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こんばんは、ぽんです。
はい、ちょっと今日はね、夜撮っているんですけども、
やっぱね、あの音声のいいところって、夜撮れるところですよね。
うん、まあ夜撮れるっていうか、まあ他のSNSも夜撮れますけど、
やっぱね、この自分の感情が乗ってる時に話せるっていうのは、やっぱすごい強みだなって思ってるんで、
まあせっかくならね、この感情が乗ってる時のまま、皆さんにシェアしようかなっていう風な形で撮っております。
はい。で、まあ今日はですね、まあとある場所でですね、えっと、もう世界的にトップの企業ですね、
まあGoogleっていうところの社員さんがですね、お話をする機会っていうところがありまして、
で、そこのね、まあ勉強会というか、そういったセミナーかな、に参加をさせていただいてですね、
まあこれはあの、結構スタンドFMでもですね、まあ人気の清田さんっていう方がいらっしゃるんですけども、
まあそちらの経由でですね、私も参加させていただいてというところで、たくさんね、学ばせてもらったところがあるので、
まあそのね、Googleの社員さんがやっている、本当にね、世界的にはトップなエリートの会社で働いている方がやっていることを含めですね、
まあ今、そのSNSだったりとか、まあそのビジネスとかね、企業やっていくよみたいな方々に伝えたい、
私なりにね、解釈して伝えたいなあっていうことが、はい、ありますと。
じゃあね、本題に入る前にね、スポンサーさんのご紹介をさせてください。
はい、女子のプロボクサーの大沢安寧選手ですね。毎度ですね、ご紹介させていただいているんですけども、
ほんと先日、つい最近ですね、アジアのタイトルの優勝をしまして、ますますね、世界チャンピオンにつながっていると、近づいているということがありますので、
ぜひですね、そこら辺のボクシングとかもね、私詳しくはないんですけども、やっぱり自分も過去ね、運動をしていたスポーツを結構ですね、
バリバリ小学生じゃない、3歳ですね、3歳の頃から水泳を習っていって、そこからずっと10年間くらいやっていて、
そこからバスケをしたり、液電したりとか、マラソンしたりとかですね、いろいろほんとにやってたみんなので、
そういった意味でね、やっぱりスポーツとビジネスって通ずるなっていうところで、すごく私も応援させてもらっているスポンサーさんになります。
はい、こちらの方のインスタグラムも貼っておきますので、ちょっと気になるよって方はぜひ見てみてください。
ということでですね、Googleの社員さんからですね、教わったというかお聞きしたことの中で、私がすごく大事だなって思ったのが、
答えを求めるだと。こういうふうに言ってたわけではない、言ってたわけではないんですけども、結局答えを求める。
これはするべきじゃないというか、答えないよねっていう。
ビジネスをやっていく上で答えってなくないっていうところを、私はその話の中ですごく解釈をしたわけですよ。
今私もSNSやって、メインでインスタグラムとか音声とかっていうところをやっていますけども、
私もありがたいことにですね、直近でもね、コンサルティングだったりとかそこのご依頼もいただいてですね、
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最近は本当にいろんなところから依頼をいただくようになって、これできますか、あれできますかっていうお声をいただくように、
ありがたいことになってきたんですけども、やっぱりですね、最初から答えを求めてしまう。
こういうのって意外とあるんじゃないかなっていうふうに感じていて。
っていうのもですよ、そもそも前提で考えた時にビジネスに正解ないじゃないですか。
でもこれね、どうなんですかね、日本の教育がちょっと良くないのかなっていうのも思うんですけど、
やっぱり日本の教育って答えがあることばっかり教えてきてるじゃないですか。
ちょっと今の学生のことはわかんないですけども、私が子供の頃とかはやっぱり数学とかね、物理とか国語とか、
絶対に答えがあったものをやってきていて、大学の受験まで全部答えがあるものをやってきたんですよ。
やっと大学に入って答えって一つじゃないんだみたいな分野に初めて触れて、
それ大学に入った頃だから18歳とか19歳ですね。
言ってしまえばその18歳、19歳までは答えがあるものばっかりに触れてたんで、
幼少期がそればっかりなわけじゃないですか。
ってなると社会人になった時に答えを探しちゃうなっていう、
