00:03
はい、みなさんこんにちは。 今日はちょっとまえけんさんとコラボライブをします。
はい、まえけんさんとコラボライブです。まえけんさんはね、あの、Kindle出版っていう形で、こうKindle出版されたい方のサポートとかね、
マーケティングの支援とかを行っている方になります。 ちょっと入られるまで待ちますね。
場所を移動して、携帯の充電がないので、ちょっと携帯の充電をつけて、待ちます。
はい、スタイフライブ、私もね、個人的にすごい久しぶりなんで、
今年明けて、あの、初めてやりますけどね。
うん、まだ入られないかな。ちょっと待ちますね。 ちょっと待ちましょう。今声入ってるかなぁ。
はい。 みなさん、やっぱ新年からスタイフ聴いてますかね。
私もなんかポコポコ聴くようにはしていて、ただちょっとね、まだこう年末のだらけみたいな。 私はあんまり仕事を休むっていうことはあんまりしてなかったんですけど、
さすがにね、31日とか1日はさすがにね、休もうかなみたいな形で、 ちょっとゆったりしていたわけですね。
そしたらやっぱりゆったりしちゃうとダメですよね。ゆったりしちゃうとなんか、
ONのスイッチが入るのがね、遅くなっちゃうみたいな感じがありますね。
リビングにいるんですけど、なんかね、朝起きるとね、めっちゃ掃除したくなるんですよね。
朝起きてね、ちょうど時間経ってますけど、なんか掃除めっちゃしたくなっちゃうと、いろんなものが目につくっていう。
そんな感じになっちゃってますけど。 まだこれ撮られないですね。ちょっと連絡してみようかな。
ちょっとね、連絡してみますね。
何話そうかって感じですよね。 綺麗にね、ライブすると、何話そうかになっちゃうんですよ。
でもスタイフのいいところって、それこそそのラフさみたいなところですね。
なんか私もね、結構インスタグラムのライブもやったりしますけど、なんかまたちょっと種類違うなぁと思って。
インスタの方はどうなんだろう。
なんかガッツリ、ちゃんとしっかり入って聞くみたいな感じなので、なるべくこうね、離脱されないようにとか、興味ある話をっていう感じなんですけど。
03:07
スタイフとかはね、なんかこうラフに流しながら聞いてくださっている方とかも結構多いんで。
私もね、そういった意味でラフにやってきてるようにしてる感じはあります。
あ、まゆけんさんが来られました。これは、えっと、コラボ開始。
あ、こんにちは。
こんにちは。
あ、聞こえました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
初めましてですね。
そうですね、初めましてですね。本当に。
よろしくお願いします。
お願いします。
お元気な感じで、お元気な声で伝わります。
お元気かどうかはちょっと怪しいですけど。
あ、そうなんですか?体調があれとかですか?
あの、もうフリーランスになって今4ヶ月経ったんですけど。
はい。
もうフリーランスの生活というか、8月まで教員だったんですよ。
え、あ、去年の8月まで。
そうそう。
ギャップに翻弄されて。
はい。
あらゆる面で自由度が高いじゃないですか。
確かに、そうです。自由すぎますね。
そうなんですよ。
それにこう、バランスを整えるのに宿泊してますね。
なるほど。
え、でも普段はもう在宅ですか?
在宅ですね。
あ、やっぱそうですね。
ポンさんもフリーランスですか?
そうですね、一応フリーランスです。
もう長いんですか、歴は?
えー、ちょうど1年経ちました、独立してからは。
おー、それまでは何やってみたんですか?
それまでIT企業で働いて、営業やってましたね、一応。
へー、長かったんですか、期間は?
えー、でもどうだろう、新卒からいたんですけど、4年ぐらいですかね。
4年ぐらいって辞めましたね。
あ、そうですよね。28歳ですもんね。
あ、そうです、28になりました。
28、27歳の時に独立したって感じですか?
27の時かな、そうですね、たぶん。
僕今37なんですけど、
お、ちょうど。
10歳違う。19歳ぐらい違う。
27で独立するって、何がどうなってそういう決断になったんですか?
確かに。
06:00
なんか、私は、そうだな、体調崩しちゃったんですね、さっきの話。
体調元気ですか?みたいな話しましたけど、
私が体調あんまり、
心身的にもそうですし、それが身体的に出ちゃって、
不明熱とかで38度9度が1ヶ月半続くっていう。
結構、ガチに体調よくないやつじゃないですか?
そうです。本当にガチの、しかも、
検査とかも何度も行って血液検査とかしても、
炎症は起きてるけど原因わかんないねってなって。
そういういろんな体調不良が重なって、
会社もやっぱ休みがちになったので、
ってなると上司にちゃんと休めって言われるじゃないですか。
それはそうですよね。
休んで、復帰に至らずって感じですかね。
復帰に至らないとフリーランスっていう決断になるんですか?
