1. ぽぬ日和
  2. 第27回 「イヤーピース」
2026-01-15 10:27

第27回 「イヤーピース」

オマケとして収録しましたが、長くなったので別枠にしました

サマリー

イヤーピースのサイズや素材が耳に与える影響について、詳しく解説されています。特に、フィット感や音質の変化の重要性が強調され、いくつかのおすすめ商品も紹介されています。

イヤーピースの重要性
こんにちは、ぽぬです。ぽぬ日和。一瞬わからなくなっちゃった。日記なのか。
今回は、前回のイヤーフォンの選び方の話で、イヤーピースの話を忘れていたので、追加文です。
さて、イヤーピースの話なのですが、そんな小さいところにこだわって、という意見もあるそうなんですが、とても重要なパーツになっています。
まず、大きさ。大きさが合っていないと、フィット感が変わってきて、音漏れの原因であったりとか、ポロッと外れてしまう原因だったりもします。
次に素材。この素材もツルツルしているものなのか、ペタペタしているものなのか、グリップがあるものなのかによって付け心地が変わってきますし、
さっき言ったみたいに落としやすいとか、ずれやすいとか、そういうのが変わってきます。
ですが、この付け心地だけではなく、音も変わるんですね。
この音に変わる理由は、私には全然わからないというか、調べてもないって感じなんですけど、
いやー、録るんだったら調べろよって話なんですが、ちょっと余裕がなくて、調べきれてないです。
で、音は低音が増したりとか、高音が増したりとか、変わるんですよね。
大きくは変わらないとは思ってます。私も。
でも若干変わるので、ぜひ聴き比べてみてください。
Eアホンでは視聴させてもらえるので、ぜひ聴きに行ってみてください。
で、イヤーピースを選ぶときに、サイズがわからないと困ると思うので、
最初に、だいたいの自分の耳の大きさをざっくり予想してもらって、
で、S、M、Lとか、SSサイズ、Sサイズ、MSサイズとか、
3サイズセットで売られているものもあります。
そういうのを買ってもらうのがいいんじゃないのかなと思うのですが、
あとは、ちょっと調べるよ。
ファイナルのイヤーピース、出てこない、出てこい。
ファイナル、イヤーピース、Eタイプ、アルファベットでABCDのEタイプっていうのがあって、
それが全サイズセットのものが1000円ぐらいであったりしますので、
それを買ってみるといいと思います。
ファイナルのイヤーピースも人気な商品で、とても信頼できるメーカーなので、
最初に買ってみるのはすごく大正解だと思います。
次におすすめなのが、アスラのセドナイヤーフィットシリーズ。
これは本当にいろんな種類があって、
うーん、そうだな。
ハチミツ色って言ったらいいのかな。
淡いバターのような色味のセドナイヤーフィットマックスという商品があって、
これが医療用シリコンを使っているものです。
医療用シリコンなので、痒くなりやすい人とかにもおすすめです。
私はあんまりわかんないんですけど、痒くなりやすいとか。
あと、アスラのセドナイヤーフィットシリーズ。
いろいろあって、ペタペタしているものだとかもあります。
あとフィルターがついているものもあります。
イヤーピースがフィルターなしで、
真ん中の筒状のところがスカスカな商品もあったりして、
耳垢がイヤホンにダイレクトについてしまうのを防ぐのが、
フィルター付きのものだったりします。
イヤホンによっては基本フィルターついてるんですけど、
ついてないものもあったりするらしいので、
そういう時にフィルター付きのはおすすめです。
おすすめ商品の紹介
あと素材で、シリコンなんだけど、
いや違うな、シリコンなのか。
ウォームタイプっていって、スポンジ状のものもあります。
ウォームタイプは基本的に指でつぶして小さくして、
耳に入れて自然と膨らむのを待って、フィットさせるっていう商品です。
遮音性が高くて外れにくくていいんですけど、
これの圧迫感が苦手という人もいるし、
私は毎回指で潰すのが苦手。
面倒くさくて買わないですね。
あと指で潰すので耐久性というか、
耐久性は高くても壊れやすいことと、
アルコールで拭き取るとモロモロになっちゃう。
壊れちゃうらしいので、お気をつけください。
そんなもんかなぁ。
イヤーピースは、あの、どう忘れしちゃった。
Appleのイヤホン。
AirPods。
AirPodsのイヤーピースの企画にあったイヤーピースが、
他のブランドからも出てるので、
AirPodsだからAppleの純正じゃなきゃダメと思わずに、
アズラだったりとか、
そういうので、そういうのの商品を見てみるのもいいんじゃないかなと思います。
あと傘の高さっていうのが様々あって、
有線イヤホンは基本気にしなくていいんですけど、
ワイヤレスイヤホンにはケースにしまえるかどうか、
気にすることが大事だったりします。
これはね、ワイヤレスイヤホン専用とか、
トゥルーワイヤレスイヤホン、TWS、
なんて言ったらいいのかな、商品名の後ろにTWSって付いてるものがあれば、
トゥルーワイヤレスイヤホン用なので、そこで見分けてください。
トゥルーワイヤレスイヤホン用にすると傘が低いので、
ケースに収まる可能性が高くなります。
絶対収まるとは言えません。
これは商品によって違うので、
ちょっと合わなかったら残念だねっていう感じです。
そんなもんかしら。
イヤーピースで見た目で選ぶ人もいて、
これの方が可愛いとかね、かっこいいとかあるので、
そういう楽しみ方もありますよと。
イヤホンじゃなくてイヤーピースの話は以上です。
以上です。10分話してるのか。
イントネーションおかしかったね。
10分話してるのか。
では、イヤホンのお話のおまけでした。
お聞きくださりありがとうございます。
ではまた。
10:27

コメント

スクロール