それが日本の教育のあまり良くないところじゃないかなって自分の意見ですけど思ってるんです。
これ何言いたいかっていうと、それがビジネスをやっていく上でちょっとアラとなってしまうなっていうのを感じていて、
例えばですけども、インスタグラムの再生回数ってどうやって伸ばすんですかとか、
インスタグラムどういうふうにしたらフォロワー伸びるんですかとか、
どうしたらいいですか、ああしたらいいですかみたいな質問もやっぱりいただくわけですよ。
確かにその質問をするっていうこと自体は全然いいと思いますし、
私もやっぱりいろいろ自分が分からないことは質問もします。
でも答えないっていうことはまず念頭に置きながら質問するのがいいかなっていうふうに思ってて、
Googleの方も言ってましたけど、最初にまずは自分で仮説を立てる。
こうだろう、ああだろうと。
仮説を立てて、実際ヒアリングをしに行ったりとかして、実際行動に移してみると。
そういうことを言っていたので、まずトップで働いている会社で働いている人も言うので、
本当にそうだと思うんですけども、まず自分で考えるんですよ。
調べて、仮説立てて、リサーチして。
だからSNSもリサーチが大事って言うじゃないですか。
もちろんとりあえず出すっていうのもすごく大事だし、何もしないよりは出したほうがいいと思うんですけども、
まず自分でリサーチをして、これだったら人の心動くかなとか、
これだったらこういう私が求めている人たちが見てくれるかなっていう仮説を立てて、
それを元に実際に投稿した反応を見てみて、
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その反応が言ってしまえばヒアリングというか市場調査みたいな感じになるわけなんで、
そこの反応を見て次どうしようこうしようって決めるのが、
多分ビジネスのある意味型みたいな感じなんじゃないかなって思うんですね。
やっぱりSNSで継続して売れている方、これは紹介をもらうような人とかもそうですし、
フォロワー数が多いとかではなくてね。
SNS上もそうだし、それ以外のところでも継続して長期的に売れている人とかっていうのは、
やっぱりそれができているなっていうのを感じるんです。
これ話せばだいたいわかりますけどね。
だからこうしたらいいよ、ああしたらいいよなんて正解はないので、
だからそういった意味ですごい私は思考力を鍛えるっていうのをめちゃめちゃ大事にしていて。
これはね、なんだろうな。
私が今運営しているクロスメディアとかね、
そういったインスタと音声をメインにしたところのマーケティングの講座もあるんですけども、
そこでやっているのが、やっぱり頭を使う。
これね、講座制の人は気づいているかわからないんですけど、
一応動画の構成とかを頭使うような構成にしてるんですよ。
でもそれプラスちゃんと行動ができるしやすいような構成にしてるんですね。
どういう風にそれ作っているのって気になる方がいたら個別で聞いて欲しいかなって思うんですけども、
要はこれはああだからああですよ、こうしたらいいよって言うんじゃなくて、
あなたがこれをやらないといけない理由はこうです。
これをしたらあなたにはこんなメリットがある。
やらなかったらこんなデメリットがある。
だからこれをやらないといけないと。
これをやったらあなたはこういう風になるよっていう風な、
今から自分がやる行動に対して理由をつけてるんですよ。
理由づけ。
今日いろんなこと話したい。
今日いろんなこと話したいか、私が何を言ってるかっていうところもありますけど、
繰り返し聞いて欲しいなって思うんですけど。
だから結局仮説とか、とりあえず答えはないと答えを求めるなと。
まずは自分で検証して行動してやっていく。
これがビジネスの基礎かなっていう部分に。
今日聞いて改めて思ったっていうところですね。
この仮説を立てるとか、自分で考えてみるっていうのは、
結局自分の頭を使わないといけない。
だから私がビジネスを、
ビジネスっていうとちょっと体操のあれですけども、
マーケティングとか、自分が専門的にやってることをアドバイスさせてもらう時とかっていうのは、
答えというか、こうやったらいいよとは言わないですね。
こういう意図でこうしたらいいんじゃないっていうふうに言いますけど、
これがいいよっていうふうに正解、正解というか、私が思う正解みたいなのを
あえて出さないようにしていたりとかもするわけです。
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だってね、例えばポンさんとリールってどうやって伸ばしますか?