迷いましたね、でも正直。
復帰するかしないかで迷って、復帰しようとした結果、
精神的に若干病んでたみたいな、うつとかじゃないですけど、
そういうのもあって、
いろいろ復帰後のこととかを考えてしまって、
いろいろ考えすぎた結果、戻れなくなっちゃいましたね。
そうなんですね。
フリーランス、どうぞ。
マイケンさんはどんな経緯で?
僕は教員13年やって、
本当に一生教員になるつもりで教員になったんですね。
はい。
でも何年前?
3、4年前くらいからちょっと違和感があって、
ここで一生はやらないなっていう気持ちになったんですよ。
それで、そんな時にKindleと出会って、
Kindleって別に教員でも出版できるんで、
出版していたら、こっちの方が面白いかもっていう感じになって、
こっちのビジネスでやっていくことにしたって感じですね。
なるほど。教員より面白かった。
面白いっていうか、
自分で決めれるじゃないですか、やることもそうですし、
生活の仕方、Kindleに限らずフリーランスっていう立場として、
収益も本当に狙っていこうと思ったら天井がない。
そうですね。
低くなることも多いにあるんですけど、
09:03
今僕はそこで結構ヒーヒー言ってるんですけど、
そういうのがあったりとかして辞めたって感じですね。
確かに。結構教員の方いますよね。
辞められてフリーになってやってる方。
結構います、周りに。
一般企業に比べると少ないんじゃないかなっていう感じはしますけどね。
そうなのか。
よく言われる安定、保守的。
それを捨ててまでそれ以上のものが得られる。
みたいなの、冷静に考えちゃうみたいなね。
そうなのか。
そうですよ。
本さんは今音声とインスタで集客でコンサルしたりっていう感じですか?お仕事は。
そうですね。それと事業のコンサルもやってる。
今半々くらいになりましたかね。
もう収益は結構安定してるんですか?
安定してる方だと思います。
結構徐々に上がってきて安定して法人化してって感じなんで。
そうですね。あんまり困ってないです。
あんまり困ってないってかっこいいな。
もちろんすごい人たちいっぱいいるじゃないですか。
そこまでではないですけど、フリーで普通に暮らして今後ずっと使えるスキルって考えると困らないんじゃないかなと思ってます。
どうしてそのITっていう分野から音声とかインスタっていう部分に入っていこうと思ったんですか?
確かに。これはたまたまだったんですね。すべての出会いが。
当時も副業してて、会社員の時に副業しようかなって勉強していっていろいろ漁ったんですけど、結局身になるものがなくて、
たまたま行き着いたのがSNSマーケティングっていうインスタグラムとかを使ってマーケティングを学ぼうみたいなやつに行き着いて、
そこで収益がどうかとかあまり考えていなかったんですけど、単純に学んでて楽しいみたいなところがあって、
学んでいくうちに売り上げも立ってきてっていう、すごい自然な流れだったので、
仕事ってこんな楽しいんだっていうところからやってて、
12:04
音声も本当にたまたまですよね。ひじりさんとか、YouTubeかなんかでたまたま見かけて、そこから学んで、
私インスタやってたんで、そこと掛け合わせてみたらちょっと面白いんじゃないかって数ヶ月実験してたら、
売上げ上がるし、クライアントの質めっちゃ良くなるしっていうので講座にして今教えてるって感じの流れ。
そういうことなんですね。
講座良いですね。
まゆけさんはプロデュースだから一対一ですかね。
僕もプロデュースチームとしてチーム組んで、デザイナーとライターと組んでやってて、
そちらの方は単発のお仕事いただいたりとか、
っていう感じですけど、講座も持ってるんですよ。
講座の方でも、そうですね、結構人数は20人くらいいるかな今。
結構でもいらっしゃるんですね。
あとプロデュースは単発のご依頼いただいてっていう感じですね。
あーすごい。
いやーもうヒーヒー言うてますよ。
ヒーヒー。
フリーランスになった直後とか、
メンタル大丈夫でした?
メンタル?全然大丈夫です。
本当ですか?
メンタル効きますか?
来た来た。
めちゃめちゃ来てる今。
売上が安定しない怖さみたいなのもそうですし、
結構この書斎にこもってとか、
SNSもこうやって音声だったりインスタだったり、
僕だとXが一番フォロワーが多くて、Xメインみたいなところもあったりすると、
スタイフ、インスタ、X全部回すみたいな感じで、
SNS疲れみたいになっちゃったんですよね。
はい。
わかります?
確かにSNS疲れはそこをそんなにやってるとそうですね。
疲れちゃって。
SNS疲れ。
ポンさんも結構インスタでリールしっかり作ったりしてるじゃないですか。
はい。
レゴの箱を持ってなんかやったり。
最近のやつですね。
やってますね。
あれは全然楽しんでやってるんですか?
仕事だからやってる?
でも楽しんでやってます。
15:01
一応リール回しておかないと、
発信止まっちゃうっていうのがあるんで、
そういった意味もやっぱりありますけど、
そうですね。そんなに辛いなと思ったことは多分一回もないですね。
そうか。
これインスタのリールフィードは自分で作ってるんですか?基本。
そうです。
編集も?
