上げにいくとか、
そういうご報告ができるようにというふうに動くようにはしてます。
本当にそうすると、この人頑張ってるなとか、
小さい出来たでもいいんですよね。
この前これできなかった。
投稿とか例えば、なかなか継続できなかったんだけど、
○○さんに教えてもらったら、
毎日今のところ1ヶ月間継続できてますとか、
そういうご報告とかでもいいと思うし、
自分が成長してるんだろうっていうところは、
結構私は教わる人には見せてますね。
アピール。
アピールしてると、この人頑張ってるなってわかるし、
イベントがあった時とかに誘ってくれたりするんですよ。
それは私だからとかじゃなくて、
皆さんも絶対そうですよ。
だから言ったほうがいいですね。
少しの報告、嬉しいこととか成長とか、
○○さんに言ったら、
そんなの当たり前じゃんというか、
そんなのまだ女の口だよとかって思われるかもしれない。
そういうこともあるかもしれないけど、
絶対言ってくれたほうが嬉しいんで。
ちょっとした変化とかね。
逆にここ分かりにくいとか、
もう少し説明を増やしてほしいとかあれば、
逆にそういうのも言ったほうがいいんじゃないかなって、
私は思いますね。
私は逆に言ってほしいかな。
自分が作ってる立場だし、
分かってる、理解している立場で、
そういう講義を作ったりするので、
分かってる人が作るのと、
分からない人から聞くのって、
また捉え方が違うじゃないですか。
そう、ってなった時に、
分からない人からしたら、
どういう講義のほうが分かりやすいのかなとか、
理解しやすいのかなっていうのは、
言ってくれないと分かんないんでね。
そうそうそうそう。
だからお互いに、
コミュニティとかね、
お互いの関係を良くしていきましょう、
みたいなことはちょっと、
42:01
これから皆さんがやってきます、
頑張ってきます、
ってなった時にやっていくと、
本当に半年ぐらいで、
皆さんの周りにいる人がね、
本当に変わってくると思いますね。
これいい意味で、
めちゃめちゃいい意味で。
結局人ですからね。
私はもう人ですね、結局。
よくフリーランスになると、
一人で仕事できて、在宅で仕事できて、
そういうのをよく言うんですけど、
実際そうですよ。
私も仕事もほぼ9割家、
1割外、カフェ行ったりとかぐらい。
Zoomで人と関わったりはするけど、
基本一人で仕事はしますけど、
でもその裏にいる人がいますからね、
関わってくれてる人とか、
私が事業で何か、
つまずいた時に相談できる人とかは、
絶対にいるんですよ。
だからそういう人たちとの関わりを、
どんどん増やしていってね、
自分もちょっとした成果でもいいから、
出していくっていうことを続けていくと、
本当に関わってくる人が変わってきて、
自分の事業とかも、
どんどんうまくいってくるようになるのでね、
そこら辺を一緒に皆さんやっていけたらいいですよね。
そういうのもだから、
私発信していきたいんですよね。
そういうの発信したい。
そういうの発信してもいいですか?
ずっと聞いてくださってる方は、
共感してくださってますか?
わかんないけど。
なかなかコメントしづらかったりしますよね。
そうなんですよ。
こういう、結局スキルもあるんだけど、
私スキルじゃないと思ってて、
いかに人に好かれるかですよね。
絶対そうですよね。
私がこんなに案件もらってるのも、
ポンさんだから信頼できるって、
それだけですからね。
ポンさんだからインスタが伸ばせるとかじゃなくて、
ポンさんだから信頼できる、
ちゃんと仕事やってくれそうって、
それだけですよ絶対に。
本当にそんな感じ。
私別にポートフォリオとかないですからね。
フリーランスとかになると、
ポートフォリオ用意して、
ホームページ用意して、
こうやりましょうって言ったりしますけど、
私そういうのないですからね。
だから日頃の接し方というか、
その人との関わり方で、
信頼できるなって思ってもらえてるから、
どんどんインスタ系の案件があったら、
ポンさんだなみたいな感じで来るんですよ。
だから本当に、
そこですよね。
いかに信頼を作るか。
そのいかに信頼を作るかっていうのは、
講座でやりますけどね。
講座の宣伝みたいになっちゃってるんで、
あれですけど。
別に宣伝してるわけじゃないですからね。
結局そうなんですよ。
もう客観視。
自分でじゃあ何かやります。
45:00
新しいこと始めますって言うと、
どうしても自分自分、
どうしたらいいのか。
どうしたら売上が立つのか。
どうしたら集客できるのかって考えがちなんですけど、