こうですよ。
なんとかってこうですか?
こうですよ。
AイコールBですか?
こうですよみたいな。
BイコールCですか?
違いますよって言ったら、
毎回毎回質問してこないと自分で成長できないじゃないですか。
でも基本的に私が講座の中で教えてるっていうのは、
講座だから教える内容には限りがあるわけですよ。
何でもかんでもあれでも彼でも教えてるわけではないですよね。
ってなった時にインスタグラムとか音声とかSNSがもし使えなくなったらとかね、
あと自分がSNS辞めてしまったらまた新しくビジネスを一から学び直すんですか?
っていうことじゃないですか。
私それもめちゃめちゃ時間の無駄だと思ってて、
どうせそういう学びをするんだったら、
今後自分のビジネスに絶対通ずるような内容を学ぶべきだと思うんですよ。
どうせお金も時間もかけるんだったら。
だから一応立てつけというか、
やっぱり何でもかんでも教えるなんてね、そんなものもできないので、
立てつけとしてはインスタグラムとか音声とかそういうマーケティングっていう部分を専門的に教えてますけども、
私もまだまだ勉強してっていうところもありますけど、
でもそれ以上にもっとビジネス的な幅広い視野を持った内容を伝えられればなっていうふうに思ってるんですね。
最後に私がこういう勉強会っていうんですかね、そういうとこ結構行くんですけども、
そういう時に結構大事にしてるところがあって、
大事にしてるというか確認してるみたいなところがあって、
自分の周りに尊敬してる人って皆さんいるかなっていうふうに思うんですけど、
その尊敬する人たちをちょっと思い浮かべてほしくて、
その人たちが言ってることが一緒かっていうところを見てるんですよ。
この前22日にリアルのビジネスのキャンプをさせていただいて、
本当にいろいろな方に来ていただいて本当に楽しくてやってよかったなっていうふうに思う時だったんですけども、
その時にもコンセプトの設計とかスピーキングとか、
私はSNSの発信っていうところでお話しさせてもらったんですけど、
みんな違うことを言ってるようだけど、同じことを言ってるんですよ。
これどういうこと?みたいな。
例えばですけども、結局その人の感情とか心理っていうところをきちんと読んでいかないといけないよねとか、
それこそあとはちゃんと仮説検証して行動しようよねとか、
そういういろいろ他にもありますけども、みんな結局同じことを言ってるんですよ。
例えばSNSの発信の場合は、さっき言ったみたいにね、
結局リサーチをしてどういうものが反応がいいのかなとか、
実際に投稿してみて反応がいいのは何なのかなっていうふうに検証していくわけじゃないですか。
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それを繰り返すからいいものができてくるみたいなところで、
例えばコンセプトとかも一緒ですよね。
コンセプトなんて自分でバチッと決めてもそれがウケるかどうかなんてわからないから、
それがいいのかどうかっていうのを実際SNSの発信に載せてみて検証するなのか、
これってそもそもインスタ上で需要ある発信なのかっていうのを聞いてみたりとかね。
っていうのも大事だと思いますし。
あとプレゼントかスピーキングとかもそうだと思うんですよね。
私もね、みんなの前というかね、人前に出て話すのって実は苦手だったんです、もともと。
そんな風に見えないって言われたりするんですけど、
本当1年前とかまでオンラインのセミナーでさえ声震えてましたからね。
それぐらい苦手だったんですけど、今回リアルでやってみて、
ぽんさんってこういう意味でこういうリアルの場所向いてるよとかって言ってくださって、
でもそれも実際私がリアルの場に行って話すっていうことをやらなかったら、
たぶん一生気づかなかったんですよ。
これもある意味検証ですよね。
っていう風に検証検証行動行動していった結果、
自分がこういうの得意なんだなとか、こういうSNSいいんだなっていう風に気づくわけなんで、
やっぱりね、ちゃんとやってる人って同じことを違う角度から言ってるだけっていう風に、
今日改めて気づいたっていうのがありますね。
ちゃんとやってる定義って何?って思うんですけど、
なんだろう、真面目に?