はい、編集も。
すごい。
YouTubeとかも趣味程度にやってるんですけど、
それも全部自分で編集して撮影してやって、
結構再生される。1000再生くらい毎回。
すごいっすね。
リール作るのもめんどくさいなと思いながら。
でも確かに最初はめんどくさいですね。
僕なんかXから上がってきた人だから、
基本文字ベースの文化からいきなりこんな動画とか、
写真画像とかになると、文化が違いすぎて。
でも逆にストーリーとかが得意じゃないですか、文章を書いて見せるみたいな。
ストーリーも文章ガンガン載せるんだったらそうかもしれないですけど、
結構あっさりじゃないですか。
でなるとXはちょっと違うなって感じはありますよね。
まあでも確かに違うか。
違うか。
Xは私好きですけどね。
私はXはあまり伸ばすとかは得意じゃないので、わからないんですけど、
やっぱこう、猛者がいっぱいいますよね。ビジネス強い人とか。
はいはい。
結構見てるの好きですけどね。
Xはまあちょっとやっぱり煽り文化みたいなのあるんでね。
ありますよ。
インスタの方が綺麗な感じはしますね。見た目は。
そうですね。表情はね。
表情は。
でもなあ、どうなんだろう。
インスタ結構集客しやすいですけどね。
でも本当に今集客ちょっとどうしようかなって感じ。
インスタ集客は何かおすすめの方法とかあるんですか。
おすすめの方法。
難しい。これといってこれができればってのはないんですけど、
うーん、そうだな。でも私は今音声と掛け合わせているので、
インスタは思ってで弾きだけ作るって感じですね。
18:04
たぶんみなさんそうだと思うんですけど、
インスタグラムで自分のノウハウを全部全て話して理解してもらうってできないじゃないですか。
できないできない。
尺の関係とか、見てる人のユーザーの姿勢みたいなところで
そんながっつり学ぼうと思って見てる人がどれくらいいるかって話で、
あんまりいないので、何それ気になるってやってみたいっていう感情を引き起こして、
その先に行った人は音声聞いてもらって、
っていうのができると結構な割合で流れてきますね。
好きな人が。
それはインスタからスタイル風に流れは作ってって感じですよね。
そうですね。いくつか作ってますね。
いくつか作ってるんだ。
いくつか作って。
でもどうだろうな。
私は集客数をめっちゃ多くしたいっていうタイプではないので、個人的に。
なので一人でさばいて売上がマックス上がるぐらいだと、
たぶん月1000万ぐらいなのかな。
もうちょっと上がる人はあると思いますけど、
それぐらいだったら全然。
集客人数で言うとね、
そんなすっごいいっぱいの人を集客しないといけないというわけでもないので、
ってなると、いかに質の高い人、学び欲の高い人を引きつけるかっていうので、
いろんなインスタグラムに音声と連携するポイント作って、
ちょっとわざとめんどくさくしたり、
その動線を。
ポンポンとセミナーに来れるっていうよりかは、
ちょっとちゃんと聞かないとセミナーに来れないっていう形とかにすると、
そんなにすっごい人数呼ばなくても、
30人とかのセミナーとかでも結構制約する感じですね、最近だと。
オンラインセミナー?リアルセミナーですか?
オンラインです。
負けたら。
そうですね、ずっと勉強してるんで。
でもKindle結構、だってKindle経由で公式ラインに入ってもらうとか。
そうですね、ブッチョスさんもこの前担当させていただいたんですけど、
出版から4日で、本から流入した人で110万売上げ上がったって言ってましたね。
すごい、4日で、早っ。
4日でしたね。
さすがですね。
すごい。
で、今はアンアンに乗って。
そうそう。びっくりしました。
笑いますよ。
21:03
すごいよな、アンアンっていう、まさかのみたいな感じです。
アンアン、ブッチョス!みたいな。
本当に、どこまで行っちゃうのかって感じですけどね。
すごいですよね。
本当に。
ヒジリさんもやっぱりブッチョスさんはもうすげーって言ってましたもん。
お気に入りですよね、きっと。
ヒジリさんとはどういう関係なんですか?ブッチョスさんもそうですけど。
どちらもヒジリさんの講座で会いましたね。
ヒジリさんの講座だったんですね。
で、ちょっとブッチョスさんは同じ木生とかかな?
一緒で、そこから知り合ってみたいな感じですね。
講座は何月から何月に入ってたんですか?
去年?去年の2月?あれ2月だっけ?2月と4月とかそこら辺ですかね。
忘れちゃった。去年の初めの方ですね。
3ヶ月くらいなんですか?
半年いました。
半年なんだ。
結構それで音声とインスタの掛け合わせ、来た!みたいな感じなんですか?