そうじゃなくて、
客観視した時に、
売上立ってる人とか集客できてる人って、
どういう人ですかっていう。
成功事例から考えるっていうのが、
もうそっちの方が手っ取り早いですね。
皆さんの周りにもいますよね、きっとね。
集客できてる人。
もちろんめちゃめちゃずる賢くて、
すごいなんかいい意味で、
いい意味でっていうか、
いい意味じゃないのか、
ずる賢くて、
いやーな感じの人もやっぱいるんですよ。
一定数。
そういう人もいるんだけど、
そういう人はめっちゃ頭がいいと思います、多分。
ずる賢く、
なんか周りからちょっといい感じに嫌われてるんだけど、
ビジネスうまくいっちゃってるみたいな。
そういう人もいるんですけど、
多分そういう人はめっちゃ頭がいいですね。
だから大半の人は、
人間として好かれて、
うまくいってるはずです。
それはコミュニケーション能力があるからとか、
そういうのじゃなくて、
別になかったとしても、
伝える方法ってあるじゃないですか。
感謝を伝える方法だったりとかね。
言葉で話せないんだったら、
ちょっと公式LINEとかね、
まだなんか久しぶりに、
それこそアクセサリーとか買うと、
たまにオーダーメイド、
オーダーメイドじゃないな、
個人の方が作ったアクセサリーとか買うと
ついてきますけど、
お手紙みたいな、
小さい手紙で、
購入してくださってありがとうございます、
こういう思いで作りました、
大切に使ってくれたら嬉しいです、
そういうのを入れるってことはできるじゃないですか、
別にコミュニケーションが、
あまり上手くなくても、
それだけで伝わるんですよね、
この人いいな、また買いたいなってなるんでね、
そういうね、
人間性みたいなところもね、
私もそうなんですけど、
別に、
私もやっぱダメなところがたくさんあるので、
それをこう、
出会っていく人と、
なんか接していく中で、
自分買えなきゃなってね、
捉えられたりとかできてるんでね、
なんかちょっと、
話ずれましたね、やっぱずれますよね、
私の話してるとずれるんですよね、
今日はこんな感じにしようかなって思うんですけど、
どうでしたかね、
ぜひこのライブ中でね、
コメントしにくいなとか、
みんなに見られるから、
なかなかコメントしにくいなとかもあると思うんですけどね、
ぜひなんか、
これアーカイブ残すんで、
ここのコメントに書いてくださったりとか、
インスタグラム、
概要欄に貼ってるんで、
そちらのDMとかで、
ぜひライブの感想とか共有してくれたら、
またやっちゃおうかなと思います、
ライブ定期的に、
やっちゃおうかなと思ったり、
みなさんも、
それこそ自分の持ってるインスタグラムの
ストーリーズとかで、
私のアカウントメンションしてくれてよかったです、
って載せてくれたら、
48:00
私もメンションし返すんでね、
そういったやっぱり、
ある意味コラボですよね、
みなさんのアカウントを
見てもらうような機会になったりとかも
すると思うので、
これもお互いにメリットのある形でね、
できたら嬉しいなと思うので、
ぜひコメントをくれたら嬉しいなって感じです。
というとこで、
ちょっとしかやらないはずだったのが、
なんだかんだ50分話してるっていう、
おしゃべりさんですけど、
みなさん明日は何曜日ですか?
明日はね、
あ、金曜日、金曜日ですね。
世間は鼻筋ですね。
どうですか?みなさんは。
私は鼻筋とかもないですけど、
毎日同じですから。
なんなら土日嫌ぐらいですね。
土日嫌。
外行っても混んでるし、
なんなら今、
小学生とか中学生とかが、
夏休みなんですよね、
今の時期。もう嫌ですね。
いつも空いてるはずのところが、
ちびっ子たちでワーワーワーワー混んでるんで、
ダメですね。
だから、
それも相まってね、今の季節とか、
夏休みとか、土日とかはね、
むしろ嫌って感じで、
それが迫ってきてるなって感じなんですけど、
はい。
今日もね、もう少しで終わるので、
ゆっくりお過ごしください
っていう感じで、
本当に最後まで聞いてくださった方とかね、
ありがとうございますね。
コウギさん、タケポリキンさん。
タケポリキンっていう名前、すごいですね。
かわいいですね。
ありがとうございます。
という感じでまたね、
ライブできたらと思うので、
また視聴してくれると嬉しいなって感じです。
今日はね、
聞いてくださってありがとうございました。
今日は終わりにしたいと思います。
49:49

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