しっかり成果を出してるっていう意味でね。
成果を出してるっていう意味でやってる人っていうのは、
なんか違う角度から同じことを言ってるだけっていう風なことにね、
最近本当に気づいて、
だからね、ビジネスってやればやるほどシンプルだなっていう風に思うんですね。
もちろんたくさん分かんないことも私もありますし、
勉強してるところもたくさんあるし、
本当にまだまだまだまだまだまだまだまだまだ、
もう道一歩を進んだだけみたいな、
本当にそれだけみたいな感じではあるんですけど、
でも、なんだろう、ちょっとずつやっぱり、
1ヶ月前の自分とか半年前、1年前、2年前、
こんなとこから比較したら大違いなくらいに、
やっぱ自分は成長してるなっていう風に感じるんで、
なんかそういうのを感じるっていうのも大事かなっていう風に思いましたね。
またこういう風に音声で自分の過去を思ってたこととかを、
過去というか今思っていることをアウトプットしておくと、
半年前にアウトプットしたことをちょっと聞いてみたりするとめっちゃ面白いですね。
その時、その半年前、1年前に言ってたことって、
今の自分と同じかなと。
もしくはこれ変わってるかなっていうのを聞いてみると結構面白いなと思ったり、
なんか私はあんまり変わってないんですよね。
昔から言ってることがそんな変わってないっていうのがあったりはするんですけど、
なんかそういうとこで自分の理解、自己理解みたいなところにもね、
繋がったりするかなっていう風に思うんで、
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そんな感じで結局何を伝えたいのみたいな感じになりましたけども、
ずっと冒頭でお話ししてたのは、やっぱり答えはないと。
答えあったらみんな結果出てるし、答えあったらみんなこんなビジネスに時間割かないと思いますね。
日本のそういう教育社会、義務教育とか違って答えはないものを自分がやってるっていう認識を持ちながら、
じゃあ答えがない中でどういう風に自分なりに結果を出すとか、売上を立てていくとかっていう風に考えたり、
やっぱり検証して行動してってやっていくしかないので、
誰かに聞いてそこで解決しますなんてことはそんな都合の良いことはないと思うんですよ。
結局その誰かっていうのもその人自身が今まで経験してきたことベースで話してるから、
その人の経験の中で確かにそれが良かったかもしれないけど、
でも結局自分の発信とか自分のサービス、自分がこういう人に向けたいなってターゲットとしてる人に、
それが当てはまるかなって結局やってみないと分かんないじゃないですか。
っていう風に思うんですね。
だからやっぱりもう答えはないんで、検証していきましょうと。
その検証をいかに精度を高めるかっていうのが、やっぱりそういう学びをしていくかになるかなっていう風に思うんでね。
そういうのも私もやっていきながらやっていきたいなっていう、
自戒を込めてお話をしました。
ということで、今日の内容がスゴシでも良かったよって思う人がいたら、
いいねで教えてもらえるといいかなと。
嬉しいかなという風に思います。
はい、じゃあ本日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
以上、ポンでした。