来ましたね。ヒジリさんのおかげってところもあるんですけど。
ちょうどいないかったんでね。今もほぼいないですけど掛け合わせをやってる人って。
やっぱりやってるうちに明らかなったので、私の場合。
集客数というよりかは、集客数は正直インスタでも全然上がるんですけど、
集客の質ですよね。
比併しないで、セールスしないで、制約率めっちゃ高くなるとかっていうのがありましたね、去年で。
めっちゃ魅力的。
でもマイキーさんも今音声やられて、いろんな媒体やられてるから。
うまく使い切れてないなっていうか。
ただの発信比併みたいな。
これ全部ご自身でやってるんですか?すべて。
インスタは編集頼んでますね。
スタイフとインスタライブとXのライブを同時にやってるんで。
あんまり喋ること自体には時間費やしてないんですけど。
24:00
結構魅力的ですけど、Kindle競うっていうのも多分来てると思うんですけど、
まずもやっぱり周りにKindle出版してみたいけどやり方わかんないとか。
ブッチョスさんみたいに結果出してくださる方がいるから、
全然集客媒体としても、リスト書くときもそうですけど、
熱いんだなっていうのを再実感しましたね、今回。
やってて再実感。
再実感しました。
熱いって、だって本読んでくれるって結構ですもんね。結構教育かかりますもんね。
めちゃめちゃかかる。もう読んだ瞬間ファンみたいな感じですからね。
そうですよね。
結構多分今見てくださっている方、結構10名くらいいるんですけど、
いると思います。みんな。
そうですか。本興味ある人全然声かけてください。110万売り上げます。
ほんとにいっぱい県産に。
まず出版代行のご依頼料を4日でペイしちゃったって感じですもんね。
ほんとですよね。
もうその後自動集客機なんで、本なんて。
ずっとほっといてもAmazonで集客してくれますからね。
Amazonってのが大きいし、しかもブッチョスさんの場合はAIっていうね、
最新のというか、今話題のってところが結構来そうだな、これからもっと。
AI系の人は講座とかコンサルとかね、やってる人たちについてはもう早くした方がいいですね。
AI市場が変化が激しいんで。
あー、確かに。
そうですね、ブッチョスさんの方なんかだと、もう出版してから3週間以上経ってるけど、まだランキング2位とかにいますね。
あ、そんな上にいるんですか。すごい。
うん。カテゴリー2つはランキング2位、ランキング2位みたいな。
すごい。
ずっといいところでキープしてるんで。
すごいですね。
すごいですね。ちょっとそう、私もKindleに興味はあって、今タイミングじゃないかなみたいな話を多分まえけんさんにして、
ご依頼するときはまえけんさんにしようかなと思ってるんですけど。
最高じゃないですか。
だって私の周りの方、結構皆さん、私が知ってる方はまえけんさんに頼んでる方が多い。
そうかもしれんですね。
はじめさんとかもそうですよね。
うん。ひじりさんとの方も後出すだけなんですけどね。
27:03
あ、そっか。ひじりさんも用意してくれたの。
うん。そうそう。
すごい。
えー、結構まえけんさん有名になって、どんどん広がってる。
そうなんすよ。だから、なんかこう、実績も出してるんだけど、
マジでSNS運用がバチクソ下手くそなんすよ。
言っちゃうと。
言っちゃうと。
動線作るもそうだけど、
マジ下手くそすぎて、見せ方も。
教育かけるのが苦手なんすよね。
えー、でもそこ苦手な理由とかってあるんですか?
えーっとね、細かいことっていうか、その仕組み、スクール的なのがあんまり。
もう、ノリと勢いと単発みたいな感じが強いんですよね。
あー、単発。
そう。
だから、めっちゃシンプルな動線とかだったらいいんだけど、
それが複雑化したりとかしてくると、もうめんどくささが混ざっちゃうみたいな。
あー、まあ確かに。結構細かいですもんね、こういう。
細かいっすよね。
うーん。
なんか動画の最後に何か誘導したりとか、
はい。
YouTube使ってとか、
そうですね。
インスタでもそこからLINE繋げて、LINEからどうしてとか。
はい。
そう。
確かになー。
いやー、でも、えー、でも結構私いいと思いますね。
実績がすごいマイケンさん出てるから。
うーん。
なんか、爆発しそうですけどね。
爆発してー!
えー、だって興味ある人、
それこそSNSを使って集客しましょうっていうのはある程度広まってきてるじゃないですか。
はい。
ここからさらにKindleっていう電子書籍っていうのはもちろん知ってる人もいますけど、
まだまだSNSを使ってっていうよりかは、まだ広がってないと思うんですね。
そうですね。
うん。
ってなるとそこが広まってきだすと思うんですね、これから。
うん。
違う手段とか。
で、私もこう、SNSだけじゃなくてオフラインとかもね、行ったりしてますし。
はい。
ってなると、
あー、なんかどっかを機にって感じがしますけどね。
ねー、そうなんすよー。
なんかXだと、
はい。
結構その、XかけるKindleのサポートとか、
30:05
っていうのでポジション取ってる人たちが多くて、
あー、はい。
副業やってる人とか結構多いんですけど、Kindleは。
うん、はい。
そこに流れてきちゃうんで、
うん。
音声やってる人とかイースやってる人だともうフリーランス経営者めっちゃ多いじゃないですか。
はい、多いですね。
だからもうXからの集客じゃなくて、
音声、インスタのほうから
持ってこれる座組みにしちゃったほうが、
はい。
今んとこ競合はまだ少ない感じしてるんですよね。
そうですね。
私もインスタ見てますけど、
知ってる人1人2人ぐらいしかいないですね、Kindle。
女性だと結構すごい方で3人4人くらいいるんですけど、
はい。
男性だと1人2人とかいるけど、
あー。
あんまりこうプロデュースしてますとか、
はい。
代行してますみたいな人って男はちょっと少ないし、
女性でもプロデュース、そのご自身が書くっていうのをプロデュースしてる人は多いですけど、
はい。
代行やってますって人あんまりいないんですよね。
あー、なるほど。
いや、そういうことか。
私だったらKindle出版っていうのが、
Kindle出版を知ってる人だったら多分知ってるからやりたいってなるんですよ、私みたいな。
はい。
そのメリットとか知ってる人だったら多分なりたいってなるんですけど、
多分そうじゃなくて、
Kindleで出版して集客ができるっていうところのメリットを、
多分知らない人の方が多い気がするんですね。
あー。
まだ認知があんまりされてないってことですよね、Kindle自体がね。
そうですね。
魅力としてね。
魅力として伝わりきってないのかなっていうのが肌感としてあるので、
Kindle出版がどうこうっていうよりかは、
それこそさっき言ったみたいにAmazonが勝手に集客してくれるわけなんで、
出版したらもう半自動的に売れるよみたいな、
そっち側なんだろうな、
こういう風な集客ができるよとか、
こんだけ楽にって言い方が変ですけど、
そっちで押してきますね。
Kindle出版がとかっていうよりかは、こういう集客ができる。
一回出版するだけでこうなるみたいな、
心を見せていく発信を結構していくと、
え、何それってなって、それが行き着いた先がKindle出版だったっていうだけ?
うん。
ちょっと難しいですけど。
なんか、イメージが湧いてます。私の頭の中に。
33:07
勉強になります!
私もすごい勉強、今喋りながら勉強してます。
魅力だと思うんですよね。
魅力ポイント教えてください、いくつか。
魅力ポイント。
あの、ペーパーバッグで紙の本も出せるんですよね。
在庫も出なくていいんですよ。
誰かが紙の本、電子書籍と一緒に、
そのペーパーバッグっていうのを一緒に、
Amazonのページでユーザーが選択できるようになってて、
紙の本欲しい人は紙の本、タップ、クリックするとそれを購入できるんですけど、
電子書籍って、まだまだ生活の中で自分が使うものになってない人ってめっちゃ多いじゃないですか。
はい。
そういう人たちって、紙の本買うんですよ。
確かに。
紙の本って普通、商業出版だとか自費出版だと在庫持つのが原則だったりとか、
特に商業出版だと、もう一つの版出そうと思うと、
それで一気にガーって印刷製本していくんで、
なかなかこう、そこでボンと次の版出しますっていう風になるまでに、
行かない人たちだと、もう全然印税入らないみたいな感じなんですけど、
Amazonだと、一冊誰かがタップした瞬間、一冊だけ製本するっていうのをAmazonが勝手にやってくれて、
発送もやってくれて、
しかもそのペーパーバッグの本から印刷代とコピー代引いた値段の60%か70%がそのまま口座に入るんですよ。
すごい。
普通だと商業出版だと、だいたい一冊のうちの5%から10%よくても10%ぐらいかな、しか印税入らないんですけど、
例えばペーパーバッグで1200円とかで値段設定して本出してて、
コピー代と送料で半分じゃあ600円取られますってなっても、
36:01
残り600円のうちの60%とかが入ってくると、一冊入れると200円入ってくるみたいな。
すごいですね、パーセンテージが。
パーセンテージやばいですよ。
それは魅力的。
それはすごい福祉的なもんなんで、
メインはペーパーバッグで紙の本で無名の人の本を買うっていう、
その潜在顧客の人の熱意とかリテラシーの高さっていうのが一番のポイントなんで、
紙の本をそんな1200円も出して買う人なんて、
顧客になる可能性がめちゃ高いんですよ。
印税は付属品ですね。
そうですね、確かに。
印税はあれですけど、そこ経由の顧客っていうのがかなり大きいです。
大きい、大きい。
それちょっと魅力的。
本好きで、昔大学生の時とかに絵本大賞とかに出して、
もちろん落ちてますけど、
本書いたりしてたんですよ。
紙の本を出したいなってずっと思ってて、紙が好きなんで。
ってなると、普通に出版するとお金かかるし、
いろいろ考えてた時にそのペーパーバッグいいですね。
ペーパーバッグいいっすよ。
電子書籍だと、
皆さんがSNSでやってるみたいに、
他のSNSプラットフォームに飛ばすようにリンク貼ったりとかしてるじゃないですか。
それも本の中で電子書籍でリンクも貼れるし、
ペーパーバッグだとQRコード載せれるんで、
QRコードピッてやったらすぐどっかに飛んでもらえる。
プレゼントも読者プレゼントって言ってやってリストに流せるし、
そこから無料相談みたいな風にもできるから、
何でもできるっていう感じ。
かつSNSなんとなく見てる人よりも顧客になる可能性が高い。
確かに。
っていうのをもっといろんな角度から出していけばいいんですね。
SNSでフロントとして。
そうですね。その話とか知らなかったですね。
あ、そうなんだ。
全然知らなかった。
僕たちの中で当たり前すぎて。
そうですよね。
今までだと、Xにいる人たちだと、
副業で自身がKindle出版やって、
で、印税稼いで、
39:02
そこからどんどんとサポートをする側、プロデュースする側に回っていって、
副業でKindle出版したい方が結構ターゲットとしてメインっていうサポーターが多いんですよ。
僕たちが今やってるのってもう完全にビジネスやってる人たちよりのプロデュースになってきてるんで、
これインスタ音声熱いっすね。
いやーすごい良い市場だと思います。
これは僕、もうポンさんの口座入らないかんな。
でもなんかいましたよ、私の口座製でもKindle出版興味あるって言っている人はちょうどいました。
本当に。
マジっすか。
もう紹介して?
私もKindleを書ける人とかを知らないので、一人もうマイケンサイが書けるっていうかやってる人知らないんですよ。
インスタスタイフだと結構そういう感じまだ強いんですね。
いや、めちゃめちゃ強いんで、市場相応できますし。
いやーでもそこでたぶんブッチョさんとかヒシリさん、はじめさんとかで結構強い方たちが出版されてっていうところがあると、
正直もう口コミだけでその後広まっていきそうですけどね。
そうですね。もう結構ご紹介いただいたりとかしてますね。
そうですよね。
だって結果出せちゃうから。
はい、結果出せちゃうから。
100万単位で結果出ちゃうんでやっぱり。
すごい。わー楽しそうですね。いいな。
本出して講座2つとか結構高単価な講座とかコンサル持ってる人だと、
もうたぶん1件、2件とか売れたらもうペイできちゃうんで、その依頼料みたいなKindle出版のね。
確かに。
それ永久に残ってAmazonさんが集客というかね。
そうっすよ。
これもやっぱ大きいですね、プラットフォームとして。
うち、プロデュースチームだと3人で組んでて、
デザイナーとライターがもう毎月10万円以上の印税入ってるんですよ。
すごい。
僕なんか2万ぐらいしか入ってないんですけど、
僕のチームメンバーがすごすぎて、
だから読まれる本の仕組みも知ってるし、
デザイナーはどういう表紙にしたらずっと読まれ続けるかももう分かってるから、自身が本出してるから。
ただのデザイナーじゃなくて、作家兼表紙デザイナーなんですよね。
42:00
なるほど、すごい。
そう、だからもう本自身も売れない理由がないし、
中身どうやってバックにつなげるかっていうのももう全部こっちで組んじゃうんで。
自分で話しててこれめっちゃいい。
めっちゃいいな。
思いますよ。
いや、それですね。
私も結構ビジネスやってマーケティングやってる方ですけど、その仕組み知らなかったんで、
多分一般の人からしたら全然知らないと思うんですよ。
だからもっとフロントでガンガンアピールして、
もっと深いところに流してかなあかんですね。
多分これ聞いてくださってるから、ずっと言ってくださってる方とかも結構いるんで、今も7人。
すごい伝わってると思います。
無料相談いつでも今受け付けてるんで。
マイケイさんのスタイフの概要欄とか、公式会員じゃ私の貼っときますね。
ありがとうございます。
全然話だけ聞いて会わない人は無理してやりましょうって僕たち言わないから。
そうですね。
ただある程度自分で商品持ってる人。
本出したらこれ牽引性になって、
一つリスト通り教育かける媒体増えるなあっていう風に、
ちょっとでも思ってる人は一回話してみた方がいいかもしれんですね。
そうですね。もうご相談ベースというか。
ちなみに質問なんですけど、
本を出版する時に、私今インスタと音声の講座をやってます。
そういうインスタと音声の魅力を語っていく系の本なのか、
それともちょっと自分の過去を語りつつもみたいなのあるじゃないですか、
自分の生き様みたいな。
そこにちょっと講座のノウハウを乗っけていくとかだと、
どっちの方がいいとかってあるんですか?
だいたい全部で5章前後の組み立てでやる人が多くて、
どこかの章は結構自己開示系にするとか、
っていう風で一章ボーンと自己開示入れちゃう人もいるし、
そこまで自己開示で一章取るまでもないなっていう人たちは、
いろんなノウハウベースのものを章ごとに区切っていって、
そこに自身の過去の経験とか、
っていうのを混ぜ込んでいくっていうタイプの人もいるし、
それは人によりますね。
45:00
人によるんですね。
本当、例えばポンさんだと、
一章私のSNSマーケットの出会いみたいな風にして、
そうすると過去の働いてきた経験とか、
そこでちょっとメンタルズドンってなっちゃってから、
音声っていうものに出会って、
今この仕事につながってますよ。
2章で音声、3章でインスタ、
4章で掛け合わせ、
5章で今後こうなっていくから、
音声かけるインスタ最強!
続きは私の講座へ。
クロージングみたいな。
なるほど。
本出した瞬間に、
その認知とかファン化っていうところは結構すっ飛ばしちゃって、
信頼、接触、クロージングっていう、
どちらかというとこのマーケの中でいうと、
後半寄りな部分に本を位置づけて出せるんで、
フロントはもうSNSとか、
Amazonに置いてあること自体がフロントみたいな。
本読む時点でかなり後半のフェーズに、
顧客が入ってきてるみたいなね。
早いんですよ。
確かに。
本読み終わったらその人のファンになってますもんね。
なるなる。
しかもポンさんの過去も全部わかるんでしょ、1章で。
確かに。
価値観とか過去のこととか。
そうですよね。
僕の感じは2,3,4章あたりで、
ノウハウ系とか実践ベース、
っていう感じ、実績入れてとかね。
面白い。
面白いね、話してて、
Kindleおもろいわって今、再認識や。
そうですよね。
そういうの考えるとやっぱり、
SNSやってても思いますけど、
人生って割と波乱万丈な方が、
面白くないですか?
書く意味でも何もしてこなかった人のストーリー聞いても
あんまり刺さらないじゃないですか。
あの時体調不良で体崩しててよかったなとか思ったり。
その時は地獄かと思うけどね。
そうなんですよ。
例えばお金がなかったっていう過去とかがないと、
逆に普通にやってきて何もしてこなかった、
普通に成功しちゃいました、
って思いますね。
ちょっとすごい良かったです。
私もちょっと、
やっぱ早くね。
48:00
書きたくなりました?出したくなりました?
出したくなりました。
ただちょっとね、今固まって、
いろいろね、多分ブランディングみたいなとこで、
また出すと、この人こういう人だってもう
位置づけになるじゃないですか。
なりますね。
そこがまだ固まりきってないから、
ちょっとそこ決めようねみたいな話になってて。
はいはい。
そこがちょっと、
今年中とかにやりたいですけどね。
ぽんさんも今コンサル受けたりしてるんですか?
そうですね。ちょこちょこ。
がっつり受けてるわけでもないですけど、
一応受けてる人はいますね。
そうか。
僕も1年間、
Kindle出版のすごい実績者からコンサル受けてて、
もう多分個人ベースで言うと、
日本で一番稼いでるみたいな人だと思うんですけど、
Kindle出版ビジネスで。
はい。
ほんと月賞1000万超えるみたいな。
Kindleでそこまで稼いでる人っていないんですよ。
そうなんですね。
いないですね。商業出版になると話でかくなっちゃうんですけど。
はい。
っていう人から受けてて、
1年で、
あ、今窓の外から虹が見えます。
え、虹?
雨降ってるんですか?
あ、降ってる。窓濡れてますね。
あ、ほんとです。
マイケイさんってどっち?関東とかじゃない?
愛知県。
愛知県。離れてるからじゃあ。
はい。
天気が違うんだ。
虹がいいことある。
皆さん、本出したい人相談待ってます。
今タイミングかもしれないです。
そうっすね。
だからコンサル受けてる時にバーンて収益上がって、
コンサル終わって、直後ぐらいにフリーランスになったんで、
そこから誰か1人相談できる人みたいなのが今相談相手がいなくて、
1人でもがいてるみたいな感じですね。
確かに。私も迷いますよね。
独立してから誰かしらコンサルついてます。そういえば。
そうなんだ。
いろんなフェーズで立ち止まる時とか、この時どうしたらいいなっていう人が1人いると、
連絡したらその日のうちに解決するんで、それがすごい大きいですし、
あと普通に自分じゃあ多分今まで調べてYouTubeとか本とかたくさん読んできた方なんですけど、
それでもやっぱり知らない世界ってあるじゃないですか。その人たちしか知らない情報とかって。
あるある。
それがパッと手に入るっていうのがすごい大きいですよね。
51:04
そうっすね。
絶対マイケンさん、たぶんみなさんもうちょっとしたらマイケンさんに頼めなくなっちゃうかもしれない。
今ね、まだね、価格的にもべらぼう高くないんですよ。
だから高くしてっちゃうと思いますね。もうたぶん1ヶ月2ヶ月後とか高くなってっちゃうかも。
今年けっこうKindleまだまだ市場でかくなってくって言われてるんで、
今年はちょっとずつ上げていく可能性ありますね。
どうしてもね、やっぱ需要とかがあるとそれに伴って上がっちゃう。
ビジネスそんなもんですかね。
そうそう。
えーすごいなー。
今はけっこうウェルカムな感じですね。
今ちょうどいいですか。
今ちょうどいい。
えー今ちょうどいいですって。
お客さんも、今見てるクライアントさんは人数も今5人くらいしかたぶん見てないんで、
どちらかというとユートリアルフェーズですね。
えーいいなー。私も早くやりたくなってきたなー。
やってきました?また迷った時期に相談してくださいよ。
そうですね。
気づいたらポンさんの周りの人たちが先にどんどん出してるかもしれないですけど。
だいたい最初コンタクト取ってご依頼いただいてから、
ブッチョスさんだと3ヶ月かからずに出版しちゃったんで。
早いですね。
早かったっすね、ブッチョスさんは。
それはもうやっぱりその中でヒアリング繰り返してってライターの人が書いてくれてっていう感じですかね。
ブッチョスさんの場合はもうコンテンツがたくさんメインで伝えたいものがでかいのがあって。
YouTubeと音声で。
ベースそれをまとめながらそこからちょっとだけ修正したりとか付属品をつけていくみたいなイメージだったんで。
他の方だとインタビューがっつり3時間してとかっていう方も多いんですよ。
そして格が大きいものがない方とかはね。
ブッチョスさんはスムーズでしたね、その点。
スムーズだったな。
スムーズでした。
いいです。カタリアシンさんこんにちはって言ってます。
シンさんは。
54:01
Kindle出版。
Kindleやられてるのかな?
やられてますね。結構何冊か出されてますね、シンさんね。
先輩ですね、Kindle先輩。
100冊おめでとうございます。
すごいですね。
100冊売れた、読まれたってことかな、シンさんは。
100冊って結構すごいですよ、自分書いた本が。
ダウンロード数100冊。100冊もダウンロードされるって普通に考えたらすげーっすよ。
すごいですよね。
面白いなー。
本大好きなんですよ、だからたぶんワクワクしてるんですよ。
よく読むんで本。
ちょっと出す方いたら、今日24人くらい聞きに来てくれてますね。
すごい。
今本当に期間限定ウェルカムっぽい感じありますね。
落ち着いてるマジで。
あんまバタバタしてない。
それこそあれですよね、例えばSNSやってないっていう方でもサービス持っててっていうのがあればそこで売れるってことですよね。
逆にSNSやってない人のKindleの破壊力ってやばいと思います。
本当に純粋に検索して入ってきてる人たちになってくるから、本読みたいっていうのが根底にあって入ってくる人じゃないですか。
SNSでなんとなく見ててなんとなく本ダウンロードしてみたじゃないから、お客さんの熱量的にそっちの方が高い可能性ありますね。
スタイフ危機戦で自分でSNSはあんまり動かしてないけどビジネスは結構大きいのやってるとかっていう人たちもいいっすよね。
建築関係の人とかだと、本出してそこから1件500万の案件売れたとかやっぱ聞きますよ。
建築って大きいじゃないですか。リフォームとかさ。
でも本読んで、うわ、すっごいこの人にリフォームしてもらいたいみたいな感じだと、
雪降ってきた!
雪降ってる。そんな寒いんですね。
本当ですか。愛知も降るのか。
愛知降る。今年初雪だ今年度多分。
まさかの今。
ぽんさんミラクル。
虹があって雪も降って。
57:01
虹からの雪よ。
何かが起きますねきっとね。
それ聞いた時にちょっとびっくりしました。そんなことあると思って。
でもあるかもしれないです。読者からすると。
ありますね。私カタログとかなんとなくパーッと見てた時に、
その人たちの思い作ってる。私家も好きなんですよ。
間取りとか結構取り寄せてみたりするんだけど、
この人たちこういう気持ちで作ってるんだとかって知ると、
やっぱ別に大きい会社さんとかじゃなくてもその人たちと話してみたいとなりますもんね。
確かにね。そうかも。
今日ぼくぽんさんに結構元気もらったわ。
本当ですか。でもめっちゃいいと思いますね。普通に紹介したい。
ありがたい。もう紹介していただける方いらっしゃったらいつでも言ってください。
はい。ちょっとまたいろいろご連絡します。
聞いてくださってる方もウェルカムです。
タケさんが、私が本出したらサインください。
あれらしいですよ。さっきお話ししてると、
Paperbackって言ってKindleでも紙出す設定にできたら、
普通の紙の本ができるらしいんでそこにサインを書きました。
そうですね。イベントで、リアルセミナーとかで本売るっていうのも自分だと安く買えるんですよ。
半額ぐらいで買えるんですよ。送料と印刷代だけで買えるんですよ。
実質、そこに定価でオンラインセミナーで10%オフとか行っても利益一冊につき400円とか500円とか出ちゃうみたいな。
そうなんですね。
でけぇっすよね。そこで認知取れれば、そこからリアルであった人なんてバックエンド買ってもらえる可能性高い人なんで。
確かに。
っていう可能性もあるんでぜひ皆さんご検討ください。
たけさんも待ってます!
たけさんとまいけんさんちょっと相性ですね。
ほんとですか。たけさん今度ぜひおしゃべりしたいな。
終わりますか。
あっという間ですね。
今日方向性見えました。ありがとうございます。
Kindle出版とか本とか興味あるよって方はまいけんさんの公式LINE後で貼っておきますんで。
お願いします。
まいけんさん今日はありがとうございました。
ぽんさんありがとうございました。
また次の続きよろしくお願いします。
バイバイです。
失礼します。